第16話 また恥をかかされる!への応援コメント
確かに、自分が知らない話ばかりされたらちょっと不機嫌になってしまうのはわかる。
こういう女の人は多いと思います。
ただ、途中でいなくならないな…
会社の方の前ではニコニコしてるかな…
なるほど、なるほど。
コミュニケーションに問題がある方なんでしょうね…。今までのお友達は全部周りが善立してくれたのでしょうね。
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
確かに、自分が知らない話ばかりされたらちょっと不機嫌になってしまうのはわかる。
こういう女の人は多いと思います。
↑
でも、家に呼んでくれと言ったのは彼女なんですよ-!
ただ、途中でいなくならないな…
会社の方の前ではニコニコしてるかな…
↑
そう!
そうしてほしかったです。
なるほど、なるほど。
コミュニケーションに問題がある方なんでしょうね…。今までのお友達は全部周りが善立してくれたのでしょうね。
↑
でしょうね。
どんどん、“守ってあげたくなくなる” んですよ笑
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第15話 新婚生活!への応援コメント
友達作れないタイプか…
そこ難しいとこですよね…。
最初仲良くなれるタイプか
最初から仲良くなれないか?
どっちなんだろうとか思いました。
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
友達作れないタイプか…
そこ難しいとこですよね…。
最初仲良くなれるタイプか
最初から仲良くなれないか?
どっちなんだろうとか思いました。
↑
最初から仲良くなれないです。
なにしろ自分からは話しかけられませんから。
話しかけられないと話せないんです。
でも、そんな極端な受身では、友人を作るのも難しいですよね?
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第14話 式、宴、旅!!への応援コメント
女性目線で見ているので
女性ってそういうモンなんですよって思っちゃう私がいます…
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
女性目線で見ているので
女性ってそういうモンなんですよって思っちゃう私がいます…
↑
ショックなワードが次々と出て来ますね。
勉強になります。
女性って、そういうもんなんですね?
(^^;
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第9話 愛子に恨まれる!への応援コメント
卒業と同時に結婚が素敵なことって時代、ありましたね…
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
卒業と同時に結婚が素敵なことって時代、ありましたね…
↑
はい! ありました。
でも、社会人経験はしておいた方がいいかもしれません。
学生からスグに専業主婦というのも難しいのかも。
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第7話 愛子の奇行!への応援コメント
彼女の気持ちもわからなくもないが
その残業は過労死レベルですね…
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
彼女の気持ちもわからなくもないが
その残業は過労死レベルですね…
↑
マジ、やばかったですよ。
あの2年間は。
給料は倍になっていましたけど。
彼女の気持ち、わかります?
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第5話 様子を見たけど!への応援コメント
うわあ
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
うわあ
↑
この3文字に
いろいろな意味が込められているように感じます。
(^^;
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第4話 様子を見よう!への応援コメント
処女でも出血しないタイプもいるからね
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
処女でも出血しないタイプもいるからね
↑
そうなんです!
だから
あとは彼女の話を信じるか? 信じないか? に なるんです。
信じてみよう と 思ったのですが。
お読み頂きありがとうございます。
素敵なレビュー、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
編集済
第2話 これが出会い!への応援コメント
163センチ43キロは痩せすぎ… BM I 15しかない
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
163センチ43キロは痩せすぎ… BM I 15しかない
↑
当時は痩せてる女性が好きだったんです。
( 今は違いますが )
まあ、結局は爆弾娘だったんですけどね-!
お読み頂きありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第5話 様子を見たけど!への応援コメント
こっわ、、、。ドン引きーーーーっ!
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
すみませーん!
引かないでくださいー!
帰ってきてください-!
期間を少しだけですが延長しました。
まだ占えますよ。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/
第49話 そして、未来へ!への応援コメント
かなり色々な人とお付き合いしたんですねー。ここまでの段階で既に相当な女性遍歴じゃないですか!
更に烈風……多分あの話ですね。カロリーが、カロリーがぁっ!
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
かなり色々な人とお付き合いしたんですねー。
↑
そうなんです(笑)
青春編では、全く女っ気の無かった18歳までを書きましたが、19歳で初めての彼女が出来てから、おかげさまで42歳で病気になるまで女性の切れ目が無かったんです! ですが僕なりにかなり努力したと思います!
烈風! あのお話です!
烈風の後半からは例の嫁のお話です。
是非お読みいただきたいです。
詳細を書いていますので、読んで笑ってください(笑)
今後もよろしくお願いいたします。
お読みいただき、ありがとうございました!
(^^)
第49話 そして、未来へ!への応援コメント
未唯さんを今の彼女だと言ったら、その未唯さんから電話。
話題に出すと、なんというか、呼んでしまうものなのですかねぇ。
割とあります。
人の意識は、やはり繋がっていたりするのでしょうか。
ナンパに行きましょう!
実質、この台詞で終わった感じですね。
まさか、ここで終わってしまうとは。
なんと、気になる終わり。
【社会人編:烈風】も、読んでいきますよ!
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
未唯さんを今の彼女だと言ったら、その未唯さんから電話。
話題に出すと、なんというか、呼んでしまうものなのですかねぇ。
割とあります。人の意識は、やはり繋がっていたりするのでしょうか。
↑
噂をすれば……みたいなこと、ありますよねー!
会社の先輩に写真を見せて未唯が1番人気だったのは意外でしたけど。
ナンパに行きましょう!実質、この台詞で終わった感じですね。まさか、ここで終わってしまうとは。なんと、気になる終わり。
↑
そうですね。終わった感じです。
すみません、あえて気になる終わりにしてしまいました(汗)
【社会人編:烈風】も、読んでいきますよ!
↑
ありがとうございます! 最高に嬉しいです。
成野先生が読みたいと言ってくださったのが嬉しく
書こうと決心することが出来ました。
ファンタジーは後回しです。
まあ、両方書けるでしょう。
【烈風】も、これからよろしくお願いします。
最後までお読みいただきありがとうございました。(感謝!)
(^^)
第48話 癒やされた後は!への応援コメント
「心の傷は、だいぶん癒えたかな?」
「傷口は塞がりそうかな?」
「再婚できたらええね」
↑
もう、決定打が来る前に「おいおい、この流れは……」でしたね。
沙那子さんのエールを受けて、崔様はまだ歩みを続けていく。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「心の傷は、だいぶん癒えたかな?」
「傷口は塞がりそうかな?」
「再婚できたらええね」
↑
もう、決定打が来る前に「おいおい、この流れは……」でしたね。
↑
ですよね! あははは(笑うしかない)!
流れでわかりますよね? 僕もわかりました。
どう考えても、沙那子さんと再婚していた方が良かったですけど笑
沙那子さんのエールを受けて、崔様はまだ歩みを続けていく。
↑
沙那子さんは、疲れた羽を癒やしてくれる宿り木だったのでしょうか?
歩み続けざるおえない空気に押されて、また歩み続けることになります。
だから、【社会人編:烈風】があるのですが。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第47話 甘えたいときに!への応援コメント
ここで沙那子さんとの約束が。
会社を辞めてからの事を、沙那子さんに話すシーン。
省略されていましたが、ドラマなどであればダイジェスト映像が流れるところでしたね。
私の脳内でも流れましたが。
まるで、総集編のように。
【社会人編:烈風】に続くとしても、【社会人編:疾風】が終わってしまうのは寂しく感じてしまいます。
ああ、あと二話かぁ……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
ここで沙那子さんとの約束が。
↑
そうなんです! ここで! です。
もっと早く甘えていれば良かったでしょうか?
