序章 出会いと言われてもへの応援コメント
ふみんのゆめ様、おはようございます!
天風君のもじゃもじゃ頭と、愛莉紗ちゃんのツンツン具合がとても印象的でした。
そして、魍獣のいる世界も独特ですね
(*´ω`*)
そして、みゃーの応援を頂き、ありがとうございます。
みゃー、うれしゅうございます
(*´ω`*)
作者からの返信
おはよーございます。丸一日の間を開けてとする点は申しわけございません。
自分はカッコいい漢字の使い方に弱いので、みゃー様の現在の作品は注目してます。これからも楽しませていただきます。
第2章 子供と言われても<7>への応援コメント
魍獣と戦う緊迫感と愛莉紗との家族実習の時間、一粒で二度おいしい感じでとても面白いです!
続きも楽しませて頂きます!
作者からの返信
なんと嬉しいお言葉を!ありがとうございます。
たった今から活力にさせていただきますw
編集済
第1章 名前がイヤと言われても<6>への応援コメント
タイトルの面白さに惹かれて立ち寄りました。
流れるような文章にサクサクと読み切りました。
ヘタレと悪女の描写が面白いです。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
お褒めいただき、感謝しかございません。
この頃、自分は未熟だ!と突発的に見舞われることがあれば、とても助けていただきました。
今度もどうぞよろしくお願い致します。
第1章 名前がイヤと言われても<6>への応援コメント
ここまで一気に拝読しました。軽妙なやりとりの中に、ふと立ち止まって考えさせられる問いや、胸を打つ情感がそっと忍ばされていて、とても惹き込まれました。
「名前は記号か、自分そのものか」というテーマが、制度と個人の距離を静かに照らしてくるようです。天風さんと愛莉紗さんの食卓の風景、「デミグラスグラタンを知らない」くだりには笑いつつも、二人の心が少しずつ近づく温もりが感じられて、とても印象に残りました。
作者からの返信
ありがとうございます。
コミカルに走るくせがある自分なので、胸を打つ部分ありなどの感想をいただければ小躍りしそうになりますw
制度の中に見出す個人の幸せ、という裏テーマまであっさり見破られ恐れ入る次第であります。