第17話 夏祭りスクランブル①への応援コメント
寝取られたってことは次は寝取れるってことじゃん
他人の女に手を付けた奴なんぞに遠慮なんかするなーアラタがんばえー!
作者からの返信
応援ありがとうございまっす!
ええ、遠慮だけはさせないようしますとも。
編集済
第17話 夏祭りスクランブル①への応援コメント
いいぞアラタ!
一条先輩に遠慮してるとこなんか、ラリった琴吹じゃなきゃ不振でしかないですもんね。揺さぶっていこうぜ!
個人的に寝取りは趣味じゃないですけどこれは応援できますね。
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私も別にNG!ってわけではないです。特に好んで読まないだけで。あと好みは移ろいゆくものですので。
作者からの返信
想定外の主人公人気で、なんだか嬉しいです。
あ、寝取りは趣味じゃなかったんですね。
私は(あくまでもフィクションという前提で)寝取られだろうが寝取りだろうが、倒錯してる趣味だったら『変態はオモロい』って思いがちなので平然と寝取りを書いてしまいました。
古い小説とか結構、倒錯してます。
あ、でも死姦趣味だけは、たとえ小説でもうわぁってなりがち。それ以外だったらSMでも露出狂でもオールオッケー(自身でやりたい訳じゃないですよw)。
第17話 夏祭りスクランブル①への応援コメント
何だかんだでアラタは器がデカいな
眼の前でラブホから出てきた元恋人をとりあえず赦して自分に再び恋させようなんて、高校生のやることとは思えん笑
性欲と同じくらいにメンタルも強いよね
作者からの返信
高校生のやることじゃねえってのは、私も同意ですねw
この作品は主人公の性格をブレさせてちゃいかんと思って、作者なりに主人公の性格の『芯』のようなものを想定しているのですが……それが『変態』なんですよねぇ。
器がデカいのもそうなんですが、それ以上に変態なんだと思いますw
第15話 つづいて協力者と計画を練る④への応援コメント
この主人公好感度高い!やっぱり前向きなところが惹きつけるなぁ(方向性は置いといてw)
作者からの返信
ありがとうございます!
この主人公、読者には概ね好意的に見られているようで、本当に安堵している作者がいます。書き出す前は『こんな主人公で大丈夫だろうか?』とだいぶビビっていたのでw
コメントならびに☆レビューまで本当にありがとうございますっ。
第16話 夏の終わり、最初の『罠』をキミにへの応援コメント
離間の計発動(*´ ˘ `*)ウフフ♡
中々の軍師ですな!
策に溺れないようにね(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
作者からの返信
諸葛亮孔明ばりとはいかんでしょうが、今後をご期待ください。
編集済
第16話 夏の終わり、最初の『罠』をキミにへの応援コメント
一条先輩の主人公属性、優柔不断と陰キャで体力が無いという点を上手くついた良い作戦ですね!
正直、陰キャなら自分の時間と彼女だけでも体力要求されると思いますから、そこに二股となれば勝手に自滅しかねないやつですね。しかもヤベー女がうまく動いてくれて二人が愛情を育む邪魔をしてくれて、寝取られ主人公一条の完成一歩手前ってとこでしょうか。
私も楽しみです!
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私がずっと気になってた『体力の無い文学少女が寝取られでそんなに叡智ばかりにハマるわけないじゃん!』で作品書いたのと同じようなものですねw
作者からの返信
物語の構造上、主人公(アラタ)と一条先輩が直接対峙する場面が書けないので、表現し損なっているのですが、一条先輩はとにかく主人公なんですよ。
多分、平気な顔して「成り行きでチユとデートしてしまった」とか言うと思います。
おおぉ、ハーレム系主人公。
けど実際、ラブコメ主人公って簡単に複数人と関係を持つけど、尋常じゃない苦労があると思うんですよね。
それなのに主人公の性格が『隠キャ、巻き込まれ体質で『ヤレヤレ』とブツブツ文句言いながら問題に当たる』って……
そんなバイタリティで大丈夫?
俺が全員を幸せにしてやる! ぐらいの気概がないと。
って、ずっと言いたかったんですよねw
そういうわけで、実際に書いてみたのが彼、一条パイセンです。いったい彼が今後どうなってしまうのか、ご期待ください。
すいません、ちょっと作者の思想が暴走してしまいましたw
好きだわこの小説、とち狂ってて好き
作者からの返信
ありがとうございますっ!
とち狂ってるだなんて……そんなに絶賛されると照れてしまいます。
編集済
おっりえんと~!おっりえんとー!!
