最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
もう少し続いて欲しかったのが正直なところですが、綺麗に終わってくれるのが読者としては本望なのでこれで良いということでしょうね。
ボコられてしょんぼりオルモントも見てみたかったですねw
次回作期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話の続きを期待していただけて、非常に嬉しく思っております。
キリのいいところで終わらせておきたいという、作者の勝手な判断なので申し訳ございません。
今回皆様からいただいたお声をチカラにして、次回作に取り掛からせていただきます。
PS オルモントはボコられて凹みますが、すぐに復活します笑
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
魔王様の件とかありましたが面白い作品でした。
次回作待ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王様の件は、謎を残した感じになってしまい申し訳ございません。
この反省は次に活かせるように、がんばらせていただきます!
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
お疲れ様でした。楽しかったです(•ө•)♡
次も期待して待ってますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しでも楽しんでいただけたのなら幸いです!
次もご期待に応えれるようにがんばります!
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
だらだらと引き伸ばさずにスパッと終わらしたのは良いですねお疲れさまでした。結局本来勇者に討ち取られるまで死ななかったはずの魔王様が死んだのって普通に娘が死ななかったから覚醒しなくて普通に病死しただけってことなんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王様については、その認識であっております。
元々自らの死期を感じていた魔王ですが、ゲームでは娘の死をキッカケに自身の延命を決断したという設定です。そのため魔王の寝室には色々な医療器具が散乱しておりました。
本編では娘が存命で、しかもレオンという存在がいることで安心して息を引き取っております。
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
ここで完結なんですね!
更新ありがとうございました。楽しい日々でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キリのいいところで終わらせていただきました。
たくさんの応援本当にありがとうございました!
第57話 レオンの功績への応援コメント
更新有り難うございます。
情けは人のためならず!
助けておいてヨカッタ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遅いか早いかの違いはあれど、善行はいずれ自身に帰ってくるんですよ!
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
面白かったですありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、作者冥利に尽きます。
これまでたくさんのコメント本当にありがとうございました。
第57話 レオンの功績への応援コメント
辺境に家族がいると言うことは将軍ゼクスカイザーは辺境伯と言うことなのかな?
いやでも息子は兵士の格好で参戦しようとしていたので貴族として前線で指揮をしようとしていたようにも見えないしうーん?
全てゴレゴルンの奸計だったにちがいない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と考察してくださってありがとうございます!
そして全てゴレゴルンに押し付けてくださる優しさ、とても痛み入ります。
第57話 レオンの功績への応援コメント
ま、まさかの息子さんだったか(^o^;)
展開予測になってしまうとは…ごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
展開予想とか、そんなこと全然気にしないでください!
この作品を読んだ方がどう思ったか、それを書く権利が皆様にはあるんですよ!
作者としてはコメントしてくださっただけで大変嬉しく思っております。
編集済
第56話 ゼクスカイザーへの応援コメント
一切の行動を停止ろ → 一切の行動を停止しろ
ですかね。
これは、いやでも手合わせを期待してしまいますなぁ。
あ、主人公今ガス欠状態なんでしたっけ。
作者からの返信
コメントと誤字報告ありがとうございます!
非常に申し訳ないです。
全魔力を使っていますね……泣
第56話 ゼクスカイザーへの応援コメント
更新有り難うございます。
ゼクス……6かぁ。
……あと5人居たりしないよなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前からここまで考察されるとは思っておりませんでした。
単純に語感でつけております泣
第55話 魔剣グラムへの応援コメント
魔王レオン完全に人間サイドからしたらレオンが魔王だよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りですね……。
先代魔王様よりも危ない物振り回していますし笑
編集済
第53話 望まぬ戦いへの応援コメント
なんと、アナスタシア様まで始末するチャンスが!?
おのれ、オルモント、魔王様のみならずアナスタシア様まで手にかけるとは(棒)
それもこれもゴレゴルンが元凶だな(言い掛かり)(*>_<*)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう絶対に争いが止まらないやつーーー!
第50話 勝利で得たものへの応援コメント
更新有難う御座います。
わりとどうでもいい(?)ツッコミを。
実は[街]は[町]よりも小規模なのです。
XX県XX市[XX町商店街]みたいな感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街の方が大きいと思っておりました。は、恥ずかしい……。
とても勉強になりました。
早速修正させていただきます。
第51話 一難去ってへの応援コメント
これは、前回の尖兵が早速効力を発揮するか!?
吠えろ、レオン!
人の街を守ったのはゴレゴルンじゃなく、このレオンだと(#・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思い知らせてやる必要がありますね!笑
第51話 一難去ってへの応援コメント
平和を得るには武力がないと無理なんだ
せっかくなので集まっている人間達にその武威を見せてやりましょうぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わからせのターン!?笑
第50話 勝利で得たものへの応援コメント
人間側の好感度が上がってまずは良き。
ゴレゴルンが台無しにしなければ良いけどね〜。
ゴレゴルン、処する?処する?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪い奴はお仕置きします笑
第50話 勝利で得たものへの応援コメント
いい子や
でも子供すら死地に送らないとダメだったのは可哀想でもある
自警団とかなかったんじゃろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街を守るための兵士はいましたが、災害獣相手では戦力が足りないので、こんな子でも必要とされたという感じです。
第47話 タイムリミットへの応援コメント
何をするのか不明だけれど
無能に見られても何も問題ない気がする
だって無能ですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。
むしろ見せつけてほしいまでありますね笑
第46話 乱入するバカへの応援コメント
エリー様着服したと思っていたらウルガイン様の治療に使っていたのか……
なんて良いお方なんだ一生ついていきます
ヤベェ素材の計測機器のことは忘れた
作者からの返信
コメントありがとうございます!
