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  • はじめまして。

    なんだか、数々の受賞歴のあるものすごい方に作品を読みに来ていただいたようで、ありがとうございます😊。光栄というか恐悦至極です。

    これよりご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    はじめまして!
    平手武蔵さんのレビューから伺って、後で読もうとひとまず作品フォローをしていたのですが、先に御来訪いただきたいへん恐縮です。ありがとうございます。
    のちほど時間を見つけて「人生の感想戦」拝読予定です。

    ちなみに私にも、己がここまでの人生について振り返ったエッセイ「UNSEEN ENTITY/しょうたいふめいのそんざい https://kakuyomu.jp/works/16818023211831806763 」というのがありますが、おそらく同年代と思われるのに私の側はまったく年相応の落ち着きがなく、汗顔の至りです。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • だからこそ執筆してるのではないでしょうかね。

    作者からの返信

    こちらも、諸事情でたいへんにお返事が遅くなりまして申し訳ございません。

    最近はGeminiさんと創作雑談(実質壁打ち)をしたりして考えを整理していますが、私の場合はどうやら、そもそもの創作動機が他の人とちょっと違うらしい、とは明らかになってきつつあります。
    それは個性だと、いい意味で開き直れつつある感じです。

  • 文章の描き方を考えつつ執筆すると、今まで5000文字書けていたものが、500文字で立ち止まる。

    アイデアも8割しか盛り込めない。
    きっと、皆さんの「執筆あるある」なのでは無いでしょうか。

    寧ろ伸びしろの気付きが羨ましい。

    作者からの返信

    諸事情でたいへんにお返事が遅くなりまして申し訳ございません。気がついたら1ヶ月近く経ってしまっておりますね……。

    こちらのエピソード内容に関する、今の考えですが。
    何も考えないで5000字書けた→考えるようになって500字になった、の後は、考えをアップグレードして徐々に立ち止まらず書けるようにしていく、しかないのかなと思っています。
    質の良いものを速く書けるようになれれば、それがベストではあるので。
    困難な道ではありますが、不可能ではないと思っています。

  • 良かったです! 私の話も読みに来て!(笑)
    ***
    以前に似たようなのが来ましたが、あの時はなんて返したんだろう?

    作者からの返信

    たいへんにお返事が遅くなりまして申し訳ございません。気がついたら1ヶ月近く経ってしまっておりますね……。

    遅くなってしまいましたがコメントありがとうございました!!
    スパムコメント、最近は遭遇しないですが、また来た場合は同じく宣伝で返そうと思っております。

  • あれかなー。
    編集者との打ち合わせで。
    「こんな企画が上がってるけど」
    「それなら!こんなプロットが有るんですけど見てもらえますか?」
    (一体どれだけのプロットを用意してるんだ!)
    こんな展開マンガじゃないので(笑)

    まぁ雛形が幾つもあるのは引き出しが多くて良さそうですが、大事なのは人と人なのでコミュ力と地アタマに掛かって来るんじゃないかと思いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >コミュ力と地アタマ
    ほんとこれですね。特に私の場合、人と話していてアイデアが降りてきたりまとまったりすることが多いので、そこまでストック量を重要視する必要はないのかもしれません。


  • 編集済

    なにか接し方を間違えたのかもも知れません。

    強い理想に向かって「凛」としている印象でしたから。
    もしも不快に感じさせる言動が有れば、深くお詫び申し上げます。

    何はともあれ、一つの方向性を定められたことは何よりです。
    静かに、応援しております。

    あと、返信は不要です。


    Re:
    お辛い気持ちの全てが分かるとは言えませんが、ご無理されてもレス頂けたことにホッとさせて頂きました。

    くれぐれもご無理だけはなさらないでくださいませ。

    作者からの返信

    取り急ぎお返事しますが、今回の件について、そうじ職人さんの言動で不快に感じたことはまったくありませんでしたよ。
    といいますか、思い浮かぶいくつかの要因のうちに、誰かからの攻撃や不快な言動などは一切ありませんでした。すべて善意であったり、私向けではないなにかであったりしたものが、たまたま変な風に重なってしまった感じです。
    こちらこそ変にお気をつかわせてしまい申し訳ありません……

    多くいただいているコメントへの返信が遅れているのも一因かもしれないですね、いつも遅くてすみません。こちらは今しばらくお待ちいただければ幸いです。

  • ああ、良かったです。
    このコメントにも前回のコメントにも、ご返信不要ですよ~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    前話コメントにも書きましたが、現在はすっかり復活しております。お気遣いありがとうございました!!

