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  • 第88話 決戦への応援コメント

    ついに一人になっちゃったかジェネラルさん…。
    いい加減馬から降りよ?

    作者からの返信

    んふふふふふ、ここからが本番ですよぉ


  • 編集済

    第87話 消耗戦への応援コメント

    誤字報告です

    だけでなく、ある程度の感覚を取りつつも、きっちりとし隊列を取って並んでいる。

    間隔を取りつつも、かと。


    まー、段階をおってルーチンを強化していくなら、ハードを越えていきなりルナティックにはならないでしょうね。
    ……最初から難易度ルナティックという突っ込みは聞かなかったものとする。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まあここは、本当にレイドバトルさえすれば余裕で超えられるので。
    ソロで来るヌルが悪い。

  • 第87話 消耗戦への応援コメント

    今更!?w

  • 第87話 消耗戦への応援コメント

    この階層、やってることが完全に無双ゲーw
    個VS軍だと近代戦ではベトコンでのゲリラ戦位だけど、こっちはジャングル無いからなぁw
    まぁでも、プログラムされた感じのロボット相手みたいなものが相手だから助かってる状況ですよね。
    これで各小隊~大隊にアクティブな指揮官がいたら完全に某SF映画のドルイドトルーパーなんよね。

    作者からの返信

    流石にそこまで敵をもりもりにすると大変だなと思って盛りませんでした。

  • 第87話 消耗戦への応援コメント

    ソロで軍隊を相手取ってるのマジで頭おかしいんだよなぁ
    …対軍戦略が研ぎ澄まさされればされるほど、仮想敵国によるヌルに対する脅威度評価が上がっていくな…?
    一人で軍隊を壊滅可能な探索者が神出鬼没かつ無限湧きするんだぞ、さぞ怖かろう

    作者からの返信

    めっちゃ怖いですねこれ。
    配信見れば見るほどヌルに手を出してはいけないことがわかる。
    しかも市街戦とか持ち込まれたらまじで止まらんですよ。

  • 第87話 消耗戦への応援コメント

    パーティーでも苦戦どころか塵殺されそうですけどね…。

    作者からの返信

    ぶっちゃけパーティーってかレイドバトルですねここは

  • 第53話 オークション−2への応援コメント

    両手が機関銃の人に蹂躙されそう

    作者からの返信


    現代じゃないファンタジーのダンジョン系ならああいう人出してもリアルさがあって良いんですけどね。

  • 第86話 再戦への応援コメント

    妹ちゃん、幸神博士のところで研究のお手伝いなんてのもありかと思ったけど、そうなるとうっかり探索者登録することになりそうだね
    おにいちゃんのお嫁さん♡含めて選択肢無限大で何より

    作者からの返信

    ぶっちゃけ作者も考えてるルートだしいずれ妹も配信に出てくれたら小説的にもゲフンゲフン

  • 第86話 再戦への応援コメント

    もう十分倒せるとは思いますけどね。長丁場になりそう…。

    作者からの返信

    このダンジョンは、変身をまだ残している……!
    伏線はここまでにいくつか置いてきました。

  • 第86話 再戦への応援コメント

    幸神博士ともコラボしちゃえばアッと言う間に広まりそう。ただ博士の身の回りが騒がしくなりそうですね。

    作者からの返信

    そうなんですよねえ。
    ただ博士クラスになるとダンジョン省が護衛回して守って欲しいなって感じもありけりです。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    相手の装備品に属性魔力流して破壊!

    作者からの返信

    確かに出来そうですね。
    そのうち本体は剣で戦闘しながら魔力で互いを侵食し合うような超高度な戦闘とか起こりそうです。

    アムロとシャアかな?

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    魔方陣魔法の検証で思ったのは、五行系統の仙術やルーン文字に近い方向性なのかなと。
    これ、十絶陣のように相手へのデバフ効果を空間付与方向に持って行けたら強力だね。

    武器への付与で武器が霧散したのは、単純に属性抵抗の問題っぽいから、属性抵抗の高い素材があれば問題なさそう。

    作者からの返信

    明確にイメージとか法則を定めてるわけではないですが、五行やルーン文字はかなり近いです。

    相手へのデバフ効果はどうだろ……そもそも主人公がバフ魔法を使ってない=魔法陣魔法だと現象は起こせても魔法は引き起こせないって感じなので、難しいかもです。

    武器への付与はまさにそのとおりです。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    幸神博士の研究、マジでイノベーション起こしそうだねぇ
    属性付与、今まで無理やり魔力叩き込んで無属性強化していたけど属性付与だけだったら少ない魔力で可能という感覚かな?溶かす前に強化後の性能確認しとくべきだったのかねぇ

    作者からの返信

    ここはちょっとね、モンハン的なゴニョゴニョがあるので属性付与出来る武器が素材によって決まってくる感じだったりします。
    これまでは金属製の拾える剣が中心でしたが、これからはモンスター素材の武器も有用になってくる感じですね。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    魔法陣バグ…あれ敵が魔法陣使ったらそこに別属性を侵食させて阻害とかもいけるのか?!

