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  • 懐かしいですね

    子供の頃観てました
    予告編を今観てきたんですが
    攻殻機動隊とか色々混じってるような?
    今なら元ネタやオマージュがわかりそうです
    今度また観てみます

    作者からの返信

    青ちゅ〜≒ラリックマさん

    コメントありがとうございます!
    日本アニメの元ネタやオマージュを仕込んでいる洋画って結構ありますよね。
    リュックベッソンもアニメ好きで有名なので、もしかしたらそのネタを仕込んでそうですね。
    その視点でもう一度見てみたい。

  • 「CURE」(1997)への応援コメント

    懐かしい。
    名作ですね。
    韓国映画の「H」(だったかな)が荻原聖人のアレをパクってましたねー

    作者からの返信

    青ちゅ〜≒ラリックマさん

    コメントありがとうございます!
    名作ですね。ラストシーンの衝撃にやられました。
    パクられてるほど、国際的知名度があるんですね。そっちの映画も気になってきました。

  • 「鬼談百景」(2016)への応援コメント

    鬼談百景、面白いですよねー!
    私も「赤い女」が好きでした!😆

    作者からの返信

    ジロギン2さん

    面白かったです!
    「赤い女」いいですね。
    人間関係のダークさが出ていてすごく好きです(^o^)

  •  エイリアンは一作目が怖すぎて断念した記憶がありますが、カクヨムコン終わったら見てみようかと思います(^^)
     
     学生時代だったかな? 見ようとして、怖すぎて断念したのは。今だったら見れる可能性が大きいので、再チャレンジです。

    作者からの返信

    水守風火さん

    一作目はホラー色が強いのですが、二作目はエンタメ色が強く、本作についてはどっちの色合いも持っている感じですね。面白いのでおすすめです!

    ぜひともご覧になっていただけたらと思います!


  • 編集済

    「CURE」(1997)への応援コメント

    サイコホラーですね……知ってはいたし、だいぶ前に鑑賞はしたとは思うのですが「緑の猿」以外覚えていません……。
    絶望感の高いサイコホラーでしたら『アグリ』もおすすめなんですが、あいにくと配信サイトがなくて……残念です。

    作者からの返信

    母校さん

    サイコホラーでした。僕は、ごく最近見たのですが、恐怖が伝染するラストシーンがかなり強烈に感じました。

    「アグリ」とても興味深いです。ざっと調べたところ、なんとVHSしかリリースされていないようですね……! ますます興味深いです。

  • 私はこの映画を、何らかの理由で、ラストで父親の時間は終わってしまったと観ました。
    最初は何の特別なこともない、何がいいたいのかよくわからないと思ったのですが、よく考えたら、そういうことなのかな、と。

    作者からの返信

    レネさん

    コメントありがとうございます!
    謎めいた映画なので、いろんな読み解きが可能な、いわゆる「オープンエンド」な作品になっていると思います。
    自分の読み解きが一つのヒントになれば、幸いです。

  • 拝読しました。今作は「面白い」というひとは多かったのですが、それがどこかを具体的に言語化している方を見かけなかったので(私が積極的に感想を読まなかったせいもありますが)面白さがよく伝わりました。

    派手なバトルシーンも、セックスのないプラトニックな青春劇もいいですね(後者は少年ジャンプ的なんですね)。

    作者からの返信

    ふこくさん

    こちらは、ファン以外の方も、一見の価値ありですね。青春劇・バトルシーンと飽きさせません。変わり者ばかりの登場人物たちも面白いです。ぜひ劇場で!

  • ラストは救済があって良かったです。

  • 確かに。あの時系列は予習&予備知識がないと理解が追いつかないですよね。

  • おー、でき良かったですか!
    世間の評判も結構良いですもんね。
    個人的に原作ファンではあるのですが、
    これは見た方が良いかな……

    作者からの返信

    Ashさん

    もう百点満点の出来です!
    恋愛劇もさることながら、バトルシーンについては原作ファンも拍手喝采の出来だと思います!
    あと、コベニちゃんがかわいかったです!

