第015話 守りたいへの応援コメント
由衣のひたむきな努力と、それを見守る真聡の距離感がとても心地よく描かれていますね。
特に夕日のシーン、「眩しいが綺麗だと感じた」という内面の変化が静かに響いて、関係性の進展を強く感じました。
そして最後の「守りたい」と「すべては話さない」という決意が並ぶことで、優しさと切なさが同時に立ち上がるのが印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の丁寧なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
危なっかしいけど、努力もちゃんとする由衣。
何よりも、小学生の頃から変わっていない笑顔。
ようやく、真聡も煌めきをまた直視できるようになったようです。
しかしそれがまた、彼の決意を深めてしまうようです。
第014話 特訓への応援コメント
特訓回らしく、設定の核心に触れながらも、由衣の明るさで空気が軽やかに保たれているのが心地いいですね。
「カッコつけてるんじゃなくて意味があったんだね?」という一言がとても良くて、システムの説明とキャラの魅力が同時に立ち上がっていました。
また、研究所が両親の職場だったという背景も静かに効いていて、真聡の背負っているものがじんわり伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき嬉しいです。
由衣のお陰で、多少の重さなら軽やかな空気に変えてくれるので助かっております。
しかし、真聡が背負っているものはそれ以上に重いようです。
第013話 2人の警察官への応援コメント
警察とのやり取りがとても緊張感があって良かったですね。特に真聡が「取引」を持ちかける場面は、彼の覚悟と現実的な判断力がよく表れていて印象的でした。
また、丸岡刑事の「学生がやるべきことか」という問いも重く、物語のテーマにしっかり踏み込んでくる感じが心に残ります。
そして後半、由衣が「一緒に戦う」と改めて言い切る流れからの特訓宣言、さらに連絡先交換という日常への回帰がとても心地いいですね。最後の扉が開く一瞬で空気が変わる締めも見事でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
少しずつ変わり始める日常。
そこに持ち込まれる大人の視点。
変化していく2人の青春はどこへ向かうのか。
引き続き、お楽しみいただけると嬉しいです。
第012話 あれって何?への応援コメント
戦いの後の静かな時間で、世界観が一気に広がる回でしたね。ギアやプレート、星座の仕組みが少しずつ明かされていく流れがとても分かりやすく、由衣と一緒に「なるほど」と理解していく感覚が心地よかったです。
特に「堕ち星は人間」という事実は重く、さりげない会話の中で物語の核心に触れてくるのが印象的でした。真聡の表情に滲む苦さも、その背景を強く感じさせます。
そして最後、警察の到着と真聡の行動。日常側の視線が入ってくることで、二人の立っている場所がより際立つ締め方がとても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
ようやく明かされた、真聡が抱える秘密。
由衣と一緒に世界の秘密を知っていく、星春執筆時のコンセプトの1つを板野かも様にも体験していただけているようで、とても嬉しいです。
遂に入ってくる現実側の人間。
真聡は、そして由衣は、どうするのか。
次の話もお付き合いいただけると嬉しいです。
第011話 私の本音への応援コメント
これは見事な反転ですね。絶望の底から由衣が自分の「本音」を掴み取る瞬間が、とても力強くて胸が熱くなりました。
特に「まー君の隣で戦いたい」と言い切る場面は、これまで積み重ねてきた想いが一気に形になるようで印象的です。そして実際に星鎧を纏う展開には、思わず息を呑みました。
さらに、戦いの後に交わされる謝罪と「これからも友達でいてほしい」という言葉。すれ違い続けていた二人の想いがようやく重なるこのやり取りが、とても優しく、温かい余韻を残してくれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、本当にありがとうございます。
掴んだ本音と、選びとった運命。
そして、取り戻した絆。
ここから2人の物語が、ようやく本格的に動き出します。
2人の高校生活はこの先、どこへ向かうのか。
次回から始まる2節も、お付き合いいただけると嬉しいです。
第010話 俺の過ちへの応援コメント
これは……あまりにも痛ましい展開ですね。由衣を巻き込みたくなかった真聡の想いが、最悪の形で裏返ってしまう構図が胸に突き刺さります。
へび座との戦いも、戦術の読み合いから一転して「過ち」が露わになる流れが見事で、ただのバトルではなく真聡自身の内面が崩れていく過程として強く印象に残りました。
そして、動けないまま由衣が取り込まれていく光景――「守るために突き放したのに守れなかった」という絶望があまりにも重く、読後に深い余韻を残す回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
少しでも優しさをちゃんと受け取っていれば。
昔のようにとまではいかなくとも、もう少し言葉を交わしていたのなら。
こんな悲劇は訪れなかった。
真聡の意地が、回り回って本人を苦しめる。
この絶望の先にあるものとは。
次回もお付き合いいただけると嬉しいです。
第009話 新たな堕ち星への応援コメント
由衣の言葉から逃げるように戦いへ向かう真聡の姿が、とても切ないですね。守るために距離を取っているはずなのに、その優しさがかえって孤独を深めているように感じられました。
