第44話 さらば悪魔島への応援コメント
連載再開してたので読み返してきました!何度読んでもおもしろい…。
ミイラにした理由がようやく分かった…。これから一気に風呂敷を畳みそうでワクワクしてきた!
作者からの返信
テマキズシさん、コメントありがとうございます。
ミイラの理由、ちょっとこじ付けぽかったですかねぇ。最後までお付き合い頂き、嬉しいです。
第52話 美味しい果実への応援コメント
ルイさんたちは雲隠れですか。
まあ、その方がいいかもしれませんね。
ラッセルw
相変わらずやることが酷い。
そりゃマーティンも怒るでしょう。
次は舞台をアフリカに移しての第3部ですね。
連載お疲れ様でした。
最後までアレですが誤字報告です。
「反ジュダイ意識は強かったらよう」⇒「反ジュダイ意識は強かったよう」
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き嬉しいです。今回も風呂敷が上手く畳めませんでした。
ギャー!!!
誤字報告ありがとうございました。四谷軒さんにはエピソードタイトルの指摘を受けるし、呑みながら更新すると碌な事が無いんですね。
アフリカのお話かぁ。誰か書いていないですかね。探してみます。
編集済
第52話 美味しい果実への応援コメント
寝起きというか寝つきが悪い?^^;
敵さん、御愁傷様。
面白かったです。
完結お疲れ様でした。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き嬉しいです。
ギャー!
タイトルを間違えるとは…… 普通にタイプするとジェダイに変換されちゃうんですよね。スターウォーズは強いです。
第50話 工業技術の意義への応援コメント
エステルアジの言う事は今時の陰謀論者の発言にも重なりますね。かといって科学の発展が全ての解決につながるとも思えないし……。いずれにせよ、特定の人々に怒りの矛先を向けるのは良くない事かなと思います。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
へもんさんにも言われましたが、二人とも考えが極端なんですよねぇ。私ですか? どちらかと言えば、チャールズの派閥に属していると思うんですけど。
第23話 公女の矜持への応援コメント
第一章完結ですね!最後までハラハラドキドキワクワクしました( *´艸`)
確かにスコット警部がした事は許されない部分も多いけれど、「早めに復帰して下さい」のチャールズの言葉に三人の気持ちが詰まっている感じがしました。そして四人の関係性がとてもよかったです!事件解決、そして執筆お疲れ様でした!
第二章をまた楽しみに読ませていただこうと思います(≧▽≦)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
第一章、最後までお付き合い頂き嬉しいです。上手くオチていましたかねぇ?
今、第二章を書いていますが、これがまた難産で。今日も一日頑張ります!
第22話 バタフライナイフへの応援コメント
そういうことだったんですね……。女王の依頼で。警部は本物だったけれど、悪を討つために悪事に手を染めた。切ないですね……。
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
この辺りのオチが、上手くいっているか不安なんですよねぇ。本当は誰が悪いのか、良く分からなくなっちゃって。
第21話 互助会の世話役への応援コメント
まさかの……!これは全くの想定外でしたΣ(゚Д゚)
え?警部は本物?それともまさか警部は、とか?!
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
この辺り締切に追われ過ぎて、だいぶお話を端折っちゃったんですよねぇ。本当はラッセルの友達にも登場して貰った方が、お話として盛り上がったんでしょうけど。
第50話 工業技術の意義への応援コメント
エステルアジとチャールズの主張は平行線でした。
まあ、どちらにも理屈として穴はありますね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
そうですねぇ。どちらも極端な意見です。来週の選挙の争点にはならないですよねぇ。
編集済
第19話 戒厳令直前への応援コメント
危ないところでしたね!度重なるピンチ。厳重な警備=木を隠すなら森。寒気がしました( *´艸`)ラッセルとマーティン、駆けつけてくれますよね?|д゚)
あとサンドイッチがとてもおいしそうで私もお腹がなりそうでした( ̄▽ ̄)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
イギリスのサンドイッチって、美味しそうですよねぇ。ローストビーフも日本と違って、たっぷり挟まっていて見るだけで美味しそうです。→ネットの画像ですけど。
第49話 白いチャラ男への応援コメント
公女に近づけばこの2人が出てくるだろうことは考えればすぐわかるだろうに、エステルアジはどうするつもりだったんだろう?