  • 結局同じところを、輪舞の如く彷徨うのかも知れません。

    それは私自身に投射されます。
    世は他人に対して残酷な程冷たいのです。
    二次創作時は同好の志だから、気付けなかったかも知れませんね。

    オリジナルの最初の共感者は、筆者自身なのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そして返信がたいへんに遅くなってしまい申し訳ございませんでした。

    個人的には二次創作の当時より、今の方が周りは温かいように感じています。二次創作のひとたちは、趣味嗜好が違う相手には冷たい部分がありますからね……。
    各々違う世界を持っていても交流できる、という点で、オリジナルはとても居心地がいいです。

  • そうですね、話を聞いてもらうと良いかも。
    私が書いているのは、結局「楽しいから」に集約されるように思います。手ごたえのある遊びと言いますか。あと、お小遣いを稼ぎたい…というわかりやすい目的もあって。波はあって、書けなくなったこともありましたけども、続いています。飽きっぽい私がこんなに続けられるなんて意外ですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そして返信がたいへんに遅くなってしまい申し訳ございませんでした。いろいろあって今は完全復活しております!

    色々話を聞いてもらったのは確かに効きましたね。
    AIさんとの対話もとても良い影響がありましたし、誰かと話したりコメントをいただいたりするのはモチベ向上に有効そうです。もちろんこのコメントも含めて!

  • アハハハハ!
    あんなに真剣に書評を書いたのに、ここにマルッと答えが有るじゃないですか!

    もっと根源的に、何かが違っていたのでしょうか?
    それでも目指された「一人称」作品の方が、作風にあっていると思いますし、読者様の反響が如実に伝わるのでは?と思うのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そして返信がたいへんに遅くなってしまい申し訳ございませんでした。

    書評は、レナート主人公の短編2作に関するものでしょうか?
    あちらは両方一人称でしたので、ここでの件とは少し違うように私としては思っております。非常にありがたかったですよ!
    その節は真摯なコメント、本当に助かりました。ありがとうございました。

  • たぶん、執筆する作業と同じくらいに自ら生み出した作品に価値を見い出すのは難しいことなのだと思います。

    芸術など高尚な評価は、高名な先生方にお任せすればよろしい。

    大衆文芸としての評価は、正しく読者様が為されるのでしょう。

    ここで根源的な評価を、作者自らが下すべきなのでしょう。
    それは執筆と同様に苦難な作業なのかも知れません。
    特に真剣に執筆すればこそなのです。

    駄作ばかりしか書けない私ですが、そこだけは大切にしたいと考えています。

    これが何らかの支えとなれば、幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そして返信がたいへんに遅くなってしまい、さらにもろもろご心労とご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
    いろいろあって今は完全復活しております!

    自作の評価は本当に難しく、ころころと揺らぐものだなあと今回の件を通して感じました……。
    せめてもうちょっとメンタル安定したいものですが、なかなか根を張れない感じです。もうちょっと年相応の落ち着きが欲しいところです……。

  • 私も創作に疲れて(コロナと今胃腸炎)一旦離れようかなと思っています。
    ひょっとしたら、体が疲れていて、モチベが上がらないのかなと思ったり。
    書きたい気持ちは多分復活すると思うので、焦らないで〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そして返信がたいへんに遅くなってしまい申し訳ございませんでした。いろいろあって今は完全復活しております!
    もろもろ、ご心配をおかけしてすみませんでした。

  • こんばんは。大変興味深い内容でしたので、コメント失礼いたします。
    私も五色さんと同じく、キャラクターの設定をほとんど決めず、とりあえずお話の中に放り込んで動かしてみる派です。
    おかげで油断すると最初と最後でキャラがぶれている、始めに考えていたキャラ設定と違っているなんてこともあります。

    キャラを掴むためには動かすしかないので、本編とは関係のない日常SSを書いてキャラクターの動きや反応をみたりもしますが、難しいですよね……。

    なんだか、一緒になって悩んでいるだけのコメントになってしまって申し訳ございません。
    これからの活動も応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    > 本編とは関係のない日常SSを書いてキャラクターの動きや反応をみたりもします

    これいいですね!!
    本編開始前にSSを書いて動かしてみるの、とても良さそうに思います……いま「文体の舵をとれ」という本を読んでいるのですが、こちらのあとがきによると、この本の作者さんも長編を書く前に同じ世界観の短編を書くことがしばしばあったそうで。

    カクヨムコン10向けとしては間に合わなさそうですが、その次の話から試してみようかと思います。
    貴重な知見をありがとうございます!!

