エピローグへの応援コメント
すごく面白かったです!
元はハードな戦記かな……ゆっくり余生を過ごすサイラスの鬼神っぷりが書かれてたりするのかしら……と存在しない本編に思いを馳せながら読んでいたら、本物の軍師は奥様!これは痺れました。
真実を隠しながら戦う英雄と、陰の女性学者……二人合わせて軍師サイラス、むちゃくちゃ面白そうで、本編が読みたくなります!
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます~!
本編はハードな戦記の中、平民上がりのサイラスが成り上がっていく自身の名声に戸惑いつつ、モードリンからの手紙をやきもきして待つお話になりそうですね笑
緊張しながらの初投稿でしたが、ご感想いただけてとても嬉しかったです…!
編集済
エピローグへの応援コメント
面白かったです! 孔明の奥さんが実は、みたいな感じですね……!(孔明は志を貫徹できてないのでこっちのがすごいかも)
前線で臨機応変に策を考えなきゃならない状況だと大変そうですが、そういうのをどうやってクリアするか、みたいなのも考えるの楽しそうです(*´ω`*)
なお地名ネタはさっぱりわかりませんでした! 仕方ねえな!
追記:たぶん「前線で困ったときはこの袋を開けよ」みたいな秘策を伏せておいてくれるんでしょう! きっとね!ww
作者からの返信
ひぇ~ありがとうございます!
そうっ、さすが冴吹さん…私も設定を考えた時、孔明と奥方が頭をよぎったので、月英…月…moon...モードリン…てなりました。
前線で何度かサイラス自身が対応に追われたことはあったでしょうね。多分、彼もだいぶ優秀なんだと思われます。
地名ネタは分からないくらいでよかったです~!例えば最後の「バウンダリポート」はboundary...境...堺でした!
エピローグへの応援コメント
企画の方からやってきました。はじめまして!
お互いに認め合っているバディ、素敵です!
女性や田舎を舐め切っている使いの男の目線がいかに本質を見抜いていないかわかる後半に胸のすく思いでした!
作者からの返信
はじめまして!読んでくださってありがとうございます~!
そうなんです、描きたかったのは男女バディ…もですが、「見た目だけで判断してはいけない」みたいな話だったので、伝わって嬉しいです!使いの男が、土地やモードリンの本当の価値に気づくのはもっと後になるのでしょうね…