    作者からの返信

    それが出来るならそもそも敵の魔法陣を乗っ取れるんじゃ……

    まあもちろんその使い方も練度次第では出来ると思います。
    練度次第で。
    ヌルでも無理でしょうなあ。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    わざと融解させたらインゴットを精錬できるのかと思ってたけど、粒子化して霧散しちゃうのか

    作者からの返信

    ダンジョン産の資源が魔力異常に晒されると崩壊するのでは、という想像。
    本作のダンジョンはとにかく魔力主体で構成されています。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    >対消滅
    メドローアか!

    作者からの返信

    ぶっちゃけそれイメージしました!
    でも魔力という存在している純粋なエネルギーが打ち消し合うとなると、対消滅が妥当かなと思ったり。

    熱エネルギーとか音エネルギーとかよりもっと純粋なエネルギーとして魔力を想定しています。

  • 第85話 実験してみるへの応援コメント

    夢が広がりますね。
    どこまでが可能範囲なのか検証ですけど。

    作者からの返信

    このあたりの設定考えてるのは楽しいです。

  • 第84話 それぞれの道への応援コメント

    良いおにいちゃんしてるというか、ハイスペックおにいちゃんすぎる
    おにいちゃんがおにいちゃんしてるとおにいちゃんっ子の妹ちゃんが「結婚するならおにいちゃんくらい優しくて強いおにいちゃんで頭良くてカッコいいおにいちゃんじゃないとやだ」とか言い出して将来独身貴族になるぞどうするんだおにいちゃん

    作者からの返信

    義妹なんでまあ……ぶっちゃけ考えますよね。

  • 第83話 博士の知識への応援コメント

    魔法陣魔法が論理や公式•数式の類いとしてダンジョン内の魔法災害等と同様に魔法として作用させると仮定するなら、一種のシステムとしてダンジョン内の魔力を取り込んで威力を上げると言う論理を組み込めば無尽蔵に威力は変えられる可能性があるってこと?
    しかも、始動に自分の魔力を一度使うだけだから、効率は良いかも?
    もし仮定として、自分にダンジョン内の魔力を供給出来る論理が作れるなら魔力操作で強化し放題?
    まぁ身体が耐えられればですが。

    作者からの返信

    一つ目についてはそうです。
    ただ、魔法陣魔法のスキルは記述内容などを理解できる、知識が増えるといった類のものですが、段階的に一定程度までの記述しかわからないようになっています。

    それ以上、例えば無限大に威力が上がる魔法などの記述は、実験から自分で見つけ出すしかない感じです。

    効率としては非常に良いです。
    魔法陣の構築が慣れるまでは時間かかるのと、安定した威力しか出せないという点を除けば属性系魔法よりは強いです。

    3つ目は人体の仕組みとして無理ではないかな、と考えています。
    その論理が作れない、って感じですね。

  • 第84話 それぞれの道への応援コメント

    〉ダンジョン探索に命をかけていて、そこで命を落としても惜しくないとすらb思っている部分のある俺だが。

    →ダンジョン探索に命をかけていて、そこで命を落としても惜しくないとすら思っている部分のある俺だが。




    ――――――――――


    大部分の根底はダンジョンで満ちていますからね。
    取り上げるなんて以ての外だし損害が酷いですしね。

    作者からの返信

    今のヌルにとっては文字通りの生きがいですからね。
    奪ってしまうと後が大変なことになるのは目に見えていますし。

  • 第83話 博士の知識への応援コメント

    魔法陣はロウソクやアルコールランプみたいな感じで誰が使っても一定の結果が得られて、詠唱魔法はガスバーナーで魔力操作でガスと空気の調整ができる感じなのかな

    作者からの返信

    あーイメージ近いかもです。

  • 第83話 博士の知識への応援コメント

    幸神博士、ホントなんでも無い風にひょこっと深淵で「やぁ(*´-ω・)ノ」って挨拶して来そうな強キャラ感あるんだよなぁ・・・
    いや、研究者だし戦闘力的な意味でもそれは無いのは分かってるんだけどね?

