第80話 曹操の思惑への応援コメント
(*`・ω・)ゞ曹操は「乱世にをいて奸雄、治世にをいて能臣」と言われたが、この小説では道を誤らんかったか……面白いな。
作者からの返信
治世の能臣として名を残す事になりそうです。呂布に喧嘩を売れば族滅になるのは間違いありませんので。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
この世界線ではキレイな曹操だな治世の能臣モードだ
作者からの返信
乱世の奸臣になれば劉弁と何進の朝廷コンビと呂布一味がブチギレモードに切り替わります。そうなれば曹操は終了への道真っしぐらです(所謂無理ゲー)。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
更新乙です。
田豊と審配はソソ様の配下となりましたか。まぁ幕僚となる筈だった郭嘉に荀彧・荀攸が居ませんからね(汗)。そういう意味でも貴重な人材でしょうね。
そして後年に丞相となりましたか。まぁ治世の能臣として頑張った結果でしょうね。乱世の奸雄として暴れていたら、最悪の末路を迎えてたでしょうが(筵売りのヤクザの義兄弟達や劉弁をブチ切れさせた名族を見ながら)
・・・あと気になったのですが、陳宮は今どこで何をしているのやら。
作者からの返信
今の幷州軍(冀州軍・幽州軍・青州軍含む)とガチンコで戦って勝てる勢力は居ないと思います。
劉弁と何進を味方に付ければ勝機も見いだせると思いますが、二人は筋金入りの呂布シンパなので結局は無理ゲーになります。
陳宮については登場するタイミングが無いので現状埋没しています。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
アレ?…( ̄▽ ̄;)孫堅の死亡フラグか?
コレで死んだら…呂布の策略と勘違いされそう。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
更新乙です。
英雄同士の後味スッキリな会合ですね。
にしても劉繇・・・。劉虞の最後から何も学ばなかったのか?
作者からの返信
いわゆる愚兄愚弟という事になります。
編集済
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
そういえば関羽の狼煙台定時連絡のルーティンとかなかったのか?狼煙台自体はオリジナルのわけもなく管理ルーティンはそれなりにできてたんだろうがその裏をかかれたわけだから軍師の一工夫提案があってもよさそうだけど。単に密度上げたんじゃダメなんだろうし。
定時連絡用に色付きの狼煙玉を日替わりで用い補給用の玉は短期間分しか配置しないという手法くらいか。管理が適切に行われないと裏かかれるけど。
状況的に前線を前進させて戦線を好都合な場所に置くわけにもいかず、主将呂布がいる間にカタをつけるつもりなわけだから要塞線構築も現実的じゃない。
主力を転用可能な状況を作りたいわけだが通信網の整備と豫州拠点の防備強化が現実的じゃないかな。
追伸 呂布の騎兵による機動部隊は、ストーリーのここまでで漢王朝に無くてはならない存在になっています。機動出来るから価値があるのでこの部隊と呂布をどこかに貼り付けてしまうという選択肢は無いでしょうね。
作者からの返信
豫州を治めるのが袁術なのかそれ以外になるかで防衛策も変わってくると思います。適役の呂布に打診しても断るのは間違いないので劉弁と何進による人選が大事になります。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
更新乙です。
>「そういう事です。便利と思われるものにもどこかに落とし穴があります」
某髭殿「えっ!?」(言われて初めて気づいた)
作者からの返信
あの一件が無ければ関羽も荊州を守りきれたかもしれないのに…
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
翌朝
呂布「うむ…いい汗かいたな。腹減ったし再開は1刻後にするか。お前も食うか?」
孫策「ぜえ…はあ……!(マジかおい……)」
こうですねw
作者からの返信
人外の呂布に「疲れ」という文字は存在しません。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
関羽が似たようなミスしてたやつですかね。
