第2章30話:第二段階への応援コメント
あ、フラグ
第2章16話:聖女視点への応援コメント
うわぁ…めんどくせぇ
第3章60話:自己紹介への応援コメント
いい人そうですが敵対してきたらぶっ殺してほしいですな!
第3章60話:自己紹介への応援コメント
役職隠すとはやはりワケありだな笑笑
第2章16話:聖女視点への応援コメント
偏向神託
編集済
第3章57話:精霊への応援コメント
アンリと合って話そうとせず問答無用で襲いくるスタイル。
肉体言語でしか語れないのか
誤解と判明した時には屍の山
コイツらの業の深い事
第3章57話:精霊への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…後に圧倒される未来しか見えんな~♪
まぁ聖霊では無く精霊の時点で高が知れているね~
其の時が楽しみだ(^^♪
第3章56話:祭壇への応援コメント
きっちり全滅する、モンスターを討伐する兵士にも事欠くことになるでしょうし、兵士を雇用してモンスターに対抗できるまでに育て上げるまでにかかる訓練期間とか兵士が装備する武具の代金などのコストを考えると大赤字どころか破産しそうですな。
第3章56話:祭壇への応援コメント
俗物が大司祭という時点で害悪宗教が確定…😩
まぁ、此の世界の住人は性根が腐った輩ばかりだから不思議では無いのかな~
まぁ勇者を筆頭に下衆しか居ない様だし。
主人公の奮闘を期待したいね(^^♪
第2章28話:砦の主への応援コメント
一階、二階、三階と倒し回るのは凄いとは思うけど、何で上の階から魔族が降りて来なかったんだろ?
そうとうの騒ぎになってるハズなのに。
第3章55話:離脱への応援コメント
宗教に傾倒しているモノは全滅が後腐れないけど
一々面倒くさいのもわかる
でも、追っ手出してくる事を考えると逐一狩り切るのがいいかな
恐怖を刷り込むのが1番楽だと思うが?
第3章54話:戦闘への応援コメント
無慈悲に全滅させても良かった、優しいなあ。
精霊共は駄目かな、争いの種を開花させた罪!
勇者を盲信しているモノ達は駆逐するべきだと思うわ。
第3章54話:戦闘への応援コメント
うわ、バカだこいつら。
抹殺命令出てるなら、不意打ちすればよかろうに。
追っ手の存在を意識してない&街中で気が緩んで
いる今なら、ワンチャン行けたかもしれなかったのに。
第1章6話:最強の力への応援コメント
サイコキネンス最高‼️
第3章53話:神殿国への応援コメント
精霊が抹殺指示したわけでもなく、ルドラール王国の聖女が抹殺指示して、
リースバーグ神殿国の人はそのまま受け入れたってか!
精霊信仰の国じゃなくて、ルドラール王国傀儡の狂信者の別動隊かよw
第2章16話:聖女視点への応援コメント
立場で正義が変わるからなぁ
殺す以外は冤罪と因縁で狙われ続けるから殺すしかなくても権力は殺された側たから不遇だなぁ…
この先の展開が楽しみです。
第3章53話:神殿国への応援コメント
もう遅い
敵に掛ける慈悲は無い
いきなり襲って来たのはテメー達だ!
第3章53話:神殿国への応援コメント
聖女様の抹殺確定~!
第3章53話:神殿国への応援コメント
聖女からやるしかない
第3章52話:使い魔への応援コメント
テレパシーもつかえる?
瞬間移動もつかえる?
さえきくすおクラスなら世界終わったな。
編集済
第3章52話:使い魔への応援コメント
一応使い魔という分類で落ち着いたみたいですね。
使い魔なら召喚術で呼び寄せる事が出来るかもしれないけどサイコミネキスじゃ無理でしょうね。
第3章52話:使い魔への応援コメント
連絡方法知らないのでは?