    作者からの返信

    普通にありえそうなのが笑う笑

    確かに戦闘力的には他の探索者の方が上なんですが、研究してたらなんかショートカットできちゃったとか平気で言いそうです。

  • 第83話 博士の知識への応援コメント

    幸神博士、ヌルの動画に1コーナー貰えば良いんじゃね
    探索者の啓蒙・実力の底上げになるし、知名度が上がれば実践者も増えてサンプルも増える。論文の内容が有用だと認識されれば支援や助成金他も増えるかもしれない
    別に本人じゃなくて大学院生や研究員が出演しても構わないし、双方損はしない気がするけどなぁ

    作者からの返信

    普通にヌルが自分の名前を使う、配信に出す、という意味を理解できれば、うまく使えますね。

    ただまだヌルはその辺の理解が甘いところがあるので。
    下手にお金出すより配信に登場させた方がインパクトあるんですよね。

    んふふ、でもいつかは、出す予定ですよ。
    今は地上編がしばらく続いたので次はまた潜りますが。

  • 第83話 博士の知識への応援コメント

    〉まああれは確かに魔力で魔法陣を書くことで魔法を発動させる、アルシュの仕組み、ロジックだ。

    →まああれは確かに魔力で魔法陣を書くことで魔法を発動させる、ある種の仕組み、ロジックだ。




    ――――――――――――


    お互いにWin-Winの関係でしたね。
    足りない知識も補填できますし。

    作者からの返信

    WinWinじゃないと本作みたいな主人公が圧倒的な小説には出しづらいですね。


  • 編集済

    第40話 戦闘訓練終了への応援コメント

    放った魔法の黒い塊はガルーダに近づいて打ち消される前に自主的に爆発して黒い煙を吐き出す。
     おそらく闇属性魔法に属する視界阻害の魔法、『暗霧』だ。


    私の認識ミスでなければ、闇魔法使ったのはヌルですよね?自分で使った魔法の種類に『おそらく』とつけているのは、ヌルが魔法の分類に自信がないからでしょうか?認識ミスの場合すみません。

    作者からの返信

    私のミスです。
    申し訳ありません

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    博士「本当は行きに話をするつもりだった」

    作者からの返信

    なんならヌルの戦闘を見る気満々で来たのにRTAを見せられるという。宇宙猫感ありますね

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    そういやクソギルドや省庁あたりのせいで、ダンジョン研究まわりも利権絡みなり即物的偏向なりで、ガタガタになってた可能性もあるのか。ダンジョン自体の研究とかが追いやられる程度には。

    ヌルさんさぁ、多分これが一番早いと思っても、露出高めの女性をいきなり抱き上げるのはマズくない?
    ……博士本人は気にしてないからともかく、主に妹関連で特に。

    作者からの返信

    言っても本作では研究周りはガッチリ国が守ってますよ。
    ただダンジョンとはなんぞや、魔力とは、全く異なる法則の可能性はないか、っていう研究に金を回すよりは、「今ある法則の中で、このアイテムはどう活用できるか」の研究の方が優先されてるってだけですね。

    普通にまずいですが、ヌルはその辺クソボケなので。
    女性相手にした経験が少ないとその辺疎くても仕方ないと思うんです、はい。


  • 編集済

    第81話 対談への応援コメント

    幸神博士、まさかとは思ったが女性かい。
    下の名前でてなかったっけ?まあ著者名をペンネームとすればいいのか。

    そしてアイサツはジッサイ大事、古事記にもそう書いてある。

    作者からの返信

    あれ、幸神博士下の名前書いたっけな……だしてないつもりでまだ性別未定のつもりで書いてました。

    まあペンネームってことで。

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    うっ!ヌル君がモルモット君になる未来が…!
    まぁ七色に光ったりはしないだろうけども

    作者からの返信

    笑笑

    普通にありえそうなのが怖い。
    まあ今回はバグを起こすのを恐れてヌルが魔力操作で変質させる意味はない、って教えてるあたり良心的ではありますが。

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    余りまくってるだろうお金を研究費用にドカンと投資するとか…

    作者からの返信

    全然ありではあります。
    ただお金を落とすだけでなくお金や人が集まる仕組みが必要な気もしますね。
    一人の力ではたかがしれてるので。

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    お姫様抱っこして走っているヌルのイメージは自然と十傑集走りが思い浮かびました。

    作者からの返信

    私も同じ絵面をイメージしました笑

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    深層で博士との対談(?)配信も楽しそうですね
    論文の認知よ広がれ〜

    作者からの返信

    論文とか実際おもしろいのもあるんですけどね。


  • 編集済

    第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    おそらく(ただ人員の確保には苦労指定なさそうではある、というだけで。)「苦労していなさそうではある」だと思います!
    博士良いキャラや

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    〉急加速に急減速、ダンジョンの複雑に入り組んだ通路の中を、障害物の一切に日かかること無く先へと突き進んでいく。

