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  • こんにちは。

    ノア君、駆け付けました〜!
    そして、「魚から火球が発射され、婚姻届は消し炭になった。」
    婚姻届け、消し炭にした〜! わはは、良い気味です。

    しかし、戦況は悪いまま、ラグナロクが始まってしまうのですね……。

    作者からの返信

    加須千花様

    ノア君は駆けつけました!捏造された婚姻届も消えてなくなり、二人の恋路を邪魔するものはこの戦況だけです。

    それもギャラルホルンが鳴らされて、世界が黄昏に向かいます。

    この先に何が待っているのか、残す二万文字で語られます(・∀・)ウヒ?

  • 二人が合流できたのは何よりです。
    天帝とアイザックも無事で良かった。
    が、とうとう終末の角笛が鳴らされてしまいましたか……。
    上位者たちの参戦でユグドラシルにどれほどの被害が出るのか心配ですね。

    作者からの返信

    プロエトス様

    おはようございます!
    天帝もアイザックも無事です。しかし角笛は鳴らされました。カリブディス側でも動きがあり、ついにはラグナロクの幕開けです。
    やんごとなきお方たちはユグドラシルの為に動きます。その他国や街のことはお構いなしとなります。

    さて、早くも終末感が漂っておりますが、物語はまだ半ば。

    更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • こんにちは。

    サティア、下品な男ですね……。ルナさんがお見合いを断るのも、当然ですね。

    ルナさんが、お父さんの訃報を知ってしまいました。喧嘩別れで、今生の別れになるとは……。辛いですね。
    泣くルナさん。
    お姉さんを泣かすな、と駆けつけたのはもちろん……。

    作者からの返信

    加須千花様

    サティアは親の七光りで好き放題やって来た男です。省いておりますが、この星の亜人も捕虜として好き放題に取り込んでいたりします。ゲスでございます。当然ルナはそんな男に見向きもしません。

    ルナはお父さんとは喧嘩別れで後悔しております。そして喪失感と絶望に苛まれていたところに、お姉さんを泣かすなの声。もちろんルナをお姉さんと呼ぶやんごとなきお方でしょう。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • タイミング悪かったん!
    今行ってもやべえ利用のされ方する未来しかみえないぜ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    はい、全てのタイミングが悪く、悪い方向へと足を進めます。天帝レナとルナの願いが叶うかどうか、二人はカリブディスへ向かいます。
    そこには全てを飲み込もうとするカイブツが待ち受けているとも知らずに!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 地球も追い詰められてたわけですねえ。
    良い子にしてれば誰かが助けてくれるわけでもないだろうし、
    自分で生きのこる道を探すしかない感じなのかな。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    地球は宇宙に資源を求めています。そこに資源があっても先住民がいるとスムーズに調達出来ません。過去に苦い事例があると尚更です。しかし諦めるわけにもいきません。目をつけられたユグドラシル側も地球の事情なんて知ったことではありません。
    泥沼化が加速します!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • おお! 速攻ですね!
    まずはこのままゲスに一撃といきたいところ。
    お魚の戦闘力はいかほどなのでしょう。

    作者からの返信

    プロエトス様

    速攻です!
    お魚は小さな飛空艇で対人線向けではありません。形態的に小回りは効く方ですが、それでも近接戦と言うわけにもいきませんね。しかし一発横っ面をシバきたいところです。

    一先ずストックが無くなったので一旦打ち止めです。

    更新は少し先になりそうですm(_ _)m

  • 第15話 お姉さんの洞窟への応援コメント

    ノア動く! 待ってました!
    オートマタなんて作って物足りなさからやっと……というのがらしいですが。

  • 第15話 お姉さんの洞窟への応援コメント

    こんにちは。

    ノア君、すごいものを作りました。精巧なお姉さんオートマタ、『ルナちゃん』を作りました。
    『ルナちゃん』が状況を打開する力になってくれる事を願います。

    ノア君のお姉さんを恋い慕う気持ちが、とても良く描かれていますね。きゅん、とします。

    作者からの返信

    加須千花様

    ノア君はお姉さんロスの寂しさのあまり、ルナちゃんを作ってしまいました。

    ルナちゃんは精巧なオートマタです。きっと役にたってくれることでしょう。

    ノア君のお姉さんを恋い慕う気持ちをここで一気に書きました。ノア君の気持ちが溢れております。

    お褒めの言葉ありがとうございます。m(_ _)m

  • 第15話 お姉さんの洞窟への応援コメント

    >所詮お姉さんに似ているだけの紛い物でしかない。
    必至に求めても、ほしいものが得られない。
    切ないです。。。(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibu様

