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  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    お疲れ様です。次にどれを読むか迷っていたところでカレーの文字が目に入り、すっ飛んで来たカレー信者です。破壊力抜群のいろんなカレーがありましたが、私の一押しはプリンカレーですね!

    作者からの返信

    🍛コメントありがとうございます。

    カレー信者として興味を持っていただけたこと、嬉しく思います。
    プリンカレー🍮一押ししていただき光栄です。

    独特な組み合わせで驚かれるかと思いますが、楽しんでいただけたようで何よりです。

    他にもカレーに関するご意見やリクエストがあれば、ぜひお聞かせくださいね😊🍛✨

  • 確かにプリン食べたくなってきた。スパイスプリン🍮甘みに塩味のスパイスって感じでしょうか?いいですねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリンはないですが、クリームを加えることはあるようです。
    クリームを加えることで、カレーがまろやかになり、コクが増します。
    バタークリームや生クリームを使うと、リッチな味わいになるそうです。

    また、プリンにスパイスを合わせることはあります。
    シナモンやナツメグ、カルダモンなどのスパイスは、プリンの甘さと相性が良いようで、風味を引き立ててくれるそうです。

  • 「カツオくんですか♡」
    「トロール様、まだ食べてなりません! タタキにしてから」

     あああ、ごめんなさい、変な脳内変換をっ!

     スタティム家の恐ろしさはよくわかりました。
     どうかお許しください。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    助けた相手は幼馴染の少女でした。
    再びトラブルの予感がします。

    編集済
  •  おおっ、ニンジンの次はじゃがいも。
     色々と役に立つんですねぇ、じゃがいも。
     そして、美少女登場!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーの王子様がカレーにお姫様を助けました。
    ヒロインの登場です。

  •  なるほど!
     カレーそのものではなく、その材料も出せるんですね。
     しかも飛ばせるし、材料レベルもある。
     そしてこれ、入学試験なんですか、ププッ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    使えないと思っていたスキルが、
    実は最強だったというお約束です。

    カレーが出せるなら、その材料も出せるという理屈です。
    こういう試験はノリと勢いが大事ですからね。

    編集済
  •  侍女犬の『ラッシー』執事の『パール』
     主人公さんは『カリオ』
     そしていきなり、ブラックドラゴンとの対決ですねっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここからが本編です。
    神様はネタキャラでした。

    あの大先生がお亡くなりになったのは残念です。

  •  いやー、これは心にグサグサ刺さるお話w

    >面白さではなく、気持ちよさが優先されないと読まれないぞ
    読者は複雑な設定や重厚なストーリーを求めてはいない。
    今の世代はWeb小説を読んでいるというより『スマホを眺めてるだけ』

     いやマジでこれ。
     複雑で難しいものを書いたらいかんのですwwww
     そういう時代ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どの層の読者をターゲットにしているのかにもよりますが、
    皆さんスマホで読んでいますからね。
    スマホで読みやすい作品は強いです。

    編集済
  •  コメント、お邪魔します。
     すごいノリで転生するみたいですね。
     パロはわかるものもあるし、わからないものもあるので、もし変なコメントしてしまったらごめんなさいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読んで頂けるだけでも嬉しいです。
    異世界モノを連続で書いた反動で、
    ギャグ寄りにしてみました。

  • 甘口、中辛、辛口のカレーが手から出せるなんて、いいですね〜!
    その日の気分で辛さが選べるし。

    ほうれん草カレーとか、新しいカレーが出てくるのでしょうか?

