第85話 実験してみるへの応援コメント
相手の装備品に属性魔力流して破壊!
作者からの返信
確かに出来そうですね。
そのうち本体は剣で戦闘しながら魔力で互いを侵食し合うような超高度な戦闘とか起こりそうです。
アムロとシャアかな?
第85話 実験してみるへの応援コメント
魔方陣魔法の検証で思ったのは、五行系統の仙術やルーン文字に近い方向性なのかなと。
これ、十絶陣のように相手へのデバフ効果を空間付与方向に持って行けたら強力だね。
武器への付与で武器が霧散したのは、単純に属性抵抗の問題っぽいから、属性抵抗の高い素材があれば問題なさそう。
作者からの返信
明確にイメージとか法則を定めてるわけではないですが、五行やルーン文字はかなり近いです。
相手へのデバフ効果はどうだろ……そもそも主人公がバフ魔法を使ってない=魔法陣魔法だと現象は起こせても魔法は引き起こせないって感じなので、難しいかもです。
武器への付与はまさにそのとおりです。
第85話 実験してみるへの応援コメント
幸神博士の研究、マジでイノベーション起こしそうだねぇ
属性付与、今まで無理やり魔力叩き込んで無属性強化していたけど属性付与だけだったら少ない魔力で可能という感覚かな?溶かす前に強化後の性能確認しとくべきだったのかねぇ
作者からの返信
ここはちょっとね、モンハン的なゴニョゴニョがあるので属性付与出来る武器が素材によって決まってくる感じだったりします。
これまでは金属製の拾える剣が中心でしたが、これからはモンスター素材の武器も有用になってくる感じですね。
第85話 実験してみるへの応援コメント
魔法陣バグ…あれ敵が魔法陣使ったらそこに別属性を侵食させて阻害とかもいけるのか?!
作者からの返信
それが出来るならそもそも敵の魔法陣を乗っ取れるんじゃ……
まあもちろんその使い方も練度次第では出来ると思います。
練度次第で。
ヌルでも無理でしょうなあ。
第85話 実験してみるへの応援コメント
わざと融解させたらインゴットを精錬できるのかと思ってたけど、粒子化して霧散しちゃうのか
作者からの返信
ダンジョン産の資源が魔力異常に晒されると崩壊するのでは、という想像。
本作のダンジョンはとにかく魔力主体で構成されています。
第85話 実験してみるへの応援コメント
>対消滅
メドローアか!
作者からの返信
ぶっちゃけそれイメージしました!
でも魔力という存在している純粋なエネルギーが打ち消し合うとなると、対消滅が妥当かなと思ったり。
熱エネルギーとか音エネルギーとかよりもっと純粋なエネルギーとして魔力を想定しています。
第84話 それぞれの道への応援コメント
良いおにいちゃんしてるというか、ハイスペックおにいちゃんすぎる
おにいちゃんがおにいちゃんしてるとおにいちゃんっ子の妹ちゃんが「結婚するならおにいちゃんくらい優しくて強いおにいちゃんで頭良くてカッコいいおにいちゃんじゃないとやだ」とか言い出して将来独身貴族になるぞどうするんだおにいちゃん
作者からの返信
義妹なんでまあ……ぶっちゃけ考えますよね。
第83話 博士の知識への応援コメント
魔法陣魔法が論理や公式•数式の類いとしてダンジョン内の魔法災害等と同様に魔法として作用させると仮定するなら、一種のシステムとしてダンジョン内の魔力を取り込んで威力を上げると言う論理を組み込めば無尽蔵に威力は変えられる可能性があるってこと?
しかも、始動に自分の魔力を一度使うだけだから、効率は良いかも?
もし仮定として、自分にダンジョン内の魔力を供給出来る論理が作れるなら魔力操作で強化し放題?
