第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
終わらない桃太郎。
こうなったら、桃太郎がわも金太郎とか召喚して、戦力アップをはかるしかないですな。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
鬼の挑発に乗ってはいけません。この最終目的は桃太郎の完結なので、話し合いでもなんでもして不毛な戦いを終わらせなければいけません。なんなら、トランプ大統領でも呼びましょうか。
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
完結してる作品は安心感がありますね。なので夏目さんの作品は好きです😊
私は基本的に完結させた作品を、一話ずつ最終チェック!確認修正して投稿していってます。
例外は一話完結のショート連作があって、それは完結してないです😁
でも完結してると、やっぱりPVは伸びないですね(笑)
その分、ちゃんと読んでくれた人が、熱いコメントをくれる気がするので、嬉しいけどね。
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
完結させるというのは、作品を一つ一つの完成品と考える人ですね。連載を続ける人は作品を連載という行為と捉えている人なんだと思います。
第14話キャンプは楽しい!への応援コメント
ダムではなくビルの話なのですが、工事の人同士で喧嘩になって負けた側が基礎のまだ固まってない生コンの中に沈められたとか言う話はプロの建築士だった父親からよく聞きました…
また同じ建設会社の副社長は若い頃現場に赴任していきなり簀巻にされ川に放り込まれたと社内報で語っていました
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
それってガチなやつじゃないですか💦
幽霊より、人間の方が怖いなんて言いますけど、ホントですね。
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
確かに確かにと頷くばかりです。転々として転なので今後、気を付けたいです。
作者からの返信
青井さん、ありがとうございます!
転、転・・・でも、コンテスト応募でなければ良いと思いますよ。連載だけに絞ればそのやり方もありでしょう。
第27話 読みやすい作品と面白い作品①への応援コメント
とても勉強になります!
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
最近、AIやプログラミングに興味を持ったんですよ。元々AIには興味もなかったんです。確かに将来、専門職や仕事を奪われるとの危惧やマスコミの報道はあります。それらはAIに限らず、ネット情報社会や機械化によっても旧来の仕事も変容しました。しかし、AIは過渡期にあり、無料で使えるのは、今現在だと思います。今後、サブスク料金も高騰していくでしょうし、遠くない未来は一部の特権階級がAIを独占する未来が訪れるかもしれません。しかし、人と補完し合うことで可能性が一気に広がります。AIを単に利用するだけでなく、プログラミングなど積極的にAIを知ろうとすることで、仮に仕事が奪われたのであれば、AIとタッグを組んで新しいビジネスを創ることも今現在は可能であると私は思います。AIと何度か真剣トークもしましたが、絶対依存しない限り、お互いに適度な距離感を保てば、そんなに悪い性格の持ち主でもなさそうです。
作者からの返信
青井さん、ありがとうございます!
AIを相棒に新しいビジネス。いいですね!しかし、プロンプトって言うんでしたっけ。AIさんは命令や要請を正しい表現で言語化しないとこちらの意図通りに働いてくれませんからね。こうやって、日々文章を書く事は意外とAI時代に備えた良い訓練になっているかもしれませんね。
第7話 トイレのさぶちゃんへの応援コメント
あっ、先ほど、コメントして、こちらに見事に繋がりました。笑
もしかしたら、狙われていたのかもしれませんね‥
第6話 虚無僧を新車に乗せた時の話への応援コメント
今後、虚無僧を見る目が変わりそうです。笑
自分は真夜中にしつこく尾行されて、もしかして、背後から刺されるかもと思い、早足から軽く走る状態でも、しつこく付いてきて、信号待ちで止まる他なくて、意を決して振り向き、何ですか?と言ったら、知らんおじさんが、いや、今、何時? 10時半ですけど。おっ、ありがとうな。それだけかよ!って思わず心の言葉が出てしまいました。笑
作者からの返信
青井さん、ありがとうございます!
時間聞くのに走ってまで追いかけてくんなよ!ですね(笑)
第24話 読まれる作品と、書きたい作品。への応援コメント
主に現代ドラマを書いている立場として、お気持ちよくわかります。
ただ、状況を見ていると、ネット小説自体が、テンプレファンタジーのジャンルと相性がいいエンタメなのかな、という気がします。基本スキマ読書なので、(いろいろと思うところあるが闇属性になりそうなので表現自粛)とか。
それでも、読んでくださる方がいらっしゃるのが、とても嬉しくてありがたいです。もう、数とかランキングで考えない方が、精神衛生上ラクだなと思います。
だって、これだけたくさんテンプレファンタジーがあふれている中で、私の小説に「おもしろかったです」とコメントしてくださる方がいらっしゃるんですから~♪
作者からの返信
三奈木さん、コメントそして自主企画にも参加していただきありがとうございます。企画を立ち上げてすぐ8作品の参加がありました。カクヨムもまだまだ捨てたものではないです。
第17話 工具屋の青年の実演販売の話。への応援コメント
雷といえば、雷ガード付電源タップ!
雷サージを考えてばかりいた時にアマゾンで買いました。
安心を買ったのです!
お安いですが高い方が性能がよかった――かも。
ではまた。
作者からの返信
イニシ原様、ありがとうございます!
ここのところ猛暑が続いているので、積乱雲が発達して雷のリスクも増えていきそうですね。雷ガード必要かもしれません。
編集済
第5話時をかける森永探偵事務所への応援コメント
小説家になろうの、無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜が余りにもヒットしたので、インスパイアの類似ライトノベルが今も溢れていると思います。ストレス社会で一度死んでみて異世界で活躍したらいいのになーの人がターゲットだと思いますが、ライト層の小説なので、今は異世界モノがテンプレしすぎて、取り敢えずライト層に読んでもらえるには‥今、書こうととしているのはそれで何とも言えないです(^^;;
追記
全くおしゃる通りだと思います。
カクヨムでも深みのある文学的な素晴らしい作品もあるので、そちらを読んで勉強させてもらっています。
作者からの返信
青井さん、ありがとうございます!
