応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 生物・・・私も苦手でしねぇ( ˃⌓˂ )
    そして、気を使うようで、感情漏れまくりの詩織は、しっかり見透かされていましたね。

    でも、自分のことを少しでも知ってもらえるの、興味を持ってもらえるのは、ルルにとっても嬉しいことだったようで、メデタシメデタシでしたね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    生物の勉強、化学に比べればまだ良かったとは思いますが(←化学式をもう見たくない人 笑)、生物の構造などに関わる難しい用語が、筆者も大の苦手でした・・・

    ルルは、いつも一緒にいる詩織のことですので、その感情の動きも、あっさりと見透かせるようになっていますね。

    寝起きの質問内容としては、ちょっと不機嫌になったのも本当でしたが、よく考えれば悪くないかと思い直して、
    詩織の反応を楽しみつつ、(笑 口付けを贈るルルさんでした。

  • スイカ、良いですね。
    寒なってきた最近では、もう店頭には見られなくなりましたが、暑い間はたまに私も眺めるときがありました。

    似ているからと、流石にカブトムシは⋯デコピンだけで済んで良かったですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!!

    夏といえば、やはりスイカが頭に浮かびますね。
    子供の頃に店先で見た、カットしてあるのにかなり大きなサイズのものが、まだ記憶に残っていまして、今回の場面を描く際の参考になっています。

    小さな生き物がスイカに噛り付く姿から、よくある昆虫採集の場面が頭に浮かんでしまった詩織でした。
    どうにかデコピンだけで赦されましたが、いつもより少し痛い気がした模様です。(笑

  • 梢ちゃんも出て来ましたね。
    相変わらず元気そうで良かったです。
    ちゃんと詩織の事を心配してくれているのは嬉しくとも、付いていけない後ろめたさは、まだ当分(?)拭えなさそうです⋯(¯∇¯٥)

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    悪夢の中の幻ではない梢ちゃんも、ようやくの登場となりました。(苦笑
    相変わらず、陸上部で頑張っている模様です。

    詩織とは仲良しですし、体育の授業や日頃の色々を見て、もう少し運動しても良いのでは・・・と心配してくれているのですが、二人の基礎体力や、運動に対するメンタルの差が大きいのが、残念なところですね。

    二人で一緒にランニングをする日が訪れるかは分かりませんが、(笑 少し先の未来で開店したお花屋さんの、最初のお客さんは梢ちゃんでした。
    (お店を開く前から、色々と心配して手伝ったり、悪いものを寄せ付けない結界について話し合った面々もいますが・・・笑)

  • 振り回されます!

    と言ってあげたいけども、何も知らないほうが良いですね♪

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    翌年の女王様襲来に伴うあれこれは、まだ知らないほうが幸せかもしれませんね。(笑

    その後には、素敵なご褒美も待っていることですし♪

  • 一応、剣士さんは護衛でしたしね、隙を見せないのは癖のようなもの。

    そしてあっさり診断を終わらせただけで無く、ルルとの繋がりまで視れるのは流石です。

    この世界だと二人の本当の実力が見られないのがちょっと残念ですね(笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!!

    剣士さんは、幼少期からの母の教えに加え、戦いの場に身を置くことが多かった影響で、常に隙を見せないことに慣れきっていますね。
    それを活かして、愛する賢者さんの傍で、いつも護衛のような気持ちでいます。

    そして、魔力の状態を視るのは得意技な賢者さん、詩織の状態のみならず、ルルと繋がっていることも、あっさりと見抜いてしまいましたね。

    そんな二人の実力が、現代側世界で発揮されることになれば、なかなかの大事件が起きていそうですね。(笑

  • 風と水のエアコン。
    やっぱり良いですね、欲しい。

    今回は、登場だけでしたが、姿の描写だけでも嬉しくなります。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    今回は、先輩や奥様の召喚による精霊エアコンではなく、賢者さんによる魔法製となりました。
    さらりと剣士さんと手を繋ぎ、風の魔法も少し借りながら、現代側世界の技術の再現を、本人は楽しんでいます。(笑

    二人の再登場をお楽しみいただけまして、本当に嬉しいです!!

  • とうとうあの人達との出逢いが。

    明日が楽しみになりますね♪

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    主人公としての物語は完結しても、別作品への出張が多いあの人達・・・(笑 詩織とルルとも、ついに邂逅の時がやって来ました。

    果たして、どんな出逢いになるのでしょうか。

  • 12.帰宅と約束への応援コメント

    ミア、かわいい(◍˃ ᵕ ˂◍)
    シオン、嫉妬して、こちらもかわいい(⑅ˊᵕˋ⑅)

    今回のお話は、懐かしい子達が出て来て嬉しかったです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    本人(猫)が何も知らないうちに、ブラッシングの予約が入っていたミアと、それ以上の出番不足に拗ねてしまったシオンでした。(笑 可愛く感じていただけまして、嬉しいです。

    本編終了後、なかなか出番を作れていなかった面々に、筆者も何とかしなければと密かに思っていた、(苦笑 今回のシリーズでした。
    お楽しみいただけまして、本当に嬉しいです!