土壁で全員を守り、単身で澱みの群れに飛び込む展開はヒーローそのもので格好いい。そこに由衣の「逃げよう!」という声が重なって、人と人との繋がりもちゃんと描かれているのが印象的でした。
そして最後に現れる新たな堕ち星。知性を持ち、明確に「殺しに来た」と告げる存在の登場で、一気に物語の緊張感が引き上がる見事な引きだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、嬉しいです。
優しさはときに、狂気となる。
優しくて暖かいはずの由衣の言葉が、今の真聡には何よりも鋭い刃物のように感じるようです。
現れた新たな堕ち星。
感じる知性と殺意。
物語は、さらに加速していきます。
第008話 また、一緒にへの応援コメント
遠足の明るく賑やかな空気と、真聡のどこか浮いた存在感の対比がとても印象的でした。由衣が「また一緒に」と願う気持ちが、ささやかであるほど切なく響きますね。
バーベキューの何気ない会話の中で「見たら逃げろ」とだけ言う真聡の言葉も、彼の立場を端的に表していて心に残りました。
そしてラスト、言葉を言い切る前に姿を消す真聡――日常と非日常が交差する瞬間が鮮やかで、由衣の想いが置いていかれる余韻がとても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
ずっとこんな時間が続けばいい、またあったらと願う由衣。
しかし、真聡の本心とは。
そして再び侵食してくる非日常。
物語は、また大きく動きます。
第007話 それは嫌だへの応援コメント
ホームルームでのやり取りは、これまでの重たい空気とは少し違っていて面白かったですね。由衣の押しの強さと、結局付き合わされてしまう真聡のやり取りがどこか微笑ましく感じられました。
新しく登場した智陽や麻優も、それぞれ違う空気を持っていてクラスの広がりが見えてきたのも良いですね。特に麻優の「ある日突然、永遠に話せなくなることもある」という言葉には重みがあり、真聡の過去と静かに響き合っているのが印象的でした。
最後に改めて自分の結論を固める真聡の姿も切ないですね。日常の中で少しずつ関係が揺れていく感じが、とても味わい深い回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
学校生活を送る以上は、馴染む必要がある。
そのため、無下に拒否できない真聡。
そして由衣には何か考えがあるようです。
新しいキャラも増え、揺れ始める関係は一体どこへ向かうのか。
引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです。
第006話 巻き込みたくないへの応援コメント
保健室でのやり取りがとても胸に残る回でした。由衣の「助けになりたい」という言葉はまっすぐで、幼い頃に真聡が彼女を輪の中に入れてくれた思い出がここで繋がるのも素敵ですね。
一方で、真聡がそれでも距離を取ろうとする理由が少しずつ見えてきて、その頑なさが切なく感じられました。過去の断片的な記憶の描写も、彼が何を背負っているのかを強く想像させます。
そして最後の「もう居なくならないでね」という言葉と、それから目を逸らす真聡の姿。二人の想いがすれ違ったまま終わる余韻がとても印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、嬉しいです。
ようやく見えてきた真聡と由衣の過去と、真聡が変わってしまった理由。
すれ違っている2人はこの先どうなるのか。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第005話 堕ち星への応援コメント
真聡視点になることで、彼がどれだけ計算しながら戦っているのかがよく伝わってきますね。澱み溜まりを先に潰しておくという発想からも、彼が一人で街を守ろうとしている覚悟が感じられました。
はえ座との戦闘は、空を飛ぶ相手に対して地形や水を利用して戦う展開がとても面白く、駆け引きの緊張感がありました。特にプールを利用した反撃は、思わず「なるほど」と唸る場面でした。
そして最後、勝利の直後に力尽きてしまう締め方が切ないですね。あれほど強がっていた彼が、実はかなり無理をして戦っているのだと伝わってきて胸に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
1人で背負う覚悟を胸に、思考を全開で回して戦っていた真聡。
しかし、そんな彼もまだ高校生。
消耗しているところに、戦闘が重なると当然限界が来てしまいました。
そんな彼の姿が、板野かも様に何かを残せたなら嬉しいです。
第004話 それでもへの応援コメント
真聡の正体を知った直後の混乱や戸惑いが、とても丁寧に描かれていて印象的でした。特に「普通の世界で生きてればいいんだよ」という彼の言葉には、幼馴染を守ろうとする切実な思いが滲んでいて胸に残ります。
それでも諦めずに「それでも」と言い切る由衣のまっすぐさが、この物語の芯の強さのように感じられました。日和が最後には付き合ってくれるところも、二人の信頼関係が伝わってきて温かいですね。
そしてラスト、学校で再び怪物が現れた瞬間に由衣が自分の意思で走り出す展開がとても良い。彼女が少しずつ物語の中心へ踏み込んでいく感じがして、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
真聡は変わってしまったらしい。
しかし、それは変わってしまったと言うよりも……?
