第287話 道具への応援コメント
わざわざ耳元まで近づいてくれてんだから、頸動脈食いちぎればええやん、なんで舐めプしとんじゃ
第285話 ブラックジャックの女神様への応援コメント
1.5倍は配られた2枚で21の状態(ナチュラルブラックジャック)の時だけやで
作者からの返信
ご指摘頂き、ありがとうございます!
内容を修正させてもらいました!
第285話 ブラックジャックの女神様への応援コメント
庶民の雪君と富裕層セレブ達の豪胆さをカジノで見せ付けられます
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
賭けられる金額が多いと一回一回がビクビクしますね……!
第284話 これは合法なのか……?への応援コメント
変なこと言ってると景品になりませんか?とか勧誘されそうだな(;^_^A
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
ありえそうですね!
ただ、雪君の場合相手を見るので余程の事情が無い限りOKとはならないと思いますが!
第284話 これは合法なのか……?への応援コメント
パチスロの景品でもここまで豪華では無い、まるで、お年玉抽選会の商品景品等が出回りました
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
こんな豪華なカジノ他にはないでしょうね(笑
行ってみたい気持ちはありますが、一瞬でお金が溶けそうです!
第284話 これは合法なのか……?への応援コメント
こ、これだから金持ちってやつァ······。
けいざいって、こうしてまわっているんですね。(小学生並みの感想)
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
正に金持ちの遊びって感じですよね(笑
第283話 カジノへへの応援コメント
雪君も落ち着いて、事の成り行きを見守るしか無い、女性陣の独壇場に成ったカジノ、遊戯に興じるしか無い
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
ガッチガチにガードしてますから多分大丈夫でしょう!
第283話 カジノへへの応援コメント
>音子ちゃんは気にしなくていいとは言うが
無垢な音子ちゃんがお姉様になってしまった(絶望)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しました!
急成長してましたねw
編集済
第282話 時雨の秘密道具への応援コメント
白豚丼は自分自身を鏡で観たことがあるのか?、トイレ姉妹は、デブ専なのだろうか?、新年明けましておめでとうございます
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
白豚丼は自分の見た目とか気にして無さそうな気がしますねぇ……
あけましておめでとうございます!
第281話 トイレ姉妹への応援コメント
権力を笠にする事しか出来ない、他の勢力図を考えて観ても明らかに違いが有る、親が出て来ないからまだ、大事に成らない、雪君達も痛み分けで一次撤退した、相手が次の策に講じない事を祈るばかりだろう、分からないけれど
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
権力には権力を、このまま引き下がるかどうか……
今後をお楽しみに!
第280話 白豚の求婚への応援コメント
勘違いヤローに妙な好意を寄せられる、雪君もどうして良いかは分からない
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
この世界の男性に果たして雪君以外に好意が存在するのか……!
第278話 無理難題への応援コメント
物騒な事に敵意から殺意に変わるほど、嫉妬する、雪君が宥めないと状況が悪い方向へ行ってしまいそう、危ない架け橋を渡りそうに成る
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
雪君がどれだけ猛獣たちを抑えられるかが鍵ですね……
第274話 メイド達のご奉仕♡ エロメイド♡への応援コメント
主人公のアレ、ビルじゃなくてどっちかと言うと油井じゃないです?
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
確かにどんどん湧き出てきますからね(笑
編集済
第27話 脳内天使! 爆☆散!への応援コメント
違ったらすみません
周って→回って
(店 まわる 漢字」で検索)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
回ってが正しいっぽいです!
修正させてもらいました!
第2話 この世界の女の子どうなってんの?への応援コメント
普通、女の子の匂いでうおっ!?ってなるところを逆に男の子の匂いでうおっ!?って新鮮味を感じてるのは珍しすぎる
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
男性とあまり関わりあえない世界の様子をお楽しみください!
編集済
編集済
第10話 陽キャ御用達のゲーム☆彡①への応援コメント
嘘つきは嫌いだけど、この二人は好き。可愛い。主人公にとって嬉しい嘘だし。リアルならまだしもファンタジーだし。ここは応援コメントする場所だぞ
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
嘘は嘘でも本人に取っては美味しい嘘ですね!
