第65話 レプリカの花への応援コメント
「日本人」──久しく忘れてました。
そっか、カナエちゃん、異世界来ちゃった子だった……。ドキリとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなり申し訳ありません💦
カナエは適応能力が高い子ですからねー。
私も時々忘れそうになります笑
プロローグ 黄昏の預言への応援コメント
北欧神話に、ギリシャ神話。神話系の物語は壮大で心踊らされるものがありますねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神話、大好きです!笑
このほかにも色んな神話を取り入れているので、そこもお楽しみいただけたらと思います💎
第59話 眠れる巨人・Ⅲへの応援コメント
稽古、サボらなきゃよかった……が泣けます。
もうどっちを応援していいのやら( ;;)
スルトくんも負けてほしくないけど、ファウストさんもかっこいいよ〜(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
稽古をサボっていなければもしかしたら…………。
スルトの身体能力は天才的ですが、実はファウストはそれ以上だったりします…………!
今回は色々と要素が加わってスルトが勝ちましたがね……
第58話 眠れる巨人・Ⅱへの応援コメント
思わずファウストさんを応援してしまう自分がいる……。スルトくん、大丈夫かな?でも、ファウストさんもかっこいい!(←え。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません(・・;)
ファウストが好きっていう人結構多いんですよ笑
かくいう自分もファウスト好きですが、、、笑
第98話 独りぼっちのエルドへの応援コメント
なかなか複雑だけど面白いですね。
ここで彼女が再登場ですか…すっかり存在を忘れていました(汗)
第三章楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュプリもカナエと同じ1999年の地球からやってきていますが、シュプリだけは過去のジャスティティアに落ちています。
三章読了ありがとうございました!
現在は電撃大賞の準備のために更新を止めております💦
また再開した時はお知らせするので、そのときはまたお越しいただけると幸いです。
第97話 残り香を抱いてへの応援コメント
なるほど…伏線一部回収ですね。
彼等にそんな繋がりがあったとは…。
エルドくんは悲しみを乗り越えて強くなるのでしょう。
オリガちゃんとの面会ですか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スレイプニルの正体がここで判明しました。
スルトの謎の夢もこれと同じです。
エルドはこの先、強くなりますよ。
リルカの分まで強くなります。
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
スルトと別れ…二度と交わる事が無くなった二人の道…。リルカちゃんの死亡原因を偽った事も気づかれていたようですね。
でもそれで良かったのだと思いましょう。
リルカちゃんが火葬される時のエルドくんの想いに胸を打たれました。
彼女の死を受け止めなければならない事…そして別れを告げに来たリルカちゃんの魂。
切なすぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何せ親友ですからね……。
親しい人間との死別は辛く苦しいものですが、死者にとっても苦しいものだと思います。
特に二人は恋人の間柄、幼い時分からの付き合いです。
自分の半身を失くしたようなものです。
しかしどれだけ悔やんでも、悲しんでも、時間は過ぎる者ですから、いつかは乗り越えなければならないのです。
リルカが別れを告げたのは、エルドが乗り越えられるように手助けしたからなのかもしれません。
第94話 Ave Mariaへの応援コメント
ああ…エルドくんは愛するリルカちゃんを失ってしまった
オリガちゃんを取り巻くモノが彼女を凶行へと誘ってしまった
誰が悪いとかでは無い…ただオリガちゃんはこれからも罪悪感を抱いて生きるのでしょうか?
罪とは犯した者も被害者となった者も救われないものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強いて言えば全員少しずつ悪かったのかもしれません。リルカも不本意ですがオリガとの約束を破ったという面がありますから。
オリガがどのような選択を行うかは、三章の最後で明かされます。
犯した者も被害者となった者も救われない、だからこそ罪は罪として存在するのでしょう。
第80話 夢の終わりへの応援コメント
陛下はなかなか素直で良い性格だけど…その後結ばれたエルドとリルカちゃん。
だけど幸せは長くは続かなかった
死者の名簿の中にリルカちゃんの名前が!
絶望感に襲われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は結構俗っぽい所がある陛下でした笑
ここから先はスルトが知らない、テミスで起きた激変が語られます。
第72話 銀雪に惑う・Ⅲへの応援コメント
おお…スレイプニルが出て来ましたか!
