第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
ここで張允を最後に訪れる必要性、意味はなんだろう?不要な描写するわけもないんだし。
編集済
第1話 徐州にて死すへの応援コメント
まぁこれに関しては
裏切るかもしれないし裏切らないかもしれない。
だけど
曹操が言う様に抑え込めるし監視も出来た可能性はかなりあったのはそうなんよね(言われてみれば)
なんだかんだ扱いさえ出来れば
最強の駒だったよね。
なんか
そう思うと劉備の策謀かと勘ぐるわ。
作者からの返信
横山三国志から入ったので呂布は裏切り者の代名詞だと思ってましたが、世渡りが下手なだけで人使いの上手い者に付いていれば最強の駒になっていたと思います。読者様の言われるように曹操の力を抑える為に劉備が見出した策謀と思われます。
編集済
第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
こいつの処理をどうするか…私なら添え状つけて劉表に送るw
作者からの返信
劉表は身内に甘いですからね。
厳重注意だけに留まるでしょう。
首を送り付けた方が劉表に恐怖感を味合わせる事になるので心を折る意味で効果があると思いますが…。
第94話 荊州侵攻(五)への応援コメント
まあ誰かに相談してりゃまた違った結果なんだろうがだからこそ人望がない
作者からの返信
霍峻に相談していれば張允も酷い目に遭わずに済んでいましたし、朝廷からもそれなりの地位を保証されていた可能性はあります。
第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント
魅力・人望・能力…KOEIさんも採点に困るなw
作者からの返信
KOEI版三国志とは能力数値が破壊的に異なる人物が続出してます。
最たる例が呂布と郭図だと思います。
第93話 荊州侵攻(四)への応援コメント
更新乙です。子飼いにまで見放されるとは・・・。
知らぬは本人ばかりなり。何とも素敵なザマァ展開が見れそうだw
作者からの返信
劉表も張允も自業自得です。自己中心的な行動をするので自ずと破滅の道に進んで行く事になります。
第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント
霍峻と兵は生かしたい…
作者からの返信
呂布は才能ある者を簡単には死なせないので郭図に名案を考えてくれと頼み込むと思います。
双方に被害が出る事なく城を落として将と兵士をそっくりそのまま利用するのが最上の結果になりますので。
第92話 荊州侵攻(三)への応援コメント
史実の霍峻は中々の名将のようです。
ここは降参するのが得策でしょう。
のちの活躍も期待出来そうですし
作者からの返信
劉表と張允のお陰で板挟みになっていますが、最終的には降伏する方向で動くものと思われます。
第91話 荊州侵攻(二)への応援コメント
これがが帝室の武威(呂布)w いや、逆賊ポジで、呂布と曹操相手にしたくないわw
作者からの返信
呂布と曹操の配下も大概な人物が揃っているので、相手にしたくないというより相手になってほしくないでしょう。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
漢王朝、普通に強いのに地方の皇族が逆らうとか…そんな気概があったらもっと早く動けよていうね?
