応援コメント

第20話」への応援コメント

  • とても面白いので、どうしても気になる点をご報告

    最後を最期と書く癖があるみたいですね

    最期だと、死ぬ間際に残された時か、死ぬまで一度しか起きないくらいの重大な出来事が終わる最中という意味合いなので、最後と使い分けたほうがいいと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました。


  • 編集済

    >奈良君は警察から解放された後部長(冒険者組合支所で一番偉い役職)に大抜擢されて納得いかないような顔をしていたようだ。

    上が飛んだので仕方ないね
    っていうか『また使えない管理職が来るか』『君がやるか』の二者択一って
    選択肢が選べない選択問題じゃ無いですかやだー

    これが有名な『是非に及ばず』ってやつか

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

  • ご報告です
     「達也は黒矢と白帆の子供、そして近所に住むおばあちゃん、更にはダブル候補生10人を育成があった」
     〉おばあちゃんを育成してはいない。文章を分けた方がいい。それと『を育成があった』が文法として成立してない
     だからウエイブウォークが達也先生押しなのか!』
     〉先生推し

    作者からの返信

    修正しました