北欧神話では神が乗る馬ですがここでは霊魔なのですね。
相変わらず陛下は恐ろしい事を考えているようで…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スレイプニル、陛下の言葉からすると昔から存在していたようです。
その陛下も意味深なことばかり口にしていますが、一貫してテミス王国のために行動しています。
第16話 ヴェルト現着/既に死に行くアトランティスへの応援コメント
ユーリの意外な面がたくさん見られて嬉しいです☆
迫真の戦闘回、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は意外と真面目なユーリでした!
一章はここから戦闘が多くなります!
ちなみにですが、ここら辺の戦闘は書いていてすごく楽しかったところだったりします笑
第15話 ラムレスに憧れてへの応援コメント
ユーリが戦うのを見て、彼もまた戦士なのだなと思ってしまいました。
彼がかっこよく活躍する場面もお目にかかれそうですね☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリはカッコいい男ですよ。今はスルトの弟分的な一面が多いですが、本編を通してユーリ本人が持つ魅力を丁寧に書いていくつもりです✨
編集済
第15話 ラムレスに憧れてへの応援コメント
もしかしてスルトって騎士王ラムレスの生まれ変わりって事は無いですか?
夢のお告げというか今後起こる事が示されているような…。
あら?違うわ…ギガント族の王の生まれ変わり?だとするとスルトが力を持っているのは…。奇妙な夢は神託と近い感覚かなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スルトの夢と神父様の夢は似ているようで実は全くの別物で、根本の所から異なります。
騎士王ラムレスに関連する話も後の章で触れていくつもりです✨
第9話 ユーリ/大陸対魔組合への応援コメント
捨て猫みたいな登場の仕方の子分が!
ユーリくん癒し系♪
名前が有名になってしまった為に偽名を使ってハンター生活するようになるのですね。
受付嬢が気が利く方で助かりましたね!
偽名も北欧神話で聞いたような名前ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーリは最近あまり見かけない弟分系のキャラです笑
受付嬢はファインプレーでしたねー。
偽名のヴェルトはドイツ語で世界を意味する言葉になってます!
第8話 例え炎魔と呼ばれてもへの応援コメント
序章でこのボリュームと世界観は圧巻しました。
スルトが信じた神は何だったのか…自己問答する様子がわかって切なくなりました。
リルカちゃんも亡くなってしまうとは…エルドの悲痛な叫びもスルトには届かないのですね。
彼に力を授けた神を探す壮大な物語になるのでしょうか?
そして力を与えられた本当の意味とは?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章読了ありがとうございます!
キャッチコピーにもある通り、正義の神の捜索こそが本作の大目的になりますね。
神を捨てられなかったのは、神託を授かったという確固たる経験があったせいかもしれません。
しかしスルトがやけになって正義を捨てずに済んだのもまた神託を授かった経験があったからだと言えるので、ひとくくりに神を悪と断定することは出来ませんね。
第6話 炎魔光臨/そして夜が緋けるへの応援コメント
国王に直談判したものの、自分が動くか仲間達が代わりに動いて巻き添えになるのかと言われたら…優しいスルトは自分を犠牲にするしか無かったのですね。
誰も戦争を望んでいなかったのに…焼け焦げた臭いは慣れたく無いものでしょう。
彼の心に大きな傷が出来たのは間違いなく彼はこれからも葛藤しながら戦うのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いなくスルトの中にある正義が揺れた出来事でした。葛藤もそうですし、生涯自分を罰し続けることでしょうね。彼はそういう人間ですから……。
編集済
第5話 夜明け前への応援コメント
スルトくんは4年先の未来の出来事を見たのですね。
神父様は幼い頃に同じ事を予知夢として見てスルトくんの存在を知ったと…そして彼が未来を変える事を願ってロザリオを託したのですか…。
彼が英雄になるのか大量虐殺者になるのか…。
戦争は止められなかったので今後の活動により未来は変化しそうですね!
最悪の事態を回避する為にも頑張ってスルトくん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神父様の予知能力は神託とも関係があるとだけ言いましょうか、それ以上はまだ秘密ということで。
彼もまたスルトと同じ純粋な正義の信奉者、若いスルトに対して希望を託したのでしょうね。
無情にも、戦争は起こってしまいましたが………。
編集済
第2話 フェンリル騎士団への応援コメント
この世界ではスマホのようなモノがあるのですね!
電気ではなく霊力みたいなモノが動力として使われているのか…。
連絡手段として有能な優れものですね!
訓練所のわちゃわちゃした感じが良いですね!