しかし、あれも、人力での定期連絡や、定期的な烽火での連絡とかで、何かあった場合への備えとかすれば乗っ取られてとかの、緊急事態にも備えれるだろうなとか思ったりしてた。
作者からの返信
関羽の烽火台事件を参考にしました。
第76話 徐州から手を引くへの応援コメント
劉繇なあ…陶謙を逆賊認定して生け捕って、九族皆殺し回避と引き換えに皇族である劉繇に従っただけだと証言させて逆賊として潰したいねw
作者からの返信
劉繇を潰すなら孫堅諸共がベストですが、孫堅には周瑜が付いているので難しいかなという感じです。
堅実路線の郭図なら五分五分に持ち込めるでしょうが勝ちを狙うなら郭嘉か戯志才の出馬が必要になります。
実際に相対する展開になった時に呂布がどのような判断を下すかで大きく変わってきます。
第75話 動乱の予兆(三)への応援コメント
脱字報告です。
「それなら俺たちは悪戯好きな酷い奴と事にしておこう」
→ 「それなら俺たちは悪戯好きな酷い奴と[いう]事にしておこう」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所は訂正済みです。
編集済
第74話 動乱の予兆(二)への応援コメント
しかし、高順は昔やったゲームの三国志だと、並以下の武力だったようなとか思ったりも😆
顔良たちのほうが、90くらいあったと思うんだけどなー😆
呂布は、武力100だった記憶がある笑笑
この世界の呂布は知力も少し高くなってそうだ。
作者からの返信
呂布は前世では短絡的に考えてあっさりと死んでしまったのである程度考えを練っているのは確かです。
高順は呂布の後見役兼ストッパーなので相応の武力が無ければ拙いので強力なキャラになりました。
第74話 動乱の予兆(二)への応援コメント
知力…は上がらんだろうから策にかかりにくくなるスキルが生えたんだなきっとw
作者からの返信
舐めた態度を取れば高順からボコボコにされるので自ら掴み取るしか手立てがありません。二人は何度も挫折する事で学び得たと思われます。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
丸め込まれ続けてついつい深酒をする呂布、ちょっぴり可哀想ですが可愛く感じました。
お酒の味が分からなくなるまで深酒に付き合わされた華歆、いくら酒好きでも流石にこれは懲りたのではないでしょうか(笑)
誤字報告です。
=====の下、四行目くらいに
「平北将軍様、お待ちしておりました」
とありますが、征北将軍ではないでしょうか。
(第57話、撤退を参照しました)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しましたので折を見てご確認頂ければ幸いです。
華歆は貰い事故で酷い目に合わされました。それでも呂布と酒を飲む事を止めません。『呂布と酒を酌み交わさずして世を楽しむ事は出来ない』と周囲に漏らしているようです。
第70話 ぐずる呂布への応援コメント
転生して様々な方面で成長している呂布も、郭図と郭嘉の二人に掛かれば赤子の手を捻るかのように嵌められてしまいますね(笑)
誤字報告です。
>呂布はヤケ気味に郭図を引きずり込んだ。
の下、五行目くらいに戯志才が魏志才になっているところがありました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しましたので折を見てご確認頂ければ幸いです。
呂布は弄りやすい人物なので二人はそれを楽しんでるフシがあります。
第62話 青州黄巾軍(五)への応援コメント
大変楽しく読まさせて頂いております。
誤字報告です。
二つ目の*****の下、七行目くらいで
>洛陽に居る魏志才から
になっていました。
第50話 腕試しを挑まれるへの応援コメント
呂布と典韋の邂逅、英雄は英雄を知る、はたまた豪傑は豪傑を知るでしょうか、とても格好良かったです。
負けたのに仕官先を紹介してくれた上に腰に差していた刀まで祝いと称して渡されて、典韋は呂布の人柄に惚れ惚れとしていそうですね。
自分をこれだけ買ってくれた呂布に恥はかかせられぬと、命がけで任務に当たってくれそうです。
最後に酒場で支払いに頭を抱えているのがとても人間味があって、そういう一面にとても親しみを感じました。
作者からの返信
典韋は何進を全力で守りますが、史実のような最期を向かえる事は無いと想います。幷州から飛将軍が現れて助け出す可能性が高いからです。