    カレーが食べたくなったので、晩ごはんにチキンカレー作ります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    役立たずの能力は実は最強だった――という展開です。
    文字数の許す限り、カレーを登場させましたので、
    お楽しみください。

    もはや、カレーは日本人のソウルフードですね。


  • 編集済

    赤ではなく、青い髪の青薔薇さま( ´ ▽ ` )
    ぷ、プリンカレー……
    すんごいアイデアだ!!
    カリオの世界(カレー)を中心にして食べたら美味しいんだろうな〜想像つかないけど。
    でもプリンが至高の存在エレノアサイドから味わったらおそらく(>人<;)

    追記
    髪と瞳、なんか勝手に逆に読み違えてしまってました。ごめんなさい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    青は瞳の色で髪はピンクですね。
    絶対運命黙示録? いえ、顎は尖っていません。

    プリンの甘さがカレーを優しい味に変え、
    コクを生み出します。(たぶん)
    食べたことがないので想像です。
    プリンはスイーツという思い込みが彼女の敗因です?

    編集済
  • 絶妙なタイミングでジョジョネタぶっこんできますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はジャ〇プネタです。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    完結おめでとうございます^^
    カレーからの超絶展開、楽しめました。
    軽妙なギャグテイストな空気も面白かったです^^
    ありがとうございました

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    中編コンテストということもあり、
    軽いノリにしてみましたが、
    楽しんで頂けたよう良かったです。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    完結おめでとう御座います。

    個人的には中途半端な終わり方だったので、納得いかない部分もありますが、作品を書く者として、何故完結にしたのか、そのお気持ちもなんとなくではありますが、分かります。

    ここまでお疲れ様です。

    カレーを魔法にして戦うギャグ要素のあるこの物語を楽しんで読んでいました。

    次回作も、御縁がありましたら、読ませていただきます。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    コンテスト応募用で、文字数に制限がありましたからね。
    その辺の理由を「あとがき」に書いたのですが、
    今回は文字数ギリギリだったので、現在非表示になってます。

    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    拝読致しました。
    まずは完結、お疲れさまでした!
    いやカレー魔法ってナニ?
    というところから始まって、まさか具材から香辛料までを自在に操ると言う発想に脱帽でした(^^;)
    しかも、俺達の戦いはこれからだ!と言う展開に見せかけて、まさかのジャンル変更という荒業のフリをした最終回!
    いろいろな可能性を見せてもらいました。
    面白かったです、ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    本日、受付が終了しましたが、
    「ドラゴンノベルス小説コンテスト」の中編部門へ
    応募の作品ですからね。ネタで勝負してみました。

    長編だと仲間と力を合わせて、強敵を倒す流れになるのでしょうが、
    中編なのでギャグ寄りです。

    最近、コンテストの関係もあり、
    異世界作品ばかり書いていましたので、
    ちょっと遊ばせてもらいました。

    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • カレーうどんの歴史、勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お役に立てたようで良かったです。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    カレーに特化した、美味しそうな異世界ファンタジー。面白かったです!
    こういうギャグ風味も、良いものですね。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵なレビューまで頂いて、
    ありがとうございます。

    異世界物ばかり書いていたので、
    気分転換に異色な題材を選びました。
    中編コンテスト応募のため、強引な展開になってしまいましたが、
    楽しんで頂けて良かったです。

  • 第24話 証明終了(2)への応援コメント

    こんにちは。

    「だが、俺は違う。野菜を食べてもイケメンになっていない。
     なので『野菜を食べると美人になる説』は却下である。
     証明終了――」

    あはは、笑ってしまいましたが、そんなことないですよ、きっとまわりから見たらイケメンです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    周りが美男美女ですからね。
    空しくなってしまったようです。
    カレーを食べて元気を出しましょう!

  • こんにちは。

    「つまり『カレー魔法』は火系統の魔法の上位魔法だ」
    なんと……。カレーが強すぎる……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーを作るのには火が必要ですからね。
    合成魔法です。

  • お久しぶりです。
    神霊刃さん、会話劇めちゃくちゃ上手くなってますね😯

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    今回はギャグの方に振ってますからね。
    そのお陰かもしれません。

  • こんにちは。

    カリオさん、いきなり「高貴なる薔薇姫様」さらっと言えるところが、すごいですねー。
    つかみはオッケー!

    カレーとプリンの組み合わせを考えつつくころがすごいです!