先輩方の言い争いのタネになったのは高級なお酒?!現実世界でもまあまあよくある類の喧嘩ですね。
エミーリアさんと言い頼れる先輩方も居るのは心強い限りです♪アレクさん素敵ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今にしてみればちょっと挑戦的な設定だったかなと思ってます笑
やはりと言うべきか、現代の通信技術は幾らか形を変えたとしても相当スグレモノですね。大発明といってもいいのではないでしょうか。
アレクとエミーリアはともかくとして先輩二人が早速情けない姿を晒していますが、その二人にも後々しっかりとした見せ場があるので、そこに期待していただければと思います✨
第66話 その翼は無意味と勇気で出来ていたへの応援コメント
二章完結、おめでとうございます!
ユーリくんはかっこいいし、シュプリさんは自分に厳しく魅力的だし、カナエさんもイイ。
すべてのキャラが立っていていいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラクターである以前に一人の人間、一つの命。彼彼女らが歩んできた道がありますから、キャラは自ずと立ちました。
二章読了ありがとうございます!
編集済
第1話 テミスの使徒への応援コメント
あらあら…スルトくんは方向音痴なのですか?
らん◯の響良牙みたいですね!
騎士団の制服は格好良さそうですね!
仲良くなれそうな同期と出会えて今後の活動が楽しみですね!
色々なネーミングが北欧神話を元にしてあるのがわかりますね。
そのうちオーディンやヴァルキリーなんかも出てくるのかしら?
雷神トールなんかも出てくると良いな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
方向音痴キャラの元祖ですねー!
スルトは大体二回に一回くらいの確率でエグイ方向音痴を発揮します笑
たまにちゃんと迷わないのが逆に質が悪いかもしれませんね。
北欧神話モチーフのキャラは今後も登場します……!
プロローグ 黄昏の預言への応援コメント
北欧神話がベースになってるのでなかなかワクワクする展開ですね!
お父様良い性格してますね!食べ物の恨みは深いですわよ?!
神託を受けて使命を知る…王道の展開からどう進んで行くのか楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
北欧神話は独特のカッコよさとロマンがありますよねー!
親父殿はお茶目な人です笑
神託が今後どのように物語に介入していくのか……ぜひお楽しみください✨
第59話 眠れる巨人・Ⅲへの応援コメント
おおう。せっかく良い感じでファウストの話が終わって画角がスルトの熱線で白くホワイトアウトしたところに、え、隊長!?ってなりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてしまい申し訳ありません(・・;)
ここにきてまさかの人物が登場しましたね笑
本音を言うともっと隊長のことに触れながら進めるつもりだったんですが、色々やってるうちにそんな暇がなくなっちゃって💦
今は時間が捻出できそうにないですが、ゆくゆくはちゃんとテコ入れしてあげたいところです((+_+))
第58話 眠れる巨人・Ⅱへの応援コメント
ベンゼンさんの米読むとアレにしか思えなくなってきました(@_@)不思議。
八極拳、別の作品で少し前に読んだところですが、肉弾戦でもかなりの至近距離で相対する事になる。手数や連撃、流れるような動きやリズム、全てを表現しようとすれば、無理が生じる描写。筆者の書き甲斐がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてしまい申し訳ありません💦
自分もベンゼンさんのコメに大分認知が歪みましたね()
八極拳の一撃の威力に重きを置いてるところが凄くロマンがあるんですよね笑
その性質から八極拳の肉弾戦は漫画もアニメも迫力が出ますし、見ていてすごい爽快感があります。
なので小説でもやりたいなと思ってやってみました✨
凄く楽しかったです!
第57話 眠れる巨人・Ⅰへの応援コメント
ついにスルトが本来の姿に!胸熱ですね!!ファウスト、これは逃げるが勝ちなのでは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本来の姿になりました!!
なったんですが…………どうも様子がオカシイです。
ファウストは戦うことを選んだようですが、これが吉とでるか凶とでるか……
編集済
第59話 眠れる巨人・Ⅲへの応援コメント
ファウスト、ついにスルト(?)にやられたのか?!
で、マジまさかの隊長登場www
『楽に死ねると思うなよ』
そりゃそうでしょう。さんざん悪い事してきましたからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰もが忘れていたあの隊長がまさかの再登場笑
彼には皆不満が山ほどありますからね。
因果応報ってやつです。
第58話 眠れる巨人・Ⅱへの応援コメント
すごい肉弾戦ですね。
ファウストが優勢かと思ったら、スルト(?)がHP回復がめっちゃ早いということで、今度はファウストがヤバくなってきましたよぉぉぉぉ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実力で言えばファウストが圧勝しているんですがねー。
コンディションが悪い上にスルト(?)もなんだか様子がオカシイ💦
果たしてどうなってしまうのか……(・・;)
第57話 眠れる巨人・Ⅰへの応援コメント
スルト、召喚物であるレルヴァに乗っ取られたんですか。
ふむ、この姿こそがスルト・ギーグの本来の姿。
これならファウストを倒せるでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、ここでレルヴァに目をつけるとは素敵です。
レルヴァに乗っ取られたというのは半分正解、とだけ言っておきましょう。
ですがこの変貌は確かにレルヴァも深く関与しています。
対するファウストはどう戦うのか…!