数でなんとかなると考えていたのだとすると学習能力が無さすぎですね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
>学習能力が無さすぎですね。
ギクッ!
そうなんですよねぇ。お話をまとめるのに、頭を抱えているので終わってから、この辺りは改善させていただきます!
第49話 白いチャラ男への応援コメント
蒸気拳銃に蒸気タクシー!
想像するだけでワクワクします。アニメ化されたのを見て、この世界観を堪能したいですね。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
このお話も、もう直ぐ終わる予定です。どうかお付き合いいただければ嬉しいです。スチームパンクの世界って、情緒がありますよね。ちょっと違うかもしれないですけど、天野さんが描く「バンバイヤー◯ンターD」が大好きです。格好良いですよねぇ。
第48話 エステルアジ再来への応援コメント
その場でバラされませんでしたが、メアリーには事情が分かってしまったようですね。
とりあえず、まずはエステルアジを何とかしなくてはなりません。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
さてお話は最終コーナーを回り始めました。どうなるんでしょうねぇ、本当に。
第38話 アルフレッドの独房への応援コメント
世間の嫌な面を詰め込んだような場所ですね。金、権力……。夢見る学生には辛そうです。
読了ありがとうございます!!とても嬉しいです!!
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
悪魔島、恐ろしい場所ですよねぇ。こんな所にぶち込まれるなら、何でも言う事を聞いてしまいそうです。
第33話 小競り合いへの応援コメント
軍人なのに予想外の敵が現れたことに卑怯発言はこれ如何に。現場で動いてないこと丸わかりですね。そもそも、3人を多勢で包囲して優位を保とうとした時点で卑怯もラッキョウもないですがw
レビューの方は気に入っていただけて何よりです!切り裂きジャックの下りが特に面白かったのでしっかり推しました!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
卑怯のセリフにご反応頂き、嬉しいです。小物の常套句ですよねぇ。
第32話 メアリーの私室への応援コメント
麻薬探知犬並の腐女子センサーだと!?こいつぁ、将来カエサルをも超える才覚で同人誌を書きまくるに違いない!!
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
カエサルさんも薄い本を作成していたのでしょうか? それならちょっと読みたいかも。
第31話 エステルアジの真価への応援コメント
言っていることは醜い嫉妬、やろうとしていることは腹いせ。救いようがないですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
悪役を作るのが苦手なんですよねぇ。小物でも悪役感が出ていれば良いのですが。
第28話 トローリングへの応援コメント
ロートシルトって聞くだけでゾッとします。本物の名前をわざと出しているとしたら命知らずもいいところですね。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
カクヨムの皆さん、凄いですよね。ロス◯ャイルド家のドイツ語読みらしいんですけど、良く分かりますねぇ。
第24話 立ち込める暗雲への応援コメント
のっけから不穏ですね。これは大事になりそうな予感です。
作者からの返信
焔コブラさん、コメント・レビューをありがとうございます!!!
素敵なレビュー、感動しました。また続けてお話をご覧いただき嬉しいです。
さぁ今回はどんな結末になるのでしょうか? 私もまだ分からないんですけどね。
第23話 公女の矜持への応援コメント
公女の肩書きから高貴な血筋だろうことは何となく予想してましたが、本当にその通りだったので驚きました。同時に、あの強さも納得です。
何処であろうと、大事なのは在り方。ノブレス・オブリージュを果たそうとするかどうかですね。それを忘れたら滅びるのは、歴史が証明してくれてます。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
高い社会的地位には義務が伴うんですねぇ。偉くなるって大変です。
このお話は中編のお祭りに出したものです。→当然受かりませんでしたけど。
今回、長編のお話に水増ししている最中ですので、この先もお付き合い頂ければ嬉しいです。
第22話 バタフライナイフへの応援コメント
この当時の王族というのは中々にキツイ立場ですよね。変化する時代に家事を取らねばならないのにいつ殺されるか分からない。フランスもロシアも結局は消えたわけですから。
やってのけて存続できたイギリス王室は本当に偉大だと思います。
まあ、今回みたいに裏で何かやっているかもですが……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
ミステリーでは反則のワトソン役を犯人にしてみました。ラノベだから大丈夫ですよね?