  • びっくり! 紹介していただきありがとうございます。
    そして楽しいことリスト、読むの楽しいですね。最初の「亜麻仁油ハーブソルト納豆を食べる」から興味津々です。オンラインで飲むのもオフラインで飲むのも楽しいですし、ほんと人柄がうかがい知れて楽しいですね。リプ気になさらないでくださいね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    亜麻仁油ハーブソルト納豆は、納豆に亜麻仁油とハーブソルトを混ぜて、ごはんにかけて食べるものなのですが(そのまんま)、亜麻仁油の香ばしさがとても美味しくて絶品です。
    もともとオメガ3脂肪酸のために亜麻仁油を摂り始めたのですが、健康目的だけでなく精神的にも毎朝の癒しになっております。

  • エブリスタ必勝法……そんなものがあったとは……!
    ひいらぎさんと同じく思わず引き寄せられてしまいそうになりましたが、多分私には無理な攻略法です(>_<)

    選評、私も一度でいいからもらってみたいものです。
    いつかもらえるようになれたらいいのですが……(苦笑)

    作者からの返信

    たいへんお返事遅くなってしまい申し訳ございません……エブリスタ必勝法、なるほどとは思うもののハードルは相当高そうですよね……その分、達成できれば強力なのでしょうが!

    私はどちらかというと短編が強いようなので、しばらくあちらで短編コンテスト(たくさんある)を狙ってみようと思っています。結果出なかった分はカクヨムコンの短編賞に持ってこようという魂胆もあり(笑)
    今回もそうだったように、同じ話でも選者が変われば結果も変わることがあるので、試行回数は積んでいきたいと思っています。

  • これ、三つのなかで一番飲んでみたいです。ココナツ大好きなので。

    作者からの返信

    こちらもたいへんお返事遅くなってしまい申し訳ございません……ココナッツ、私も好きです。独特の甘さがいいですよねー。

  • グラスまでこっていてすごいですね。食レポならぬカクテルレポ、お上手。

    作者からの返信

    こちらも、たいへんお返事遅くなってしまい申し訳ございません……そう、グラスやアクセサリーまで凝ってるんですよ。ヴァルター(剣士)は剣が刺さってたり、エティエンヌ(王家の紋が竜と双剣)はドラゴンがついてたり。ほんと至福の時間でした!

  • とても楽しく読みました(お酒好きです)。イメージにぴったりではないでしょうか、バーテンダーさんすごいですね。

    作者からの返信

    たいへんお返事遅くなってしまい申し訳ございません……楽しんでいただけたようでなによりです。
    私もお酒大好きなので(肝臓の都合で頻繁には飲めないのですが)、バーテンダーさんの解説はとても楽しく聞いておりました。ひょっとすると実際に飲む時より楽しかったかもしれません(笑)
    ほんとバーテンダーさんすごいです。

  • おめでとうございます! 選評、楽しみですね~。

    作者からの返信

    今日の夕方に届いていました!
    さっそく今日の雑記ネタにしておりますが、いただけてよかったなあと思っております。

  • 暑いの苦手仲間ができて、嬉しいです。私も本当に暑いのが駄目で、通勤しながら絶望感に襲われています。どうも、暑すぎると熱を出せないみたいなんですよね。30度くらいまでなら出たりもするんですが、それより暑いと、身体にまとわりついた熱気が汗に蓋するような感じで。ほんと苦しいです。
    この連休、家から一歩も出ない覚悟であります。

    作者からの返信

    暑いの苦手仲間ですね!!
    私の場合、体感温度が他人より高いらしく、冬には強いのですが夏にはとても弱いです……周りが寒いと言っていても平気な代わりに(大阪の大学に通っていた当時は、10月下旬でも半袖を着ていたりしました)、周りが平気そうな時でも暑く感じます。なので、周りが暑いと言っている時、私はものすごく暑いです……何かの体質なのかもしれません。