    ノア君はお姉さんが側にいてくれたら良いだけなのに、世界がそうはさせてくれません。

    ノア君も遣り切れない気分に後押しされて動きます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 本気出したラスボス地球人おっかねえぜ。
    いや、まだ本気ってわけでもないのかなあ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    ちゃんとラスボスは控えておりますが、もう少しお待ち下さい。
    地球人が宇宙に出るとこうなるんだって言うのをユグドラシルに思い知らせてやります!←いや、どっちの味方!?

    コメントありがとうございます

  • 第11話 お姉さんの手紙への応援コメント

    地球とユグドラの装備が、だんだん同じものになっていくのが面白い。
    文字数制限なかったら、このへん細かく見てみたかったなあ。

    ネームドドラゴンの騎兵はロマンありますね。
    この世界のドラゴンはめちゃくちゃ高性能だから、すんごい活躍しちゃいそう。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    魔法は想像を具現化する力であって欲しいと常日頃から思っております。
    地球人が持ち込んだ文化の影響は強く、ユグドラシルの人たちにも夢を与えたのです。

    文字制限が無かったらこの物語は最低十万字普通に書けば二十万字は超えますね。書けば書くほど書きたい要素が増えて来て、文字制限が腹立たしくなって来ます。

    ネームドドラゴン、敵なら最高ランクの冒険者なり勇者なりが必要なレベルですね。実際にこの時点での敵ならば圧せたはずの戦力だったのです。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • こんばんは。

    ああ、お父ちゃんが死んでしまった……!
    そして、ルナさんが刺した事にされてしまった。
    ルナさん、人質って言っても……。
    どうなるかなぁ……。(´;ω;`)

    作者からの返信

    加須千花様

    ルナの父、ギルヴァはジョンに討たれて亡くなりました。故に今更ルナが人質になったとて、ですね。
    されど、天帝様とルナはあの巨大なカリブディスへと向かいます。終戦を夢見て!!

    コメントありがとうございますm(_ _)m



  •   軍人、特に士官は外交官の役割もありますから、提督が座乗しているのも納得ですね。

     提督だけにネルソン=トーゴー……絶体に戦いたくありませんな! HAHAHA!

    作者からの返信

    あら フォウ かもんべいべ様


    ほう。提督は外交官も務めるのですね!知らなかった←

    まあ、名前だけで海の上なら敵なしでしょうね?ここは宇宙の違う星ですが!!

    そして何故かあらかもさんは提督と戦う前提で考えている件(・_・;)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • みんな少しずつ遅かった感じです……。
    このままバッドエンドになったりはしないと思いますが、状況はどんどん悪化していきますね。
    はたして何が状況を打破してくれるのか。

    作者からの返信

    プロエトス様

    地球側もユグドラシル側もおおよそ最終局面に差し掛かろうとしております。
    地球側は侵略のために宇宙戦艦をユグドラシルへ差し向けました。
    そして、ユグドラシル側も天帝がギャラルホルンの笛を吹けばラグナロクが始まります。
    どちらも後が無く、最後のカードをきろうかと言うところ。

    どの様な結末に繋がるのか、更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • お姉さんはボスの娘だった!?
    母艦に乗り込んで直談判していたのですね。
    何かしら会長の心には響いたようですが、これで戦いは止まるのか。

    会長の奥さんについてはお気の毒です。
    とは言え、それで侵略する側に回られても……。
    確かイグドラシルのエルフや獣人を地球に連れ帰って奴隷にしてる奴らもいるんですよね。
    ルナの言う通り、もう非難する資格なくなってしまっていますから。

    作者からの返信

    プロエトス様

    お姉さんの行動にもちゃんと背景があります。お父さんと真っ向勝負です。会長とは意見が分かれましたが、父親としては思うところがある様子。

    引き金は個人的な事由でした。ずっと躍起になってましたが、娘と衝突して冷静になれたのか。その背中に謝ります。
    資源略奪以外の犯罪は会長の知るところではありませんが、その責任は背中に伸し掛かります。

    果たして、この戦局の行方は如何に!?

