第1話 結婚式一時間前なのに修羅場が始まったへの応援コメント
『う〜む、、次期王様なんだから、10人まとめて結婚しちゃえばよくね!?』
頭弱い王子様の『俺ってばアッタマ良い〜っ♪』という頭痛い心情が伝わってくるようですねww
侯爵令嬢は何か企んでいるような雰囲気を感じましたが、『王様の正妃になれるなんて私グッジョブよ〜っ♪』という頭ヤバいお嬢様だったら笑うしかないですねww
どうなる事やら、、楽しみに読ませて頂きますね⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
じゅ、十人まとめて! その発想はありませんでした( ゚д゚)
第2話 残り二十分なのに新郎が見つからないへの応援コメント
こんにちは~
>「その可愛らしい赤子の父親は、貴方ですね、第二王子様!」
→うわあああ 引
>お二人の偽名は、ロミオとジュリエットです
→ww 運命的だけど悲劇の結末ですよね
皆さん、地獄絵図状態かあ……結婚式どころじゃないですね 汗
第1話 結婚式一時間前なのに修羅場が始まったへの応援コメント
こんにちは~
>「私と、フランソワーズ嬢を入れて、ちょうど十名です」
→彼はその後を想像できなかったんかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます😁
この十名には、意味があったはずなのですが、忘れてしまいました( ^ω^ ;
これからもよろしくm(_ _)m
第4話 夢のような結婚式、そして……への応援コメント
身内以外の結婚式は一度しかなく、自分の結婚式は一度もない。それなのに、小説の中に何度でも結婚式を書く、哀れな70男です。笑笑
まあ、どんな状況でも本人たち次第ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
レベル70もの経験を持っていらっしゃる事は素晴らしいことだと思います( ^ω^ )
第4話 夢のような結婚式、そして……への応援コメント
王様が亡くなったという事は、王弟殿下が王様になるって事で、正妃の座を見事勝ち取りましたね!
式の直前にトラブりまくってましたが、終わり良ければ全て良しって事で、幸せになってもらいたいです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
コメントありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
私の作品はハッピーエンドなので、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m