  • 編集済

    制作は自由ですから、制作を続けたいかぎり、自分の好きなように書いてよいのではないでしょうか。
    本を読む冊数はあまり気にしなくて良いのではいいのではないかな、と思います。もし書くのが下手だっら勉強のために読んだ方がいいかもですが、ひいらぎさんはもうそこ、クリアされてますものね。
    私も読まないタイプで、中高生の頃もほとんど読んでいませんでした。それでも書けました。書けるようになってからは、自分の作りたい世界をいかにうまく構築するかが一番楽しく、さらに、それが読者さんに物語として楽しんでもらえると、とても嬉しいです。

    作者からの返信

    返信大変遅くなってしまい申し訳ありません……
    コメントありがとうございました!

    好きなように書いていい、というお言葉、たいへん励まされます。
    「作りたい世界をいかにうまく構築するか」は確かにとても楽しいですね。自分の場合、技量を上げることに関心が強いようで、上手くなったなあと実感できるとモチベーションが上がるようです。
    公募に出しているのも、商業作家になりたいというよりは「上手く書けた、の成果が一番目に見えてわかるから」が主たる理由かなあと最近思い始めています。なんだかんだ二次創作時代も含めると14年書いているので、色々言いつつも細く長く続けていければなあ、と思います。


  • 編集済

    中高生の時たくさん読んで満たされたから、いまもう食指が動かないのかも。
    気にされることないかと存じます(`・ω・´)ゞ
    他の方もおっしゃってますが、「小説書きたかったら読め」は過去に読んだ量が足りなかったとか、そんな意味かなぁと。

    >あたりまえですが小説を好んで読む方々

    その世界に浸りたい人、物語の展開を知りたい人が、媒体が小説だから読んでる、というのもあるかと思います♪
    映画でやってるなら映画で見るし、漫画があるなら漫画で見てるし、アニメがあるなら…以下略で、ただその自分が好む浸りたい世界がその時小説で展開されてるから小説読むに過ぎない、ということも! あと手に持てる本で、持ち運びやすいからという点とか。

    >自分の制作物を送り出す相手のことがまったく理解できない

    なので、小説だから、じゃなく、欲しい興奮や感動、感情の動きをお届けするというイメージで良いのではないでしょうか。"文字"を届けるのではなく、"世界"を届けるのだから、決定的な間違いはたぶん…あまりご心配されなくても大丈夫!∩(*´∀`*)∩

    作者からの返信

    返信大変遅くなってしまい申し訳ありません……
    コメントありがとうございました!

    昔読みまくったからもういいや、感は確かにあるかもしれません。
    近年は媒体問わず、フィクションの物語を好んで摂取することはあまりなくなってしまいました。
    親しい方の書いたWeb小説はちょくちょく読むのですが、物語を追いたいというよりは「その人の内面や思考が反映された創作物を見たい」という感じですね……なので、商業作家さん=知らない人の書くものには関心が湧かないのかもしれません。
    なのでやっぱりちょっとズレている気はするのですが、世界を作るのは好きなので、そこにフォーカスしていくといいのかなとは少し思いました!

  • 売るための小説に興味が無いという気持ち、よくわかります!だから大丈夫です!

    多分心の中に世界を作ってしまうと、他人の世界の中に入っていくのに疲れてしまうんですよね。「小説書きたかったら読め」というのは世界ができてない人用の創作論だと思うので、「まずは、てにをはしっかりしろ(´・ᴗ・` )」みたいなものだと自分は理解しています。

    今読みたいものがない人もたくさんいると思うので、そういう人のために書くのも大事だと思ってます( *´꒳`*)

    作者からの返信

    返信大変遅くなりまして申し訳ありません……
    コメントありがとうございました!