くだらなくないぞぉ、アラタよぉ~(←ここ、団平とっつあん声)
青春なんてくだらなくてみっともないもんなんだよ。いや、人間いつだってみっともないんだけど、折り合い付けれないから若者なんだよ。(ウルフ◯ズの〈暴れだす〉参照)
もう今話はね、いい話。新一兄にサクッと相談できるのが羨ましい。陰キャなオイラには無理だあ。
オブザーバー(野次馬)な姉さんもいい味。
アラタ、素晴らしい人的環境だよ。
次のステージで獲得スキルご披露待ってるぅ!
作者からの返信
私はダンペイというとドッジ弾平が出てきます。
う〜、ファーイっドッジ!
ご好評をいただけたようで、この上なく嬉しいです。
が、いい話……?
……Now Loading(作者、読み返し中)
言われてみると、確かに主人公は人に恵まれておりますね。私もこんな兄ちゃん欲しいなと思います。
わりと作者の悪ふざけを好き勝手に書ききった気分だったのですが……結果オーライ☆
調子にのって、偶然の成功に乗っかっておこうか思います。
ええ、ねらってエモい話を書きましたとも(ドン!)
スキルご披露は……ネトリ場面にて。
新一兄ちゃん、意外と言う事まともだった!
幕間なのに数ヶ月に及ぶ指導期間で笑いました。こいつ本気だ!
でも数ヶ月も訓練してたらヤベー女が勝手に行動して琴吹ちゃん別れさせてそう!
作者からの返信
まー女性慣れしてる人間ならこれぐらいは言って然るべきかな、と。漫画・小説でよくみる『俺ぐらいの人間なら女の方から寄ってくるぜ!』的な俺様系のイケメンは、あんまりピンとこないんですよねぇ。実際に見たことがない。
本気も本気ですともw
主人公も一応、訓練ばっかしてたわけじゃないので、この数ヶ月間に並行して何をやっていたかは、また次回以降に。
初っ端とオチでめっちゃ笑いましたw
NTRモノ界隈でいまだかつて見たことのない新ヒロインですねw
しかも現実的!
だけど新一兄ちゃん、彼女に合わせてオーダーメイドしたんでしょうか? 高そう!
作者からの返信
いやーほんと、笑ってくれるだけで助かります。
ちょいちょいと「琴吹とヨリを戻して欲しくない」という声を受け始めてきたので──
『これはイカン。アンチ琴吹派が安心して妄想できるような新ヒロインを用意せねばっ!』
──という感じで生まれた真ヒロインです。
今後の彼女の活躍にも注目してくれたら嬉しいですねw
そして現実的!
新一兄ちゃんがどうやって彼女を調達してきたかは、まだ次回に。
しかし気になって軽く検索してみたら……技術の進歩ってすげぇ、ってなりましたw
編集済
すみません、応援と関係ないのですが。
最近作の映画のネタばれに類する内容を書かれた方、まさに当日観ようと楽しみにしていたので本当に残念でなりません。
えー、応援行きますね。
なんですかこの不穏(笑)な小タイトルはwww 久保さま、くすぐってくださいますねー。
へたれず自己研鑽方向に行くトラれ君はボクの脳内にも“素体”として住み着き、NTR物を読んだあとは勝手に蠢いています。
自分は鬱勃起の癖はないし、脳破壊されちゃった後、それでもNTR系を読んじゃうのは、これが楽しいからかもです。
(寝取られマゾENDはだから嫌いです)
今話の展開は脳内テンプレートとか疼く、よい展開すぎて面白いです。わくわくします。
あー、ますます楽しくなってきた~~❗
よろしくお願いいたしますぅ。
作者からの返信
あちゃ。ネタバレをくらってしまいましたか。
お気持ちお察しいたします。
楽しみにしていた分、ガッカリしますよね。
えー、はい。真ヒロインが出てきます。具体的には次の話で出てきます。ご期待ください。
あ、私もNTRモノ読んだ後にあれこれ想像しちゃいますね。
今作を書くにあたって幾つかNTRエロ同人というものを読んでみたのですが、まあエロ本だけあって行為が終わるとブツッと終わりがちだったんですよねぇ。
そうなると物書きの血が騒いで、小説として形になる結末を妄想したりしたんですが──『あれ? これ、やりようによっては主人公巻き返しできない?』と思ったことが今作を思いついた一因だったりします。
楽しい作品になるよう頑張りたいと思います。
編集済
第15話 つづいて協力者と計画を練る④への応援コメント
面白かった「哀れなるものたち」も、主人公の女性は、世界中を回っての乱倫の結果、あなたがいいと最初に知り合った男性を選んでて、そういうものかなと納得しました。ラオウイズムは普遍的なのでしょう。
未完なのが残念なアルファポリスの「I.B.(そこそこリアルな冒険者の性春事情!)」もそういうお話で説得的でした。特殊な性癖ではないですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、やっぱり色んな作品があるんですね。
貞淑な女性はよくラノベのヒロインとして書かれがちではありますが、やっぱり奔放な女性だって魅力的ですからね。
ラオウみたいに一片も悔いない人生を送るためにはそれぐらいの気概が必要なんでしょう。
いやー、主人公の性癖へのご理解ありがとうございます。今後も際どい発言をバンバンさせていこうと思います。
第15話 つづいて協力者と計画を練る④への応援コメント
熟女好きを敵に回すたぁ、いい度胸だな、坊主(笑)
でも、俺色に染め直すロマンは、よいですね。ガッツがあってカッコいいです。
でもなんでそんなに処女がいいのかわかんないなあ。オイラが爺さんだからかな?