本当にこの当時の王族は大変です。王族でなくても偉い人は皆、大変な時代ですけど。
第16話 メアリー・テックへの応援コメント
淑女として立派で、1人生きる分も問題ないのに中々に面倒な癖を持っておられる。この強さだと隠すのに苦労しそうですw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
メアリーさん、本当に逞しい方なんですけど、ちょっと、その、癖が……
彼女が居ないと、話が堅苦しくなっちゃうので、非常に貴重な人材です。
第46話 王立高等学院に戻ってへの応援コメント
ということはつまり。
メアリー垂涎の写真も写っているってこと?
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
その通りでございます。またしょうもないひと騒動がおきますので、どうかご容赦ねがいます。
第46話 王立高等学院に戻ってへの応援コメント
コピーとはさすがですね!?
自分も大多数派でしたね〜
熱中できるものがあるということは羨ましいです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さん、コメントありがとうございます。
私も多数派でした。というかアルバイト三昧でしたっけ。
第14話 ライオンとユニコーンとアヤメへの応援コメント
あれだけの兵器を運用するとなれば軍隊を動員してと考えるのが筋ですね。協力するかは別として。問題となるのは、バックボーンの資金が想像以上に豊富なところですね。次はもっとやばい兵器、大量の傭兵でも出てきたり……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
この資金、一体どこから流れてきたのでしょうか?
第10話 時代の徒花への応援コメント
舞台は観客も含めて舞台と言いますが、物理的にやるなんて誰が想像するのだという展開ですね。しかも、仕掛けてきたやつが奴なだけにこれは拙い。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
今回は劇場丸ごと、敵の巣窟とさせて頂きました。あの頃のロンドンには、こういうお店が多かったんですかねぇ?
第9話 Nobodyへの応援コメント
完全に切り裂きジャックの領域ですね。今もまだ何処かで刃を研ぎ、獲物を物色しているのか……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
さて、今回のジャックは、どんな刃を研いでいるのでしょうか?
第45話 入れ替えの顛末への応援コメント
自傷したのか。
読んでいるだけで痛そうです。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
先程、家庭菜園の草取りから帰ってきました。朝の涼しいうちにと思っていたのですが、もう死んじゃいそうです。これからの時間、農作業するのは自殺行為だと思いました。
第45話 入れ替えの顛末への応援コメント
痛そう……。
でもそれだけ、覚悟があるんでしょうね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
覚悟がなければ悪魔島になんか、放り込まれなかったんでしょうねぇ。
第14話 ライオンとユニコーンとアヤメへの応援コメント
まさか、切り裂きジャックは王族……謎は深まるばかりですね。そしてチャールズの言動も気になるところ。これからの展開も楽しみです!(≧▽≦)
そしてまた出てきましたね、チャールズの同級生の腐女子(笑)この子も面白くて大好きです( *´艸`)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
陰惨なお話ですので、彼女が救いです。この後の活躍もご期待下さい。
第11話 劇場の活劇への応援コメント
襲撃者をものともせずに闘うマーティンにラッセル、そしてチャールズまでも!いい感じです( *´艸`)でも最後のラッセルにには笑いました。仲間に迄見境なくぶっ放すとかそりゃ止めますよね(笑)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
トリガーハッピーって、こんな感じでいいんですかね。特攻野郎Aチームのクレイジーモンキー氏を想定しているのですが。
第10話 時代の徒花への応援コメント
こ、これは罠もいいところ!Σ(゚Д゚)とんでもなくヤバいところに誘い込まれてしまいましたね(ノД`)・゜・。
でもそうは問屋が卸さない!マーティンを交えて加速するせめぎ合い、たのしみです( *´艸`)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
さて、ここから大騒ぎです。楽しんで頂ければ幸いです。
第7話 ウォルター巡査部長への応援コメント
顔のない連続殺人鬼なだけに残虐さも普段より際立ちますね。実際に容赦なさすぎる。
これがもしも複数人の黒幕だったらどうなるんだ……。
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
今回は偽物が沢山いるという設定にしてみましたが、コアなメンバーがいるのも楽しそうです。
第44話 さらば悪魔島への応援コメント
アルフレッドさん、うまく脱出出来ましたね。
でもこれでめでたしめでたし、ではなく、また何か一騒動ありそうですが、続きが楽しみです。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
さて、ここから風呂敷を畳み始めます。上手く畳めるんでしょうか?