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    貴族ですからね。ある程度、教育を受けているようです。

    どうやら、許されざる罪を犯してしまったようです。

  • こんばんは。

    ん?「はい! カリオくんの野菜のお陰かげです♪」
    何があったのだろう……?(・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    野菜による美容効果でお肌ツルツルです。
    息子の恋愛に母の暗躍ありです。

  • 『兄のことを「気に入らない」と思うだけで、こちらが心臓発作になってしまう』
    うわー、大変な能力です……。

    そんな家の生まれであるカリオさんも、何か死に関する特殊な魔法を持っているのでは、と、まわりから恐れられるのは、納得です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    危険な能力を持つ家系です。
    ただ、実際に主人公が使うのは、
    カレーを出す魔法というオチです。

  • こんにちは。

    生のじゃがいも握りつぶして食べさせてる!! とびっくりしました。
    そうが、じゃがいも、そんなに滋養があったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生でも美味しいジャガイモです。
    カレーの材料にも、こだわります。

  • カレー魔法、いいですね。
    味も色々。面白いです!

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます。

    早速、トラブルのようですが、
    カレー魔法で華麗に対処です。


  • 編集済

    こんにちは。

    『カレー魔法を使える俺だからこそ、見破ることが出来たのだろう。』
    カレー魔法の使い手が強すぎる……(笑)

    『家庭の味として食しているカレーとは「インド風イギリス料理」だ。』
    それにはびっくりです。Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    野菜でドラゴンを倒すのは異世界あるあるですからね。
    まだ、カレーを使う程の相手ではありません。

  • こんばんは。

    「その日暮らしの冒険者よりも、安定した正社員がいい。」
    あっ、本音でてるぅ!

    「脳死で読める方がいい――と俺は付け加える。」
    ぐはっ!!(;´Д`)

    「異世界転生のWeb小説の場合「起承転結」ではなく「起承承承」と続く。」
    そんにゃの、書けない。(´;ω;`)

    ああ、すみません、あまりに身につまされすぎて、感想コメントに、私の本音が……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    導入部とういより、メタパートですからね。
    本編とはあまり関係がありません。

    長期的に続けるためには、お約束が必要ですからね。
    カタルシスを出すより、淡々と進める方が良さそうです。
    作者や作品より「ジャンルにファンがいる」といった所でしょう。

    編集済
  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    最後だけカレー……じゃなくて見たくない現実がズラリと……ホラーやで

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

    なんと、日本は階級社会だったのです。
    こうして、若者たちは搾取され、
    老人たちは利権で楽しく暮らしましたとさ。
    めでたし、めでたし。
    マンガ日本現実ばなし。

  • ★サクサク読める完結作品への応援コメント

    自主企画って、こういう保存方法(?)もあるのですね。
    みなさん、色々と考えているのですね。

    URLをコピペして保存しておくくらいしか思いつかなかったので、フムフム( ..)φメモメモ

    私も真似させていただいてよろしいでしょうか?
    (って、まだ2回しか自主企画やっていないので、微妙なのですが)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自主企画は名刺みたいなモノだと考えることにしました。
    なので、自分の作品も紹介です。

    効果があるかは分かりませんが、
    運営から怒られない程度に試してみてください。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    完結ですか!
    おめでとうございます&お疲れ様でした!
    カレーを軸にこんな風に展開させるなんて、目から鱗でした…!
    転生モノはあまり手を出したことはなかったのですが、親しむきっかけになりそうです。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いくださり、
    ありがとうございます。

    錬金術や格闘など、だいたい遣り尽くされていますからね。
    今回はカレーです。

    そう言っていただけるのは嬉しいですが、
    コンテストで異世界モノばかり書いていたため、
    今回はギャグ寄りにしました。
    私の作品を基準にしない方がいいかもしれません。

  • 拝読致しました。
    侍女犬でラッシーと言われると、どうしてもコリーを連想してしまいます。
    純白の毛並みならば違うのでしょうが……何犬タイプなんだろう。気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家路を目指して旅する感動作です。
    ゆく先々で、お世話になった人たちのトラブルを解決します。