  • 11.目覚めを思うへの応援コメント

    強行策に出られなくて良かった。

    提案したのって、まさかうら⋯⋯これ以上は危険ですね(笑

    ルルの為にも、朝は気持ち良く目覚めましょう♪

    て、何気に惚気られた!?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    強行策を口に出したのは、お察しの通り、うららさんでした。(笑
    一応は、奥様がデメリットを詳しく説明する前の段階でしたので、そこまで鬼教官というわけではありませんでしたが。

    今回のことは、ルルも本気で心配していますし、そんな出来事や日常の積み重ねで、ルルが詩織に向ける感情も、だんだんとそちらへ傾いてきていますね。
    そして、翌年夏の、あの出来事へ・・・

  • 10.奥様の秘密?への応援コメント

    相変わらず危なっかしい詩織さん(笑
    まあ、半強制的だったであろうことは、想像に難くないですね(苦笑

    奥様は、この世界に来てから、色々力を貰っていますからね。
    聞けば、詩織とルルは、目をまんまるにしそうです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    今回の連こ・・・同行、うららさんからすれば、そこまで圧をかけたつもりは無いかもしれませんが、詩織から見ると、半強制にしか思えなかったかもしれませんね。(苦笑

    そして、そんな状況の中でも、いざとなれば首は突っ込んでしまう(物理込み)、危なっかしい詩織でした。(笑 ルルのデコピンで、反省はしている模様です・・・

    奥様がこの世界で力を授かった存在、本当にかなりの数になっていますね。
    当時の出来事と合わせて聞けば、詩織もルルも驚く(詩織は時々絶叫する・・・)ことでしょう。

    編集済
  • 9.悪夢の終わりへの応援コメント

    言葉攻めに、出し惜しみ(笑
    夢とはいえ、なかなか言いますね詩織も。

    そして目覚めたときの態度(笑
    ソフィアのフォローがなければ、思いっきり突っ込まれていそうです。

    果たして最後の戦いはどのように報告するのか。
    素直に言ったら、流石にショックを受けてしまいそうです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    相手がうららさんの幻ということで、気持ちを奮い立たせて攻勢に出た結果、普段から少しばかり思うところがあったのが、表に出てしまった模様です。(笑

    目覚めた時に、運悪くうららさんと二人きりだったりすると、詩織はなんとか誤魔化そうとしますが、逆に怪しまれて、全て吐かされた末に、とても気まずくなることでしょう。(笑

    本編では、灯とソフィアが上手く細部をぼやかして、伝えてくれる模様です。

  • 8.妖精の力への応援コメント

    相手が植物で来るなら、ルルにお任せ!
    慌てなければ、もう少し楽に戦えていたかも知れませんね。

    そしてここに来て、奥様の加勢。
    もう負ける気がしません٩(๑˃ᴗ˂)و

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    うららさんへの恐怖心と、ゲームの記憶が混ざり合って出てきた鹿さんは、植物を操る系のボスキャラでした。
    花の妖精としての力を取り戻したルルにとっては、やりやすい相手でしたね。

    詩織がもう少し詳しく、ゲームの内容を思い出していれば、早めに攻勢に出られたことでしょう。(笑

    奥様は、詩織の夢に干渉し過ぎないよう、気を付けながら見ていましたが、ここまで来れば大丈夫と判断して、力を届けてくれました。事実上、これで勝負ありですね。

  • 7.顕現への応援コメント

    ラスボスうららさん。
    体力が3分の1まで減ると、第三フェーズに入るかも!?
    ゲームなどの知識が、うららさんをさらに凶暴化させていますね(苦笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    詩織の恐怖心と、ゲームの記憶が入り交じった結果、魔改造されたラスボスと化してしまったうららさんでした。(笑
    改めて読み返しますと、やり過ぎたかもと思わなくもない・・・(苦笑

    そして、まさかの第三フェーズの可能性が・・・!?
    そこまで行くと、残り10%くらいまで削ったところで、制限時間内に倒しきらないと自爆に巻き込まれるようなギミックも、待ち受けているかもしれませんね。(笑
    (詩「DPSチェックなんて、やめてえええ・・・!!」
     ル「また、よく分からない言葉が出てきたわね・・・」)

  • 6.最も恐れるものへの応援コメント

    さすが詩織。
    想像通りのラスボスです(笑

    しかしデスサイズを持っているとか、どれだけ恐れているの(苦笑

    さあ、恐怖の大王を乗り越えて、前に進もう!

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    詩織の悪夢の中に現れた、最も恐ろしい存在は、やはりうららさんでした。(笑
    本人がそんな物を持っていないことは、分かりきっているはずですが、普段から恐ろしい鎌を持った姿で、イメージしてしまうことがある模様です・・・

    悪夢の中に、そんな姿で顕現させてしまったことが、一体何を招くのか・・・次回も大騒ぎする詩織を、(笑 お楽しみいただけましたら幸いです。

  • 5.揺らぐ気配への応援コメント

    こちらもお久し振りの梢さん。
    要求することが、徐々にエスカレートしていっていますね( ˊᵕˋ ;)

    「なろう」は⋯別の意味で危険でしたね。

    さあ、次は遂にラスボス。
    最恐の敵はそ⋯⋯かな?