消えた5本目の行方ですね笑
第43話 四天王の実力への応援コメント
四天王も強化イベントをこなさないと火力が低いのね
ゲームだと人類側十数人が参加していたと言う事を考えると
四天王以外足切りラインに達していない魔王軍の現有戦力は
人類と比べると大きく下回ると言うことになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察の伸び方がすごいですね汗
戦力に関しては、ゲームの時点での人類の強さなので、今の人類との戦力差についてはわからない、という状況になっております。
作者の文章が下手で申し訳ございません。
鋭いご指摘に震えております汗
第10話 親子の別れへの応援コメント
魔王が死んだ!
はて、どこかで似たようなタイトルの漫画があったような…(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気になって検索してみました。
すると、この展開をそのままタイトルにしたような漫画が……汗
詳細までは読んでいませんが、おそらく違った展開になるとは思います笑
見識が広がりました、ありがとうございます。
第41話 埋まらぬ溝への応援コメント
悲報ただの無能だった
たとえ戦闘狂の魔王が斃れたからと言って戦力が減るわけでもないのは
無能でもわかることだと思うけれど……
魔王軍が魔王1人で成り立っていると思われるくらい強かったのかな?
平和のためには力を見せる必要があるのはどこの世界でも同じなんだなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
申し訳ございません。使者の方は本当に無能でした……。
おっしゃる通り、こんな無能が調子に乗れるくらい、先代の魔王様は脅威だったようです。
第41話 埋まらぬ溝への応援コメント
そうか、人族からの使者が災害獣に食われてしまうのか…
これは、和平交渉において大きな失態だな(^_^)v
しょうがない、詫びとして補佐殿が一人で、人族側に交渉に赴くしかないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう絶対に平和にならない未来じゃないですか!笑
第38話 おもてなし会議への応援コメント
オルモント卿は協力する気が全く無くて笑う
でも平和の為に武力を見せるのは正しいことよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
抑止力という意味では大事ですよね笑
編集済
第37話 人間国の使者への応援コメント
和平を受け入れる前の交渉でこの態度は逆に凄い
命を張って何かを確かめようとしているようにも見える
ゲームの時に邪魔ばかりしていたということは
実は親魔族派の可能性もあるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察の伸び、すごいですね。作者としては嬉しい反面、ドキっとしてしまいます汗
使者の態度に関しては、深いのか浅いのかは別にして、ちゃんとした理由がございます。
第36話 歩み寄る者たちへの応援コメント
単身で乗り込んできたところを見ると、狩人様とか火の無い灰とか褪人とか不死とかいうタイプかな?
単身で神だの超越者だの王だのを屠る怪物を寄こすあたり人族、やるな(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人族の方がよっぽど化け物ですよ!
魔王軍逃げてー!笑
第36話 歩み寄る者たちへの応援コメント
使者って魔王直通で特攻チャンス!って思惑で派遣された勇者候補とか刺客なんじゃなかろうか...w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王に接近するいい口実ですもんね笑
第36話 歩み寄る者たちへの応援コメント
嫉妬の炎が燃え盛っていて笑いました
使者の方は急に来たけれどちょっと前まで戦争していた相手に乗り込んでくるの凄い
これからどうなってしまうのかー!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この手のタイプの嫉妬は怖いですよね笑
続きを気にしていただけているようで、とても嬉しいです。
第21話 出世と冷遇への応援コメント
騎士『ど、どうしよう(~_~;)バカ、アポ無しで来やがって、ただでさえ四天王に目を付けられてるのに調子にのってどうする気だ!?とりあえず、知らぬ顔して突っぱねとくか。姫様に聞こえたら姫様が良いようにするだろう。』
だったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていた可能性はありますね。
むしろ現実では、そういうことが往々にしてありますし笑
第18話 勝者の立ち回りへの応援コメント
カッケー(@@;)
命懸けのアオリなんて、真のアオリストだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理由は消極的でしたが、良いところを持っていってしまいました笑
アオリスト、良い言葉ですね!
第35話 sideアナスタシア2への応援コメント
4本?おやおやおやおや?
エリー様は可愛いですね
私であれば身体目当てになってしまいますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「よ、4本で間違いないのじゃ!」
編集済
第31話 正義の鉄槌への応援コメント
妖精さんが助かったので、ヨシ!
…とヘルメットを被った猫が言ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仕事ができそうな猫ですね笑
指差し確認、大事。
第33話 ノーエンカウントへの応援コメント
四天王補佐が四天王の説得全部やれちゃったらもうお前が魔王になれよって話ですからね
魔王様がお飾りでなくなる良い機会ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです!
なので次回は魔王様回?になっております。
最終話 レオンとアナスタシアへの応援コメント
完結お疲れ様です。
面白くて一気読みしてしまいました。