ジャスティティア特別用語解説集・Ⅲへの応援コメント
エイドスに関しての情報が!?一体何が秘められているというのでしょう…
作者からの返信
好きに想像すればいい。
だが隠された物には、それを隠す者が存在することを意味する。
そして己の好奇心に殺された者は計り知れない。
つまりそういうことだ。
そも地球には知らぬが仏という素晴らしい教訓があるのだ。ならば大人しく従えばいいと言うのが私の意見だが、どうだろうか?
三章キャラ紹介への応援コメント
ハートさん…良い人だと思わず警戒していて良かったです( ;´Д`)
そしてエルドくんに関してすみませんでした💦思い違いをしていたみたいです…彼が真っ当に生きようと頑張ってくれて良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハートは結構曲者でして、明確に敵だけど敵ではないんですよ。
これだけじゃ何言ってるか分からないと思うんですけど、本当にそうとしか言えない……
四章以降から出番が増えるので、そうなれば少しは分かってもらえるはず……!
謝ることなんてないですよ✨
自分も読み間違えとかよくやるので💦
というか、エルドの心境を考えればあながち読み間違えでもないですからね、、、
第8話 例え炎魔と呼ばれてもへの応援コメント
スルトの苦悩がひしひしと伝わってきます。
恩人の神父様が責任を感じて自害してしまったとなれば、スルトには辛い重責ですね。
神様なんて本当にいるのでしょうか。
自分の異能に意味を求める気持ちは共感できますね。
そこに何らかの神憑り的な意図があるのか、それとも……?
スルトが意識を失っていたのは、力を使いすぎたからでしょうか?
霊魔がやって来たこととスルトの虐殺には何か関係があるのか……これから少しずつ明かされていくのでしょうね。
とても重厚でドラマチックな序章ですね。
スルトがこの先何を目にして何を選択するのか、ゆっくり追わせて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章読了ありがとうございました!
異能の意味⇒自分が生まれてきた意味と置き換えれば、現代でも多くの方が同じことで苦悩したことがあるのではないかと思います。
スルトが意識を失った理由は、単純に精神が壊れてしまったからですね。大量虐殺をしてしまった罪悪感とストレスに恩人の自害が加わってしまい、更に約束を破ってしまったことによる重責に耐え切れなかったんでしょう。
<霊魔がやって来たこととスルトの虐殺には何か関係があるのか……これから少しずつ明かされていくのでしょうね。
ここを指摘してくださった方は殆どいないので嬉しいです✨
今後ともよろしくお願いいたします✨
第98話 独りぼっちのエルドへの応援コメント
エルドくんの決意とオリガちゃんの涙に、幸せな未来がありますように!
カナエちゃん、いらっしゃいました♪
三章完結おめでとうございます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして三章読了ありがとうございました!
エルドは立ちあがり、オリガは罪に向き合う決意が出来ました。スルトが旅をする間にも彼彼女の物語は進んでいます。
いずれ三者の物語が合流する日も来るかもしれませんね!
今後ともよろしくお願いいたします✨
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
分かる、なんて気軽に言えませんが、
「棺が炎の中へ消え、姿が見えなくなる」時に悲しみが押し寄せる感覚には覚えがあります。
愛の言葉にはロマンがありつつ、真に迫る描写には息を呑みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は愛犬の葬儀のときがそうでした。
もう散々泣いたから大丈夫だと思っていても、いざそのときになると枯れたはずの涙がまた蘇ってくるんですよね。
上手く描写出来ているか不安でしたが、何よりです。
第98話 独りぼっちのエルドへの応援コメント
ヴァァァ!?ネオ!?ネオがカナエさんを送り込みスルトくんと接触するようにさせていた!?
エルドくんのその優しさに胸が熱くなります…彼が許したならば此方も許すのが道理。
でも確か、以前はエルドくんはリルカさんの後を追うように自害したと聞いていたような…本当は違ったと言うことでしょうか?