呂布は幷州牧の地位にありますが、財布の紐は夫人の麗氏に握られているので無駄遣いが出来ません。麗氏も浪費を好まないので呂布一家は質素な暮らしをしています。
第72話 董卓と劉表への応援コメント
馬騰と韓遂は退場か……馬超達はどうなるかなあ……
作者からの返信
馬超や龐徳は優秀なのでスカウトしたいところですが、登場すれば董卓配下になりそうなので呂布と一戦交える事になる可能性が高いと思われます。
第72話 董卓と劉表への応援コメント
黄忠取れないかなと思うけど。呂布の生前知識だとまだ無名なんですよね
作者からの返信
黄忠が荊州を飛び出して北に向かえばワンチャンあるのですが、そこまでには至っていないので流動的です。
編集済
第53話 飛将軍(三)への応援コメント
第32話へのコメントに返答ありがとうございます
呂玲綺で統一との事ですので
第53話 飛将軍(三)
客間に顔を出すと丁原・高順・薛蘭の三人が娘の相手を
の所るびが「麗綺」と誤字ってます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
再度訂正させて頂きますが、呂布と麗氏の娘になりますので「呂麗綺」という事で改めて統一いたします。
ご迷惑をお掛けしまして申し訳ございません。
編集済
第32話 上洛(五)への応援コメント
第26話 引退(二)
妻:麗氏
子:三年前に娘が産まれている
第32話 上洛(五)
妻:魏綺
子:玲綺
妻:麗 魏綺?
厳氏では無いのか
正史三国志:記載なし
三国志演義:厳氏
子:呂玲綺
👏いいねいいね〜
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
厳氏に統一して訂正します。
娘は呂玲綺で続けますので宜しくお願いします。
第26話 引退(二)への応援コメント
あれ?
この頃って州牧が力持ちすぎない様に
軍事は州刺史の職権だった気がするけど...
あと幽州割譲とか洛陽に朝廷があるのに
好き勝手し過ぎでは?
と思ってしまいました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
この小説では州刺史=州牧代行の形になります。
また幽州については記述にないところで朝廷の許可を得ているとして話を進めます。
ご理解頂きますようお願い致します。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
劉辯の正室は唐姫(未亡人となった後に李カクに狙われて、不便に思った賈詡が劉協に保護をさせた女性)であり、伏寿は劉協の妻であり、尚且つ董卓が長安に都を移させた後に劉協の側室になった人なので、董卓が帝を手中に収めてない本作品では皇帝の皇后どころか、皇帝の側室にすらなれないのでは...?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
調査不足で整合性が取れない状態になっていますが、このまま正后は伏寿で進めていきます。
第65話 青州黄巾軍(八)への応援コメント
[手には弓を番えた弓が握られており、倒れている者が一寸でも動けば直ぐに矢を放てる態勢を取っていた。]
[矢を番えた弓]の誤字見つけました。
作者からの返信
ありがとうございます。
指摘頂いた箇所を訂正しました。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
>華歆は普段の華歆は能面で口数も少なく黙々と仕事をするが、呂布が来ると旨い酒にありつけるので終始笑みを浮かべており饒舌になる。
「能弁」だと、弁舌が達者なのに
「能面」だと、表情が豊かにならず、無表情とか固定された表情。
でも「お能」の面って角度を変えて見ると、いろんな表情に見えるとか……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「能面」を削除して単純な表現にしました。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
>何進は妻との間に子供はなく縁があって養女に迎えた貂蝉を実の娘のように可愛がっていたので喜びも大きかった。
何晏の父親は?と思ったけど、何晏は何苗の孫説もあるのか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