第2話 ザ・ヤードにてへの応援コメント
この度は拙作を読んでいただきありがとうございます。
この時代のロンドンは切り裂きジャックを抜きにしても魔的ですね。悪魔が居ても驚く自信ないですw
作者からの返信
焔コブラさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
この時代のお話ってワクワクします。切り裂きジャックについてネットで調べたら、出てくる出てくる。皆さんお好きなんですねぇ。特に山田五郎さんの講義が、勉強になりました。
頭の良い方って、説明も上手なんですねぇ。
第44話 さらば悪魔島への応援コメント
顔は特殊メイクですかねえ。
エステルアジはどうしたんですかね。
後腐れなくするなら海へドボンでしょうが、シャルロットの手前、殺しは最後の手段でしょうし……。
作者からの返信
青村司さん、コメントありがとうございます。
>顔は特殊メイクですかねえ。
こちらは次回、ご説明させて頂きます。現在、広げ過ぎた風呂敷の畳み方に、頭を抱えている所です。
第44話 さらば悪魔島への応援コメント
連載再開お疲れ様です。
全話の続きも読みました。
ミイラにしたのはこの布石だったんですね。
でも顔はどうしたんだろう?
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
やっとストックが貯まり始めました。そろそろ風呂敷を畳み始めます。顔はですねぇ。ちょと強引かも知れませんが、次回でご説明させて頂きます。
第41話 硬式飛行線への応援コメント
飛行船に硬式と軟式があるんですね!
スチームパンク的雰囲気にワクワクします。
ところで、先日私の作品にレビューを書いていただいてありがとうございます。
暗い作品なのに最後まで読み書いていただいて、本当に嬉しいです!
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
飛行船を調べたらありました。半硬式とかもあるらしいです。
第5話 可愛いお嬢さんへの応援コメント
「うん。心の友」
「……単なる腐れ縁だ」
吹きました😆
でも仲はチャールズの言う通り悪くない感じて尊いですね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾確かにおかわり三杯くらいいけそうな😍
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。見落としてました。おかわりしていただければ幸いです。
編集済
第1話 大ロンドンの夜霧への応援コメント
ふおお!何で私は見逃してたか!😭
むせ返りそうな程の重厚な情景描写、謎めいた美青年に美少年、警部に偽物の切り裂きジャックといった登場人物達……出だしからワクワク感がハンパないです!☺️
これぞteturoさん!楽しみに読み進めていきたいと思います(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
ようこそお越し頂きました。一部は完結していますので、お付き合い頂ければ嬉しいです。
→二部は終わっていません。お祭りに間に合いませんでした。
第43話 内密のお話への応援コメント
規定文字数到達して良かったですね。
続きはゆっくりお待ちしています。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
何とか到達しました。でもあれですね。皆さん長編を軽々と書かれているようで、本当に尊敬しちゃいます。仕事の後に、これだけ作業して、いつお酒を呑んでいるのかなぁ?
第43話 内密のお話への応援コメント
了解しました。
お待ちしております。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
継ぎ足しでも、10万字って大変ですねぇ。皆さん、何でこんなに大量に書くことができるのでしょうか?
第38話 アルフレッドの独房への応援コメント
なるほど! 王族の身分を利用して潜入ですか、。
それにしてもすぐにアルフレッドを見抜くとはさすがですね!
