30 一級魔法使い 三色のレナエルへの応援コメント
レナエル、想像以上に濃くて挑戦的な方(笑)
セツをわざわざ呼び出して、一体何が目的なのか気になります。
そもそも「あなたのヒミツ」、その言い方がもう色っぽすぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レナエルは、悪女のイメージで作りました。
悪女はやはり美女で色っぽいかなと。
レナエルの目的は、次回明らかになります!
4ー68 こうじゃにゃーい!への応援コメント
ミエルのささやかな焼きもち!かわいい。
ルーが来るまでは、ミエルがアイドル的存在だったんですもんね(笑)でもルーちゃんのことも好きだし、不満に思いつつも、しょうがないニャ、許すニャ…みたいな感じでしょうか!
そして案の定、妹分にデレデレのロワさまに笑っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミエル、ヤキモチ妬いても可愛いです(*´艸`*)
ルーが来るまでは、可愛いポジションをミエルが独占していました。
今では、二人で半分こでしょうか。
でも佐子さんの仰る通り、ミエルはルーも好きで、しかも自分はお兄ちゃんだと思っているので、しょうがないな、みたいな(笑)
ロワメールは、ここからずっとルーにデレデレなお兄ちゃんです!
4ー4 くそったれ師匠3 セツ十三歳、十五歳への応援コメント
胸に来ております……
前半と後半の落差が(´;ω;`)
オジと花ちゃんが「お前は母ちゃんか」と笑うところも好きでした。セツは怒っているけれど、あの三人の空気がとても賑やかで、家族みたいで、、
後半、、
オジの「楽しい人生だった」という言葉も、、、なんだか残酷に感じてしまって 残酷な事ないはずなのに
そんなふうに笑わないでほしい、まだ生きていてほしい、と思ってしまいますよね。セツも。
別れの気配が、、つらすぎます。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲しいお話をお見せして、心苦しいです……。
セツを語るうえで、オジ師匠の最期は欠かせなくて。
オジ師匠と花緑青とセツ。
仲が良かったと思います。オジ師匠とセツという家族の中に、親戚みたいに花緑青がやって来ている感じです♪
オジ師匠と花緑青が、賑やかでした。
オジ、「楽しい人生だった」の言えるの、すごいことだと思います。
ただセツにとっては、ひどく苦しいセリフですよね。
オジ師匠の言葉の数々、その意味をセツが理解するのは、もう少し先の話になります。
3ー18 ままならない彼らへの応援コメント
いろいろな葛藤がありますね!
ジュールは、このままだとロワメールと会えなくなりますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんなそれぞれに、葛藤があるようです。
そしてこのままだと、ジュールはロワメールに会えなくなるんです……。
4ー3 くそったれ師匠2 セツ七歳、十歳への応援コメント
海・・・景色の美しさにセツが心を奪われるところがすごくいいですね!
前回出てきた海の絵にもつながるようで、、、、
……と思ったら、そこからの訓練があまりにもスパルタすぎて笑いました。
いや、笑っていいのかわからないくらい危ないですね(≧▽≦)
えっと、、セ、セツの力を信じていたからできたのかな?
本人からしたらたまったものではないですが。
くそったれだけど、すごい人。めちゃくちゃだけど、セツにたくさんのものを見せてくれた人。
なんだかんだで偉大ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツが海を好きなのは、この時の体験も影響していると思います。
皇八島は美しい国なので、上空からの景色はさぞ綺麗でしょう。
そんな雰囲気ぶち壊しのオジ師匠。
このスパルタっぷりは、セツでなければ危険です(笑)
たぶん、セツならできると信じていたんだと思います。たぶん(^_^;)
オジ師匠のめちゃくちゃぶり、伝わって嬉しいです!
先代マスター、セツにとっては忘れられない人です。
4ー2 くそったれ師匠1 セツ零歳、三歳への応援コメント
オジ師匠~
赤ん坊のセツを抱っこしたまま悪党を倒すのめっちゃかっこいいです!
理由が「夜泣きのストレス発散」なのは笑いました(≧▽≦)
「寝た子を起こす罪深さ」←これは本当にそうですね!
三歳セツも可愛かったです。
ナスが嫌で涙目になるセツ( *´艸`)
綺麗なお姉さんたちに「セッちゃん」と可愛がられているのも微笑ましいではないですか~✨
子どもを連れて行く場所としてはアレですが、周りの人たちもなんだかんだセツを可愛がっていて、あたたかい空気。
なんか幸せです。
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
オジ師匠、かっこいいとのお言葉、ありがとうございます!
抱っこ紐装着で、悪党やっつけてます(笑)
寝た子を起こすので、さらに悪党たちは怒られました。
三歳のセツ。可愛い盛りです。
セッちゃん、涙目でナスを頑張って食べました(*´艸`*)
とんでもない場所に平然とセツを連れて行ってますが、オジの人柄か、セツの可愛さか、皆さんに可愛がられていました!
4ー22『月光銀糸』の七不思議への応援コメント
たくさんの不思議がありましたね~。
双子たちが、これ、その3じゃない?いやいや、その5にした方がよくない?とか言いながら7つの不思議をまとめる姿が目に浮かびました。
いやーそれにしても発想が自由だなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よくも七つも不思議を捻り出したなと思います(笑)
双子の様子、思い浮かべてくださり、ありがとうございます!
仲の良い二人です♪
そして行動も発想も自由な二人です!
4ー1 マスター・オジへの応援コメント
何百万、何千万ファランかもしれない絵を、セツが普通に子ども部屋に飾っていた!
わかってはいましたが、とんでもない大物です……
おお~昔の知り合いなんですね
レントが有名になったことを、値段ではなく「本当にそうなったんだな」と嬉しそうに受け止めるセツ、素敵です(●´ω`●)
そして夕飯がまた美味しそう🤤ぐ~……
オジ師匠、セツは文句たらたらですが、思い出がたくさんあるのが伝わってきます( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツはお金持ちの上にお金に頓着しないので、平然としたものです。
しかもやはり、昔の知り合いに描いてもらった絵なので、お金の価値は重要じゃなかったします。
夕飯は、セツがロワメールとカイのために作っていますから(*´艸`*)
美味しそうと言ってくださり、ありがとうございます♪
オジ師匠は、色々問題のある人で、セツも文句ばっかりですが、思い出はたくさんあります。
3ー41 ミエル、初めての馬車の旅への応援コメント
セツの落ち着いた観察力さすがですね。
ミエルちゃん、背景の事情はあっても、みんなのアイドルなくらいに扱われて素直に受け入れられてよかったです!
考え方は人それぞれですが、先入観にとらわれずにわかってもらえる人が増えるといいですよね
とはいえ、可愛さは正義!
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
セツがロワメールを自由にさせていたのは、こういう理由でした。
ミエルは例え魔獣でも無害ですし、なにより可愛いですからね✨️
これからみんなに可愛がられて、愛されて暮らします♪
3ー40 義弟と姉婿への応援コメント
こ、子育て…!子育てしっかりしてる!!! まあ、いろいろ余裕ないですよね、そればかりですよね、確かに!
たいへんですがでもそれが幸せだと噛み締めてる姿ごと、いいなあと思いました(*´∀`*)
しかし子供は待ってくれない……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもしっかり子育てしています。
立派なお父さんです。
こんな小さな子どもがいたら、他のことなんてできないですよね。
千草、とてもたいへんですが、それでも幸せを噛みしめています。
子どもは……大人の都合はわかりませんから(*´艸`*)
2ー32 湖上の黒城1 三階、一階への応援コメント
カイがうろたえず騎士たちを指揮して行く姿が
かっこよかったです!
ロワメールは一人、フレデリクは捕われた魔法使いを救出し、
セツはまだ城のどこにいるのかわからない・・
城の中はいろいろ仕掛けがあるのでしょうか。。。
なんか、怖い!
早くセツの状況も知りたいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイをお褒めくださり、ありがとうございます!
内心では狼狽えたと思いますが、それを外に出すべきではない立場なので、ぐっとこらえました。
城の中では、みんなバラバラになったようです。
セツや他の魔法使いはどうなったのか。
順次お送りします!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
王子を手ごまにするとは、穏やかではないですね。
一体どんな陰謀なのやら。
大きな動きに発展しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライアン副将軍、王子を格下に見た不遜な言動。
なにか企んでいるようですが。
これは荒れるしかないですよね。
4ー51 消えた少女への応援コメント
むいぐるみ用の椅子だなんて(´=∞=`*)夫人、優しい
そんな中、いなくなったルーちゃん…(´・∞・` )
「いない」と理解した時のリアムの血の気の引き様、お察し ”(´=∞=`;)
しかし、そこはさすがリアム ”(´・∞・` )冷静な現場確認、助かる
無理矢理ではなさそうですが、自ら部屋を出たわけではないのは確か ”(´・∞・` )
そして、リアムが急を知らせに来たのかと思いきや、ジゼル嬢が…(´・∞・` )これは…っ
しかし、カイのダークサイドを呼び起こしてしまうジゼル嬢…(´=∞=`;)ひぃ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カサンドル夫人、ルーの気持ちを理解し、ぬいぐるみ用の椅子も用意してくれました。
さすが子育て経験者です!