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • アシッド財団に、そのような背景があったのですね……。

    お父さんの人生は、お父さんのもの。

    子供の人生は子供のもの。

    そうは言っても、「すまんな」と謝る父の背中が、そこにある。

    作者からの返信

    加須千花様

    アシッド財団が強行に出るのも理由がありましたが、それは本当に個人的な引き金でした。そして親子は訣別いたします。
    しかし、その娘の背中を見て、父親としてのセリフが後を追います。そのセリフの真意とは。

    コメント、そしてレビューまでありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 第11話 お姉さんの手紙への応援コメント

    ……アイザック王子。

    生きて帰れ。(´;ω;`)

    作者からの返信

    加須千花様

    アイザックはまだ戦場経験が無いとは言え、天帝の嫡子です。その血筋は人並みではございません。まあ、生きて帰れるかどうかはアイザック次第。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • あれ───!

    世界は戦争だけど、お姉さんとノアくんの世界は、ほのぼの甘あまだ♪
    と思っていたのに……。
    ノアくんの本気の告白、良いなあ、と思っていたのに。

    お姉さ───ん! どこに行ってしまったの……。

    作者からの返信

    加須千花様

    ノア君にとっては世間の風などどこ吹く風だったのですが、真剣に向き合うとなるとお姉さんにも覚悟が必要みたいです。
    この為に一度ノア君から離れます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第9話 お姉さんと王子への応援コメント

    こんにちは。

    ノアくん、第一皇子でした!
    たしかに、「帝国のアイザック王子と幼馴染み」は伏線でしたね。
    アンドロイドの解析、頑張れ!

    作者からの返信

    加須千花様

    ノア君は王子様でした。のらりくらりと王位継承から逃げてます。
    アイザックやレナちゃんとは仲が良くて、帝国に入り浸っておりました。
    地球のアンドロイドの解析をする事で、オートマタへ落とし込もうとしております。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第8話 お姉さんと帰郷への応援コメント

    こんにちは。

    とうとう、地球人と全面戦争に……。

    そして、ノア君は、何かワケありのドワーフ君のようです。

    作者からの返信

    加須千花様

    とうとう全面戦争です。ユグドラシルの共通の敵が出来て団結します。
    ノア君は何かあるドワーフですが、相変わらずマイペースに頑張って?ます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • こんにちは。

    穏やかに異文化交流……、と思いきや、悪い地球人の芽が……。(・_・;)

    でも、ルナお姉さんとノアくんは、ほのぼのです! あ〜ん、カルボナーラ、食べさせてもらいました♪

    作者からの返信

    加須千花様

    こんにちは。
    穏やかに異文化交流と行きたかったですが、文字数の制限ですっ飛ばしております。
    しかしお姉さんとノア君はどこ吹く風ですね(●´ω`●)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • >これは今の僕の精一杯だ。これ以上は背伸び出来ない。

    物理かよ!(笑)とラブラブ展開に心の中で突っ込みを入れながら楽しく読んでいたら、まさかのお姉さん失踪!?

    うぅ、戦況もお姉さんも心配です(T ^ T)

    作者からの返信

    腹ペコ鳩時計様

    はい、物理的にもギリです(笑)

    本気で向き合うからこそ、お姉さんにはやるべきことがあります。まして相手はやんごとなきお方。
    けじめを付けるためにもお姉さんは動きます。

    戦況は悪くなる一方で、歯止めが効かなくなっております。

    それぞれこの先どうなるのか、お楽しみいただければ!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • そうか…揉むのですね…。ドワーフの役得役得…笑
    と、それも許されるほどノアくんは幼く見えるんですね。
    ちゃんとカミングアウトしたのは偉い、かもしれないですね笑

    作者からの返信

    きんくま様

    はい、調子に乗って揉んでしまいました(〃ω〃)

