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  • ep9.宴の後に……への応援コメント

    二人が結婚してこの先も宿屋を営んでくれるならほっとですよー!
    レンとアレクが幸せそうでよかった。おめでとうございます。そして、メルミーツェ……。君はなんで……。切なくて心配そうに言いたくなるほどです。


  • 編集済

    ep7.鬼の女将の仕切り直しへの応援コメント

    コメント失礼します。
    レンとアレク、お互いに想いの再確認……!
    よかったからの「ティスタニアはやっぱり君かぁ!」です。
    とはいえ、メルミーツェの振る舞いを見ているとやはり心配になりますね。元気に明るく振る舞っているけど、本当にあの子は大丈夫でしょうか?

  • ep6.白猫は雷の化身への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここで彼女が出てきて、ご先祖様と同じ言葉を言ってしまいました(笑)
    ここでも、猫姫ー! と団扇と鉢巻二弾に幕を持って応援したくなりますね!

  • ep3.鬼の女将の号哭への応援コメント

    コメント失礼します。
    二人のやりとりをじんわりも見守っていたところの、ご先祖様の声に笑ってしまいましたww
    いいところなのにwww
    不意打ちですw

  • ep9.宴の後に……への応援コメント

    こんにちは。

    「だから、ワエが一人になったその時は、お前様がワエを支えてくれ」
    うん、墓の前で晩酌するレンカクさんを、苦笑しながら、アレクくんは、見守るに違いありませんね。

    二人は、晴れて夫婦となりました。
    これから、たくさん、幸せな思い出を作ってください!
    おめでとうございます。

  • ep4.末裔は浮かれ散らかすへの応援コメント

    いやいやいやいや、そこはすぐさま追いかけないと!!
    ……って思ったら、やっぱりほらー、レンまたどっか行っちゃったよー。゚(゚´Д`゚)゚。
    頑張れ、思春期ボーイ!(笑)

  • ep8.鬼の花嫁への応援コメント

    あぁ、ついに。悩み悩んだ末ですもんね。
    幸せいっぱいの空気、最高です!

    ご先祖様も最高です!

  • ep9.宴の後に……への応援コメント

    一緒になったばっかりだと言うのに、死んだ後の話ばかりしてますね(*´艸`*)生きてるうちにたくさんの思い出作る方が良いのにね。
    まあ、寿命の差は無視できませんからね。どうしたって考えてしまうんでしょうね。

    二人の話はここまでとのこと。
    ほんわか温かい気分になりました。ありがとうございますm(_ _)m

  • ep8.鬼の花嫁への応援コメント

    あれ?最終話じゃない?ってことは?ちゃんと式までやる感じですね!楽しみ!

    まあ、それはそれとして、皆勢揃いで二人を祝う。この為にあったような宿でですね(*´ω`*)これから変な人たちの溜り場になりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね笑 私もここで最終話……と思ったのですが、もーー少しだけ続きます!

    はい、なんてたって、お祝いの後は泊っていけますからね、お宿にぴったりです。

    『これから変な人たちの溜り場になりそう』
    あはは、なりそうなりそう笑
    実は、一気に2年の時を飛ばしたのは、たまに番外編として、この空白の期間を書きたなぁ、と思ったからなんです。

    変な人を呼び込もう……! と思いまして笑

  • ep7.鬼の女将の仕切り直しへの応援コメント

    ついに!
    でも、アレク君が翻弄されるのは、変わらないんだなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! ついに! です!
    あはは、そうなんです、頑張ってはいるのですが、翻弄されちゃうんですよねぇ笑

    本人はビシッとキメたいようですが、相手の方が上ですね……!

  • ep6.白猫は雷の化身への応援コメント

    寿命の差は切ないですが、その覚悟は流石。
    それにしても姐様の圧倒的な存在感。イラストとともに、ひゃーってなってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、約束された別れは、とても切ないです。
    ですが、ひっくり反せない問題の中、アレクも答えを出したようです。

    わぁい! 「ひゃー」となって頂けて嬉しいです。
    姐様はその昔、魔物の大群を打倒したことありまして、彼女が言った『レギナ……――』は彼女の最大火力の切り札なんです。

  • ep7.鬼の女将の仕切り直しへの応援コメント

    街道ではなく森に入り?天駆を使えばすぐに帰れるところ、十日かけて?それはつまり、お楽しみと言う……(*´艸`*)なるほど。子供はハーフエンシェントと言う事になるのかな?

    そして、ミーツェが先に戻っているという事は大方話はついている、そう言うことですね!

    あとは大団円あるのみ?(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、森に入りました。
    街道みたいに人が多いところはレンが歩けないんです……。
    そう! 天駆を使えばもっと早いんです! でもゆ~っくり帰っています。
    ただ、実は手は……出して……ないんです……。
    理由は次のレンカク視点で語らせてください。

    『ミーツェが先に戻っているという事は……』
    さすがです、大方話がついてるんです。ファイティングスピリットを燃やしているレンは肩透かしですね笑

    この後は仰る通り、大団円です!

  • ep7.鬼の女将の仕切り直しへの応援コメント

    こんばんは。

    「いいよ、周りが呆れるくらい一緒にいよう」
    アレクくん、しっかり言ったぁー!(≧▽≦)

    レンカクさん、可愛い仕切り直し♪

    そしてメルミーツェさん、やっと名前を公開できましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレク、よ~やく、ちゃんと言えました!

    レンカクの仕切り直し、アレクは「柔らかかった~!」と浮かれています!
    実はもう既にしてもらっているのは本人は知らないのが、なんともお間抜けさんです笑

    ミーツェもやっと名前が出せました!
    そしてここでも、知らなかったのはアレクだけ、です笑

  • ep6.白猫は雷の化身への応援コメント

    「命ある限りレンと一緒に思い出を作りたいな。もしレンが寂しくなった時、埋め尽くした思い出が救いになるように。」
    この言葉、「ティスタニア」姐さんの心に、滲みたろうなぁ……。

    アレクくん、レンカクさんとやっと逢えました。
    話し合いの時間ですね。

    見守ってる聖女さまが、「猫姫」ってはしゃいでる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、仰る通りです。
    実際に彼女は、思い出が支えになっています。
    時々見せる狂気と言いますか、不安定さに呑まれていないのは、きっと彼女の大切な人との思い出のお陰です。

    アレクもやっとレンカクに逢えたので、ここが彼の一番の勝負ところです、絶対に退けません!

    ご先祖様……言っちゃいました、もう、その二つ名はあの子なんよ……笑

  • こんにちは。

    恋の感動に震えるレンカクさんの心。
    恋する乙女、可愛いです。

    そうか……、聖なる力が失われたら、アレクくんも、レンカクさんを怖いと思うようになってしまうのかな……。
    そして、お母上も、その、怖くない→怖い、に、アレックスさんが変わったのに出くわしたのかな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レンカク、恋する乙女、浮かれ過ぎて空から落下しても笑っちゃうくらい浮かれていました。
    かわいい、と言って頂けて良かったです!