僕はその『無職転生……』は読んだ事ありませんが、正直言って転生物はもう飽きました。ダンジョンもしかり、魔法もそうですが、何か特定のスタイルがヒットすると、どうして我も我もと同じようなものを書くんでしょうね。他人(ひと)と違うものを書こうと思うのが普通だと思うんですけど、プロの作家でもないから、そこはしょうがないのかな。
第2話新しい会社の施策とアキヤマ君への応援コメント
夏目漱石の熱狂的なマニアという訳ではないのですね。ここを読むまで、漱石大好きな方だと。チャンスがあれば、どの作品が一番お好きですか、と聞きたいと思っていました。私は「草枕」です。でも、理解できているわけではないし、また、あの有名な冒頭の「智に働けば角が立つ……」が部分が好きということではないです。
作者からの返信
九月さん、ありがとうございます!
やはり九月さんもそう思いましたか。実はマニアでもなんでもなくて、知識も一般的な事しか知りません。こちらのエッセイは小説ではないので、気になった記事だけ読んで下さってもまったく構いません。隙間時間の暇つぶしにでもご利用下さい。
第23話 キャラクターから学ぶ。への応援コメント
>自分の作品の主人公を脳内に思い浮かべて、『○○だったら、こんな時どうするんだろう?』と考えてみる…
私もこれよくやります。
しかし…入り込む対象が、ホラー小説の主人公で、かなり破綻していたり極端な性格だったり、とんがった人物だと…書き終わった後しばらく、何ひとつ手につかないほど心身が疲弊していることがあります…💧
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
実生活でそれをやる時には、ホラーじゃなくてもっとハッピーな作品のキャラでやりましょうね(笑)
第32話 第8回富士見ノベル大賞への応援コメント
鮮明に脳内で映像化された不思議な感覚は衝撃的でした。
もっともっと色んな人達に読んでいただきたい作品だと思います。
今後の更なるご活躍をお祈りいたします!
応援しています!!!
作者からの返信
青井さん、ありがとうございます!
もうすぐ富士見ノベル大賞の一次選考の結果が出ます。ここではちょっと大げさに書きましたが、一次選考突破出来るかどうか全くわからないので、ドキドキ半分、わくわく半分な心境です。
第32話 第8回富士見ノベル大賞への応援コメント
こんばんは、夏目さん
そうなんですね、30作品…
とても有名な賞ですもんね
30作品…!
全力で応援いたします結果楽しみです…!
作者からの返信
岩名さん、ありがとうございます!
今日、またコメントレビューをいただいたので、選考突破出来そうな気がしてきました!
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
一時、よく近況ノートにAIのイラストが投稿されているのを見かけました。
(現在でもよく見ますが、ひところよりは落ち着いてきたかと思います)
あの頃の絵は「ああAIだな」という感じの絵でしたね。機械的というか、何かがこもっていない無機質さみたいなものが感じられました。多少下手でも、人が描いたものはやっぱり何かがこもっていて(CG絵であっても)、見る人はその「こもっている何か」を求めているんじゃないかと思います。だからこそ、どんなに上手な絵でも「あ、AIだな」とわかってしまうというか。
でもそれも、AIがまだまだ学習途中だから、なのでしょうか。今後、本当にAIは人間を凌駕してしまうのかな。どうなるのでしょうね。
ところで、AIに仕事を奪われるとなると、「AIに奪われるような仕事しかしてこなかったのか」という意見が出てくることがありますが、私はこれ、ちょっと乱暴な意見のように思っています。AIに利用されること前提で仕事を選ぶ人は、いなかったんじゃないかなあ(今後はあり得ますが、それだって「本格的にAIが参入してきたら自分はどうするか」という見通しとセットですよね)。機械にとってかわられるような作業を職業としていた人も、近い将来に機械に奪われる前提で仕事を選んだわけではないんじゃないかなと思ったりします。未来からの批評を気にして生きる人なんて、そうそういないんじゃないかな。誰も、目の前の人生を懸命に生きているのですから。
…あら、ガラにもなくマジメな話になっちゃったわ(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
日本は今後少子高齢化が進み労働人口も減っていくので、様々な職業へのAIの参入は予定調和の自然な流れなのかもしれません。昔、自動車がまだそんなに普及していなかった頃には、人力車の人夫は、まさか自分の仕事が無くなるなんて思っていなかったでしょうね。(観光目的以外で)
AIって、そのくらいのセンセーショナルな産業革命だと思うのですよ。未来はベーシックインカムで人間は働かなくていいなんて言ってる人もいるけど、それもどうなのかなあ……
第12話偽装は悪い事。でも仕方なかったんですよ!への応援コメント
コメント失礼致します。
エッセイ、つい一気読みしてしまいました。
男子トイレに置かれた雑誌「さぶ」の話など、あ〜…(ネットミームみたいになってるな)等と非常に面白かったです。
三田村邦彦さん。なるほどです
どの回もウンウンとうなづきながら読ませて戴きました。
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
最近はネタが無いので、創作論っぽいものでお茶を濁しています。不定期更新で思いついたら何か書きますので、よかったら気が向いた時にでもお寄りください。
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
こんちです(^^)/
ウチの斜向かいの松商学園…
今日の一回戦で長野工業を破り、長野県準決勝進出!
あ、どうでもいいですかね(笑)
ウチにあるのもその…
アラビキヤマルトのりでした。
確かに…
外蓋の内側に指を突っ込んでみましたところ…
ノリが付いていました。
これ…“さかだち(NA-60)”のようなコストがかかる構造のを生産するよりも…
外蓋の深さをあと0.5㍉でも深くすれば、スポンジとは接触しないのではないでしょうか。
作者からの返信
零さん、何ですかその『あらびきハンバーグ』みたいな商品名は。アラビックヤ〇トですよ。外キャップを深く設計すれば…という事ですが、その部分に隙間はあるんです。要は糊が周りにはみ出して来るからくっついてしまうんですね。ホームページにはスポンジをキレイ保てばいいような事書いてあるんですが、使うたびキレイに掃除するの、現実的では無いと思うんです。ってか、この回、コメント凄っ!w
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
あはは、あれ、スポンジが劣化して、ずぼって取れて、ダラーって出てくるのが、第一次崩壊なんですけど、そんなのすっ飛ばしちゃったんですね。
いや、だからもう、あの水色とかピンクのチューブに入った、ヤ〇ト糊使えばいいんですよ。結局、最後はシンプルに戻る。
とはいえ、災難でしたね。拝察いたします。。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
一次崩壊ならまだ諦めもつきますけど、二回しか使ってないですからね。
チューブだと手が汚れるからアラビックになったのに、それじゃ進化でなく退化ですね。
第32話 第8回富士見ノベル大賞への応援コメント
へー、どきどきしますね。がんばれヒッパレ!