会社を辞めてからの事を、沙那子さんに話すシーン。
省略されていましたが、ドラマなどであればダイジェスト映像が流れるところでしたね。私の脳内でも流れましたが。まるで、総集編のように。
↑
あ! ダイジェスト映像が流れましたか?
ありがとうございます。嬉しいです!
【社会人編:烈風】に続くとしても、【社会人編:疾風】が終わってしまうのは寂しく感じてしまいます。ああ、あと二話かぁ……。
↑
嬉しいお言葉ありがとうございます。
終わるのが寂しい? そのお言葉、嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第38話 悪女の末路!への応援コメント
こ、怖かった~。
登場人物全員ドラマの中の人みたい~。
人ものが欲しくなる女性っていますよね……。不倫もそうだし。勝利感が癖になるんでしょうね。
若葉さんには「美雪さんと縁を切れ」と云いたいです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
怖かったですか?
驚かせてしまって、すみません。
基本的に僕は温厚で、特に女性は大切にするのですが
怒るときは怒るんです!笑
人のものが欲しくなる人はいますね、男女問わず。
ですが、やってはいけないことって、ありますよねー!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第46話 強い弥生と弱い僕!への応援コメント
嫉妬ではなくて、別れたときを考えてのことでしたか。
私は浅はかだったようです。
そうなってみないとわからんやんか
↑
いや、もう反則の言葉というか。
こんなん言われたら、どうしようもないですよ。
未来の話なのだから、絶対の解答を出せるはずもない。
弥生さんに傷があるのは分かりますが、信じてもらえないのは辛いですよね。
男性は、いや、男女関係なく人は皆違うのに……。
冷めても、仕方ないです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
嫉妬ではなくて、別れたときを考えてのことでしたか。
私は浅はかだったようです。
↑
いえいえ、幸せの絶頂期に別れたときのことなんか考えませんよ。
そうなってみないとわからんやんか
↑
いや、もう反則の言葉というか。
こんなん言われたら、どうしようもないですよ。
未来の話なのだから、絶対の解答を出せるはずもない。
↑
反則ですね!
『先のことはわからない』と言われたら
もう解答できません。解答しても、薄っぺらく聞こえるかもしれませんね。
弥生さんに傷があるのは分かりますが、信じてもらえないのは辛いですよね。男性は、いや、男女関係なく人は皆違うのに……。冷めても、仕方ないです。
↑
そうなんです!
若葉の時もそうでしたが、信じてもらえないのはツライです。
冷めても仕方ないですか? 良かった。
冷めたのは、僕の愛が足りなかったのかな? と思っていました。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第45話 あれ?への応援コメント
僕の方が弥生達よりも母九の方が早かった。
↑
『母九』という謎の言葉(僕の誤変換?)が残って……。
弥生さん、どうしたのでしょうか。
瞳ちゃんの本当の父親は一人だから?
それとも、瞳ちゃんに嫉妬している?
次話を楽しみに。
展開は辛くなっていますけれど。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
ご指摘ありがとうございます!
僕ですが、僕がダブってましたので2重にミスってました。
弥生さん-!
展開を考えてほしいですよね?
ここはこのままゴールインする流れでしょう?
何故『別れよう』なんて言うのでしょう?
場の雰囲気を読んでほしいです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第44話 母と娘と!への応援コメント
おおおお。
アレを子供に◯せるなんてこともなく、良識を持っている方ではないですか、弥生さん。
そして、瞳ちゃんの『パパ』発言。
いいじゃないですか。順調じゃあないですか。
では、前話の返信コメントへの返信を。
私としては【社会人編:烈風】が読みたいですが、カクヨムコンや世の中のニーズを考えるとファンタジー長編のほうがいい気がします。
作品数も膨大で、認められるのは難しいかもしれません。しかし、メディア化に繋がりやすいのも、やはりこちらかと。
アドバイスができるほど上等な人間ではないので、聞き流す程度にでもしていただけたら幸いです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
良識を持っている方ではないですか、弥生さん。そして、瞳ちゃんの『パパ』発言。いいじゃないですか。順調じゃあないですか。
↑
そうなんです!
子供に対しての良識を持っている女性だったんです。
そして『パパ』発言!
いい感じだと思ったんですけどね-!
ちょっと波乱が……。
成野先生にハッキリ『読みたい』と言っていただけたのが嬉しかったので、【社会人編:烈風】を書きます。【烈風】を優先にして、ファンタジーも書きます! 両方書くことにします。締め切りまで2ヶ月半! なんとかなるでしょう! アドバイスありがとうございました!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第43話 旅立ちの時!への応援コメント
おお。
また岡山の話をしたら断られるのかと思っておりました。
見事に恋人が出来た状態での、岡山への旅立ち。
次回を楽しみにしております。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
おお。
また岡山の話をしたら断られるのかと思っておりました。
↑
そう思いますよね?
ところが、藻掻いていれば救済されるんですよね。不思議なことに。
恋人といっても
バツイチ子持ち! 先がどうなるのか?
自分でもよくわかりませんでしたが
弥生は素敵な女性でした。
次回にご期待ください。
そろそろ【社会人編:疾風】も終わりに近付いています。
その次は、2度目の離婚をメインにした【社会人編:烈風】を書くか? ファンタジー長編を書くか? 迷っています。【社会人編:烈風】の方がいいでしょうか? すみません、アドバイスください。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第42話 引っ越す前に!への応援コメント
居住地がどこかは重要ですからね。
もう少し付き合いが長く深ければ違ったでしょうか。
いや、この人(小春さん)だと、どうかなぁ。
そして、弥生さん。
次々と行きますね。
いや、来ますね、か。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
居住地がどこかは重要ですからね。
もう少し付き合いが長く深ければ違ったでしょうか。
いや、この人(小春さん)だと、どうかなぁ。
↑
僕、転勤や転職であちこち行ってますよ。
引っ越してスグは新しい環境に慣れるのにしんどいですが
やがて慣れるんですよ。
女性陣は、それがわからなかったのでしょうか?
実家から出たことが無いというのが致命的でしたか?
“大阪を離れたらアカン”と親が言ったって言うけど
大企業には転勤はつきものなんですけどね。
小春さんはダメですね。
大阪勤務なら結婚してたかもしれませんが
結婚しなくて良かったです。
転勤になれば、単身赴任させられそうです。
やっぱり1人暮らしの経験のある人がいいですね。
そして、岡山に行くまでに彼女がほしい僕は次々と行きます笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
編集済
第41話 ワガママな子供!への応援コメント
私は崔君の全てが好きとは言わない。
↑
うーん。これはクール。
そりゃあ、全てが好きなんてないとは思いますけれど、ね。
お互いの気持ち(ワガママ)を言い合うのは大事だと思います。
そのうえで、どう答えを出すのか。
今回の答えは別れで、崔様も感情的になっての結論であったかもしれません。
でも、その時に納得できなかったのなら仕方のないことだったとも思います。
崔様のほうが愛が足りていなかったのかは、私には分かりません。
ですが、崔様の気持ちも、愛も、間違っていたとは思えないです。
突然の異動と考え方の相違。
いろいろと噛み合わなかっただけですよ、きっと。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
私は崔君の全てが好きとは言わない。
↑
うーん。これはクール。
そりゃあ、全てが好きなんてないとは思いますけれど、ね。
↑
クールでしょう?
