Scene 4への応援コメント
本気で批評する企画から読ませて頂いています。
読んでいて、リヴァイアサンの姿が鮮明にイメージとして浮かびました。
マスターを求めるAIの泣き顔が伝わってきて感情移入致しました。また、単なるロボット対戦ではなく、1人(一匹)の心の揺れを描きながらストーリーが進んでいくのが素敵だなと思いました。
かなり好きな内容の作品ですので、これからも応援させて頂ければと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
あの企画はシートを作成し批評することを前提とはしているのですが、感想ということでお礼を申し上げます。
ただ、読み違えたとは思いますが……。
主人公であるAIはマスターを求めていません。――マスターにとって、AIは敵です(笑)
Scene 3への応援コメント
評価企画から失礼します。
➀A ②A ③A
➀について
しっかりと描写されている少女たちの容姿から、一人一人丁寧に考えているのだと判断させていただきました。
②について
普段戦闘を書かない人からの感想ですが、緊張感ある戦闘シーンをとても上手く描写できており、ほんっとうにすごいと思いました。
③について
(僕の理解力の問題でしたら申し訳ありません。)
誰目線で書かれているのかによって変化することはわかっていますが、《》や「」の記号がSceneによって異なっていることに少し混乱しました。しかし、AIとそれぞれのキャラクターの言葉遣いで補えているので、Aにさせていただきました。
総合的に、戦闘シーンが細かく丁寧に表現されており、読んでいて楽しかったです。
(僕にとって初めての批評なので、的外れ、見当違いであれば削除していただきたいです)。
作者からの返信
ありがとうございます。
③に関して
「」は通常の、肉声として出した形の台詞。
《》は無線・通信音声です。
怠惰の魔皇であるアケディアは、寄生先である主人公「AI」の脳内に居候していますので、《》で表現しております。
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
どっしりと構えて楽しめそうな作品、お世話になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
ここからさらに25000文字ほど情景・心情描写に追加しますので、お楽しみください。
編集済
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
やはりセンスのある企画の主催者はセンスがありますなぁ…。尊敬します。
戦闘シーンといいますか攻撃シーンの描写が繊細で丁寧で、読んでいて夢中になりました!
情報量が私にとっては多くて、読むのに時間がかかってしまいましたが、きっとだんだんと明かされていくのですよね。次の話を読みたくなります!!
作者からの返信
ありがとうございます。
アイズ・オブ・ドラグーン(AI's of Dragoon)は、十年以上も前に投稿した初の小説で、わたしの技量不足により未完成だった作品です。
今回はそのリメイクとなりますが、新たに構築し直したストーリーと構成に関しては自信がありますので、最後までお楽しみいただければ幸いです。
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
夢と現実の世界を行き来している感じでしょうか?
生体機動兵器
リヴァイアサンとか気になるものが多いですね
作者からの返信
ありがとうございます。
冒頭だとインヴィディアの過去(プロローグ)から始まり、現実世界のAIの物語へと移行しております。
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
企画参加者です。
あくまでも読者視点の批評になります。
初めて登場する固有の単語などには『』や【】をつけた方が分かりやすいと思います。
それと、改行をして文章と文章を開けていただくと読みやすくなると感じました。
キャラクターの心情は()を使うことで他の文章と分けるなどはどうでしょうか?
このままだと固有の単語に敷き詰めた文章で、読みやすくはないです。
最後に
長々と批評してきましたが僕自身はできてるか怪しいのであんまり気にしないで下さい。
作品は面白そうなので、企画とは関係なしで読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
>初めて登場する固有の単語などには『』や【】をつけた方が分かりやすいと思います。
①強調する際に『』や【】や“”を使う場合もありますが、基本的には「他の語とまぎれないようにするための処置」であり、多用するとくどくなり、逆に安っぽくなります。
>敷き詰めた文章
②返信などに関してはこのように改行・空白の多用を行っていますが、作品に関しては適切な箇所でのみ意図的に改行・空白処理を行い、多用していないのにも理由があります。
>キャラクターの心情は()を使うことで他の文章と分けるなどはどうでしょうか?
