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  • まずは、休め! への応援コメント

    こんにちは。

    コメント失礼します。
    私も水頭症、てんかん、アトピーを患って長い間病室と自宅を行き来しております。
    なので、新人看護師よりは知識あったりします。
    この体の経験によって。
    たまに患者さんの方が落ち着いてたりするアレです。
    その私も推奨します。
    寝るは最重要項目です。
    特に何やっても楽にならない時は軽い風邪か、寝不足ですよ。

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    こんばんは。

    コメントありがとうございます。

    昨今は睡眠の重要性が説かれるようになりましたが、私が子供の頃なんて睡眠=サボりみたいでしたからねぇ・・・(遠い目)

    私のばあちゃんが言っていました。
    「百丸草(ものすげぇニオイの小さい薬)を飲んで美味しいものを食べて寝れば大抵は治る!」

    そちらも大変だと思いますが、お互いに体に気を付けて創作を頑張りましょう・・・

  • まずは、休め! への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    作者さん、色々と大変そうですね。
    体には気をつけて執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    こんばんは。

    参加させていただきました。

    これからも、体調に気を付けつつ精進する所存です。

  • まずは、休め! への応援コメント

    隅田 天美様、こんばんは。コメント失礼いたします。
    力強く、休めと伝えてくださるタイトルに心惹かれて、拝読いたしました。
    最近、はりきりすぎて、疲れているのかもしれません。休みます。とにかく休みます。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ジャック(JTW)様、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    この記事を書いて予想外なのは皆さん真面目。
    裏を返すと、「みんな、休んで!」というテレビの評論家に見せたい結果で驚いております。

    休んでください。
    このコメントを読んだら、即風呂入って、お布団(かベット)に入って目を閉じてください。
    (なお、暗く静かだとなお良しです!)

  • まずは、休め! への応援コメント

    コメント失礼します。
    企画参加ありがとうございました。
    私も発達障害ありますし、何回かメンタルが参って引きこもりになってました。
    ホントにその時の自分にこの小説を見せてあげたいです、とにかく寝て休めって伝えたいです。
    素晴らしい小説をありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    発達障害は文字通り、脳のオーバーヒートなので個人的には『引きこもり』というよりエネルギーチャージだと思っています。
    (私は、これに8年間要しました)
    (で、これをマスコミなどが面白半分で取り上げるので苛立つこと多し)

    とにかく、疲れたら寝てください。

    眠れなくっても、布団の中で目を閉じるだけでもだいぶ楽にはなります。

    (最悪、病院で相談して、お薬をもらうことも可能。私は誘眠剤というものを使っています)

    あと辛かったら寝る前に美味しいご飯を食べてください。

  • まずは、休め! への応援コメント

    そそ、休む事は大事です
    といってもずっと寝てたりしてもおかしくなるし、適度に収入はあるけどもっと休みが取れる会社ないかなー

    自分は現在B型作業所なんですが、此処はそれだけでは生活出来ない工賃(時給200円とか^p^)なんですけど、仕事的には適度に疲れて、でも何時休んでもいいみたいな感じなんですよね
    精神障碍者のリハビリを兼ねてるのでそういう緩さが当たり前なんですが、もうちょい厳しくていいから給料は最低自給の半分くらいで、其れなりに自由に休みとれて、そのかわり皆勤・精勤手当(仕事に7割出たら+5000円とか)みたいなので差をつけるみたいな職があればなー

    作者からの返信

    こんばんは。
    まずは、読んでいただきありがとうございます。

    人間は基本、八時間以上は眠れないように出来ています。
    私のような脳はフル稼働の『発達障害』や睡眠時無呼吸症候群などの病気がある(脳の異常)があると八時間以上寝ても寝不足状態という研究があります。

    私は特例子会社に上手く転がり込んで、一般の人の時給より低いですが、それでも作業所より高い給料をもらえます。
    ただし、それなりの社会常識なども必要だし、休みも制限がかかります。

    特例子会社の求人は、かなり少ないですが法律的に決められているので職安などで相談するのも手です。(私の場合、その伝手でした)

    あと、仕事をするためにはそれなりの体力がいるので、朝早く起きる習慣や体力づくりは必須です。

    まずは、少し早く起きて町内を一周するだけでも可能です。

    (なお、私の場合、週2~3日でジムに通い体力をつけています)

  • まずは、休め! への応援コメント

    このエッセイ、今の私にとても必要でした。
    アップして下さってありがとうございます。
    大袈裟ですが、救われました。

    >>重症化して白黒思考や不安専攻型思考
    既に私長らくこれですわ。笑
    重症化してるって自覚しようと思いました。

    鬱をテーマに小説書いてるのに、自分がそれを上回る鬱に苛まれてもうどうしようかと思ってましたw
    とにかく休みます。シンプルだけど、こうして文章にしてもらうと客観的な言葉として頭に入ってきますね。ありがたいことです。

    作者からの返信

    まずは、お読みいただきありがとうございます。
    こちらも、『救われえた』と書いていただきよかったです。

    ただ、あまり重症化しているのなら、地域にある「心と体健康センター」みたいなところで一度相談するといいかもしれません。

    他の文章で書いていますが、私の場合、親の勧めで診断してもらい信頼できる精神科病院へ行きました。(何度も書いていますが、理解のない精神科病院もありますので注意です)

    とにかく、まずは、温かい料理とお風呂で気持ちを緩めて、お布団(ベット)に入ってください。

    なお、寝る前のおすすめテレビ番組は教育テレビ(現在のEテレ)で時々放送される5分番組「中国故事」。5分番組なのに単調なナレーションに中国独特の音楽で開始3分で凄い睡魔に襲われます。

  • まずは、休め! への応援コメント

    ありがとうございます。
    至極まっとうなことが書いてあります。
    休むとは、寝るってことなのです。体も脳も疲れをとるには、寝るしかないです。
    スマホしたり、ゲームだ映画だなんだかんだしている暇があったら寝ましょう。

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうございます。

    我が家の家訓で『寝ることは百薬より効く』というものがあり、風邪だろうがインフルエンザだろうが、怪我でも、基本的には『(薬を飲んで)寝る』ことが重要視されます。

    (もちろん、栄養あっての話。食事が食べられないとスポーツドリンクを飲まされます)

  • まずは、休め! への応援コメント

     はい。今日『も』早めに寝ます。(笑)

    作者からの返信

    素晴らしいです。
    (私、実は誘眠剤がないと眠れない人間なので)

    編集済
  • まずは、休め! への応援コメント

    こんにちは。
    最後の、もうちょい労働者に優しい社会にしてください。
    に、賛成できません。
    「もっと」労働者に優しい社会にしてください。
    だったら大賛成です。
    失礼しました。

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。

    私との考え方の違いとかあると思います。

    労働者を甘やかさせすると最悪、変な革命も起こるかもしれないと思っているので(個人の思いです)・・・

    その辺は後々、書いていこうと思います。