大人の女性らしい、何気ない一言ですよね?
お互いの気持ち(ワガママ)を言い合うのは大事だと思います。そのうえで、どう答えを出すのか。今回の答えは別れで、崔様も感情的になっての結論であったかもしれません。でも、その時に納得できなかったのなら仕方のないことだったとも思います。
↑
まあ、そうですよね?
お互いの気持ち(感情・ワガママ)を言い合うのも大事ですよね。
今回の結論は“別れ”でした。仕方なかったのでしょうか? 僕はつい自分を責めてしまいますが。
崔様のほうが愛が足りていなかったのかは、私には分かりません。ですが、崔様の気持ちも、愛も、間違っていたとは思えないです。突然の異動と考え方の相違。いろいろと噛み合わなかっただけですよ、きっと。
↑
僕の愛は足りていたのでしょうか?
愛が足りていれば、相手の立場を理解して週末婚をOKしていたのではないか? と思ったりしてしまいます。ですが、いろいろ噛み合わなかっただけだと言ってもらえたのでホッとしました。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第40話 順調と不穏!への応援コメント
ここで、配属先の変更。
たしかに、これは不穏。
“愛”を諦めない崔様の明日は——。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
配属先、大阪だったら違う展開でしょうね。
ですが、若葉も医者なので
ついてきてくれなかった可能性は大きいでしょうか?
それとも若葉なら岡山で医者をやってくれたでしょうか?
不穏でしょう?
大阪配属なら違った展開だったかも。
でも、そうなんです、
僕は“愛”を諦めないんです笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第39話 大人の女性!への応援コメント
崔様は写真をどうにかされる運命でも背負っているのでしょうか。
こづえさんは崔様が若葉さんのところに戻らなかったことを気にしていましたが、信じてくれなかったのは大きいですよね。
特に、過去裏切ったことのある人(美雪さん)の話よりも信じてもらえなかったというのは致命的だったように思います。
愛し合えるかだけではなくて、信じ合えるかも重要ですよね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
そうですね!
何故か写メをチェックされる運命ですね笑
こづえさんは崔様が若葉さんのところに戻らなかったことを気にしていましたが、信じてくれなかったのは大きいですよね。
↑
そう! そうなんです。
“愛しているなら、信じてもらえるはず!”
僕もそう思っていました。
愛を試されるイベントが起きるんですよね。
特に、過去裏切ったことのある人(美雪さん)の話よりも信じてもらえなかったというのは致命的だったように思います。
↑
“美雪には敵わない”という思い込み、やめてほしかったです。
愛し合えるかだけではなくて、信じ合えるかも重要ですよね。
↑
そうなんですよ。
なんで信じてもらえないかな-?
まあ、覆水盆に返らず、やり直しは出来ないですよね-!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第38話 悪女の末路!への応援コメント
痛い目を見ないと、分からない人はいますからね。
痛い目を見たとて、分からない人もいますけれど。
美雪さんはどちらでしょうか。
改心して、人を思いやる気持ちを持ってほしいものですね。
見目だけではなく、心も美しく——。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
痛い目を見ないと、分からない人はいますからね。
痛い目を見たとて、分からない人もいますけれど。
美雪さんはどちらでしょうか。
↑
少なくとも
若葉を馬鹿にすることはなくなったでしょう。
若葉を馬鹿にしていたことが許せなかったですので。
それに、あの“お姫様気分”もぶち壊してやりました。
男は自分の言いなり! という感覚も破壊しましたよ、多分。
改心して、人を思いやる気持ちを持ってほしいものですね。
見目だけではなく、心も美しく——。
↑
そうですよね!
僕と若葉は引き裂かれたのですから
その分、過去の分も含めて反省してほしいです。
ささやかですが、お灸をすえました。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第37話 踊れ! 僕の手の平の上で!への応援コメント
うーん。
美雪さんの自信はどこから来るのか。
順調な交際を壊された方が、その壊した人には普通行かないと思うのですが。
自信を補足する成功体験でも過去にあったのか。
ま、若葉さんへの対抗心は、その自信の揺らぎであった気もしますけれど。
自覚はなくとも、心の奥底では若葉さんと違って愛されていないと感じていたのかもしれないですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
美雪は自信満々でした。
僕が若葉と別れさえすれば
自分にメロメロになると思っていたようです。
顔とスタイルが良くてモテ続けたからでしょう。
順調な交際を壊された方が、その壊した人には普通行かないと思うのですが。
↑
そこ、美雪は自惚れ過ぎでしたね。
自信を補足する成功体験でも過去にあったのか。
↑
やはり、過去に若葉の彼氏を奪った実績があるからでしょうか?
ま、若葉さんへの対抗心は、その自信の揺らぎであった気もしますけれど。
↑
そうかもしれませんね。
自覚はなくとも、心の奥底では若葉さんと違って愛されていないと感じていたのかもしれないですね。
↑
もっと早く気付いてほしかったですが
僕は美雪を愛しませんでした。
お姫様扱いして、どん底に突き落とす! やっぱりこれでしょう笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第36話 悪女の悪戯!への応援コメント
友達と思ってない。前から嫌い。
美雪さん、女性同士の付き合いがいろいろあるって、それでも縁を切らなかったのは自分の都合としか。(前話の話が入っていてすみません)
「だって若葉、私に男(彼氏)連れてきてくれるから」
こんな心境だったかのようで。
あるいは、若葉さんと縁を切れば、つかささんと美奈子さんも離れてしまうことを危惧したのか。
何にしても、若葉さんと美雪さんがまだ繋がっていたことで悲劇が。
若葉さんも、自分を裏切ったことがある美雪さんのほうを信じるんだものなぁ。
よく分からん。いや、美雪さんの裏切りよりも今までの男性の裏切りのほうが重かったのか。いやいや、でもそれはその男性たちの話であって——。収拾がつかん。
若葉さんが崔様を信じてくれたのなら、美雪さんが1人でホテルに入ってライターを持って来た姿を想像して二人で笑い転げることもできたのに。
こ、これが読者様が更に女性不信になっていくかもしれないという展開……。
それとも、まだまだなのでしょうか。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
友達と思ってない。前から嫌い。
美雪さん、女性同士の付き合いがいろいろあるって、それでも縁を切らなかったのは自分の都合としか。
↑
ですよね! 完全に自分の都合ですよね?
美雪を友人だと思っていた若葉が甘いですね。
「だって若葉、私に男(彼氏)連れてきてくれるから」
こんな心境だったかのようで。
↑
これだと最悪の状況ですよね?笑
あるいは、若葉さんと縁を切れば、つかささんと美奈子さんも離れてしまうことを危惧したのか。何にしても、若葉さんと美雪さんがまだ繋がっていたことで悲劇が。
↑
美雪は、つかさや美奈子とは
友達でいたかったのかもしれませんね。
若葉は美雪に勝ちたいと思っていたのではないでしょうか?
コンプレックスがあったようですから。
ですが、美雪とはもっと前に縁を切るべきでしたね。
若葉さんが崔様を信じてくれたのなら、美雪さんが1人でホテルに入ってライターを持って来た姿を想像して二人で笑い転げることもできたのに。
↑
そうですね! いいですね!