    飲み物のラッシーでもあるので、白としました。
    なので犬種は決めていません。

  • ★サクサク読める完結作品への応援コメント

    どれもかなり素敵でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ありがとうございます m(_ _"m)

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    カレーの匂いがプンプンするお話でした。
    いやぁ、カレーのバリエーションといい、カレーの未来を感じました。

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントと素敵なレビューをありがとうございます。

    コンテスト用の作品で、
    何かひとつの分野を突き詰めるというのがテーマでしたからね。
    今回は『カレー』にしてみました。

    読者を選ぶ作品かとは思いますが、
    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    神霊刀シンさま

    完結おめでとうございます!🎊✨🍛✨

    カレーだけでこんなにお話を盛れるなんて、さすがシンさまです\(^o^)/
    毎日読んで何度も夕飯をカレーにしたことか🤣🍛

    美味しいお話とっても面白かったです
    お疲れ様でした。(*- -)(*_ _)ペコリ

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    まだまだネタはあるのですが、
    コンテスト用なので、文字数の関係でここまでです。

    カレーは簡単ですし、みんな喜びますからね。

    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • すみません。
    この作品を読むまで、カレーの真の恐ろしさを知りませんでした。
    カレー怖いわ……。
    次から心して調理します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「食べ物で遊ぶな!」と怒られそうな気もしますが、
    今のところ『カレー魔法』は最強のようです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    カレーでどうやって戦うのだろうと当初は謎だらけでしたが蓋を開ければ…
    こ…こんなカレーの使い方があったなんて。笑
    カレー塗れは勘弁ですが、美味しいカレーを精製できる魔法が羨ましい限りでした🤤

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

    異世界なので、なんでもありです。
    こういうのは、やったもの勝ちですね。

    色々と応用が利く上に美味しく食べることも出来ますからね。
    案外、アリな能力です。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    >帝王の話によると以前は5年に1度の開催だった『天下一品美食会』。

    相手に得意料理を食べさせ「うまい!」と言わせれば勝ちなんですね。
    ( ´艸`)
    ラストに神様登場。

    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は少年漫画がベースのお笑い重視です。
    笑って頂けたのなら幸いです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    バイバイカレーワールド・・ですね♪
    良い結果が出る事を祈っております。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

    まだまだ、出していないカレー魔法があるので、
    いくらでも続けられますが、
    次は新人賞への作品を書かなければなりません。

    カテエラのような気もしなくはありませんが、
    審査員の方にも笑ってもらいたいです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした♪
    カレー大好きなので楽しく読ませていただきました\(^o^)/

    ドラノベ頑張りましょう(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    カレー魔法は楽しんで頂けたようですね。

    はい、お互い頑張りましょう!

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    面白かったです(^-^)

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

    今回はお笑いに力を入れましたが、
    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    ラストは、現在社会について書かれていたような。
    たまたまですが、米CPI上昇率が予想を下回ったと発表されました。
    本日の株価は、過去最高のアップ率を更新するのではないかと期待しております。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

    売れっ子作家に憧れる反面、税金で持っていかれるようですね。

    バブルを経験している方とそうではない方で、
    反応が違うようですね。
    新NISAで年金生活と行きたいところです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    カレーまみれで楽しかったです。
    『目に入る』のだけは……
    勘弁でしたが(笑)

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂き、
    ありがとうございます。

    カレーで戦うので、どうしてもカレーまみれになってしまいます。
    映像化は難しいかもしれません。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    何かどっかで見たような名前の大会が……(笑)
    神があのお方だからしょうがないですね^^;

    面白かったです。

    完結、お疲れ様でした!

