第16話への応援コメント
体感で恐縮ですが、13話からぐっと面白くなりました。
女子しか生まれぬ世界設定はえてしてアンモラルな物語になりがちかと思いますが、逆に男子だけだとこのような流れになるのですね。
最終話でショウタの子である可能性を打ち消す展開が来て晴れやかな気持ちになりました。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
長い話をお読みいただき、ありがとうございました❗
男性ばかりでもインモラルなことは多くなるとは思いますが、この作品では控えました😅
今次に書く作品を考えているのですが、ちょうどショウタ視点の話にしようか考えていたので、自分の中でタイムリーなコメントいただけたなぁと思いました☺️
コメント、ありがとうございました!
第16話への応援コメント
完結、おめでとうございます。
色々考えさせられる作品でした。
最後の希望であるイリカと、ナオヤは、その希望を後世に繋ぐ事が出来るのか、気になるところです。
あとアミが可哀想でならないです。
モリ様の判断の遅さが、惨劇を招いたと言っても過言では無く、せめて穢れ地では、幸せに暮らして欲しいです。
暴力を是とするサエジ達はちゃんと罰せられたのでしょうかね。
作者からの返信
おはようございます!
ちょっと構成が不親切な作品を最後までお読みいただき、ありがとうございました!
今の連載が終わったら、色々拾いきれなかった部分を補いながら、続きを書こうを思っております。
まあ、続きを書かなかったら、現状では村は滅びますよね……。
女の子の数から言って……。
それを回避するために書きます!
でもちょっと、女性を大切にしない社会、家系?は滅んでしまえと思っている自分がいるので、滅ぼしたい気もします。
まあ村にとってはとんだとばっちりですが!
自分の好みとしては、絶望の中、微かな希望を感じて終わる作品が好きなので、この作品はここで終わらせました。
アミちゃんに関しては、ほんと可哀想ですよね。
モリ様がもっと早くに勇気を出して色々していれば防げたことなので。
それをモリ様も自覚しているので、アミちゃんには後ろめたい思いがあります。
サエジ達は……どうなんでしょうかね?
きっと何かしらの罰をモリ様から受けたと思いますが、村の権力者であるアサの孫なので、そこまで酷くは何らなかったと思います。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第15話への応援コメント
生まれるはずがない、その真実に、イリカは本当にモリ様の子供だと確信は持てたと信じていいのですよね。
まさか拙作の『猫の街』から、猫を選ばれていたとは、びっくりしました。
他の方の作品に少しでも影響を与えたと知って、打ち震えております。
あれは、猫好きが猫好きの為に描いた作品です。
読んで頂けて感謝しかありません。
ありがとうございます。
作者からの返信
そうですねぇ……。
イリカは今まで父親だと言われていた人が自分を敵視しているのをずっと悲しんでいたので、そうだと良いなと思っていたモリが父親と言われ、それはイリカにとって信じたい事だったので、割とすんなり信じたのだと思います。
猫良いですよね。犬も好きですが!
健気な猫ちゃん達がとても可愛かったです!
第16話への応援コメント
完結おめでとうございます。
きっと、ハイザワの、男ばっか産まれる血のナオヤさん、外の血から産まれたイリカさんが、その呪いも克服してくれると思います。
個人的に、リンタお兄ちゃんがお気に入りです。イリカさんと血のつながりがないと、早くから知っていて、ずっとほのかな思いをイリカさんに抱いていたんだろうなあ……。
リンタお兄ちゃんが良い結婚ができますように、と祈らずにはいられません。
面白かったです!
作者からの返信
たくさんの応援コメント、ありがとうございました!
きっとイリカとナオヤは外の世界でも上手く仲良くやっていけるでしょう。
リンタをお気に召して頂き、ありがとうございます。
そうですね、リンタはそこら辺の事情は父親の酔った時のぐちから察して、イリカにたいして妹以上の感情はあったようです。
イリカはお子様で、自分に忙しくて気付いてもいませんが。
可哀想なリンタ……。
イリカの誕生が必然か偶然か、ルタと依久子の物語、村の今後的な物語はなんとなく考えているので、今の連載が終わったら着手できればと思います。
きっとリンタも幸せに暮らしていることでしょう。
最後までお読み頂き、たくさんの声を聞かせて頂き、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
母様とモリ様との関係って……
最初から不思議なお話が広がっていきます。
まだまだ、始まりで良く分からないので
これから、読み進めます。
不思議……謎の立ち上がりです。
立ち寄らせていただきます。
作者からの返信
ちょっとこの作品は長めで、一つの章が長いです。
不親切設計ですみませんm(_ _)m
もともと公募用に書いたもので、腰を据えて読んでいただきたいので、
こんな感じになっています。
お時間あるときで結構なので、お付き合いいただければ嬉しいです☻
コメントありがとうございました!