そんな疑問が板野かも様の中に芽生えたなら嬉しいです。
由衣の芯の強さ。
これが星春の推進力にして除湿剤となっております。
そんな芯の強さが板野かも様にも伝わってたようで嬉しいです。
その芯の強さで、走り出す由衣。
この先、3人の高校生活はどうなるのか。
怪物と戦う真聡は、何故冷たくなってしまったのか。
何故、怪物と戦っているのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第003話 鎧人間の正体への応援コメント
前半のカフェでの会話がとても自然で、由衣と日和の関係の温度がよく伝わってきますね。特に、由衣が「辛そう」と感じ取っているところに、彼女の優しさがにじんでいるのが印象的でした。
そして後半、再び現れる泥人形との戦いは迫力がありますね。植物や炎を使った戦い方も格好よく、鎧人間の能力の多彩さにわくわくしました。
最後に鎧が消えて現れる真聡――ここで正体が明かされる流れはとても綺麗で、「やっぱりそうだったのか」という納得と高揚感のある締めでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、とても嬉しいです。
由衣と日和は唯一ずっと離れなかった幼馴染であるため、2人の絆はとても強いです。
後半の戦闘シーンは何も知らない第三者視点であるため、かなり荒いものだと作者的に思っているのですが、お褒めいただけてとても嬉しいです。
第002話 だからなんだよへの応援コメント
由衣の「眠れない夜」の描写がとても良いですね。再会の嬉しさや戸惑い、そして泥人形の出来事までが頭の中をぐるぐる回っている感じが、とても等身大の高校生らしく感じられました。
そして放課後の再会シーンは胸が締め付けられますね。由衣のまっすぐな言葉と、真聡の冷たい拒絶の対比が強く印象に残りました。
特に「友達だからなんだよ」という一言には、彼が抱えているものの重さがにじんでいて、切ない余韻の残る回だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、ありがとうございます。
等身大感は作品の中でも特に大事にしている要素なので、板野かも様にもしっかりと等身大の高校生として伝わっているようでとても嬉しいです。
変わっていない由衣と変わってしまった真聡。
この2人がこの先、どう関わっていくのか。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
由衣の視点で始まることで、物語の空気がぐっと日常寄りになり、入学式のわくわくした気持ちがとても自然に伝わってきますね。そこに突然現れる「陰星真聡」という名前――この瞬間の驚きと期待がとても印象的でした。
そして実際に再会した彼が、昔とはまるで違う雰囲気になっているという描写が切ないですね。あの明るかった「まー君」との落差に、彼が背負ってきた時間の重さを感じました。
さらに後半、泥人形と鎧人間の登場で一気に物語が動き出すのが格好いい。由衣が思わず追いかけてしまうラストも、「ここから始まる」という予感が強く残る締めでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、とても嬉しいです。
もう1人の主人公である由衣がこの先、変わってしまった真聡にどう接していくのか。
そして泥人形と鎧人間が由衣の高校生活にどのような影響を与えてしまうのか。
その点にも注目しながら読み進めていただけると嬉しいです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
おっ、変身ヒーローもの!
冒頭の独白が印象的ですね。人間の歪みを静かに見つめる語りから始まることで、陰星真聡という人物がどれほどの経験を背負ってここに立っているのかが強く伝わってきます。
そして電車で街に戻ってくる場面の「懐かしさ」と「距離感」がとても良いですね。あの2人を思い出しながらも会えないという心情に、胸が少し締め付けられました。
最後、公園で怪物と対峙するところで「怪物と戦うために戻ってきた」という一文が決まるのも格好いい。序章としてとても力強い導入だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。変身ヒーローものでございます。
そして沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、大変嬉しいです。
人間の歪みを静かに見つめている真聡が、これから戻ってきたこの街でどのような戦いを繰り広げるのか。
お時間が許す限りお付き合いいただけると嬉しいです。
第002話 だからなんだよへの応援コメント
真聡君の過去に何があったのか、すごく気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真聡に何があったのか。
どうしてこんな性格になってしまったのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
少しずつですな、彼が変わってしまった謎と彼が抱える傷が顔を覗かせるかもしれません。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
Xからです。
テンポがよくて、続きが気になる展開が心地良かったです。1話目の中に、幼馴染とヒロインや謎要素が綺麗に収まっていて、読んでいてすごいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンポと世界観開示と謎。
それらを上手く釣り合わせようと力を入れたため、お褒めいただき大変嬉しいです。
もしよろしければまたお時間がある際にでも、続きの話に足を運んでいただけると嬉しいです。
編集済
第003話 鎧人間の正体への応援コメント
再会したまーくんは鎧人間、いや日曜朝にやってるヒーローだった!!