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は笑いの方に力を入れてみました。
    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • 第XX話 あとがきへの応援コメント

    大きく拍手であります(#^.^#)大きく料理の参考になりましたであります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。

    カレーしか出していない気もしますが、
    お役に立てたのなら良かったです。

  • 第27話 天下一品美食会への応援コメント

    まさかの大会があるとはであります(#^.^#)これは驚きであります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後にまた、神様の登場です。

  • 第26話 宣戦布告(2)への応援コメント

    >エレノア嬢は自分が「弱い」と思われることが嫌なようだ。普通に考えれば『煉獄魔法』を使える彼女を誰も「弱い」とは思わないだろう。

    ですよね。(^^)

    オロールさんの一言「貴方が魔王となることを信じています」も、かなり強烈です。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どの道、挑むしかかりません。
    カレーパワーを見せる時です。

  • 第26話 宣戦布告(2)への応援コメント

    ニンニクはスタミナが豊富でありますからな(#^.^#)スタミナカレーが楽しみであります(#^.^#)
    魔族の思考は力こそすべてでありますか('ω')?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張って、美味しいカレーを研究です。
    ボスキャラみたいなモノですからね。
    強くなければなりません。

  • 第25話 宣戦布告(1)への応援コメント

    コメント失礼します。

    宣戦布告するでも、されるでもなく。
    宣戦布告していたことにされる……!

    エレノア嬢、斬新な紹介ですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勝手に話が進んでいるようです。
    面倒な女性しか出てきません。

  • 第25話 宣戦布告(1)への応援コメント

    >「紹介しよう。彼がカリオくんだ。『明日、お前たちを倒す!』と宣言している」

    これは大変なことになってきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トラブルばかりが舞い込んできます。
    まずはカレーを食べて落ち着きましょう。

  • プリンカレーはお蔵入りですかね?
    カレーのバリエーションがどんどん増えてますねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    好みの分かれるところですからね。
    規定概念を覆すしかありません。
    カレーのバリエーションは無限大です。

  • 第25話 宣戦布告(1)への応援コメント

    あわわであります(>_<)大変なことになったであります(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女性と関わると碌なことにならない主人公でした。

  • 神霊刀シンさま

    カレーうどん
    汁が目に👀✨なりますね!笑

    名古屋に有名な
    カレーうどん屋があるのですが
    どこだったかな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーうどんは気を付けて食べないと危ないですからね。

    名古屋は食習慣が独特ですからね。
    名古屋流カレーうどんに進化です。

  • 第24話 証明終了(2)への応援コメント

    >今では『春夏秋冬』に加え、他種多様なカレーを右手から出すことが可能だ。

    これは凄い。
    時々宅配して欲しいです。( ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレー魔法は万能でした。
    色々と応用が利くようです。

  • 第24話 証明終了(2)への応援コメント

    春夏秋冬カレーもマジいいでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    季節に合わせて、旬の食材を使ったカレーが楽しめます。

  • 第23話 証明終了(1)への応援コメント

    >本来ならラッシーが「美味しそうです! わん♪」などと言って、指を銜るのだろう。

    ラッシーならやりそうです。(^^)

    オロールさんは上位貴族ですからね。
    オホホホ……w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラッシーも空気が読めるようです。

    貴族の笑い方?です。成金かもしれませんが……。

  • 第23話 証明終了(1)への応援コメント

    上手くやり過ごして、上位貴族たちの目に入らないようにし置かないとであります(*_*;貴族たちって結構怖いでありますから(*_*;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「ご主人の方が強いのです! わん!」
    とラッシーが吠えているので大丈夫でしょう。

  • 第22話 食堂にて(2)への応援コメント

    >やはり『死の血統魔法』というのは、悪い意味で有名なようだ。

    死の血統魔法というだけで、怖いイメージがありますね。^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームの魔王サイドですからね。
    味方は毒とかマヒとか、そういうのばかりです。

  • 第22話 食堂にて(2)への応援コメント

    死の血統魔法でありますか(*_*;これは戦うとなると不利かもであります(*_*;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公が使えるのはカレー魔法なので、
    ビビらせやがって! という展開ですね。