    もしそうなら、克服できるのでしょうか!?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    梢さんも、本当にお久し振りの登場となってしまいました・・・(苦笑

    詩織が何かしら答えても、同じような動きになっていた可能性が高いですが、無視をしてもどんどんエスカレートしてゆく、悪夢の中のお誘い。
    最後にはバグってしまい、ここでは非常に危険そうな言葉まで、連呼してしまいましたね。(笑

    最後に立ち塞がるのは、詩織が最も恐れる、あの方ですね・・・その恐怖心が一体何を産み出してしまうのか、次回もお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 4.恐れを越えてへの応援コメント

    夢の中、悪夢が出て来るのに、「きっと来る」なんて言ったら、いきなりテレビが現れて、ずるり⋯と⋯⋯出て来なくて良かったですね(¯∇¯٥)

    ミアをしっかり受け止めてやったのは、えらいと褒めてあげたいです。
    ただ、夢とはいえ(だからこそ?)、場合によっては魂に影響を及ぼしそうだから、無理はしないで欲しいですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    ミアの動きを見ながら、なぜか『きっと来る』のミームを口にしてしまった詩織。もっと具体的に、そちらの方やテレビを思い浮かべてしまったら・・・危ないところでしたね。

    詩織は大事なところで、心さえ決まれば逃げませんので、本来は仲間であるミアを、危険を承知で真正面から受け止めにいってしまいましたね。
    幸い、魂そのものにまで影響を及ぼすような、強い悪夢ではありませんでしたが、少し危うい行動でした。

    褒めていただけまして、詩織も驚きつつ、大喜びしているかと思います。

  • 3.遭遇への応援コメント

    詩織の世界が悪夢として拡がっていく。
    それが判っていれば、心の持ちようで倒せないこともなさそうだけど、キャラクターへの先入観もあるでしょうし、気弱なこの頃の詩織じゃ無理か(笑

    そして久し振りに登場のミアちゃん。
    まさか、昔の方が出て来るなんて、詩織は、また絆を結ぶ事が出来るのでしょうか?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    夜中にゲームの配信動画をよく見ていた影響か、色々な意味で恐いものを、悪夢の中に喚び出してしまう詩織でした。(笑

    難易度の高いボスキャラだったり、環境を一変させた強力なプレイアブルキャラ(とサポートキャラのバフ)だったりしますので、この時点の詩織ですと、対応するのは難しそうですが、
    お察しくださった通り、詩織の心の持ちようが、悪夢の中では大きな鍵になってきますね。

    ミアは、筆者も心の中で謝りつつ、(苦笑 久し振りの登場となりました。悪夢の中に出てくるということは、『あの時』の状態になりますが、詩織はどのように向き合うのか、次回もお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 2.悪夢と恐れへの応援コメント

    ルルの俗物化が⋯⋯(笑

    まさか、自分の恐怖心で相手に力を与えるとか、やりますね詩織さん(ˆˆ;)

    今回は、ご褒美ではなく、お叱りが待っている(||๐_๐)

    ルルがいるから大丈夫とは思いますが、無事に脱出できるのか、心配ですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    面白そうな人間の言葉を覚えては、シオリを驚かせるのが好きなルルですが、今回は少し危うい方面に踏み込んでしまった模様です。(笑
    なお、約1年後に、ルルがあれを出来るようになり、二人の関係が進んだ後には、そうした知識もかなり役立っているとか・・・・・・

    この空間は元々、人に悪夢を見せて恐怖心を吸収し、自己強化してゆく呪具が作り出したものですので、普段からメンタル弱めな詩織にとっては、相性が悪いものですね。
    そんな呪具を不用意に覗き込み、意識を失った詩織は、残念ながらうららさんのお叱り確定です・・・

    今回はそこそこ危険な案件のため、あと二人ほどサポートも入っていますので、実のところ、どう転んでも最終的には大丈夫ですが、まずは詩織とルルの頑張りどころですね。

    編集済
  • 1.真っ暗な世界への応援コメント

    あらら、何かを覗き込んで、悪夢らしき場所に引きずり込まれましたか(;・∀・)

    寂しがり屋の詩織さん、早々にルルと合流出来て良かったけど、果たして何が待ち受けているのか、気になりますね。

    飴と鞭で、機嫌がころころ変わるの、良いですね(笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    好奇心を発揮してしまった詩織は、今回の捜索対象を不用意に覗き込んで、悪夢の中へと引きずり込まれてしまいました。

    ルルが繋がりを通して来てくれなければ、泣き続ける時間が本編よりも長くなった可能性が高いですね。
    悪夢は悪夢でも、誰かさんの精神面が影響を与えたりはしますので、色々なことが起こるかもしれません。(笑

    この頃はまだ、ルルと出会って数ヶ月の詩織なので、色々経験してきた後年の時間軸よりも、メンタルはだいぶ弱めですね。
    ルルさんのほうは、詩織のことをしっかりと見ていますので、落ち込みすぎたと判断して、すぐさま飴のほうへの切り換えを成功させました。(笑

    そんな初期状態に近い詩織と、ルルのやり取りを、今回はお楽しみいただけましたら幸いです。


  • 編集済

    延命では無く、最期に華やかに木を見送って上げたのですね。
    多くの人達に見送られて、桜の樹も幸せに旅立ったことでしょう。

    そしてコノハナさんは、お引っ越しでしたか。
    何処かと思えば、神社の中で、しかも無許可とか、さすが詩織です(笑
    しかも一年間隠し通していたと⋯今度会った時、軽くポコンとやられるかも知れませんね。

    そういえば、見落としてしまいそうなくらいあっさりと、風の精も登場していましたね。

    気持ちいい終わり方で、楽しませて頂きました。
    ありがとうございます。


    友人の方も、あれからこのようなお話が出来るなんて、と驚いていたし、喜んでいました。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    コノハナさんは、最期の時が来るのなら自然のままに・・・という考えで、詩織とルルからしても、木そのものを延命させることは難しい状況でしたので、最後にもう一度、花を咲かせるという方針にたどり着きました。
    桜の樹も、幸せな気持ちで終わりを迎えられたと思います。


