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  • 第1話への応援コメント

    母様とモリ様との関係って……
    最初から不思議なお話が広がっていきます。
    まだまだ、始まりで良く分からないので
    これから、読み進めます。

    不思議……謎の立ち上がりです。
    立ち寄らせていただきます。

    作者からの返信

    ちょっとこの作品は長めで、一つの章が長いです。
    不親切設計ですみませんm(_ _)m
    もともと公募用に書いたもので、腰を据えて読んでいただきたいので、
    こんな感じになっています。

    お時間あるときで結構なので、お付き合いいただければ嬉しいです☻

    コメントありがとうございました!

  • 第16話への応援コメント

    体感で恐縮ですが、13話からぐっと面白くなりました。
    女子しか生まれぬ世界設定はえてしてアンモラルな物語になりがちかと思いますが、逆に男子だけだとこのような流れになるのですね。
    最終話でショウタの子である可能性を打ち消す展開が来て晴れやかな気持ちになりました。
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    長い話をお読みいただき、ありがとうございました❗

    男性ばかりでもインモラルなことは多くなるとは思いますが、この作品では控えました😅

    今次に書く作品を考えているのですが、ちょうどショウタ視点の話にしようか考えていたので、自分の中でタイムリーなコメントいただけたなぁと思いました☺️

    コメント、ありがとうございました!

    編集済
  • 第16話への応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    色々考えさせられる作品でした。

    最後の希望であるイリカと、ナオヤは、その希望を後世に繋ぐ事が出来るのか、気になるところです。

    あとアミが可哀想でならないです。
    モリ様の判断の遅さが、惨劇を招いたと言っても過言では無く、せめて穢れ地では、幸せに暮らして欲しいです。

    暴力を是とするサエジ達はちゃんと罰せられたのでしょうかね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    ちょっと構成が不親切な作品を最後までお読みいただき、ありがとうございました!

    今の連載が終わったら、色々拾いきれなかった部分を補いながら、続きを書こうを思っております。

    まあ、続きを書かなかったら、現状では村は滅びますよね……。
    女の子の数から言って……。
    それを回避するために書きます!

    でもちょっと、女性を大切にしない社会、家系?は滅んでしまえと思っている自分がいるので、滅ぼしたい気もします。
    まあ村にとってはとんだとばっちりですが!

    自分の好みとしては、絶望の中、微かな希望を感じて終わる作品が好きなので、この作品はここで終わらせました。

    アミちゃんに関しては、ほんと可哀想ですよね。
    モリ様がもっと早くに勇気を出して色々していれば防げたことなので。
    それをモリ様も自覚しているので、アミちゃんには後ろめたい思いがあります。

    サエジ達は……どうなんでしょうかね?
    きっと何かしらの罰をモリ様から受けたと思いますが、村の権力者であるアサの孫なので、そこまで酷くは何らなかったと思います。

    コメントありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 第15話への応援コメント

    生まれるはずがない、その真実に、イリカは本当にモリ様の子供だと確信は持てたと信じていいのですよね。

    まさか拙作の『猫の街』から、猫を選ばれていたとは、びっくりしました。
    他の方の作品に少しでも影響を与えたと知って、打ち震えております。
    あれは、猫好きが猫好きの為に描いた作品です。
    読んで頂けて感謝しかありません。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    そうですねぇ……。
    イリカは今まで父親だと言われていた人が自分を敵視しているのをずっと悲しんでいたので、そうだと良いなと思っていたモリが父親と言われ、それはイリカにとって信じたい事だったので、割とすんなり信じたのだと思います。

    猫良いですよね。犬も好きですが!
    健気な猫ちゃん達がとても可愛かったです!

  • 第14話への応援コメント

    モリ様の子供だったのですね。
    やたらと優しく見えたのは、そのせい?

    イリカが希望なのですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ~、だから甘々だったのです。

    イリカの存在自体が『血の呪い』を断ち切る希望なのです。

    ここで書くのもなんですが、自作の別作品『好きなコが~(以下略)』に出てくる猫のコーネですが、始めは犬にしようか猫にしようか迷っていました。
    ちょうどその時、LbFennelさんの『猫の街』を読んでいて猫可愛いな~と思い、猫に決めました!
    その節は御世話になりましたw

    コメントありがとうございました!

  • 第13話への応援コメント

    シン王子は最小限に抑えるしかないと考えながら、どうしてこの村の人達を巻き込んだのでしょうね?
    お陰で村はいびつに歪んでしまって、悲しいお話ですね。

    作者からの返信

    本当は巻き込むべきではなかったですよね。
    あまり作中では表現できていなかった気がしますが、王族の最果ての御料所近くに、独特なコミューンのような物がたまたまあり、交流ができ……と言った感じだと思います。
    多分その時はまだ壁はなかったのだと思います。

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第16話への応援コメント

    素敵なお話でした。同時に怖さも感じました。今、壁に囲まれた紛争地帯があります。『皆殺しだ』と、支援物資を乗せたトラックを破壊する姿をニュースで見ました。このお話のように、血の呪いに打ち勝ち、恨みの連鎖を断ち切る努力が、欲しいです。読ませて頂いてありがとうございました。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。

    恨みの連鎖、どこかで断ち切らなければならないんでしょうが、
    なかなか難しい問題ですよね……。

    コメントありがとうございました!!

  • 第13話への応援コメント

    こばやし あき様、コメント失礼します。

    男児継承の世相を絡め、重みのあるストーリーでした。村の滅びる現実に心が震えました。とても、おもしろいです。


    感想から離れますが、拙い作品に評価を頂きありがとうございます。こばやし あき様とのご縁に感謝をしながら、これからも頑張ります。ありがとうございました。

    作者からの返信

    そう言って頂き、ありがとうございますm(_ _)m
    気に入っている物語なので嬉しいです。

    今の連載が終わった、同じ世界の話をもう少し明るくなるよう
    書いていきたいとは思っております。

    コメントありがとうございました!