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
今日がお祭りの締め切りです。残念ながらオチまで辿り着けませんでした。これからも頑張りますので、お付き合いいただければ嬉しいです。
第1話 大ロンドンの夜霧への応援コメント
この世界感も好きすぎる…。
作者さんが私を殺したいと考えていることが良く分かりました。
昔作者さんみたいな作風を書こうとしたことはあるんですがどうしても納得がいかなくてコメディに逃げちゃうんですよね…。
作者からの返信
テマキズシさん、コメントありがとうございます。
こちらにまでお運び頂き、感謝感激です。
>作者さんが私を殺したいと考えている
そこまで言って頂き嬉しいです。今日も一日頑張ります!
第41話 硬式飛行線への応援コメント
マーティンも容赦ないですね。
トリガーハッピーを止めるのに殴るなんて。
わざわざエステルアジの護送に付き合うなんてラッセルは何を企んでいるんだろう?
どうも偽物っぽい書類を携えて現れた怪しいおっさん。
残り4千字で解決するのでしょうか?(あと2日頑張れー)
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
昨夜まで出張でした。残念ながら解決は出来そうにありません。どうにか四千字をクリアすることに全力を尽くします。
第41話 硬式飛行線への応援コメント
どちらにしろエステルアジはこうなる運命だった……合掌(死んでない^^;
しかもこれじゃ、エステルアジは牢屋から出られないんじゃ。
来なきゃ良かったのに(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
>エステルアジは牢屋から出られないんじゃ
ドキッ!
どうかその件は御内密に……
第40話 手は出していないへの応援コメント
さすがエステルアジ。
やることが陰湿ですなあ。
険悪な雰囲気のところにやってきた飛行船。
お高い飛行船といえば、やっぱりロートシルト家のものか。
これはまたひと騒動ありそうです。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
どうしましょう? お祭り前にオチが付くどころか、10万字も怪しくなってまいりました。
出張中の空の下、今日も頑張ります!
第37話 悪魔島上陸への応援コメント
囚人として行くのはまっぴらですが、こういう場所は一度行って見てみたいですね~。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
へもんさんも仰っていましたが、気が滅入りますよねぇ。人間て罪深いな。
第38話 アルフレッドの独房への応援コメント
これだけ非衛生的で食料も十分でないとなると健康を損ねることも多いでしょうね。
刑務所というよりはゆっくりと殺す処刑場のような趣があります。
正攻法で乗り込んだ一行ですが、どうやってアルフレッドを連れ出すのでしょうか?
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。一般の刑務所も怖いですが、こういう刑務所も入りたくないですよね。人間て罪深いですよねぇ。
第37話 悪魔島上陸への応援コメント
接舷できないからクレーンでの荷役というのはリアル……、え、人もですか?
さすが悪魔島ですね。
こんなところにシャルロット姿で乗り込んだら、皆の注目を集めそうです。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
本当はイギリスに白い壁と呼ばれるところがあるそうです。いつか見てみたいですねぇ。
第33話 小競り合いへの応援コメント
ラッセルとマーティンの強さが爽快です!
それにしても、「お巡りさんだ!」って言うの、効くんですね……。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
自分が悪者だと自覚している人には、効くんじゃ無いですかね。きっとお巡りさんより、人目を集めるのが嫌なのでしょう。
第36話 副総支配人の実力への応援コメント
お、ラッセルとルイさんは似たものというか良きライバルとして認め合っているようですね。
これは誰かさんに知られたら、また妄想を逞しくしそうですな。
ロートシルトを巻き込むのはいい作戦です。
問題はどうやって脱獄させるかですが。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
雑魚キャラだった筈のルイさんが、大暴れを始めました。こういう曲者って何で書いていて楽しんですかね。
第31話 エステルアジの真価への応援コメント
社会への不満を特定の層にぶつける人は怖いですね。今の世の中も同じだと思います。
そういう人達に利用されそうになるのをきちんと拒むシャルロットは偉いです。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
人の世は、いつも同じ何ですねぇ。少なくとも戦争だけは起こして欲しくないです。
第33話 小競り合いへの応援コメント
卑怯w
30人集めている側が言うセリフじゃないですね。
お、悪魔島に乗り込んで事件の張本人を……脱獄?