    ノア君はドワーフなので幼く見えちゃいます。役得と言えば役得ですが、流石に恥ずかしくなってカミングアウトしちゃいます(笑)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • ユグドラシルにとっては正に最終戦争ですね。
    もうたとえ勝ったとしても世界が大変そうな感じです。
    地球の戦力やばい。

    作者からの返信

    プロエトス様

    地球の戦力をしてもロイヤルセブンならと思っていたのも束の間。宇宙から科学力の塊が降りてきたのです。それを見てロイヤルセブンなど一溜まりもない事を思い知らされます。

    ユグドラシルは総力を挙げて外敵を排除しにかかります。自らの犠牲も惜しみません。このままユグドラシルを乗っ取られるよりは、ずっとマシだと言う選択です。

    はたして……?

    更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • oh 急転直下だぜ。
    お姉さんなりにノアくんのことを考えてのこかなあ。
    普通に考えるとお姉さんの立場で、この世界の王族に嫁ぐなんてことしたら、ただじゃ済まないですもんね。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    ノア君がこんな事を言い出さなければお姉さんはまだそんなに性急に事を構える必要はなかったのですが、突然のプロポーズで、自分自身にケジメを付けなければいけなくなりました。そうでもしなければ、手放しにプロポーズを受け入れる事が出来なかったのですね。まして、相手は継承せずとも王族です。周囲の目だって女性ですから気にもするでしょう。それにもまして、今の立場ではとても受け入れる事なんて出来ませんでした。

    さて、お姉さんはどこに消えたのか。

    更新をお待ち下さいm(_ _)m

  • 第9話 お姉さんと王子への応援コメント

    地球側もここまで抵抗してくるとは考えてなかったのかな。
    ちょっと一発なぐればびびって降伏するくらいに考えてたように見えますね。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    地球側は未知の生物と戦っているのです。初めのルナの探査船も未知の生物に落とされました。ある程度の交流で情報を得たとは言え、応戦したのはこれが初めてなのです。

    そして、ユグドラシル側に残ったルナはユグドラシル側に地球軍の情報をある程度流しています。罪滅ぼしとして、その為に残った様なものです。なので、それに対抗し得る勢力を充てがう事が出来ているのが現状です。

    さて、この先の戦況がどう変化してゆくのか、更新をお待ち下さいm(_ _)m



  •   ワオワオワオ!?

     序盤からええっすね!

    作者からの返信

    あらかも様

    序盤はのんびりとおねショタを楽しんでいただければ幸いです(〃ω〃)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第11話 お姉さんの手紙への応援コメント

    失踪は戦争に心を痛めてのことでしたか。
    地球とユグドラシルの最初の架け橋となったルナだけに責任を感じていたのでしょうね。
    更にはノアも姿を消し……。

    激化する戦に「悲劇の序章」という言葉が不穏すぎます。
    ドラゴンナイトのアイザックが格好良いんですけど嫌なフラグになりませんように!

    作者からの返信

    プロエトス様

    お姉さんにはお姉さんなりの考えがしっかりとあって、それなりのビジョンに則って行動しております。
    気持ちだけ言えばノア君の側にいたいのは山々。

    ノア君にあっては、お姉さんの居なくなったニザヴェリルに用はありません。戦地から避難していただけの事です。なのでノア君も姿を消しました。

    アイザックは天帝の嫡子としてしっかりと仕事をします。その背中には一切の迷いもありません。

    悲劇の序章が何を意味するのか、更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • コメント失礼します<(_ _)>

    お姉さんはどこへ!?
    ノア君は、またお姉さんに会えるかな???
    つづきが気になります。

    作者からの返信

    babibu様

    お姉さんはノア君に待ってと言い残して行ってしまいました。
    ノア君はお姉さんと出会って、初めて離れ離れになります。心寂しいノア君。手紙の内容は。そしてどうするのでしょう。

    更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 理由は!? 早く置き手紙を読まなきゃ!
    ……戦争中ということを抜きにしても地球は遠そうです。
    もしもルナが帰ってしまったのだとしたら再会はいつになるのでしょうね。