消えたルー。
リアム、本気で血の気が引いたと思います。
それでも王子の侍従見習い。優秀な子です。
一方カイのもとには、ジゼルが。
ロワメールに直談判しに来たジゼル。
仰る通り、これがカイの怒りに触れました。
2ー25 レオール三兄弟への応援コメント
カイも幽霊が怖いと完全に信じ込んいて、その秘密を守ろうとしているジルが天然で可愛かったです😂
これは確かにいい流れかもですね✨️
そして、次の展開、二人の今後に目が離せませんね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジルは天然なんです♪
とても可愛いですよね✨️
この二人……というかカイが、いい流れにしようと頑張ります!
カイとジルについては、本編で少しずつ追っていきます。
2ー43 湖上の黒城12 玉座の間 命にかえても守りたいものへの応援コメント
シモンのヘタレっぷりと、リュカ先輩からの「普通に誘え?」というド正論のツッコミ……笑 しかもオドレイ側も「普通に誘われたら可愛く返事するのに!」と待っていたなんて、両片想いすぎて最高に尊いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シモンはヘタレですよね……。
本当に残念な男です(笑)
リュカもド正論のツッコミを入れたくなるほど。
オドレイ、普通に誘ってもらいたかったんですけどね(*´艸`*)
この二人は、長い期間両片想いなんです。
尊いと仰ってくださり、ありがとうございます!
4ー8 王子様の側近教育への応援コメント
マイテ:インタビューも
面白かったにゃん😺💕
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
インタビューも楽しんでいただけて、嬉しいです✨️
ありがとうございます!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
良い感じの悪党が出て参りました(*´∇`*)
さてさて……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感じ悪い塊の悪党です!
純度100%の悪人にしてみました。
この悪党がどうなるか。
お楽しみください!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
こんばんは
わあ、生粋のワンマン副将軍。副なのに王家に対して上から目線。
感じわる……
礼儀のある方もいるようですが、力関係がいびつですね。
腹の中を知ってしまうと、ロワさまに対して何を言っても嘘くさいです。
こういう人は、手のひら返しで口が達者なんですよね~
暴力はあかんです。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
ワンマン+暴力で救いようのない副将軍です。
非常に感じも悪いです!
コウト城のなかで、副将軍絶対の権力を持っています。
この副将軍がロワメールになにをするつもりか。
見守ってください!
2ーÉpilogue いやだぁああああああああああーー!!への応援コメント
コメント失礼いたします。
第2-51話からエピローグまで、そして第二話「ギルド本部編」最後まで拝読しました!
今回、この数話を読みながら強く感じたのは、それまで少しずつ育ってきた関係に、次々と「名前」がついていくような嬉しさでした。
まず、ロワメールとジュール。
「ボクも、ロワサマって呼んでいいですか?」
ここまで読んできたからこそ、この一言がとても嬉しかったです。
最初は「魔法使い」という括りで見ていたロワメールが、ジュール個人を知り、背中を預け、そしてとうとう「嫌いじゃない」と言わされる(笑)。
「好きにしたら」
「べ、べつに、君のことは嫌いじゃ……」
素直じゃないロワメールと、まっすぐすぎるジュールの組み合わせ、本当に可愛いです🤣
ジュールの純粋さにするすると懐へ入られて、気付けば友達になっている。
王子という立場では、友達になることにすら一段階手続きが必要なのだと思うと、最後の「友達になるのにもいちいち許可がいる」という一文にも、微笑ましさと少しの切なさを感じました。
そして、リュカとフレデリク。
前回のお返事で、フレデリクが残ろうとした理由には、「自分を慕うリュカを守りたいという強い望みもあった」と教えていただきました。
だから今回の、
「もし、また今回みたいなことがあっても、おれと一緒に死のうとするな」
が、より深く胸に入りました。
それに対してリュカが、
「フレデリクさんと一緒に生きて帰るんです」
と答えるのが、本当にいいです。
前回、私は「誰かを守るために命を懸けることと、自分の命を軽く扱うことは違う」と感じたのですが、今回、その先にある答えを見せてもらったように感じました。
死ぬ覚悟を示すのではなく、もっと強くなって、一緒に生きて帰る。
十二年越しの願いだった弟子入りが、こんな約束と一緒に叶うなんて……。
とても好きな師弟誕生でした。
……もっとも、その直後から地獄の修行が確定しているリュカには、全力で頑張れと言いたいです🤣
そして――ロワメールとセツ。
ここはもう……やられました。
「ぼく……セツの子どもなの……?」
からの、
「だから今更、だ」
このやり取り、大好きです。
ロワメールにとっては、ずっと父のように慕ってきた相手。
でもそれが、自分だけの一方的な気持ちなのかもしれない。
だからこそ、セツにとっては十八年前から当たり前だったことが、ロワメールにとっては飛び上がるほど嬉しい答えになる。
「三人でも全然大丈夫!」
には笑ってしまいましたが、その後の嬉しそうなロワメールを見ていると、こちらまで頬が緩みました😊
しかもセツの、
「俺にくらい、好きなだけワガママを言わせてやれ」
がまた、とても好きです。
ロワメールが王子として生きる覚悟を決めていることを、セツはちゃんと理解している。
だから王子であることを否定するのではなく、自分の前でだけは、王子ではないロワメールでいさせてやる。
私はここに、甘やかすだけではないセツの優しさを感じました。
……とはいえカイの言う通り、セツも可愛がりたいだけ可愛がっている気はします(笑)。
カイ、今回も本当にお疲れ様です🤣
そしてエピローグ。
ここで第二話全体がきれいにつながったように感じました。
ロワメールがギルドに向けて語った言葉は、最初から政治的な名演説をしようとして出たものではなく、セツを守りたい、セツを「魔法使い殺し」という立場から救いたい――そんな切実な思いから出た言葉だったのだと、私は受け取りました。
けれど、その本気の言葉が他の魔法使いたちの心まで動かして、
「私共魔法使いギルドは、ロワメール殿下に従います」
へつながる。
ひとりの大切な人を守りたい――そこから始まったロワメールの言葉が、いつの間にか多くの魔法使いたちに「自分たちも守られる側なのだ」と思わせるところまで届いていたことに、私はとても胸が熱くなりました。
なのに本人の心の中では、
「いやだぁああああああああああーー!!」
なのが、もう最高です🤣
望んでいた結果なのに、結果が出るのが早すぎる!
セツと一緒にいられる理由がなくなる!
第二話を通して成長し、王子として多くの人の心を動かしたロワメールと、「まだセツと一緒にいたい!」と心の中で絶叫する十八歳のロワメールが、どちらも同じ人の中にいる。
その両方があるからこそ、私はますますロワメールが好きになりました。
第二話では、ロワメールとジュール、フレデリクとリュカ、ロワメールとセツ、そして王家と魔法使いたち――人と人との距離が少しずつ変わり、結びつきが形になっていく過程をたくさん見せていただいたように思います。
笑って、ハラハラして、胸が熱くなって、最後はまさかの心の絶叫(笑)。
第二話、本当に楽しく拝読しました!
そして「薄墨の襲撃は、始まりのひとつに過ぎない」と前回教えていただいたことも、とても気になっています。
次はいよいよ第三話「魔者の花嫁編」。
この先も楽しみに、大切に拝読します😊✨
作者からの返信
第二話も最後までお読みくださり、ありがとうございます!
第二話から登場人物が一気に増えました。
そのなかでもジュールは特別です。
ロワメールと魔法使いの関わり、それを大きく左右する存在でした。
大嫌いだった魔法使いが、ジュールと関わることで変わっていきます。これまで魔法使いというくくりで見ていた人々を、個人として見るようになり、大嫌いの一言では言い表せなくなりました。
なんとか第二話の終わりで友達にまで漕ぎ着けた二人ですが、第三話でまたその関係がかわります♪
フレデリクとリュカの師弟コンビは、大人の魔法使いですね。
新人たちから見て、憧れの先輩たちになります。
それでも道半ばで、二人はさらに上を目指しています。ちなみに、この道の先にいるのがセツです。
そこに少しでも近づくため、リュカは地獄の修業をこなさなければなりません(笑)
セツとロワメールは、晴れて親子認定となりました(*´艸`*)
セツは第一話からずっと、ロワメールを息子として扱ってきました。
だからこその溺愛、過保護でした♪
父親三人は、普通に考えて多いですけどね(^_^;)
この三人の父親の調整もする側近カイ。お仕事頑張ってます!