作者からの返信
霊帝(劉宏)までは諸侯に縋るしか手立てが無かったので動ける余地はありませんでしたが、劉弁は何進や呂布を従えているので積極的に動けるようになりました。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
本来なら漢王朝に義理立てする権威が失墜したがここは何進と呂布ががっちり劉弁を盛り立ててるからね
作者からの返信
劉弁が何進と呂布の協力を得ながら権威強化に成功して漢王朝再興に近付いています。荊州の誰かさんはそれを妬んでの事でしょうが、やる事が場当たり的過ぎます。
第90話 荊州侵攻(一)への応援コメント
漢王朝の威信を呂布が守ってるから、そら諸々の態度も変わるわな
呂布将軍こそまさに漢の守護者……(普通なら後年謀殺されるフラグだなコレ)
作者からの返信
呂布とまともにやり合って勝てると思えないので従うのが最善ですが、荊州の誰かさんのように勘違いする者が居るのも事実です。
呂布は権力に関わると碌な事は無いのを前世で嫌という程味わっているので王朝再興の目途が立てば并州に引っ込んで余生を過ごす事を考えていると思われます。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
読者的には、史実や演義や各種二次作品の影響で、三国志武力tier表作れば呂布が最上位に入るのが当然な、個の強さの頂点!みたいな認識なんだけど、
この世界の呂布は自分の実体験ベースで義理を欠いた生き方はアカンな!と身に染みたせいで2周目は狂犬要素捨て去ってるせいか、雰囲気的に文官連中?に舐められてませんか。
もちろん2周目呂布の方が総合的に見て良い武将なんだろうけど、どこかで圧倒的な個人の武勇を示して欲しさがあるな…。
…いやまぁ1周目呂布は狂犬だからこそアレだけ個の武勇を示す機会があったんだろうし、2周目呂布は同じ強さ持ってても見せ付ける事はないか。
身内や武官は呂布の個人としての強さも理解してそうな雰囲気ではあるし。
作者からの返信
化け物である事を理解しているので前に出るなと周囲が止めています。一周目と同じ調子で動かれたら早々と退場する事になっていた可能性も有りますので。
と言いつつ狂犬モードを発動する機会はあると思われます。
編集済
第58話 青州黄巾軍(一)への応援コメント
太史慈は間に合わなかったのか……>孔融殺害
まあ、間に合っても平原に筵売りが居ないからどうにもならなかったかも知れないけど。
作者からの返信
むしろ巻き込まれずに済んで命拾いしたかもしれません。筵売り一味は役に立ちそうで役に立たない時が有りますので。
編集済
編集済
第50話 腕試しを挑まれるへの応援コメント
読み返して改めて思ったけど、華歆さんが正史の綺麗な華歆さんでよかった……
作者からの返信
有能な官僚・呂布の友人・大酒飲み・タカり上手な人と思って頂ければ幸いです。
第39話 その後の袁家(二)への応援コメント
久々に読み直したけど、脅されて貂蝉誘拐(未遂)の実行犯になった淳于瓊と何茂は如何なったんだろ……
やっぱり死罪か……?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第38話に二人の事を加筆しました。
読者様の予想通りになっております。
第33話 上洛(六)への応援コメント
>誘拐など無法者のやる事だと袁紹の自尊心が許さず拒絶しようとした。
……世説新語だと、そそ様と一緒に花嫁略奪してましたよね()
作者からの返信
時と場合によるのでしょう。
高潔を謳っていても中身はドロドロの人は存在しますので。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
そりゃ同じ劉氏でも叛意を抱いてるような状況なら色々働いてくれてる呂布に少しぐらい報わないと不安にもなるよね
本人がいらないって思ってても、普通の人は大喜びするようなことだし
作者からの返信
呂布は前世で欲をかいて失敗しているのでそちらの方に興味を持たないようにしています。本心は幷州の一将軍として生きたかったのですが、破壊的な武勇がそれを許さない状況にしています。
第89話 勅命を受けるへの応援コメント