    作者からの返信

    プロエトス様

    ノア君は後ろ指さされる事もそっちのけでプロポーズしました。
    お姉さんはノア君とちゃんと向き合う為に待てと言いました。
    そして消えてしまったルナさん。
    いくら探しても見つかりません。

    きっと手紙にはその理由がかかれているのかも知れません。しかし、そんな事よりお姉さんの喪失感が耐えられなくて探してしまうノア君。

    さて、お姉さんはどこへ行ってしまったのか、更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第9話 お姉さんと王子への応援コメント

    ノアは正真正銘の王子様でしたか!
    やんごとない身分だろうと予想してはいましたが、しかも王太子!?
    性格と雰囲気からすると意外な素性ですね。
    やっぱり王位には興味なし、と。

    地球の兵器と良い勝負ができていそうな前線の様子もかなり気になります。

    作者からの返信

    プロエトス様

    ノア君は王位に興味のない王子様。のらりくらりと自分の人生をマイペースに進んでいる模様。

    前線はユグドラシルとしては総力戦です。地球の戦力はうかがい知れないものの、頑張っております。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント


      空から歳上のお姉さんだって!?

     イヤッホー!!

    作者からの返信

    あら フォウ かもんべいべ様

    はい、空からお姉さんが降って来ます。まあ、ラピュタみたいとはいきませんが。
    喜んでもらえて良かったです。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第9話 お姉さんと王子への応援コメント

    ノア君、まさかの王子様!
    自分が楽する為なら頑張れるタイプなんですかね(笑)
    何だかんだでいい仕事してますよねw

    作者からの返信

    腹ペコ鳩時計様

    ノア君は王子様です。世継ぎが嫌で逃げ回っております。
    お気楽な人生を望んでも、それが叶わない環境だったので、今までは逃げて居りましたが、帝都が戦場になってしまったので、帰って来ました。

    それでも王様なんてごめんなので、スタコラサッサと出ていきます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第8話 お姉さんと帰郷への応援コメント

    だいぶ技術格差があったようだけど、抵抗はできてるんですね。
    地球が恒星間の兵站をどうしてるのかわからないけど、
    ナメプされて物量を用意してなかったのかなあ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    文明の開きによる技術的格差は圧倒的です。このユグドラシルはモノラブとは違い、ナーロッパくらいの文化レベルです。地球の方はネタバレになりますが、この大きさの翼の無い船を浮かせて垂直離着陸機できるのですから、反重力地場装置的な技術があると言う設定です。流石にワープまではあるのか無いのかロマンですね。
    つまり地球側としては完全にナメプです。しかし、この世界の剣と魔法がどれほど通用するのか、更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第7話 お姉さんと黒い雨への応援コメント

    力の差がありすぎる二者間の邂逅で、それがもたらされるリスクは立場の弱い方が自分の意思で回避できないですもんねえ。
    優位な側の態度に運命を依存せざるをえなくなっちゃう。

    計らずしもその先兵なっちゃった心苦しさですね。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    まさにその通り。お姉さんは心苦しくもその責任を感じて残ります。残ると言っても本来肩身が狭い捕虜の様な立場となるところ、今まで通りに接してくれるノア君。

    これからどうなるのかお見守りくださいm(_ _)m

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第8話 お姉さんと帰郷への応援コメント

    地球タカ派の狙いは明らかにミッドガルド帝国だけに留まりませんからね。
    頭を下げてでもユグドラシル大同盟を締結した天帝様さすが!
    これで防衛成るか?
    ノア&ルナの果たす役割があるのかも気になります。

    作者からの返信

    プロエトス様

    地球のハゲタカどもはユグドラシルを餌としか見ておりません。
    その脅威を察知して先回り?して動く天帝様は頭が切れます。
    察しの通り、それでこの脅威が乗り切れるかどうかはまた別の話。
    ノア君とお姉さんがこの事態にどの様にと関わって行くのか、御楽しみいただければ、幸いです。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第7話 お姉さんと黒い雨への応援コメント

    ああ、侵略が始まってしまいましたか。
    地球も一枚岩というわけではないんですねえ。
    宇宙船とロボットはなかなかの脅威と思われますが、ここは後のためにも徹底的にやっておきたいところ!