    →急加速に急減速、ダンジョンの複雑に入り組んだ通路の中を、障害物の一切に引っ掛かる事無く先へと突き進んでいく。


    〉他のメインルートからは外れているので、先に入った探索者がいる心配がほとんどなりいルートだ。

    →他のメインルートからは外れているので、先に入った探索者がいる心配がほとんどないルートだ。


    ―――――――――――


    まぁ一気に通過したから知識のクソもないですしね。

    作者からの返信

    時間がないとはいえ博士からすれば痛恨事ですね。

  • 第82話 深淵ツアーへの応援コメント

    博士めっちゃ良いキャラですね
    準レギュラーくらいの頻度でこれからも登場してほしいな

    作者からの返信

    話が佳境に入るほどに博士の登場出番は多くなる予定です。
    まあエンディングが決まってるってだけで間をどれぐらい書くかは完全に未定なんですが。

  • 第73話 連携戦への応援コメント

    ちょっとだけヌル加入フラグが立ってて期待しちゃうけど、加入しなさそうなきもする

    作者からの返信

    流石に戦力差がね……二人が追いついてきて、みたいなのは有り得るかもしれませんが。

  • 第81話 対談への応援コメント

    基礎研究に予算が降りないのは世の常さね……
    マジで!大事!なのに!

    作者からの返信

    まじそうですね。
    ただダンジョンの方は、如何に資源を使うか、とかが主題の研究になっちゃってて、「そもそも魔力とは?」みたいな研究にお金が回ってない情報です。

  • 第81話 対談への応援コメント

    おじさんかと思ったらお姉さんだった!
    やっぱり魔力は基本だったんですね~

    作者からの返信

    ぶっちゃけアグ◯スタキ◯ンイメージしました。

  • 第81話 対談への応援コメント

    やっぱり魔力操作は探索者の基本スキルになるべきものだった可能性が…
    てか博士、魔力を感知しつつ動かせる時点で強いのでは?深層連れていこう(

    作者からの返信

    ぶっちゃけ博士は深層いけますし、戦闘経験が浅いことを除けばレイラミノリに十分ついていけたりします。
    それぐらいないと研究が出来ない気もしますが。

  • 第81話 対談への応援コメント

    ダンジョンの基礎研究になる気がしますね。こういう研究は大事。
    なんだけど研究費が安くなりがちなんですよね。

    作者からの返信

    やっぱり目の前の資源の使い道とかの研究にお金が言っちゃうんですよね。

    そのあたりは博士も苦労してる感じです。

  • 第81話 対談への応援コメント

    幸神先生、やっぱりただ者じゃないなぁ!常識に囚われないというか、変人というか…。

    作者からの返信

    そんな感じが表現できてたら嬉しいです。

  • 第81話 対談への応援コメント

    スキルあるかないかの違いはマニュアルでやるかオートマでやるかの違いみたいな感じかな?

    作者からの返信

    それにも近いですし、最初から説明書があるかないかの違い、ぐらいな感じでもあります。

    ぶっちゃけると、可能性があるのはスキル無しの方です。
    型にはまらないので。

  • 第81話 対談への応援コメント

    女性だったんか博士、ずっとおっさんだと思ってた
    これから長い付き合いになるんかな

    作者からの返信

    ぶっちゃけ作者も女性か男性か決めてなかったんですが、直前でウマ娘見たせいでアグ◯スタキ◯ンにイメージを持っていかれまして。

  • 第81話 対談への応援コメント

    あっれ女性!?
    完全に勘違いしてました

    作者からの返信

    ぶっちゃけ作者も直前まで決めてませんでした。
    決めては直前まで遊んでたウマ娘のアグ◯スタキ◯ンです。
    あれにイメージ引っ張られてそれしか想像できなくなりました。

  • 第81話 対談への応援コメント

    〉持ち帰ってくる個々のアイテムやダンジョンで採集される資源の物理学的な見解、実際にどういう特性を持ち合わせているかなどを調べたり、そこから使い道を探るような研究はたくさん行わている。

    →持ち帰ってくる個々のアイテムやダンジョンで採集される資源の物理学的な見解、実際にどういう特性を持ち合わせているかなどを調べたり、そこから使い道を探るような研究はたくさん行われている。


    ーーーーーーーーーー

    なんか意外にやり手かもしれないですねこの人。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そりゃあお金が無い中で自前で研究する猛者なので、やり手ですよ。
    お金引っ張ってくるのは下手くそですけど。

  • 第81話 対談への応援コメント

    勝手にうさんくさいおっさんを想像してたら違いました……!そして魔力操作、スキルみたいにできると思ってやればできる感じっぽいですね

    作者からの返信

    ぶっちゃけ作者も決めてませんでした。
    この話書くときに女性の方が華があるやろ! 職人はおっさんにしたし!
    と思って決めました。

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    ヌルと幸神教授の対談…めっちゃ楽しみでした!癖の強そうな登場に、テンションがめっちゃ上がってます!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まあでもあんまり癖を強くすると、今度は読んでる方が不快になるので塩梅が難しいです。

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    教授はマッドなサイエンティスト!!学生制服はわずかな間しか着られない貴重な思い出ですわよねぇ!