編集済
第15話 雪と雪と世界の話への応援コメント
他に収入が無くて1回5万円だと週2提供でも年収約500万円
ほぼ提供しない人もいて男性の価値が高いなら、もう1桁欲しい
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
もう一桁増やしてしまうと流石に経済が崩壊しそうな気が……!
第137話 クラスメイトの作戦会議への応援コメント
正直
時雨と海はガチガチに縛りすぎてて苦手だったからここで桜姉が入ってくれたのありがたい…
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
果たして桜はガチガチに縛らずにいられるか……!
第272話 メイド達のご奉仕♡ 雌犬化♡への応援コメント
女性陣の協働は雪君に取って、何になるのかは、分からない?
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
女性陣の行動は雪君には予想出来ないでしょうねぇ
第271話 過去と海の話への応援コメント
過去の雪君と記憶喪失で今、生きる、雪君、どちらを選ぶかは、今の彼女達の行動が、明らかにしていますね
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
過去の雪君が戻ってくることはないので、今の雪君を大切にするでしょう
第272話 メイド達のご奉仕♡ 雌犬化♡への応援コメント
因みに胸を大きくしたいなら日本だと唯一胸を大きくする成分が有るのはキャベツのみだね、毎日一個食べる事が出来ればかなり育つそうだが地獄だろうな・・・
あんなに可愛かったピュア羅がこんなに染まっちゃってちょっと悲しい
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
キャベツは初耳です……!
もうピュアラは卒業して、雪君に染められ、周りに合わせないと雪君との時間が取れないので変わってしまったのでしょう。
悪いのは雪君!
編集済
第152話 違う! そうじゃない!への応援コメント
ううん...。 私たちは蒸気を失ってしまいました。 それは良いことです。 私たちは他の人と遊んだりチャットしたりすることができました。 それはいいです。 こんにちは、三ん。 彼はただ他の女性とチャットすることができます。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
残念ながら雪君が部活に入るという選択肢はなさそうです
第146話 先生! バスケがしたいです…………への応援コメント
ごめんなさい、私は否定的に陥ったに違いありません。 私はここで妥協は見られません。 その男には限界しかありません。 あなたは家で彼を楽しませますか? 申し訳ありませんが、あなたもそこで楽しんでいるので、それはカウントされません。 あなたは奪うだけで何も与えません。 この段階で、ユキは再びケージに戻っています。 あなたは住んでいて、どこにでも行くことができ、友達に会い、趣味やスポーツをし、クラブに参加することができる人です。 そして、彼はこれをすべて自由に行うことはできません。 そして、この状況では、あなたはそれをさらに制限します。 利己的な女性。 そして、私は率直に言って、なぜ社会(同じ学校)が人が連鎖しているという事実に何らかの形で反応しなかったのか理解していません。 これはそこでの生活の規範であり、鎖で人々をリードしていますか?