    編集済
  • 古い記事にお邪魔します。
    私もニジガクの「あなた」ちゃんなので、つい目がひかれました。

    競争社会の中においても思いやりを形にすることが大切と、さらっと渡される珊瑚のブローチからしっかりと読み取られていて素敵な見方だなと思いました!「仲間だけどライバル、ライバルだけど仲間」という彼女達の関係性はとてもいいですよね。

    推しはこっそりと、エマちゃんとミアちゃんなのですが、ランジュちゃんも含め、留学してきた海外勢。海外に広めようとした歩夢ちゃんを一番ライバル視するランジュちゃんの話が私は好きです。人を尊敬する気持ちと負けたくない気持ちを両立できる虹が咲の人間関係って素敵ですよね。

    そういう人との距離感含めて、キャラもかわいい、歌も最高、ということで、第二章の公開がもうすぐですね!見に行かれますか?楽しみです。

    作者からの返信

    十四たえこさん

    おお! 「あなた」さんだったのですね! もちろん、古い記事でも大歓迎です。

    見方を素敵とおっしゃっていただけてとても嬉しいです。この記事を書いてよかったと思いました。

    キャラクターの関係性がとてもいいんですよね。ランジュと歩夢の関係は、ライブシーンでさらに昇華されて最高でした。

    二作目は、土曜日に行く予定です! もちろん楽しみにしております☺️

  • 未見の映画でしたが、タイトルのインパクトに惹かれて拝読しました。全体から伝わってくる、何とも言えない微妙さがいいですね (*^^)v
    「出演者のファンと映画評論家の柳下毅一郎氏*1しか見ないような邦画作品がある」というくだりで、もう笑ってしまいました (>▽<*)ww
    実はそういう映画もいくつか観ていたりしますが……なぜかアマプラ会員無料に入っていたりするので (;^_^A

    作者からの返信

    ハルさん

    なんとも微妙な映画でしたw
    このくだりは実感すること多数ですw
    でも、本当にマネキンのビジュアルのみすごいです。

    僕もアマプラ無料会員には入っていますね! やっぱりCM気になっちゃう。

  • 大好きな映画なので、取り上げていただけてめちゃめちゃ嬉しいです o(≧▽≦)o
    「コンジアム」、自分が観たホラー映画のなかでも五指に入るくらい怖かったです ((((;゚Д゚))))
    馬村さんのおっしゃるとおり、撮り方といい霊のタイミングといい舞台といい、全てがハイレベルですよね。POVホラーのひとつの到達点だと思っています。
    個人的には、森の中で女性キャラの一人の目が真っ黒になるシーンがトラウマです……!

    作者からの返信

    ハルさん

    すごく面白い映画でした。舞台セットのリアリティがもうすごくて、肝試しのシーンでもうお腹いっぱい。そこに怪異がわんさか出てくるもんだからさらに驚愕。僕は、POVを見ると、車酔いしたような具合の悪さを発症することがあるんですが、本作にはそれがなかったです。撮り方がうまいんだなあと思います。あの目が真っ黒になるシーンは震えますね😱

  • これはホント、色あせない作品な気がしますね。
    未だ影響を受けている作品を見る気がしますし……
    どの作品にも言える事かもしれませんが、
    こういう最初に来る作品を作った人たちは
    いったいどんな頭をしているのでしょうかね(驚)。

    作者からの返信

    Ashさん

    本当にそう思います。
    パズルもだし、人体場破壊描写も、こんなアイディアどっから来たんだろう?(驚愕)

    また、人間関係も味があっていいんですよね。奇跡のホラー映画だと思います。

  • 流石モンティ・パイソン w
    国営放送で、国営放送をこき下ろす
    作品を作っていただけのことはある w

    でも、こういうパロディというか
    ブラックジョークを受け入れるセンスって大事ですよね。
    どこかの宗教のように、触れ方間違えるとすぐ戦争に
    なるのは怖すぎます(苦笑)。