作者からの返信
お、ナカムラ様はお仲間でしたか(笑)
しかし実際、我々はマイノリティですよ。
私は異端審問を避けるためにこそ、性癖を隠すのではなく『増やす』という努力を重ねて、今では立派にオールマイティストライクゾーンなド変態ですw
第15話 つづいて協力者と計画を練る④への応援コメント
Thanks for the chapter author , I cant wait to see the love interest between our main character and the heroine takanashi two crazy people and the sad and betrayed look of that cheater slut kotobuki
作者からの返信
少しずつではありますが頑張って執筆していこうと思います。応援ありがとうございます。
編集済
第15話 つづいて協力者と計画を練る④への応援コメント
今回めっちゃ笑いましたw
アラタ君の力説する処女性について、全くその通りですね。生物としての本能です。仕方ないです。そしてユニコーンで笑いましたw
そして三日三晩おんぎゃーした結果、新たな性癖に目覚めたんですねアラタ君だけに。なるほど、比較されてあなたの方がいいと求められたいというのは納得ですね。
ヤベー女が引いてて笑いますw
--
大丈夫! それを言ったら、うちの処女作の主人公の方がもっと特殊性癖なので!
作者からの返信
あ、本当ですか。良かったー(安堵)。
内容が際どいので、ネタとして捉えてくれない人もいるかもしれないとビビってたので笑ってくれたなら本当に良かった。
この主人公の性格を書くためにこそ、あらすじやタグに、予防線を張っていたという……
あんぜさんの作品にも出てきましたしね、一角獣w
今話を書くにあたって『処女 男 なぜ』で検索かけたんですけど、やっぱり話題に上がってくるんですよ、あの卑猥な馬。
主人公はちょいちょい特殊性癖を暴走させる予定ですが、どうか見放さないでやってくださいw
第14話 つづいて協力者と計画を練る③への応援コメント
もうNTR返さなくてもいい気がしております(*´ ˘ `*)ウフフ♡
次話も楽しみにしております*_ _)ペコリ
作者からの返信
ありゃ、そうですか。残念です。
よろしくお願いします。
編集済
第14話 つづいて協力者と計画を練る③への応援コメント
話の解きほぐし方が上手いです(笑)
主人公のショック吸収力、すごい。
状況を突き放して俯瞰で眺めてるんじゃないかしらん。
あと主人公と高梨って、なにげに相性いいねwww
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公は脳破壊されてから、肝がすわり切ってしまってますね。ネトリ切るという、最後に行き着くビジョンが明確なので、そこを目指して一心不乱って感じです。その経過は問わないと。
あ、気づいてもらえましたか。
この二人は実は相性ばっちしですw
互いに互いを『ヤベー奴だ』って思い合ってます。
第14話 つづいて協力者と計画を練る③への応援コメント
どっちもどっちの泥沼の様相を呈してきましたね!
それでもお馬鹿な彼女を捨てない主人公が良いです。
作者からの返信
>どっちもどっちの泥沼
主人公がこんな感じの小説なので、彼を含めて絶対的に正しい人間は出てこない予定ですね。
誰も彼もが何かしら間違えているその中で、読者が思い思いのキャラクターに感情移入して欲しいなと思っております。
まあその中でも主人公には一定の好感度がないといけないと思っているので塩梅が難しい……。
第13話 つづいて協力者と計画を練る②への応援コメント
Those two woman their first time has been given to ichijo i dont like any women who been used even if coperation of two people but it okay if you make her start gettingg intterestine of our protagonist but i dont want him to like her
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語でのメッセージは初めてお受けしました。グーグルを使って翻訳しました。貴重なご意見ありがとうございます。
翻訳において、何かしらの齟齬が発生しておりましたら、あまり気にしないでください。
さて、主人公にヒロインを好きになってほしくないとのことですが──
残念ながら、そういう物語なので無理です。
ご了承ください。
第13話 つづいて協力者と計画を練る②への応援コメント
上手く利用してるようで利用されそうなやべー女ですね!