《》はアケディアの信号として、()はAIの通信内容として区別し使っております。
PS:ストーリーには自信がありますので、是非読んでくださいね^^
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
コメント失礼します。
批判希望者の会に参加させてもらった者です。
ーー
文章的に特に引っかかる部分がなく、どういう状況なのかが鮮明に描かれていてすごいなと思いました。
他にも、何と戦っているかや緊迫した空気感も読み手として印象に残ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は過去作のリメイクですが、時間があるときに第三話まで読んで頂ければ、また違った感想になると思います^^
編集済
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
批評希望者の会に参加させていただいた者です。
最初の数行で舞台が現代日本であること、ミサイルが飛び交う世界観、そしてなにより緊急事態である事がスッと伝わり、理想的な入りだと感じました。説明口調ではなく情景描写であるのが読みやすい理由だと思います。
その後インヴィディアという謎めいた少女がセリフを言うのですが、ここが読んでいて少し混乱したポイントです。それまで読者の視点は戦闘機パイロットの近くにあったのに突然画面が大きく変わってしまい、自分が今どの視点にいるのかを見失ってしまうのです。「燃え上がる街に映る巨獣」が「クラゲ型の機動兵器」だと私は読んだのですが、「巨獣」だと生き物という印象を受けて「機動兵器」と結びつきづらい部分もあるかと思います。(インヴィディアは神戸に出没した巨獣(機動兵器)のコクピットにいるという理解で合っていますか?もしそうであればコクピットの様子を書き表す事が出来れば混乱は軽減されるかと思います)
独自の哲学で展開されるロボット物は個人的に大好物ですし、主従関係や陽電子砲など気になる要素は多々あります。これらを少しずつ小出しにして分かりやすく描画できたら読みやすくなるのではないでしょうか。(ネット小説は速度が求められるのでそうも言ってられないんですけどね。どうしろって言うんじゃ!)
生意気な事を申しましたが、私も執筆を始めて一ヶ月ほどの新米です。一緒に頑張っていけたらと思いますので、宜しければ拙作も読んでやってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
たぶん第一話の冒頭だけを読んだ批評だと思うのですが、リヴァイアサンは「機動兵器」というか「生体機動兵器」です。
あと「過去(ゆめ)から目を覚ました」と書いており、その時点で視点は過去から現在へと切り替わっているのですが、伝わりにくかったのであれば申し訳ありません。
第1話 曼殊沙華《ナラクノハナ》への応援コメント
袖振り合うも他生の縁、という事で批評を。
色々と初っ端から詰め込み過ぎで、初話のブラウザバックはありそう。
ん~、文章量に対する情報量が多すぎる?
(※私もよくやります、いわゆる重い文章)
そのため、各話を短めで区切るのは良いかもしれません。
作者からの返信
Xではブロックしていますが、ありがとうございます。
が、ほとんどプロットと変わらない文章量に肉付けしているだけなので、それはないですね(笑)
各話に関してもシーンごとに区切っております。
Scene 3への応援コメント
批評企画からやって来ました!同じSFを書くものとして参考にさせてもらう気持ちで見させてもらってます!
なのですが……思った以上に批評する部分が見当たりませぬ。戦闘もド派手だし、今回の話も前回よりは質素なものの、堅実なSFを感じますし。
少しだけ批評するなら、戦闘シーンがちょっと分かりにくいかな、というくらいです。僕が言えることではないんですけどね
作者からの返信
ありがとうございます。
この作品は「三幕構成」で作られており、現在読んで頂いている部分は「設定」。
戦闘シーンに関しては、第三話『大阪ジオフロント攻防戦』から本格的に書いており冒頭とは性質も違いますので、またお時間があるときに読んで頂き、演出の違いと構成の意図に気付いてもらえると嬉しいです。