何晏の事を忘れていました。
何からの機会で登場させるかもしれませんが出自は史実と異なる形になります。
第70話 ぐずる呂布への応援コメント
司隷の地形って脆弱だったっけ?天険に依ってしかも関を築いて要塞化してあったり攻めるには相当準備が要る地形だったような。洛陽の城壁や防御施設はどの程度の強度のものだったかわからないけど。
作者からの返信
要害に守られた地ですが、西涼の董卓と荊州の劉表から常に目を付けられているので気が抜けない状況ではあります。東については曹操と魏攸が防壁となるので当面は平穏な状態になります。ただ徐州や揚州の攻勢が始まれば厄介な事態に陥るので油断は出来ません。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
平時の佞臣ならこれ以上ない喜びなのにw
作者からの返信
呂布は洛陽そのものを苦手にしています。
劉弁や何進は洛陽に居るのが原因で会う気になれません。
薛蘭や郭嘉から睨まれたらややこしいので行かざるを得ない状況です。
第70話 ぐずる呂布への応援コメント
他の地方軍閥諸侯からしたら目の上のたんこぶすぎる立ち位置だよな呂布陣営
司隸は殴りやすい位置にあるけどそしたら呂布にぶん殴られる
作者からの返信
劉弁と何進からすれば呂布の本拠地が司隷に近い事に加えて裏切る心配も無いので心強い存在です。
第69話 幷州軍の再編への応援コメント
「張遼や華雄が居るだろう」
「役不足なので無理ですと断られた」
…役不足だと「俺がその程度の役なのか?」と言う意味なのでこの際は【役者不足】が妥当かと思われます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
『力不足』に表現を改めました。
第69話 幷州軍の再編への応援コメント
青州は騎兵?歩兵でなく?
機動力のある中央軍と防御継戦に優れた各地の部隊という軍制になっていくわけなのかな。
作者からの返信
幷州・冀州が実働部隊を抱えて各地を転戦する事になるでしょう。
第69話 幷州軍の再編への応援コメント
許褚は個人武勇的に曹操と同じく親衛隊ポジションの起用だわな
作者からの返信
呂布ではなく郭図の護衛役に内容を改めました。丞相や大将軍の地位なら親衛隊は必要ですが、今の呂布には不要だと思いました。
第68話 領地配分への応援コメント
太史慈は史実だと主君の劉ヨウ逃亡後太守を自称する野心家だったから出世コースに薦めるのがベストだな
第67話 青州黄巾軍(十)への応援コメント
黄巾軍残党を吸収し地獄のシゴキで育てるのかと思ったが殲滅かぁ
飛将軍がその名の通り疾風の如く戦場を駆けめぐる日は来るのだろうか?
作者からの返信
しばらくの間は無理だと思いますが、飛将軍の名に相応しい活躍を見せる機会は必ずやってきます。
第67話 青州黄巾軍(十)への応援コメント
やっぱり怒られた(´・Д・)」
呂布が最後までいるのは相手からしたら脅威過ぎる(´;ω;`)
作者からの返信
今の幷州軍は化け物集団なので呂布まで辿り着くのは不可能に等しいと思います。呂布の前には高順と焔陣営が手ぐすね引いて待ち構えているので地獄そのものです。
第67話 青州黄巾軍(十)への応援コメント
呂布が前線に出ない状態でどう面白くしていくのか先が気になります。
作者からの返信
時と場合によっては呂布が前線に顔を出す可能性は否定出来ません。しかし呂布の代わりを担える者が多いので前に出るなと言われる場面が増えると思います。
第67話 青州黄巾軍(十)への応援コメント
天下の丞相(赤壁敗戦後)「げぇ! 関羽!!」の例もあるw
作者からの返信
何進が「げぇ!呂布!!」と言う展開になれば大事なので意見の摺合せは必要になってきます。呂布自身そんな気はないので起こる可能性は低いと思われます。
第66話 青州黄巾軍(九)への応援コメント
誤字報告です
>今回は賊崩れという事もあり統率は取れておらず士気も低いので形成が不利になると直ぐに自壊する展開が大半を占めていた。
形勢が不利になると
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所の修正を行いました。
ご確認頂けたら幸いです。
第66話 青州黄巾軍(九)への応援コメント
勘違い?厚い信頼?の連鎖から、夜襲の波状攻撃(;´∀`)
まるで川越野戦だなw
作者からの返信
幷州軍の一線級が大挙して押し寄せたら黄巾軍は相手になりません。