セツは父親として、国王でもなく養父でもなく、そのどちらもできない役割として、王子ロワメールをただのロワメールとして、好きなだけワガママを言わせてあげていますが、カイの言う通りこれは、可愛がりたいだけ可愛がっていますね。
ギルドは、ロワメールの下につくことになりました。
銀猫さんの仰る通り、ロワメール的には計算が狂った形になります。
もっと説得が難航して、堂々とセツ家にいられたはずなのに!
ロワメールがうっかり本心をセツに語ったものだから、魔法使いたちも心を動かされてしまって(笑)
ギルドが新法を認めてくれたのは嬉しいけど、まだ帰りたくないロワメールは、心の中で大絶叫するという可哀想な終わり方になってしまいました。
第三話は、魔者の花嫁編です。
次話も、魔法使いたちとのお話になります。
お時間のある時、またお越しいただけるのを、心よりお待ち申しております。
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます(≧∇≦)
2ー31 マスターは、時に非常識だったりするへの応援コメント
セツがロワメールたちを連れて行くのを快く思っていないの
わかります。。。
何だか黒城、不気味です。。。
行方不明の魔法使いがどうなっているか心配ですね・・
セツの力はすごいですね!行方不明者が城にいなければ
城ごと魔者を潰せるなんて・・!
(セツの力に脱帽です✨)
土使いの『架橋』、戦闘でなければ綺麗な土魔法ですね!
かっこいいです☆゚。+゚レオ、ひとつ修行になりましたね☆゚。+゚
わぁ・・っっっ
一級魔法使い、ロワメール、そしてセツまでが消えるなんて、
魔者の仕業でしょうか??
どんな魔者なんでしょう・・✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セツは心配性なところがありますが、それがなくてもこんな怪しい城にロワメールを連れて行くなんて嫌ですよね。
セツは最強の魔法使いなので、お城を潰すくらい簡単です(笑)
強すぎて、逆に使い道がないくらいです。
そして、すみません!
私、書き間違えてます!
きょうか、『架橋』ではなく『橋架』が正しいです💦
ひえ〜、恥ずかしい!!
魔法使いたちとロワメール、忽然と消えてしまいました。
魔者の仕業と思われます!
4ーPrologue ラギ王歴1624年紫陽花月キキ島 への応援コメント
セール伯爵の葬儀、幼いルー 可哀そう(´;ω;`)です。
もらったネコのぬいぐるみを手放せないところも、、5歳。幼いです。
エヴァは読み進めると単純に冷たい女性ともまだ言い切れなそうですね。
書斎の前で声を殺して泣いているのも、、周囲から見えている姿と本当の気持ちは違うのかも。。
ルーが可哀そうなのは間違いないのですが、そこに「継母だから冷たい」「ジゼル様の方が相応しかった」という決めつけが混じって、悪意ありますね💦
書斎を探っていたメイド、何この人(゚Д゚;)💦
いろいろな謎と不穏さが詰まっていて引き込みがすごいです。
さすがです!!
作者からの返信
第四話もお読みくださり、ありがとうございます!
幼いルーがとても可哀想な状況になっています。
継母エヴァも周囲が言うような人物なのかどうか。
書斎を探っていたメイドとあわせて、物語が進むと全部紐解かれていきます。
お褒めのお言葉、ありがとうございます✨️
プロローグは不穏ですが、第四話前半は、王宮の様子をお気軽にお楽しみください!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
なんだかとっても悪そうな人がいる!
ロワくんやセツさんたちが手駒になんてなるもんですか!
カイくんだっているし絶対負けない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この副将軍、とても悪い人です!
フォローできないくらい悪人です!
ロワメールを手駒にしようと企んでいますが、カイもいますし、そんなことさせるわけありませんよね。
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
ぐちゃぐちゃな人間関係ですね。
下記ですが、気になりました。
>下座には副将軍に召集された将軍オスカー・モーヴ
えっ、副将軍の方が上なの?
いくら叔父と甥の関係とはいえ?
しかもオスカーを殴り飛ばすとか、いやはや常軌を逸しているのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
副将軍の暴力だけでなく、序列も崩れているところに着目してくださり、ありがとうございます!
副将軍が上座、おかしいんです。
それが、この城の中でまかり通っています。
2ー11 手合わせしてくンない?への応援コメント
坊やだからさでは片付けられない行動ですね。これからの将来がどうなるのか心配でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このレオは、問題児といいますか。
色々ナメてますよね。
もちろんこのままでは、将来痛い目に遭います。
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
これは、後から色々と思い知らされる展開になりそうな予感が……( ;´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな副将軍を野放しにはできないですよね。
ロワメールがどうするか。
お楽しみください!
4ー65 お風呂事件への応援コメント
ルーがめちゃくちゃおいしいポジションで、大人げもなく、うらやましいとか思ってしまいます!!もうこれは、ルーは成長しても、周りのガードがすごくて恋愛できなくなる!そして、男性を見る目が肥えてしまいそうな予感(笑)
一途なカイが素敵です号泣!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーのポジション、おいしいですか?(*´艸`*)
ルーが成長したら、ロワメールが後見人として目を光らせます(笑)
男性を見る目が肥えるかどうかは、第四話エピローグで明らかに♪
カイ、本気になったら一途です!
素敵とお褒めくださり、ありがとうございます!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
これはまた荒ぶる将軍様が出て来ましたね(;'∀')
でも、井の中の蛙感があるというか、世間を知らなさそうな……。
これからセツさんたちの力を目の当たりにすることになるので、腰ぬかしそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この副将軍は、かなりの暴力男です。しかも横暴で、救いようがありません。
セツの力を目にするかどうか。
どうぞ見守ってください!
3ー27 一難去ってまた一難への応援コメント
涙腺崩壊の感動的な再会もそこそこに、お姉ちゃんのマイペースさと天然が見え隠れする描写に笑ってしまいました。
そして復讐鬼の誰かさん(笑)仮面が剥がれ落ちて、すっかり「振り回される弟」に戻っている姿が微笑ましいですね。
うーんこの人の結婚相手……誰だか気になりますね。引き続き見守りたいと思います♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このお姉ちゃん、かなりマイペースで天然なんですよ。
見抜かれるとは、さすがです(*´艸`*)
ランスは昔から、姉には勝てません。
ファイエットも、そんな弟が可愛がっていました。
ファイエットの結婚相手登場の前に、次はロワメールサイドです!
4ー21 やっぱりマスターは非常識だったりするへの応援コメント
セツが全力解放にならないのが、平和の証です。
うんうん。
わからないままでよいのでは。
島っていっても、大小さまざまでしょうから、
一個どころじゃなさそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、セツが全力解放していないのは平和の証です。
セツが全力を出す時、それはやはり魔主の襲撃ですから。
わからないままのほうが、幸せですよね。
この場合の島一個は、大きな島……皇八島の八島の一個を指します。
小さい島だったら、かなりの数になりますね(^_^;)
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
こんばんは。
ライアンは思い上がっているようですね。オスカー将軍は日常的に?暴力をふるわれてかわいそうです……。コウト城の闇が待ち受けるなか、ロワメール王子たちがどう渡りあうのか楽しみです。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
ライアンは、かなり思い上がっています!
オスカーに同情してくださり、ありがとうございます。
日常的に暴力を振るわれ、オスカーはずっと我慢しています。
このライアンをロワメールはどうするのか。
お楽しみください!
2ー24 カイとジルへの応援コメント
怖がっているジルに合わせて、自分も怖いふりをして自然に手を繋ぐとは、カイは優しいですね✨️
幽霊をクレーマー扱いしたり、真面目に「戦略的撤退」を提案したりするやり取りは笑いました🤣
ジルがどんどん笑顔になっていくのが微笑ましかったです😂
「また夜にご一緒した際は、手を繋いでくださいね?」
健気と言うか、可愛らしいですね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイ、女性には優しいです。
女性に優しくするのは、この国の紳士の努めです。
怖がるジルの気持ちをほぐすためとはいえ、カイの幽霊対策を笑っていただけて嬉しいです!
またジルがどんどん笑顔になっていくところもお気付きくださり、ありがとうございます!