権力≪政治的安定(若しくは権力に興味なし)だから強いんだな劉弁派
作者からの返信
劉弁自身は漢王朝再興が目的で何進や呂布は内政面と軍事面でそれを支えています。考えの棲み分けが出来ているのが良い方向に作用しています。
第88話 曹操と華佗への応援コメント
更新乙です。
ソソ様、史実と違って躊躇わずに開頭手術に同意しましたか。これは意外。
そして順調に高まる揚州へのヘイト。民衆の支持は大事ですからね。
さて、次回どうなっていくか楽しみにしています。それでは。
作者からの返信
曹操は何進の後継として丞相の座に就く方向に進んでいます。揚州へのヘイトを上手く利用すれば…。
第86話 戯志才の後継者への応援コメント
満寵ならさもありなんw
これで2面作戦ができる。
作者からの返信
荊州を取ればご指摘の通り二正面作戦を実行に移せます。
曹操と魏攸が揚州、呂布と公孫越が涼州、孫堅が中原の守備固めと役割分担も明確になります。袁術も孫堅の手伝いをすると思いますが(劉弁や何進から邪魔にならない所で黙って見ていろと命令されるかも)。
第86話 戯志才の後継者への応援コメント
更新乙です。
おお、今度は満寵の登場ですか。しかも戯志才率いる鼬の後継者に。
表では無く裏方での働きとなりますが、これはこれで熱い展開だ。
作者からの返信
満寵なら諜報関係で抜群の働きが出来ると思ったので登場させました。
後継者は現れましたが戯志才もまだまだ活躍します。
第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント
更新乙です。
今作の韓玄ですが、前作「魏延が行く」の韓玄と同じ匂いが(マテ)
さて、黄忠と魏延が出ていく事となりましたが・・・二人にはすまないけど、勝負になるか心配なのが(汗)
そして孫堅、裏で呂布経由で朝廷と繋がってますから、ここが正念場という所でしょうね。さぁ、どうなるか。
作者からの返信
前作と同一人物です。劉表の浅はかなやり口に怒りを覚えている憂国の士です。
劉表側は呂布に対抗出来ると考えていますが、側面から孫堅が来るとは考えていないので大敗は必死です。黄忠と魏延は負け戦を敢えて引き受けた形になるので難しい戦いになります。
第85話 荊州と揚州の動きへの応援コメント
魏延に頼み込むんだから相当高く買ってるわな()
作者からの返信
魏延が有能である事を見極める事が出来なかった演義の韓玄、有能である事を見極める事が出来た小説内の韓玄。こちらの韓玄は有能かつやり手です。
第84話 劉表叛意を顕わにするへの応援コメント
曹操・呂布タッグに大義が乗ってて戦おうなんて思うのは…と思うのは未来人だけなんだよなあw
第84話 劉表叛意を顕わにするへの応援コメント
更新乙です。
劉協だけでなく劉表まで(汗)
やはり権力は麻薬やな。劉弁と何進も苦労が絶えんし、(主に心労が原因で)遠からず丞相交代すら有り得るかも。
作者からの返信
何進は呂布を誂う事で息抜きしているので精神的に病んでいる事はありませんが、体力的な問題が出るかもしれません。
第83話 劉協の不満への応援コメント
もしも( ´-ω-)あの時に劉備を排除してなかったら、いらない義侠心発揮して劉協に味方したな。
作者からの返信
仰る通りです。
中山靖王の末裔を自称して現れる可能性が高いので幽州の時より厄介事になっていたのは間違いありません。
ただし郭図が朝廷内部の系統図を把握しているので戯志才に依頼して劉備の名が記された系統図を処分させると思います。
第83話 劉協の不満への応援コメント
更新乙です。
あーあ、これは酷い過小評価と希望的観測(汗)
呂布に「狂ってるのか?」とか言われる当たり、本当に駄目駄目過ぎる・・・。
劉協も根拠のない自信を抱くというダメダメな状態だし、これはもう事前に膿出して他の諸侯が付け入るスキを与えない様にしないと。
作者からの返信
泳がせすぎても駄目、早々動いても駄目なので難しいところです。その辺りを考える者が少なくないのが劉弁陣営の強みです。
編集済
第83話 劉協の不満への応援コメント
伏寿さんが史実通りに劉協の妻になっていたら……
伏完パパ、娘さん共々死亡フラグ回避おめでとう。
そう言えば、史実で劉弁の正室だった唐姫さんは如何したんだろう?