するすると読者の心に入ってくる文章なので何のストレスなく読めました。きっと推敲に推敲を重ねたんだろうな……Remi先生の細やかな執筆作業が好きです。
小説内容に生成AIを使っていないという心配りのお言葉、とても助かります。人の手で書かれた、血の滲むような骨太な物語が好きなので、このお話も気に入っています。
由衣ちゃんが私たち読書と同じ目線でいてくれているから心強い! まーくんの覚悟の決まった心情に同調してしまうので、これから読み進める覚悟をこちらも固く決めました。
面白い!という感動を真っ先に伝えたくて、読んでいる途中で感想を書いてしまいました。
星春物語というネーミングセンス、ドキドキする〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章についてお褒めいただき、大変嬉しいです。
何度も手を入れた作品がそう言っていただけて本当に嬉しい限りです。
星春は由衣と共に、真聡が背負っているものを覗いていく。
そんなコンセプトを元に進んでいきます。
その仕掛けが上手く森菜様に伝わったようで本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
よろしければまたお時間が出来た際にも、真聡と由衣の星春物語を追いかけていただけると嬉しいです。
編集済
第029話 今の私にへの応援コメント
……持って帰ると置き場に困りそう。
それに何かあって、壊したときが……怖い。
↑変身アイテム間違って壊すヒーローとか前代未聞……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
由衣はおっちょこちょいですからね。
やらかした回数は数知れず。
流石に大事なものではやらかしたくないと思うようです。
もし壊した場合の真聡が、どれだけ怒るかは分からないですし……。
第027話 彼氏なの?への応援コメント
誰だ!? 一応、味方ではありそうだけど……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不審者……では無さそうですが、どう見てもインパクトが強い人そうです。
ビジュアル的にも。
第025話 超常事件捜査班への応援コメント
由衣ちゃん、真聡に足りないコミュ力を補ってくれるという意味で良い相棒……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いい感じに補ってくれております。
コミュ力が強すぎるあまり、すぐどこかに行ってしまうのはご愛嬌です。
第024話 正義のヒーローみたいへの応援コメント
正義のヒーローというか、正義のヒーローそのもの……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義のヒーロー。
どうやら、真聡はその言葉に思うところがあるそうです。
第022話 甘い自分への応援コメント
由衣ちゃん、生身でも戦闘員クラスなら何とかなるくらいには強くなってる……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちゃんと強くなっております。
不思議な力は伊達じゃありません。
第021話 戦う理由への応援コメント
命を守る者同士、巡り会えて本当に良かった……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これでさらに戦いやすくなります。
真聡は本当に人との縁を感謝するべきです。
第018話 教師としてへの応援コメント
タムセンが思ったよりさらに大人してる件……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなりいい大人のタムセン。
真聡はいい大人との縁に恵まれていることを感謝するべきです。
第016話 学生だからへの応援コメント
タムセンも、悪い人じゃないしむしろ良い人ではあるんだがね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
警察の2人にも言えるのですが、真聡的には全て片付けるので放っておいてらしいです。
第015話 守りたいへの応援コメント
ひとりで抱え込もうとする真聡に、謎の視線。不穏が絶えねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真聡、まだ何か隠しているようです。
まだまだ心配事が尽きない星春、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第013話 2人の警察官への応援コメント
いい人と表現していいのか?
俺は少し反応に困る。
↑子供は大人が守ると言い切れる時点でいい人です……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真聡的には邪魔されたくないと言う方が大きいようです。
堕ち星や澱み相手には、警察ですら無力なので。
第012話 あれって何?への応援コメント
元人間かぁ。
……家族と知らずに倒してトラウマになる事もあり得そうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな元人間の怪物にこれからどう立ち回るのか。
ご期待いただけると嬉しいです。
第009話 新たな堕ち星への応援コメント
能力が分からない敵が一番怖い。
気をつけるんだ、真聡君……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
能力が分からないなりにも戦うしかない。
応援していただき、ありがとうございます。
編集済
第007話 それは嫌だへの応援コメント
ひとりで戦うとろくな事にならないよ、真聡君……心配してくれる人がいるのに……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら彼はそう思えない程、追い詰められる出来事があったようです。
第004話 それでもへの応援コメント
やっぱり、普通の世界で生きろという言葉は暗に『巻き込まれるぞ』と警告してるのでは……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真聡の言葉の真意とは……。
どれだけ突き放されてもめげない由衣を応援しながらも、その真意を探っていただけると嬉しいです。
第003話 鎧人間の正体への応援コメント
泥人間は戦闘員ポジ。そして、やっぱりあんただったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その考えで問題ありません。
そしてやはり彼でした。
ミルク缶を背負ったイケおじは出てきません()
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
始まった時点で変身出来るという意味では、ア◯トやビ◯ドに近い……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですね。