ここからのアラタ君に期待したいですけど、やらかしもまた一興。
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
書きながら気づきましたけど、結構お気に入りのキャラですね、このヤベー女。
もうちょいだけ準備編があって、幕間を挟んだ後に計画始動です。ご期待ください!
第12話 つづいて協力者と計画を練る①への応援コメント
先輩がとにかく手だけは早いのがわかりました!w
アラタ君も見習わなきゃね!
作者からの返信
私もそこら辺の描写を早く書きたいんですけどねーw
まだちょっと先です。
第11話 間男への印象への応援コメント
やべーのに目を付けられてしまいましたね!
気付かれてそうな気もしましたが。アラタ君迂闊そうですし。
次回、楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
なんでもかんでも主人公の思い通りだと展開がダレる気がするので、たまには失敗してくれないとですね。
はたして作者にやべーキャラクターを書ききれるのか。
頑張ります!
第10話 天女のように綺麗な笑顔への応援コメント
すりつぶす…。
物理か、精神か。あるいは両方か。
あ、もしかしてアルテミス系ヤンデレさんかも。きっつ~(笑)
いや、邪想がはかどるはかどる。
とにかく苛烈な美少女登場でますます面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんだかんだで初めて書くことになったヤンデレ(?)キャラ。お楽しみいただけていれば幸いです。
第10話 天女のように綺麗な笑顔への応援コメント
物語はサスペンスからサイコスリラーへと!
そして突然のチンピラみたいな舎弟ら登場!w
それよりも、先輩が割と面倒くさそうな雰囲気ですね。
今後のアラタ君の作戦や如何に!
作者からの返信
ちなみに以前、サイコスリラーみたいな寝取られものを書きたいって言ってた気がするんですが、この作品のことです。
当初は脳破壊された主人公がシャイニングのジャック並みにとち狂う作品を想定してたんですが、結局だいぶ普通の青年になってしまいましたw
舎弟の名前はテキトー。
先輩の性格については、寝取られもの小説における『間男』像とかけ離れたキャラクターにしてみました。はたして彼が読者のヘイトを稼げるのか、それとも同情的に見られるのかは、気になるところであります。
第10話 天女のように綺麗な笑顔への応援コメント
彼女との出会いも、寝取るための仕込みか。。。
作者からの返信
あ、ご無沙汰してます。
コメントありがとうございます。
そこのところも追々に描写したいと思います。
第7話 まずは彼女と対話する④への応援コメント
先輩とやらは、ほっといても他の女いそうだけど。相談相手としてのポジションをガッツリ固めたな。やり手だ。
作者からの返信
いわゆる『サレ男』というものに何かしらのアドバンテージがあるとするならば、それを『ざまぁ』などの復讐に使うのではなく、こういった人間関係の優位性を保つために使うのもありかなと思いまして。
ちょっと『寝取られ』小説の主流から外れた作品ですが、お付き合いいただけたら幸いです。
第7話 まずは彼女と対話する④への応援コメント
>「十中八九エタる」
えっ?😥
作者からの返信
あ、すいません。
こんなタグあったら不安になりますよね。
書き出した時は、どうしても結末が思い浮かばなくて……更新が滞る可能性が大きかったため、記載させていただきました。
しかし、いざ連載を始めると、様々なご感想をいただいたこともあり、ぼんやりとですが話の先が見えてきました。
書くからには精一杯を尽くしたいと思っておりますので、お付き合いいただけたら幸いです。
第7話 まずは彼女と対話する④への応援コメント
なるほど、一度モノにしてしまえば本人のガードが緩くなるのが男ですからね。
しかし彼女の一人も繋ぎ止めて置けなかった主人公、上手くあてがうことができるのか! 次回も期待してます!
作者からの返信
>彼女の一人も繋ぎ止めて置けなかった主人公
がはっ!?
なぜか作者に謎のダメージが……
考えてみたらこの主人公、彼女を寝取られてるんでした。何かバカなことのたまっているから忘れそうになります。
がんばります!
編集済
第6話 まずは彼女と対話する③への応援コメント
いいですね。
主人公がやってるのは洗脳でも思考誘導という黒いものでもないでしょう。そうといえばそうかもですが、これはクレバーな駆け引きとみれば、それはそれで恋愛の妙味です。
日本人は恋愛の駆け引きがドヘタなんで、なんか物足りないんですよね。
愛の狩人、主人公をそう呼びたいです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブコメというと『何もしてないのに、なぜか美少女に好かれるんだが?』みたいな作品が高評価を得ると分かっているのですが、謎の反骨精神を発揮してしまいましたw
おかげでとにかく受け身ではない主人公となりましたので、自分からグイグイと策謀を仕掛けます。
愛の狩人……!