そんな状況になれば最高でしたね。
でも、若葉は泣きながら怒ってるし、最悪でした。
もう少し僕を信じてほしかったなぁ……。
こ、これが読者様が更に女性不信になっていくかもしれないという展開……。それとも、まだまだなのでしょうか。
↑
そうですね、美雪の存在は女性不信になるのではないでしょうか?
まだまだなのか? とのご質問ですが
うーん、ネタバレを防ぎたいので、ご想像にお任せします。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第35話 美雪という存在!への応援コメント
「信じてる! 信じたい! 信じさせてよ!」
↑
言葉が変化していっていることが、自信の揺らぎを感じさせますね。
勿論、恋人との夜の営みの話なんかしない。
↑
ですよね。
しかし、若葉さんには話されている崔様……。
会ってしまったことが、既に罠。
というところでしょうか。さて。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「信じてる! 信じたい! 信じさせてよ!」
↑
言葉が変化していっていることが、自信の揺らぎを感じさせますね。
↑
揺らいでます、揺らいでます!
思いっきり揺らいでいました笑
この時点で僕は信じてもらえてないですよね?笑
勿論、恋人との夜の営みの話なんかしない。
↑
ですよね。
しかし、若葉さんには話されている崔様……。
↑
お許しください。
僕は恋人に聞かれたらなんでも正直に話します。
美雪とか、大切じゃない人、どうでもいい人には話さないです。
会ってしまったことが、既に罠。
というところでしょうか。さて。
↑
そうですねー!
会ってしまったのが運の尽きでしたね。
会わせたのは若葉なんですけどね。
僕は、自分は悪くないと思いたいのですが。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第34話 女神達の争い!への応援コメント
勝手に好かれて、断っただけなのに……。
事態が思わぬ方向に進んでいっている。
美雪さん、若葉さんが崔様に疑いを持つようにわざと仕掛けているのかな。
そうであっても、そうでなくても怖いなぁ……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
勝手に好かれて、断っただけなのに……。
事態が思わぬ方向に進んでいっている。
↑
この展開は想定外でした。
まさかこんなところから事態が思わぬ方向に進むとは!
美雪さん、若葉さんが崔様に疑いを持つようにわざと仕掛けているのかな。
そうであっても、そうでなくても怖いなぁ……。
↑
すみません。
また読者様が女性不信になるかもしれない展開になりそうです笑
美雪は曲者ですよ。
先のことをあまりここで述べるわけにはいきませんが。
今後の展開にご期待ください。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第33話 女神達のざわめき!への応援コメント
なんと。
崔様が勤めていたのは、女医さんたちも認めるような大企業だったのですね。
失礼いたしました。
「優良物件を見つけたら引っ越すに決まってるやんか」
↑
おいおい。
『浪速区紳士録』、青春編からずっと面白いのですが、女性不信に陥る読者様が続出しないか心配です。
「ちゃうねん、私と崔君、2人きりで合コンせえへん?」
↑
そして、波乱の予感が……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
有名な大企業でしたけど
まだ若手でしたので
そんなに収入は良くなかったですよ笑
「優良物件を見つけたら引っ越すに決まってるやんか」
↑
おいおい。
『浪速区紳士録』、青春編からずっと面白いのですが、女性不信に陥る読者様が続出しないか心配です。
↑
あ! 本当ですね。
女性達の本音を書きすぎたら
読者様が女性不信に陥るかもしれませんね笑
ですが、それでも“面白い”と言っていただけたのが嬉しいです。
ありがとうございます。
「ちゃうねん、私と崔君、2人きりで合コンせえへん?」
↑
そして、波乱の予感が……。
↑
波乱ですよ!
ここから僕と若葉の愛情が試されることになるんです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第32話 彼女は女医さん!への応援コメント
「若いときの写真を見たくなる日が来ると思うから、残しておこうかなぁと思って」
↑
どこかで聞いた話ですね。そう、崔様のあの話であの人が——。
思い出したりしませんでしたか?
若葉が僕に抱いているのは、愛情なのだろうか? それとも、ただの情なのだろうか?
↑
ああ、前回の私の不安を崔様も抱えていた。
私は先の話を読まずにコメントを書いています。
なので、答えを知りつつ書いているわけではないのです。
『このこと』に対して思うことは『これ』という考え方が似ているのでしょうか。
嬉しく思います。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「若いときの写真を見たくなる日が来ると思うから、残しておこうかなぁと思って」
↑
どこかで聞いた話ですね。そう、崔様のあの話であの人が——。
思い出したりしませんでしたか?
↑
Oh! よく気付いてくださいましたね。
そうです、あの日のあの御方と同じ台詞!
勿論、あの御方を思い出しましたよ-!
あの御方の写真は元カノに燃やされて、既に無くなっていましたが笑
若葉が僕に抱いているのは、愛情なのだろうか? それとも、ただの情なのだろうか?
↑
ああ、前回の私の不安を崔様も抱えていた。
私は先の話を読まずにコメントを書いています。
なので、答えを知りつつ書いているわけではないのです。
『このこと』に対して思うことは『これ』という考え方が似ているのでしょうか。嬉しく思います。
↑
不安になりますよ-!
だって、女医さんですからね。
他に高収入の男が現れたり
イケメンが現れたら
スグに僕なんか捨てられると思ってました。
不安を抱えつつ
それでも若葉の前では男らしく堂々として見せる!
これもなかなかしんどかったです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第31話 心の隙間!への応援コメント
女医さんって、給料がかなり高くないと(千万単位)付き合えないイメージでしたが、そんなこともないのかな。
元彼に“つなぎ”にされた心の傷、心の隙間を埋める僕
↑
どうにも不穏、いや、不安な部分を出してきますね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
いえいえ、僕はタイミングが良かったんです。
基本的には、女医さんは高収入の男性と付き合うと思いますよ。
ですが、若葉も変わっていて、
“お金は私が稼ぐから、男性の給料は安くても良い”と言ってました。
若葉、男前ですよね。
元彼に“つなぎ”にされた心の傷、心の隙間を埋める僕
↑
どうにも不穏、いや、不安な部分を出してきますね。
↑
不穏で不安ですよね?
なんで僕はこんなケースが多いのでしょうか?
とはいえ、若葉と一緒にいられるだけ一緒にいたいと思ってました。
不安はありましたけど、今を大切にしようと。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
編集済
第30話 場所は岐阜! 奇跡の出逢い!への応援コメント
仕事ではない出張でした(笑)
しかし、ようやく現れた声をかけたい女性が大阪に住んでいる人だったとは。
何たる偶然。
人によっては『運命と感じずにはいられない』ってやつですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
しかし、ようやく現れた声をかけたい女性が大阪に住んでいる人だったとは。何たる偶然。
↑
ビックリですよね! 超ラッキーな感じでした!
人によっては『運命と感じずにはいられない』ってやつですね。
↑
そうなんです!
僕も珍しく『運命』だと感じちゃいました!
運命だと思うと
ますます相手に惹かれていくんです!
若葉も運命だと感じてくれていたのでしょうか?
若葉に『運命だと思ったか?』、聞き忘れてしまいましたけど。
岐阜で大阪在住の女性を好きになる!
僕は『奇跡』だと思い込んでしまいました。僕、単純ですので笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第29話 愛は? 愛はどこに?への応援コメント
大阪に戻ってきた崔様。
あれ? でも、次話のタイトルが……。
出張?