  • 第16話への応援コメント

    斬新な物語で面白かったです。

    作者からの返信

    長いお話にお付き合い下さり、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 第16話への応援コメント

    ジェンダー問題・生命倫理等様々な素材を取り上げつつ、科学・技術が暴走を始めつつあるようにも見える現代社会への警鐘のようにも感じました。(「実際にありそうな話」なのでゾクっとしました。)

    ラストが「悲劇」ではなかったので少し救われた気が致します。

    素晴らしい作品でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作品を拝読させて頂き凄い人だなぁと思っていた無名の人さんからその様な評価を頂け、とても光栄です!

    サポーター限定記事を書きましたので、お時間ある時にでもお読み頂ければ幸いです。

    編集済
  • 第16話への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    きっと、ハイザワの、男ばっか産まれる血のナオヤさん、外の血から産まれたイリカさんが、その呪いも克服してくれると思います。

    個人的に、リンタお兄ちゃんがお気に入りです。イリカさんと血のつながりがないと、早くから知っていて、ずっとほのかな思いをイリカさんに抱いていたんだろうなあ……。

    リンタお兄ちゃんが良い結婚ができますように、と祈らずにはいられません。

    面白かったです!

    作者からの返信

    たくさんの応援コメント、ありがとうございました!

    きっとイリカとナオヤは外の世界でも上手く仲良くやっていけるでしょう。

    リンタをお気に召して頂き、ありがとうございます。
    そうですね、リンタはそこら辺の事情は父親の酔った時のぐちから察して、イリカにたいして妹以上の感情はあったようです。
    イリカはお子様で、自分に忙しくて気付いてもいませんが。
    可哀想なリンタ……。

    イリカの誕生が必然か偶然か、ルタと依久子の物語、村の今後的な物語はなんとなく考えているので、今の連載が終わったら着手できればと思います。
    きっとリンタも幸せに暮らしていることでしょう。

    最後までお読み頂き、たくさんの声を聞かせて頂き、ありがとうございました!




    編集済
  • 第14話への応援コメント

    ああ、そうだったのか、モリ様……。

    イリカさんは、希望であったことでしょう。
    お母さんは、出産で命を落としてしまいましたが……。

    作者からの返信

    そうなのです。
    だから特に身内びいきが酷かったのです。

    依久子、ごめね……。

  • 第12話への応援コメント

    お兄ちゃん! 来てくれてありがとう!! 危ないところだったー……。

    作者からの返信

    ほんとリンタには助かっております。
    あと、ゴロもいい働きをしております。

  • 第8話への応援コメント

    リンタお兄ちゃん……。
    もしかして、イリカさんのこと……。

    作者からの返信

    そうなんですよね、裏設定ではそういうことなんですが、
    収拾つかなくなるので、ほんのり臭わせるだけで終わってしまいました。
    リンタごめん!

  • 第4話への応援コメント

    こんばんは。

    リンタくん、良い男なのになぁ。諦めてるのが切ないです。

    お兄さん達を出し抜けない。男には男の事情がある。その通りなのでしょう。

    「そう、村のほとんどの男性はハイザワなのよ」
    え〜! それじゃ、女の子が産まれ辛いわけですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンタ、ほんと良い男ですよね。
    あまり格好よくするつもりはなかったのですが、書いていたら自然とそうなってしまいましたw

  • 第6話への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで読んで、けっこう怖いです。〝種族が絶える〟とか〝子供を産む〟とか云う言葉が呪詛に聞こえてきます。情緒的ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    怖いとの感想、ありがとうございます。
    自分では怖さを強調させる演出が足りなかったと思っているので、嬉しいです(?)。

    いまいちジャンルとかカテゴリーが分からない本作にお付き合いいただき、ありがとうございますm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    早速の評価有難う御座います。なかなか不思議な世界観ですね、今後が楽しみです。
    これからも各話、宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この世界はものがたりを書くうえで好きなので、できれば続けていきたいと思っております。

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    「そりゃあ、二十人も夫希望の野郎がいたら、そうそう選ばれねぇよ!」
    ……ドンマイ!!

    (明るく言ってみたけど、たしかに死ぬまで結婚できなさそうで、不憫すぎて、かける声がない。)

    モリさま、うっとりと、毒草と知るスズランを喰んで……。
    なんでかな……。

    作者からの返信

    始めは女性にとってのパラダイス(うふふ)って感じの物語が、書いてく内に何故かディストピア?になっていってしまいました。

    今となっては「そうなりますよねー」としか言えない設定でした。

    モリ様の癖?はもう少し先を読んでいただけると、納得できるかもです。

    コメントありがとうございました!


  • 第2話への応援コメント

    くるぶしでつながってる……、聖域で暮らす、不思議なヨウさんとユウさん……。
    本も窓ガラスも、イリカさんは知らなかった。
    なぜ、それらがここにあるのか。
    謎ですね。

    作者からの返信

    もう少しである程度謎が解かれていくかと思います。
    もう少々お付き合いくださいm(_ _)m

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。

    はじめまして。

    拙作にきらきらお星さま、ありがとうございました。

    独特の村? の暮らし方。
    女性は夫から贈り物をもらい、リカさんの母親は過去、三人の夫を持った……。

    羊のスズランとハクが可愛いですねえ。たんぽぽを嬉しそうに頬張っています。

    作者からの返信

    はじめまして!
    加須さんの作品、設定等とても好みなので、あとでじっくり読むようにフォローさせていただきました。

    山羊たち、可愛いですよね。おほめ頂き、ありがとうございます。

    コメントありがとうございます!