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
残念ながらこの世界で雪君に自由はありません。
自由にしてしまうと問題に巻き込まれるからです。
雪君を縛りはしますが、逆に守っている形でもあるのです
第145話 この鎖をはずせええええ!③への応援コメント
私はこれら3つを憎み始めています。 それらの私の意見は負の値に落ちました。 しばらく放っておいたほうがいいですか? 結局、ユキはそれぞれのためにいくつかの重要なことをし、彼らを助け、彼らを救いました。 そして、彼らは彼のために何をしましたか? チェーン? ありがとう、それは素晴らしいありがとうです。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
今後はちょくちょく縛られるかもしれませんが……きっと雪君はうまく躱していくことを願います
編集済
第144話 この鎖をはずせええええ!②への応援コメント
マジで? 誰も彼が鎖でつながれていることを気にしないのですか? そして、もし私がユキ自身だったら、私は激怒して逃げるでしょう。 私は犬のいくつかの種類ではないと私はあなたの財産ではありません。 周りに女性だけがいて、周りにいないので男性とコミュニケーションが取れないのは私のせいではありません。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
周りも気にはしているでしょうが、鬼を背負った時雨と桜に一歩引いてしまっているような感じですね
第143話 この鎖をはずせええええ!①への応援コメント
好きじゃない 私は非常に怒っています。 彼は何よりもまず人間です。 あなたの3人は彼を生きているディルドのように使い、ある種の犬のように彼を鎖でつないでいます。 夫と将来の妻はどこにいますか? これは、投票権を持たない権利を剥奪された男性のある種の性的奴隷制です。 ユキつかまって反撃してくれ。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
ブチギレ中の3人に雪君は逃げるすべはありません。
編集済
第142話 呪縛への応援コメント
うーん. あなたはそれが古いユキくんと同じように、歴史が繰り返されたいですか? 私は嫉妬の気持ちを理解しています。 しかし、チェーンはやり過ぎです。 これは、あなたが彼との調和を見つけることができないことを証明しています。 彼が最初にあなたを選んだとしても、交渉してバランスを見つけることはできません。 しかし、力を持っている女性の一人がこれについて知ったら想像してみてください。 私はあなたがそのような男の治療のために傍観者に簡単に投げられると思います。 それは逆貞操の世界ですが、これらの女の子は他の女性のための驚くほど低い耐性と所有格の高い感覚を持っています。 ユキがどれほどユニークで、彼がそれらをどのように扱っているかを考えると、私はこれらの3つは断固として間違っていると思います。 小松精機に学ぶ。 それは本当に偉大な最初の妻が誰であるかです。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
以前の雪君だったらこんなことにはならなかったでしょう。
ですが、今の雪君はやり過ぎてしまったのです。
第128話 大切な姉への応援コメント
久しぶりに桜の補充を待っていました。 すごいぞ!. 生徒会長にもしてもらおうかな。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
桜は優秀ですからね! 生徒会長にも何れなるでしょう
第117話 合宿二日目への応援コメント
なんてこった 会長は、より多くのポイントを稼いでいます。 私たちは彼女のために多くのタンパク質を節約しなければなりません。 笑。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
節約できるでしょうか……?
きっと出来ないと思います
第112話 晩御飯を食べたあとはもちろん?への応援コメント
私たちはそのような優れたサービスのために高品質のタンパク質で会長に返済しなければならないようです。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
アプダクションされるために準備が必要です
第103話 みんな仲良くへの応援コメント
主なことは、より多くのお母さんを連れてくることではありません。 今、先生のコレクションを作りましょう、笑。
作者からの返信
コメントして頂きありがとうございます!
コレクション作りは大事です!
第102話 相談は呑みの場で決まるへの応援コメント
アハハ 私はたくさん笑った。 ひなのお母さんは面白かったです。 笑。 お母さんが親子丼を自分で要求するために。 これは何か新しいことです。
作者からの返信
コメントして頂きありがとうございます!
干菜さんも雪君とやる為に手段は選びません。
第100話 パーティしようか!への応援コメント
このママは私たちのハンサムな男の子を簡単に圧倒しました。 まあ。 それは便利です。 彼はいつか女神を倒すために経験を積む必要があります、笑。
作者からの返信
コメントして頂きありがとうございます!
きっと女神を倒してくれるでしょう!
編集済
編集済
第91話 いやー……きついっす!への応援コメント
私は本当に、会長と同じくらい強く、豊かでクールで、おそらく少しボーイッシュでさえ、私たちの年齢に近いヒロインを見たかったのです。 私たちは征服し、優しさを教える厳しい女の子が必要です。
作者からの返信
コメントして頂きありがとうございます!
そうですね、優しさと厳しさ両方を兼ね備えた人が必要です。
第84話 正直に話そう……への応援コメント
アハハ 私たちは会社の社長に慈善寄付をしました、笑。 それから女神は罰せられました。 私はそれが気によく好きです。 私はノクターンの18+バージョンでそれを読むのが大好きです。
作者からの返信
コメントして頂きありがとうございます!