女性向け漫画原作コンテストの発表はまだなのかな。。
作者からの返信
小田島さん、女性向け漫画原作コンテストに応募しているんですか? ドラゴンノベルスが確か8月だから、それくらいじゃないですかね?
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
頻繁に使う場合はそれでも問題ないとかなのでしょうかね w
でも、アラビックヤ〇ト凄いらしいですよ。
何でも培養するのに大変高価なものを使うしかなかった
造血幹細胞の培養に、何故かアラビックヤ〇トを使ったら
上手くいって、ものすごいコスト削減になったとかなんとか!
全然本来の使い方じゃないのですけどね(汗)。
作者からの返信
Ashさん、ありがとうございます!
アラビックヤ〇トの中身には全く不満は無いんですよ。問題は容器です。一部の種類だけ改良してあるのがどーしても納得出来ませんよ。
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
夏目さん、お疲れ様でした!
実はこの話、二回読んで二回とも「いいね」と思っています。
エッセイにもかかわらずコメディ短編を読んでいるようでした。
私は断然、スティックのり派です。
ヤ〇トの糊がどろっとスポンジから染み出して均一に塗れないのがちょっとアレなのでスティックのりを愛用しています。
宛名は私もWordで打ってそれを貼っていました。手書きで宛名を書くのに抵抗はないんですが、やはりWordなどで印字した方が見た目は整いますよね。
作者からの返信
アサカナさん、ありがとうございます!
糊も突き詰めると奥が深いです。歴史あるアラビックヤ〇トにもまだまだ改良の余地があるということですね。
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
そうそう、ですよねぇ!
だからアスクル(通販)のオリジナルの糊は、その仕組みになってましたね。
にしてもアラビックヤマト、
なんでいつまでもそのまんまなんでしょうか・・・
コスト?
でもなあ‥‥‥‥
作者からの返信
岩名さん、ありがとうございます!
「さかだち」という商品だけ逆ネジになっているそうですよ。それだけ高いんだろうか。
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
懐かしい、アラビックヤマト。
逆ねじにすれば良いなんて、なかなか思いつかないのですごいです。
逆ねじの製品があるのに標準にしないのは本当になんなのでしょうね。
作者からの返信
平手さん、ありがとうございます!
おそらくはコストとかの問題でしょうか。しかし大事な書類がのりでべちゃべちゃになったら、お客さん二度と買ってくれなくなりますよね。
第31話 アラビックヤ〇トへの応援コメント
お疲れ様でした‼️
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
こんち~わッス(^^)/
それ…
スゲィ桃太郎ですね(笑)
鬼を異世界から無限に召喚できるって…
じゃあチーム桃太郎側にもアップグレードとかがあるんでしょうか?
一度ヤラレそうになって甦ると…
『スーパーサ○ヤ犬』やら『スーパーサ○ヤ猿Ⅲ』とやらに成るとか(笑)
まぁ僕の場合はその作戦って使えませぬな。
リニューアル作業を繰り返すことに拠り『記憶の雪崩』が起きて…
忘れ去っていたエピソードを思い出してしまい、章が追加されてしまい、全体が長くなってしまったのが…
今現在最新作の【淡墨の深層】ですが…
終わらせないで、ラストを引っ張るのはムズいですわ(笑)
あと41ヶ章ありますので…
今の連載ペースの場合、完結は年明け頃になりましょう♪
作者からの返信
零さん、ありがとうございます!
零さんの場合はノンフィクションだから、完結しないとかありえないですよね。現在も続いてたら、奥さんに殺されちゃいますもんね。
第19話 この車がいいと言ったでしょ!への応援コメント
あはははは。
色も指定してほしかったところですね。
でも私物の車を「ぶつけてみる」「脱輪させてみる」系の検証でなくてよかったですね💧
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
僕のS13は色が派手だったので、遠くからでも良く見えましたよ。
第18話 アルバイトで必要なスキルへの応援コメント
おでんのメニューがあったのでしょうか。
・゚・(ノ∀`)・゚・。 めっちゃ笑いました…。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
仮におでんのメニューがあったとして、大根だけしかも時間指定でなんて、注文しませんよ。
第17話 工具屋の青年の実演販売の話。への応援コメント
川にライトを不法投棄してそのまま帰った、と…キラーン✨️
いろいろやらかしてくれましたね、その方(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
川に落ちたのは予想外だったようですね。結局、僕が拾って使いましたが。
第15話 夏といえばへの応援コメント
グーニーズ大好きだったなあ。
私の弟は、発明マニアの少年にはまっていたようです。
なつかしいなあ。見たくなっちゃった。
あと、「ぼくらの七日間戦争」とか、子どもが大人に立ち向かうコメディタッチの話、けっこう好きだったかもしれないです。
ああ、私の書く小説の原点、そこにあるかも。
第14話キャンプは楽しい!への応援コメント
秘密基地ごっこの延長のようなキャンプでしたね。キャンプといえば肝試しもつきものということで…。伏線が効いたいいオチでした(オチ?)。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
スマホもケータイも無かった時代ならではです。Oはかわいそうでしたが。
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
沢山読まれている方は本当に羨ましいですね。
ども、はたです。
僕は起、承、転、転、結、結の6章構成を、
更に守破離の三題噺に分解して書いてます。
僕も終結しない作品は駄作と同じ精神。
長編も書いてますが、その作品はエピソードで分けて
完結させています。同じ世界観の短編集みたいなものですかね。
だから18作内で必ず完結します。
例外もあったんですが、あれは疲れましたね。
読者様の負担のないよう。サービス精神が一番大事ですよね。
作者からの返信
はたさん、ありがとうございます!