    作者からの返信

    学生服懐かしいなあ笑

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    お手製防犯グッズあるとはいえ制服からバレたら終わりなんじゃ?

    作者からの返信

    もう博士とかその関係者は信頼してる方針です。
    加えて鳴海にも認識阻害をかけてはいます。

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    制服…制服とは言ったが、高校の制服だとは言っていない…!
    その気になれば看護師やメイド、客室乗務員等の制服もあるという事…!

    作者からの返信

    それはコスプレ。でも鳴海に着させたい……!

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    あるぇ高校の制服だった特定されるくね

    作者からの返信

    今回の博士に会ってる時点でその可能性はあるので、もう会うお相手は信頼する方針です。
    それ以外の人からすれば、なんか高校生来てるな、ぐらいにしかなりませんので。


  • 編集済

    第80話 博士に会いにへの応援コメント

    〉研究者とかは多忙なので、1か月は先の約束とかになるだろうと思っていたのでこの結果は以外だった。

    →研究者とかは多忙なので、1か月は先の約束とかになるだろうと思っていたのでこの結果は意外だった。


    〉とはいえダンジョン関連の研究はこれまでの研究分野がほとんど通じない完全に道な分野であり、そこまで大々的に研究も進んでいないと聞く。

    →とはいえダンジョン関連の研究はこれまでの研究分野がほとんど通じない完全に未知な分野であり、そこまで大々的に研究も進んでいないと聞く。


    〉しかしまあ、なんだかんだ名が知れるようになってくると、『顔が認識出来ない以上なやつ=俺』の図式ができあがってしまいつつあるな。


    →しかしまあ、なんだかんだ名が知れるようになってくると、『顔が認識出来ない異常なやつ=俺』の図式ができあがってしまいつつあるな。



    ーーーーーーーーーー

    ようは類は友を呼ぶじゃないですか?
    妹ちゃんがいなかったらあっちの人と同じで深淵の先にさっさといってそうですよね。

    作者からの返信

    実際ヌルはそうですね。
    作者もそこは意識して鳴海との絡みを書いてます。


  • 編集済

    第80話 博士に会いにへの応援コメント

    鳴海ちゃんはヌル兄ちゃんの命綱な気がするなぁ…、普段は深淵で命がけで生を実感するとして、それだけだとヌル兄ちゃん絶対に早死すると思うんですよ。

    「やるだけやってダメなら満足して死ぬぜ」って率先して死地に向かって、分身で死にゲーして本番っていっても絶対にヌル兄ちゃんが言ってた「少し無理して云々」なんてできんと思うし…、ヌル兄ちゃんだけだと最終的に自暴自棄になって特効かまして終わりだろうし、鳴海ちゃんが待っててくれるから帰るために本気だすと思うの。

    作者からの返信

    実際それはありますね。
    まさにそのつもりで2人の関係は書いていたりします。
    ヌルを現世につなぎとめる最後の縁とでもいいますか。

  • 第80話 博士に会いにへの応援コメント

    チャメシインシデントなのか……

    作者からの返信

    何かと思ったら日常茶飯事って意味ですかww
    面白かったです。

    博士は研究クレイジーにするつもりですので。

  • 第79話 手を借りるへの応援コメント

    こいう世界は一般人にとっちゃファンタジーよりもファンタジーのくせにリアルよりだから、知ってる人から見て(そんなわけねえだろ、この業界なめんな)ってことになりそうで怖いですね...

    作者からの返信

    もうその辺に関しては許してくれとしか言えないっす。
    作者も経営者の知り合いとかいない大学生なので。

  • 第79話 手を借りるへの応援コメント

    妹ちゃんは正妻枠だからね、仕方ないのよ。(*´▽`*)

    社長さんも今後の付き合いが家族ぐるみになれば、一番木の置けない取引先になれてちょうど良いかも?( *´艸`)

    作者からの返信

    まあ社長さんもヌルに配慮して距離をおいてくれましたけど、ヌルから来るなら逃さんよ? 
    って感じではありますからね。

  • 第79話 手を借りるへの応援コメント

    家庭教師のアドバイザー、検索したらぼちぼち出てきたけど…これ、下手な人に当たったら全部既知の内容か的外れなアドバイスになりそうで怖いな?
    平行して過去問さっと眺めたほうが良いかも

    作者からの返信

    実際なあ。普通に塾通ってた人たちより作者の独学の方が頭良かったとかありますし、ぶっちゃけあんまり信用出来ないというか、ちゃんと話聞かないと信頼出来ないと思います。

    でもあたりの人にあたると学習の指針を立ててくれてめっちゃ捗ると思うんですよ。

  • 第79話 手を借りるへの応援コメント

    うーん、社交辞令!お付き合いは難しい!がんばれヌルさん!