    作者からの返信

    Ashさん

    >国営放送で、国営放送をこき下ろす
    作品を作っていただけのことはある w
    マジですかw面白すぎる。日本のNHKでは(多分)できないw

    受け入れるセンスもそうだし、モンティ・パイソンは受け入れさせるセンスも抜群。本作も刺激まみれでした😂

  • 童夢が好きなので、これ見たかったのですよねー。
    皆さんのコメントみていても、やっぱり面白そう……
    配信探してみるか。

    作者からの返信

    Ashさん

    こちら、とっても面白かったです。
    不穏な空気がビシビシきます。
    ところで、逆に「童夢」を見ていない私は、そっちが気になっています(笑)。

  • 読んで映画が見たくなりました。
    ワクワクと興味が湧いてくる文章を書かれていて面白そうな映画だなと思いました。
    湖畔の別荘……定番のあやしさ(笑)いいですね。
    田舎に住んでいて映画館が遠いのでサブスク待ちになりそうですが題名覚えておきますね。紹介ありがとうございます。楽しみ増えました。

    作者からの返信

    真紗美さん

    読んでいて映画がみたくなったという感想をいただき、とても嬉しいです!
    まさに映画チョイスの参考になればと思い、この文章を書いていますので。

    次々と起こるとんでもない展開が面白いですよ。
    ぜひとも!

  • 冒頭の「ミニーマウスは登場しません」で笑いました😆😆😆
    これは見てみたくなりますねぇ!!!🎞️

    作者からの返信

    ジロギン2さん

    僕もこれには笑いました。
    このハッタリのきかせ加減嫌いじゃないです😁

    オチがどうしても物足りないですが、とても楽しいですよ!

  • 原則、自分も観た映画の感想だけを拝読しているのですが、この映画なら大丈夫かなと思って拝読してしまいました。
    あらすじを読んでも何もわからない感が凄いです……もともと気になっていましたが、ますます観たくなりました!
    それにしても、ミニーマウスは出ないのですね。何と度胸の良いタイトル詐欺でしょう (*>▽<)ww

    作者からの返信

    ハルさん

    アレックスとレベッカと時間軸の違うストーリーが交互に流れるんですね。そこがB級映画にしてはひねりが効いているところで、複雑なところでもあります。

    ミニーマウスは堂々と出ないですwなんでこのタイトルにしたのかと問い詰めたくなりますw

  • 初めまして。
    これは本当に怖かったです。ラスト最高でしたね。
    ライリーが本当にもう……みんな気の毒な映画でした(褒め言葉)
    また続けて楽しみに読ませていただきます。
    映画大好きです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    真紗美さん

    コメントありがとうございます!

    ラストには衝撃を受けました。まさかこんな落ちがつくとは……と。
    ここまで登場人物を気の毒にできるのは、ホラーとしてすごい。

    こちらも映画大好きです。よろしくお願いします。

  • 馬村様、連日のコメント、失礼いたします (*_ _)
    「悪魔と夜ふかし」、私もつい最近観たばかりなのですが、めちゃめちゃ面白かったです!
    コメディ寄りのホラーかと思っていたのですが、意外なほどダークでエグいところもある作品でしたね。あっ、もちろんホラーコメディも大好きなのですが (>▽<ゞ
    映像も本当にリアルでしたし、リリー役の俳優さんの演技も凄くて……!
    でも、結局いちばん恐ろしいのは、人気や視聴率のためなら何でもしてしまう人間の欲望なのですよね ((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ハルさん

    コメントありがとうございます!
    とっても励みになり、うれしいです!

    たしかに、ダークな作品でした。人間の闇を覗くような。
    鬼気迫る演技に僕もとても魅せられました。

    プロデューサーとの悪巧みシーンが印象に残っています。
    時代性もあったのかもしれないですが、テレビは怖いなあと。

  • ダイ・ハードむちゃくちゃ好きです…🥰
    基本的に洋画は字幕で見ることが多いのですが、ダイ・ハードシリーズは野沢那智さんの吹き替えで見てしまいます…笑
    野沢さん=ジョン・マクレーンのイメージが頭から離れません…笑
    マクレーンは主人公なのに、野沢さんが吹き替えだと「○してやる」とか普通に言ってて笑ってしまいます(不謹慎😅)

    作者からの返信

    ジロギン2さん

    コメントありがとうございます!