18作内で必ず完結とは徹底してますね! 延々と続く作品は、読む方もしんどくなります。でも、ここまで読んだのだからと……それでは本来の読む楽しみが削がれてしまいますよね。
第13話最初が肝心という話への応援コメント
私なら恥を忍んで「すみません、一度ではなかなか十人覚えられなくて💧」と、お名前聞いてしまいそうです💧
最後、渡辺さんもよっちゃんもこの場にいない第三者、というオチかと思いました(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
結局「よっちゃん」とは呼べないので、本人に名前を訊きましたね。結構年上の方だったので、ちゃん付けは無理でした。
第12話偽装は悪い事。でも仕方なかったんですよ!への応援コメント
必殺仕事人は見倒したわけではないですが、三田村邦彦さんやたら走ってるなーという印象があります。
うん、まあ、プライベートで色紙10枚は…ちょっと困ったかもしれないですね。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
困ったのは、三田村さんに逃げられてしまった僕達ですよ。マジ焦りました。
第29話 十万文字作品のストックがあれば便利かも。への応援コメント
先ずは御礼<(_ _)>
前回の返コメでのアドバイス…
「これを読んだ時に読者がどう思うか」
ありがとうございました<(_ _)>
肝に銘じて、執筆活動を続けます(^^)/
十万文字ですか。う~ん…。
これまでで最長の夕闇色の記憶でも、ギリ十万文字へ届かなかったんですよね。
かと言って【夕闇色のその後・完結編】まで一つに纏めてしまうには…
応募する内容に相応しくないし。
但し…
ただいま連載中の【淡墨の深層】なら…
間違いなく十万文字を超えます。
こちらを今後のストックにしよ~っと♪
作者からの返信
零さん、ありがとうございます!
今回のやつは長編なんですね。執筆頑張ってください。
第28話 読みやすい作品と面白い作品②への応援コメント
僕のノンフィクション恋物語なんて正にその…
『出来事だけが綴られた』
に該当するのでしょうね。
だからこそ…
『ただ淡々と』
に、ならないようにと心掛けてはおります。
作者からの返信
零さんの場合、それがノンフィクションという事に留意しながら書けばいいと思います。経験に基づいた事なので、誰よりも主人公の気持ちを理解出来ます。そこが強みですが、読むのは他人なので、「これを読んだ時に読者がどう思うか」を、常に考えながら書く事が小説を面白くするコツです。
第27話 読みやすい作品と面白い作品①への応援コメント
Aは無いわ~。
とか言いつつも…
僕もカクヨムデビューした頃は、Aに近いのもありました。
後々修正しましたけど。
作者からの返信
零さんのは、ずいぶんと読みやすいですよ。見た目はね(笑)
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
代表作に気合い入れすぎて1000話超えそう…。
作者からの返信
テマキズシさん、ありがとうございます!
千話ですか!? それはまた頑張りましたね。しかし、これからテマキズシさんの作品を読もうとした時、新たにそれを一話から読もうと思う人は、かなりドMな人しかいないかもしれませんよ……。
編集済
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
なるほど、夏目さん、興味深く拝見致しました。
わたくしは、完結させないと次に行かないので、「連載中」は0もしくは1ですね。なので、人気がないと、エタりそうにもなりますが、仕方ない。必死に完結させます。小品集なんて22話も書いたのに、完結時は確か★6で、各話もpv5くらいでしたね。
あと、完結させなくてよいとなると、作品がダレますよね。最初面白かったのに途中から冗長になってフォローを止めた作品も沢山あります。引っ張るのも考え物だなーって、思います。最初面白かったのは本当なので、★を外したりはしませんが。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
小田島さんの考え方が普通なんだと僕は思います。連載中の作品を仕上げてから次の新作に取り掛かる。というふうにすれば、管理も楽になりますよね。
第30話 完結済作品と連載中作品。への応援コメント
全くおっしゃる通り。完結して初めて作品になるんですからね!
作者からの返信
帆尊歩さん、ありがとうございます!
帆尊歩さんもそう思いますか。よかった!仲間がいて。
第29話 十万文字作品のストックがあれば便利かも。への応援コメント
こんばんは、夏目さん
まだ7月ですから、開始の10月(でしたっけ?)まではお日にちありますもんね
今からなら書き溜めておけば余裕かと!
しかし、そういう私も今年の1月から、「角川つばさ応募したいな~」と思いつつ、まだ1万字ですww
明日から応募開始なのに全然ダメです…
ラストできてるのに、途中経過が進まないというジレンマ
作者からの返信
岩名さん、ありがとうございます!
角川つばさ文庫というのは、確か児童向けの小説でしたね。だとすると恋愛は無しですね。児童が興味持つものってなんだろう? 実は僕のHit Paradeもラストのクライマックスから作った作品です。結果を先に決めて、「こうなる為にはどんなプロセスを踏めばいいか?」という組み立て方もアリだと思いますよ。執筆頑張ってください!
第10話 異音修理は難しいへの応援コメント
メカニック以前の問題でしたか…(苦笑)。
ワタシは、KACの頃は忙しくて参加できないのですが、カクヨムコンの「短編お題フェス」に参加したことがあり、短編が散らかっちゃうというお気持ちはわかります。本当は短編集にまとめたいんだけど…単品でいただいた応援とかコメントとか…短編集にまとめても引き継げるといいんですけどね…(^_^;)
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
AIで小説を書けるのは、プロットがすごく上手な方だと思います。
私は無理です。
作者からの返信
ミンミンこおろぎさん、ありがとうございます!