    はい、聖女の力がふとした時に使えなくなることがあるみたいです。
    スイカクはアレックスが力を失った場面を見ています、ただ、実は『怖くない→怖い』は見ていないんです。

    ももももしかしてバレてる!? と今震えています笑

  • ep3.鬼の女将の号哭への応援コメント

    ご先祖様……!!w
    気持ちは分かりますが、声は抑えて!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご先祖様、我慢できなかったですね笑
    アレクの周りをぐ~るぐる回ってたかもしれません。

    アレクシア「うちの子孫がやりましたよ~!!」

  • 人物紹介2への応援コメント

    なるほどなるほど“φ(・ω・。)フムフム...
    物語には出て来ない部分の設定もきちんと出来ているから、お話に深みがあるんですねぇ……✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深みがある、なんて言って頂けて嬉しいです!照
    街や国の設定は別作の方で、粗方考えていたんです! こばなしのまで読んで頂けてとっても嬉しいです、ありがとうございます!

  • ep6.白猫は雷の化身への応援コメント

    巨大なカニの化け物、ティスが全部独り占めする気だ!?
    レンがしばき丸で蟹爪だけでももぎ取って宿で提供して欲しかった(笑)

    そして、「霊峰」なんて言うからてっきり「不死《ふじ》」なんて名前を期待したけど、大我山だった(*꒦ິ꒳꒦ີ)残念

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヨウキョウと言えばカニ! 
    『蟹爪だけでももぎ取って』
    レンならやりそう、今夜はカニ鍋じゃ~、なんて言いながら笑

    ふふ、不死もありですね!
    今回は鬼が主役なので、鬼と言えば大江山かなぁ、なんて理由で一字もじって大我山になりました笑 オーガ、ともかかってますしね。

  • 姐さんは全て見越して二人を近付けたはず。仮にアレクが畏れることになったとしても、今だけは恋い焦がれたっていいでしょう。レンちゃんは臆病ですね。まあ、ずっとそれを恐れてきたのだから、しかないかも知れませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おぉ鋭い! その通り、姐様は知っててアレクを宿に導いてます。

    そう、アレクは畏れを抱いても離れることはないでしょうし、仰る通り、焦がれてもいいと思います。

    レン、臆病ですね。幼少の経験は中々払拭できなくて今回も信じ切れず逃げてしまった、そんなところです。

  • それが真実なら、これほど苦しいことはないですね。
    でも、アレク君がそれで恐れを?
    いやぁ、ちょっと想像できないなぁ。

    アレク君の起死回生を期待します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね……
    ただ、お母様が知ってるのは『リュミエルは古代種を畏れない』と『リュミエルの特徴たる治癒魔法は使えなくなることがある』の二点だけなんです。

    そして、仮にアレクが畏れを抱いても、レンを突き放すはずがないんですよねぇ……
    でも、レンにはトラウマなので、そこまで信じ切れない、そんな状況です。

  • ep5.末裔は白猫と再会するへの応援コメント

    あれえ?レンちゃんケジメをつけてないなら、どこでいじけ汁出してんだ?

    そして、何が起こるのでしょう?とんでもないことが起こる、期待しています(〃ω〃)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねぇ、どこでいじけちゃったんだろう?
    取り合えず、前日の夜に何かがあったようですが……。

    『星喰い』は本編でも良くないことが起こりますからね、お宿の物語でも何かが起こります。
    ですが、姐様は盤面をひっくり返しちゃう力がありますので、悪いようにはならない……はず!!

  • ep4.末裔は浮かれ散らかすへの応援コメント

    いや。良い晩酌をするって約束したのだから、きっとケジメをつけに行ったのでしょう。アレクシアまで取り乱してる(@_@;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あっ! 「とっておきで晩酌」はアレクの独り言です、ちょっと紛らわしかったですね汗

    告白された次の日にレンカクがいなくなって、アレクもパニック! ご先祖様もパニック! 大慌てのリュミエル家ですね笑

  • 良かった! レン助かりそう✨
    アレクもがんばったし、アレクシアも出て来ましたね(*´∇`*)

    しかし、自分にとって得体の知れないものを恐れる気持ちは分かりますが(門番という仕事柄、彼からしたら街を守る意味もあるんですよね、きっと…)、それでも瀕死の人間?をあんな態度で追い払わなくても…!
    レンが受けてきた仕打ちの一端を見た思いです(´;ω;`)

    あ、門番にはタンスの角に足の小指をしたたかに打ち付ける呪いをプレゼントしておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! アレク、頑張りました!
    アレクシアもようやっと出てくることが出来て、全力で力を貸してくれたし、良かった良かった♪

    仰る通り、門番さん、仕事柄もありますけど、非人道的ですよね……。
    ですが、彼にはレンが本当にバケモノに見えていたんです。ちっちゃい頃からずーっとレンが受けてきた仕打ちですが、アレクはショックを受けたでしょうね。

    門番「じゃあハニー、仕事に行って……――!!? いってぇーー!!!!」

    おやおや、グキッといったみたいですね……!

  • ep5.末裔は白猫と再会するへの応援コメント

    ティスタニアさん、良いタイミングで!
    しかし、お母様。
    過度な保護は、子離れ増進になるぞ?

    一歩も引かないアレク君が良い!
    そして、ご先祖様がやっぱり楽しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 困ったタイミングで登場しました!
    行先を知ってそうですし、彼女がいればどうにかなる、かも?

    ふふ、そうですね、何事も過ぎたるは……です。
    数十年、家出娘を探し回っていましたから、段々増長してしまったのかもです笑

    アレクも、レンが絡むなら退けないので、頑張るみたいです!
    ご先祖様もきゃっきゃして……しかし、現代っぽい言葉を知っている不思議な人です。

  • ep5.末裔は白猫と再会するへの応援コメント

    こんばんは。

    ついに「ティスタニア」さんが動きました。わくわく!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、良いタイミングで姐様がやってきました。

    ティスタニア「いや~、星喰いだから様子を見にきたら、すごい場面だったよぉ~。刺されそうになるし、怖かったぁ~」

  • ep4.末裔は浮かれ散らかすへの応援コメント

    こんにちは。

    「思春期か? 遅れてきた思春期なのか?」には笑ってしまいました。
    しかしレンカクさん、焦がれておるよ、との告白のあとに、姿を消してしまいました。
    大丈夫?! どうなるの?(゜o゜;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あはは、笑って頂けて良かったです!
    何せ彼、20歳にして初恋のスーパー思春期です笑

    はい、レンカクもせっかく想いを伝えたのに忽然と消えてしまいました……

    アレクもご先祖様のアレクシアも大慌てです。

  • ep4.末裔は浮かれ散らかすへの応援コメント

    良い空気と思ったのに、そんな!
    ご先祖様も、これは予想外?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、どうしてかレンが消えてしまいました……

    ご先祖様もあわあわしていると思います!