    洋画の吹き替えは、「この人はこの声優」っていう一定のイメージがありますね(笑)。ジャッキー・チェンはあの人、みたいな。
    ダイ・ハードの野沢那智さんの吹き替えの吹き替えは、大いにわかります(笑)。洋画劇場とかの刷り込みがあるんだと思いますけど、確かに頭を離れない😅

  • やっぱり船を漕ぎましたか。
    私は難しそうだな、
    船漕ぐだろうな、と思って未だに見ていません。
    馬村ありんさんでも船を漕ぐならやめといて正解だと思いました。

    作者からの返信

    レネさん

    コメントありがとうございます!

    きっと歴史に明るく、美術に感受性が高い方であれば、終始興奮してみていられたと思いますが、なに分当方学がなく……というわけで船漕いじゃいました。
    でも、概ね楽しめました。ルートヴィヒの人となりが伝わってきます。

  • 面白そうですね。
    タイトルだけは知っていましたが、「そして」があるのがいいな、と思っていました。
    アマゾンプライムにはないのかな? ちょっと探してみますね。

    作者からの返信

    レネさん

    僕もタイトルだけ知っていた口で、実際に見てみたらとても面白く、原作小説もいつかは読みたいと思うようになりました。

    編集済
  • めっちゃ面白そうですね😆
    今度見てみようと思います!!🎞️

    作者からの返信

    ジロギン2さん

    コメントありがとうございます!

    これはいろんなことが事実っぽく次から次に起こるので、興奮します。とっても楽しいですよ!

  • 前作も怖かったですが、U-NEXTのポイントで見られる『スマイル2』も怖かったです。

    2は前作と違って「スター歌手」という役回りを主張しながらも、やはり過去のトラウマあり、不条理ホラーありの展開でした。

    最後のシーンは気に入っています。
    あの怪物に名前はないそうですが、ファンの間では『スマイル・エンティティ(笑う個体)』という通称があるそうでした。

    作者からの返信

    みらそろさん

    コメントありがとうございます!

    スター歌手とは面白い設定できましたね。
    僕もポイントが溜まっているので、U-NEXTで見ようかしら。
    「最後のシーン」がとても気になります。

  • 「ナイトスイム」、たしかにあまり怖くはないのですが、私も好きです (*ˊᗜˋ*)
    「恐怖」というよりも、超越的な存在への「畏怖」が伝わってくる」というご考察に納得しました!

    作者からの返信

    ハルさん

    コメントありがとうございます!

    残酷なイメージで見せたり、ゾッとするようなモンスターが登場するというよりは、大自然を象徴する神的な存在への「畏怖」を感じさせてくる作風に思いました。
    共感していただいてとてもうれしいです😊

  • 映画感想百篇、いつも楽しみにしています。

    『死霊伝説 呪われた町』なども、キングの原作まで読まれていて、多人数主人公の原作と映画の違いまでご理解されていたところにも驚かされました。

    ありん先生は着眼点が鋭いので、毎回、興味深く読ませていただいています。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    みらそろ さん

    コメントありがとうございます!

    本稿では、なるべく他の人が言わなそうな感想を言うことを心がけて、書いております。
    的はずれなことを言ってしまっているのか、あるいはアナザーオピニオンが示されているのか、ドキドキしながら投稿しているので、そのように言っていただけて嬉しいです。

    がんばります!😊

  • またしてもコメント失礼します <(_ _)>(ホラー映画が好きすぎるのです……)

    >思わず「人の心ないんか」と言いたくなる

    笑ってしまいました (>▽<*)ww あのネズミはヤバい、本当です。あそこがいちばんエグいですよね……。
    エグくはないですが、アートさんがコスプレショップのヒマワリ眼鏡をかけるシーンなどもお茶目で大好きです (*´∀`*)
    「テリファー」は1が話題になってきた頃に配信で観て、2と0も配信、3は私も劇場で観ました! まさかこんなメジャー作品になるとは思ってもいなかったですよね o(≧▽≦)o

    作者からの返信

    ハルさん

    コメントありがとうございます!
    ホラー映画の話をするのがとても好きなのでうれしいです!