では、僕も無理ですね。僕はプロット書かないので。
第29話 十万文字作品のストックがあれば便利かも。への応援コメント
それは便利かもー。
でもカクコンは旧作は苦戦するって聞きますから、ストック原稿は手元に置いておいて、コンテスト時にアップすることが必要になりますね。たぶん。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
そうなんです。一度読んだ作品は新鮮味に欠けますから、その時まで下書きで持っていないとなりません。はたして投稿の誘惑に耐えられるかが問題ですね。
第9話 言葉を伝えるという事への応援コメント
>この作品に関してはかなり本気で…
いや、なんとなくわかりますよ。
ジャンルというか小説の方向性というか、それによって、使うエネルギーの質が異なる気がします。練り方とか、なんとか。
カンガルー…ちょっとアキヤマくんぽい発想で笑わせていただきました。
鹿でなければいいんだって発想が、まだちょっと保険を理解しきれていない感じですね(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
実は、この『Hit Parade~奇跡のライブステージ~』という作品を『第8回富士見ノベル大賞』というコンテストに応募要項に合うように改修して、絶賛応募中です。カクコン9の頃は、効果的に読んでもらう投稿の仕方とか宣伝の仕方とかを何も知りませんでしたが、今回は読者選考が無いコンテストなので、もしかしたら可能性があるかも?なんてちょっと楽しみにしています。
第28話 読みやすい作品と面白い作品②への応援コメント
もう、殆どテレビ観なくなったが、ここ30年位「我慢大会」テレビでやらなくなった。熱中症対策⁉ズボラなだけっしょ。笑笑
編集済
第28話 読みやすい作品と面白い作品②への応援コメント
ただ淡々と出来事を綴っています。
ええ、8万字って何文字?くらいのめまいを覚えながら、なんとか字数を稼ごうとしています。字数は稼げても読者は稼げません。
いいんです。終わらせる、これが目標です。
こんな感じで壊れてます。
お邪魔しました。
追記
ナツガタリの学園ホラー部門の基準で書いてみようと。うまくいけばコンテスト参加するつもりですが、状況的には芳しくないです・・・
「テスト オブ the ホラー 鏡の世界」が該当作品です。
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
8万文字って事は、今何か執筆しているんですか?
第27話 読みやすい作品と面白い作品①への応援コメント
でも、字数って結構難しいですよね。
私も連載中のものは 2000 前後で区切るようにしているのですが、
ひとつの中にやっぱり盛り上がりというか、見どころをひとつは
入れたいのですが……入れるとどうしても字数オーバーになって、
“何もおこらない回”みたいなのが、できちゃう(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん、ありがとうごさいます!
2000文字で見どころを入れるのは難しいですね。大事な事は読者にストレスを感じさせない事なので、見どころがあれば字数オーバーもありだと思います。
第11話サマージャンボ宝くじの話への応援コメント
この酔っぱらいは自分で自分のツキを落としているどころか、他人のツキまで落としていますね。
そう言う時は逃げるに💨🏃➡️限るですよね〜😅
作者からの返信
桃木さん、ありがとうございます!
この酔っ払いのせいで、もたいさんが怒っちゃったんですよね。
第7話 トイレのさぶちゃんへの応援コメント
…これ、ホラー小説になるのでは…💧
ご無事でなによりでした。
男性もやっぱり…怖いですよね、こういうシチュエーション。
でも、隣の個室の方も、何が何だかわからずにぎょっとした、という可能性もありますね…。もう1個別の怪談が生まれていたかもしれませんね。「隣の男性が何にあんなに驚いて逃げたのかは、謎のままなのである…」なんて。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
ホラー小説ならまだいいです。官能小説になったら最悪でした。
第9話 言葉を伝えるという事への応援コメント
その保険条件だと、鹿たないですね。
小生の住んでいる所では、熊がタクシーにぶつかったことがありました。
翌日の朝刊には、「これはクマッた」と言う見出しで記事が書かれていましたね。
作者からの返信
桃木さん、ありがとうございます!
その記事を書いた記者。きっと、デスクの上でガッツポーズとかしてたんでしょうね。 キマッタとか w
第25話 星の話。への応援コメント
そう……こうやって前向きに見ないとなのですよね。
個人的に、未だにカクヨムの☆の評価に納得できなくて、
☆を付けることができずにおります(苦笑)。
ちょっと書かれている内容とは異なる葛藤ではあるのですが……
ひらめきの短編で面白いと思ったものと、
練りに練った構想に基づく 1,000,000 字以上の面白い長編を、
同じ☆3で評価していいのか? という部分が未だに
自分の中で納得できていないのですよね。
確固たる評価基準も自分の中にありませんし(苦笑)。
その辺って、どう判断しておられます?
作者からの返信
Ashさん、ありがとうございます!
長編作品に対する評価の件ですね。カクヨムの作家さんで、星3評価をもらって「なんだよ、あんなに苦労して書いたのにコメントレビューじゃないのかよ!」なんて言う作家さんはいないと思います。このエピソードの通り、五段階評価とごっちゃになって理解している方もいるので星二つだと機嫌を損ねる方もいますが、星3は最高評価なので、上手いレビューコメントが浮かばない時は☆☆☆でもOKだと思います。
第6話 虚無僧を新車に乗せた時の話への応援コメント
虚無僧っているんですね!
想像するだにスゴイ絵面。
しかし、修行でヒッチハイクはいいんだ…💧
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
真っ赤なスポーツカーの助手席に虚無僧ですよ! モンキーパンチの漫画じゃないんだから。
第5話時をかける森永探偵事務所への応援コメント
今の物語を書こうとしたときに、夏目先生と同じことを考えてました。
転生でも転移でも結局現実世界に戻れなくなるので、何か足りないなぁと思い、無い頭捻っていました。
その結果、異世界(魔界と天界)と現実世界を行き来させてしまえという設定にしてみたんです。
やはり現実世界に戻ってこられないと寂しいのじゃないかな?って個人的には思っています。
そしたら、三界を巻き込んでしまうことになってしまった上に、主人公の家族が全員魔界側に住み着いてしまうという訳の分からないストーリ展開になってしまいましたorz
しかも、細々と書き続けた結果、気が付いたら270余話(まだまだ継続中)をアップロードし、累計文字数が100万文字を超えてしまったという、何か「ホンマにええんかいな?」という状況になってしまいました。
やはり帰って来るまでが……ですよね。
とりとめのない文章でした。
桃木譚拝
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
今の生成 AI は、人が書いた大量の文章の中から、
人気があったりウケているものを学習して方向性を
出しているので、ある意味「人と同じ」結論には
達しやすいですよね。
逆に言うと、今までにないものを出せるのは
未だ人間だけと言えるかもしれません w
まあ、人間だって本当に新しいものを創造し
作り出せるのは、一握りだけかもですが(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん、ありがとうごさいます!