良いですね。やっぱり人間、ハンティングが楽しいのです。
第6話 まずは彼女と対話する③への応援コメント
なんだか詰将棋的な面白さが出てきましたね!
おんぎゃー言ってた主人公、こんなに強くなって……。
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
やっぱり主人公が最適解を選び続ける話も需要ありますね。ただ作者が最適解を描写し続けられるかが心配w
よろしくお願いします!
第5話 まずは彼女と対話する②への応援コメント
主人公浮気されて悟りの境地に至ったのかと思ったら。。。。
全然ちがったw
作者からの返信
ある意味、変な覚悟を決めてはおりますが……悟りは開いておりませんねw
コメントありがとうございます。
第5話 まずは彼女と対話する②への応援コメント
最後ワロタwww
部屋でみっともなく嘆き叫んだことで一皮剥けた感じですねw
どうするのかと思ったらこの男、意外にも策士!
次回も楽しみです!
作者からの返信
今作の主人公は色々と問題児ですw
今のところ主人公のあけすけなキャラクターが好評なようで喜ばしい限りなんですが……ここからなんですよねぇ。
次回もお付き合いくだされば嬉しいです!
編集済
第4話 まずは彼女と対話する①への応援コメント
おお。敵も本能系かな(笑)
他の作家さんへの応援コメに
◉心が主人で体(脳含む)は奴隷、ではない。どちらもイーブンでぐるぐる影響しあってる。
◉心は小賢しく狡い。一方、体は正直。
というような事を書いたのです。
ナカムラの今の関心はこれです(笑)
さて、主人公の『だってだって、あのコと番になりたいんだー!いや、なってやる!』
彼のこの激烈バカムーヴの“清さ”ったら。
恋の暴走特急、とか
ブレーキ壊れてるのにアクセルベタ踏み、とか
キャノンボール、とか
ブルースブラザース、とかw
ボクはそういう 馬鹿者物語が大好きです(笑)
まだ序章だけど、“キ”そうな予感が…。
作者からの返信
敵は本能寺にあり!(勢いで言っただけで、あまり意味はない)
主人公のキャラクターを気に入ってもらえたようで嬉しいです。確かにおっしゃる通りに、少々、自分の気持ちにあけすけで、下半身事情に正直な男でありますので、ある種の潔さみたいなものはあるかもしれません。
ただ、ちょっと自分の気持ちに正直すぎて、人が心の裏に隠し持っているような「気持ち悪さ」も包み隠さずに書いていくつもりなので、今後、気分を害することがあったらすみませんw
次回から徐々に主人公の『目的』が判明していきます。
第3話 ネトラレたのなら、ネトリかえすへの応援コメント
寝取られてるのに湿度低い主人公に好感持てます。サイコダイブっぷりも良き!
鬱ボッキも棚ボタもなし。取・り・返・え・せー!おーーっ!
よろしくお願いいたしまっす。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
主人公に好感を持ってもらったようでとても安堵しています。その好感が今後も続いてくれればいいのですが……。
ちょっと性格に難ありな感じになるとは思いますが、カラッとして、物事を引きずるタイプではないので、ご安心ください。
よろしくお願いします。
第3話 ネトラレたのなら、ネトリかえすへの応援コメント
新作公開おめでとうございます。
作者さんらしい淡々と冷静に語られる地の文と対照的に、発狂して叫び声を上げている表の顔がすでに面白いですw
作者からの返信
ありがとうございます。
あらすじでだいぶ予防線を張っている感はあるんですが、頑張って書いていこうと思います。
今回の主人公はちょっとおバカですw
第17話 夏祭りスクランブル①への応援コメント
最後の言葉、いいですねえ。
一次寝取りマンが言うと「氏ね!クズ」ですが、二次寝取りマンがいうと「ううっ、気の毒やあ」です。ダークサイドに墜ちた感半端ない。こんな感情は味わっちゃあかんのやで。けど「もっとやれ!」とも思うんですよねえ。
楽しみ、楽しみ。
作者からの返信
いやぁ、おっしゃる通りでございまして。
この物語、もし一次寝取りマンだったら、ただの最低野郎ですからねw
そのせいで、あらすじからだいぶ予防線を張って物語を公開したんですが、思いのほか主人公人気があって嬉しい予想外です。
続きも頑張りたいと思います。