    作者からの返信

    プロエトス様

    はい、侵略が始まりました。そして地球の闇は深そうです。文明がユグドラシルより進んでいる為にかなりの脅威となります。

    帝国は、ユグドラシルはどうなるのか、引き続き更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • どこでもすぐにカップ麺が作れるアーティファクトは便利!

    不正採掘されていることが確定と。
    放置したら不可侵条約にも抵触しそうですし見過ごせませんね。

    作者からの返信

    プロエトス様

    誰もが欲しがる夢のアーティファクト!!それが『お湯出る君』!!

    不正採掘は見逃すわけにも行きませんが、彼らは科学者であり、非戦闘員なので、強行にはでれません。慎重になります。
    さて、さりとて放置も出来ません。どうなるかは次話!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • お姉さんもこのシチュをだいぶ楽しんでらっしゃるご様子。
    ノアくんも幸せでWin-Winってやつですね。

    この世界でもやっぱりカップヌードルはカレーが至高なのかな。
    カップヌードルの安っぽい味だと、スパイスの香りがめちゃくちゃ合うんですよね。
    一番好きです。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    お姉さんもわりとノリノリで異世界を楽しんでおります。今は。

    カップヌードルとは言明しておりませんが、まあ、そんなところで、お腹すいた時のこの2択ならカレーだろうと言う希望的観測です。少しお湯を少なめで濃いめに作りたいところ。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 寿司が現地でどう発展するのか気になるやつですね。
    きっともはや寿司と呼べなそうなすごいネタが出来上がるに違いない。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    寿司の概念やらイメージを超えて来る寿司があるなら、私はお金を払ってでも食べてみたくなりますが、まあ、そう言う事ですね(๑´ڡ`๑)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 地球文化ブーム、半年も経てばさもあらん。
    すっかりイチャイチャしてる二人も微笑ましいです。

    このただ食いクレーマーがどう話に関わってくるのか。

    作者からの返信

    プロエトス様

    地球文化ブーム、深堀りするわけにもいかず、サラッと流します。

    二人の仲は少しずつ良くなっています。

    悪意ある地球人。氷山の一角と言う事は、そう言う事です。
    地球人の悪意がどれほどのものなのか、次回その辺に迫ります。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • なんと悪辣な地球人!
    同胞?として恥ずかしいですね。
    しかも、これ以上に何か悪い事が起きそうな予感……!?

    で、それはさておき、朝からカルボナーラ食べたくなりました(*´꒳`*)

    作者からの返信

    腹ペコ鳩時計様

    やはり人間良い人ばかりではありません。現地人としても強く出ても良いのですが、揉め事を起こしたくない人もいるのでしょう。
    しかし、同じ地球人が見ても面白くない場面です。
    さて、早くも少し不穏な雰囲気が見えてきました。

    私も書いていて、ブラックペッパーの効いたカルボナーラが食べたくなりました٩(๑´0`๑)۶

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 提督の名前が、めっちゃ海戦つよそうw
    どうせならミドルネームは、『フランシス』にしよう。
    もっと強くなるぜ!

    作者からの返信

    菅野 事案様

    それは提督と呼ばれるからには、それなりの戦歴があります。フランシス、もしくはドラコですね!強すぎないですか?

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第3話 お姉さんの謁見への応援コメント

    恒星間飛行できるのもそうだけど、それだけデカくて大気圏内を飛行できるという時点で、やばさが分かっちゃう奴ですね。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    はい、普通の文明を超えていなければ、そんな船は作れません。しかも滑走する事もなく着陸する訳ですからヤベェやつですね。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • こんばんは。

    ネルソン=トーゴー提督は、すんなり不可侵条約を締結しました。
    穏やかな帝国と地球人の交流となるのかなぁ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    加須千花様

    ネルソン=トーゴーは地球の資源確保の為にその足がかりとなるこの星との関係を良好に進めたい為に、全ての条件を飲みます。
    このまま穏やかに交流が進めば良い関係を築けそうですね(๑´ڡ`๑)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 提督の登場は驚きましたが、母船に偉い人が乗っていたのは考えてみれば納得です。
    ここから調査団の冒険も書かれていくんでしょうか。