まぁ身体が耐えられればですが。
作者からの返信
一つ目についてはそうです。
ただ、魔法陣魔法のスキルは記述内容などを理解できる、知識が増えるといった類のものですが、段階的に一定程度までの記述しかわからないようになっています。
それ以上、例えば無限大に威力が上がる魔法などの記述は、実験から自分で見つけ出すしかない感じです。
効率としては非常に良いです。
魔法陣の構築が慣れるまでは時間かかるのと、安定した威力しか出せないという点を除けば属性系魔法よりは強いです。
3つ目は人体の仕組みとして無理ではないかな、と考えています。
その論理が作れない、って感じですね。
第84話 それぞれの道への応援コメント
〉ダンジョン探索に命をかけていて、そこで命を落としても惜しくないとすらb思っている部分のある俺だが。
→ダンジョン探索に命をかけていて、そこで命を落としても惜しくないとすら思っている部分のある俺だが。
――――――――――
大部分の根底はダンジョンで満ちていますからね。
取り上げるなんて以ての外だし損害が酷いですしね。
作者からの返信
今のヌルにとっては文字通りの生きがいですからね。
奪ってしまうと後が大変なことになるのは目に見えていますし。
第83話 博士の知識への応援コメント
魔法陣はロウソクやアルコールランプみたいな感じで誰が使っても一定の結果が得られて、詠唱魔法はガスバーナーで魔力操作でガスと空気の調整ができる感じなのかな
作者からの返信
あーイメージ近いかもです。
第83話 博士の知識への応援コメント
幸神博士、ホントなんでも無い風にひょこっと深淵で「やぁ(*´-ω・)ノ」って挨拶して来そうな強キャラ感あるんだよなぁ・・・
いや、研究者だし戦闘力的な意味でもそれは無いのは分かってるんだけどね?
作者からの返信
普通にありえそうなのが笑う笑
確かに戦闘力的には他の探索者の方が上なんですが、研究してたらなんかショートカットできちゃったとか平気で言いそうです。
第83話 博士の知識への応援コメント
幸神博士、ヌルの動画に1コーナー貰えば良いんじゃね
探索者の啓蒙・実力の底上げになるし、知名度が上がれば実践者も増えてサンプルも増える。論文の内容が有用だと認識されれば支援や助成金他も増えるかもしれない
別に本人じゃなくて大学院生や研究員が出演しても構わないし、双方損はしない気がするけどなぁ
作者からの返信
普通にヌルが自分の名前を使う、配信に出す、という意味を理解できれば、うまく使えますね。
ただまだヌルはその辺の理解が甘いところがあるので。
下手にお金出すより配信に登場させた方がインパクトあるんですよね。
んふふ、でもいつかは、出す予定ですよ。
今は地上編がしばらく続いたので次はまた潜りますが。
第83話 博士の知識への応援コメント
〉まああれは確かに魔力で魔法陣を書くことで魔法を発動させる、アルシュの仕組み、ロジックだ。
→まああれは確かに魔力で魔法陣を書くことで魔法を発動させる、ある種の仕組み、ロジックだ。
――――――――――――
お互いにWin-Winの関係でしたね。
足りない知識も補填できますし。
作者からの返信
WinWinじゃないと本作みたいな主人公が圧倒的な小説には出しづらいですね。
編集済
第40話 戦闘訓練終了への応援コメント
放った魔法の黒い塊はガルーダに近づいて打ち消される前に自主的に爆発して黒い煙を吐き出す。
おそらく闇属性魔法に属する視界阻害の魔法、『暗霧』だ。
私の認識ミスでなければ、闇魔法使ったのはヌルですよね?自分で使った魔法の種類に『おそらく』とつけているのは、ヌルが魔法の分類に自信がないからでしょうか?認識ミスの場合すみません。
作者からの返信
私のミスです。
申し訳ありません
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
そういやクソギルドや省庁あたりのせいで、ダンジョン研究まわりも利権絡みなり即物的偏向なりで、ガタガタになってた可能性もあるのか。ダンジョン自体の研究とかが追いやられる程度には。
ヌルさんさぁ、多分これが一番早いと思っても、露出高めの女性をいきなり抱き上げるのはマズくない?