何にせよ、これはとんでもないですよ……!!∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして三章読了ありがとうございました!
イイ感じに伏線回収出来たんではないでしょうか……!!
エルドはオリガに道を示しました。
つん様と同じく、エルドもまたリルカが許したからオリガを許せたのです。憎しみの連鎖を断ち切れたと言えるでしょう。
<でも確か、以前はエルドくんはリルカさんの後を追うように自害したと聞いていたような…本当は違ったと言うことでしょうか?
エルドが関係する話を全て確認してみましたが、それっぽい箇所が見当たりませんでした💦
しかしエルドも一時期は後追い自殺しかねない精神状態だったのは事実ですので、あり得たかもしれません。
今後ともよろしくお願いいたします✨
第55話 煽り合いへの応援コメント
>(ま、不味い! シュプリ・クロイツェルトならまだしもカナエ・ヨタカの死体を捕食するのは不味い!)
ふむ、確かにシュプリ・クロイツェルトは料理やパンみたいな感じの語感として美味しそうですが、カナエ・ヨタカは、オマエ・もう酔ったか、みたいな感じでフラフラになりそうです。
(うわぁ、マジ戦闘中にこんなこと考えてごめんなさい)
一番のショックは、テレジアが主人公じゃない、という最後のアレです。
テレジアがついにラークを倒しそうなんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
<カナエ・ヨタカは、オマエ・もう酔ったか、みたいな感じでフラフラになりそうです。
カナエはお酒のブランドだった……?笑
主人公はスルトです!スルトなんです!!(作者の悲鳴)
いやぁ大事なキャラだからといって活躍させ過ぎましたね、、、
うっかりです💦
編集済
第98話 独りぼっちのエルドへの応援コメント
なるほど
追記
いや転移者いるんだから、そっちあったなぁとw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
凄く意味深なコメント……!!
なんか緊張してきちゃった(;^_^A
追記への返信
そう言うことでしたか笑
地球の話はこれからめちゃくちゃ絡んでくるので、その過程でネオのバックボーンも明かしていくつもりです✨
第97話 残り香を抱いてへの応援コメント
リルカちゃんの大楯がエルドくんの手に
想いを胸に立ち上がる!
がんばれ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前々からこういう展開やって見たかったんですよね笑
前後関係含めて上手く出来ているか不安ですが、、、
エルドはこの先強くなりますよ……!
第97話 残り香を抱いてへの応援コメント
エルドくんとスレイプニルの邂逅。そして、テラーの言うことを信じるなという言葉。
今回のお話も、最初から最後まで伏線や伏線回収に満ちていましたね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の話でこの作品のラスボスが誰かハッキリわかったと思います✨
スレイプニルにはまだ秘密があったりするのですが、それは後のキャラ紹介で……!
第12話 From 1999への応援コメント
1999年と言えば競馬のクラシック三冠が熱い年ですね。
ウマ娘でもやっていたRTTPの年ですし。
カナエに助けられましたね。
今後は三人でつるんでいく感になるのでしょうか。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1999年に自分は生まれていなかったのですが、ウマ娘ハマってからは自分も名馬たちの活躍をもっと生で見たかったと悔やむ日が多いです笑
カナエの助け舟に助けられた二人(特にユーリ)でした笑
この三人は主人公格ですので、今後はこの三人が主軸になります✨
第11話 招かれざる来訪者への応援コメント
カナエが転生者だったとは……
今後の展開にどんな影響を見せるのか楽しみです。
それにしても、ユーリはどうするつもりでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転生者、というよりは転移者という方が適切かもしれません。命を落としたわけではないので。
カナエ、というより地球は今後の話にガッツリ絡んでくるので超重要ですね。
ユーリはまぁ、頑張ってって感じですね()
第10話 カナエ・ヨタカ/ユーリ・ピンチへの応援コメント
スルトは歴戦の猛者という風格がぷんぷんするのでしょうね……
金剛様もまた歴戦の猛者に勝るとも劣らない文章ですし。
そして役者が揃ってきた感じがしていいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応は戦争を生き抜いた人間ですから、特有のオーラが出ているのかもしれませんね。
役者がそろって来ると自分もワクワクします笑
そして、お褒めの言葉ありがとうございます笑
実はこの作品処女作なのでド素人のルーキーなんですよ笑
しかしそう言っていただけるとすごく嬉しいです✨
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
霊魔に殺されたという嘘をついてしまうのもしょうがないですね。
この嘘を悪いことに利用しようとするやつもいそうな気がしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真実を告げるというのは確かに正しいことなのかもしれませんが、傷心中のスルトには追い打ちをかけるだけですからね。
スルトは見抜いていたようですが、まだ真相にたどり着いたわけではないので真実を告げるよりはマシでした。
<この嘘を悪いことに利用しようとするやつもいそうな気がしますが。
仮にラークがこれを知っていたら嬉々として利用するでしょうね。
第9話 ユーリ/大陸対魔組合への応援コメント
新しい仲間ユーリと出会ってこれからはハンター生活ですね( *´艸`)
冒険と波乱が待ち受けていそうで続きが楽しみです!!