    作者からの返信

    作者も序盤書いた当初はそんなこと全く思ってなかったんですけどね。
    よく考えたらそんな真っ直ぐな言葉が出てくるわけないよな、となりました。

  • 第79話 手を借りるへの応援コメント

    こういう世界は食わせ者が多いですからね。コネは必要ですね。

    作者からの返信

    ですね。
    そういう世界を書きたいと思っているので。

  • 第78話 妹との交流への応援コメント

    T大が現実のあれをモデルにしてると仮定すると数学地獄だぞ、問題数多くて難しいらしいから

    作者からの返信

    いうて文系ならそんなに……
    ちなみに私が受けた年のK大は数学の作問者が乱心したと言われるぐらいには意味不明な問題しか出ませんでした。

  • 第78話 妹との交流への応援コメント

    よし可愛い(断言
    伝手で言うと、官庁の官僚よりは企業関係の伝手の方が有能な教師系は見つかりやすそうな偏見があるなぁ…公官庁ならともかく
    信頼のおける民間の家庭教師派遣会社なんかに伝手があるダンジョン省…いやー、うーん?

    作者からの返信

    ですよね笑
    ちゃんと探してはくれそうですが、伝手とかそういう方向性で言えば企業関係の人の方がはるかに強そうです。

  • 第64話 見えてきた光明への応援コメント

    主人公って本来魔法職向きなんかな
    死蔵してる杖使ったらどうなるんだろ

    作者からの返信

    魔法陣魔法を持ってる時点で、普通のパーティーなら後衛に控えてても問題ない構成してますね。

    ソロなので剣を振るってますが。
    逆に言うと、近接系のスキル無しでここまでやれる主人公は相当頑張ってるということの証明でもあります。

  • 第78話 妹との交流への応援コメント

    一流になれる人は賢くないと成れないんだよね。学力だけの話じゃなくて閃きとか柔軟性とか計画性とかの意味で。なんか今回の妹ちゃんはブラコンにハテナマーク付いてしまった…

    作者からの返信

    ブラコンの定義がわかんねえので距離感の近い兄妹をイメージしてます。
    ブラコンっていうほどブラコンではない、はず。

  • 第78話 妹との交流への応援コメント

    主人公が有名国立出のインテリってよく考えたら珍しい設定ですね
    英語が堪能な文武両道で人格も悪くない
    優良物件ですわ

    作者からの返信

    途中でリタイアした側ですけどね。
    主人公が色々考えるタイプのキャラにするならそっちの方が設定の都合が良いかなと。


  • 編集済

    第78話 妹との交流への応援コメント

    義理だし、いろいろ将来考えてるんじゃない?ここまで好いてるなんてそう勘ぐっちゃうよね。ヌルも結構いい年齢だし。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    鳴海ちゃんええ子やぁ…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    作者もとても好きな子です。

  • 藪をつついて蛇を出すでここまででかい蛇が出てくることってあるんだ

    作者からの返信

    ヌルの突出度的に有り得る感じですね。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    いいおにいちゃんだ

    作者からの返信

    兄妹仲は割とメインテーマの1つだったりします。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    確かに可能性は無限だよね
    結果は有限だけど

    自分の家族以外でお前は何にでもなれるとか好きなことをしなさいとか言う奴は大体無責任な奴だから。うん。

    作者からの返信

    人間結局飯食わないと生きていけないし家がないと生きていけないし。
    まあ本作はヌルがそこを解決しちゃってるので、鳴海ちゃんは自由に出来るのです。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    視野が広がれば広がるほど、将来の選択肢は広がっていくんよ
    学生の皆、死んだ目で働く羽目になりたくなければ今のうちにいろんなことに目を向けてみような?いやホントに

    作者からの返信

    作者も3年間鬱で大学行かず無駄にしましたが、むしろ病院通いとかで視野が開けてきた感じありますね。

    色んなことに目を向けて頑張っていきたいです。

    なんか自分が励まされてる気になりました。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    縛らないほうが可能性は無限大ですからね。

  • 第77話 妹の悩みへの応援コメント

    鳴海ちゃんはこの作品が始まってからいろんなことを体験して世界が広がったんだな。
    まあ、兄が世界最強なんだからそりゃそれ関係に接してれば世界が広がるわなぁ。

  • お前格も何もその連絡パシリにしてるの一般的にはお偉いさんだが??