……博士本人は気にしてないからともかく、主に妹関連で特に。
作者からの返信
言っても本作では研究周りはガッチリ国が守ってますよ。
ただダンジョンとはなんぞや、魔力とは、全く異なる法則の可能性はないか、っていう研究に金を回すよりは、「今ある法則の中で、このアイテムはどう活用できるか」の研究の方が優先されてるってだけですね。
普通にまずいですが、ヌルはその辺クソボケなので。
女性相手にした経験が少ないとその辺疎くても仕方ないと思うんです、はい。
編集済
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
うっ!ヌル君がモルモット君になる未来が…!
まぁ七色に光ったりはしないだろうけども
作者からの返信
笑笑
普通にありえそうなのが怖い。
まあ今回はバグを起こすのを恐れてヌルが魔力操作で変質させる意味はない、って教えてるあたり良心的ではありますが。
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
余りまくってるだろうお金を研究費用にドカンと投資するとか…
作者からの返信
全然ありではあります。
ただお金を落とすだけでなくお金や人が集まる仕組みが必要な気もしますね。
一人の力ではたかがしれてるので。
編集済
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
おそらく(ただ人員の確保には苦労指定なさそうではある、というだけで。)「苦労していなさそうではある」だと思います!
博士良いキャラや
作者からの返信
ありがとうございます!
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
〉急加速に急減速、ダンジョンの複雑に入り組んだ通路の中を、障害物の一切に日かかること無く先へと突き進んでいく。
→急加速に急減速、ダンジョンの複雑に入り組んだ通路の中を、障害物の一切に引っ掛かる事無く先へと突き進んでいく。
〉他のメインルートからは外れているので、先に入った探索者がいる心配がほとんどなりいルートだ。
→他のメインルートからは外れているので、先に入った探索者がいる心配がほとんどないルートだ。
―――――――――――
まぁ一気に通過したから知識のクソもないですしね。
作者からの返信
時間がないとはいえ博士からすれば痛恨事ですね。
第82話 深淵ツアーへの応援コメント
博士めっちゃ良いキャラですね
準レギュラーくらいの頻度でこれからも登場してほしいな
作者からの返信
話が佳境に入るほどに博士の登場出番は多くなる予定です。
まあエンディングが決まってるってだけで間をどれぐらい書くかは完全に未定なんですが。
第81話 対談への応援コメント
〉持ち帰ってくる個々のアイテムやダンジョンで採集される資源の物理学的な見解、実際にどういう特性を持ち合わせているかなどを調べたり、そこから使い道を探るような研究はたくさん行わている。
→持ち帰ってくる個々のアイテムやダンジョンで採集される資源の物理学的な見解、実際にどういう特性を持ち合わせているかなどを調べたり、そこから使い道を探るような研究はたくさん行われている。
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なんか意外にやり手かもしれないですねこの人。
作者からの返信
ありがとうございます!
そりゃあお金が無い中で自前で研究する猛者なので、やり手ですよ。
お金引っ張ってくるのは下手くそですけど。
第80話 博士に会いにへの応援コメント
ヌルと幸神教授の対談…めっちゃ楽しみでした!癖の強そうな登場に、テンションがめっちゃ上がってます!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
まあでもあんまり癖を強くすると、今度は読んでる方が不快になるので塩梅が難しいです。
第80話 博士に会いにへの応援コメント
制服…制服とは言ったが、高校の制服だとは言っていない…!
その気になれば看護師やメイド、客室乗務員等の制服もあるという事…!
作者からの返信
それはコスプレ。でも鳴海に着させたい……!
第80話 博士に会いにへの応援コメント
あるぇ高校の制服だった特定されるくね
作者からの返信
今回の博士に会ってる時点でその可能性はあるので、もう会うお相手は信頼する方針です。
それ以外の人からすれば、なんか高校生来てるな、ぐらいにしかなりませんので。
編集済
第80話 博士に会いにへの応援コメント
〉研究者とかは多忙なので、1か月は先の約束とかになるだろうと思っていたのでこの結果は以外だった。
→研究者とかは多忙なので、1か月は先の約束とかになるだろうと思っていたのでこの結果は意外だった。
〉とはいえダンジョン関連の研究はこれまでの研究分野がほとんど通じない完全に道な分野であり、そこまで大々的に研究も進んでいないと聞く。
→とはいえダンジョン関連の研究はこれまでの研究分野がほとんど通じない完全に未知な分野であり、そこまで大々的に研究も進んでいないと聞く。
〉しかしまあ、なんだかんだ名が知れるようになってくると、『顔が認識出来ない以上なやつ=俺』の図式ができあがってしまいつつあるな。
→しかしまあ、なんだかんだ名が知れるようになってくると、『顔が認識出来ない異常なやつ=俺』の図式ができあがってしまいつつあるな。
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ようは類は友を呼ぶじゃないですか?