  • 「甘口」「中辛」「辛口」……そのうち、激辛とか、辛さのランクも指定できるようになってくるのでしょうか。
    ひとつのことも突き詰めると、色々な可能性があるのですねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男性はカレーにこだわりますからね。
    今後も様々なカレー魔法が登場します。

  • 第21話 食堂にて(1)への応援コメント

    いよいよ魔王学園ですね。
    食堂で食事ですか。

    >俺の『カレー魔法』で例えるのであれば、術式を組めば「いつでも同じ味、同じ量、同じ温かさのカレーが創れる」というワケだ。

    いつでも同じ味、同じ量、同じ温かさのカレーが創れるのは、これは便利です。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    進化の方向が間違っている気もしますが、
    カレー魔法は最強です。

  • 第21話 食堂にて(1)への応援コメント

    料理のこだわりでありますかー(#^.^#)こいつは凄いそそるでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男はカレーのスパイスに拘りますからね。
    カリオのカレーが進化します。

  • >ラッシーとしては「ご主人の傍が一番安全なのです! わん♪」という事のようだ。安心して眠ることが出来るらしい。

    ラッシー可愛いわん♪
    ご主人様が一番ですよね。(*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2人は仲良しです。
    「ご主人と一緒ならカレー食べ放題なのです! わん♪」

  • 食欲を促進させる効果を持つとは欠点でもすごいかもであります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スパイスの匂いが充満しますからね。
    仕方ありません。

  • 生のじゃがいもでも、喉に詰まりそう。
    そのうちアレンジで肉じゃがができそうな……。
    小さい頃、夕飯の匂いが台所から漂ってきて、
    わーい、カレーだ! って喜んでたら、肉じゃがだった……という記憶が
    トラウマです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生なので噛めば大丈夫でしょう。

    肉じゃがはお嫌いのようですね。
    ルーを入れれば、カレーになります。

  • ラッシーって、飲み物ですかねぇ。偶然ですか。
    右手からカレー……掃除が大変そうな必殺技ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    飲み物です。パールはネパールです。
    魔法なのでディスペル可能です。

  • >『カレーうどん』と『カレー南蛮』の違いは「『長ネギ』が入っているか?」という事らしい。

    そうなんですか!?
    長ネギだけとは。知らなかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代は普通にネギを食べるので、違いは分からないでしょうね。

  • 辛口カレーうどんだとしたら、更に大惨事。
    トキオのトマトカレーうどんだった場合はどうなるのでしょう。

    そう言えば、名古屋に寄った際、味噌煮込みうどんで有名な店を探し入ったところ、店内の全員が味噌煮込みうどんを食べておりましたが、私一人、味噌煮込みカレーうどんを選択しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    辛口は持っている方も危険ですからね。
    諸刃の剣です。

    名古屋人が日頃から最も食べている名古屋めしですね。
    よそ者だということバレバレです。

  • カレー南蛮もいいでありますなー('ω')カレーといえば、カレーグラタンも悪くない顔もであります('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    話数があれば、色々と出せそうなのですが、
    中編のコンテスト用作品なので難しいです。

    編集済
  • >名を『アルチュール・タウルス・テッラム』といった。猫用のペットフードみたいな名前だが、熊のような大男である。

    これは手強そう。

    カレー麺めん殺拳!
    美味しそうですわん!U^エ^U 笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔法での戦いなので、主人公にも勝機はあります。

    二人は相変わらず、マイペースなようです。

  • 魔人族は即興でお芝居をするのがお好きと、面白い種族です。

    ゴツゴツとした岩の食器……!
    熱したらそのまま焼きカレーにできちゃいますね。(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔人族は中二病のようです。

    なんでもありの魔法ですからね。
    主人公の想像力次第です。

  • 『カレーうどんが飛んでしまうのは仕方の無いことだった』
    ……真理だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツッコミを入れる所ですけどね。
    『カレーうどん』による新たな被害者が出てしまいました。