作者からの返信
劉弁と伏寿を会わせた何進はナイスプレーでした。唐姫は登場しない予定です(存在を忘れておりました)。
第82話 昔話と懸念事への応援コメント
元は身内には羽振り良くて慕われる豪族の一人だったのに中央権力に魅了されてしまったんよな
作者からの返信
それだけ中央の権力というのは人を狂わせるモノがあると思います。
この小説の呂布は中央に出る事を嫌っているので今の地位を築けたのではないでしょうか。
第82話 昔話と懸念事への応援コメント
更新乙です。忘れた頃にやって来る董卓・・・。
奴等とやり合うとしたら、馬超辺りが出て来そうでは有りますが・・・どうなる事やら。あ、折角なので首尾よく討ち取れたなら赤兎は欲しい所。
やはり呂布が乗ってこその赤兎でもありますし。
作者からの返信
馬超が現れたら呂布を狙ってくるでしょうが、難なくあしらわれる事になると思われます。
劉表が滅べば江東の虎か江東の小覇王が参戦する公算が高いので夢の一戦が実現する可能性も。
赤兎馬は西涼に居るので馬超が乗っているかもしれません。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
(*`・ω・)ゞ曹操は「乱世にをいて奸雄、治世にをいて能臣」と言われたが、この小説では道を誤らんかったか……面白いな。
作者からの返信
治世の能臣として名を残す事になりそうです。呂布に喧嘩を売れば族滅になるのは間違いありませんので。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
この世界線ではキレイな曹操だな治世の能臣モードだ
作者からの返信
乱世の奸臣になれば劉弁と何進の朝廷コンビと呂布一味がブチギレモードに切り替わります。そうなれば曹操は終了への道真っしぐらです(所謂無理ゲー)。
第80話 曹操の思惑への応援コメント
更新乙です。
田豊と審配はソソ様の配下となりましたか。まぁ幕僚となる筈だった郭嘉に荀彧・荀攸が居ませんからね(汗)。そういう意味でも貴重な人材でしょうね。
そして後年に丞相となりましたか。まぁ治世の能臣として頑張った結果でしょうね。乱世の奸雄として暴れていたら、最悪の末路を迎えてたでしょうが(筵売りのヤクザの義兄弟達や劉弁をブチ切れさせた名族を見ながら)
・・・あと気になったのですが、陳宮は今どこで何をしているのやら。
作者からの返信
今の幷州軍(冀州軍・幽州軍・青州軍含む)とガチンコで戦って勝てる勢力は居ないと思います。
劉弁と何進を味方に付ければ勝機も見いだせると思いますが、二人は筋金入りの呂布シンパなので結局は無理ゲーになります。
陳宮については登場するタイミングが無いので現状埋没しています。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
アレ?…( ̄▽ ̄;)孫堅の死亡フラグか?
コレで死んだら…呂布の策略と勘違いされそう。
第79話 飛将軍と虎の子(二)への応援コメント
更新乙です。
英雄同士の後味スッキリな会合ですね。
にしても劉繇・・・。劉虞の最後から何も学ばなかったのか?
作者からの返信
いわゆる愚兄愚弟という事になります。
編集済
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
そういえば関羽の狼煙台定時連絡のルーティンとかなかったのか?狼煙台自体はオリジナルのわけもなく管理ルーティンはそれなりにできてたんだろうがその裏をかかれたわけだから軍師の一工夫提案があってもよさそうだけど。単に密度上げたんじゃダメなんだろうし。
定時連絡用に色付きの狼煙玉を日替わりで用い補給用の玉は短期間分しか配置しないという手法くらいか。管理が適切に行われないと裏かかれるけど。
状況的に前線を前進させて戦線を好都合な場所に置くわけにもいかず、主将呂布がいる間にカタをつけるつもりなわけだから要塞線構築も現実的じゃない。
主力を転用可能な状況を作りたいわけだが通信網の整備と豫州拠点の防備強化が現実的じゃないかな。
追伸 呂布の騎兵による機動部隊は、ストーリーのここまでで漢王朝に無くてはならない存在になっています。機動出来るから価値があるのでこの部隊と呂布をどこかに貼り付けてしまうという選択肢は無いでしょうね。
作者からの返信
豫州を治めるのが袁術なのかそれ以外になるかで防衛策も変わってくると思います。適役の呂布に打診しても断るのは間違いないので劉弁と何進による人選が大事になります。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
更新乙です。
>「そういう事です。便利と思われるものにもどこかに落とし穴があります」
某髭殿「えっ!?」(言われて初めて気づいた)
作者からの返信
あの一件が無ければ関羽も荊州を守りきれたかもしれないのに…
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
