2024年9月16日 14:09
10句目への応援コメント
写生のない川柳って白々しくありませんか?(批評ではなく、単純な質問)
作者からの返信
閃いたイメージを描写しているので、この川柳も一種の写生句なのでは?
2024年9月16日 14:03
7句目への応援コメント
なんじゃこれ、と思いましたが、二度見して、シニカルさに苦笑がこぼれました。
やや露悪的な川柳かもしれませんね。
2024年9月16日 13:38
6句目への応援コメント
俳句も川柳も写生が基本だと考えている友未は、こういう抽象的な観念句は苦手です。
シュルレアリスム川柳として、お楽しみください。
2024年9月16日 13:32
4句目への応援コメント
滝口アルファさま、「川柳の里」へのご寄稿、有難うございました。滝口さまらしい切り口の鋭さや物事の本質への直観にあふれた言の葉を愉しませて頂いています。この句、友未好みで、気味悪いのに可笑しくて笑ってしまいました!
少し破調なのですが、閃いたイメージを川柳にしてみました。
2024年9月16日 13:20
1句目への応援コメント
フム …、技あり!
ありがとうございます。私も気に入っている作品です。
2024年9月16日 13:17
3句目 への応援コメント
これ、面白いですが、絶対もっと凄くなりそうです。
これが限界です。
2024年5月19日 14:02
2句目への応援コメント
現実に当てはめると怖いなと思いました
大木げん様。ワクチンがメドゥーサの泪なら、まだマシかもしれませんね。コメントありがとうございました。
2024年5月18日 05:39
9句目への応援コメント
日本の中近世の、それとも別の国の暴君でしょうか。圧倒的な暴力VS目に見えない虫の対比が面白いです。
暴君のイメージは、現在のロシアの某元首(存命ですが)。しかし、暴君ネロとかの残像があったかもしれません。対比は意識して作ったので、褒めていただき、嬉しいです。
2024年5月13日 05:15
不条理の上の空ですから、神の使徒と思いたいです。🦅
現実世界は不条理で残酷ですから、神の使徒なら、救いがありますね。あるいは銀色の天使かもしれません。
2024年5月12日 06:17 編集済
5句目への応援コメント
二面鏡に映った自分を見つめる傷心のナルキッソスをイメージしました。それが自分の投影であれば…少し笑えますね。
「悲しみのシンメトリー」。私自身もその正体はよく分っていないのですが、シンメトリーのナルキッソスは、想像力豊かな面白いイメージですね。二面鏡のナルキッソスも水仙になったのでしょうか。コメントありがとうございました。
2024年5月12日 05:36 編集済
蝶の羽のような悲哀……。ポジとネガみたいですね。
抽象的なイメージだったのですが、上月さんの蝶の羽、ネガとポジという解釈で、この川柳がくっきりとした感じです。ありがとうございました。
2024年5月11日 15:57
ブラックぶりが新しい感じです。ただのユーモアではなくて。
こういう、ちょっと狂った老婆がいても、空想の世界ならゆるされるのでしょう。コメントありがとうございました。
2024年5月11日 15:54
メドゥーサの泪はコワイですね。でも、石にした人間を元にもどす涙だったりしないだろうか、なんて考えたり。想像がふくらみました。
メドゥーサも人知れず涙を流すときがあるのかもしれません。それが石になった人間を元に戻す泪だったら、メドゥーサは意外と人間らしい一面を持っているのでしょう。コメントありがとうございました。
2024年5月11日 06:02
どの句も鋭く、すてきですね~。(*^。^*)
川柳は短いので、鋭さが勝負なのかもしれませんね。コメントありがとうございました。
2024年5月11日 06:01
どの作品も好きですが、「向日葵」と「団子虫」の喩えは、特に「なるほどなぁ〜〜!」と感心しました。
比喩は好きなので、積極的に使っています。コメントありがとうございました。
10句目への応援コメント
写生のない川柳って白々しくありませんか?(批評ではなく、単純な質問)
作者からの返信
閃いたイメージを
描写しているので、
この川柳も一種の写生句なのでは?