  • 大地魔法、野菜を育てるのにちょうどいいでありますかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    街中でソレをすると迷惑ですからね。
    今回は岩を操りました。

  • ……キャッチコピーについつい惹かれてしまい。
    元ネタがわかるだけに、笑ってしまいました。

    こういうパロディは許されるのでしょうか?
    (カクヨムさんって、色々とうるさそうなので(^_^;))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はギャグ作品です。

    今のところは何も言われていないので、問題ないようです。
    あの作品も西遊記ですしね。

  • >時計を持っていた人物はパールにより取り押さえられ、ラッシーの手によって『焼きチーズカレー』を食べさせられている。

    ( ´艸`)尽くされてますね。w

    >(いや、既に手遅れな気がする……)

    はい。手遅れです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    従者の二人は目を離すと碌なことをしません。
    大変な学園生活が待っているようです。

  • 手遅れですね、多分(笑)
    カリオ君、いろいろ(´p・ω・q`)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、手遅れのようです。
    これからもトラブルは続きます。

  • スタンプラリー制でありますかー(#^.^#)面白そうな感じでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    集め始めると、コンプリートしたくなるのがサガでしょうね。

  • >「つまり『私が必要!』『これからも一緒にいたい!』『傍そばに居いて欲しい!』という事ですね♡」

    オロールさん、かなり強引ですが可愛いですね。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幼少期の出会いが切っ掛けのようです。
    今のところ、主人公は魔王に興味がないようですからね。
    周りに色々と動いてもらわなければなりません。

  • インド風イギリス料理!?

    じゃあ…あの近所のバングラデシュ人がやってるカレー屋は…もはやもう…なんなんですか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バングラディッシュだとベンガル料理ですね。

    カレー味で米を煮込んだキチュリやご飯にかけるスープ(トルカリ)があるようです。
    結婚式では肉や大型の魚を使ったカレーを出すのが習わしみたいです。
    つまり「カレー」=「ウェディングケーキ」です。

  • ラッシーもワンといったところはまじ可愛いでありますなー('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マスコットキャラですからね。
    場を和ませるのが仕事です。

  • カレードリアも美味しいですよね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    熱いので火傷に注意です。

  • 「いや、もうカレーは勘弁してくれ!」

    エレノア嬢は、カレーを鼻から吸い込んでしまったかもしれない(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新しいトラウマが出来てしまったかもしれません。
    カレーは用法・用量を守って正しく使いましょう!

  • なるほどであります(#^.^#)一晩寝かすかれーをは美味いであります('ω')それを魔法に使うとはであります('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーまみれにされた方は、たまったモノではありませんが、ツッコミ役は不在なので、今後も被害者は増える見込みです。

  • これもメシテロ・・・なのか?
    カレーが俺を呼んでいる(遠い目)・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャグのつもりでしたが、
    カレーが食べたくなってしまいましたか?
    なんか申し訳ありません。

  • ハアハア、チーズカレー大好きなのでこのメニューが出てきて嬉しい(?)
    なんか「好きなカレーに反応してしまう」という読者さんもいそうで、面白いですね……!?
    私ฅ(TωT*ฅ)腹ペコなんだろうか…(?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強敵の出現に『焼きチーズカレー』で対抗するしかありません。
    さらにハンバーグを乗せることで勝利が確定しました。

    ギャグのつもりでしたが、お腹がすいてしまったのですね。
    カレー恐るべしです。

  • >まあ『カレー魔法』なんていうふざけた魔法に――
    (誰も負けるだなんて思わないよな……)

    ( ´艸`)確かに。
    でも火系統の上位魔法なんですね。

    焼きチーズカレー(ハンバーグ乗せ)。
    美味しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    甘く見ているので、返り討ちに遭う。
    いつものパターンです。
    カレーは甘くないのです。わん🐶

    カレー魔法は食欲にも訴えかけてくる厄介な魔法でした。

  • か、カレーすごいでありますなー('ω')焼きチーズカレーハンバーグ乗せすごいおいしそうでありますなー('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレー魔法の勝利です。
    後は皆で美味しく食べるだけですね。

  • 読み合い企画ではありがとうございました!
    びっくりするぐらいサクサク読めちゃいました!昨今よく目にするワードがてんこもりで、この界隈に不慣れな私には色々勉強になります…!
    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございます。

    今回はギャグでしたが、楽しんで頂けたようで良かったです。
    カレー魔法の神髄(しんずい)はこれからです。

  • >「プリン王は死んだ――」

    Σ( ̄□ ̄)! な、なんですと!?