初変身が物語の始まりではないという意味ではその2作と類似していますね。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。
確かに、人は大なり小なりどこか歪んでるよな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら真聡は、そう思ってしまうほどの何かを経験してきたようです。
そんな彼が歩む高校生活、見守っていただけると嬉しいです。
第004話 それでもへの応援コメント
良い奴すぎる…普通の世界で生きていろって、別の言葉かもだけど愛を感じるぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この言葉の真意とは。
少しずつ漏れ出す真聡の過去を感じていただけて嬉しいです。
第003話 鎧人間の正体への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
物語の語り口が、等身大で(今はまだ)傍観者の由衣なので、展開がスッと頭に入ってきました。
好奇心?というか、猪突猛進?というか、無茶をしてでも気持ちにまっすぐな由衣の姿は微笑ましく、物語を前に前に運んでくれて、読者としても頼りになるキャラクター。陰星くんが、世界観の軸として、これからどんな謎を明らかにしてくれるのか、とても続きが気になります。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
好奇心旺盛、自分がしたいことに真っ直ぐ突き進む。
そんな由衣と共に、真聡が抱える世界の秘密を少しずつ明らかにしていく。
そんなコンセプトの1つが、上手く読者様に伝わっているようで嬉しいです。
ありがとうございます。
また次の話に足を運んでいただけるときを楽しみにしております。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
読ませていただきました。
『私達の星春群像奮闘記』第001話は、「出会いの春」という眩い光の中から一転、得体の知れない「日常の崩壊」へと突き落とされる構成が実に見事で、ページを捲る手が止まらなくなる展開でした。由衣が制服に袖を通し「いいことしか起こらない」と空を仰ぐプロローグが、その後の不穏さをいっそう引き立てており、入学式が退屈であったという等身大の描写があるからこそ、クラス名簿に見つけた「陰星 真聡」という名前の衝撃が彼女の心に投じた波紋の大きさが手に取るように伝わってきます。
再会した真聡が、かつての太陽のような明るさを失い「誰とも関わりたくない」という拒絶のオーラを纏っている描写には胸が締め付けられますが、それでもなお「本人だ」と直感し、旧友のひーちゃんと共に会いに行こうとする由衣の真っ直ぐな想いが、この物語の救いであり、同時にこれからの過酷な運命への切ない予兆のようにも感じられました。下校途中の住宅街に湧き出す「泥人形」の生理的な不気味さと、そこへ飛来する光、そして絶体絶命の窮地を救った「黒い鎧の人間」の無駄のない戦いぶりは圧巻であり、由衣が感じた「目があった気がした」という直感と、路地裏に消えた背中を追わずにはいられなかった衝動が、真聡と彼女を再び結びつける運命の糸を強く意識させ、ゾクゾクするような高揚感を覚えます。
救われた安堵よりも、追いかけた先に誰もいなかった空虚さが強く残るラストシーンは、彼女たちが足を踏み入れた場所が、かつての絆を「戦い」という形で再定義しなければならない過酷な物語の入り口であることを象徴していました。次は、翌日の学校で「鎧人間」の残影を真聡の背中に重ねてしまう由衣の動揺や、真聡がひーちゃんと再会した際に見せる一瞬の反応、そして再び現れる「澱」に対し、今度は由衣の目の前で真聡が「変身」を余儀なくされるような、日常が完全に決壊する決定的な瞬間をぜひ読み進めてみたいです。
(2話分の感想を書かせていただきました。2話分の感想は届きましたか?内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
0話に引き続き、1話も深く読み解いていただき本当にありがとうございます。
再び出会ってしまった2人。
突き放すものと、拒絶するもの。
2人の高校生活は、これからどうなっていくのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
読ませていただきました。
『私達の星春群像奮闘記』第000話は、「爽やかな青春」を予感させるタイトルとは裏腹に、冒頭から叩きつけられる鋭利な人間観と、逃れられない戦いへと身を投じる少年の覚悟が鮮烈に描かれ、物語の重層的な構造に一気に惹き込まれる幕開けでした。「人は歪んでいる」という冷徹な独白は、大きな力という理不尽に晒され理性が崩壊する様を間近で見てきた者特有の重みを感じさせ、あらすじにある「普通の高校生活を楽しみにしている由衣」との対比が際立つことで、後の再会における温度差がドラマチックになることを確信させてくれます。
3年ぶりに戻ってきた星雲市の、記憶と変わらぬ街並みを歩きながらも「巻き込むわけにはいかない」と自分を律する真聡の孤独は、別れも告げずに飛び出した過去の罪悪感と相まって非常に切実であり、住宅街の公園という日常の風景の中に現れる異形「澱」を前にして、ため息を飲み込みながら黒いケースを開ける手際の良さには、彼がこの3年間で潜り抜けてきた修羅場の凄まじさが凝縮されていました。腹部に翳すとベルトが生成される特撮的な高揚感のある演出が、「人の手に余る力は人から切り離す」という彼の悲痛な決意と重なり、単なるヒーロー物ではない、己の魂を削りながら戦い続ける孤独な戦士の再起の物語として強烈なカタルシスを放っています。
人の手に余る力を持ちながら、誰よりもその存在を否定しようとする真聡の矛盾が、この街でどのような波紋を広げていくのか目が離せません。次は、真聡が鎧人間へと変身し澱を圧倒的な力で駆逐する初戦のシーンや、認識阻害を使いながらも図らずも由衣の窮地を救ってしまう運命的な瞬間、そして翌日の教室で消息不明だったはずの幼馴染として彼女の前に現れる、波乱に満ちた登校初日の場面をぜひ読み進めてみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、0話を深く読みといていただけてとても嬉しいです。
3年ぶりに戻ってきた街で、何が真聡を待ち受けているのか。
そして幼馴染達とはどうなるのか。
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
Xからです!日常的な学園の始まりから一転して非日常へ踏み込む展開がテンポよく、幼馴染の再会の謎と怪異の出現が同時に提示されることで、これから何が起きるのか気になります。。!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき、大変光栄です。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
はじめまして🌸
>……まさか、戻ってきた初日からこんなことに出くわすなんてな。
→初日から大変なことになりましたね……!