また夜にご一緒した際は〜を、健気と受け取ってくださるのは、堀尾さんがお優しいからですね。
このセリフは策士ならではです(^_^;)
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
田舎豪族って感じの連中が出てきました。
中央への対抗意識だけは強そうですね。
ついでに好き勝手やってそうですね。( ̄ヘ ̄;)
中央と魔法使いが組めば、時代が大きく動きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
田舎豪族(笑)
ライアンは騎士の頂点の将軍家の人間で、中央貴族への対抗心は実はありません。何故なら……その理由は、後に婉曲的に明かされます。
コウト城で、好き勝手はやってますね。
ここからどう時代が動くか。
お楽しみに!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
これは……ロワ様のみならず、お腹が真っ黒な腹心が暗黒ブラックホールを作る勢いで、徹底的に綺麗にお掃除しそうな始まり方ですね🧹🧹🧹
ホワイトホールで副将軍らが飛び出した先には、敵討ちとか言っていたので翡翠やその他王子宮の精鋭が居て、そこで改めてコテンパンに……。
皇八島にも、こんな生き物が居たとは驚きました。
(どこにでも居るものではありますが……)
なお、下手に逆らうと、最終的に可愛い子猫魔獣と、心配性なマスターが出てきますので……逃げおおせると思わない方がいいですよ……。
(マスターが観光でついてきてるとは、普通思いませんよね……。来てますよ。ほら、後ろ……)
……と、いかにもな悪役に言い含めても聞かないでしょう。
……魔主が出てくるなら、気分次第で引き立て役にポイ捨てされるような、哀れな、井の中の蛙たちです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
徹底的綺麗にお掃除したくなるほど、淀みまくったコウト城です。
どうお掃除するかは、お楽しみにしてください。
皇八島にも、こんな人はいます。
良い人がいれば悪い人もいるので。
副将軍が悪足掻きをするのか。
セツが動くのか。
そのあたりも、どうぞ見守ってください!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
ライアンさんの傲慢さと、コウト城に根付いた歪んだ支配にゾッとしました……。
オスカーさんは、傀儡と呼ばれていても、王子殿下への企みにきちんと異を唱えて、周囲まで巻き込まれないよう庇う優しい人なんですね。それだけに日常的に暴力を受けている現状が辛いです😿
ロワ様を「手駒にできる」と侮るライアンさんが、新緑宮と対峙した時どうなるのか……ますますコウト編から目が離せません(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気分の悪いものをお見せして、心苦しいです。
誰が見ても、コウト城は歪んでいます。
この状況下でも、オスカーはロワメールへの企みに異を唱えましたが、暴力で口を封じられました。
それでも周りを巻き込まないようにと、配慮する。オスカーはそんな人物です。
ロワメールを手駒にしようと侮るライアンVSロワメール率いる新緑宮。
目が離せないと言っていただけて、嬉しいです✨️
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
なんだかライアン副将軍、嫌な感じですね。何ゆえにこの上から目線。そして将軍へは暴力。完全に風紀が乱れてますね。血筋のはなれたたたき上げで、ちょっとねじれてるのでしょうか?
これは… ザマアのフラグですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライアンは嫌な奴です。
本作一、あかん奴です!
どうしてこんな上から目線なのか。こうなった理由は、後に明らかになります。
将軍への暴力は許せませんね。
ライアンがどんな結末を迎えるか。
見守ってください!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
うむむ…至極真っ当な忠言にも耳を貸さないとは、きな臭いですねライアンは( ;´Д`)
他の人たちも殆どの人がオスカーくんに耳を貸そうとしていませんし、その腹づもりで身を滅ぼさないと良いのですがm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライアンは、真っ当な忠言も耳を貸しません。
自分に都合のいいことしか聞かないタイプです!
郎中たちですら、将軍オスカーに見向きもしない。
コウト城の闇は深いです……。
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
将軍一門、ロワメール王子が来訪するのを歓迎する一方で、彼を見下している傾向にある。主に副将軍ですが……。
副将軍から将軍に振るわれる暴力が常態化しているにも関わらず、見向きもしない腰巾着。気遣ってくれる騎士の優しさが沁みますね。これは矯正の余地が大いにありますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王子の来訪、普通は栄誉なことと受け止めますが、ことコウト城に関しては違う喜び方をしています。
副将軍から将軍への暴力も、それを見て見ぬふりをしている腰巾着も不快極まりないですね。
将軍を騎士の優しさが救いです。
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
何やらとんでもない状況な場所ですね……。
ロワメールはこのことを知っている……いや、家臣たちとあんな話をしているとすると状況を知っているんでしょうね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コウト城、ヒドい場所です。
こんな暴力がまかり通っています。
ロワメールは騎士団統括最高責任者、つまり騎士団の一番偉い人です!
5ー4 コウト城の闇への応援コメント
コメント失礼します。
権力を握った者が人を「支配するもの」と言い切る一方で、その支配の外側にいる人間の小さな優しさが、ひどく鮮やかに浮かび上がる。
ライアンの有頂天っぷりには「その自信、どこから来るんだ」と愛あるツッコミを入れたくなりますが、笑えないのは、暴力がこの城では“いつものこと”として処理されているところ。
だからこそ、最後の騎士の「後でバレないように、お薬を」という一言と、オスカーの「ありがとう」が沁みる。
大きな反抗ではなく、今できる精一杯の優しさ。
それが、この息苦しい場所で灯る小さな火のよう。
そしてロワメール王子の来訪が、この腐った均衡をどう揺らすのか……コウト城、絶対何か起こるやつやん。
静かな「ありがとう」の余韻を抱えたまま、次へ進みたくなる一篇でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ライアンの自信の源は後に明らかになりますが、不快な人ですよね。
暴力をいつものこととされるのは、異常です。
この異常な状態に置かれているコウト城では、小さな優しさしか存在を許されていません。
ロワメールの行き先は、このコウト城です。
絶対なにか起こりますよね(*´艸`*)
どうぞなにが起こるのか、見守ってください!
❖ 主な登場人物 4 ❖への応援コメント
ロワメールが思っていたより高身長~(∩´∀`)∩
いいですね~
目指せ180セトル!応援しとる(え?)
ちょ( *´艸`)
ミエルの紹介に「可愛い」が二回入っているww
癒やし枠としてたくさん活躍してほしいです✨😻
自分も第四話に足を踏み入れました!!
嬉しい~!!
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
ロワメール、モデル体型です♪
ここだけの話、180を目指していますが、もう伸びない設定です。
ミエル可愛いは大事なことなので、二回言いました!
本作の可愛い担当ですから(*´ω`*)
本当に、長らくお付き合いくださりありがとうございます。
本編は第五話までですので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
❖ 皇八島について ❖への応援コメント
こういう世界設定、、すごいです。
勉強になります!!
自分もこういう風に細かく設定が出来れば……エコーがあんな風には……(*ノωノ)
おお~!!ロワメールとセツが出会ったホクト(ホクトって名前を認識してなかったです、忘れてしまっていたのですね)などなど、これまでの物語を思い返せるのも嬉しかったです。
特にユフ島は、うかなり思い入れのある島になっています。
暦の呼び方も、季節感があって綺麗ですね。
とりあえず、自分の誕生月をすぐに確認しました(≧▽≦)
名前の仕組みも改めて整理されてありがたかったです。
素敵な設定紹介ありがとうございます✨
作者からの返信
設定にまでコメント、ありがとうございます!
私は異世界ファンタジーばかり書くので、世界の作り込みは必須作業です💦
逆に晴久さんの書かれるようなものは、まったく書けないし想像もできないので、すごいなぁといつも感心しながら拝読させていただいています(≧∇≦)
ホクト島の名称は、最初の方にチラッと出てきただけなので、皆様お忘れだと思います。
逆にユフに思い入れがあると仰っていただけて嬉しいです!
暦、誕生月を確認いただいたとは……!
もっと、全体的に凝ったのにすればよかったですね💦💦
名前を見ると、なんとなく何月かなと想像できる名前にしました。
いつも丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨️
2ー30 王子の決意への応援コメント
ロワメール、王族として、セツも魔法使いも、
皇八島に住む全ての人を守ると・・!
そんなことを考えていたんですね。
そして、フレデリクの言うように、ロワメールはセツの側に
置いていた方がセツは安心☆゚。+゚
セツの過保護な一面が魔法使いたちにもわかって
セツの優しさが伝わって、すごくいい回でした✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロワメール、実はそんなことを考えていました。
王族として、それを当然と思っています。
そして、セツのそばほど安全な場所はないです!
セツにしても、傍らにいてくれたほうがなにがあっても守れるので、安心ですね♪
そしてここで、セツの過保護がバレました(笑)
ロワメール、ちょっと恥ずかしいです(^_^;)
いい回と言ってくださり、ありがとうございます!
2ー6 花と緑と少年とへの応援コメント
日常に差し込まれた、唐突な異変ですね。魔主が何故こんなところに?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常の中で、不意に現れた魔主。
その存在の特異さは、日常の中だからこそ際立ちます。
何故、こんなところに現れたのか。
次回、明らかに!
3ー14 悲喜こもごも――悲への応援コメント
セツ、何かといろいろ任されて大変そうですね(^◇^;)
マスターならでは、ですかねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はセツは、頼られると嫌と言えない(言い難い)性格です。
アナイスなんかはそれを知っていて、セツに頼ります。
それも頼れるマスターだからこそ、ですが(*´艸`*)
2ー42 湖上の黒城11 玉座の間 広い背中への応援コメント
フレデリクさんの「広い背中」が格好良すぎて痺れました!