  • ep3.鬼の女将の号哭への応援コメント

    あぁ、よかった!
    本当に二人は似ていて。異なって。それでいて、寄り添える。
    最高の回だと思います!

    そして、ご先祖様……OH……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ、似ていて異なっている、その通りだと思います。
    勝手な期待から孤立せざるを得なかった、アレク。
    理不尽な忌避で孤立したレン。

    この回を書きたくて、二人になっが~い助走を猛ダッシュさせていました!

    ご先祖様も……段々生前のキャラを隠さなくなってきました笑

  • ep2.末裔は大女将に憤るへの応援コメント

    今こそ、アレク君の癒やしが必要な時よね!
    ファイトだぜ!

    ただお母様も幸せ願うよね。親としては分かっちゃいます。その気持ち。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! ここがアレクの頑張りどころです!
    ファイト、と応援頂きありがとうございます!

    そうなんです、まさに仰る通り。
    レンの母親も純粋に娘の幸せを願ってるんです……共感頂けて嬉しいです。

  • ep1.末裔は再び悶々とするへの応援コメント

    レンさん、めっちゃアマアマですね。
    ギャップが良い!
    ご先祖様の呟きが、また可愛い!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    遅くなりすみません!!

    レン、自分の気持ちに気づいたものの、加減が分からなくて暴走気味です笑

    文末の呟きも、正体が判明してから、ご先祖様もギアが上がってきたようです!

  • ep3.鬼の女将の号哭への応援コメント

    こんばんは。

    「ワエと同じだ、そんな風に思い安堵してしまったこともあった。
    しかしだ! お前さんは他者と触れ合えるじゃろ!?」

    コレがレンカクさんの本心ですよねぇ。
    アレクシスくんが、レンカクさんをぎゅってしてくれて、良かった……。

    良い回ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、仰る通り、レンの本心はそれです。
    特に『触れ合える』、ここが決定的だったんでしょうね……

    春の月にレンがアレクの心に触れたように、今度はアレクが抱き寄せることで心に触れた、そんな回でした。

    良い回、そう言って頂けて嬉しいです。
    実は、この回と、終話を書きたくて、二人に長い長い助走を全力で走らせてきたので、頂いたお言葉は本当に嬉しいです!

  • ep2.末裔は大女将に憤るへの応援コメント

    ついにエンシェントであることがアレクにばれてしまったレン。ショックですね。しかし、これが二人を後押しするのでしょう。ここに来て母親が来ていることだし、二人は両思い。こんなの、例え親でも止められるものではありません。むしろ傷害となるものがあればあるだけ、お互いは引き合うものです。

    どうなるか、楽しみですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、遂にアレクの知るところになりました。
    でもタイミングが最悪でした、母親にバラされてレンもショックです。

    そう、二人の想いは止められないでしょう。ただ、オルコ母娘は思い込みが激しい傾向にありますので、もう一波乱ありそうです……

  • ep1.末裔は再び悶々とするへの応援コメント

    レンが恋に全力ですね!!これで気付かないアレクがおかしい。そして、満を持してお母様登場。これから二人に追い込みがかけられるわけですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、ただ、加減を間違ってるんですよね笑
    アレク、鈍いです……でも許してやってください、周囲から受ける情操教育がバグってたんです汗

    お母様も登場して、物語も佳境へ向かっていきます!

  • ep2.末裔は大女将に憤るへの応援コメント

    こんばんは。

    急いで追いかけるしかないー!
    望まぬ相手と結婚なんて、やっぱ、やだよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先ず、お礼を言わせてください!
    とっても素敵なレビューを書いて頂き、ありがとうございます!!

    『女性読者も、男性読者も、楽しく読めるはず。』
    そう言って頂けて、残り完走まで書く励みになりました! いつも嬉しいお言葉をかけてくださり、本当に嬉しいです。

    重ねて感謝申し上げます!


    ===

    急いで追いかけないと! 走れアレク! 廊下で転ぼうとも!!

    はい、望まぬ相手との結婚を嫌い、過去にレンカクは家を出ました。母親もレンカクを想ってのことのようですが、ズレてるんですよねぇ……

  • ep1.鬼の女将の大立ち回りへの応援コメント

    ああっ、ほのぼのした空気から一転してとんでもない事に((((;゚Д゚)))))))
    戦闘シーン、迫力があってドキドキしますね!
    頑張れ、アレクシス!!走れー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えぇ、の~んびり他人の恋愛を眺めていたのに、いきなり襲われてしまいました……

    こいつら、姐様が討ち漏らした闇ギルドの奴らです。やっちまったなぁ、姐様……!

    戦闘シーン、ドキドキして頂けて嬉しいです!
    さて、頑張って戦ったアレク。次はレンを助ける為に街へ走ります!

  • ep1.末裔は再び悶々とするへの応援コメント

    こんばんは。

    甘々になったレンカクさんが可愛いなあ。
    その態度に「勘違いしそうになる」と困った様子のアレクシスくん。
    良いですな!

    アレクシスくんの旅行にいきたい、に、全力でこたえるレンカクさん。
    可愛いですな!!

    そしてここでお母様が。どうなるかな〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二つの『ですな!』頂きました~!

    加減が分からずに甘々に振り切るレンカク、
    全く気づけないアホ(辛辣)のアレク、
    恋愛初心者たちは困ったものですな!!笑

    そんな二人を温かく見守って頂き嬉しいです!

    そして、お母様の登場、どうもレンカクは良く思っていないようです……

  • ぶふっ! この手のお話で鈍いと言われる主人公はよくいますが、
    『鈍いと言われる相手さえいない』
    主人公には初めてお会いしたかもしれません(笑)

    笑ってごめんよ、アレクシス!!
    その……ドンマイ!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あはは、確かに! 無頓着な主人公、とは違いますね笑
    よし、アレクには無自覚ぼっち系主人公の称号を与えることにします!