ケールさんですね! 覚えました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序章は序章全体が一つの大きなプロローグでして、一生からが本格的な物語の始まりと言えるかもしれませんね!
ここからどんどん面白くなっていくと自分でも思います✨
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
悲しい
泣いちゃう
涙が止まらない
ありがとうだなんて……
エルドくんの悲しみが痛いよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルドからすれば、救われる言葉ではあるけど一番聞きたくない言葉でしょうね。
居なくなった人の幻影を追う苦痛からは救われたかもしれませんが、リルカはもういないという事実を叩きつけられたということにもなりますから……
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
リルカの火葬が、エルドに現実を突きつけた感じですね。
心にズシンとくる描写でした。
悲しみが追いついたなら、次は乗り越えるだけです。
でも、今はとにかく泣く事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どれだけ心の準備をしたつもりでも、遺体が焼かれるという事実を目の当たりにすると「本当にいなくなったんだ」っていう実感が最初からあったかのように湧き出して、どうしようもないんです。
<悲しみが追いついたなら、次は乗り越えるだけです。
これ凄く嬉しい言葉です。
悲しみが終わったら、あとは立ち直るだけ。
悲しみに限らず、あらゆる苦悩や辛さが当てはまると思います。
それでも時間は流れるし、止まることはない。
だから立ち上がるしかないんです。
どんな形であれ、生きているんですから。
遺志を継ぐということはそういうことだと思います。
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
葬儀と「遺体を焼く」ということはほんと、別物なんですよね……。
私も考えることがあります。
大切な連れ。
葬儀はできても、「焼く」ことができるかなって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
葬儀の描写は殆ど自分の体験でして、今年の二月に人生の半分を一緒に過ごした家族(ワンコです)が火葬したときの記憶を掘り起こして執筆しました。
看取ったのも自分なんですが、それから少し日をまたいでの火葬だったので、もう十分泣き終わって見送る準備も気持ちもOK!あとはきっちり送り出して上げるだけ!
のはずだったんですが、遺体が火の中に消えていくのを見た瞬間からボロボロと涙が出てきちゃって。
本当にいなくなったんだ。っていう実感が湧いたんです。
間違いなく死生観が変わった出来事でした。
第96話 さようならには早過ぎるへの応援コメント
スルトくんとの邂逅。そして別れ。
あまりにも重く…切なくて。
火葬の直前、リルカさんからのありがとうの言葉。幻覚だったのかもしれないし、本当に届いた言葉だったのかもしれません。
その時、遅れてやってきた喪失感と心を砕きそうなほどの悲しみ。辛いなんてものでは無いでしょう。
リルカさんは星空の下ではなく…星空そのものになってしまったのですから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうであれ、エルドにとってはリルカがそこにいた事実だけが残ります。
最後のありがとうは、エルドに現実を突きつけた言葉であると同時に彼の心を間違いなく救った言葉でもあります。
失う悲しみとは当人にしか理解できないもので、当人以外にどうこうできるものではありません。
それでも時間はながれ、朝はきます。
エルドが立ちあがるそのときを待ってあげることが、唯一他の人間にも出来ることなのかもしれません。
第39話 迷える子羊・Ⅳへの応援コメント
三時間迷子だったスルトからの冒頭は流石に吹きましたが(笑)、前話までの憲兵の様子を見るに、まぁまともじゃない力を得ているのは間違いなさそうですね。こうまでして天使病の罹患者を押さえつけたい理由はなんなんでしょう。
そしてメシアの幹部も姿を現しましたね。悪の組織の幹部たる者、やはり強者感は必須だと思いますが、ファウストは言わずもがな、掴みどころのなさそうなラークがちょっと薄気味悪くて最高ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一話でも発揮していた方向音痴が猛威を振るっていましたね笑
憲兵の突然変異、情動強化兵装が悪さをしているようです💦
聖王府の目的は分かりませんが、天使病患者に関連することで何か都合が悪いことがあるのかもしれません。
もしくは聖王府を操っている何者かの意志かも知れません……!!