強大な魔者を前にして足が竦み、逃げ出したくなるリーズの恐怖の心理描写がとてもリアルだったからこそ、フレデリクさんの頼もしさが胸に深く刺さります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレデリク、お褒めくださり、ありがとうございます!
フレデリクはイケオジ枠、頼れる大人の男というポジションなので、そう言っていただけて嬉しいです!
リーズも、フレデリクの広い背中に安心したと思います。
3ーÉpilogue ぼくの魔法使いへの応援コメント
逃げずにちゃんと自分の言葉で伝えるのが、前回の「一緒にいたい」から続いていて・・・うーん、なんか胸に来ますね(*ノωノ)
「ぼくが、君がいいんだ」
「ジュールがいい」
そう!!
そうです!
条件が合うからではなく、カイとセツが選んだからでもなく、ロワメール自身がジュールを選んだ✨
大切です(●´ω`●)
ジュールにとってもどれだけ嬉しかったでしょう♬
>「あれ? カイサマに聞いてませんか?」
↑いや、ジュールにはまっすぐ気持ちが届いたので、結果的には大成功なのですが……(笑)腹黒側近、さすがです♬やり手!!
とても読み応えがある面白い章でした!!
ありがとうございます!
作者からの返信
第三話、最後までお読みくださり、ありがとうございます!
自分の言葉で伝えることの大切さを理解して、ジュールに本心を伝えるロワメール。
そうなんです!
条件が合うから、カイとセツが選んだからではなく、ロワメールがジュールがいいとジュールを選びました。
きちんと伝えることは大事です。
ジュールも嬉しかったと思います。
カイは、あえてロワメールにはジュールの気持ちは伝えませんでした。
もちろん王子教育のためです。
面白いからではありませんよ。
表向きは(笑)
読み応えのある面白い章✨️
そう言っていただけて、嬉しいです!
とても励みになります(≧∇≦)
第四話は、王都次代編となります。
舞台を王都へ移し、ロワメールの側近たち、パパとお兄ちゃんも登場です!
お時間のある時、またお越しいただけるのを、心よりお待ち申しておりますm(_ _)m
4ー14 キスイ・アン・ラギへの応援コメント
コメント失礼いたします!
国王さま、子どもを溺愛するいい父親であり、妻を愛するいい夫だったんだなぁと思っていたら、とんでもなく酒癖がよろしくなかったんですね笑
でも、セツ様はとってもかっこいいですからね~✨✨
国王さまが言いたくなる気持ちはすごくわかります。
最終的には嫉妬する国王さまをセツ様が冷静に窘めていましたし。
どちらもロワメールくんを溺愛する父親であることは変わりませんが、お二人の温度差も相まって面白かったです!!
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
キスイはとても子煩悩なパパで愛妻家です♪
ただ、酒癖は悪いです(笑)
酔った勢いで、セツへの嫉妬がだだ漏れしてます。
羨ましくてしょうがないようです。
どちらもロワメールを溺愛する父親。
そうなんです!
この二人はこれからロワメールの父親として、仲良くなる……はずです(^_^;)
4ー12 陽天宮への応援コメント
コメント失礼いたします!
騙し討ちみたいな形になりましたが、特例だらけの授与式のようですね。
これもロワメールくんがセツ様のために頑張ったのでしょうか(*´艸`)
セツ様もそれを察して、逃げようとするご様子はありませんね。
魔法使いは拒否することもできるという話でしたが、授与式はどうなるのでしょう。
続きが楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは紛れもない騙し討ちですね(笑)
こうでもしないと、セツに逃げられますから。
でも、自分のためにロワメールが頑張ったことを察したセツは、大人しく授与式に出席することに。
授与式はどうなるのか。
お楽しみください!
編集済
5ー3 王子宮始動への応援コメント
執務室で魔法の修行……業務上大事なものがたくさんあるでしょうから結構ハラハラしますが、セツがいれば大丈夫なのですかね(;´・ω・)
ロワメールに選ばれたからには、アルマンも自信を持った立ち振る舞いができるようになると良いですね。
次なる舞台はコウト!
何が待ち受けているのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご心配くださり、ありがとうございます。
ルーはまだ炎や水といった魔法は発動できないので、室内でも問題ありません♪
万が一の時もセツがいるので、大丈夫です!
アルマン、時間はかかりますが、少しずつ自信をつけていけると思います。
王子一行は、コウトへ旅立ちます。
なにが待っているのか。
どうぞお楽しみに!
2ー23 水司ジル・キャトル・レオールへの応援コメント
いつも凛々しくて完璧な印象のジルが、実は幽霊を怖がっているという意外な一面が可愛かったです😂
強がって平静を装おうとするほど、普段とのギャップが際立っていて印象に残りました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普段はかっこよく、凛々しいジルが実は怖がり……。
可愛いですよね(*´艸`*)
頑張って平静を装おうとしていますが、うまくできていません(笑)
3ー67 一緒にいたいへの応援コメント
花ちゃんが美女になったり美少女になったり・・・
ロワメールと花ちゃん、盛り上がってますね(≧▽≦)
花ちゃんの「きちんと伝えたか?」←……たしかに!!
ロワメールにとっては当然すぎる気持ちでも、言葉にしなければ伝わらないか!
うわぁ~!
意外や意外……あっさりと!!
ロワメールの本当の望みだとわかったら「いいよ」と受け入れてくれました✨
カイが手伝わなかった理由にも納得(●´ω`●)
これはロワメール自身が言わなければいけないことだったんですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロワメールと花緑青、楽しんでます♪
この二人はセツをネタに遊びます(*´艸`*)
どんなに思っていても、言葉にしないと伝わらないですよね。
言わないでもわかるだろう、は超能力者じゃないと無理だと、私は思います。
セツもあまりわかっていなかったようで(笑)
ロワメールが望めば、セツは叶えてくれます。
カイは、それがわかっていました。
4ー50 留守番への応援コメント
セツ、もともと苦手だった飛行の魔法を見られるのが恥ずかしいのもあるんでしょうか(´=∞=`*)
しかし、エヴァさんはなにやら心配ですね(´・∞・` )ふむー
ルーちゃんがすっかり馴染んでいるのは救い ”(´・∞・` )よかった
んが…うっかり目を離してしまうリアム Σ(´・∞・`;)これは仕方ないが…っ
く…来るのか…っ?(´・∞・`;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうでしょう、今は飛行を苦手とは感じていませんが。
ひょっとしたら本人も気付いていないだけで、心の奥底にはなにか意識があるかもしれませんね。
エヴァは、相変わらず体調が優れません。
お医者さんに見てもらえればいいのですが……。
ルーはロワメールだけでなく、リアムにも馴染んでいますね。
もともと人見知りをしない子なので、そこは良かったです。
リアムが離れたことでどうなるのか。
見守ってください!
4ー57 キノ川氾濫への応援コメント
ちゃんと知らない人について行ってはいけないと説明するルーちゃん、すごく偉いですね✨
それにリアムくんとの約束もちゃんと守ろうとしていて、こんなにいい子のルーちゃんを言葉巧みに連れ出すなんて、この二人も本当に最低です😥
改めて読むと、ジゼルさんに騙されただけでは済まないですね😰
そして、ルーちゃんの置かれている状況がもう本当に最悪で😣
彼女の命を自分の命より重いと考えるロワ様の気持ちも、なんだか苦しいです😢
そんなふうに命の重さを比べられるものでは…セツさんにとっても、簡単にどちらが大切なんて言えないですよね🥲
ここで危険を引き受けるカイさんが本当にかっこいい✨
でも彼も、ジルさんを想う一人の青年ですからね…そんなカイさんが命を張らなければいけない状況が、本当につらいです😭
引き続き楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルー、とてもしっかりしています。
そんなルーを言葉巧みに連れ出す二人。
子どもの純粋な心につけ入って許せないですよね。
ロワメールは代わりのいる自分より、代わりのない次代ルーを優先しようとしました。
王子としての判断です。
このことを知れば、セツは悲しむでしょうね。
カイは側近として、もちろんロワメールを危険に晒せません。
でも、カイもジルを想う一人の青年……お優しいお言葉、ありがとうございます。
26 ナス!!への応援コメント
ナス!!(笑)
セツの前だとやっぱりロワメール、ちょっと子どもに戻りますね。アルマンがそんな一面まで見られて幸せそうなのも可愛いです。
そしてセツ本人は「魔法使い殺し」と呼ばれても気にしてないのに、ロワメールの目だけが一気に冷たくなるの、前回の「ぼくが怒るしかないじゃないか」がまだ続いてる感じがしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナスでした♪
ロワメールはセツの前だと、実家に帰ったような気になるんだと思います。
気が抜けて、ちょっと子どもに戻ります。
セツは「冷酷無慈悲な魔法使い殺し」であることを受け入れています。
しかしロワメールは……。
もう少し見守っていただけますと、ロワメールの本心がおわかりいただけます。
2ー5 炎司アナイスへの応援コメント
よりロワメールの名前が重くなりましたね。己に重ねる名前というだけではなく、大事な人の夢見る名前というのがより拍車をかけたように思えます。
レビューありがとうございます!!新弾の投稿に向けて活を入れてもらいました!!