    きんくま「ふふ、ドンマイ、アレク、たぶん物語最後にはきっと彼女ができるよ!」

    アレク「本当か!? 新しいキャラが出てくるのか!?」
    レンカク「お前さん……本当に鈍いんじゃな……」

    背中に隠した拳をワナワナと震わせるレンカクであった……

  • 人物紹介2への応援コメント

    深いですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深い、と思って頂けて良かったです!
    長い時が経ちましたから、色々と変化が起こっているようです。

  • Another side.少女を想う者への応援コメント

    オルくんがんばったのに、無駄足?だった。おばあちゃんの話も含めて、なんだか切ないお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、確かに空回った感はありますね。
    でも、オルくんはアレクたちを街に入れて、毒じゃないと判別した時点で9割お仕事を完了させてるので許してやってください笑


  • 編集済

    人物紹介2への応援コメント

    もりもりの、こばなし、ありがとうございます!
    面白いです。

    「作中の『姐様』がスコットを憐れんでいたのは、薄いながらベリル(セルリアン)と関係のある人物だったから」
    そうかぁ……。
    時の流れのなかで、いろんなもの、コトを見る、姐様……。

    ツーク村の発展。やったぜアドパパ!(≧∇≦)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    『もりもりの、こばなし』
    そうなんでよ~、書いていたら、ついつい「こばなし」を超えていました笑 あはは。

    スコット、すこーしだけ縁がありまして、躊躇っちゃったんです。
    でも同時に、流れる時の中で、色んな人を見送ってきた彼女に、まだ感情が残っている証左でもあります。

    アドパパもやってやりました! 後世には『セーブル』の家名までついて、頑張ったぜ!!
    子孫はたわわで悪戯する子になっちゃいましたが……笑

  • Another side.少女を想う者への応援コメント

    こんにちは。

    「どんな道を選んだとしても、僕は最後までキミと一緒だからね。」
    本当にずっと見ててくれるんでしょうね。オルヴィムくんが皺くちゃのおじいちゃんになっても。
    ……せつない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、その通りです。
    オルヴィムがおじいちゃんになっても、きっと変わらない姿で一緒にいてくれるはずです。

    せつない、そう思ってもらえて良かったです。
    きっと姐様も割り切れない想いはあるはずですので。


  • 編集済

    人物紹介2への応援コメント

    コメント失礼します。
    誰が先祖なのか、誰の子孫なのか……考えると面白いです!

    あと、URLが繋がらない模様ですが……大丈夫ですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わぁぁ! 良かった! 子孫への繋がり、面白いと思って頂けてとっても嬉しいです!!

    ふぁぁぁぁ!!!! URLのご指摘、ありがとうございます! お恥ずかしい! さっそく直します!!

  • レンカクside.『お前様』への応援コメント

    繋がってますねぇ……本編にガッツリ繋がっていて本当に……。
    レンカクの不安は大丈夫ですし、アレクは受け入れてくれると思いますよって言ってあげたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね、三大忌避に古代種、本編と強く繋がっている部分になります。
    今作は理由はさておき、古代種と呼ばれる種族がいて、理不尽に嫌われてる、くらいに留めております。

    レンカクもあと一歩、勇気が出せないようです。
    アレクはきっと受け入れてくれるんですけどね……

  • コメント失礼します。
    話の最後で呟いてたの、やはり知っている人でしたか!
    彼女は見守り続けているのですね……。けど、それはどこで……?
    守護霊さんみたいなもの……ですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 最後の呟きはアレクシスに縁がある、そして、別作でも登場したアレクシアでした!

    彼女はずっと見守っていました。
    場所は仰る通り、守護霊さん的なポジションです!
    ふわふわ~っと、アレクにくっついて時には楽しんでいそうですね笑

  • レンカクside.『お前様』への応援コメント

    こんばんは。

    まっ……(*´艸`*)

    お姫さまのKissですよ〜、アレクシスくん。
    寝・て・る……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、まっ! ですね。

    お姫さまのキスでアレクは……起きませんでした……


    おや? アレクシスの頭上にふわふわと浮く霊体が……

    アレクシア「そこは起きて、『ぼぉるぅぅあぁぁぁぁっ!!!!』する流れでしょう!!」

    ラメンタ「本当だよねぇ~、アタシちゃんなら先輩にキスされたら飛び起きるもん!!」

    アレクシア&ラメンタ「加須様もそう思うよねー??」

    きんくま「絡まない絡まない。英霊さんたちは成仏しましょうね……さぁ別作品に戻って戻って」

    アレクシア&ラメンタ「あ……ちょ……コメントありがとうございましたー!!!!」

    バッと頭を下げながら掻き消える、二人の霊であった。

  • レンカクside.『お前様』への応援コメント

    アレク君はきっと、受け入れてくれます。
    それにしてもお前さま……最高しまゃないですか!

    奥様からの接吻。
    うん、それこそ浮気したら本当にヤバそうですね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう、アレクはきっと受け入れます。
    でも、長い間、古代種であることで周りから遠ざけられていたレンカクは、あと一歩の勇気が持てないようです……

    『それこそ浮気したら本当にヤバそうですね』
    ふふ、そうですね笑
    しばき丸でミンチにされるか……はたまた、破琉刃《ハルパー》でちょん切られるか……
    どちらも地獄です……!


  • 編集済

    ずっと囁いていた子はご先祖様で、聖女様?!
    レンちゃんの無事を祈りつつ次話、読まなくちゃ!

    あ、とりあえず門兵には、毎分うんこを踏む呪いを!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、ずっと文末に囁いてたのは先祖の聖女アレクシアでした!

    レンカクの無事を祈ってくださり、ありがとうございます! そして門兵さんへの呪いも……笑

    ちょっとだけ、不浄を踏む呪いにかかった門兵さんを擁護すると、彼もレンカクにビビり散らかしていたんです。許してあげて下さい笑

  • ep1.鬼の女将の大立ち回りへの応援コメント

    迫真の戦闘。
    諦めずに最後まで振るった姿は胸に迫るけど……その結末は……。
    アレク君、間に合え!

    この展開、ドキドキします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    迫真の戦闘、と言って頂けて嬉しいです!!
    バケモノみたいに強いレンカクも大暴れしましたが、アレクも必死に一撃いれてやりました!

    そして街へ走ります、意地を見せて間に合わせてくれるはずです!!

  • レンカクside.『お前様』への応援コメント

    ついにLOVEを認めましたね!
    ドッキドキですね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう! やーっと認めました!
    102歳、パワー型恋愛初心者、これからどうなるのか……!?

  • まさか、聖女(聖人?)の力に覚醒!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力の覚醒……!! だったら良かったのですが、一時的にアレクシアが助けてくれたようです汗

    でも! 奇跡を起こしたことには変わりはないので、アレクも頑張りました!

  • ああ、良かった。奇跡がおこせて。
    聖女アレクシアさん、とっても素敵な顕現でした。
    そうか、見守ってくれていたんですね。(・∀・)

    アレクシスくん、レンカクさんを助けられて、良かったですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    遂に天の声さんことアレクシアが顕現しました!

    ずっと見守ってくれていましたが、アレクの想いに呼応して、ようやく力を貸すことができました。(アレクシアの性格からきっとヤキモキしていたでしょうね笑)

    瀕死のレンカクも救うことができて、アレクも頑張りました!

  • ep1.鬼の女将の大立ち回りへの応援コメント

    きゃー! 
    大変! 何者?!
    アレクシスくんを追ってきた奴かなあ??
    レンカクさん、強い。
    敵を圧倒しますが、毒に……。
    アレクシスくんも飛び込んでいって、男をみせました。
    仕留めそこなっても、頑張りましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大変! 大変です!!
    相手の正体はその通りです。アレクを追ってきたのは姐様が討ち漏らした闇ギルドです。

    レンカク、バケモノ級に強かったです。
    ただ、毒には勝てずに倒れてしまいました……
    ここはアレクの出番! ですね!!