翌朝
呂布「うむ…いい汗かいたな。腹減ったし再開は1刻後にするか。お前も食うか?」
孫策「ぜえ…はあ……!(マジかおい……)」
こうですねw
作者からの返信
人外の呂布に「疲れ」という文字は存在しません。
第78話 飛将軍と虎の子(一)への応援コメント
関羽が似たようなミスしてたやつですかね。
しかし、あれも、人力での定期連絡や、定期的な烽火での連絡とかで、何かあった場合への備えとかすれば乗っ取られてとかの、緊急事態にも備えれるだろうなとか思ったりしてた。
作者からの返信
関羽の烽火台事件を参考にしました。
第76話 徐州から手を引くへの応援コメント
劉繇なあ…陶謙を逆賊認定して生け捕って、九族皆殺し回避と引き換えに皇族である劉繇に従っただけだと証言させて逆賊として潰したいねw
作者からの返信
劉繇を潰すなら孫堅諸共がベストですが、孫堅には周瑜が付いているので難しいかなという感じです。
堅実路線の郭図なら五分五分に持ち込めるでしょうが勝ちを狙うなら郭嘉か戯志才の出馬が必要になります。
実際に相対する展開になった時に呂布がどのような判断を下すかで大きく変わってきます。
第75話 動乱の予兆(三)への応援コメント
脱字報告です。
「それなら俺たちは悪戯好きな酷い奴と事にしておこう」
→ 「それなら俺たちは悪戯好きな酷い奴と[いう]事にしておこう」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
該当箇所は訂正済みです。
編集済
第74話 動乱の予兆(二)への応援コメント
しかし、高順は昔やったゲームの三国志だと、並以下の武力だったようなとか思ったりも😆
顔良たちのほうが、90くらいあったと思うんだけどなー😆
呂布は、武力100だった記憶がある笑笑
この世界の呂布は知力も少し高くなってそうだ。
作者からの返信
呂布は前世では短絡的に考えてあっさりと死んでしまったのである程度考えを練っているのは確かです。
高順は呂布の後見役兼ストッパーなので相応の武力が無ければ拙いので強力なキャラになりました。
第74話 動乱の予兆(二)への応援コメント
知力…は上がらんだろうから策にかかりにくくなるスキルが生えたんだなきっとw
作者からの返信
舐めた態度を取れば高順からボコボコにされるので自ら掴み取るしか手立てがありません。二人は何度も挫折する事で学び得たと思われます。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
丸め込まれ続けてついつい深酒をする呂布、ちょっぴり可哀想ですが可愛く感じました。
お酒の味が分からなくなるまで深酒に付き合わされた華歆、いくら酒好きでも流石にこれは懲りたのではないでしょうか(笑)
誤字報告です。
=====の下、四行目くらいに
「平北将軍様、お待ちしておりました」
とありますが、征北将軍ではないでしょうか。
(第57話、撤退を参照しました)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しましたので折を見てご確認頂ければ幸いです。
華歆は貰い事故で酷い目に合わされました。それでも呂布と酒を飲む事を止めません。『呂布と酒を酌み交わさずして世を楽しむ事は出来ない』と周囲に漏らしているようです。
第70話 ぐずる呂布への応援コメント
転生して様々な方面で成長している呂布も、郭図と郭嘉の二人に掛かれば赤子の手を捻るかのように嵌められてしまいますね(笑)
誤字報告です。
>呂布はヤケ気味に郭図を引きずり込んだ。
の下、五行目くらいに戯志才が魏志才になっているところがありました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正しましたので折を見てご確認頂ければ幸いです。
呂布は弄りやすい人物なので二人はそれを楽しんでるフシがあります。
第62話 青州黄巾軍(五)への応援コメント
大変楽しく読まさせて頂いております。
誤字報告です。
二つ目の*****の下、七行目くらいで
>洛陽に居る魏志才から
になっていました。
第50話 腕試しを挑まれるへの応援コメント
呂布と典韋の邂逅、英雄は英雄を知る、はたまた豪傑は豪傑を知るでしょうか、とても格好良かったです。
負けたのに仕官先を紹介してくれた上に腰に差していた刀まで祝いと称して渡されて、典韋は呂布の人柄に惚れ惚れとしていそうですね。
自分をこれだけ買ってくれた呂布に恥はかかせられぬと、命がけで任務に当たってくれそうです。
最後に酒場で支払いに頭を抱えているのがとても人間味があって、そういう一面にとても親しみを感じました。
作者からの返信
典韋は何進を全力で守りますが、史実のような最期を向かえる事は無いと想います。幷州から飛将軍が現れて助け出す可能性が高いからです。
呂布は幷州牧の地位にありますが、財布の紐は夫人の麗氏に握られているので無駄遣いが出来ません。麗氏も浪費を好まないので呂布一家は質素な暮らしをしています。
