第10話 姉川の戦いだからといってへの応援コメント
ガベージブレイブの作者さんだったのですね…
7巻まで購入してます。
7巻から1年半くらい経ってますが、
作画の先生ご出産でお休み中なのですね。
気長に待つことにします。
第14話 野田城・福島城の戦いが始まったのかへの応援コメント
誤字報告です。
>凌げばなんとかなると三好義継は信長様に言われ【て】いたので、
第13話 野田城・福島城の戦いはあるのかへの応援コメント
志賀の陣が回避できれば宇佐山城の戦いの森可成の討死も回避できそうですねw
誤字報告です。
>でも、これっ【て】義昭の周囲から人材を抜いていこうという、
編集済
第12話 狼煙は上がったへの応援コメント
誤字報告です。
>和田紀伊守は和田惟政、(伊丹大和守は細川藤賢、細川典厩は伊丹親興)。
→「伊丹大和守は伊丹親興、細川典厩は細川藤賢」
細川と伊丹がごっちゃになってますよw
第9話 姉川の戦い開始への応援コメント
恩を仇で返すのは嫌いと言いながら
信長の敵勢への調略は良しとするのがなぁ
根切りにしろとは読者も思わんがモヤる
まあ、主人公の感性の話なんで
作者とは別なんやが
第9話 姉川の戦い開始への応援コメント
秀吉が直接手お掛けた織田家はいないし子孫も能力以上に厚遇していたので嫌わないで欲しいものです。
小説は良く推敲されていて読みやすく時代性への配慮もあり楽しみにしています。
第10話 姉川の戦いだからといってへの応援コメント
誤字報告です。
>本当は逃げてないけど、逃げたように(みぜ)かけているだけで、
→「見せ」
編集済
第9話 姉川の戦い開始への応援コメント
竹中半兵衛は秀吉の下にいますが、家臣ではなく与力ですので、信長を上手く説得して、秀吉の与力から主人公の与力に変更してもらい、史実のように結核に罹って早死にしないように食生活を改善したら長生きできるかと思いますw
秀吉には降伏した磯野員昌を半兵衛の代わりの与力として付けたらいいかとw 出奔するかは秀吉次第w
第8話 野洲河原の戦いだけどへの応援コメント
今でも充分に優しいと思うよ……
第8話 野洲河原の戦いだけどへの応援コメント
>宇佐山城の戦い、そして(滋賀)の陣に続いていく。
→「志賀」
編集済
第6話 飯テロ被害者への応援コメント
脱字かと?
>「朝倉・浅井軍と比叡山の【僧兵】が襲ってきて危険ですよね?」
第5話 料理テロを起こす気なのですへの応援コメント
>人間はバランスのいい食事をすることで、体を作ります。
バランスという言葉に久太郎が「ばらんす?」と反応しないのは変ですねw
編集済
第4話 誰が殺した、織田信長への応援コメント
誤字報告です。
>「……俗物な(の)ものなので、すみません」
「の」が不要です
>「はい。三組目は……(豊臣)秀吉と黒田官兵衛」
本能寺の変の時点なら→「羽柴」がいいかと
第2話 スカウトされましたへの応援コメント
オーソドックスな展開ですねw
第5話 料理テロを起こす気なのですへの応援コメント
油、は オマケして目をつぶっておくところですね
第6話 飯テロ被害者への応援コメント
小心者なんだか図太いんだかわからんな
第2話 スカウトされましたへの応援コメント
まあ、あるあるではあるんですが、しばらく様子見させて頂きます。
第4話 誰が殺した、織田信長への応援コメント
時久が現れた時点で歴史が分岐して始まるからいくら干渉しても問題ないでしょう