  • 編集済

    レンカクさんの反応かわいい。

    「ぼぉるぅぅあぁぁぁぁっ!!!!」

    すっごい焦ってる(笑)
    アレクシスくんを男性として意識しはじめましたね!

    でも、「みなワエより先に逝く。ワエは寂しさに耐える強さを手放すワケにはいかないんじゃ。」
    これを乗り越えないと、恋愛が始められない……。
    重たい問題です。どうなるかな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レンカクの反応を可愛いと言って頂き嬉しいです!
    初めてのことで、もう頭ぐっちゃぐちゃみたいです笑

    長い長~い助走をつけて、ようやく此処まで進展しました。
    それは仰る通り、皆が自分より先に逝ってしまう問題を乗り越えないと踏み出せなかったんです。

    まだその問題も解決できていませんが、寿命はどうにもできないので、必要なのは約束された別れを超える想い、でしょうか。

  • こんばんは。

    「フッ……言われる相手もいなかったぜ……」
    アレクシスくん……、どんまい。

    「人の恋を遠くから眺めるのはなんか良いな、と思うオレは性格が曲がっているだろうか。」
    そんな事ないですよ。静かに応援してあげてるだけですから。
    ええ、遠くから眺めて、その美しさを見るの、良いですよね。

    さて、レンカクさん……。
    恋物語の情報か。これを上手にフォローするのは、アレクシスくんにはハードル高いでしょうね。
    アレクシスくんは、そのままで良いんだよ!


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あはは、仰る通り! アレクには全てがハードルが高い! 本当、どんまい、としか言いようがないですね笑

    きっと今の彼は他人の恋愛を眺めて勉強中ですので、もう少し猶予を与えてあげて下さい。

    レンカクも知っているようで耳年増(102歳で耳年増とはこれ如何に……)でした。

    結論、どちらも恋愛初心者でした笑

  • ep1.鬼の女将の大立ち回りへの応援コメント

    レンが!? 
    急げ!疾く!!
    だれか!!はよお!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう! 急がないとなんです!
    とにかく走れアレク!!

    物理強度が高いレンもさすがに危なそうです……

  • コメント失礼します。
    レンカクの思いの成就。彼女の初々しい姿はいいですね。恋する女の子はいつでも応援したくなりますー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レンカクの恋を見守ってくださり、嬉しいです!
    長らく独りで生きてきた彼女にとっても初めてのことで、あわあわしてしまっているようです笑

    果たして二人の行く末は……

  • レンちゃん、可愛すぎませんか?
    デレて穴ポコだらけ(笑)

    これ成就して、他の子に目移りしたら、地獄どころじゃないですね。うん、可愛い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レンカクを可愛いと言って頂けて嬉しいです!
    やーっとデレてきました……が、仰る通り、穴あけ鬼人になってしまいました笑

    『これ成就して、他の子に目移りしたら、地獄どころじゃないですね。』
    あはは、確かにです笑 
    しばき丸でしばかれるか、破琉刃《ハルパー》でスッパリいかれるか、どちらに進んでも地獄コースです!

  • 最後、自分でフラグを立てましたね。あとは回収するだけです。

    レンちゃんのデレが凄まじい件。破壊衝動だけはなんとかしなくては、仮にアレクと付き合うとか言うことになると、宿側穴だらけになってしまう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先ず、素敵なレビューを書いてくださり、お礼申し上げます。

    ふふ、『落ち着け!!』と落ち着いてないレビュー、クスりとさせて頂きました。

    属性いっぱい盛ったレンですが、まだ隠された属性もありますので、お付合い頂けますと嬉しいです!


    『最後、自分でフラグを立てましたね。』
    はい、回収はもうすこーし後になりますが、お宿に帰ったら進展があるかも、ですね!

    ようやくレンもデレてきました……が、仰る通り、暴走するとお宿の危機ですね笑

    アリア「アレクくんに穴開けちゃったりしてね~」

  • 両サイドで甘い香りが……。
    天の声さん、そこもツッコンで(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、そうですね、部屋の二か所でタイプ違いで甘々していますよね。
    天の声さんはきっとニチャニチャしながら見ていたのだと思いますよ笑

  • アレクも罪作りですね。何気に乙女心を拐かして、傷付けて、ずっと見てられるこのジレジレの遣り取り。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレク、無意識で言っちゃってますからね笑
    でも勘弁してやってください、彼、DT脳なんです、乙女心とか理解できてないんです……笑

  • オルくんはどうしてこんな女に花束を?それに女がオルくんに付き纏っているわけではないよね?自由恋愛と言うくくりなら、別に悪いことはしてないかも?とりま読み進めてみます(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オルくん、よく言えば純粋、悪く言えば経験不足でだったので上っ面が良いお姉さんにコロっと騙されちゃったみたいです。

    『自由恋愛と言うくくりなら、~』
    そうですね、確かにそうなんですけれど、お金を引っ張ろうとしていたので、お姉さんはギルティです。

    編集済
  • こんばんは。

    オルヴィムくんは、この会話を、がーん! とショックな気持ちで聞いているのだろうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、きっと「がーん!!」、です。
    表の顔が良い分、すっかり騙されちゃいました……。
    アリアがモノ申さなければ、もっとヤバい人が出てきたかもなので(苗字的に)、花屋のお姉さんはある意味幸運だったのかもしれません。

  • 花屋のお嬢さん改め爛れた女という、表現ツボです。

    それにしても、その矢は?
    引きが上手いし、毎回ラストの囁きが楽しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やったぁ~、思わぬところで、表現が刺さって嬉しいです!

    どこからともなく飛んでくる矢……アリアを守るような動きですね……!

  • オルさんがわりとマニアックな趣味をしている件。まあ、見た目もアレなんで、今更ですが。次は昼ドラ展開ですか。楽しみですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、年上に憧れちゃうお年頃なんでしょうかね笑
    ただ、オルくんをちょっとだけ擁護してあげると、世界設定の寿命的に倍近く年上でもまだまだ若々しいのです。(70歳前後でも肉体は最盛期と言って良い感じです)

  • こんばんは。

    ええ、昼ドラですね(-д☆)キラッ
    八股!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、どろっどろな昼ドラです笑
    数日見張っただけで八人……掘り下げればもしかすると……怖い怖い、オル兄ちゃん逃げて~。

  • 8人?!
    ある意味、その甲斐性はすごいと思うのですが……。
    ザマァ小説のような展開に(笑)
    でも、きっと何かどんでん返しがありそうな(笑)

    続きを楽しみにお待ちします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねぇ~、しかも数日見張っただけで8人、ある意味バイタリティに溢れた花屋のお姉さんでした笑

    ふふ、ザマァ展開を上手にできるか分かりませんが、少なくともお姉さんには噛ませ犬になって頂きたい所存……!