    コノハナさんは、木の命と共に、自分も消えるものだと思っていましたので、詩織から実際の状態を聞いて驚きましたが、今では新しい場所での日々を楽しんでいます。

    詩織は、よく呼び出さ・・・訪れる神社の桜の状況は知っていまして、何かあっても自分が土下座などすれば、(笑 ぎりぎり責任は取れそうな場所ということで、コノハナさんの引っ越し先として、真っ先に頭に浮かびました。

    しかし、うららさんは旅行(※皆の行き先は、『異世界帰りの召喚士~』1部6章の場所) で不在、よく考えてみればうららさんにコノハナさんは視えない、そもそも色々と恐い(笑 といったことが重なって、実際に気付かれることもなかったので、次の春までそのままになっていました。

    今回のことで、神社の桜に何か起きていることがバレて、さらには、そのお花を見に行く約束もしてしまいましたので、
    詩織が、桜に何かをした精霊と、かなり親しいこと・・・ひいてはその関与度もうららさんに知られ、ポコンとやられるよりも恐ろしい、長めのお説教をされる可能性が高まっています。(笑


    風の精は、精霊ほど強い力はなく、少し風を強める程度の、精神的にも幼い子供のような存在ですが、
    コノハナさんからすれば、毎年桜が散る時期に、風を強めて楽しんでいるのを見る、可愛らしい顔見知りのようなものでした。

    桜が急に咲いて騒ぎになった頃、何かあったのかと寄ってきた一人を、コノハナさんが手招きして、『後で遊べますよ』と教えたところ、狙い通りに、良い時間に皆で集まってきてくれた・・・という裏話もあります。(笑

    最後までお楽しみいただけまして、嬉しいです! いつも本当にありがとうございます!


    ご友人様にも、あれのおかげでコノハナさんや物語のイメージが生まれ、膨らんでゆきましたので、本当に感謝しております。
    本作でお喜びいただけたのでしたら、何よりです!

    編集済
  • コノハナさん、素敵な精霊さんですね。

    出逢ってすぐお別れは寂しいけれど、詩織が何やら考えついた様子。
    挿し木かな?
    確か、種類によっては、五月から六月が挿し木の時期だった気がしますね。

    ただ、公園の桜となると、勝手に取るのは危険だから、気を付けないとですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    コノハナさんのこと、素敵だと感じていただけまして嬉しいです!

    挿し木という方法も、確かにありましたね。公園の桜から枝を取るとなると、詩織は『あれ? これって、もしかしなくても窃盗・・・?』と恐がるかもしれません。(笑

    詩織は別の手段を思い付いたようですが、毎日何を頑張ろうとしているのか、コノハナさんとはお別れになってしまうのか、次回を見届けていただければ幸いです。

  • 相変わらず詩織の感情に敏感なルルさん。
    しっかり強めのデコピンで、お仕置きしていましたね(笑

    噂を聞きつけた妖精さんの駆け込み寺となっていましたか。
    今ではお寺さん以外でも普通に使っている言葉なので、こちらも少し睨まれてちょっと愚痴られるくらいで済みそうですが(笑

    そしてついに登場の桜の精霊さん。
    コノハナといえば、かの有名な神様を思い出しますが、何やら繋がりはあるのでしょうか?

    梅は、枝を伐採すると、数年間は花と実を付けなくなりますが、この桜も枝が折れてしまい、元気がなくなったみたいですね。
    妖精さん達が心配するのも仕方ないですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    ルルさん、『目覚まし妖精』という失礼な思念には、お仕置きせずにはいられなかったようです。なお、物理に加えて妖精の力を少し込めた結果、詩織はいつもより痛かったとか・・・(笑

    そして駆け込み寺、いつものように詩織が過剰に恐がっているだけなのですが、もしうららさんに伝えることになれば、お寺を名乗ること自体よりも、びくびくしながら言いに来ることのほうに、イラっとされそうですね。(笑
    そして、詩織が帰った後に、『また恐がられてるんだけど・・・』と、灯とソフィアに愚痴る姿が・・・


    コノハナさんは、実際に神様的な力や、直接の繋がりを持っているわけではありませんが、長く生きている桜の精霊ということで、桜の名の由来ともされる、かの有名な神様から名前の一部をいただきました。
    完全に筆者の都合ですが、(苦笑 桜や彼女の雰囲気を、イメージしやすい名前になっていれば幸いです。

    桜の枝が折れてしまうのは、木にとってかなり危険なことのようですね。この春、花が咲かないままに、桜の季節が過ぎてしまった木を、妖精さん達も心配しています。その行く末は、果たして・・・

  • 積極的に話せる特殊能力(笑
    でも気持ちは解りますヾ(*ㅿ*๑)ォィ…

    悪戯好きの妖精には持ってこいのイベントですね。
    詩織に至っては感情を視られているから、騙すことも出来ないみたいですが(笑

    朝から素敵なお話をありがとうございます。
    ほっこりしました。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    積極的に話せる力は、詩織にとっては間違いなく特殊能力ですね。(笑 筆者も、対人において気持ちがよく解る側の存在です・・・

    ルルは詩織のことを大切に思っているのと、これまでの色々もありまして、感情はしっかりと視ていますから、騙すことはまず不可能ですね。(笑
    詩織もその気になれば、逆に視ることも出来るのですが、わざわざルル相手に力を使おうとはしませんね。(そして、教えているのはもちろんルルなので、実行した場合は、その行動を逆用される可能性あり・・・)

    良き朝の時間の、お手伝いになれていましたら何よりです。いつも本当にありがとうございます!