    あっ、プリンカレーがお気に召さなかったのですね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリンカレーの衝撃により、
    ダメージを与えることに成功したようです。

    プリンカレーは拒否されてしまいました。

  • やっぱりプリン🍮とカレー🍛の間には、深い溝があったようです。
    プリン🍮に醤油はやったことがありますが、醤油をかけたプリン味でした、私には(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エレノア嬢には理解してもらえませんでした。

    キュウリにハチミツでメロンとかですね。
    醤油は濃口で、海苔とワサビを用意するなど、
    色々と実験している方もいるようですね。

  • 勝利の鍵はプリンでありますねー(#^.^#)私はチキンカレーでもポークカレーでも歓迎であります(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プリンがないので、大変なことになるようです。

  • ケーキ魔法…攻撃力としては、敵をスポンジとクリームの中に埋め込んで窒息…でしょうか。笑
    あと、プリンとカレーの組み合わせはやめておいた方が良いような…😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もっと魔法少女っぽい感じですね。
    カレーに不可能はない――と考えているようです。

  • >カレーの真ん中に『プリン』が乗っている。

    これは斬新。
    映えそうですね。
    カレーに生卵やゆで卵をトッピングする場合もあるので、プリンもカレーをまろやかにしてくれるかも。(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    必殺のプリンカレーです。
    これでエレノアも、ご機嫌のハズ!

  • プリンカレー甘さと辛さのベストマッチでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーの可能性をまた一つ広げました。

  • >オロールとラッシーが俺の目の前で幸せそうに会話をしている。今、2人が食べているのはケーキではない。
    正確には『プリン・ア・ラ・モード』

    『プリン・ア・ラ・モード』でしたか。
    お洒落~

    カレーとプリン・ア・ラ・モードは、相性どうかな。( ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カレーに不可能はありません。
    次はいよいよ、カリオの本気が見られるかもしれません。

  • プリンとカレーは結構な距離感です(笑)
    モンブランも流行らしておいて欲しかったです、初代魔王様(^ー^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たぶんケーキを作る知識はなかったのでしょう。
    プリンアラモードなら、添えるだけです。

  • ケーキ魔法なんてあるのでありますなー('ω')すごい素敵でありますなー('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。

    ケーキ魔法があれば、女子にモテモテです。

  • >あまり凝こった作品を作っても「ドラゴンノベルスは2巻くらいで打ち切りだぞ」と神様。
    ↑これが本当ならなかなか世知辛いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少なくとも作家を育てる土壌は無い気がします。

  • 焼きチーズカレーハンバーグ乗せ、普通に美味しそう(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    強くて美味しい! それがカレー魔法です。

  • クスリと笑ってしまいました。
    カレー魔法、どうやって極めていくのか楽しみですw
    カレーパンマンよりは強そう(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界系の物語のコンテストが多かったので、
    今回はギャグ寄りです。
    楽しんで頂けたようで良かったです。

  • >魔人族の中では能力の高い方だろう。ただ、ブラックドラゴンに対処できなかった彼女たちを連れて行くのは危険である。

    でも連れて行くのですね。(^^)

    パタパタと尻尾を動かすラッシーが、可愛いわん。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    不安しかありませんが、レクリエーションに参加です。

  • 悟空かーい!

    ずません。思わずツッコんでしまいました(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔訶不思議なアドベンチャーが始まるかもしれません。