  • ep2.鬼の女将は狐の女将?への応援コメント

    おぉ、狐っ子ですか。トラブルの予感マシマシですが💦

    そして一番ヒロイン然としてるのはアレクシス君という(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい~、狐っ子です! ふふ、好きなんですよ、お狐様♪

    『ヒロイン然としてるのはアレクシス君』
    ですねぇ~、一番一般人に近い感覚をもっていますし笑
    でもでも、ちゃんとそのうち男の子するので……きっと……たぶん……笑


  • 編集済

    ep2.鬼の女将は狐の女将?への応援コメント

    コメント失礼します。
    認識阻害の消耗品である狐のお面ですか!
    回数に制限があるといえど、レンカクが弧人族に見えるのは結構便利ですね。話の最後に何度も見かけるアレクシスに声をかける誰か、自分はどこかで知ってるような……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 変身お面です!
    仰る通りとっても便利、でもそれ以上に姐様からの贈り物なところがレンカクの付加価値になってようです笑

    『話の最後に何度も見かけるアレクシスに声をかける誰か』
    おぉ! その通りです、きっと知っています!
    姐様ではなく、それでいて、現代の言葉を知っている人……です!

  • ep2.鬼の女将は狐の女将?への応援コメント

    認識阻害の狐面。欲しい!!
    しかし回数制限付きの消耗品とはちょいと惜しい(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とーっても便利な狐面、私も欲しいです笑
    でも貴重な一回はデモンストレーションで使わされてレンカクもご立腹です笑

  • こんばんは。

    レンカクさん、お強い!!
    そしてアレクシスくん……。
    ……。
    頑張れ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夜叉姫の子孫なだけあって、レンカク、超強かったです!! 夜叉姫と呼ばれた人の大技も使い、おっきな猪を真っ二つです。

    アレクシスはぁ……笑
    でも、大丈夫、彼もいつか意地を見せます!

  • アレクシス君のヒロイン感よ(笑)
    そして、天の声さんは……可能性があるということ?
    脱ヒロイン化展開も楽しみにしています!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに!笑 アレクシス、今回、刀がぽっきりいっただけですからね笑

    天の声さんによって可能性は……はたして!?
    しかし! 脱ヒロインはきっとします、男の子ですからアレクシスも意地を見せる場面はある……はず……!!

  • レン、強えええええ!!
    でもやっぱりしばき丸が似合っていそうですね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    れん、超強いです……! なんたって夜叉姫の子孫ですからね!

    あはは、分かります分かります、しばき丸の方が私も似合うと思います笑

  • Another side.少女を侮る者への応援コメント

    いいですね、この闇で暗躍する感じ。良い思いをする前に仕留めたかったですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    暗躍していた姐様をいい感じに思って頂けて良かったぁ!
    私的には必要だったのですが、蛇足なエピソードかも……と少し不安だったんです汗

    そう、良い思いをする前に仕留められれば良かったのですが、実はスコットの血筋が要因で彼女が初め躊躇ってしまったんです。

  • Another side.少女を侮る者への応援コメント

    こんにちは。

    魔法が使えない、嘘はついてないんですけど、スコットは、???でしょうね。
    悪には鉄槌を。( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、魔法が使えない、全く嘘はないのですが、スコットは世界の常識的にあり得ないと混乱していたようです。

    そう! 悪には鉄槌を…!!
    これで一先ずは危ない人たちがアレクに向かわない……はず……?

  • Another side.少女を侮る者への応援コメント

    スコット、感じ悪い奴だから懲らしめちゃえ!!
    と思っていたら、想像以上に悪人だった件について((((;゚Д゚)))))))

    姐様は、また裏ではこんなお忙しい事になっていたんですね(笑)
    ていうか、どんだけの数の闇ギルドに依頼したんだか……。
    なんでそんなに執拗にアレクシスを狙うんですかね? むむむ、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スコットやってやりました!!
    と、言っても彼も悪い人にいいように使われちゃった人でした(もちろん調子に乗ってやり過ぎましたが……)

    姐様、あっちこっちを走り回って悪い人を退治していました笑 もう彼女もげんなりしながら、潰していたのでしょう。

    物語では明言されていませんが、アレクシスって一人っ子なんですよね。なので悪い人たちからすれば聖女と縁の深い権力者のネガキャンに使いたいみたいです。デッドオアアライブで……

  • Another side.少女を侮る者への応援コメント

    おぉ、鉄槌を!
    スカッとする展開でした。

    それなのに、その頃当人達は無自覚にイチャイチャしてる、と(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 鉄槌です! 好き放題は続かないです!
    スカっとして頂けて良かったです、ざまぁ展開があまり書いたことがなかったので安心しました!

    ふふ、『無自覚にイチャイチャ』、その通りですね。当人たちがきゃっきゃしている間に姐様は駆け回っていました笑

  • オルコの夜叉姫、なんて格好良い二つ名。その血を受け継ぐレンカク。背中に覇気が漏れ出ておりまする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、かごのぼっち様も好きですね~、私もです笑
    『背中に覇気が漏れ出ておりまする。』
    ありそうです! ちょっと話の先出しになっちゃうかもですが、レンカク、殺気や敵意を相手に飛ばす特技使うようになります(これほんとです)

  • おはようございます。

    七代前のオルコ家次男の奥方。
    オルコの夜叉姫として武勇譚が伝わる。
    ほうほう……、スピンオフの匂いがしますね?(-д☆)キラッ

    レンカクさん、「怖い」と言われることを、そこまで怯えて……。
    アレクシスくんが、怖くないと言ってくれて、良かったね、と、拝読していてにっこり笑顔になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おぉぉぉぉ! すごいです!
    『スピンオフの匂いがしますね?』
    これ、粗くプロットだけ組み立ててたんですよね、いつか書きたい! と。
    因みに主人公はハクトさん(ヨウキョウで登場した兎の強い女の剣士)で、オルコの夜叉姫(あのちっちゃい人)も登場させようと思ってたんです。

    いや~バレたバレた~、でも嬉しいです!

    レンカクへ『良かったね』のお言葉、ありがとうございます、にっこりも頂けて私もにっこりです!
    今回でアレクを完全に信じることができたようです。次は恐れの理由、ですね。

  • レンさんサイドありがとうございます!
    お互い、必要としている感じが良きです。
    ただ、不穏な気配も?

    第三者から見てのレンさんの恐さが読める日も近そうですね。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レンサイド、お喜び頂けて私もニッコリです!
    二人はそろって”友人”と言っちゃいましたが、大切な存在であることは間違いないんです。

    そう、アレクに対して不穏な影が……
    レンの畏れについても次の章にて!