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロワメールは、銀の魚『ロワメール』へのセツの思いを感じたと思います。
そして同時に、『ロワメール』に会いたいというセツの願いに、不安も感じたようです。
レビュー、上手ではないので恐縮ですが、気に入っていただけたのなら良かったです(*´ω`*)
新弾、準備されているのですね。
投稿、楽しみにしています!
3ー17 みたらし、せんべい、肉味噌おにぎりへの応援コメント
早く手がかり見つかって欲しいですね!
それにしても今回はカイが良かったです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり簡単にはいかないようです。
早く手がかりが見つかってほしいとの優しいお言葉、ありがとうございます!
そしてカイもお褒めいただき、嬉しいです(*´艸`*)
2ー29 魔法使いの覚悟への応援コメント
セツが眠っている間は一級魔法使いはギルドを預かる身。
魔者を倒すのは一級の責任。信用してほしい。
フレデリクの言葉選びにセツも断れないですね。。。
一級の魔法使いに経験をつませることも大事ですものね。。。
魔者を一級の魔法使いたちで倒せるでしょうか。
うわぁ、セツとしては魔法使いたちを全員守りたいですよね。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フレデリクは年長者なだけあって、上手に言います。
こう言われると、セツも断れないですよね。
ギルドを預かる一級たちを信じ、またこの機会に経験も積ませたい。
ただ、安全は保証できない。
セツはなんとか全員を守りたいと思っているはずです。
3ー26 ネコ好きの、ネコ好きによる、ネコ好きのためのへの応援コメント
こんにちは♪
あはは、ひたすら猫可愛い♩と、猫好きな人たちの回でしたね(笑)
本当に魔獣なんでしょうか?
ジスランの猫好きもギャップあって良かったけど、魔獣ちゃんはロワがお気に入りのようで♩
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます!
エピソード名に違わぬ、ネコ好きさんのお話でした!
本当に魔獣です(笑)
ジスランのネコ好き、ギャップがありましたか?(*´艸`*)
この子ネコは、すっかりロワメールに懐いています♪
2ー22 似た者同士への応援コメント
ロワメールとジュールの共通の悩みですね😁
ちょっと、僕にはわからない世界を話してましたが、性別を間違われるってのは、当人としては複雑なところなんでしょうね💦
同じ悩みを抱えているということで、二人の仲がまた一段と深まったように感じられました😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロワメールとジュール、共通の悩みに意気投合です。
私も性別を間違われたことはありません(^_^;)
でもきっと、間違われたら複雑なはずです!
貴重な悩みの共有相手。
また二人の距離が縮まりました♪
34 最強の魔法使いへの応援コメント
レナエルがどう思っていたかはわかりませんが、レナエルの人生にとっては婚約者が本当の光だったのかもしれないですね……婚約者が生きていたらここまで自分が見えなくなることもなかったかも🤔
レナエルは自分を見失ってしまったんだなあ……
しかしレナエルにいらないこと吹き込んだ「神」、怖すぎますよ〜〜><
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レナエルは認めていませんが、婚約者を愛していたと思います。
少なくとも婚約者があんなふうに殺されなければ、こんなことにはなっていなかったはずです。
婚約者を失い、心の穴にいらないことを吹き込んだ「神」。
ひどいことをします。
2ー41 湖上の黒城10 玉座の間 一級魔法使いへの応援コメント
「これが宿題の答えだ!」からのリュカさんのバトルが格好良すぎて痺れました!各キャラクターの持ち味と連携が丁寧に描かれていて引き込まれます!
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
リュカ、お褒めくださり、ありがとうございます✨️
また嬉しいお言葉もいただけ、励みになります!
ここから魔法戦となります。
どうぞ見守ってください!
2ー40 湖上の黒城9 三階 普段大人しい子ほど……への応援コメント
普段大人しいジュールのガチギレお説教!
王子相手に叱り飛ばしたのに、セツに頭ポンされた瞬間に赤面してコロッと態度が変わるのが可愛すぎます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジュール、普段は怒らないんですが、怒ると怖いです。
相手が王子でも、遠慮なくお説教です。
でもセツに頭ポンされると、怒りも吹き飛びました(笑)
可愛すぎると言ってくださり、ありがとうございます!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
とてもいい雰囲気でまとまっていますね。
ルーはみんなから愛されているし、セツの教えもあるから、この先が楽しみですね。成長した姿までは描かれないかなあ。
アルマンも少しずつ自信をつけていって、癖もそのうちなくなるでしょう。
いよいよコウトかあ。どうなるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
側近たち、ロワメールを中心にまとまっています!
ルーの将来を楽しみにしてくださり、ありがとうございます。
本編は来春までなので、ルーはこのままですね。
成長したルーのスピンオフが頭の中にぼんやりあるのですが、これは書くかどうか未定です💦
アルマン、時間はかかりますが、ロワメールのためにも癖を治します!
第五話はコウトが舞台です。
コウトへ移動の前に、ある場所で事件が……。
5ー3 王子宮始動への応援コメント
ミエルちゃん、しっかり描かれてます♪
みんなの似顔絵見てみたい♪
ルーちゃん顔を真っ赤にしてがんばってます!
みんなの期待に応えたいよね♪
アルマンさん早く癖が治るといいね♪
コウトでなにをして遊ぶのか楽しみ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーとミエルは仲良しですから、ルーの描く絵にもちゃんとミエルがいます。
小さい子の絵は、特有のほのぼのとした可愛らしさがありますよね♪
そんなルーは、顔を真っ赤にして修業を頑張っています!
アルマンの癖が治るのは時間がかかるでしょうが、きっと治ると思います!
コウトは賑やかな街です。
セツとルーは、コウトを満喫する予定です!
2ー3 名付け親は甘やかしたいへの応援コメント
いやいや、髪色などが似ておらずとも養子の可能性は否定できません。あの距離感ですからね!!
話変わりますが、お高い茶碗は壊れるリスクを考えると手が出しにくいですよね。割ろうものなら、信長公と千利休の雷が……。
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
養子……!
確かにその可能性もありますね!
今回焔コブラさんにご指摘いただいて、初めてその可能性に気が付きました(笑)
お高い茶碗は……怖いですよね。
つるっと手が滑ればアウトですから(^_^;)
2ー2 おじゃましますへの応援コメント
確かに最強セキュリティ。金城鉄壁の結界に、それを突破しようとも控えている最強の魔法使い。要塞としてこれ以上に頼りになるものなしですね。
しかし、モンターニュ侯の屋敷にも寝泊まりせねば面目を潰してしまうかもしれないのでこの点は配慮する必要がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん皇八島中で、セツ家のセキュリティが一番強いです。
ギルドの結界+最強の魔法使いですから。
モンターニュ侯の顔も立てねばなりませんので、カイがそちらにお世話になります。
3ー66 魔主の加護への応援コメント
「所有の印」から「加護の印」へ……( *´艸`)
言葉ひとつですね✨
花ちゃん強いなぁ~ 「今更?」みたいな態度なのがすごいです。
セツを「石頭」扱いして、ロワメールの柔軟さを引き合いに出すのも、、
(≧▽≦)
ああ、そうだ。。
この特別な日々がもうすぐ終わるのか。。
切ないです・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本語は、言い方でガラッと雰囲気がかわりますよね。
花緑青は色々な意味で強いです。
実力もありますし、精神的にも強いですね。
セツが怒っても平気です!
ロワメールが王都に帰るまで、もう少し。
セツは未だに、王都行きを拒んでいます……。
5ー3 王子宮始動への応援コメント
こんばんは
マイナス思考は癖になってしまうと直すのが大変そうで、ロワさまの言葉は
アルマンさんに響きました。恵まれている環境だって、アルマンさんはちゃんと分かっていますね。
観光と敵討ち、穏やかな時間の流れと不穏な空気が感じられ、どちらも楽しめる幸せ。ルーさんのはしゃぐ姿が見れるといいな。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
マイナス思考は、本人も苦しいですよね。
アルマンはロワメールの助けを借りて、自信をつけていきます!