何とか逃げ延びた者は焔陣営と老将軍が何故か待っているという不運。
編集済
第65話 青州黄巾軍(八)への応援コメント
昌邑……満寵の出身地だけど、この主人が満寵さんとは思えないんだよなあ。
満寵は官渡の戦い時点で曹操に仕えてる上に、その前の役人時代も考慮すると、子供が満寵(ショタのすがた)なんて事も無いだろうし。
作者からの返信
満寵は登場させるべき人物ですが、タイミングを失った気が…。兗州を離れている可能性もあるので気長にお待ち頂ければ幸いです。
第65話 青州黄巾軍(八)への応援コメント
>人数に集めた事で
人数を集めた事で
そらまあわかるよね、趙雲だし
後漢末の劉氏は演義はもちろん史実でも属尽含めて割とろくなことしとらんというか……
作者からの返信
劉弁は漢王朝復興を目指して何進の補佐を受けながら政務をこなしています。
他は権力志向なのでどうにもなりません。
第65話 青州黄巾軍(八)への応援コメント
倒れたおじさんも…実は…な展開なのだろうか…?続きが楽しみすぎます…!!
作者からの返信
残念ですが一般人の設定です。
黄巾兵は張遼隊の噛ませ犬になってもらいました。
編集済
第1話 徐州にて死すへの応援コメント
呂布は純粋なんですよ。
良くも悪くもね。
皆、自分より圧倒的な強さを持つ人に嫉妬っていうのか怖れを抱くから呂布らしい最後だったと思う。
演義を見ている限りでは、呂布にずる賢い生き方は出来ないと思う。
ただ、自分に意見してくれる人の言葉に耳を傾ける事だけでも出来ていたら、違う生を全う出来たかも。
作者からの返信
前世での自身の欠点を理解した上で現世で生きていきます。呂布は味方を裏切らず人の話に耳を傾けつつ戦乱の世に身を投じます。
第64話 青州黄巾軍(七)への応援コメント
おー于禁の参加はデカい
第64話 青州黄巾軍(七)への応援コメント
于禁は良将だから
決して愚将じゃないから
一度だけ判断を大失敗しただけだから
作者からの返信
于禁は有能な将軍ですよ。規律遵守を第一にしていたので兵士からの評判は悪かったようですが、規律が乱れがちな一般兵が真面目に働くので別の意味で頼りになる存在だったと思います。
第64話 青州黄巾軍(七)への応援コメント
筵売りがいなくて名家()がアレでバックがしっかりして曹操が内政専念すると中原がこうなるのか…人材コレクションが捗るなーw
作者からの返信
漢王朝が影響力を発揮できる地域が着々と増えていってます。
但し前線に立つのが呂布だけなので改善する必要があります。
それらの調整を兼ねて何進と呂布の話し合いが行われる可能性は十分にあります。
第63話 青州黄巾軍(六)への応援コメント
曹操君の護衛の仕事なくなったからなーw
作者からの返信
曹操の役割を呂布が担っているので呂布の麾下になりますが、呂布自身が護衛を必要としないのでどのような立場になるのか不透明な部分があります。
第62話 青州黄巾軍(五)への応援コメント
不正しない武官にぶっ殺されるから不正しないw 買収されるべきトップが綺麗な呂布()だからねえw
作者からの返信
丁原時代から不正役人の矯正役(処断役兼務)を務めていたので役人からすれば、悪い意味で呂布に目を付けられたら終わりを意味しているので真面目に働くしかありません。加えて魏志才率いる鼬の目もあるので裏でコソコソやっても直ぐにバレてしまいます。
第62話 青州黄巾軍(五)への応援コメント
西方から来た連中から比較してみれば不正したら手が出る程度なら人柄は上澄みの事実()
作者からの返信
呂布が不正云々に興味がない事も影響しています。
手が早い順番
①候成「この馬鹿もん!」
②高順「下衆が」
③呂布「…」
呂布は三人の中で比較的我慢強い方ですが、何も言わずぶん殴るので恐怖感が増します。
第61話 青州黄巾軍(四)への応援コメント
誤字報告です
>県令の男はは鞭と呼ばれる金属製の棒を両手に持ち、群がって来る黄巾軍を次々と殴り倒していた。
県令の男は双鞭
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正と追記をしております。
ご確認いただければ幸いです。
編集済
第61話 青州黄巾軍(四)への応援コメント
>郭図が幷州軍に加わった頃は文官風の身形で采配を振るっていたが、いつの間にか武具を身に着けて刀も使うようになっていた。
そのうち、ガチで武力90の郭図が爆誕するのでは……?