  • 神聖魔法パワーの篭った御守り。
    とんでもなく御利益が有りそう、というか、暴走しそうですね(笑

    奥様の着物姿は、この目でも見てみたいです。
    きっと心が洗われることでしょう(笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    神聖魔法パワー付きの御守り、効き目が強すぎるため、近くに呪われた品でもあれば、勝手に浄化or消滅させかねないので、取り扱いには注意が必要ですね。(笑

    奥様の金髪美少女着物姿は、心も洗われますが、直に見るとその場で魅了状態となり、しばらく足が止まってしまう可能性がありますので、ご注意ください。(笑

  • 血筋的なものではなかったようですね。
    詩織のお花を愛する気持ちは本物ってことですね。
    年が明けてもぶれないのはルルも同じですね⸜( ' ᵕ ' )⸝

    昨年は、沢山のお話を読ませて頂き、ありがとうございました。
    今年も、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    詩織がルルを見付けることが出来たのは、血筋的なものではなく、正真正銘、本人の花を愛する気持ちからでした。
    そんな二人の関係は、クリスマスもお正月もぶれませんね。(笑

    こちらこそ、昨年はたくさんのお話をお読みいただき、本当にありがとうございました!
    LbFennel様の作品も、いつも楽しく読ませていただいております。

    今年もどうぞよろしくお願いします。

  • 第27話 神出鬼没の猫への応援コメント

    「一番可愛いのはルル」、これは魅了にかかってますね。
    でも、同意しちゃいます。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    詩織は普段からルルと一緒にいますので、既に重度の魅了状態ですね。
    同意していただけまして、詩織も両手を突き上げて大喜びしています。

  • メリークリスマス🎄✨

    二人の幸せな日常が微笑ましくて、こちらも幸せな気分になりました。

    人々の信仰から、新しい天使が生まれるのも素敵でした。

    作者からの返信

    メリークリスマス!🎄✴️
    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    詩織とルルの、ある意味で普段通りなやり取りや、幸せなお出かけの時間をお楽しみいただけまして嬉しいです。

    この世界は、人々の思いが作用しやすい所ですが、時にこうした清らかな存在も生み出してくれますね。
    LbFennel様も素敵なクリスマスの時間をお過ごしくださいませ。✨

  • 第11話 学校と妖精への応援コメント

    私の気持ちもルルに弄ばれてます(笑)

    ルルと一緒の高校生活がどうなるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    ルルが気持ちを弄んでしまい、すみません。(笑 詩織の扱い方を覚えた彼女は、小悪魔の力も得てしまったかもしれませんね。

    詩織とルルの高校での時間も、お楽しみいただけましたら幸いです。

  • 第8話 二人でのお買い物への応援コメント

    食品の質が見分けられるなんて、素晴らしい力!
    是非私も欲しいです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    生鮮食品を見分けるような時に、妖精の力は本当に便利ですね。
    筆者も同じく欲しい力です。(笑

  • 第3話 ルルティネの禁忌への応援コメント

    BLT、美味しいですよね。

    シオリが百合の方がと言いかけたところに、頬に口づけするなんて、ルルは無自覚に読者サービスが上手ですね(笑)

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    BLT、筆者も好きな組み合わせです。
    ルルは詩織に対して、初めのうちは命の恩人に対する感謝や親愛、祝福を込めて・・・
    だんだんと反応を楽しんだり、深い思いを込めながら、頬に口付けをするようになりますが、
    妖精だからこその感覚で、世界の意思的な何かも感じているかもしれません。(笑)

    この先も、そんなルルと詩織の絡みをお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 最終話 花と栞への応援コメント

    最後にお花を栞にして、いつでも見られるように、素敵です。

    これからも二人はずっと一緒。
    共にお花を咲かせて、色んな妖精さん達と巡り合って、共に過ごす時間はとても愛おしい。

    将来、表はお花屋さん、裏ではうららさんの助手とかしていそう。
    「あそこのお花屋さんの花は、すごく綺麗で長持ちするのよ♪」とか言われていそう。

    最後に妄想してしまいました(〃ω〃)

    もっと読みたいけれど、またどこかの作品で会えることを願いながら、楽しいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    お花の栞を前に二人で笑い合う場面は、この物語の核が生まれると同時にあったものですので、気に入っていただけて本当に嬉しいです。


    詩織の将来がお花屋さんというのは、筆者の中でも確定しています。(作品としてお届けできる機会があるかは分かりませんが・・・) 妖精の力が込められたお花は、美しく長持ちしそうですね。

    うららさん達との関係も続いてゆくはずですが、ある程度時が進んでも、まだ恐がりながらお手伝いしているかもしれません。(笑


    そして、素敵なレビューコメントもありがとうございました!!