  • ep4.鬼の女将の過去への応援コメント

    垣間見る真実。それでも対応を変えないのは、知りたがらないのはアレクさんの美しさだなって思います。投げられた小石、そこから広がる確かな波紋。これからどうなるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! レンの出自まではハッキリしたようです。

    『知りたがらないのはアレクさんの美しさだなって思います。』
    私も筆者ながらアレクの美点だと思います。
    れき様にもそう思って頂けて嬉しいです。

    距離はまだ据え置きっぽいですが、仰る通り、水面の波紋のように想いも広がっていきます。

    どうか、二人の物語に今後もお付合い頂けますと嬉しいです!

  • 幕間.末裔は無職に怯えるへの応援コメント

    アレクシス……お客さんが来ないから当然真っ青になるよね……
    そんな彼もきっといつかお客さんを呼べる様になると思うから大丈夫……!
    と言っても、今の彼には聞こえなさそうです(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あはは、そうですそうです、彼、真っ青です笑

    アレク「無職はいやだ、無職はいやだ、無職はいやだ、無職はいやだ」
    こんな感じですね笑

    仰る通り、いつかお客さんが呼べるようになるので大丈夫なのですが、彼は目先しか見えなくなってしまったようです笑

    人間のサガですね…

  • Another side.少女を知る者への応援コメント

    コメント失礼します。
    このブラン会長は、まさか……。
    色々と繋がっていきますね。そして、あのクビはアレクシスを守るためか……。ここで出てくる彼女は大丈夫なのでしょうか……。まだなんとか持っている感じがして、心配です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、そう、このブラン会長は……。
    物語が繋がった思って頂けて嬉しいです!

    実はアレクシスを守るために彼女らはこっそりと行動を起こしていました。

    『ここで出てくる彼女は大丈夫なのでしょうか……。』
    そうなんです、あちらの物語を読まれていると、そう感じますよね。「こんばんは」と必ず挨拶するのも、あの女っぽいですし、ちょっと正気が失われかけてる、そんな感じです。

  • ep4.鬼の女将の過去への応援コメント

    そのうちレンから話してくれるときが来れば……。周囲の人達は、レンとアレクにどうなることを求めているのか。何故か二人の化学反応を楽しんでいるように見えます。

    「まだここに居れる。それだけで充分だよな」

    当人たちはまだそんな感情だというのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、レンが話すことで二人の関係は間違いなく進むはずなんです。
    周囲の人たちはレンが幸せになればいいな、と善意があって、それをアレクに期待しているところですかね。

    『化学反応を楽しんでいるように見えます。』
    あ! これはあるかもです!笑
    仰る通り、当人たちは「ここにいれるだけで充分」なんて思ってるので、ちょっと想いにギャップがありますね。

  • ep3.末裔、危機一髪への応援コメント

    さすがカーマイン会長は全てお見通しなようで、今回はアレクの品定めと言った感じでしょうか。貫禄がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、シノはお見通しで訪問していました。
    商会長ですからね、貫禄たっぷりです!

    蛇足になるかもですが、実はシノを登場させたのは、『もう一つの物語』を既読の方には、この段階で推測ができるようになればいいなぁ、なんて思惑があって登場しております。

    もちろん、未読でもレンカクが抱える問題は明らかになりますが、既読の場合、ちょっとだけ早い段階で予想できる、そんな建付けの為のシノでした。

  • ep4.鬼の女将の過去への応援コメント

    こんにちは。

    まだレンカクさんの抱える問題の全貌はわかりませんが、今は、シノさんとの話し合いが穏やかに終わって、良かったです!

    「アレクくんも勝手に『聖女の末裔』だって言いふらされたら嫌でしょう? 
    これはそういった類いの話なんですよ」
    アレクシスくんは、この言葉で深く納得したでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、レンカクの問題の全貌はもうすこーしだけ引っ張らせてください!汗
    アレクもシノとの会話が終わって、ホッとして腰が抜けてそうです笑

    仰る通り、シノの言葉はアレクは深く納得して、それ以上聞くことを止めさせるには十分でした。


    ちょっとだけ匂わせをさせてください。
    今話でオープンになったのは、レンカクがオルコ家の出自で、ゾラ家とも関係がある。
    当物語を単体だと、言いふらされたくない秘密があって、今後、オープンになるで止まります。

    が、もう一つの物語の方を知っていると、オルコ、ゾラ、姐様が関係している種族がふわっと出てくる。

    未読でも問題は必ず明らかになりますが、既読だと推測がたつ、そんな建付けにしたいなぁ、なんて思ってシノを登場させました!

  • コメント失礼します!文章もとても読みやすく、空気感がとても良いですね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    空気感が良い、と言って頂けてとても嬉しいです!
    今後の励みになります、ありがとうございます!

  • 本企画へ参加していただきありがとうございます。
    主催者のアナマチアと申します。

    いきなり冤罪で始まって、主人公が不憫であわあわしていたら、助けが現れてホッとしました✨

    小説を書き慣れていらっしゃるのか、文章がとても読みやすいですね。
    会話文も自然です。

    うちの企画は批評ではないのですが、Web小説のマナーを気にする方も多く、そのせいでPVや評価が低くなる……ということがありますので、ここに書かせてくださいね。

    まず、地の文章は行頭1マスを全角空白で空けます(会話文の行頭は1マス空けない。)✨

    そして、ダッシュ記号「――」および三点リーダー「……」を2個1組単位で使用し、「、、、」「ーー」「…」「。。。」などは使用しないです✨

    引用:滝川式文書フォーマット規則Ver0.5

    執筆活動頑張ってくださいね!
    応援しております(❁´ω`❁)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    企画参加させて頂き感謝申し上げます。

    会話文など、文章を読みやすいと言って頂き、今後の励みになります。

    また、ご指摘、ご助言、ありがとうございます!
    さっそく時間をみて直していこうと思います。

  • ep2.鬼のお宿の女将への応援コメント

    きんくま様、こんにちは😊

    ひょんなことからヨウキョウに導かれたアレクシスですが、面白そうなところですね。
    ここの主、レンカクのキャラも面白いですね。
    イラストを見たら可愛いかった!
    見かけは可愛い子供のようですが、102歳の力持ち!
    今後の展開が楽しみです。


    また寄らせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わぁぁ! お越しくださり嬉しいです!
    アレクシス、レンカクともども、面白いを仰って頂きありがとうございます。

    見た目は子供っぽい馬鹿力の102歳と、若干人間不信に陥っている主人公の物語、今後もお付合い頂けますと嬉しいです!

  • ep3.末裔、危機一髪への応援コメント

    おはようございます。

    おや? カーマイン会長が、肩越しに見てるのはいったい……?