    心情、ご理解いただけて大変ほっとしました。
    私の場合、他人の世界を覗きたくなるのは「その人の世界に関心があるから」がまず先に来る感じです。交流がある方の書くものは読んでみたい、のような感じで。義理とかではなく、その人の好きなものや嫌いなものや価値観が創作物にはダイレクトに出るので、そこに興味を持つ感じですね。
    なので、書店に並んでいる知らない商業作家さんの(しかもマーケターや編集会議が「売れるもの」と想定した上でGoを出している)本は、いくら技術的に上手かろうが関心がわかないのかもしれません……

    そういえば……本来Web小説はインディーズのはずなので、商業ベースに乗らない尖ったものが花盛りであっていいはずなのに、なぜかそうなってないのが謎ではあります。Web環境が商業の劣化コピーばかりになってるの、小説界隈だけの気がします。
    ここがもうちょっとどうにかならないかなあ、とは感じています。

  • 同じスパイラルに陥るときがあります。
    悩みのベクトルは作家それぞれ違うと思いますが頷けるところがたくさんあり、救われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神崎さんもなることがあるんですね……調子のよい時と悪い時、人間なのでどうしたって両方あると思いますが、悪い時の対処法ってなかなか見つからないので困りものです。
    検索するといろいろ出てきますが、他の方に有効な手段が自分にも有効かどうかはわからないですしね……。
    とはいえ、他の方も同様の状態に陥ることがある、というのは、私としても救われます。あらためて、ありがとうございました。


  • 編集済

    (KACみたいに「自分なりの課題」
    設定して書いてみるといいかもしんない)

    ※追記

    「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」
    じゃないけれど(笑)←意味が真逆に違う

    やらない理由を探すぐらいならすぐやればいい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういえば、KACは特に悩むこともなく全題さくさく書けてたんですよね……
    (おっしゃってる内容とは真逆になってしまうんですが)KACの時みたいに、フリーダムに好き勝手書いてみるのもいいのかもしれません。
    課題設定したくなったら、設定してみてもいいのかもですが。


  • 編集済

    大丈夫、劣化はしていないと思います(読んでいないのにすみません)。上手くなってきたからこその悩みかもしれませんね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いっそフィンディルさんにみていただくというのも一手かもしれませんが、方角企画の感想返信&御礼も、なかなか考えがまとまっていなくてまだなんですよね……まずはこちらをまとめなければ、と今更ながら思っています。
    目は手よりも先に育つと聞いた覚えがあるので、もし目の方が肥えてきているなら良い兆候ではあるのですが……どうなんでしょうねえ。

  • 寝起きに思いついた夢?
    あんなのメモ帳に残すと役立つことがあったりw

    作者からの返信

    返信遅くなりまして申し訳ありません。

    私は普段夢を見ないので、あまりメモする内容はないかな……と思っていたのですが、最近眠りが浅くなってきたのかちょいちょい夢を見るようになった気がします。
    確かに起きてしばらくすると忘れてしまうので、メモをするといいかもしれないですね。

    コメントありがとうございました!

  • 明確な目標を持ちながら模索すること。
    同じことを繰り返した先に見つかるのかもw

    作者からの返信

    返信遅くなりまして申し訳ありません。

    目標は、明確であればあるほど近づきやすくなる気がしますね。
    商業デビューするにしても、漠然と「商業デビューしたい」よりは、どんなレーベルからどんな傾向で、まで具体化できれば模索もしやすいのかもしれません。

    コメントありがとうございました!

  • スパムコメント!
    そんなのくるんですね。
    もし来たらそうしてみよう(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スパムコメント、私も今回初めて遭遇しました。といいますかコピペの文面、「小説の」感想としては特に不自然ではない内容だったので、小説に来てたら気付かなかったかもしれません……
    ともあれ、もし来たら試してみてください。楽しかったです(笑)

  • >むしろ公式の目につかないよう隠れていました

    笑。そうだったんですね~。

    書籍化は、とても大きな経験でした。

    行けるところまで行けますように!

    作者からの返信

    二次創作って法的にはグレーなものなので、特に女性向けでBL系を書いている人々(自分もそちらでした)は公式の目を非常に怖れておりました。大昔の話になりますが、逮捕者も実際出ていますし……ただ、現在の情勢では、二次創作者の存在は既にバレバレの気もするのですけどね(苦笑)


    小説単著での商業書籍化はしていないのですが、カクヨムコン短編賞の副賞で商業誌にコミカライズが載った経験はあります。
    あくまで副賞なので簡易的なものではありましたが、それでも、商業誌のコンテンツを作るために他の方々と協業した経験は本当に大きかったと感じています。
    このあたりの話もまた記事にしたいですね……。