    続きも考えていることはあるのですが、(おそらく日常寄りのお話) まずは筆者が花の勉強をしっかりとしなければ、中身が薄くなる恐れがあるため、もう少し先になりそうです・・・

    詩織はまたどこかにひょっこり顔を出して、叫んだりしているかもしれませんので、(笑 見付けた時は可愛がっていただければ幸いです。

  • 第50話 花が咲く時への応援コメント

    お花の妖精さんが生まれた!?
    それともお花に宿っていた妖精さんが、詩織の力を受けて姿を表したのでしょうか?
    どちらにしても、新しい家族の誕生ですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    今回現れた妖精さんは、ここで生まれた存在ではなく、詩織とルルの花壇に引き寄せられてきた子ですので、家族と呼ぶにはまだ早いのですが、
    これから二人がたくさんの花を育て、込められる力も増してゆけば、常連さんになり、いつかは詩織とルルとも触れ合えるようになり、本当に家族のようになってゆくかもしれません。

  • 第49話 妖精への応援コメント

    馴染みのある場所、愛着のある部屋は、自然とただいまって言ってしまいますね。

    ルルはやっぱりお花の妖精さんでしたね。
    詩織がお花が好きじゃなければ、本当にあのまま⋯。

    危なかったですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    ルルはお花の妖精さんということで、前話にいただきましたコメント、大正解でした。
    詩織が花を好きでなければ、花の妖精を見付けて触れられる存在でなければ、ルルはひっそりと消滅していたところでした。

    ルルにとって詩織はまさしく命の恩人で、詩織の帰る場所が、ルルにとっても『ただいま』と言える場所になってゆきます。

  • 第48話 真実への応援コメント

    ルルってば、やっぱり禁忌を破っちゃいけなかったんじゃないの。
    取り敢えず、詩織の中にいれば生命に別状は無さそうだけど、これから心配ですね。

    前回の微妙な反応と併せて考えると、もしかして、お花の妖精さんだったりしたのかな?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    ルルは詩織と出会った時点で消滅寸前だったこともあり、詩織と同じ食事を楽しむことのほうが幸せという言葉に嘘はないのですが、
    時には失くしたものを思ってしまうこともあるようです。

    ルルがどんな力を持った妖精だったかは、間もなく明かされますので、次回も楽しみにご覧いただけましたら幸いです。

  • 第47話 花が咲く前への応援コメント

    ルルはお花に関して何かありそうですね。

    ネズミを見つけたら即、捕獲。
    番猫としては優秀なミアちゃん(ΦωΦ)ฅ

    作者からの返信

    いつも応援と、今回は鋭いコメントもありがとうございます!
    この先を楽しみにご覧ください、とだけ今はお伝えしておきます。

    ミアは式神になるまで、野良で過ごしていましたので、猫としての本能は強いですね。
    いっそ顕現させたままにすれば、番猫として行動してくれるかもしれません。(なお、昆虫や蛇などくわえて来て、詩織が絶叫する可能性・・・)

  • 第46話 満月の下への応援コメント

    水神様、詩織さんの疲れた気配に心配して出て来てくれたのかな?

    Pray the moon

    昔から、魔力の源とされる満月は、ほんと神秘的ですよね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    水神様は気ままに辺り一帯を見回ることがありますが、以前お祈りをしてくれた、詩織と異邦の存在(以前力を授けた少女と、同郷の匂いが少しするかも・・・)の気配が、珍しい時間にするのを察して、お姿を現したのかもしれません。

    満月、夜に散歩などしていると、こちらも惹かれるものを感じます。

  • 第45話 反省と改良への応援コメント

    水晶玉で遊ぶミア、見てみたかったですね!
    黒猫ちゃんが、じゃれつく姿が脳裏に思い浮かんで堪りませんฅ^•ω•^ฅニャオー

    まだ殆ど何も習っていないような⋯師匠さん?
    せめて立ち回りとか、色々叩き込んでやりましょう。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    ミアはボールにじゃれつく猫そのままに、水晶玉に突撃してゆきました。詩織も追いかけていれば、見惚れていたかもしれませんね。(そこにうららさんが入ってきそう・・・)

    うららさん、確かに大したことは教えていませんね。本人にとっても初めての弟子ですし、詩織の能力を自分が使えるわけではないので、
    『何があっても大丈夫な状況で、とりあえずやらせてみる』という方針で『怪しいものを見付けたら連絡する』という軽め(うららさん主観)のミッションを出しましたが、結果とそもそものコミュニケーション不足という指摘に、密かに頭を抱えています。

    もう少し二人の信頼関係が築ければ、有意義な教え方も出来るようになることでしょう。

    編集済
  • 第43話 場内探索への応援コメント

    初めてのイベントに、その雰囲気は浮かれてしまいますよね。
    ルルがいなければ、うららさんが来るまで楽しんでいたかもしれませんねσ(´∀`;)

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
    詩織は完全に舞い上がっていますね・・・うららさんが来るまで本当に目的を忘れかねないのが、彼女の恐いところです。

    ルルは既にその傾向を把握していますので、自分がストッパーになる気満々です。(笑

  • 第42話 早起きと代償への応援コメント

    小さな瓶の飲み物は、効果が切れたら余計、疲れが襲ってくるというから、ルルの体調が心配ですね。

    ーーーーー
    近況ノートにいいねや、コメントありがとうございます。
    翠の絵も褒めて頂いて嬉しかったです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!