また何かとんでもないことを思いついたようです、
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
すいません。せっかく頂いたコメントを見逃してました。ラッセルさん一体、どうするつもりなんですかねぇ。お話を書いている私もまだ、分からないのに。
第32話 メアリーの私室への応援コメント
メアリーさんの能力は何か有益なことに使えないのか。
エステルアジさんはコツコツとやるのは得意なようですね。
仕事も早いし、展開も早い。
見つかっちゃって、これからどうする?
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
メアリーさん、本当にどうなるんでしょうね。本当に彼女が登場すると、私がワクワクしちゃいます。
第31話 エステルアジの真価への応援コメント
おや、エステルアジは少しは腕が立つようですね。
下品さは隠せてないですけど。
どちらの陣営もシャルロットを利用しようとしている。
利用される側にとっては愉快ではないでしょうね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
本当ですよねぇ。
でもお話ですので、こういうのが無いと続かないんですよね。後、ストックが切れました。これからは不定期投稿となります。どうか最後までお付き合い下されば、嬉しいです。
第30話 籠脱けの術への応援コメント
シャルロットに戻ってエステルアジと接触ですか。
しかし、このおっさん小物感が……。
誤字報告です。
ロールシルトになっている箇所があります。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
ギャー!
調べたら、他のところでもやらかしてました!!!
いつも本当にありがとうございます。
第29話 ロートシルト家への応援コメント
やっぱり、大英帝国といえばサンドイッチ。
ズッキーニとベーコンの取り合わせが美味しそう。
ルイさんは胡散臭いけど大物なんですね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
美味しい物の描写をするのが趣味なんです。でもイギリスは難しいですよねぇ。本当はどうなんでしょう? いつか行ってみたいです。
第27話 ラッセルの苦悩への応援コメント
ロリータ風ですか。産業革命の時代に既にナボコフがいた世界線ですね!しかしこの格好で一体何をするのか……??
四面楚歌的状況でラッセルは楽しんでますね!
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
ナボコフが分からなくて、調べました。大作家さんなんですねぇ。ロリータって何時頃、生まれた言葉なんでしょうか。癖の世界は奥が深いですねぇ。
第28話 トローリングへの応援コメント
なんか、いかにも怪しいおっさんですが。
果たしてなんの目的で近づいてきたんでしょうね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
こういう怪しいオッサンなら、いくらでも書けるんですけどねぇ。そういう人ばかり登場したら、どんなお話になっちゃうんでしょうか。
第28話 トローリングへの応援コメント
ロートシルト。
英語で読むと……。
かなりヤバいのが出てきましたね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
カクヨムの方達は凄いですよねぇ。分からないと思って、少し変えた名称にしても、すぐ分かっちゃうんですよ。へもんさんも一発で、分かっちゃいましたもんね。
まぁ、他愛もないバカ話なので、お付き合いをお願いします。
第26話 チーム再合流への応援コメント
元王族、その中でもチャールズを手にして何をしようというんでしょうね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
その辺りの詳細は、次のお話でご説明させて頂きます。 ……説明になっていれば良いのですが。
第25話 進級おめでとうへの応援コメント
メアリーさん……。
腐ってやがる。早すぎたんだ。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
おぉ!
崩れ行く巨神兵が見えるようです。って、そんなに壮大なお話なんでしょうか?
第25話 進級おめでとうへの応援コメント
……メアリーは、もう「戻って」来られないかもしれませんね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
本当にねぇ。彼女を書くのが楽しくって仕方ありません。
第24話 立ち込める暗雲への応援コメント
連載が再開しましたね!
不穏な雰囲気でなんかワクワクします!
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
不穏な雰囲気が出ていたでしょうか? そうなら嬉しいんですけど。今回も見切り発車です。どうか最後までお付き合いただければ、嬉しいです。
第24話 立ち込める暗雲への応援コメント
またセンシティブなネタを突っ込みますね。
元ネタはドレフュス事件かな?
ドラゴンノベルスに応募するんですね。
応援してます。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
流石で御座います。その事件のパクリ、イヤイヤ、オマージュで御座います。そのまま書くとヤバそうなので、名称を少しずつ変えてお話しさせて頂きます。
お祭りの応募は私にとって、御守りのような物です。参加することに意義があります!