アルマンとって、この新緑宮は恵まれている職場です♪
観光と仇討ち。
相反する内容ですが、ロワメールはサラッと同列に語っていますね。
ロワメールは、どちらもするつもりです!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
コメント失礼します。
「自分なんか」を禁止する理由が、アルマン自身のためだけではなく、自分を選んだロワの鑑識眼を傷つけるからなの、愛が深すぎる。
自信を持てない人に「君はぼくが選んだんだ」と言えるロワメール、これはもう王子様というより心の防具を支給してくれる上司……いや最高の主君。
そして張り詰めた仇を討つ流れから、最後は「ルーもコウトで遊ぼう!」になる温度差がたまらない。
修羅場の入口で観光の予定まで立てる王子、強い。
仲間たちがルーを自然に輪の中へ迎え入れる空気にも、ここまで積み重ねてきた絆が滲んでいて、いよいよコウトへ向かう高揚感と、帰ってきてからの笑顔まで想像してしまう。
これは行くしかない。
コウト、震えて待て。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり王子の側近が、自分なんか、というのはいけませんよね。
王子も侮られることになりかねません。
ロワメール、最高の主君とお褒めくださり、ありがとうございます✨️
ロワメールも喜びます!
仇討ちの話のあとに、コウトで遊ぼうと誘うロワメール。
仇討ちを、労せずやりきる自信があるようです。
王子一行は、一路コウトへ。
コウトでなにが待ち受けているのか。
お楽しみください!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
アルマンがコンプレックスを解消し、いきいき働いているのが良いです。
大きな組織の幹部として働くのは、適正がありそうです。
ロワメールは、良い人材を見つけたと思います。
そして、コウト。
ロワメールは、セツとルーに観光はどうとか言っていますが、何か起きそうです。
待て、次回ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルマン、ここに来てようやく、落ち着いたと思います。
自分を疑う人も責める人もいない。
王子宮は、アルマンにとって安心できる場所でした。
アルマンはもともとコウサ領主なので、人の上に立つ経験は持っています♪
王子宮にとっても、得難い人材です!
コウトへ行くことが決定しました。
セツとルーは観光ですが、ロワメールには大きな仕事が待っています!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
翡翠の身辺で何があったのか、ある程度わかっている……記憶喪失は治ったのでしょうか?
そして、ディアとの関連は……(年齢とかから多少、憶測していますが)
大きな仕事の所にセツさんを連れて行って……ルーちゃんと観光して来てと言っていますが、この過保護な面が否めないマスターは、ルーちゃんの安全確保しつつ、何かあると飛んでくると思います( ̄▽ ̄;)
そして、ミエルも来るのですか?
可愛いけれど魔獣。いざと言う時に頼りになったり……しませんかね(•ᴗ•; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翡翠、記憶は戻っています!
ロワメールが保護した時に、怪我により一時的に記憶を失っていただけでした。
ディアと関連があるかは、これから先でおわかりいただけると思います。
そしてご推察の通り、例えルーと観光していても、ロワメールになにかあればセツは爆速で飛んできます!
ロワメールの安全は確実ですね!
ミエルも一緒に行きます!
側近も総出なので、ロワメールが連れて行きます♪
ミエルの活躍は……あるかもしれません!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
アルマンさんの「なんか」を優しく禁じて、「ここで一緒に、自信をつけていこう」と励ますロワ様が素敵でした✨
新緑宮がアルマンさんにとって、才能を認めてもらい成長できる居場所になっているのが嬉しいです🥲
そしてついにコウトへ!
ヒューイさんの仇討ちに、ディアさんの過去やモーヴ家の事情もどう絡んでくるのか……新緑宮の本格始動にワクワクします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルマンにとって新緑宮は、とても居心地が良く、そして成長ができる場所です。
ずっと伯父に厳しくされて心が萎縮していましたが、ここでほぐれていくと思います♪
コウトに向かう新緑宮の面々。
ご推察の通り、ヒューイの仇討ち、ディアやモーヴ家と、物事が一気に動き出します!
5ー3 王子宮始動への応援コメント
ルーが可愛くて仕方がないアルマンさん、ほわほわですね。そして卑屈な自分から徐々に自信をつけていければいいですね。ルーの真っ赤ないきみ顔、かわゆし。そしてコウト観光、どんなところなんでしょう。楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人も思っている通り、妹ができたみたいで嬉しいようです。
一人っ子で、寂しい子ども時代でしたから。
アルマンは王子宮で、少しずつ自信をつけてもらいたいです!
ルー、顔を真っ赤にして頑張っています!
実はこのすぐあと、セツに力は入れなくていいと指導されます(*´艸`*)
コウトはとても賑やかな街です!
コウト観光は、あと少しお待ちください♪
2ーPrologue ラギ王歴1624年海月とある島への応援コメント
話に尾ひれがついてすっかりとおっかない「魔法使い殺し」になってしまっていますね。まだ一人歩きが出来ない新人にもこんな風に知られてしまっているとは……。
しかし、憧れている少年が存在するというのは救いですね。
作者からの返信
第二話もお読みくださり、ありがとうございます!
魔法使いたちの間ではセツ本人は知られず、噂だけが一人歩きしています。
そんな中、ジュールは子どもの頃から、最強の魔法使いマスターに憧れ続けています!
2ー28 魔法使いエトセトラへの応援コメント
セツへの敬いを目に見える形で示す、ジュールはほんとうに
ロワメールのことを考えてくれているのですね☆゚。+゚
フレデリクも礼節を重んじる魔法使いで、言い聞かせてくれそうで
安心しました(*´ `*)
レオは誰にでも気さくなところは長所ですが、もう少し礼節が
身につくといいですね✨
魔者が現れた!黒城出現といい、何だかドキドキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジュールは自分のしたことを喧伝したりはしませんが、時が来ればきちんとロワメールにも伝わります♪
フレデリクは次期土司候補。
後輩たちを指導する立場です。
大人として、礼節も重んじています。
レオは……(^_^;)
本当に、もう少し礼節を! です。
魔者出現の知らせが、風雲急を告げます!
Épilogue かくして無事に月は昇るへの応援コメント
あの事件があったし、すれ違いがあったしで何処か重い雰囲気が漂っていただけに、いい感じのエンドロールを迎えられて何よりです。
しかし、外見はまるで変わらないのにセツの言葉が保護者というよりも孫を見る爺様のように見えてしまうのは私だけでしょうかw
後日、レビューを書きますね。
作者からの返信
第一話、最後までお読みくださり、ありがとうございます!
ケンカもし、事件もありましたが、それらを乗り越え、セツとロワメールは仲良しです。
セツの年齢的に、曽祖父と孫どころではないんですよね(笑)
☆評価にとっても素敵なレビューまで、ありがとうございます✨‹‹\(´∀`* )/››✨‹‹\( *´)/››✨‹‹\( *´∀`)/››✨
すごく嬉しくて、舞い上がっています♪
本当に、本当に、ありがとうございました!!
4ー56 セール伯爵令嬢誘拐事件3への応援コメント
家を助けてくれた優しい友達だと思っていたのに、こんな形で利用されていたなんて、ニコルさんたちも辛いですよね😢
本人たちはルーちゃんを守るつもりだっただけに、こんなことになってしまったのがなんとも……。
気づかないのもちょっと無知というか愚かではありますが、それだけ深く恩を感じていたのかもしれませんね💦
うまくやっていたジゼルさんが完全に追い詰められて、ずっと彼女を想ってくれていたアルチュールにまで目を逸らされてしまうのが、なんとも悲しいです😢
カサンドルさんの一喝で、少しは目が覚めるといいですね💦
そしてルーちゃんは大丈夫なのか⁉️
続きが楽しみです✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジゼルのやったことは、許せませんよね。
ニコルやクララの実家を助けたことは優しさだったと思いますが、恋に盲目となり、彼女たちの信頼を利用しました。
ニコルたちもおかしいとは思いつつ、恩人のために自分自身を騙して実行したのではないかと思います。
アルチュールも、ここまでのことをされては庇いきれません。
なにより王族の怒りを買っていますから。
カサンドルの一喝で目が覚めるか……正直、難しいと思います。
ジゼルみたいなタイプは、簡単には罪を認めないでしょう。
牢のなかで、時間をかけて自分の罪を知ると思います。
ルーの安否が心配ですよね。
どうぞ見守ってください!
2ー50 戦いが終わってへの応援コメント
コメント失礼いたします。
第2-41話から第2-50話まで拝読しました!
前回のお返事で、フレデリクとリュカを「頼りになる先輩たち」とおっしゃっていたことを思い出しながら読んでいたのですが、今回はまさに、その言葉を実戦の中で見せていただいたように感じました。
特に心に残ったのが、「守る」ということの描かれ方です。
リュカはレオに、
「オレらの戦い方、目に焼き付けとけ」
と背中で答えを見せる。
そしてフレデリクは、恐怖に飲まれそうになるリーズとディアに、
「君たちはおれが絶対守る! 遠慮はいらない。思う存分ぶちかませ!」
と告げる。
守るから戦わせないのではなく、守ると約束した上で、一人の魔法使いとして戦うことを任せる。
その一方で、最後には自分一人が残ろうとするフレデリクがいて……。
逃げろと言っても残ると分かっているリュカに、
「リュカ、お前がみんなを守るんだ」
と託す場面は、本当に胸にきました。
「ズルいっすよ、兄貴」
「うん。ごめん」
この短いやり取りだけで、二人が積み重ねてきた時間まで感じるようでした。
そしてランスが「自分に家族はいません。だから」と身代わりを申し出た時の、
「家族がいないからなんだ! 死んでいいとでも言うつもりか!」
にも強く心を掴まれました。
誰かを守るために命を懸けることと、自分の命を軽く扱うことは違うのだと、リュカの怒りから感じました。
そんな一級魔法使いたちが、恐怖を抱えながらも街を守るために立ち続ける姿も、とても格好よかったです。
今回の戦闘は長い総力戦でしたが、誰がどこで何をしているのか見失うことなく、それぞれの性格や関係性まで戦い方に表れていて、一気に読んでしまいました。
フレデリクの采配、リュカの近接戦、ランスの融合魔法、リーズとディアの奮起――それぞれに見せ場があって、とても熱かったです!