作者からの返信
そこまで強くなったら反則です(笑)。
呂布の専属軍師という立場からある程度戦えなければ拙いので。
武力50〜60
統率70〜80
知力80〜90
政治70〜80
上記の数値が妥当かなと考えております。
第60話 青州黄巾軍(三)への応援コメント
誤字では無いのですが
>「州牧の孔融は敗死、一部を除いて黄巾軍乃支配下にあります」
黄巾軍の支配下
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所は訂正済みです。
第54話 便利屋(一)への応援コメント
これで徐州の虐殺防げるかな?
作者からの返信
上手く行けば防げる事になりますし、前世の仇敵である曹操に恩を着せる形になるので仲違いするような展開には至らないと思われます。
第59話 青州黄巾軍(二)への応援コメント
皇族()よりも実効戦力よ…w
作者からの返信
呂布は三国志版の騎兵師団なので劉弁が抱えている実効戦力としては最上位に当たります。
旧日本軍の秋山好古といったところでしょうか。
第59話 青州黄巾軍(二)への応援コメント
張郃の
「慢心が油断を呼び、油断が破滅を呼ぶ。慢心する事なく命じられた役目を果たせ」
の台詞がいいですね。
私もなんちゃって戦記ものを書いているのでいつか使わせていただきたいフレーズです。
作者からの返信
高順か張郃のどちらに言わせるか迷いました。
気に入って頂けたなら是非使って下さい。
第56話 便利屋(三)への応援コメント
既に spike83jp さんが指摘済みで、訂正したと書かれていますが
>田疇なら余程の強者が現れない限り長江を渡らせる事は有り得ないので呂布も安心して任せる事にした。
>****
>呂布一行は黄河沿いを西に向かい司隷に入ると再度長江を渡って洛陽に到着した。
2箇所が修正漏れでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
2箇所訂正漏れでした。
訂正済みなので確認して頂ければ幸いです。
編集済
第58話 青州黄巾軍(一)への応援コメント
曹操が台頭することになった一因である青州黄巾党はこの時期に中国北部荒らし回ってるので、別に都合が良過ぎるわけではない。たまたまかな
呂布がこの辺のこと覚えてないのは、まあ呂布らしいとは思う
作者からの返信
前世の呂布は眼の前で起きている事しか対応しなかった(興味が無かった)ので報告を受けていたとしても記憶に残らなかった可能性があります。
第58話 青州黄巾軍(一)への応援コメント
都合良すぎな感じだし、
情報操作で、黄巾族に反旗ひるがえすようにやったのだろうかとか😆
作者からの返信
董卓・劉表・劉繇の誰かが仕掛けた可能性はありますが、今のところは残党による蜂起だと言われています。
第81話 勅使何進への応援コメント
劉表…荊州の名士ども普通に裏切りそうw
作者からの返信
劉表は小心者でありながら大身のフリをするという「矛盾」の第一人者です。
やけくそで董卓・劉繇・劉焉の何れかと結託していればワンチャンあった可能性が…。