    冤罪が晴れてる、それが知れて、良かったですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    肩越しのちら見、拾って頂けて嬉しいです!
    シノさん、部屋の出口をちょっとだけ確認したんです。

    『冤罪が晴れてる、それが知れて、良かったですね♪』
    はい! アレクはこのタイミングで冤罪が晴れていることを知ることができました!
    ブラン会長らが暗躍してから3か月、ちょっと遅れましたが、ようやく真っ白なアレクくんになれました笑

  • ep3.末裔、危機一髪への応援コメント

    やっぱり優しい世界。癒されます。
    レンさんのことを知るチャンス。
    そして、ずっと気にかかっていた、語りかける固は誰なんだろう?

    ちりばめた謎(伏線)が素敵です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    癒しに思って頂けて嬉しいです!
    レンのお家事情も明かされて、段々と伏線を回収したり、繋がりの説明を出していけたら、と思っております!

    最後の語りかけている人ですね、まだしっかりと登場はしていませんが、一応出てきています!
    アレクを見守ってくれている人ですね。

  • ep2.鬼の女将はやらかすへの応援コメント

    こんばんは。

    おおおおう、首に縄がずっとかかってる気分だ……。カーマイン会長、迫力ですね。
    まさか、レンカクさんを使ってぼろを出させるとは……。

    前コメントの返信について。
    まあ、最後のは、「ティスタニア」姐様じゃなかったのですか。
    まんまと、騙されました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、舌戦になる前に抑えられて、只今、絶賛絞首台に立たされている気分です汗

    会長のシノさん、レンカクを使った搦め手で、アレクに何もさせずにぼろを出させてました。

    『まんまと、騙されました!』
    嬉しい! と言ったら失礼かもしれませんが(ごめんなさい)、『姐様』が言ってるように思ってもらえるかなぁ、と書いていたので、伝わったことは素直に嬉しいです!

    実はもう一人、現代っぽい言葉を理解できる人がアレクを見守っているのです。

  • ep2.鬼の女将はやらかすへの応援コメント

    商会の会長相手に嘘を並べるだなんて、逆に度胸がありますよね。それに、そんな嘘も簡単に見抜けてしまうような会長なら、物事の本質を見る目は確かなはず。自分に後ろめたさがないのなら、アレクはもっと堂々としていれば良いと思いますが、そこはやはり失敗して学んで行くスタイルですね。そして、レンはちゃんとやらかしてくれる。ありがとうm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに! 大物に対いて度胸あるかもです。

    そう、堂々と正直に話すのが一番なんですけどね。
    ただ、アレクは宿に来る前の環境と、トドメの冤罪でレン以外に猜疑心が強くなってしまっているんです(アルコヴァンのお偉いさんに対しては特に)。

    まぁ、相手を見誤ってますけどね笑
    仰る通り、失敗して学んだようです。

    レンもしっかりやらかしてしまい、アレクは冷や汗だらっだらですねぇ。

  • ep2.鬼の女将はやらかすへの応援コメント

    海千山千とは、このことでしょうか。翻弄されてるなぁ。
    吉と出るか、凶と出るか。
    目が離せない展開、本当に上手いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    海千山千、まさに! ですね。
    何とか誤魔化したいアレクも掌でこーろころ転がされてしまいました汗

    さてシノさんの思惑は…

    展開もお褒め頂き、とっても嬉しいです!
    頑張ってこの先も書くぞー!! と、舞い上がってしまいそうです、ありがとうございます!

  • こんばんは。

    思った事は、言っちゃ駄目。ふふふ(笑)
    「ティスタニア」姐様のおっしゃる通り、まあ、ご先祖さまにそっくりでいらっしゃること。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その通りです、言っちゃダメですよぉ~?笑

    あ! やったぁ! 実は各話の最後にアレクに色々言っている人って姐様ではないのです。
    ミスリードしたくて、それっぽく書いていたのですが、悪戯成功できんくまニッコリです!

  • 思ったことを口にしちゃダメは名言!
    イラスト拝見しましたが、
    おじ様なんですよよね?

    頭では分かっていても、キュンとする可愛さで、これから先の展開が気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう! 言っちゃダメです笑
    シノさんは男性ですね、実は前進になるキャラクターが別作におりまして、設定を踏襲しているのです。

    キュンとして頂けて嬉しいです!
    アレクはいきなりの大物登場で汗だらっだらですが、この先もお付合い頂けると嬉しいです!

  • ああ、かごのぼっち様が!!
    だから思った事言っちゃダメって、あれ程レンが言ってたのにー。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふ、そうですそうです、思ったことは言っちゃダメですよぉ~?笑
    カーマイン伝統の炎魔法で焼かれちゃいますからね!

  • 胸があってもおじ様。改造されてるの?ああ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ、おじ様は改造され…ではなく、詰め物です笑

  • 幕間.末裔は無職に怯えるへの応援コメント

    こんにちは。

    アレクシスくん、無職、穀潰し、の響きに怯えてる……。
    お客さんが来ないんだから、しょうがないですよね。
    だって道も整ってない(;・∀・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレクシス「無職コワイ…穀潰シコワイ…」
    レンカク「何しとるんじゃ、穀潰し」

    びくり、と肩を震わせて、何かに怯えるように走り去っていくアレクシスであった…

    と、冗談はさておき笑
    そうなんです、道が整ってなくて、宿の存在を知っている身内しかこない状況なんですよね…汗


  • 編集済

    Another side.少女を知る者への応援コメント

    こんにちは。

    そうか、こういう事だったんですね。
    もともと、アレクシスくんを守るために、動いていたんですね。

    オーナーさんは、ラオさんの子孫でした!

    敵対するな、は、誰か敵対しようとしたおバカがいたのかな〜。

    スコットは、なるようになった、というところですね。実家で親兄弟からキリキリ絞られると良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、アレクシスはクビになったりと酷でしたが(すまんなアレク…)、白髪の少女は彼を守ろうとしていました!

    『オーナーさんは、ラオさんの子孫でした!』
    そうなんです! 物語で語られない設定になりますが、オーナーはバベルのマフィア、イーリエンの子孫にあたりますね。

    『敵対するな』も仰る通りです、おバカさんがいたんですよ~、もちろんコテンパンにされました笑

    スコットはなるようになりました。
    ただ、それも利用しようとする奴がいるみたいです…。ですが因果は必ず巡ります。

  • 幕間.末裔は無職に怯えるへの応援コメント

    本当に客が来ないですもんね。知り合いしか(ー_ー;)
    穀潰しと言われても、ヒモと言われても仕方ない。しかし、はたして陶芸の才能があるのかどうか。売り物になるまでには、普通はそれなりの修行は必要かと思いますが、はてさて?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ~、お客さん、こないんです汗
    元商売人のアレクシスとしては焦る状況、かもです。

    『ブラン会長』の話に引き続き、さすが鋭い!
    そうなんです、簡単に売り物になる器ができるワケがないんですよねぇ~笑

    レンカク「うーん…この器(?) 味があると言えばあるが…」
    アレクシス「良いんだ…ハッキリ言ってくれよ…」