人気があるものやウケているものを学習しているのなら、僕の作品が用いられることは無いですねw
第5話時をかける森永探偵事務所への応援コメント
異世界もの短編をこっそりいくつか書いておりますが、転生はさせてないな。
おっしゃるように、転生って、前段階として死んでいるんですよね。それを、異世界に行くためのちょっとした手続き、みたいに扱って書くことは、自分にはできそうもないなと思っています(現時点)。仮に書くなら、一度死ぬことにストーリー上の意味を持たせるとか何か、設定的に欲張らせたいです。死んでしまうって本来、何もなくなってしまうってことなので。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
そうですね。せっかく異世界転生させるなら、転生前に現世版の物語を一つ書いて、その最後に主人公が死んでしまって、完結だと思ったら実は……みたいな事でしょうか。
第4話新人のアキヤマ君②への応援コメント
てか、ここまでよくその状態で運転してこれましたね…!
スゴイのかなんなのか…ある意味逸材だ💧
私は大学の頃に免許を取ったのですが「MTで取れ」と親に厳命され、そうしました。だから自動車学校の卒検とかMTで通った、ハズなんですが…。
はい、あれからMT車に乗る機会がなく、たぶんもう忘れていると思います。今乗ったら盛大にエンスト起こすだろうな…💧
アクセルとクラッチは、同時ではなく交互に踏む、というのはなんとなく覚えているんですが…。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
アクセル、クラッチ、ギヤチェンジは体で覚えるようなものなので、乗る機会が無いと出来なくなってしまうかもですね。坂道発進の度に緊張ものです(笑)
第24話 読まれる作品と、書きたい作品。への応援コメント
チャリパイ自体がちょっとファンタジーっぽいですよね。
金魚すくいに…
南斗琉球拳の奥義を使うとか(笑)
作者からの返信
零さん、金魚すくい好きですね。金魚すくいに何か思い出があるんですか?ってか、南斗琉球拳じゃないし。
第7話 トイレのさぶちゃんへの応援コメント
は、ハッテン場だったとか?(汗)
ご無事で何より~。
作者からの返信
Ashさん、ありがとうごさいます!
あの時、無我夢中で逃げたので、誰が隣に入っていたか確かめませんでした。怖かった!
第3話新人のアキヤマ君①への応援コメント
マンガみたい…💧
でも流血沙汰ですから、笑っていいものかどうか
(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
おでこにバネが刺さっていても気が付かないものなんですね。眼鏡を頭に掛けたまま「眼鏡、眼鏡」と探しているようなものです。
第24話 読まれる作品と、書きたい作品。への応援コメント
いいですね。
チャリパイなら、異世界へも行ける!(✧Д✧)✨
作者からの返信
風雅さん、ありがとうございます!
チャリパイ異世界版もいいですね。しかし、あの連中悪運強くて死なないから、転生じゃなくて転移で。
第2話新しい会社の施策とアキヤマ君への応援コメント
夏目漱石と入れてから、石を削って一郎と入れた方が速そうですね(^_^;)
会社の方は波乱の幕開けっぽいですね…。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
毎日近況ノートで、『夏目漱一郎です』と書いていたら、『なつ』と打っただけで『夏目漱一郎です。』と予想変換されるようになりました。なかなかお利巧なPCです。
第1話夏目漱一郎と申します。への応援コメント
なんだかいろいろ気になる社内体制ですね…。
続きがあるのでしょうか。楽しみなようなちょっと不安なような。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
この会社の話と、この時入社してきたアキヤマ君の話で第四話まで引っ張っています。彼、中々話題に事欠かない奴でした。
第23話 キャラクターから学ぶ。への応援コメント
コメント失礼します。
「ネームはキャラクターありきで考えます。原稿作業で神視点に切り替え、客観的にキャラの動きを見るようにすると、敵側への同情、客観的にキャラクターを眺めたときの感想が生まれます。」って私の敬愛してる方もおっしゃってました。
これわかりますね、プロットの当初考えてたオチとは大幅に変わる事もあります。
作者からの返信
I∀様、ありがとうございます!
カクヨムでは一人称視点の作品が多いですね。一人称視点の方が読む時に感情移入がしやすいという理由からだと思いますが、登場人物が多い作品では、一人一人の感情描写が難しく俯瞰的な視点の方が適している場合もあります。客観的な視点大事ですね。
第23話 キャラクターから学ぶ。への応援コメント
キャラクターを書くのはとても楽しい。でも設定練りすぎると後々矛盾が生まれやすくて悩む日々…。
『○○だったら、こんな時どうするんだろう?』この思考大切ですよね。小説書いてみて実感しました。一番最初に躓いた部分だと思います。
作者からの返信
テマキズシさん、ありがとうございます!
キャラクターって、自分と重なる部分が多いと思うんですよ。だから冒険ものなんかを書くと自分が冒険しているような妄想が出来て楽しい。書くのに慣れてくるとキャラが勝手に動くようになります。そこまで来たらこっちのものです。
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
AIの…その進化(?)の仕方が…
ホラーそのものに感じますわ(-_-;)
作者からの返信
AIって、個人のPCごとに進化の仕方が違うんでしょうか? 明るいAIとか、根暗なAIとかあるんですかね?
第20話 ドラゴンノベルスお疲れ様でした。への応援コメント
夏目さんて、努力されてますよね。
コンテストとかランキングとか…
文字数の規制があるんですよね~。
最長だった【夕闇色の記憶】でさえ…
99,682 文字で、10万行きませんでした。
今連載中の【淡墨の深層】は、自分史上最長となる予定ですから(序章とあとがきの章をいれたら全部で64ヶ章)…
きっと10万文字を超えるでしょう。
僕はあんまり『頑張らない人』なのですが…
お互いに、頑張りましょうヽ(^o^)丿
作者からの返信
零さん、ありがとうございます!