第24話 立ち込める暗雲への応援コメント
第2章開幕ですね。
上手い誤魔化し方するなぁチャールズ
作者からの返信
ナカナカカナさん、コメントありがとうございます。
はい、始まりました。
いつもの通り最後まで、お話を書き切れていない中でのスタートです。途中で息切れしてしまう事が予想されますが、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。
第23話 公女の矜持への応援コメント
完結お疲れさまでした。
スチームパンクなロンドンの重厚な世界観、読んでいてすっかり世界に浸れるようでした。属性多めな個性もキャラが際立っていて、面白かったです。
技術オタクボクっ娘お姫様と、腐女子な大英帝国王子の婚約者。いいですねぇ。
また続きがあれば拝読してみたいです。ありがとうございました。
作者からの返信
はる❀さん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き、嬉しいです。初めはマーティンとラッセルが主人公だった筈なんですが、いつの間にかメアリーさんが幅を利かすように……
お祭りに参加するべく続きを考えているのですが、間に合うのかどうか。
皆さんはどうして、そんなに早く大量に文章が書けるんですかねぇ?
第1話 大ロンドンの夜霧への応援コメント
切り裂きジャック、有名ですよね。
右利きの偽物と8本のメス、美少年、それからロンドンの舞台、面白そうですね。
またゆっくり拝読させていただきます❁¨̮
作者からの返信
はる❀さん、コメントありがとうございます。
こちらにまで、お越し頂き恐縮いたします。このお話の続編を、現在開催されているお祭りに投稿しようと悪戦苦闘中です。どうなるのかなぁ。
第22話 バタフライナイフへの応援コメント
羨ましい。
本邦の宮家にも処断されるべき「一家」が居ますよねぇ。
本作の女王陛下の如く処断の決定と実行をする覚悟をする当主がいればなぁと
思わずには居られませんね。
作者からの返信
@fts01さん、最後までお付き合い下さり、ありがとうございます!
また返答に困る投げかけを……
他の方の創作論で「天皇や他国の皇族」を、リアルには弄らない方が良い。という記載を読んだばかりなので。
でもねぇ。偉くなるのは大変ですよねぇ。
編集済
第11話 劇場の活劇への応援コメント
脛で済ますとは優しいですな。
膝を正面か真横から踏み抜けば二度とまともに
刃物を使えなくなるのに。
トドメも突きはなしとか。
因みに頸をトンッで気絶させるのは
死なせるよりも技術が要るそうな。
普通にやると重大な後遺症か、死にますよ。
私信 ユリアの憂鬱の件、どうぞお使いください。追記しました。
作者からの返信
@fts01さん、コメントありがとうございました。
何だか沢山読んで頂き、すいません。頸のトンは、そうなんですねぇ。
「世界は君のもの」って格好良いですよね。ありがとうございました!
第1話 大ロンドンの夜霧への応援コメント
居合の描写がありますので面白い話を一つ。
斬れる刃物というのを身を以て経験しました。
私の近況のアレです。
うっかり手を切りましたが、血がほとんど出ない上に傷が血で癒着します。
恐ろしい事に2時間位でくっついてうっすらカサブタがあるだけという状態になりました。
斬られても気づかないのは本当かもと思った出来事でした。
ご参考まで。
作者からの返信
@fts01さん、コメントありがとうございます。
そうなんですねぇ。
同じような覚えが学生の頃にありました。植物細胞の切片を切り出すために、新品のカミソリを使った所、負傷しました。
上っ面だけだったからだとは思いますが、傷口が着いていました。あまり細胞が壊れていなかったんですかねぇ。
でも包丁で同じことが起こるとは。間違って足元に落とさないようにして下さいね。
第23話 公女の矜持への応援コメント
今さらですが完結おめでとうございます。
ドラノベコンの中間突破もおめでとうございます!
作者からの返信
灰猫さんきちさん、コメントありがとうございます。
コンテストのお祝いありがとうございます!!! 今年はついているなぁ。今日も良い事ありそうです!
第22話 バタフライナイフへの応援コメント
こちらから失礼します。
電撃の中間選考通過、おめでとうございます♪
ではではノシ
作者からの返信
え? 嘘!