>そう。俺がこの街に戻ってきたのは。
怪物と戦うためだ。
→闇を抱えた真聡くんのその後が気になります……!闇、無くなるようになるのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初日から大変なことになってしまいました。
そのために戻ってきたとはいえ、真聡もまさか初日から出くわすとは思っていなかったようです。
闇を抱えた真聡がこの先どうなるのか。
戻ってきた星雲市では何が待ち受けているのか。
よろしければまたお時間がある際にでも、次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第002話 だからなんだよへの応援コメント
Xから来ました
まーくんに一体何があったのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真聡に何があったのか。
彼の過去は少しずつではありますが、語られていきます。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
主人公、人は堕落しているとちょっぴり軽蔑してるのにそれでも正義のために戦う姿が素敵でした♪ほかの方も言われていますが引きが上手くてすごい。素敵なお話ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
真聡は人を嫌悪していますが、人を嫌っている訳ではありません。
何故そんな彼がそこまでして、戦うのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第345話 何のためにへの応援コメント
乙女座は最強の男なんでしょうねえ…(聖闘士星矢脳)
あと敵の可能性もあるんでしょうねえ(聖闘士星矢脳)
仮○ライダーフォーゼで考えるとまた変わりそうですが新キャラ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになりますが、乙女座は女性でございます。
聖闘〇星矢でもフォ〇ゼでも外されていたので、星春では王道で行きます。
(外しは既に牡羊座の由衣でやっているので)
ですが、乙女座はある意味で真聡達を過去1番苦しめることになります。
登場まで楽しみにしていただけると嬉しいです。
ちなみに乙女座を含めた残り4人は、差はあれど既に作中に名前が出ております。
一体誰がどのような立ち位置で登場するのか、そこも楽しみにしながら引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。
第011話 私の本音への応援コメント
Xの方より参りました。
由衣さんと真聡さんの関係性が丁寧に描かれる中で、010,011話に至ってそれぞれの想いが爆発する様子が美しく、物語にぐっと引き込まれました。
また、敵の全貌や星鎧生装の詳細など、設定面で明かされていない部分が(おそらく)多く残されている中で、読者を物語世界に自然に誘う工夫がされており、展開のさせ方として非常に印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただきありがとうございます。
10話11話は序盤の1番の山であり、力を入れて執筆したのでそう言っていただけてとても嬉しいです。
由衣と真聡の関係性が一段落したここからが、ようやく星春の始まりとなります。
設定面についてもここから少しづつ語られていきます。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも足を運んでいただけると嬉しいです。
第003話 鎧人間の正体への応援コメント
そういうことなんですね!
学園×異能は大好きなジャンルです。
読みやすく、テンポの良い文でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうことなのでございます。
ここから、ようやく物語が動き始めます。
そう言っていただけてとても嬉しいです。
よろしければまたお時間があった際にでも、次の話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
第011話 私の本音への応援コメント
ここまで読みました。
読んでいてダーク寄りの特撮系の感覚で読まさせていただきました。
だからこそでしょうか、戦隊はともかく、ライダーではヒロインが変身するというのはあまりなく、まして主人公が使っていた変身アイテムを使ってヒロインが変身する事も、私が知る限りでは知らないので、今回の11話は驚かされました。
陰星と由依の今後の活躍に期待、応援します
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚いていただいて大変光栄です。
特撮ではあるけれど、ラノベの文脈という作品を目指しているので、そう言っていただけて嬉しいです。
この先、真聡と由衣にどのようなものが待ち受けているのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも足を運んでいただけると嬉しいです。
この度はお読みいただき、ありがとうございました。
第340話 そんなことしない!への応援コメント
芸能界はそういうのつきものですからねえ
実際はめられた説大きそうな気もしますが、よくある事だから信じる人が多数でしょうね…
擁護派と誹謗中傷派どちらが多いかはファンの数によりますかね…
こういうのは静観が正しそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に、よくある話です。
そしてそんな話は、真聡達の耳にも入ってくるようです。
MIRAの件については、実際に直接会ったことがあるファンほど「信じられない」という声が多いようです。
しかし、世間的には「何やってんだよ」という風潮らしく。
その通り、静観がするのが1番だと私も思います。
しかし、我慢が出来なさそうな子が1人。
真聡はそれが心配なようです。
(ちなみに由衣はあの後、麻優にも同じように「あまり言わない方がいいよ?」と釘ををさされたらしいです。
真聡は彩千果との会話で聞いていなかったようですが)
第021話 戦う理由への応援コメント
刑事さんがいいキャラしてるわ・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき、大変光栄です。
真聡の序盤の幸運の1つは、この凄くいい刑事さんに出会えたことです。
第011話 私の本音への応援コメント
なかなか熱い展開・・これからのヒロインの活躍に期待!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの選ばれた由衣。
そしてようやく和解できた2人。
真聡はもちろん、由衣の活躍にも注目していただけると嬉しいです。
編集済
第007話 それは嫌だへの応援コメント
はじめまして。企画に参加させて頂きました。
呪文の詠唱が凝っていて格好良いですね。
やっぱりファンタジーものはこういう拘りが見えると、読んでいてグッときて没入感が増します。
怪物たちと戦う主人公とヒロインとの青春群像劇は今後どういう展開になるのか──。
応援してますので、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
並びに、企画からお越しいただきありがとうございます。
沢山の素敵なお言葉でお褒めいただき、大変光栄です。
また没入感が増すと言っていただき、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
もしよろしければ、またお時間がある際にでもこの青春がどうなるのか、どんなキャラと出会うことになるのか、足を運んでいただけると嬉しいです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
認識阻害魔術とか、素敵ですね‼︎
星雲市ってのも雰囲気があって、すぐに情景が浮かびます‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
雰囲気があるこの街で、主人公はこれからどのようにして生きていくのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第009話 新たな堕ち星への応援コメント
『本に恋して』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。
この場を借りて御礼申し上げます。
では、次のエピソードに急ぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、素敵な作品を世に出していただきありがとうございます。
第011話 私の本音への応援コメント
守られるヒロインじゃなく、変身して戦えるようになるとは!