妹ちゃんがいなかったらあっちの人と同じで深淵の先にさっさといってそうですよね。
作者からの返信
実際ヌルはそうですね。
作者もそこは意識して鳴海との絡みを書いてます。
編集済
第80話 博士に会いにへの応援コメント
鳴海ちゃんはヌル兄ちゃんの命綱な気がするなぁ…、普段は深淵で命がけで生を実感するとして、それだけだとヌル兄ちゃん絶対に早死すると思うんですよ。
「やるだけやってダメなら満足して死ぬぜ」って率先して死地に向かって、分身で死にゲーして本番っていっても絶対にヌル兄ちゃんが言ってた「少し無理して云々」なんてできんと思うし…、ヌル兄ちゃんだけだと最終的に自暴自棄になって特効かまして終わりだろうし、鳴海ちゃんが待っててくれるから帰るために本気だすと思うの。
作者からの返信
実際それはありますね。
まさにそのつもりで2人の関係は書いていたりします。
ヌルを現世につなぎとめる最後の縁とでもいいますか。
第79話 手を借りるへの応援コメント
こいう世界は一般人にとっちゃファンタジーよりもファンタジーのくせにリアルよりだから、知ってる人から見て(そんなわけねえだろ、この業界なめんな)ってことになりそうで怖いですね...
作者からの返信
もうその辺に関しては許してくれとしか言えないっす。
作者も経営者の知り合いとかいない大学生なので。
第79話 手を借りるへの応援コメント
妹ちゃんは正妻枠だからね、仕方ないのよ。(*´▽`*)
社長さんも今後の付き合いが家族ぐるみになれば、一番木の置けない取引先になれてちょうど良いかも?( *´艸`)
作者からの返信
まあ社長さんもヌルに配慮して距離をおいてくれましたけど、ヌルから来るなら逃さんよ?
って感じではありますからね。
第79話 手を借りるへの応援コメント
家庭教師のアドバイザー、検索したらぼちぼち出てきたけど…これ、下手な人に当たったら全部既知の内容か的外れなアドバイスになりそうで怖いな?
平行して過去問さっと眺めたほうが良いかも
作者からの返信
実際なあ。普通に塾通ってた人たちより作者の独学の方が頭良かったとかありますし、ぶっちゃけあんまり信用出来ないというか、ちゃんと話聞かないと信頼出来ないと思います。
でもあたりの人にあたると学習の指針を立ててくれてめっちゃ捗ると思うんですよ。
第79話 手を借りるへの応援コメント
うーん、社交辞令!お付き合いは難しい!がんばれヌルさん!
作者からの返信
作者も序盤書いた当初はそんなこと全く思ってなかったんですけどね。
よく考えたらそんな真っ直ぐな言葉が出てくるわけないよな、となりました。
第78話 妹との交流への応援コメント
T大が現実のあれをモデルにしてると仮定すると数学地獄だぞ、問題数多くて難しいらしいから
作者からの返信
いうて文系ならそんなに……
ちなみに私が受けた年のK大は数学の作問者が乱心したと言われるぐらいには意味不明な問題しか出ませんでした。
第78話 妹との交流への応援コメント
よし可愛い(断言
伝手で言うと、官庁の官僚よりは企業関係の伝手の方が有能な教師系は見つかりやすそうな偏見があるなぁ…公官庁ならともかく
信頼のおける民間の家庭教師派遣会社なんかに伝手があるダンジョン省…いやー、うーん?