ノクターンもどこかでまた更新出来たらなと思ってます!
気長にお待ちください。
第43話 溢れ出す思いへの応援コメント
私はとても幸せです。 私たちの物語に愛が現れました。 すごいぞ!.
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
時雨ちゃんの中の気持ちがようやく実をつけました!
これからの彼女達の動きにご注目ください!
編集済
第39話 フラグを立てたのは俺だったようだへの応援コメント
多分私は再び間違っていますが。. これらの女の子の心の中で、彼は今、歩くATMと授精者のように見えました。 この世界では、愛の感情が不足しているだけでなく、平凡な尊敬の感覚もあるようです。 私たちの主人公が終わるところはどこでも、誰もが彼に彼らの欲望を課すだけです。 心配してる 彼が大丈夫になることを願っています。 そして、はい、それはお金に対する無責任な態度でした。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
男性に対して色々な物が不足していると思います。
その歪んだ考えを変えることが出来るのは雪君の頑張り次第でしょう。
第36話 お買い物と初めてみた男への応援コメント
それは少し悲しいです。 彼らはいつも男を押し回し、性的目的のために彼を使い、彼に自分で何もさせないでください。 彼のために服を簡単に購入することさえできました。 彼は巨大な檻の中の鳥のようなものです。 私はなぜこの体の前の所有者がこの世界を離れることに決めたのか理解し始めています。 実際、あなたは女性があなたに言うように生き、彼らの欲望を満たすために存在するだけです。 他には何もできません。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
そうです。
今は雪君のことも道具程度にしかまだ見ていません。
何れ彼女達がどうなるのか……お楽しみに!
第16話 ちょっと面貸せよ!詫びってもんがあるよなぁ!?への応援コメント
どのようなクールな女神。 この聖域がどこにあるか知っていますか? 私は別の国からのお菓子を持って来ています、笑。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
女神様いいですよね!
私もこんな女神様に会ってみたいです!
第10話 陽キャ御用達のゲーム☆彡①への応援コメント
小さな嘘は常に大きな嘘と免責感を生み出します。 いつの日か彼らは今彼をそんなに誤解させたことを後悔するように私には思えます。 私は嘘つきが好きではありません。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
嘘は良くないですよね!
ただ、雪君としてはドキドキしてますけど、嫌な嘘ではなさそうです!
第270話 勝者の特権への応援コメント
ブラコンに成る嫉妬深い、妹と彼女達の雪君の奪い合い、モテる余り、もみくちゃにされて、男としての立場を失う、雪君に合掌
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
海は完全にブラコンですね(笑
この狂犬を雪君は今後うまく捌いていけるのか……
第269話 ボーリングへの応援コメント
流されて、ボーリングのピンの様に、ボールに当てられ、倒れて行く様は、今の雪君の状態、最後は、知らず内に、土壺に嵌まる
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
綺麗に倒されたあとは、また同じようにきっと立ち上がってくれます!
第215話 体育祭当日への応援コメント
There have been a few writing choices i disagreed with here and there but as the story unfolds I realize that spiders vision is exceptional and I should stop back seating. I love how wholesome this is! Keep up the great work! I love the personality of all the characters
作者からの返信
Thank you for commenting!
I think there will be many more unique characters appearing in the future, so I hope you will be patient and enjoy them!
第167話 家でも勉強……えっ、来るんですか?への応援コメント
I was hoping Aira was gonna be a wife 😕
作者からの返信
Thank you for commenting!
I'm sure Aira will too someday...!
第145話 この鎖をはずせええええ!③への応援コメント
Am I bad for wanting to see Yuki get a little darker?
作者からの返信
Thank you for commenting!
To become black, you need to break free from this curse!
第130話 「ただい――ゴハッ!?」への応援コメント
I just like how wholesome this whole story is
作者からの返信
Thank you for commenting!
I'm glad Yuki is safe!
第69話 あのさぁ、自己紹介の場なんだけど?への応援コメント
Such great humor!