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
はい、傷心のはずの崔が大阪に戻って来ました。
未唯と離れたのは、かなり痛かったです。
ですが、新しい環境で仕事をするということで
緊張感がありましたから
仕事中は未唯のことを考えなくて良かったです。
ですが、夜と休日が寂しかったんです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第28話 よりを戻したのに!への応援コメント
「崔君が名古屋にいる間は、今まで通り付き合おうよ」
↑
愛情の疑いというのなら、私はこの言葉が一番引っ掛かりましたかね。
問題の先送りというよりは、大阪に行ったら『さよなら』と感じるからでしょうか。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「崔君が名古屋にいる間は、今まで通り付き合おうよ」
↑
愛情の疑いというのなら、私はこの言葉が一番引っ掛かりましたかね。
問題の先送りというよりは、大阪に行ったら『さよなら』と感じるからでしょうか。
↑
鋭いですね。
そうなんです。
大阪に行ったら『さよなら』だということでした。
お姉ちゃんが応援してくれないということが重要だったようです。
悲しいです!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第27話 報われた後は必死で詫びる!への応援コメント
テレアポの女性さんを求める、一部の採用担当者様ぁ。
いや、商談+ワンチャン狙いなのでしょうが、仮に来たとしても仕事モードの女性なのですけれどねぇ。
ワンチャンをつかむのはハードルが高いし、今なら仕事以外の話をしようものなら大変なことになるリスクもあるでしょうね。
もしかしたら、予想に反して男性が来ただけでお断りの採用担当者様がいる会社とは、商談がまとまらなくてよかったのかもしれませんが。
未唯の方から謝ってくることは無い。
↑
そして、また不穏なことになりそうな点が見られる……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
テレアポの女性さんを求める、一部の採用担当者様ぁ。
↑
時代を感じますね笑、20年以上前は、こんなやり方がまかり通っていたんですね。今、思い出すと怖い時代です。
いや、商談+ワンチャン狙いなのでしょうが、仮に来たとしても仕事モードの女性なのですけれどねぇ。
↑
ですよね? ですが当時、お客さんと付き合うケースもあったらしいので、お客さんもそれを狙っていたのかもしれません。
ワンチャンをつかむのはハードルが高いし、今なら仕事以外の話をしようものなら大変なことになるリスクもあるでしょうね。
↑
いい時代になりましたね。当たり前のことですが仕事に専念できますね。
もしかしたら、予想に反して男性が来ただけでお断りの採用担当者様がいる会社とは、商談がまとまらなくてよかったのかもしれませんが。
↑
そうかもしれませんね。
商談がまとまらない方が良かったかも!
頑張らない方が良かったかもしれませんね。
未唯は、謝らないんですよ。
愛子も謝らなかったですけど。
未唯に対しては、僕が年上らしい態度で接しないとダメでしたね。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第32話 彼女は女医さん!への応援コメント
金は俺が稼ぐ!がいいですね~。
至れり尽くせり、お姫さま扱いもしてくれる。
そういう男気に大勢の女性がついていったのでしょうね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
金は俺が稼ぐ!がいいですね~。
↑
うーん、特に若い頃はそのくらいの意気込みで当然だと思うのですが
知人は“もっと金持ちの女と結婚したら良かった”とか言ってましたね。
僕は、自分の考え方や感覚が普通の感覚だと思っていたのですが。
至れり尽くせり、お姫さま扱いもしてくれる。
↑
僕が惚れた女性は、僕にとってはお姫様ですよ!笑
そういう男気に大勢の女性がついていったのでしょうね。
↑
朝吹先生は、いつも嬉しいことを言ってくれますね。
大勢の女性に相手をしてもらったのは確かで
風俗嬢の皆様にもかわいがってもらいましたが
僕は天然なので、なんで僕みたいなブサイクが、こんなに沢山の女性に相手をしてもらえたのか? 自分ではわかっていません。謎です笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第30話 場所は岐阜! 奇跡の出逢い!への応援コメント
この話の続きが気になります!
毎回のナンパの成功率、日本一では?
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
続きが気になると言っていただき、嬉しいです。
いえいえ、【青春編】ではナンパに成功しなくて1泊したりしています。
断られることの方が多いですよ。
ですが、言われてみれば社会人になってからのナンパは成功率が少し高かったかもしれません。成長したのでしょうか?
この岐阜の場合も、横を歩いて口説き続けましたから笑
スグに諦めていたら実らなかったでしょうね。
相手の方が根負けしたのでしょう笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第26話 慌ただしい日々!への応援コメント
「ヒドイ! あんまりだ!」
「何! あの女の子が来るんじゃないの?」
「あの女の子が来ると思ったから、アポイントOKしたのに!」
「ヒドイ、詐欺だ!」
↑
今だと炎上案件過ぎて……。
あなたがたの目的は商談をすることで、女の子に会うことではないでしょうに。
この人となら商談がうまくいきそうだと思ってのことなら、申し訳ないですが。
総支給19万円の中の『営業手当』に残業代は含まれている。
↑
残業がとんでもない時間になっているのに、なかなかヤバい会社ですね。
さて、仕事のし過ぎと未唯さんとの喧嘩が気になるところです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
今だと炎上案件過ぎて……。
あなたがたの目的は商談をすることで、女の子に会うことではないでしょうに。この人となら商談がうまくいきそうだと思ってのことなら、申し訳ないですが。
↑
途中から、写メを撮って見せてやろうか? とも思いましたが、担当者がますます会いたがるような気がしましたのでやめました笑
そうなんです。
意外にも、仕事中に“女の子と会う”ことを目的とした担当者様方が多かったんです笑。いや、笑い事ではないですが。ハッキリ“あの子に会いたかった”と言われることもありました笑
前職の方が残業手当をもらえただけマシでしたね。
ですが! 仕事は広告の営業の方がおもしろかったんです。
未唯とは意外と喧嘩することがあったんです。
普段、年下の女の子の未唯を僕が全て受け止めるのですが、僕に余裕が無くなると“今日の崔君、優しくない!”と攻められました。そこで、“ごめん、ごめん、優しくするよ”と言えるか? “そんなこと言うなよ!”と言ってしまうか? 僕の度量が問われました。未唯あっての僕だったのですが。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第25話 苦労は報われると知った!への応援コメント
銭湯の回数券とは斬新な。
近くだったら許せたのでしょうか。
そもそも、近くにあったのでしょうか。
1週間以内は、業者さんの都合による後回しですかね。
業者さんが1人で来たうえに時間も大してかからなかったとしたら、理由がよく分かりませんが。
不動産屋さんも頑張ればスグに業者さんを呼べたのなら、最初からそうしてほしかったですね。
呼べなかったら、次の手は何だったのか気になるところです。
遠くの銭湯の回数券、なんと2倍! とか。
会社の名刺獲得キャンペーン。
初日からノルマについて詰められていますが、今だと4枚で定時に帰ってくるなんて新人がいそうです。
当時とはいえ、96枚でこれならどうなるのか。
上司や先輩の反応を、見てみたいものですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
銭湯の回数券では許せませんよ笑
業者は最初は1人で来て、壊れていることを確認して帰りました。
ガス器具の設置は2人でしたけど。
おっしゃる通り、頑張ればスグに業者を呼べるなら最初に頑張ってほしかったです。“呼べるじゃねえか!”と思って更に腹が立ちました。
96枚の次は、意地の146枚でしたから。
上を黙らせることが出来ました。良かったです。
今でしたら、みんな辞めちゃうノルマですよね?笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第24話 新生活へ!への応援コメント
上に行く度に返される辞表。
失礼ながら、何かのコントかと思ってしまいました。
未唯さんは、ビジュアルに恵まれた景子さん。
なるほど。未唯さんにも二人の関係にも隙がないように思えますが……。
幼馴染の女性は急ですね。
昔から崔様のことが好きだったのでしょうか。
社長が日時を勘違いして、急遽僕を呼び出すという社風
↑
これは、たしかに気になりますね。
この時点での辞退は考えなかったのでしょうか。
不安な会社です。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
上に行く度に返される辞表。
失礼ながら、何かのコントかと思ってしまいました。
↑
僕も当時はコントか? と思っていました笑
もしくは無限ループ? とか。
未唯は“イイ女”だったんですよ。
1つ年下だし、かわいくて仕方が無かったです。
幼馴染みの件は
あくまでも余談として入れてみました。
誘いに乗りませんでしたので。
あの時は、そんな気分になれませんでした。
社風、課長と部長が心強いことを言ってくれるので騙されました。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第23話 幸せを噛みしめながら!への応援コメント
いまだに吉報は届いていない。
↑
仁志さん……。
前話では、仁志さんが理香さんにフラれたのだと思ってしまいました。
仁志さん、ごめんなさい。
仁志さんが引いたようですね。
仁志さんの今後やいかに……。
崔様が仁志さんに同行しなければ、女性との会話が盛り上がらない。
崔様が会話を盛り上げてしまうと、女性の気持ちは崔様に向いてしまう。
思うようにはいかないものですね。
仁志君はもういいから!