本人たちも言っていましたが、29話でアイアンパンツァーを襲撃していたメシアの幹部が二人一気に登場しました。ファウストは自分が思うイケオジを詰め込んだキャラです笑
最高でしたか!!
ソレは良かった!
嬉しい褒め言葉をありがとうございます✨
第54話 最後の切り札への応援コメント
凄まじい、テレジアとラークの戦いですね。
中二病全開wwww
中二病全開でもOKOK、面白ければいいですよねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中二病全開です笑
でも楽しければOK!!笑
あとで読み返して恥ずかしくなるんですがね……
第29話 アスガル聖王国への応援コメント
コメント失礼します。
これと言って対処のない流行り病って、予防しつつ海越えするくらいしか対処法無いし、それだけやってもダメな時はダメですもんね……怖い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コロナの一件で思い知りましたね。
最初はみんな大したことないって笑ってたけど、気付いたらって話ですよ。
パンデミックを侮ってはならないという教訓が出来たと思います。
第53話 聖血の王女への応援コメント
ラークって、いちいちい言うことが憎ったらしいですねー。
テレジア、こいつ殺っちゃってください。
それが世のため人のためです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラークは隊長とタメを張るレベルのクソ野郎ですからね。
テレジアが懲らしめてくれることを願いましょう!
編集済
第52話 The day is mineへの応援コメント
うわーん、スルトがぁぁぁぁぁ。
額から流血を起こしているスルトの付近にひしゃげた弾丸の残骸が散らばっているってことは、当然、まだ終わってませんよね。
シュプリ、動けないとか、なんともはや。
まあ動けても、ラークにやられたでしょうがね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通り、スルトはまだ完全に死んだわけではありません。しかし腹の風穴は致命傷、、、このままではいずれ、、、
悪の本領発揮でしたね。
第94話 Ave Mariaへの応援コメント
リルカちゃん……
せめてエルドくんの腕の中で安らかに……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛する人の腕の中で最期を迎えるというのは、彼女にとっての唯一の救いになったでしょう。
ジャスティティア特別用語解説集への応援コメント
霊臓はそれぞれ固有のものなんですね!
アールヴがなぜ歴史を語ろうとしないのかというところが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霊臓はオリジナル、オンリーワンです!
アールヴのお話については丁度四章あたりから開示していく予定です!
第26話 またいつか、同じ星空の下でへの応援コメント
カナエの過去をチラつかせての一章完結ですね。
スルトはカナエにとって探していた人物なわけですか。
彼のことを気に入っているのが伝わるエピソードでとても嬉しくなりました。
ここからも期待しちゃいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして一章読了ありがとうございました!
実はこの世界に迷い込んだ際にTitleで名前だけ出ていた「ネオ」と邂逅していたんですねー。
メインヒロインなので、これからもちょくちょく出していきますよ✨
引き続き本作をお楽しみいただければ幸いです!
第25話 陽はまた昇るへの応援コメント
カナエはこうやって向き合える子ですから、苦しいでしょうが、そこがまた美点だと思いました。
やってしまった事実は変わらないのでその後をどう生きるかですよね。
スルトの言葉には重みがありますね。
最後に冗談めかしたことを言ってくれるあたりもかっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女はかなり適応能力が高い子ですが、それ以前に普通の女子高生です。葛藤も苦悩も続くでしょうが、いずれはどうすべきか自分で結論を出せるでしょう。
何より彼女にはユーリもスルトもいますから。
第94話 Ave Mariaへの応援コメント
悪いのは彼女をそうさせてしまった環境や世界か、約束をしたリルカさんか、オリガか。
ただ一つ確かなのは…彼女は殺されたということだけ。
あぁ、辛いです…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あくまで私個人の意見ですが、「関わった人間・環境の全てがちょっとずつ悪かった」でしょうか。
おおきな決定打となるまでの過程の全てにオリガの凶行を後押しした要素が点在しているので、一概にこれが悪いとは決められません。
いずれにせよ、残るのはリルカが殺されたという結果のみです。
第92話 End Like Thisへの応援コメント
テミスの像が無傷ってのが演出としてエグくて良いですね。
いや良くないんだけど。(絶望)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっと霊験あらたかなるお力が籠っていたんだろうなー()
救いはどこですか……?