コンテストに応募すると、モチベーションが上がります。ドラゴンノベルスは読者選考で上位に入らないと選ばれないので、ランキングが重要になるんですよね~。八月くらいに発表されるそうなので、楽しみに待っています。
編集済
第22話 読み返し100%を目指す読み合いの会 への応援コメント
お疲れ様です、夏目さん
参加したいな~と思いつつ、やっぱり仕事もあるし100パーは厳しいな…と見送りまして。なにせ、今日も残業で帰宅が20時でしたから💦
あっでも夏目さんのは面白いからガンガン読んでますからね(笑
がんばってください、応援してます!
ちなみに……1話の方は読み返しはあまり、とおっしゃってましたが、長編の方はわりかしいらっしゃいますか…?
雑談がてらふっと気になって。
あっ、差支えなければで大丈夫です。
追伸:チャリパイ9が見つからず…10を読ませていただきますね💦
作者からの返信
岩名さん、ありがとうございます!
前回の自主企画では、一話完結の参加者さんは全滅でした。長編の方は全部ではないですが、意外と読んで下さる参加者さんがいましたよ。
チャリパイ9は改訂版チャリパイ~時を翔ける……と被ってしまうので非公開にしています。10は、チャリパイ初のミステリー作品です。探偵の真骨頂が試される作品です。
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
AIには絶対に負けない!!!!!変態性なら私の勝ちだ!!!!つまり小説も私の勝ち!!!
作者からの返信
テマキズシさん、ありがとうございます!
その意気です! AIの想像の斜め上を行くストーリーの小説を書いてやりましょう!
第21話 AIに負けるな!への応援コメント
SFではなくなってきました。
人類の存在価値が薄らいでいく。
どうしよう😥
こんなふうに悩む人が青天井で増えていくのでしょうね
作者からの返信
やまのでん様、ありがとうございます!
物語を書く者の端くれとして、AIより面白い小説を書いていきたいと思います。
第21話 キムチ・チゲへの応援コメント
そんなご事情だったんですね~。
それじゃ、ティダたちが登場するのはもっと先ですかね?
こちら松本でも、4/1には雪が積もりましたよ。
温かい食べ物…
ウチは一昨年、南部鉄器の鍋に買い替えてから、鍋の美味しさが変わりました。
それまでのホットプレートと、熱伝導率が段違い!
すみません…
キムとかチチゲとかに絡ませた話題…
最後まで思い付きませんで(笑)
作者からの返信
僕のところは雪は降りませんでしたけど、富士山は真っ白でしたよ。
第6話 虚無僧を新車に乗せた時の話への応援コメント
ヒッチハイク…貴重な体験をされたのですね。小説を書く身としては一度はのせてみたいけど…念を込められるのはこわいです。汗
第16話 警察はなにやってんだか。への応援コメント
お財布が返ってきて良かったですね!
しかし、警察も融通が利かないというか……
マニュアル通りにしなければ、職務怠慢で怒られたりするんでしょうか(・_・;)
作者からの返信
堀内様、ありがとうございます。
あの警官、絶対忘れてたんだと思います。
第19話 この車がいいと言ったでしょ!への応援コメント
交通警察隊さん…
そこまで正確な自己検証をしたいなら…
始めから色指定をしてよね(笑)
作者からの返信
事故した車の色は黒だったそうです。そりゃ検証にならないわ(笑)
第18話 アルバイトで必要なスキルへの応援コメント
おでんの大根だと思ったのかな、鈴木くん…。
先週からリモートで自宅勤務になったもので…
遠慮なく大笑いしましたよ(笑)
作者からの返信
先週からですか?先月からにしてほしかったですね。
第1話夏目漱一郎と申します。への応援コメント
がはは‼️
いつも応援ありがとうございます‼️これからもよろしくお願いいたします‼️
第17話 工具屋の青年の実演販売の話。への応援コメント
……絶対に壊れはしないと。
で、そのライトはその後使用したのでしょうか?
作者からの返信
会社の備品で使用していました。物は良いのであんな売り方しなければいいのに。
第17話 工具屋の青年の実演販売の話。への応援コメント
工具屋さんの青年…
なにをそんなにムキになっていたのでしょうね?
ウチに常備のトーチは軍用ので…
何キロ先からでも見えるだったか忘れましたけど、超絶明るいです。
でも…流石にマグネットは付いてませんわ。
作者からの返信
マグネットがあると便利なんですが、最近の車は鉄じゃない部品を使っているので使えない時があります。
第16話 警察はなにやってんだか。への応援コメント
すぐ目の前にお財布あったのにねぇ。
警察も、手順とか手続きとかで融通が効かなかったのかなぁ。
おかげでカード、二週間も使えなくなってしまいましたね。
しかし、お財布が返ってきて良かったです!!
作者からの返信
あれだと、指名手配犯が来ても気付かないんじゃないかな(笑)
第16話 警察はなにやってんだか。への応援コメント
新札…
ああ、あの…
小堺さんと、小梅太夫と、桑マンでしょ(笑)
えいちゃんの件は…(永ちゃんかよ)
中野剛志先生の“日本経済学新論”で、詳しく知りました(^^)/
そのお巡りさん…
カード会社へ電話させる前に、茶封筒…
「これとちゃいますか?」
が、先だろ先!
でもまぁ、戻って来て良かったです。
作者からの返信
そろそろ財布も新調したいなぁ~零さん買ってくださいよ。
第16話 警察はなにやってんだか。への応援コメント
うーん⋯⋯なんでしょうねぇ。
本当に本人かどうかを確認するために書かせた?
カード落としたらまずカード止めさせる、とマニュアルにでも書かれていたのでしょうか。
謎🤣
作者からの返信
免許証に写真付いてるんだから気づけよ!って思いましたよ。
第15話 夏といえばへの応援コメント
グーニーズは、サブスクで見ました!
面白かったです✨
少年たちの冒険譚ですよね。
肩車してもらってた息子くんも、大きくなって、グーニーズを見る度に、この日のことを思い出す⋯⋯かな?
どうかな⋯⋯さすがに覚えてないかも?😅
肩車するのも疲れますよねぇ。
作者からの返信
風雅さんの『ソーヤ』の執筆のヒントにもなるんじゃないですか?あの映画は確かスピルバーグが絡んでいたと思ったんですが……どうだったかな?
