後編への応援コメント
初めまして。少し前の柊さんのレビューを見てやってきました。
短くてスッと読める文章の中に暖かくて大切な物がたくさん詰まってました。
「4匹目の猫」か。少年にとって、このばあちゃんとの出逢いがあって本当に良かったですね。少年がこの出逢いを大人になってからも大切にしている所がまた良いです。
このばあちゃんのような優しいばあちゃんになりたいな、と思いました。
作者からの返信
初めまして(*'▽'*)
コメントとたくさんのお星さまをありがとうございます!
わたしも柊さんの作品が好きなので、レビューから来ていただけて、とても嬉しいです。
>短くてスッと読める文章の中に暖かくて大切な物がたくさん詰まってました。
素敵なお言葉をありがとうございます。
彼にとっては宝物のような思い出ですからね。
わたしも優しいおばあちゃんになりたいです。
読みに来てくださり、ありがとうございました!
(*´ω`*)
後編への応援コメント
なんと温かいお話。じんとしてしまいました。
きっとお母さんもいっぱい迷ったり傷ついたりしてたんだろうなと思います。だから責める気持ちになれない。苦労した分、佐々木さんの言葉が泣けてきますよね。
四匹目の猫って言い方が本当に素敵で、おばあちゃんらしい愛情表現が優しくて涙腺に来てしまいます。小道具も生活の匂いがしてすごくあったかい。心が洗われるようなお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントとたくさんのお星さまをありがとうございます!
お母さんの気持ちをわかってもらえたのが嬉しいです。
佐々木さんと出会えたことで、これからは変わっていくでしょうね。
四匹目の猫、褒めてもらえた!嬉しい~
本物の猫の話だと勘違いして読みに来た方には申し訳ないですけど……。
(^_^;)
優しいコメントをありがとうございました!
後編への応援コメント
すごく心に沁みるお話でした!
ばあちゃんの存在は「俺」にとって救いだったろうし、佐々木さんとお母さんときちんと温もりのある新しい家族になれたのもホッとしました。
ばあちゃんにとっても、「俺」はすごく大事な存在だったでしょうね。
ばあちゃんや猫たちと過ごす時間の流れや、言葉のやり取りが本当に素敵でした。
読めて良かったです!ありがとうございました!
作者からの返信
コメントとたくさんのお星さまをありがとうございます。
(*'▽')
わわ、こんなにお褒めの言葉をいただけるとは!
>ばあちゃんや猫たちと過ごす時間の流れや、言葉のやり取りが本当に素敵でした。
すごく嬉しい言葉です(´;ω;`)
こちらこそ、書いて良かったと思えました。
温かいコメントをありがとうございました!
後編への応援コメント
完結おめでとうございます! 『ばあちゃんのことよろしく頼んだぞ』と猫に頼む主人公の気持ちに共感しちゃいますね~。子供の頃の自分をある意味、救ってくれたおばあちゃん。
会えなくなってしまっても『大丈夫。心の奥にしまった大切な記憶は、いつでも取り出すことができる。』と、大人になって子供の頃の記憶を振り返ることができたのも、おばあちゃんと過ごした時間のおかげですもんね。心温まるお話でした!
ではでは完結おつかれさまでした!
作者からの返信
コメントとたくさんのお星さまをありがとうございます!
季節はずれのお話でしたが、丁寧に読んでいただけて嬉しいです。優しいコメント、ありがとうございました。
(*'ω'*)
後編への応援コメント
あたたかいお話、ありがとうございます。
四匹目の猫が主人公さん!
「たまに草むしりをすると、働き者の猫やねといわれる。」
おばあちゃんのかわいらしくもユーモアのあるこの一言が心に残ります。
猫(のような)可愛がりをされて主人公さんの心も救われたのかなと思います。
読み終えてとても幸せな気持ちになりました。
作者からの返信
水上様
こちらこそコメントとたくさんのお星さまをありがとうございます!
おばあちゃんの可愛さ?とユーモアに気づいていただいて嬉しいです(*'ω'*)
>読み終えてとても幸せな気持ちになりました。
素敵なコメントをいただけて、わたしも幸せな気持ちになりました。ありがとうございます。
m(__)m
後編への応援コメント
こんばんは。一気に読ませていただきました。
まさか四匹目の猫が『俺』だったとは……(^▽^;) でも、おばあさんなりの気遣いとも取れますね。
おばあさんがいなかったら、『俺』はどうなっていたのでしょうか? ちょっと人間性が屈折した大人になっていたか、最悪凍死していたかも、なんて思ってしまいます。
でも『俺』のおばあさんに対する振る舞い等を見ると、おかあさんはきちんとした方で、子供のしつけも疎かにはしていなかったのでしょうね。だから、佐々木さんのような真面目な男性と結婚できたのでしょう。
真冬の寒さが人の温もりを引き立てる素敵なお話でした。
作者からの返信
こんばんは。一気に読んでいただき、☆とコメントをありがとうございます!
タイトル……猫好きの方には期待はずれかもしれません。
(;^ω^)
ばあちゃんと会えなかったらと考えると、ちょっと恐ろしいですね。
そうなんです。お母さんはダメダメだけど、わりと普通の人なんですよ。
佐々木さんと結婚できて、ほんとに良かったです。
>真冬の寒さが人の温もりを引き立てる素敵なお話でした。
そんなふうに表現していただけて、とても嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。
(*'▽')
後編への応援コメント
石油ストーブ、懐かしいですね。
最初は小2を雪の中で外に出すなんて何してるんだ母親ー!と思いつつ読んでいましたが、自分なりに精一杯ご馳走になったお礼をしようとした子どもの姿を見ると、このお母さんも殊更だらしない人というわけではなくて、一人で子育てする中で精神を保つために必要な時間だったのかな……と感じました。この母子が共に幸せになったようで、よかったです。
そしておばあさん、あえて四匹目の猫だよと言うことで、この子が気を遣わなくてすむようにしてくれたのでしょうか……。ひとり暮らしだったおばあさんにとっても、きっとかけがえのない時間だったでしょうね。
皆が優しくて、とても温かい気持ちになりました。
素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
お忙しいなか、温かいコメントとお星さまをありがとうございます!
