第1話 結婚式一時間前なのに修羅場が始まったへの応援コメント
こんにちは~
>「私と、フランソワーズ嬢を入れて、ちょうど十名です」
→彼はその後を想像できなかったんかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます😁
この十名には、意味があったはずなのですが、忘れてしまいました( ^ω^ ;
これからもよろしくm(_ _)m
第4話 夢のような結婚式、そして……への応援コメント
身内以外の結婚式は一度しかなく、自分の結婚式は一度もない。それなのに、小説の中に何度でも結婚式を書く、哀れな70男です。笑笑
まあ、どんな状況でも本人たち次第ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
レベル70もの経験を持っていらっしゃる事は素晴らしいことだと思います( ^ω^ )
第2話 残り二十分なのに新郎が見つからないへの応援コメント
こんにちは~
>「その可愛らしい赤子の父親は、貴方ですね、第二王子様!」
→うわあああ 引
>お二人の偽名は、ロミオとジュリエットです
→ww 運命的だけど悲劇の結末ですよね
皆さん、地獄絵図状態かあ……結婚式どころじゃないですね 汗