第72話 董卓と劉表への応援コメント
馬騰と韓遂は退場か……馬超達はどうなるかなあ……
作者からの返信
馬超や龐徳は優秀なのでスカウトしたいところですが、登場すれば董卓配下になりそうなので呂布と一戦交える事になる可能性が高いと思われます。
第72話 董卓と劉表への応援コメント
黄忠取れないかなと思うけど。呂布の生前知識だとまだ無名なんですよね
作者からの返信
黄忠が荊州を飛び出して北に向かえばワンチャンあるのですが、そこまでには至っていないので流動的です。
編集済
第53話 飛将軍(三)への応援コメント
第32話へのコメントに返答ありがとうございます
呂玲綺で統一との事ですので
第53話 飛将軍(三)
客間に顔を出すと丁原・高順・薛蘭の三人が娘の相手を
の所るびが「麗綺」と誤字ってます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
再度訂正させて頂きますが、呂布と麗氏の娘になりますので「呂麗綺」という事で改めて統一いたします。
ご迷惑をお掛けしまして申し訳ございません。
編集済
第32話 上洛(五)への応援コメント
第26話 引退(二)
妻:麗氏
子:三年前に娘が産まれている
第32話 上洛(五)
妻:魏綺
子:玲綺
妻:麗 魏綺?
厳氏では無いのか
正史三国志:記載なし
三国志演義:厳氏
子:呂玲綺
👏いいねいいね〜
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
厳氏に統一して訂正します。
娘は呂玲綺で続けますので宜しくお願いします。
第26話 引退(二)への応援コメント
あれ?
この頃って州牧が力持ちすぎない様に
軍事は州刺史の職権だった気がするけど...
あと幽州割譲とか洛陽に朝廷があるのに
好き勝手し過ぎでは?
と思ってしまいました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
この小説では州刺史=州牧代行の形になります。
また幽州については記述にないところで朝廷の許可を得ているとして話を進めます。
ご理解頂きますようお願い致します。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
劉辯の正室は唐姫(未亡人となった後に李カクに狙われて、不便に思った賈詡が劉協に保護をさせた女性)であり、伏寿は劉協の妻であり、尚且つ董卓が長安に都を移させた後に劉協の側室になった人なので、董卓が帝を手中に収めてない本作品では皇帝の皇后どころか、皇帝の側室にすらなれないのでは...?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
調査不足で整合性が取れない状態になっていますが、このまま正后は伏寿で進めていきます。
第65話 青州黄巾軍(八)への応援コメント
[手には弓を番えた弓が握られており、倒れている者が一寸でも動けば直ぐに矢を放てる態勢を取っていた。]
[矢を番えた弓]の誤字見つけました。
作者からの返信
ありがとうございます。
指摘頂いた箇所を訂正しました。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
>華歆は普段の華歆は能面で口数も少なく黙々と仕事をするが、呂布が来ると旨い酒にありつけるので終始笑みを浮かべており饒舌になる。
「能弁」だと、弁舌が達者なのに
「能面」だと、表情が豊かにならず、無表情とか固定された表情。
でも「お能」の面って角度を変えて見ると、いろんな表情に見えるとか……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「能面」を削除して単純な表現にしました。
第71話 しくじる呂布への応援コメント
>何進は妻との間に子供はなく縁があって養女に迎えた貂蝉を実の娘のように可愛がっていたので喜びも大きかった。
何晏の父親は?と思ったけど、何晏は何苗の孫説もあるのか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
何晏の事を忘れていました。
何からの機会で登場させるかもしれませんが出自は史実と異なる形になります。
第2話 霊帝崩御への応援コメント
なんだかんだ2度目という事もあって、
的確な助言してるんよね。
ゲーム等でよくありがちな呂布に必要なステは知力だけど、
それが2度目というアドで補ってる感じかな。
これが自分の知る歴史(斬首まで)を越えた後がどうなるか、助言等で変わった未来にどこまで通用するか。
楽しみです。
作者からの返信
今回は裏切りしない事が前提なので有能な人材がある程度揃った中で動く事になります。
加えて前世では関わりが無かった人物との接点があるかもしれないので呂布を上手く御す事が出来る人物が仲間に加われば面白い展開になると思います。