やったー!!!
お祭りに通っているじゃないですか! 教えて頂きありがとうございます! 何だか今日も良い事、ありそうです。
編集済
第23話 公女の矜持への応援コメント
まさかの警部の過去、でしたねぇ……。優しい夕陽に、しみじみと。
遅くなりましたが、完結おめでとうございます。機会がありましたら、個性豊かな三人組にまた会いたいです(*´∀`*)
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございました。
何とか風呂敷が畳めました。どうやって終わろうか、期限ギリギリだったんですよねぇ。最後までお付き合い頂き、嬉しいです。
第23話 公女の矜持への応援コメント
完結お疲れ様です!
キャラが立っていて、まだまだ先が読みたい感じです!
大英帝国の雰囲気にどっぷり浸れて面白かったです!
作者からの返信
rainyさん、コメント・レビューありがとうござます!!!
最後までお付き合い頂き、嬉しいです。この後も、いつか追加すると思いますので、その時は宜しくお願いします。
第23話 公女の矜持への応援コメント
完結お疲れさまでした。
スチームパンク的世界での推理ものというのは上手い設定だと思います。
中編6万字制限だとちょっと尺が厳しい感じはしますね。
キャラクター3人も生き生きと書けたんじゃないですか?
コンテストでいい結果が出ますように。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
ちょっと詰め込み過ぎちゃいましたかねぇ? コレからお話が始まる! という終わりにしたかったのですが。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました。
編集済
第23話 公女の矜持への応援コメント
完結おめでとうございます。
とても面白いお話だったので、続きも読んでみたいです。
蒸気や舞台、もちろんお話にと、作者様のセンスが光る物語でした。
流石です。
お疲れ様でした。
追記
そんな終わり方に、なっていましたよ。
とても雰囲気のあるお話でした。
作者からの返信
@ramia294さん、コメントありがとうございます。
何とか風呂敷が畳めました。最後までお付き合い頂き嬉しいです。コレからお話が始まる! という終わりにしたかったのですが、そうなっていますかねぇ?
第23話 公女の矜持への応援コメント
事態が二転三転して、展開が予想外のとても面白い作品でした。
コンテスト頑張ってください👍
作者からの返信
佐野心眼さん、コメントありがとうございます。
何とか風呂敷が畳めました。最後までお付き合い頂き嬉しいです。少し盛り込み過ぎちゃいましたかねぇ? コレからお話が始まる! という終わりにしたかったのですが。
第10話 時代の徒花への応援コメント
お久しぶりです。この世界観、展開、憧れます…!
作者からの返信
Trevor Holdsworthさん、コメントありがとうございます。
昨日やっと、風呂敷を畳むことができました。最後までお付き合いいただければ、嬉しいです。
第23話 公女の矜持への応援コメント
完結お疲れさまでした。
公女ってそういう意味だったんですね!
しかし、蒸気の技術が、絶対に幸せになるって思ってるところが危ういような……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
何とか風呂敷が畳めました。最後までお付き合い頂き嬉しいです。
>蒸気の技術が、絶対に幸せになるって思ってるところが危ういような……^^;
ちょっと強引過ぎましたかねぇ。でもお話を続ける時の、フックになるかな? と思って重ねてみました。
第22話 バタフライナイフへの応援コメント
チャールズはフランスの元王族でしたか。
ブルボン家の係累なのかな。
おおよその謎解きは終わって後は後日談ですね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
まだ、そこまで考えてなかったんですよね。ブルボン家なのかナポレオン家なのか。後一話でお話が終わります。どうかお付き合いをお願いいたします。
第52話 美味しい果実への応援コメント
まるでモサドの暗躍みたいな徹底的な仕事ぶりですね。
昨今の排外主義や特定の集団に憎悪を煽るような風潮を映し出しているような、とても考えさせる内容でした!
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き嬉しいです。毎度の事ながらグダグダな終わり方ですいません。
今、モサドって大活躍していますよねぇ。自分の命を危険に晒しても仲間は助けるし、裏切りは絶対許さないでしたっけ。恐ろしい組織ですよねぇ。