作者からの返信
ですよね笑
ちゃんと探してはくれそうですが、伝手とかそういう方向性で言えば企業関係の人の方がはるかに強そうです。
第64話 見えてきた光明への応援コメント
主人公って本来魔法職向きなんかな
死蔵してる杖使ったらどうなるんだろ
作者からの返信
魔法陣魔法を持ってる時点で、普通のパーティーなら後衛に控えてても問題ない構成してますね。
ソロなので剣を振るってますが。
逆に言うと、近接系のスキル無しでここまでやれる主人公は相当頑張ってるということの証明でもあります。
第78話 妹との交流への応援コメント
一流になれる人は賢くないと成れないんだよね。学力だけの話じゃなくて閃きとか柔軟性とか計画性とかの意味で。なんか今回の妹ちゃんはブラコンにハテナマーク付いてしまった…
作者からの返信
ブラコンの定義がわかんねえので距離感の近い兄妹をイメージしてます。
ブラコンっていうほどブラコンではない、はず。
第78話 妹との交流への応援コメント
主人公が有名国立出のインテリってよく考えたら珍しい設定ですね
英語が堪能な文武両道で人格も悪くない
優良物件ですわ
作者からの返信
途中でリタイアした側ですけどね。
主人公が色々考えるタイプのキャラにするならそっちの方が設定の都合が良いかなと。
編集済
第78話 妹との交流への応援コメント
義理だし、いろいろ将来考えてるんじゃない?ここまで好いてるなんてそう勘ぐっちゃうよね。ヌルも結構いい年齢だし。
第76話 色々なことに手を伸ばしてへの応援コメント
お前格も何もその連絡パシリにしてるの一般的にはお偉いさんだが??
作者からの返信
お偉いさんなんだけど、普通に接してると、ね。
それにヌルとの折衝は葦原さんがやるだけで動いてるのは手足の田中さんとか佐藤さんだとわかってるってのもあります。
葦原さんを経由するのは、その方がヌルの動きを把握できてダンジョン省が困らないから、ですからね。
第76話 色々なことに手を伸ばしてへの応援コメント
おお!ついに論文の方がご登場!?どんなキャラかしら?楽しみです(о´∀`о)
第76話 色々なことに手を伸ばしてへの応援コメント
胃薬を用意しとけ、な?
編集済
第76話 色々なことに手を伸ばしてへの応援コメント
研究者には2つのタイプがある
頭がおかしい人と頭がちょっとだけおかしい人だ
前例のない視点で研究している幸神博士はきっとおかしい方だとは思うけど、イノベーション溢れる人には間違いないだろうから有意義な話になると思うな
で、総理や高官と会談するメリットってなんかあるっけ…政府のメンツのため?
作者からの返信
実際頭がおかしいキャラの方がおもろいとかメタい視点をおいておいても、普通にどっかしらおかしな人が多いですもんね。
総理や高官と会談するメリットはヌルの側には何も無くてですね……強いて言うなら、ダンジョンへの国家総動員の方向に国がより傾くぐらい?