↑
辛過ぎる……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
いまだに吉報は届いていない。
↑
仁志さん……。
↑
誰かと上手くいったのかもしれませんね。
前話では、仁志さんが理香さんにフラれたのだと思ってしまいました。
仁志さん、ごめんなさい。
仁志さんが引いたようですね。
仁志さんの今後やいかに……。
↑
仁志君、理香さんというビッグチャンスを逃しましたね。
僕の目で見た感じ、理香は結構かわいかったんですけどね。
崔様が仁志さんに同行しなければ、女性との会話が盛り上がらない。
崔様が会話を盛り上げてしまうと、女性の気持ちは崔様に向いてしまう。
思うようにはいかないものですね。
↑
そう! そうなんです!
思うようにいかないのはそこです!
仁志君はもういいから!
↑
辛過ぎる……。
↑
仁志君は笑ってましたけど笑
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第22話 惚れた!への応援コメント
「沢村さんがいい」
↑
いや、何回も言うの怖いですって。
途中から会話になっているのか怪しいのですが、それは。
仁志さんにも好みがあったのでしょうが、最初から理香さんにいっていれば結果は違っていたのかもしれませんね。
理香さん、仁志さんが最初に未唯さんにいったのを知っていたのではないでしょうか。
それが、大きなマイナスになってしまったような気がしてなりません。
崔様は相変わらず、さすがです。惚れた彼女もできましたね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「沢村さんがいい」
↑
いや、何回も言うの怖いですって。
途中から会話になっているのか怪しいのですが、それは。
↑
あの時の仁志君は怖かったですね。
ただ、『沢村さんがいい』を繰り返す。
僕に対する宣戦布告でしたでしょうか?
仁志さんにも好みがあったのでしょうが、最初から理香さんにいっていれば結果は違っていたのかもしれませんね。
↑
理香さんなら、付き合ってくれたと思いますよ。
仁志君、まずは彼女を作りたいのだから理香さんを攻めるべきでしたね。
おっしゃる通り、理香さんも何か察していたかもしれませんね。
僕の方はラッキーだったんです。
ちょうど未唯が彼氏に対して大きな不満を抱いていましたから。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第21話 惚れたい!への応援コメント
メモを渡される前でも滲み出る、崔様を選ぶであろう感。
仁志さん、強く生きてください。惨敗に負けず強く……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
仁志君は強いですよ笑
プラス思考なのか? 惨敗に負けません。
まあ、一緒に食事できたり
ナンパも進歩していましたから
希望を見いだしていたと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第20話 のめり込みたい!への応援コメント
うまくいかないものですね。
仁志さん、ズバッと言われて断られたようですが、急ぎ過ぎたということはありませんか?
千里さんは、じっくり距離を詰めていかなければいけないタイプだったとか。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
仁志君、デートは出来ていますから。
脈はあったと思います。
おっしゃる通り、攻め方を間違ったのだと思います。
ですが仁志君は“ホテルに誘っていれば良かったかな?”とか言っていましたので、空気を読めていなかったのだと思います。それが仁志君なんです!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第19話 母が亡くなる!への応援コメント
気が楽になった。
惚れたくなった。
仁志さんの登場。
空気が変わりましたね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
空気を変えようと藻掻きました。
じっとしてると母を思い出すのでツラかったんです。
何かで気を紛らわせていないと耐えられなかったんです。
なので、女性に癒やしてもらうことを願いました。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
第18話 猶予期間!への応援コメント
お母様は愛子さんや夫婦関係について、どこかで異変を感じ取っていたのでしょうか。
だとしたら、愛子さんを薦めた側としても気掛かりであったのだと思います。
言葉通り、心配が安心に変わったのでしょう。
亡くなる前に安心を与えた崔様は、親不孝などではないですよ。
お母様も、きっとそう思っているはずです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって、すみません。
言葉通り、心配が安心に変わったのでしょう。
↑
言葉通りですか……。
亡くなる前に安心を与えた崔様は、親不孝などではないですよ。お母様も、きっとそう思っているはずです。
↑
“離婚することになった”と言って、“良かった、安心したわ”と言われましたから。複雑な心境ですが、良かったのかもしれませんね。
お読みいただきありがとうございます。
(^^)
第17話 結論!への応援コメント
思えば、料理したものって本人も食べますよね。
本人にとっては、味があったのでしょうか。
「ほんとだ。味ない」
それで二人が笑い合えたのなら、優しい空間でしたね。
夫の余命が短い母親よりも、ストレスが溜まって限界の自分。
半年ほどの命と、まだまだ生きられる命。
長い人生のほんのわずかな期間の寂しさなど、なんだというのか。
自分にとってその寂しさのほうが大切だったとしても、相手の大切なものを考えてくれていたのなら、とらない言動であったはずです。
本当に、どうして。
せめて、この時だけでも引いてほしかったものです。
崔様が特にお辛いこの時に、更なる心労を抱えないように……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって、すみません。
思えば、料理したものって本人も食べますよね。
本人にとっては、味があったのでしょうか。
↑
どんなに不味いものを食べても
“不味い”と言わなかったので
味音痴だったのではないかと思います。
「ほんとだ。味ない」
それで二人が笑い合えたのなら、優しい空間でしたね。
↑
笑えませんでしたね。
醤油もソースも使わせてもらえませんでしたので。
夫の余命が短い母親よりも、ストレスが溜まって限界の自分。半年ほどの命と、まだまだ生きられる命。長い人生のほんのわずかな期間の寂しさなど、なんだというのか。自分にとってその寂しさのほうが大切だったとしても、相手の大切なものを考えてくれていたのなら、とらない言動であったはずです。
↑
おっしゃる通りだったと思います。
僕も同じ意見です。
本当に、どうして。
↑
思いますよね!