作者からの返信
Thank you for commenting!
I'm glad you think so!
第19話 「あの心の準備が「うるさい!!」……」への応援コメント
Sending a nice herbivore to this universe instead of at least an omnivore huh. I guess if it was a carnivore it would just be purely erotic novel
作者からの返信
Thank you for commenting!
These days, Yuki is still quite innocent... but I think he will become more assertive eventually!
第268話 ガチギレへの応援コメント
もしココに時雨ネキが居たら、多分『パー』じゃなくて『グー』が出ていたでしょうねぇ······。
紫乃さんや桜さんが居たら······。
『権力』······ですかねぇ······。
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
グーどころか鎖だったかもしれません(笑
第268話 ガチギレへの応援コメント
記憶とはあっても無い様な物、上書きされる、現実世界でも、引き継ぐ事も過去に何かあったとしても、小学生の頃だろうと幼き頃の特に精神年齢が、赤ん坊だから、残滓の欠片すら記憶が薄い物、尚更残るこる事は無い、トラウマが出来る嫌う相手なら名前も覚えている筈、印象的が有るかもしれない、行き成りのキャットファイトが始まるが、妹だけが、反撥して反撃する、よほど腹が立つ相手だった、今後は警戒して置かなければまた、一瞬即発、喧騒に、警察沙汰に成りかねない、注意するのが得策に成る
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
注意しておいて正解ですね!
今後関わりたくはありませんから!
第267話 最初の犯人への応援コメント
過去の事だから、根掘り葉掘りしても、変わらない、上書きすれば良い話だが、嫉妬のあまり、手が出てしまったのは、以下仕方が無い
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
過去のことですけど、それを放置する訳にはいかず、手が出てしまったんでしょうねー
第266話 雌犬サン、蟻、メイドへの応援コメント
夢見る女性陣、現実逃避する、雪君まだ、主導権は彼女達にありそうです
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
雪君に主導権は……果たしてくるのか……
第265話 たまには良いではないかへの応援コメント
数が増えるほど対応に追われる、雪君これ以上数が増量すれば対処出来るかは分からない
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
対処は難しいでしょうね……!
第145話 この鎖をはずせええええ!③への応援コメント
ほどよいヘイトはその後の展開にカタルシスを与えてくれるもの・・・
消化しきれるか?これほどのヘイト!
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
今後雪君がどれだけ逃げ切れるか……!
第261話 夜の勝者への応援コメント
毎話、楽しみに読ませていただいています♪
最近、第一話からここまで読ませていただいて、まだまだ広がってく作品展開に驚かされてます!
各登場人物も、それぞれが個性豊かで、魅力的なのが良いですねー♪
ちょっと前の愛羅ちゃんと同じ心境で、ユッキー君の奥さん達と一緒に住んだら、毎日楽しそーって、考えちゃいましたー♪
それにしても、ユッキー君は、奥さん達以外にも行動してしまうので、鎖は必須ですよねーw
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
楽しんで頂き何よりです!
鎖がないと雪君の行動は縛れません(笑
次話も今夜更新されますのでお楽しみに!
第261話 夜の勝者への応援コメント
釣る場所を定期的に代えなければ釣れる物も釣れない魚だけと限らず
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
そうですよね、同じ場所でやっていてもダメですよね!
第259話 お婆ちゃんへの応援コメント
耄碌してしまったか歳の性にも出来無いのは異性の交流が無かったのと認識機能が低下したから男性でも性や人の触れ合いが無ければ以下仕方がと認めしか無い
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
年取ると物忘れが激しくなると言いますからねぇ
第258話 帰省、裁判ごっこを添えてへの応援コメント
こんな会話車中でして平気で運転できる母親が凄すぎる・・・
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます!
秋お母さんもすっかりこの展開に馴染んでます(笑
第287話 道具への応援コメント
足が付くといずれ嗅ぎ付けられる事が分からない、雪君を拉致しても、彼女達事だから、異変に気付くはず、どうなるかは分からない