主人公が他人を避けていた理由も分かってスッキリしました。
星座の設定がキャラ毎に違う(由衣が山羊座以外の何かになった)のか
ベルト毎に違うのか(由衣も山羊座?)
星座毎に鎧の形状や能力が違うでしょうし気になります😳
恐らくさらに先のストーリーを読めば分かるんでしょうけど、
今回はここまでにしておきます。
Xの「読みに行く」企画に参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
お察しの通り、書いていただいた謎は進むにつれ、少しずつ明らかになっていきます。
もしよろしければ、その謎を確かめるべく。
そして2人の関係がこれからどうなるのか。
またお時間がある際にでも、続きの話に足を運んで追いかけていただけると嬉しいです。
この度は切削をお読みいただき、ありがとうございました。
第009話 新たな堕ち星への応援コメント
星座の特徴を活かした形態なんですね!
ってことは主人公の鎧も山羊座なのでツノがあったりするんでしょうか🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星座の力が根源にございますので、何かしら星座の特徴が現れます。
しかし、星鎧の外見特徴は残念ながらそこまで考えておりません。
(作者が外見イメージを想像するのが苦手なため)
ですがさかもと まる様のコメントをいただき、角のような文様が頭部に入っているのいいと思いました。
ありがとうございます。
第008話 また、一緒にへの応援コメント
真聡と由衣の距離感がほんの少しずつ変わっていく感じがいいですね!
【誤字報告】
>私は小学校の頃のみたいで嬉しかったんだけど……。
の が一個多いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき、大変光栄です。
また、2度目の誤字報告ありがとうございます🙇
こちらも早速修正させていただきます。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
いや~、続きが気になりますね。
とはいっても、269話までは長い。
弱音を吐いてどうする!
はい、頑張ります‼️
作者からの返信
星春にも足を運んでいただき、ありがとうございます。
続きが気になると言っていただき、とても嬉しいです。
とても言いにくいのですが、星春は現在大改稿を行っています。
それと並行して話数の振り直しも行っており、正式な話数は現在331話となっております。
文字数も100万字を乗り、現時点で既に本当にとんでもない量になってしまっています。
そのため少しずつ、光り輝く未来様のペースで無理せず読み進めていただけると嬉しいです。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
拝読しました!かつては明るかった幼馴染の真聡が、変わり果てた姿で戻り、人知れず異形と戦う……。孤独なダークヒーローの風格に痺れました。
変身アイテムを使って黒い鎧人間に変身し、泥人形を薙ぎ払うシーンは特撮ヒーローのような高揚感があります!
由衣ちゃんたちを守った後、名乗らずに去る姿が切ないですね。彼がなぜ孤独な戦いを選んだのか、3年間の空白に何があったのか。幼馴染たちとの関係がどう変化していくのか、続きがとても気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
何故真聡は変わってしまったのか。
何故特撮のようなアイテムを持っているのか。
何が彼を変えてしまったのか。
もしよろしければまたお時間がある際にでも、その謎をおって次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第129話 私よりもへの応援コメント
5人で終わりかと思ったら
6人目キターーー!!(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
6人目。
遂に序盤から出ていた幼馴染の水崎 日和が(半強制)参加となりました。
8節、ここから大きく話が動きます。
第001話 泥人形と鎧人間への応援コメント
Xから拝見させていただきました。
続きが気になります。読みやすい文章で没入感ありますね。
0話の独白に今後のエピソードがどう繋がっていくのか楽しみです。
また拝見に伺います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、素敵なお言葉で沢山お褒めいただきありがとうございます。
こんな状態の主人公が、今後どのような道を進んでいくのか、見守っていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
また足を運んでいただける日を楽しみにしております。
第005話 堕ち星への応援コメント
Remiさんの自主企画の方から入ってきました。
変身ヒーロー×魔術×ジュブナイルものなんですね。
真聡が現在、ピカピカの高校生1年生ということは、中学の頃から戦いが始まっていたということなのでしょうか(これからわかるのでしょうけれど・・・)。なかなかハードな人生を歩んでいる主人公で面白そうですね。
作者からの返信
コメント、並びに企画からお越しいただきありがとうございます。
大筋はそんな感じになっております。
そうですね。
真聡はかなりハードな人生を歩んでいます。
真聡はなぜ戦うことを選んだのか。
もしよろしければ、またお時間がある際にでもその理由を探して、次の話にも足を運んでいただけると幸いです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
冒頭の独白の重さと、公園での異形との遭遇までの転調がめちゃくちゃ良かったです。
過去の傷と現在の戦いが自然につながっていて、主人公の覚悟が伝わりました。
続き気になります!