    小さな瓶や翼を授かる缶は、力の前借りとよく言われますからね・・・筆者も後で疲れが倍増した経験ありです。
    ルルは詩織の体の中で休むこともできますので、上手く調整できるかもしれません。

    そして、近況ノートではこちらこそ興味深い内容を読ませていただき、ありがとうございました。
    こちらは全く絵が描けませんので、登場人物をああいった形でも表現できるのは本当に素敵だと思います。

  • 第41話 避難と祈りへの応援コメント

    水神様、元気そうでよかったです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
    水神様は異世界からやって来た少女(二人連れや三人連れで今も時々お参りに来る) に力を授けて以来、特に近辺での事件は起きていませんので、穏やかに一帯を見守っていらっしゃいます。

  • 第40話 準備と問題への応援コメント

    ステルス式神ミア、ロボットアニメとかに出て来そうな名前で、何か格好良いですね。

    詩織さんのちょっとした邪な考え、なかなか成就しそうにないですねぇ。

    初仕事で中心的な役割りを果たす重圧と、人混みが苦手なルル。
    詩織がしっかりしないとですね‎•'-'•)و✧

    作者からの返信

    こちらにも応援とコメント、ありがとうございます!
    詩織は漫画やゲームも好きなので、時折こうした表現が飛び出してきます。

    邪な考えは・・・ルルに読まれてしまうので難しいですね。詩織が正面から求めれば、断られないかもしれませんが、その辺りはまだ理性が勝っている模様です。

    電車移動に人混みという問題が発覚してしまった詩織は、どんな対策をとるのでしょうか。

  • 第39話 初めての依頼への応援コメント

    コミもサバも全部言っちゃってますねえ(¯∇¯٥)

    既に弟子認定されていそうな詩織さん。
    アカリ夫妻のデートの為、頑張りましょう!

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    詩織は少し抜けているところがあるので、全部言っていることに気が付いていないかもしれません。(笑

    うららさんからすれば、既に弟子にしたも同然ですので、今回は何か起きても大丈夫な状況で、試練を与えているつもりです。

    編集済
  • 第37話 再会への応援コメント

    漫画の知識様々です。

    黒猫ちゃんに認識されていなかった詩織、ちょっと可哀想(笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    詩織は漫画やゲームなども好きなので、今回はそこで見た描写が特訓の役に立ちました。

    そして、黒猫さんは詩織のこと自体は一応覚えていましたが、長い特訓を乗り越えて感動の再会! という詩織の状況は全く認識しておらず、急にテンション高めで話しかけてきたことに、『?』という状態でした。
    詩織は少し不幸イベントを引き寄せやすい体質かもしれません。(笑

  • 第36話 構造と鍵への応援コメント

    天才肌というか、ルルは恐らく生まれつきなのだろうから、教える方も難しそうです。

    でも前向きに頑張ろうとする詩織さん、素敵ですよね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
    ルルは妖精としての力も含めて、文字通り『やってみたらできた』という状態なので、教えるのは難しそうですが、
    詩織はルルが教えてくれるのなら、途中で泣いたり叫んだりはしつつも、頑張ってゆけることでしょう。

  • 第35話 式神への応援コメント

    黒猫さん、式神になりましたか。
    良いですね♪

    ルルとシオンとも、仲良くやっていって欲しいですね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    うららさんは詩織に厳しいことは言いつつも、ちゃんと見てくれているので、黒猫を消滅させることは望まないだろうと察して、式神にすることを決めました。

    ルルとシオンには詩織がしっかり言い聞かせましたので、まだ慣れない部分はありつつも、仲良くなってゆけると思います。

  • 第33話 翌日の集いへの応援コメント

    流石、「奥さま」と勘違いさせる程、仲良くなっていましたか(〃ω〃)

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
    この二人の問題は、異世界生まれのソフィアに戸籍が無いことくらいですので、(本人達は特に気にしない) 実質的には奥様と言って良いくらいですね。

  • 第32話 決壊への応援コメント

    皆、無事で良かったです。
    さらっとソフィアとの出会いまで済んでしまった(笑

    帰ったら、ルルのデコピンが待っていますね。

    作者からの返信

    こちらにも応援とコメント、ありがとうございます!

    ソフィアには第6話~7話の時に一方的に見られてはいますが(認識阻害で詩織は気付けない・・・)、会話をしたのは今回が初めてですね。
    ルルもかなり消耗していますので、刑の執行は少し先延ばしになりそうです。

  • 第31話 黒の衝突への応援コメント

    詩織のピンチに動き出したシオン。
    大丈夫なのでしょうか?
    黒猫は思念なんて食らってしまいそうだけど。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    黒猫さんはグルメなので、お腹を壊しそうな思念は食べようとしませんが、戦力差としては厳しいところですね。
    果たしてこの危機を乗り越えられるのか・・・

  • 第26話 空を見上げてへの応援コメント

    アカリ、美園と来たら、ソフィア⋯ですかな?
    美⋯うららさんに連絡受けて様子を見に来ていたとか?

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    ここで詩織が見付けたのは、ソフィアではなく全く別の存在です。

    話の本筋に関わるところですので、ここでは伏せさせていただきますが、明かされる時は来ますので、この先も楽しくお読みいただけましたら幸いです。

    ちなみに、アカリとソフィアも連絡は受けていますが、私の弟子にする! と誰かさんが気合いを入れていたので、ひとまず直接会うのは控えています。

  • 第25話 心の声への応援コメント

    振り回されてる上に、当て付けられていますねえ⋯⋯(¯∇¯٥)

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
    美そ・・・うららさんは、幼馴染が伴侶を連れて異世界から帰ってきて、一年ほど経った時間軸ですので、振り回され&当て付けられた回数も相当に重なっています。(その分、あの人には以前よりも素直に甘えられるようになったらしい・・・)

    詩織が心配で試しているのも本当ですが、少し振り回したくなってしまうのも、仕方ないところですね。

  • 第23話 交渉と責任への応援コメント

    望んだ交渉とはいえ、上手く丸め込まれたって感じですね。
    詩織さん、頑張れ!