    作者からの返信

    お偉いさんなんだけど、普通に接してると、ね。
    それにヌルとの折衝は葦原さんがやるだけで動いてるのは手足の田中さんとか佐藤さんだとわかってるってのもあります。
    葦原さんを経由するのは、その方がヌルの動きを把握できてダンジョン省が困らないから、ですからね。

  • おお!ついに論文の方がご登場!?どんなキャラかしら?楽しみです(о´∀`о)

  • 胃薬を用意しとけ、な?


  • 編集済

    研究者には2つのタイプがある
    頭がおかしい人と頭がちょっとだけおかしい人だ
    前例のない視点で研究している幸神博士はきっとおかしい方だとは思うけど、イノベーション溢れる人には間違いないだろうから有意義な話になると思うな

    で、総理や高官と会談するメリットってなんかあるっけ…政府のメンツのため?

    作者からの返信

    実際頭がおかしいキャラの方がおもろいとかメタい視点をおいておいても、普通にどっかしらおかしな人が多いですもんね。

    総理や高官と会談するメリットはヌルの側には何も無くてですね……強いて言うなら、ダンジョンへの国家総動員の方向に国がより傾くぐらい?

  • 総理や大臣が出てくるのは予想の範囲内のはず。
    つまり実質問題ないな、ヨシ!

    作者からの返信

    何見てヨシッ! て言ったんですか!

  • やぶ蛇がでかかったですね。
    葦原さんの手腕が底が見えない。

  • あえて弱いアバターで中層攻略?同等のアバターで深層はクリアしてやることがないってことかな

    作者からの返信

    深層は昔に死ぬほど苦労してるので、もうある程度覚えちゃってるんですよね。
    それよりはノリで攻略した中層でやった方が体に新しい経験をさせれる、って感じです。

  • 第75話 後夜祭への応援コメント

    幸神博士とのトークイベントとかないのかな

    作者からの返信

    今まさに考えてます!
    流石にそこまで表立ったものにはなりそうにありませんが。

  • 第75話 後夜祭への応援コメント

    魔力操作が基本技能になれば、一気に探索者の裾野が広がりそうやね
    むしろ深層までを技術とレベルでぶち抜いて深淵まで覚えなかったヌルがおかしかっただけで、チュートリアル突破の大前提だった可能性が…?

    作者からの返信

    ヌルはおかしいのは前提として。
    あると便利だよねー、ってなるべき技術ですね。

  • 第75話 後夜祭への応援コメント

    〉「ああ、是非そうしてくれ。成果が出たら幸神博士にでも連絡してみたら、良いサンブルにしてくれるかもな」

    →「ああ、是非そうしてくれ。成果が出たら幸神博士にでも連絡してみたら、良いサンプルにしてくれるかもな」


    ーーーーーーーーーー


    突破時にヌルとは違うスキルが生えるのはありそうですね。

    作者からの返信

    そのあたりは本作の根幹設定なので何もいえませんが……先をお楽しみに!

    それとありがとうございます!

  • 深淵ツアー♪は深層の全ボスを倒したヌルしか入れないので、コラボ配信中断になっちゃいますね…

    作者からの返信

    そうなんです。深淵にはつれていけないんですよね。

  • 深層でコラボをする

    バロウルに癒される

    しかし体は闘争を求める

    深層の奥に突貫する

    気分よく暴れる

    鬱憤晴らしと経験獲得の双方を達成する

    フロムが新作を作る

    作者からの返信

    フロム新作作らされててわろた

  • どうせなら深淵ツアーにご案内♪すればよかったのに

    作者からの返信

    深淵は入場制限があるので入れないんですね。

  • 苦戦でも無双でも戦ってるヌルさんが好きです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • ツアーとしては初の深層案内ですかね?

    作者からの返信

    ですね。というか普通そんなツアーは無い笑

  • 第73話 連携戦への応援コメント

    ヌルがパーティ参加は実力差がありすぎてキャリーになっちゃうな
    力量落として参加ならヌルである必要自体薄くなるし、戦闘の経験値が違いすぎて変な甘えが出る未来が見える

    作者からの返信

    ヌルの素の実力だとそうですね。
    今でさえ、読みの鋭さ戦闘の展開への嗅覚などではヌルの方が優れていますから。

    でもヌルがコラボやるにはこれぐらいしか思いつかなかったんですよね。難しい。


  • 編集済

    第73話 連携戦への応援コメント

    索敵や撹乱に優れた斥候とかも良さそう。乱入もいち早く察知出来るし、敵倒すサポートをアイテムや投擲物で行うくらいなら下層相当の実力でも何とかなりそうだし。

    作者からの返信

    二人が正攻法での戦闘力があるので、サポートとか補佐が出来る人間がいるだけで大分変わりそうですよね。
    パーティーのちから関係組むのって大変だなーって感がてます。