第76話 色々なことに手を伸ばしてへの応援コメント
やぶ蛇がでかかったですね。
葦原さんの手腕が底が見えない。
第1話 死にゲーってのは死んでなんぼのものってことよへの応援コメント
あえて弱いアバターで中層攻略?同等のアバターで深層はクリアしてやることがないってことかな
作者からの返信
深層は昔に死ぬほど苦労してるので、もうある程度覚えちゃってるんですよね。
それよりはノリで攻略した中層でやった方が体に新しい経験をさせれる、って感じです。
第74話 抑えられない戦闘本能への応援コメント
深層でコラボをする
↓
バロウルに癒される
↓
しかし体は闘争を求める
↓
深層の奥に突貫する
↓
気分よく暴れる
↓
鬱憤晴らしと経験獲得の双方を達成する
↓
フロムが新作を作る
作者からの返信
フロム新作作らされててわろた
第73話 連携戦への応援コメント
〉いな、そうしなければこちらはいつまで経っても敵に有効だを与えることが出来ない。
→否、そうしなければこちらはいつまで経っても敵に有効打を与えることが出来ない。
〉棍棒持ちがレイラに寄って誘引され、素手の個体が4体だけになった分ミノリも戦いやすそうにしており、俺の魔法の援護があればそれと合わせて1体を倒す事もできる可能性が高い。
→棍棒持ちがレイラによって誘引され、素手の個体が4体だけになった分ミノリも戦いやすそうにしており、俺の魔法の援護があればそれと合わせて1体を倒す事もできる可能性が高い。
〉強いてあるとすれば、ミノリが戦っているところに援護の魔法を撃ち込めば、バロウルを倒する速度が速くなるかもしれない、といったことぐらいか。
→強いてあるとすれば、ミノリが戦っているところに援護の魔法を撃ち込めば、バロウルを倒せる速度が速くなるかもしれない、といったことぐらいか。
ーーーーーーーーーー
やはりヌルが異常なだけでフルパが望むには最適なんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
フルパ組むってのはつまり、役割分担をして互いの出来ないことを補い合い、パーティーとして完成した戦力を目指す、ということですからね。
ヌルは異常なのです。本当に。
でも少人数でやるならそれが必要になるものでもあるのです。
第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント
「あ、それとミノリは、敵を仕留める度に索敵をちゃんとするようにして。ヌルさんも、魔法の合間に索敵を挟む感じでお願いします」
「わかった」
→指示を出しているのがミノリで返事がレイラな気がするんですが、気のせいですか?
作者からの返信
ありがとうございます!
間違えていたので修正しました!
第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント
>2人に対してバロウルの群れから攻撃魔法、と行っても土の塊を放つ低レベルなものだが
攻撃魔法、と言っても土の~
かな?
第72話 試行錯誤の中でへの応援コメント
狭く暗い場所で押し寄せてくる筋肉もりもりマッチョマンの変態たちをぶちのめしていく女の子2人+αの図
子供が見たら変な性癖の扉を開いてしまいそうだ、R指定も止む無し
作者からの返信
確かに笑
見た目が悪いですね見た目が
第7話 次への布石を打つ二人への応援コメント
>いつもならば分身を死亡によって喪失して、その後の痛みのフィードバックで悶えることになる。
その際に吹き出す冷汗を含めた汗の量は尋常なものではない。
>逆に大汗をかいたときなどは、電車の他の客に迷惑だろうからギルドのシャワー室を意地でも利用しているが、まあ今の鍛錬方法でそこまでの汗をかくことはない。
利用するのは大抵、深淵から戻ってきたときだけだ。
汗関連で矛盾が発生しております。
上の文章では分身の死亡等で尋常なものではない汗が出るとなってますが、下の文章だとそこまでの汗はかかないとなっております。
実際に尿結石等の痛みによる冷汗は普通に汗が大量に出るので、矛盾を修正するには下の文章を大きく変更する必要があると思われます。
作者からの返信
ありがとうございます。本当ですね。
矛盾しているか、なにかしらの別の補足条件が足りないようですので確認をします。
ありがとうございます。
第71話 コラボ配信開始!への応援コメント
@illusion_ex さんや、コメント中の誤字くらいは許してやれよ……。
リアタイで打つとほぼ誤字るぞ。
作者からの返信
そのあたりは誤字の方が味があるかもね、なんて提案も頂いていますね。
誤字報告はありがたいので、後はこちらで判断しますから。
というかカクヨム運営は早く誤字報告機能つけてくれ
第71話 コラボ配信開始!への応援コメント
「多対一でも戦線を支えられるようになろう」→ヌルじゃねーか!
「近接しながら魔法を打てる万能型になろう」→ヌルじゃねーか!
「ヌルになろう」→ヌルじゃねーか!
少人数で対処しようとするならハードルが高くならざるを得ないの、凄く分かる
作者からの返信
実際2人にはそこを求めていかないと、っていうか多くの探索者にはそこを求めていかないと深淵に来る人少ないですからね。
無茶振りだが正論。
それが出来たら苦労はねえ!
てやつです
第88話 決戦への応援コメント
ついに一人になっちゃったかジェネラルさん…。
いい加減馬から降りよ?
作者からの返信
んふふふふふ、ここからが本番ですよぉ