    あのシーンはヤバいですねw
    あんな水道管の使い方があったとは……というw
    ピエロ特有のお茶目さがかわいですね。

    まさか最寄りの映画館で見られるとは思っていなかったので、驚愕しましたw
    追いかけていたインディーズバンドがメジャーになるのを目撃した気分です。
    ただ、客入りがあんまりだったので、近くの映画館次はないかも……(苦笑)。


  • 編集済

    オールタイムベスト20には入れたいくらい大好きな映画です!
    トンデモ設定なのに意外としっかりSFしているところとか、アンドロイドとの恋愛要素とか、パワーアップしたジェイソンとか、ラスト、宇宙空間でジェイソンがひゅーんと飛んでくるシーンとか、全てが好きすぎます (T0T)
    ローワンが「自転車の乗り方は忘れないわ」と言うシーンも好きで、「自転車乗れる?」と訊かれるたびに、「XX年乗ってませんが、『ジェイソンX』でも自転車の乗り方は忘れないと言ってます!」と答えています。……誰にもわかってもらえませんが (;^_^A

    作者からの返信

    ハルさん

    コメントありがとうございます!

    ぶっとんでいるけど、宇宙船の造形がとてもよく、宇宙感がでていますね。宇宙シーンにはいる前半部も鬼気迫るものがありました。おっしゃるとおり、ラストシーンは興奮しましたね! サービス精神に溢れた映画だと思います。

    申し訳ないのですが(笑)、自転車の乗り方のシーンはちょっと覚えていません。次見る機会があったら注意深く見てみます! たしかに冷凍保存されても自転車の乗り方は忘れなそう!

  • 拝読いたしました。

    フィフス・エレメントかあ……懐かしい作品ですね。
    ミラ・ジョボヴィッチが若くてきれいだったのと、ブルース・ウィリスがカッコよかった(このひとが出るアクション映画は大抵が面白い)ところが印象に残っています。

    たしかに、わりとどこのレンタルショップでも取り扱われながら、作品としては過小評価されがちなイメージかもしれません……。

    没入感があったんですね、また観てみたいな。
    私からは、メン・イン・ブラックの3とかが特におすすめです(笑)。

    作者からの返信

    紫雨さん

    コメントありがとうございます!

    リュック・ベッソンはいい映画を取っているのに、あまり語り継がれていないイメージですね。
    アクション大作をとる監督は、歴史に埋もれる運命なのかしら。でもノーランは二十年後も残りそうよね……などと悩ましいです。

    メン・イン・ブラックは見たことがなかったので、興味深いです。今度見てみます。

  •  これ、リメイクされてたんですね。
     
     昔見たバージョンの映画はすごく演出古かった印象ありましたが、アクション多めの作品というのは是非観ておきたいです。

    作者からの返信

    黒澤カヌレさん

    コメントありがとうございます!

    U-NEXT限定配信のようです。
    アクションてんこ盛りな分、前作の情緒的なものは薄めになっていますが、十分楽しめると思います。おすすめですよ!

  •  グリシャム原作映画懐かしいですね。
     その後の「ペリカン文書」が難解だったのとか、次に出た「依頼人」が子供主人公で親しみやすかったのとか鮮明に覚えてます。

     「レイン・メーカー」でマット・デイモン出てたのとか、あの頃は本当にグリシャムは勢いありましたね。

    作者からの返信

    グリシャムは、スティーブン・キングが自著でほめていたのを目にして興味をもちました。結構映画化されているようですね。

    「依頼人」も見ました。あれもとってもいい映画でした。勇気を見せる子どもと、心優しい弁護士とキャラクターが素晴らしかったですね。

  •  この映画はちょっと怖そうで未見だったのですが、「狩られる側が実は強い」は「サプライズ」って映画みたいな感じなんですね。

     真相がなんなのか気になるので、今度観てみます。

    作者からの返信

    黒澤カヌレさん

    コメントありがとうございます!