    作者からの返信

    たくさんのコメント、ありがとうございます!
    詩織からすれば、交渉相手が強すぎますので、丸め込まれてしまうのも仕方ないところですが、
    本当に大事な時は、分が悪くても退かないのが彼女の良さの一つですので、これからも頑張る詩織を応援していただければと思います。

  • 第21話 訪問者への応援コメント

    お祓いの力を持っていると、やっぱり脅威に感じるんですね。

    作者からの返信

    またまたコメント、ありがとうございます!
    この時点でルルは、異世界からやって来た妖精(弱体化して詩織の中で力を借りている)ということで、神社のような所からすれば、『正体不明の霊的存在が人間に憑依している』と判定されかねず、お祓いに近付くのは危険な状況です。
    ルルもそうした相性の悪さや、相手の力量を本能的に察したため、警戒しています。

  • 第20話 翌日への応援コメント

    おや、もしかして出てこられるのでしょうか(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    既にあの人と遭遇した近辺で、お祓いを頼まれるような人とは・・・察していただけたようで嬉しいです。

  • 一つ前のお話で「ん?」となって、でも確証が持てず、そして今回のお話で、「アカリだぁ!?」となりましたが、合っていますか?
    悪い気配が、ヒントになっていましたね。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    今回は別作品への出張ということで、少しぼやかしてはいますが間違いなくアカリです。気付いてくださりありがとうございます!

    やっていることは主人公の時と大体同じですし、ルルが感じた『別の気配』、『他に誰かいた気がする』(認識阻害からの神聖魔法を発動したSさん)というのもヒントになっています。
    他にもこんな出会いがあるのか、この後もお楽しみいただければ幸いです。

  • 第3話 ルルティネの禁忌への応援コメント

    ルル、可愛いです。

    禁忌を一瞬の逡巡だけで破ってしまうとは、豪胆ですね。

    二人の関係性がどう変わっていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、ありがとうございます!
    ルルは異世界に飛ばされて消滅しかけるという状況にまで陥ったため、この時点でだいぶ吹っ切れた状態です。

    妖精という種族自体の好奇心旺盛な面もあり、過去の自分がしなかったことよりも、新しい自分になる! という気持ちで禁忌を踏み越えてゆきました。

    詩織との関係も少しずつ進んでゆきますので、これからもルルを可愛がっていただければ幸いです。

  • 第1話 手のひらの出会いへの応援コメント

    突然の出会いとパートナーと共に物語が始まる感じが本当に最高です。
    花…妖精…パートナー…サンリオのリルリルフェアリルやジュエルペットを思い出しましたが…影響…受けたりしています?

    作者からの返信

    ありがとうございます! お楽しみいただけまして何よりです。
    影響・・・思い返してはみましたが、どれか特定のキャラクターというよりも、過去に読んだ様々な妖精のイメージから影響を受けているかと思います。

  • 最終話 花と栞への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     完結お疲れ様でした。
     これからも何度だって一緒に花を咲かせることができる。
     というモノローグで胸が温かくなりました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。
    これからも彼女達は互いに寄り添いながら、たくさんの花を育ててゆくことでしょう。
    お楽しみいただけまして何よりです!

  • 最終話 花と栞への応援コメント

     最後に、栞と花がひとつになって「ずっと一緒」が印象的ですね。
     妖精さんには美味しい食事で、この世界を楽しんで欲しいです。w

    作者からの返信

    最後までお読みいただき本当にありがとうございます!!

    最終話の時期と前後して、料理のレパートリーが意外と多くなかったことに気付き、レシピ本を読み始める女子高生と、「そこまでしなくてもいいのに。」と言いつつ嬉しさを隠しきれない妖精の姿が見られたとか・・・

  • 第45話 反省と改良への応援コメント

    「君主は愛されるより怖れられよ」(マキャヴェッリ『君主論』)

     うららさんは、優れた君主です。ww

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    君主と臣民としては、詩織と良い関係を築けそうですね。
    (本人は師匠と弟子のつもり)

  • 第23話 交渉と責任への応援コメント

    借金で縛られて、お祓いの仕事を手伝わされる未来が。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    借金という形かどうかは分かりませんが、そんな未来が見えてきましたね。

  • まさか・・・異世界帰りの人が客演?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お気付きになりましたか・・・笑
    他でも色々と繋がりは発生しております。

  • 第3話 ルルティネの禁忌への応援コメント

    >・・・・・・私、もう戻れないわ

     永井豪先生の『デビルマンレディー』の一場面がトラウマです・・・。

     宇津木涼が、魔王ダンテに取り込まれて人間を食べてしまう。
     涙を流しながら「・・・うまい」

     ルルティネさんは○○に取り込まれてしまったんですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    筆者の不勉強でしたが、そんな有名処と共通点が・・・

    ルルティネの場合は『人間』を取り込んだとも取り込まれたとも言えるのか・・・本人は一度消えかけているので、一線越えてしまえば割と前向きです。