せめて、この時だけでも引いてほしかったものです。崔様が特にお辛いこの時に、更なる心労を抱えないように……。
↑
僕の気持ちをご理解いただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
(^^)
第16話 また恥をかかされる!への応援コメント
私は悪くない連呼。
思っていたとしても、ここまで口に出すのは珍しいかも。
この他責思考は、どうやって生まれたものなのか。
ほんの少しは見習いたいような気も、いや。
さて、更にお辛いお話が始まりますね……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
口に出しましたね。
謝らないし。
悪いことは他人の責任
本人は幸せでしょうね。
楽に生きるなら、見習いたいです。
自分を責めなくていいなら楽ですから。
あ! 昨日と今日の午前中は就活で忙しく更新できていません。
今日の夕方から明日までには更新できると思います。
よろしくお願いいたします。
お読みいただき、ありがとうございます。
(^^)
第15話 新婚生活!への応援コメント
自分がとにかく与えられる側だと思っていますね。
あるいは、時代も(多少は)あったのかもですが。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
時代もあったと思いますが
他人には与えず、与えてもらうばかり!
これは人間性とか性格だと思います。
性格が悪かったんですよ、きっと。
お読みいただき、ありがとうございます。
(^^)
第14話 式、宴、旅!!への応援コメント
人の身になって考えられない。
それどころか。
同じことをしても私は別(私はいい、あなたは駄目)といった感じが。
それにしても、よく式も旅行もフラフラの状態でこなしたものですよ。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
人の身になって考えられない。
↑
ズバリ! それです。
それどころか。
同じことをしても私は別(私はいい、あなたは駄目)といった感じが。
↑
ズバリ! それだと思います。
それにしても、よく式も旅行もフラフラの状態でこなしたものですよ。
↑
あの時のことは、自分で自分を褒めてやりたいです笑
頑張りましたよ。フーッと気を失いそうになりながら
精神力で堪え忍びました。
お読みいただき、ありがとうございます。
(^^)
第12話 燻る!への応援コメント
「でも、内心、“恥をかかされた”って怒ってるんやろ?」
「それは、もうええわ。結婚の準備も順調やし」
↑
怒ってたけど、もういいということですよね。
『違う』と否定しないのが、もう、ね。
沙那子さんと、このような夜が。
そして、社員旅行、ですか。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
「でも、内心、“恥をかかされた”って怒ってるんやろ?」
「それは、もうええわ。結婚の準備も順調やし」
↑
怒ってたけど、もういいということですよね。
『違う』と否定しないのが、もう、ね。
↑
“もうええわ”という言葉にカチンときました。
ほんま、性格悪いなぁと思いました。
最初は猫かぶっていたくせに!
沙那子さんは結婚をイメージさせてくれる女性でした。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第11話 諦める!への応援コメント
スーツ4着。
多いな!
営業職だとそのくらい必要だったりするのでしょうか。
いや、でも、さすがに。
他に気になる人。
愛子さんと別れる選択肢もあったと思いますが、やはり『婚約』というのがその選択肢を薄れさせていたというところでしょうか。
弱音を吐かんといてや。
出ているのは弱音じゃあなくて、血尿と血便だ!
すみません。深刻な場面なのですが、ツッコんでしまいました。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
営業職なら5~6着は珍しくないです。
ですが、専業主婦をしたいという女性にスーツ4着は多いでしょう?
普段着を買ってほしかったですね。
専業主婦でもパリッとしてほしかったです。
うーん! 婚約破棄して沙那子と結婚してれば良かったですね。
そこ、いまだに後悔しているポイントです。
弱音を吐かんといてや。
出ているのは弱音じゃあなくて、血尿と血便だ!
すみません。深刻な場面なのですが、ツッコんでしまいました。
↑
おっしゃる通りです笑
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第10話 我慢できない!への応援コメント
式の準備は女性が積極的で、男性が「もっと協力して」と言われる側のイメージですけれど、見事に逆になっていますね。それとも、意外とこちらの場合も多かったりするのでしょうか。
布団の奪い合い。
ここだけ見ていたら、仲睦まじい二人に見えなくもないのですが。
「私、悪いことしてへんもん」
↑
いたなぁ。言葉にしないとしても、行動がそう言っている人。
何かあっても「あなたは悪くない」と言われて育ったのだろうか、なんて思ったものです。
ただの同僚でしたが、振り回されて大変でした。
婚約している人となると、どれだけの心労であったことか。
本当に、お疲れ様でございました。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
式の準備は女性が積極的で、男性が「もっと協力して」と言われる側のイメージですけれど、見事に逆になっていますね。それとも、意外とこちらの場合も多かったりするのでしょうか。
↑
いやー!
愛子が特殊なんだと思いますよ。
積極的ではあるんですよ、行かなくていい時期までブライダルプランナーの元へ行きたがっていましたから。でも意見を言わない。当時は全く気付きませんでしたが、今思えば、もしかすると愛子は病気だったのじゃないかと思います。例えば、発達障害とか。そう思うと、納得できるんですけど。
布団の奪い合い。
ここだけ見ていたら、仲睦まじい二人に見えなくもないのですが。
↑
本気で寝たい男から布団を奪いたい女です笑
「私、悪いことしてへんもん」
↑
いたなぁ。言葉にしないとしても、行動がそう言っている人。
何かあっても「あなたは悪くない」と言われて育ったのだろうか、なんて思ったものです。
ただの同僚でしたが、振り回されて大変でした。
婚約している人となると、どれだけの心労であったことか。
本当に、お疲れ様でございました。
↑
そうなんです。
なんで謝れないんでしょうね?
要するに自分は悪くないと思っているのでしょうが。
それでは大人として通用しませんよね?
いや-! 本当に疲れました。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第9話 愛子に恨まれる!への応援コメント
自分がしてほしいことばかりで、相手がしてほしいことを見ていない、か。
婚約破棄が恥ずかしい。
卒業と同時に結婚する憧れ。
崔様が告げたことが、的を射ている気がします。
愛子さんは図星を突かれた苦し紛れの反論というよりは、本気で自覚がないように感じますが、ね。
お母様も、寮の件はなぜいけると思ったのか。
駄目元で、聞くだけ聞いてみなさい程度だったのか。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
婚約破棄が恥ずかしい。
卒業と同時に結婚する憧れ。
崔様が告げたことが、的を射ている気がします。
愛子さんは図星を突かれた苦し紛れの反論というよりは、本気で自覚がないように感じますが、ね。
↑
的を射ていましたか? やっぱり!
求められるばかりで、何も与えてくれない人でしたね。
母は寮での同居が可能だと自信満々でしたよ。
何故、あんなに自信満々だったのかわかりません。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第8話 愛子、文化祭!への応援コメント
そういえば、文化祭に連れて行っていたのも石田さんでしたね。
それよりも前、別の女子大の文化祭の時に一緒だったのも。
登場回数が多い石田さん。知人と称してはいるものの、仲がいいのでは?
社内規定はなぁ。
特例を認めたら、俺も私もになるから認めないですよね。
なぜ可能だと思ってしまったのか。
崔様の受難が続く……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
石田は友人ではありませんよ。
何回か縁を切ろうと思いつつ
やがて決定打が出るのですが
決定打までの道のりをまだ書けていないんです。
また、書きますね。思い出したくもない出来事ですけど笑
社内規定上、無理だと母にも愛子にも言ったんですよ!