第27話 招かれざる来訪者・Ⅱへの応援コメント
コメント失礼します。
アレルギーってなると、ある程度の蓄積がある物ですが、それが検知できないとなると、キツいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花粉症と同じなんですよ。
ある日いきなり症状が爆発する時限爆弾タイプです。
しかも致死性で誰にでも発症するうえに予防も何も出来ないとかいうクソゲーです。
第92話 End Like Thisへの応援コメント
地球滅亡ですかね。
まあいつかそうなるんでしょうきっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません💦
もしかしたら本当に地球、或いはジャスティティアも滅亡する可能性があるかもしれません。
今後も地球の話はガッツリ触れていきます。
第91話 預言者のみぞ知るへの応援コメント
カナエは巻き込まれたのかそういう運命だったのかまだ分かりませんね。
いずれにしても適応能力が高い子だったのが幸いか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません💦
カナエからすれば「そんなのどっちでもいいけど、私は何としてでも地球に帰る」なので、本当に適応能力が高い子ですね。
第54話 最後の切り札への応援コメント
おっとテレジアちゃんがラークを逃がして反撃のチャンスを与えてしまうとは。もっと圧倒してくれるかと思いきやギリ勝っていた感じで、相手に切り札使わせてしまった?しかしまあ、この回はラークの見せ場みたいなので、テレジア控えめなのは仕方ないのだろうか。
玉座を作って座らせるならそれに見合ったセリフが欲しかった……テレジアちゃん(*꒦ິ꒳꒦ີ)あっという間に立ってしまったよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません💦
実はテレジアとラークってそこまで実力差が開いてなかったりします。
ラークが戦いの中で急成長しているのもありますが、如何せん爆発力が凄まじい…!
ですがテレジアも負けてはいませんよ!
すぐ立っちゃいましたね💦
第26話 またいつか、同じ星空の下でへの応援コメント
コメント失礼します。
アップルパイ。サックサクのやつ最近食べて無いなぁ……
ガスコイン氏の休める日は来るのか……!?
一章完結、今更ながらお疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません💦
アップルパイ美味しいですよ✨
良ければ自分で作ってみるのもアリではないでしょうか!
ガスコインさんは……今回については自主労働ですね笑
一章読了ありがとうございました✨
引き続き本作をお楽しみいただければ幸いです✨
第92話 End Like Thisへの応援コメント
あぁ…あまりにも、残酷過ぎます。世界が繋がってしまうことはこんなにも恐ろしく、絶望的なことだなんて。
オリガさんもリルカさんも、騎士団の皆も…一生懸命頑張ったのに…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信が返信遅れてすみません💦
頑張ったから、努力したから、報われるという訳ではない。現実とは残酷なものです。
その残酷に直面してもなお立ち上がるか、屈服するか。どちらを選択するかによって人は大きく変わると思っています。
第51話 For give meへの応援コメント
ジョゼフはシュプリさんを殺せなかった。
和解、できたかもしれなかったのに、リルカ・イエスマリアに化けたラークがっ! 殺した。
「────ラァァァァァァァァク!!!!!!」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして返信遅れてすみません💦
スルトブチ切れ案件なんですよホントに……
ジョセフもここで止められるかと思いきや、やはりラークが待ち伏せていた。
果たしてここからどうなっていくのか……!
第91話 預言者のみぞ知るへの応援コメント
地球につながる穴!
ここからカナエちゃんが転移!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅れてすみません💦
実はここで繋がっていました!
間接的にではありますが、カナエの転移にはスルトも関わっているんですよね。
第25話 陽はまた昇るへの応援コメント
コメント失礼します。
スルト君。それまで寝ることはできても、満足な睡眠や目覚めなんて、迎えられてそうに無かったですね。
睡眠障害って辛いですから、多少前向きになったようで一安心ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安眠という意味ではこれが初めてでしょうね。
きっと悪夢を見続けていたはずです。
カナエを救うと同時に自分の心も少し救えたのかもしれませんね。
第66話 その翼は無意味と勇気で出来ていたへの応援コメント
正義を裁く法は存在しない、か……。
ユーリくんを頼もしく感じました。
ユーリくんもカナエちゃんも、確実にスルトくんを支えてる(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなり申し訳ありません💦
勝てば官軍負ければ賊軍という言葉があるくらいですからね。正義って実は結構理不尽なものだと思います。スルトはそれを嫌というくらい痛感した人間です。
自分がしてきた行いを知っても変わらずに接してくれる二人には感謝するほかないようです。