そして、ようやく現れたセツ。
あれほど一級魔法使いたちが命懸けで戦った薄墨を、
「お前如きが、俺とやり合えるわけないだろう」
でほぼ封殺してしまうとは……。
つ、強すぎます🤣
しかも怒りの理由が、
「よくも、ロワメールを危険なことに巻き込みやがって」
なのが、もうセツだなあと(笑)。
あまりの迫力に、ロワメールまで、
「は、はい……」
とすごすご引き下がるところには、緊張しているのに笑ってしまいました🤣
そして戦いが終わってからも、とても好きです。
皆が無事に戻れた一方で、一人になったレオは「役に立てなかった」自分を許せず悔しさを噛みしめる。
勝利したから全部が綺麗に終わるのではなく、それぞれの中に残ったものまで描かれているところが印象的でした。
ジスランも……やっぱり好きです。
何も弁明しないから誤解されるのに、実はきちんと自分にできることをしていて、その働きをセツがちゃんと見ていて、
「よくやってくれた。礼を言う」
と言ってくれる。
誇らしげなジュールまで含めて、とても好きな場面でした。
こういう、誰かがその人のことをちゃんと見て、理解しているという関係性はもうツボ過ぎて、読んでいてドキドキ、にまにましてしまいました(笑)
そして最後の、
「おかえりなさい。ロワ様」
「うん。ただいま、カイ」
には、じんとしました。
皆の前では王子として怪我人を最優先にし、堂々と勝利を告げるロワメールが、カイの前では「心配かけたね」と戻ってくる。
セツとの関係とはまた違う、ロワメールとカイの深い信頼が伝わってくる「ただいま」だったように思います。
面白さ、緊張、感動――こんなにも感情を動かされるのは、キャラクター一人ひとりが生き生きと、この世界で生きているからだと思います。
ただ、戦いは終わっても、薄墨の「我が君」、そして花緑青のことなど、不穏なものはまだ残っていますね。
また次を拝読するのが、今から楽しみで仕方ありません。
この先も楽しみに、大切に拝読します😊✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもたくさんお読みくださり、ありがとうございます!
今回は魔法使いたちのバトルをお読みいただきましたが、その中でもリュカやフレデリクのここぞというセリフを確実に拾っていただけて、嬉しい驚きでした!
リュカとフレデリクは今回の討伐メンバーの中では年長で、若い魔法使いたちの手本になり、導く立場でした。
他のメンバーも彼らの指揮のもとで、恐怖に抗いながら存分に戦いました。
リュカとフレデリクは師弟であり、リュカは強くフレデリクに憧れています。
フレデリクは若い魔法使いたちを守るために残る決断をしましたが、その決断には自分を慕うリュカを守りたいとの強い望みもありました。
セツは、ギリギリ登場です(^_^;)
しかもあっさり魔者薄墨を撃破。
強いです。
魔法使いたちもビビるくらい強いです(笑)
魔者との戦闘には参加しませんでしたが、ジスランも重要な役割を担っていました。
ジスランにとってはついででしたが王子の護衛、そして意識を失った三級たちを守っていました。
態度が悪いので誤解されがちですが、セツはきちんと見ていました。
城からの脱出後、ロワメールとカイはようやく再会しました。
ロワメールとカイもまた、深い絆で結ばれています。
この二人をメインにした話はありませんが、会話の端々から関係性をご理解いただけるかなと思っています。
薄墨の襲撃は、始まりのひとつに過ぎません。
物語の裏で不穏な動きがありますので、どうぞこれからも見守ってください。
嬉しいお言葉の数々、ありがとうございました!✨️
2ー21 土司ガエル・ノワゼへの応援コメント
ガエルギャップ萌えですね😂
孫の前では完全にデレデレなおじいちゃんになっているのは好印象です✨️
孫可愛くてしょうがないんだろうなってのが、伝わって来ました😁
一方で、マリーちゃんに「おねーちゃん」と呼ばれて地味に傷付いているのも面白いかったです😁
美少年の宿命ですかね😂
甘味処での厨二病の品書きも印象的でした😁
もはやなにが出てくるのか、わからないので、逆にちょっと楽しそうですね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガエルは、非常にギャップがあります。
ギルドでは強面司として通っていますが、孫にはデレデレ。
可愛くてしかたないみたいです。
小さなマリーには、ロワメールが女の子に見えたんでしょうね。
幼い頃はよく間違えられていましたが、背が伸びた現在間違えられることはほぼなく、久しぶりの一言に動揺しました(笑)
『宵闇屋』の品書きもここならではです。
きっと品書きを見るだけでも面白いと思います!
4ー20 近衛騎士隊の禁句への応援コメント
>ノアとノエは、一瞬でセツに夢中になった。
なんか、面白い玩具を発見した子どもみたいですねぇ。
そして、それを自慢するロワメールも(;'∀')
禁句ってなんだろう……って思っていたのですが、
ああ、なるほど、そっち系(どっちやねん)の禁句なのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双子は仰る通り、子どもみたいなところがあります。
面白いこと、強い人間大好き、とそこら辺はわかりやすいです。
ロワメールは、まあ、自慢の名付け親ですから(^_^;)
これまで冷酷無慈悲と不当な評価を受けていたので、褒められると嬉しくてしょうがないようです。
近衛騎士隊の禁句……これを言われると、彼らは深く傷付きます(笑)
3ーPrologue ラギ王暦1617年菜の花月ユフ島への応援コメント
『ランス』の過去‼️
なんとも……辛いですね。
幸せな日常が奪われる落差に泣ける😢
幸せになって欲しいです🙏
作者からの返信
第三話もお読みくださり、ありがとうございます!
プロローグはランスの過去をお送りしました。
幸せな日常が一瞬で奪われる無情。
第三話を通して、ランスの運命が大きくかわります!
3ー65 自由を愛する男への応援コメント
拗ねた花ちゃんがいたーー(≧▽≦)
そのあとはお茶と煎餅を要求して、バリボリ食べながら、、大切な話をしていましたね。
セツが「茶菓子の選択を間違えた」と後悔しているところで、緊張感が少し薄れて嬉しいです。
黒の魔主、、
気になりますね。
まだまだ謎が多い・・
ミエルとの場面も可愛かったです。花ちゃんが、ミエルにとっての王はロワメールでいいと認めてくれるところも温かかったです。
本気になると底知れなく怖い、、花ちゃんの魅力。またお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気分良く帰ってきたら、家の中で花緑青が拗ねていました(笑)
びっくりですね。
大事な話をしているのに、バリボリとお煎餅を食べて、緊張感がないったら(^_^;)
でも、これはお茶菓子の選択を間違えたセツのせいです。たぶん。
黒の王、なにかしていそうですよね。
厄介な相手です。
ミエル、花緑青にもロワメールの眷属として認められました♪
花緑青は鷹揚な王なので、子ネコ一匹、好きにさせてくれます。
花緑青、次の出番は第五話です!
34 最強の魔法使いへの応援コメント
美貌、才能と多くに恵まれていたことは紛れもない事実なのでしょう。そうでなければ、2つ名など手に入らない。
しかし、最悪の形で天狗を拗らせて井の中の蛙になってしまいましたね。これは勿体ない……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レナエル、非常にもったいないです。
もっと広い視野を持っていれば、こうはならなかったと思います。
貴重な三色の魔法使いを失いました。
4ー59 救出への応援コメント
セツさん、来てくれて本当に良かった😭
ルーちゃんもエヴァさんも助かってホッとしました🥲
セツさんの力は本当にとんでもないですね! 嵐が収まり青空が広がる様子はあまりにも圧倒的で、ルーちゃんでなくても一生忘れられないと思います😆
ロワ様がエヴァさんに亡きお母様を重ねるところは、少し切ないですが胸が温かくなりますね✨✨
そしてジゼルさんの思い込みもすっかり崩れ…😅 本当に完全な思い込みの勘違いでしたね💦 みてる方が恥ずかしいくらいです💦
素敵なお話をありがとうございました。