    そうですそうです。ちょうど『サプライズ』的な主人公ですね。
    スノーボールの活躍は、無敵感あってかっこいいですよ。

    謎にもずっこける人もいるかも知れませんが、僕としては好きなテイストでした。

  •  この映画懐かしいですね。
     というか、あの時の子がジョボビッチだったとは!

     「フィフス・エレメント」は世界観とか独特で、何度か繰り返して観て他の死んでた記憶あります。

     90年代ならではの自由さがあって楽しかったです。

    作者からの返信

    当時、一世を風靡しましたね。

    コミックめいてはいながらも神話的である世界観に酔いしれました。

    ダイナミックなアクションも90年代的。とてもすばらしい作品だと思いました。

    ミラジョボビッチがめちゃくちゃかわいいんですよ

  • かなり前に見た記憶があります。
    2まで見たんですが、何本かありましたよね。

    おっしゃる通り、もう何年も経ってしまったので、残酷なシーンばかり思い出します。
    怖い映画でした。

    作者からの返信

    小椋夏己 さん

    コメントありがとうございます!

    1~3が連作のようになっていて、それからポツポツと作られていますね。
    最近もリメイク版がでたと話題になりました。

    めちゃくちゃ怖いですね!
    何年たっても色褪せない残酷さはすごいなと思います。

  •  「ヘルレイザー」は観ましたよ。

     セノバイトは「ベルセルク」のゴッドハンドの元ネタって言われてる奴ですよね。

     その内の一体が「ユービック」と顔そっくりだったり、「バイオハザード」のネメシスのヴィジュアルの元ネタだったり、色々なところに影響与えてるっていう。

     原作者はたしかクライヴ・パーカーで、「ミッドナイト・ミートトレイン」とか前に読んだの覚えてます。

     短編集だったけど「対立する村の村人全員が合体し、巨人になって戦ってた話」とか、ぶっ飛んだ設定あったのが今でも忘れらんないです(笑)。

    作者からの返信

    黒澤カヌレさん

    コメントありがとうございます!

    「ヘルレイザー」は、特に日本のカルチャーへの影響がデカい映画ですね。

    「ミッドナイト・ミートトレイン」僕も読みたいです! 映画版は見れたのですが、原作はなかなか古書店に置いておらず、大変レアな存在ですね。

    >「対立する村の村人全員が合体し、巨人になって戦ってた話」とか、ぶっ飛んだ設定あったのが今でも忘れらんないです(笑)。

    それ面白すぎる(笑)。「ヘルレイザー」でも発揮されていましたが、クライヴ・パーカーはなかなかの奇想の持ち主のようですね。

  • サイコ・ゴアマンが最強の悪魔なら、ミミは最強の少女ですね。

    作者からの返信

    ミミは間違いなく最強の少女ですね。
    心温まるお話でした☺️

  • 怖そうな映画ですね。私は怖いのが苦手で、一方的に悪霊的な存在から追いかけられる、そしてそれと対決してトラウマも克服しなきゃならない、うわーう、なんか気が狂いそう!

    作者からの返信

    レネ さん

    コメントありがとうございます!

    とっても怖い映画でした。
    悪霊的な存在から追いかけられるなかで、自分のトラウマと対決しなくちゃいけない自体に追い込まれていくんですね。
    まさに、気が狂いそうな展開もあります。見た後には他人の笑顔がちょっと怖くなっているかもしれません(笑)。

    編集済
  • なんかすごそうな映画ですね。
    残酷な印象ですけど、やっぱり作品の大きな良し悪しの基準って、人間をちゃんと描いてるかどうかで決まるのでしょう。
    その意味では、優れた映画なのでしょうね。

    作者からの返信

    レネ さん

    すごい映画ですよ!
    人間ドラマをきちんと描いています。
    一方で、BDSMを極限化させたような凶悪なビジュアルも目を引きます。
    見る人を選ぶところはありますが、僕にとっては最凶にクールな映画です。

  • ブレイブニューワルド、世間や批評家の評価はともかく、私はめちゃくちゃ好きです!