  • 第73話 連携戦への応援コメント

    〉いな、そうしなければこちらはいつまで経っても敵に有効だを与えることが出来ない。

    →否、そうしなければこちらはいつまで経っても敵に有効打を与えることが出来ない。


    〉棍棒持ちがレイラに寄って誘引され、素手の個体が4体だけになった分ミノリも戦いやすそうにしており、俺の魔法の援護があればそれと合わせて1体を倒す事もできる可能性が高い。

    →棍棒持ちがレイラによって誘引され、素手の個体が4体だけになった分ミノリも戦いやすそうにしており、俺の魔法の援護があればそれと合わせて1体を倒す事もできる可能性が高い。


    〉強いてあるとすれば、ミノリが戦っているところに援護の魔法を撃ち込めば、バロウルを倒する速度が速くなるかもしれない、といったことぐらいか。


    →強いてあるとすれば、ミノリが戦っているところに援護の魔法を撃ち込めば、バロウルを倒せる速度が速くなるかもしれない、といったことぐらいか。



    ーーーーーーーーーー


    やはりヌルが異常なだけでフルパが望むには最適なんですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    フルパ組むってのはつまり、役割分担をして互いの出来ないことを補い合い、パーティーとして完成した戦力を目指す、ということですからね。
    ヌルは異常なのです。本当に。
    でも少人数でやるならそれが必要になるものでもあるのです。

    編集済
  • 第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント

    「あ、それとミノリは、敵を仕留める度に索敵をちゃんとするようにして。ヌルさんも、魔法の合間に索敵を挟む感じでお願いします」
    「わかった」
    →指示を出しているのがミノリで返事がレイラな気がするんですが、気のせいですか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    間違えていたので修正しました!

  • 第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント

    >2人に対してバロウルの群れから攻撃魔法、と行っても土の塊を放つ低レベルなものだが

    攻撃魔法、と言っても土の~

    かな?

  • 第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント

    狭く暗い場所で押し寄せてくる筋肉もりもりマッチョマンの変態たちをぶちのめしていく女の子2人+αの図
    子供が見たら変な性癖の扉を開いてしまいそうだ、R指定も止む無し

    作者からの返信

    確かに笑

    見た目が悪いですね見た目が

  • 第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント

    やっぱり背後からじっくり観察できると粗が見えますよね。

    作者からの返信

    粗も見えますし、気になる点も出てきますね。

  • 第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント

    誤字報告です(彼女を追おうとした古代の脇腹に突き刺さった。)個体だと思われます

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第14話 五者面談への応援コメント

    作者さん可愛いかよ笑笑

    作者からの返信

    そんなこと思わせる部分あったっけ!?
    最後の作者コメントですかな?

  • 第71話 コラボ配信開始!への応援コメント

    皆で人間をやめるためのダンジョンなので方向性としては仕方ないw

    作者からの返信

    そうなのです。仕方ない。

  • >いつもならば分身を死亡によって喪失して、その後の痛みのフィードバックで悶えることになる。
     その際に吹き出す冷汗を含めた汗の量は尋常なものではない。

    >逆に大汗をかいたときなどは、電車の他の客に迷惑だろうからギルドのシャワー室を意地でも利用しているが、まあ今の鍛錬方法でそこまでの汗をかくことはない。
     利用するのは大抵、深淵から戻ってきたときだけだ。

    汗関連で矛盾が発生しております。
    上の文章では分身の死亡等で尋常なものではない汗が出るとなってますが、下の文章だとそこまでの汗はかかないとなっております。
    実際に尿結石等の痛みによる冷汗は普通に汗が大量に出るので、矛盾を修正するには下の文章を大きく変更する必要があると思われます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。本当ですね。
    矛盾しているか、なにかしらの別の補足条件が足りないようですので確認をします。
    ありがとうございます。

  • 第71話 コラボ配信開始!への応援コメント

    @illusion_ex さんや、コメント中の誤字くらいは許してやれよ……。
    リアタイで打つとほぼ誤字るぞ。

    作者からの返信

    そのあたりは誤字の方が味があるかもね、なんて提案も頂いていますね。
    誤字報告はありがたいので、後はこちらで判断しますから。

    というかカクヨム運営は早く誤字報告機能つけてくれ

  • 第71話 コラボ配信開始!への応援コメント

    「多対一でも戦線を支えられるようになろう」→ヌルじゃねーか!
    「近接しながら魔法を打てる万能型になろう」→ヌルじゃねーか!
    「ヌルになろう」→ヌルじゃねーか!
    少人数で対処しようとするならハードルが高くならざるを得ないの、凄く分かる

    作者からの返信

    実際2人にはそこを求めていかないと、っていうか多くの探索者にはそこを求めていかないと深淵に来る人少ないですからね。

    無茶振りだが正論。
    それが出来たら苦労はねえ!
    てやつです