    母船の乗員100名は、確かにサイズの割りに少ない感じ?
    人形は何人くらいなのかも少し気になりますね。

    もちろん一番気になるのはノアとルナの関係進展なんですけど。

    作者からの返信

    プロエトス様

    調査団と言う名の艦隊なので、指揮官として提督が乗っておりました。地球の代表として各星を回っております。
    調査団と言うのは未知の領域へ踏み入る訳ですから危険が付きものなので、先ず調査船が下調べして艦隊から本格調査の為の船が出されます。今回天帝との条約を締結させる為に提督が直々に来ました。

    宇宙船には人形を含めて人以外の何かを乗せるためのスペースが必要な為、あまり多くの人員を動員する事は出来ませんでした。

    ノアとルナがどんな感じに進展するのか、お楽しみに!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第2話 お姉さんと過ごすへの応援コメント

    日本のソフトパワーは別惑星にも通じた。
    よし、このまま文化侵略しよう。
    漫画やアニメを輸出しまくって文化植民地にするのだ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    某アニメでも、文化を武器に戦った様に、異世界では地球の文化の衝撃は大きかった様です。このまま交流が続けば文化侵略も夢ではない感じですね(๑´ڡ`๑)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • いやん、大胆な子っ!

    このまま子どもの振りして続行するという選択肢もあったのに、潔いぜ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    さすが菅野様!そのうちバレると分かっていても続行出来る胆力はノアにはございませんでした(*꒦ິ꒳꒦ີ)

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第3話 お姉さんの謁見への応援コメント

    天帝様は器がでっかいですね。
    たぶん女性ではないかと思いますが、男前な御方です。

    作者からの返信

    プロエトス様

    はい、天帝様は女帝です。やはり大帝国の頂点、帝と呼ばれるからには威厳もあります。もちろん男勝りな一面もございます。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第3話 お姉さんの謁見への応援コメント

    こんにちは。

    ロイヤルガードの皆さん、
    「皆ルナさんを見てニヤけてるよ?」
    平和ですね……。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    さて、街一つぶんの宇宙船。どのようなものか……。

    作者からの返信

    加須千花様

    なんか締まりの無いロイヤルガードです。平和が一番(๑´ڡ`๑)そしてルナさん人気ですね。

    街一つ分の宇宙船はこのユグドラシルの人には想像出来ないくらいです。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第2話 お姉さんと過ごすへの応援コメント

    お姉さんとノア君が着実に仲良くなっていく感じが良きですねぇ!

    にしても、見た目ダイナマイトで実は学者さんで中身可愛くてにゃあと鳴くお姉さん……。
    さすが地球のサブカルチャーが産んだお姉さんですね! お姉さんには人類の夢と希望が詰まってます(*´∇`*)

    作者からの返信

    腹ペコ鳩時計様

    ノア君は仕事をサボる為にゲフンゲフン……公務を全うする為にお姉さんに付きっきりです。

    ダイナマイトお姉さんは中身猫な可愛いらしいキャラです。確かにお姉さんには地球人の夢と希望が詰まっております。はい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • 第2話 お姉さんと過ごすへの応援コメント

    おはようございます。

    ルナお姉さん、「にゃあっ」と驚くの、可愛いですね。
    天帝様。どんな御方なのか。謁見が楽しみです。

    作者からの返信

    加須千花様

    おはようございます!
    お姉さんは可愛らしいキャラです。少し母性も持たせてみようかと思っておりますので、温和な雰囲気を作っております。

    天帝様の人柄は次のお話をお待ち下さい。
    もう3話くらい書き貯めがあるのでもう少しペースあげられるのかな?とか考えております。

  • 第2話 お姉さんと過ごすへの応援コメント

    にゃあにゃあ言うお姉さんが可愛い!

    帝国と聞いてドキッとしましたが、こちらはミッドガルド帝国というのですね。
    天帝様はどんな人物か……ノアの口ぶりからすると悪い人ではなさそうです。

    作者からの返信

    プロエトス様

    こちらはモノラブとは時代が違います。まあ、別世界と思っていただいて問題ありません。
    お姉さんは見た目はダイナマイトですが、中身はとても可愛らしい学者です。
    天帝様は次話にて出て来ますので、お待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • やっちまったー、なぼく。
    反省して。

    作者からの返信

    オカン🐷様!