    翼を駆使した飛行アクション、とても良かったです。

    作者からの返信

    加賀倉 創作 さん

    コメントありがとうございます!

    僕も大好きですね。
    キャップが空を縦横無尽に飛び回っているのに興奮しました。
    レッドハルクのラスボス感といい、大変満足しました。

  • 最初見たときは「UFOものって時代遅れじゃないか?」と思いましたが、ストーリーなどかなり斬新で面白かったです!😊CGも良い感じでしたよね!得体の知れない不気味さがありました!

    作者からの返信

    血まみれのおサルが登場するイントロからして摩訶不思議な感じで、どうなるんだろうという感じでした。
    あのUFOの造形はかっこよかったですね。
    おっしゃるとおり不気味な感じで、それが魅力な映画だと思いました。

  • この映画は割と覚えています。
    だけど最後がよく分かりませんでした。なぜ妻が……。
    浮遊感のある映像とはいい例えだと思いました。

    作者からの返信

    確かに最後はよく分かりませんでした。
    それまでずっといい感じで夫婦やってたと思ったのに、奥さんの突然の決断。

    ただ、それでも旦那さんが前を向いて生きることを選んだのはいい終わりだったのかなと。

  • 最先端技術を使っても歯が立たないゴジラが、大戦直後の日本を襲うというコンセプトに「すごいな」と思いました…!ゴジラ側ではなく人間側の力を低下させるのは、「こんな怪物どうやって倒すの?」感を増長させる試みだったと思います!
    しかも終わり方も不穏で…続きがあれば見たいです笑

    作者からの返信

    敗戦直後というただでさえ悲惨な状況にゴジラまで。
    泣きっ面にゴジラです。
    あの絶望感はすごかったですね。
    続きは絶対ありますよね? めちゃくちゃ気になる終わり方でした。

  • 序盤はハンターの行動にちょっとイライラしましたが、中盤以降の高さの描写ですっかり吹き飛んでしまいました笑
    高所恐怖症の私、地上の、しかも1階で見ていたのに足の裏に汗かきましたね😅

    作者からの返信

    ジロギン2 さん

    高さの描写は真に迫るものがありましたね!
    僕も高所恐怖症で、怖いもの見たさで見始めたのですが、すっかりハマってしまいました😀

  • エクスプロイテーション映画という言葉を初めて知りました。
    今作は、奇想天外なホラー140字小説にピッタリなネタがあふれていそうですね!

    作者からの返信

    せいひつ さん

    エクスプロイテーション映画は、この監督の作品なら総てがそうですね。
    予算の低さゆえのチープさが、逆に珍奇なアイデアを生む源泉になっていて、好事家の間で人気があります。

  • 没薬【別名ミルラ:「苦味」の意】

    アラビア半島や紅海沿岸に育つカンラン科の低木から採れる樹脂。 殺菌効果があり、古代から薬としても使用され、エジプトではミイラ作りの防腐剤に用いられていた。 穏やかな香りで、旧約聖書『エステル記』には、王のそばめとなる準備期間中の女性に用いられていた記述がある。

    ググってみたら、こんな感じでした。

    ミイラ作りの材料を三賢者のひとりが差し出すのは、一般的にキリストが一度死んで埋葬されたのちに復活することを暗示するようです。

    作者からの返信

    聖必 さん

    なるほど……重大な意味があったのですね。
    実際にキリスト教徒でいらっしゃる聖必さんが、この映画の感想文をみて、どう思われるかドキドキしておりました。

  • この映画見ました☺️
    が、序盤にある猫を階段から落とす?シーンでギブアップしてしまい…😅動物を虐待するシーンがある映画はどうも苦手で🥹雰囲気はとても面白そうで、最後まで見たかったんですけどね…泣

    作者からの返信

    ジロギン2 さん

    コメントありがとうございます!