---
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
主人公の覚悟は、一体どんな過去から来ているのか。
お時間がございましたら、その答えを求めて読み進めていただけると嬉しいです。
第126話 鍛えてるんだへの応援コメント
まーくん、誰も犠牲にしたくないから
ホントは全部一人でやりたいんだよね
志郎に対する苛立ちも舌打ちも
本当は無力な自分に対する怒りなんだよね…
仲間に背中を預けられるのはいつになるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう本当にその通りでございます……。
彼はね、優しすぎるんですよ。
そして自分に厳しすぎるのです。
背中を預けれるのは……いつになるのでしょうか……(目を逸らす)
第011話 私の本音への応援コメント
うーん。
青さが眩しい。
この先の苦難が楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青さと暗さ。
この2つを中心に本作を回していくことを心掛けております。
最終的には青さの方が多くなってはいきますが、苦難も訪れます。
もしお時間があれば、この先も彼らをどんな苦難が待ち受けているのか、次の話にも足を運んでいただけると嬉しいです。
第002話 だからなんだよへの応援コメント
だい好きな展開です
平和な日常を謳歌した者ども
そうでは無い者との温度差
このすれ違いが産む拒絶感というのは、私の嗜虐性を刺激してついつい悪い笑顔になります
「そうであれ」「そうでないのであれ」
楽しめそうで疼きます
取り急ぎご感想を
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただきとても光栄です。
後半にかけてこういうやり取りはなくなってしまいますが、こういったすれ違いはやはり生まれるもの。
お楽しみいただけてとても嬉しいです。
第006話 巻き込みたくないへの応援コメント
企画に参加させて頂いた為、今回自分もまた企画者様の作品を読ませて頂きました
大人版ヒーローと他の方も言われていますが、まさにそういった雰囲気が素晴らしいなぁとしみじみ…
怪奇と戦いとジュブナイル…自分は大好物です!
応援していますので!
作者からの返信
企画からお越しいただき、コメントをまでしていただきありがとうございます。
お褒めいただき大変光栄です。
よろしければまたお時間がある際にでも、次の話に足を運んでいただけると嬉しいです。
第156話 ズレているへの応援コメント
ペルセウス座さん理解力すごすぎる。まだこんなに余裕があるなんて…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦いながらも高校生達の中身を見ている余裕すらあったそうです。
ハンデを背負ってるとはいえ、どうやら彼らとはかなりレベルが違うようです。
第032話 教えた覚えはないへの応援コメント
由依ちゃん、特訓してますよね?
そして男メンバーも入って来るのでしょうか?
頼れる男の仲間は良いと思うんだけどなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何やら真聡に隠れて何かをしているようです。
新メンバー加入となるのか。
そして由衣は真聡に怒られないのか。
3節もお楽しみいただけると嬉しいです。
第015話 守りたいへの応援コメント
一章終盤で遂に心を開いたかと思えば、また真聡は一人で何か不穏なことを!
ここまでかなりスムーズに読み進められました。特に戦闘パートが動きや場所の移動などの描写が丁寧でイメージしやすかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやら真聡はまだ、由衣を巻き込む覚悟が出来ていないようです。
彼の心が完全に溶ける日はいつになるのでしょうか……。
本作は映像が浮かぶような文章を目指して執筆しておりますので、お褒めいただき大変光栄です。
もしよろしければ、またお時間がある際にでも続きの話に足を運んでいただけると幸いです。
第000話 3年ぶりへの応援コメント
「理性は、大きな力の前では意味をなさない」
え、そうかな、って止まってしまいました・・・
キリスト教だとどうだったろう、仏教では、文化人類学では、
って考え込んでしまって、自分だけかもですが(^^ゞ
作者からの返信
コメント、並びに考えていただきありがとうございます。
しかし、これはあくまで主人公君の経験による、物語開始時点での持論ですので。
「主人公君はそういう考えで動いてるんだな」という感じで、この物語を読む際に頭の片隅に置いていただけると嬉しいです。
編集済
第013話 2人の警察官への応援コメント
一種のハーレム状態ですね~。
ドンマイ。(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに一種のハーレム状態ではありますね。
まぁそうなっている理由は真聡が人を避けている結果、由衣経由でしか交友関係が生まれないからですが……。
そして本人としても、そこはあまり気にしていないようです。
第007話 それは嫌だへの応援コメント
男三女四だから、由依ちゃんの班に入った方が良いかなーって
こういうセリフが大好きです。
青春ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき光栄です。
リアルな青春を追い求めているため、触れていただけると私も嬉しいです。
ですがその結果、真聡は女子3人の班になってしまいましたが(笑)
まぁ本人としてはその点は気にしてなさそうですが。
第016話 学生だからへの応援コメント
屋上でのやり取りがとても良いですね。日和の淡々とした強さと、由衣の明るさ、その間でたじろぐ真聡という関係性が自然に伝わってきます。
そして後半、「学生だから」という言葉に対する真聡の反発が非常に印象的で、彼の覚悟と孤独が一気に浮かび上がる場面でした。
そこから間髪入れずに怪物出現へ繋がる流れも見事で、日常と非日常の境目が一気に崩れる緊張感が際立っています。