第13話最初が肝心という話への応援コメント
そんな一度に10人も名前覚えられないですよね💦
私も、名前わかんない時は、人が話しているのを聞き耳立ててます😅
で、今はもう「よっちゃん」って、呼べるようになりましたか?✨
カクコン大賞作品ジャンル別にたくさんあって、まだ読めてません💦
夏目さんが面白いとおっしゃるなら、今度読んでみます☺️
その前に、『Hit Parade』ですね(*^^*)
第一話は、やはり読者に続きが気になると思ってもらえるような内容がいいですよね〜。
ちなみに、人によっては、「プロローグ」と名前のつくものを読み飛ばす方もいらっしゃるそうなので、今あるプロローグも一話にしちゃうのもひとつの手かもしれませんよ〜😊
作者からの返信
実は『プロローグ』は最近になって追加しました。色んな方が自分の作品の知名度を上げるノウハウを書いていまして、それを見て『あらすじの紹介』とかを書き直したりもしてみたんです。PCだけでなくスマホで見た時の見え方とか……そのおかげなのか、時々面識の無い方がこの作品読んでくれたりするのですよ。それも嬉しいですよね。
第15話 夏といえばへの応援コメント
小説好きは、大抵が映画好きですよ。
私も映画は大好き。
昔は好きな時間にふらりと見に行けたのですが、今は全席指定 ですものね!
ちゃんと予定を立てて行かなくてはいけなくなってしまってそこがちょっと残念です。
最近は 洋画 もあえて吹き替えを見たりします。
だって楽ですから(*^^*)
作者からの返信
そう、洋画の字幕か吹き替えか結構悩みますよね。俳優さんへのリスペクトを取るか、楽に観る方を取るか……英語が解れば一番いいんですけどね。
第13話最初が肝心という話への応援コメント
私も 受賞作品はいくつか読みました(^^)
やっぱり、はやりものが強いなぁ〜という感想でした(^^)
自分の作品に思い入れがあるのはすごく素敵だと思う。
だって時間をかけて書いたお話ですもの!
こちらのエッセイ が終わりましたらまた違う話も読ませていただきます。
作者からの返信
カクヨムコン9の時の応募作品『Hit Parade~奇跡のライブステージ~』ですが、自主企画やったり近況ノートで宣伝したりして、ようやく1,300PVになりました。思い入れだけはあるんですが、PVが着いてこないんですよね。
第10話 異音修理は難しいへの応援コメント
確かに KAC に参加すると一気に 短編の話が増えますね(^^ゞ
私はコレクションにまとめています。
コレクションから探す人はまずいないとは思うのですが…
それでも、自分でまとめて確認したい時なんかは便利です(笑)
車から鳴る音って素人だと本当に分からないから、不安なんですよね。
そのお客様も心配だったんでしょうね。
私も一度 車が動くとタイヤからなる擬音が心配になりガソリンスタンドに持ってったことがあるんです。
そしたら ホイールの間?砂を噛んでる?
なんだかよくわからない 説明をされ 治りましたw
作者からの返信
タイヤとかホイールに砂などが噛むとタイヤの回転に合わせて音がします。速く走ると短い間隔で、ゆっくり走ると長い間隔の断続音がします……って、余計な豆知識でしたね。つい職業病で(笑)
第15話 夏といえばへの応援コメント
懐かしいですね。昔は吹き替え版すらなかったですものね。
グーニーズとかグレムリンとかETとか、子どもが好きそうな洋画は沢山あったのに、
今考えると色々不親切な時代だったと思います。
きっとこの親子みたいな人達から沢山要望があって、吹き替えが始まったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょうど金曜日に『ミニオンズ』がテレビで放送していましたね。最近は声優さんの人気も上がってきて、吹き替えも一つのジャンルのようになりつつありますね。
第15話 夏といえばへの応援コメント
そのお父さん、小学校低学年の子連れで、なぜ字幕映画をチョイスしたんでしょうね? もっと低学年向けの映画もあったでしょうに。
作者からの返信
いやあ、グーニーズはなかなかいい映画ですよ。おとうさんも観たかったんじゃないかな。
第15話 夏といえばへの応援コメント
あ~。
今年はまだ一度も、冷やしチャイナを作っておりません。
明日はお蕎麦の日だから…
あさってにでも挑戦してみようかな。
な、マナミちゃん!(笑)
作者からの返信
で、その次はそうめんでしょ?夏な麺類多くなりがちですね。
第15話 夏といえばへの応援コメント
は~い。
その昔、映画館の売店でバイトしてた。
超人気の映画のときは立見必須でしたね。
で、上映前とか後にお客さんが殺到しててんやわんやになってた。
レジとかないから、全部頭の中で計算して(消費税がない時代)
まだポテチ百円のときに百五十円で売ってたのを思い出しました。
作者からの返信
そう!映画館のドリンクとかお菓子って何気に高価いんですよね。学生の頃はお金無かったから、本当はダメだけどよくお菓子とかジュースを持ち込んでいましたよ。
第14話キャンプは楽しい!への応援コメント
カップ麵は日清派、マルちゃん派、どっち!?
僕は断然、日清派でした!
過去形なのは…
もう何年も、食しておらぬ~。(どうでもええわ)
これこれ、中学生でそれは…
酒盛りは高校生になってからですよ。(そうなのか?)
以来、Oくんについたあだ名は…
“カラカラくん”だったとさ(笑)
映画化決定!
“ゴースト カラカラ山の幻”…
ナ~ウ、クランクイン!(しねーよ)
作者からの返信
どうせなら『スタンド・バイ・ミー』でお願いします。
第13話最初が肝心という話への応援コメント
作業着に名札とか、付けているもんだと思っていましたけど…
付けてないんですね、よっちゃん(笑)
作者からの返信
その人は義男さんという名前です。だから『よっちゃん』
第32話 第8回富士見ノベル大賞への応援コメント
世の中まだまだ、コンテストがいっぱいあるもんですね。なんだかヒトゴトのように思ってしまうのは、私があんまり公募に挑戦する意欲がないからかな(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
発表があったのは7月31日だったでしょうか。結果は惨敗、箸にも棒にも掛からなかったです……どうも、レーベルの求めるカラーに全く合わなかったみたいです。