    ノラ「はい。すみませんでした──っ!!」

     ノラは両手を地面にピタリと付けて平身低頭した。もはやこれ以上は望めない程の平伏である。

    オカン🐷「その意気や好し!顔上げぇや!」

    ノラ「ぶっ!?」

     オカン🐷は上げたばかりのノラの顔面に片足を乗せた!

    ノラ「オカン🐷様……ごではいっだい……?」

    オカン🐷「いや、あんまし顔が助平顔やったもんやからつい……」


         ─了─

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • こんにちは。

    ノアくんは、「地球人」から見たら坊やに見えるのですね。
    ノアくんの願いを、わかままボディの女神さまがきいてくれたのか……。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    加須千花様

    ノア君はドワーフで、マキナさんと同じ扱いです。本当のドワーフを知らない地球人には小さな男児に見えます。

    わがままなノアくんのわがままをわがままボディの女神様が聞いてくれたのか、わがままボディの地球人のお姉さんがソラから降ってきました。

    更新お待ち下さいm(_ _)m

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • わがままボディのお姉さんは人間……って言うか地球?
    世界観も気になってきます。

    さておき、彼女は乗っていた機体から脱出していたんですね。
    機体や人形などのSF要素もお話に絡んでくるんでしょうか。
    いろいろ楽しみ。

    作者からの返信

    プロエトス様

    わがままボディのお姉さんは魔力を持たない人間です。地球と言う星から来ました。

    彼女は何かしらの機体から脱出して、ノアのおかげで一命を取り留めました。機体には何かしらの人形が残されております。

    ファンタジー✕SF。書いていてめちゃくちゃ楽しいですね!

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント

    宇宙服で大気圏突入!みたいなことをやったんでしょうか。
    描写からするとパワードスーツかな?
    中のお姉さんはどんな人なのか……。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    プロエトス様

    こちらにもコメントありがとうございますm(_ _)m

    ノアはよく解っておりません。何があってこんな事になっているのか全然解らないので、眼の前にある事象にのみ向き合っております。
    正直なところ、人らしき者が出てこない限りはこの人動きませんでした。自分に火の粉が降りかからない限りは何事も往なして遣り過す性格です。

    さて、どんなお姉さんが現れるのか、更新をお待ち下さい。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント

    お姉さんが本当に降ってきた( ゚Д゚)!?
    え? 女神様!?

    作者からの返信

    左手でクレープ様

    お姉さんが本当に降ってきました。それはもう女神様と思しき様相で。

    コメントありがとうございますm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント

    やったね!
    理想のお姉さんを手に入れた。かどうかはわからない。
    あとは続きをお楽しみになのか?

    作者からの返信

    オカン🐷様

    早速のコメントありがとうございますm(_ _)m

    理想かどうかはともかく、念願の?お姉さんをアッという間に手に入れた?かどうかわからない主人公。
    この先の展開がどうなるかは更新をお待ち下さいm(_ _)m

    コメントありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    最近の空から振ってくる女の子は隕石ばりの速度で落ちてくるのか!
    こんなん受け止められないw

    このことから、いくつかのことが推測できそう。
    まず、人体の終端速度(事由落下で到達できる最終的な速度)は約時速200km。

    これでは落下のさいに森林火災を巻き起こせるほどの運動エネルギーはないから
    大気圏内からの自由落下でおちてきたわけではないことが分かる。

    つまり、女神様は何らかの方法で加速された上で地面に撃ち込まれた。
    あるいは、大気圏外から飛来して大気との摩擦で減速しきる間もなく超スピードで激突した。

    ということになりそう。
    うん、きっとタイトルのとおりなんだ。

    作者からの返信

    菅野 事案様

    早速のコメントありがとうございます。

    物凄く物理的に推測されてますね!!
    しかし、彼女がどの様な形でこの地に降り立ったのか、更新をお待ち下さい。

    初めて二千字台で投稿しましたが、軽く読めて、カク方もストレスレスで良いですね!

    コメントありがとうございますm(_ _)m