そうなんです。駄目な母親だけど、子供への愛情がないわけではない。
だから子供も苦しいんですけどね。
お母さんのことも考えてもらえて嬉しいです。
猫なら遠慮なく可愛がることもできますからね(笑)
おっしゃるとおり、ばあちゃんにとってもかけがえのない時間だったと思います。
こちらこそ、丁寧なコメントをありがとうございました。
ところで、「金沙後宮の千夜一夜」今回も紙で購入しました。
内容を忘れているところもあり、楽しく読ませていただきました!
今後も応援しています(*‘ω‘ *)
後編への応援コメント
温かくて少し寂しい物語でした。知人の北九州弁を思い出しつつ、昔っぽくこてこてなのがすごくばあちゃんにぴったりでした。別れの場面、胸を打たれ感動し、泣きそうになりました。彼のセリフもばあちゃんのセリフも、心の深い部分まで響きました。素敵な物語をありがとうございます。勉強になりました( ;∀;)
作者からの返信
コメントとお星さまをありがとうございます!
お知り合いに北九州弁の方がいらっしゃるんですね(*'▽')
ばあちゃんは絶対方言だなと思い、地元の言葉で喋ってもらいました。
>彼のセリフもばあちゃんのセリフも、心の深い部分まで響きました
めちゃくちゃ嬉しい言葉で、舞い踊っております。
まさか文章の達人の福山様に勉強になると言っていただけるとは!
Σ(゚Д゚)
ありがたいお言葉に感謝いたします。
後編への応援コメント
優しいお話ですねぇ…。
子供より彼氏を優先したお母さんも、若かったんでしょうね。
お母さんを責めず、気を回す子供は悲しいです。そんな悲しさを包んでくれるおばあちゃんに会えて、本当に良かった。
おばあちゃんもきっと、満たされる気持ちがあったのでしょうね。
大人になっても絶対に忘れられないこの思い出をいつか娘さんに話してあげて欲しいです。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントとお星さまをありがとうございます!
お母さんの気持ちもわからなくはないけど、子供は辛いですよね。
「タマ」として逃げ込める場所があったことは幸いでした。
>おばあちゃんもきっと、満たされる気持ちがあったのでしょうね
そうですね。おばあちゃんにとっても、かけがえのない時間だったと思います。
いつか娘に話せたらいいですね。
こちらこそ、温かいコメントをありがとうございました!
(*‘ω‘ *)
後編への応援コメント
雪景色なのに、ほんわかする湯気がみえますね。
このお父さん、昔の大変だったことが、おばあちゃんのお陰で、”苦労”が”普通”のちょっとショッパイくらいの思い出に上書きされたんですね。
猫3匹は、きっと外付けの記憶媒体なのかもしれませんね、
とっても良かったです。
作者からの返信
コメントとたくさんのお星さまをありがとうございます!
ほんわかする湯気がみえたなんて、素敵な表現ですね~
>苦労”が”普通”のちょっとショッパイくらいの思い出に上書きされたんですね。
思わずうなずいてしまうコメントでした。
確かに、ばあちゃんと出会わなかったらと考えると怖いものがあります。
4匹目の猫だからこそ、甘えられたのかな。
とても良かったとのお言葉、嬉しいです。
ありがとうございました!
後編への応援コメント
ニャンコと聞いちゃ黙ってらんねぇ(?)……そして読ませて頂き、あったかさに泣きましたー!(ウオオンッ!)
この何気ない出会いがあったからこそ、少年は心を救われ、真っ直ぐに成長できたんですねっ……。
>ばあちゃんがおらんかったら、俺、おかしくなっとったかもしれん
この台詞が刺さりまくるッ……!
是非ともいつか、娘さんに「四匹めの猫だった」話をしてあげてほしいですねっ。
ンフフฅ(˘ω˘*ฅ)尊い…!
作者からの返信
ニャンコの出番が少ないにもかかわらず、素敵なレビューまで書いていただき、ありがとうございます!
(=^・^=)
セリフが刺さったとのコメント、とても嬉しいです。
レビューにもいただいた「尊い」とのお言葉もありがたいです。
いつか娘に話せる日がくるかな?
ありがとうございました!
m(__)m
後編への応援コメント
『猫が一匹増えたようなもんやけ」のおばあさんの言葉に吹いてしまいました。その後のまさかの展開にまた吹いてしまいました。「にゃあ」と鳴けば入れてもらえる。この世界には、猫になりたいと思っている人が何千万人もいることでしょう。その頃の年齢としてはつらい環境の中で自分を見失わなかった『タマ』へのご褒美ですね。
始まりで幸せには暮らしている様子が書かれていたので、安心して最後まで読めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうお名前から猫好きの方だとわかって、ニヤニヤしてしまいました。
(´∀`)
素晴らしいレビューまで書いていただき、深く感謝致します。
>「にゃあ」と鳴くのは、子猫だけではないんです。子供だってなくのです。
そうですよね。タマは運良く拾ってもらえたけど、なけなくてさまよっている子もいるでしょう。
コメントとレビュー、とても嬉しかったです。
ありがとうございました!