なんで2人とも可能だと思ったのでしょうか?
母も大企業に勤めていたからわかりそうなものなのに。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第7話 愛子の奇行!への応援コメント
始まってしまった……。
事故は九死に一生を得たレベルですよ!
無事で本当によかったです。
やはり、法外な時間外労働は悪……。
疲れているときに率先して運転してくれたら、惚れそうになるなぁ。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
始まってしまいました笑
事故は“死んだ”と思いました。
屋根がめくれ上がってるのに無傷でしたから
みんなから奇跡だと言われていました。
ですよね! 疲れている時は運転してほしいですよね?
運転してくれるのなら僕もついていくのですが。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
編集済
第6話 景子か? 愛子か?への応援コメント
お母様に好印象。
崔様だけではなく、お母様も……。
似ていたということなのでしょうね。
景子さんの別れてスグは、崔様の前振りがあったからではないでしょうか。
別れ話をすんなりと受け入れなかったとはいえ、少しは覚悟していたのかも。
ところで、石田さんってあの鬼ごっこのですか?
忙しくなる……。
うん……。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
母には好印象でしたね。
あんなに乗り気な母を見るのも珍しかったです。
母と好みが似ていた? なるほど、さすが親子ですね。
別れてスグに復活する景子にビックリです。
はい! 今回の“石田”は鬼ごっこの石田と同一人物です。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第5話 様子を見たけど!への応援コメント
おや。
まさか親御さんも出てくるとは。
……洒落ではありません。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
親の反応を参考にするのもありかな?
などと思った次第です。
結婚となると親や家族にも影響がありますので。
結果、母が愛子を気に入ってしまったんです。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第4話 様子を見よう!への応援コメント
元彼のことはリセットするんか?
↑
ヤリ捨ては酷いですが、好きになって自分が選んだこと(半強制的に迫られたとかでなければですが)なら否定してほしくはないですよね。
結婚願望は強かった
↑
景子さんに惚れていたとしたら、早々に景子さんと結婚していたのでしょうね。
38キロまで痩せてしまった。
↑
わお。
43キロでも痩せ過ぎと思っていたのに、まだ下がありましたか。
私も細く、学生時代はある女子から私の細さを目標にされたりしました。
女子の細い人には到底敵わない程度だったのですが、ね。
同じ女子でも目標にしないあの細さ。たしかに、あの細さならこの体重でもおかしくはないのかもしれません。
43キロがちょうどいい……。163センチだったら、もっとあっていい気がしますけれどねぇ。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
元彼のことはリセットするんか?
↑
ヤリ捨ては酷いですが、好きになって自分が選んだこと(半強制的に迫られたとかでなければですが)なら否定してほしくはないですよね。
↑
そうなんです!
そんな男を選んだのは自分なんですから。
勝手に記憶の改ざんをしてほしくないです!
結婚願望は強かった
↑
景子さんに惚れていたとしたら、早々に景子さんと結婚していたのでしょうね。
↑
そうですね。そうだと思います。
惚れることが出来ていれば幸せになっていたかもしれません。
38キロまで痩せてしまった。
↑
わお。
43キロでも痩せ過ぎと思っていたのに、まだ下がありましたか。
私も細く、学生時代はある女子から私の細さを目標にされたりしました。
女子の細い人には到底敵わない程度だったのですが、ね。
同じ女子でも目標にしないあの細さ。たしかに、あの細さならこの体重でもおかしくはないのかもしれません。43キロがちょうどいい……。163センチだったら、もっとあっていい気がしますけれどねぇ。
↑
大丈夫なんです!
婚約してから次第に太り始めて
最終的には49キロとか50キロになりましたので。
僕は当時、169センチ58~59キロでした。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第3話 状況は変わる!への応援コメント
初めてかどうかを重要視する人は今でもいると思いますが、当時は今よりもっと多かったのかな。こうも嘘をつく(愛子さんは疑惑ですが)人がいるとすると。
初めてかどうかよりも、その嘘が嫌な人もいるのに。
バレなきゃ嘘じゃない。なんて言っても……ですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
おっしゃる通り
処女じゃなくてもいいんです。
かつて自称処女を相手にしたことがあって
“ヤリ捨てにされた初体験はリセットして、今日が私の初体験!”などと言っていましたから怖かったんです。嘘つきとは結婚したくないので。
そうそう、バレなきゃ嘘じゃないというのもいかがなものかと。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第2話 これが出会い!への応援コメント
景子さんの嫉妬深さと浮気チェックは簡潔版? ではなかったですね。
もしもそれらがなければ、惚れていた可能性もあったのでしょうか?
愛子さん、163センチで43キロ? らしいとのことですが、痩せ過ぎのような気がします。少なく言ったのでしょうか。崔様の見解をお聞きしたいですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
景子は女子力が足りなかったんですよ。
友達だったら最高でしょうが
恋人となると、もの足りなかったんです。
愛子は痩せていました。
当時は痩せてる子が好きだったんです。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第1話 新生活、スタート!への応援コメント
お、景子さん。
話をしていて楽しいのはいいですね。
嫉妬深いのは、まぁ、うん。
あそこの縦割り、ただの疑惑でもされるのかな。がたがた(震え)。
遂にあのあたりの詳細が読めるのですね。
しかし、毎度のことながら楽しんで読んでいいのか気にしてしまいます。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
景子はねー!
話がめちゃくちゃおもしろいんですよ。
あれは才能ですね。男友達よりも面白かったですから。
嫉妬深いですけど、ヤリ捨てにされていたからでしょうね。
輪切りかと思ったら、縦割り!笑
楽しく読んでいただけたら嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
(^^)
第11話 諦める!への応援コメント
自主企画へご参加ありがとうございます。
こちらの作品の感想を書かせて頂きました。
お時間のある時にでも、ご確認ください。
続きは、引き続き気になるので、拝見させて頂きますw
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって、すみません。
お忙しいところ
お時間を割いていただき
本当に、ありがとうございます。
“長編を書くのをやめようかなぁ”と
思っていましたが、アドバイスをいただきましたので
“もうしばらく長編を書いてみようかなぁ”と
思えるようになってきました。
特に浪速区紳士録シリーズは
“作家は恥をさらしてなんぼ!”と思い
恥ずかしい過去をさらけだしているのに
“こんなにさらけ出しても、誰も読んでくれないのか?”
と絶望していました。
おかげさまで課題点もわかってきました。
今後もよろしくお願いいたします。
(^^)
第2話 これが出会い!への応援コメント
ほそっ。昔いた会社で165センチなら何キロが普通?って聞かれて45キロくらいならって答えてる人がいた。男性って自分の理想を普通と言うみたいですね。
で、その人太ってた。太ってることに自覚がなかった😄
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
僕ねぇ、当時は細い女性が好きだったんです。
今は違いますけど。
当時は僕も痩せていて
身長169センチ、58キロで、ウエストは71、胸囲は100以上
逆三角形痩せマッチョでした。
男性って自分の理想を普通と言うみたいですね。
↑
アイドルとかグラドルのプロフィールを見てるからじゃないですか?
昔いた会社で165センチなら何キロが普通?って聞かれて45キロくらいならって答えてる人がいた。
↑
女性経験が少なかったのでしょう。
(^^;
お読みいただきありがとうございます。
まだ占えますよ。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/