第3章51話:提案への応援コメント
個人的にですが、全て殲滅する展開もありだったかな
特に神殿と冤罪を間に受けて追い出した連中
一切交渉せずにズバズバやってほしいかと思う
町も国も女神も皆んな平等にヴァルハラに送ってあげて欲しいですね。
第3章51話:提案への応援コメント
今までなんにも悪い事をしてなかったはずのアンリ君
他人(竜)の家に勝手に入って攻撃されたから殺すとかもう復讐物主人公とは思えない暴君
第3章50話:刃竜戦2への応援コメント
てっきり空中戦見れるのかと思った笑笑
第2章22話:秘境の魔族2への応援コメント
腹筋、そう筋肉 やはり力こそパワー
第2章21話:秘境の魔族への応援コメント
やりまっしょい
第3章46話:岩原の鉱石への応援コメント
核融合、出来ると思います
第3章46話:岩原の鉱石への応援コメント
大方そのジャベリンも念力で手投げより速く飛ばすんだろ
第3章46話:岩原の鉱石への応援コメント
そのうちウラン濃縮したり…念力核兵器の誕生か!
第3章41話:無双への応援コメント
サイコキネシスに弱点は無いっぽいですね
騎士団は全滅するだろうけど指示したヤツはどう落とし前つけるんだろ?
言わば警察の機動隊50人が全滅したようなものだし
現代日本だと次は自衛隊の特殊部隊、こっちだと王宮の魔法師団でも出てくるのかしら
しかしこの予想もつかない精霊間抜けすぎる
第2章33話:試行と帰還への応援コメント
持っててよかったボスの首
第3章39話:うぬぼれへの応援コメント
精霊も都合の悪いことは伝えないのねw
第3章39話:うぬぼれへの応援コメント
愚か愚か、大愚か。
その愚か極まりない蒙昧な思い込みが、目の前の恐竜を取るに足らない蟻と誤認させるんだ。
弱卒どもよ、お前らの前にいるのは卑劣な手を以て英雄を屠った虫に非ず、その英雄以上の力を以て英雄を蹂躙した怪物だぞ。
編集済
第3章39話:うぬぼれへの応援コメント
そりゃ役立たずだった過去を知っている以上、自分たちの方が強いと騎士団側も自惚れも
するでしょうね。
第1章11話:宣言への応援コメント
言動や態度が論外な下衆なので普通に目障りだわ…
正当防衛なのでサッサと駆逐しましょう(^^♪
第1章9話:4人の戦士への応援コメント
な〜んだ、クズの仲間かぁ…
下衆の類は尽く性根が腐っている様で…
まぁ末路は想像する迄も無いね~(^^♪
第1章7話:決着への応援コメント
そもそも論だけど、明らかに人選を間違えている女神様…
典型的な駄女神なのか?
まぁクズに相応しい末路なのでスッキリはしたね(^^♪
第1章7話:決着への応援コメント
サイコキネシスを使いながら奪えるなら一回降ろしたの何だったんだw
第2章17話:聖女視点2への応援コメント
まぁ、事情を知らないものからすれば、「悪徳貴族として追放された男」が「精霊に認められた勇者」を「実力差を引っ繰り返す方法」で「殺した」わけですから、当然といえば当然の反応ではないでしょうか。
おそらく勇者は、猫をかぶっていたのでしょうから、どちらに信用があるのかは一目瞭然。むしろ、これを見過ごすことのほうが国家として危ういように思います。
主人公にしてみれば殺されかけたから返り討ちにしているとはいえ、そんなの見てない相手に主張しても通るわけがありません。
討伐に来る相手を片っ端から殺してまわったら、それこそただの犯罪者ですよ。
第2章33話:試行と帰還への応援コメント
そういえばお宝になりそうな物はなかったのかな?
第2章18話:自己分析への応援コメント
じゃあ髪染めの道具とか創造して変装もできる?
第2章35話:宴への応援コメント
全然フラグじゃなかった