    その気持大変わかります😅
    私も犬を飼っているので、「アングスト」みたいに『犬は無事です』ぐらい教えてくれる方がありがたいですね。
    肝心の内容は衝撃的な内容が続いて、揺さぶられました。

  • 「胸騒ぎ」(2022)への応援コメント

    『胸騒ぎ』は、リメイクの『スピーク・ノー・イーブル 異常な家族』で、スパイダーマンの主役ジェームズ・マカヴォイが悪役として演じているんですね。

    わたしは今作を、何かを象徴している映画のようにみました。

    結末の抵抗もせず、裸で石打ちにあう夫婦には、古典的な処刑方法に対して、印象深いものを感じましたね。

    善と悪のトーンが、色濃い作品でした。

    ただ、日本人と違って、白色人種の方々が小顔で骨格も大きく、裸になったときの見栄えがあります。

    鍛えた役者さんなら、日本人でも見栄えするかもしれませんが、西洋人だからこそ映えるラストだと思っています(キリスト教が普及した欧米やヨーロッパで、「石打ち」という処刑方法を用いるということにも)。

    作者からの返信

    せいひつ さん

    コメントありがとうございます。

    なるほど、宗教的な見地からの読み解きは、より真相に迫れそうな気がします。
    なんとなく殉教という言葉が脳裏に閃きました。
    そういった見地で深掘りすることで更なる発見がありそうですね。

  • やばいめちゃ面白そす😚笑

    作者からの返信

    正月中は、あくまのくまさんとかお馬鹿なものばっかり見ていましたw
    どれも面白いんですよね

  • 視覚効果賞で、アカデミーも受賞した今作は、映画館で鑑賞しました。

    最後の対決で、ゴジラが火を吐く瞬間の絶望感とカタルシスがハンパなかったです。

    やっぱり、日本人にとってのゴジラは「荒ぶる神」そのものですね。

    俳優さんでは、吉岡秀隆さん演じる、学者風の野田健治さんが好きでした。

    アインシュタインのような、髪ボサボサのコミカルな風貌と相反して、博学なところが印象深かったです。

    作者からの返信

    せいひつ さん

    コメントありがとうございます!

    あのシーンは絶望しましたね。それと同時に大興奮しました。こんなん勝てないだろって。

    仲間たちはキャラが立っていましたね。たしかに野田はアインシュタイン的でした。ちょっと意識させているんでしょうかね。
    僕としては、主人公とノリコとアキコとの疑似家族的な関係がすきです。

  • あくまのくまさん( *´艸`)笑
    ネーミングセンスよきww気になりますね。笑

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ さん

    コメントありがとうございます!

    日本の配給側も「悪ふざけ」感を理解しているようで、なかなか楽しい邦題をつけてくれていますw
    内容もとっても面白いのでおすすめですよ。

  • 悪魔のぶーさんなら、あの人かな⁉

    作者からの返信

    クライングフリーマン さん

    コメントありがとうございます!

    悪魔のぶーさんは、何者なんでしょう!?w
    なんだかとっても気になりますw

  • マイナス・ワン、いいですよね(劇場で2回見てしまいました)。

    山崎監督がミリオタ過ぎて、ゴジラの時代感にマッチしたと聞きました。
     
    それにしてもラストは不穏でしたね・・・

    作者からの返信

    加賀倉 創作さん

    コメントありがとうございます!

    いいですね。僕は特攻で失ったものを特攻で取り返さない結末に優しさを感じました。

    ラストは「一体何があったんだ」って見返しました。あれは次回作の伏線という説も聞こえてきますが一体……!?

  • 斎藤環さんの著作にまで視点を向けられて、難解な作品にメスを入れられた意欲的な感想でした。

    わたしも本作を視聴したのですが、終盤のグロテスクなシーンと、色彩豊かな自然美のアート的な、抽象的な絵画のような作品として、イマイチわかっていませんでした。

    しかし、ありん先生が読み解かれたように、男性的、父性的な権威を持つ女性のもとで、愛を得られなかった伴侶の悲劇の話とも受け取れます。

    わたしは結婚をしていないので、わからないところもたくさんありますが、所帯を持っている方々なら、より共感できる要素があったかもしれませんね。

    作者からの返信

    せいひつさん

    感想を褒めていただきありがとうございます! 

    まるで謎掛けのような映画でしたので、自分の知識を総動員して、本作の言いたいことは何かをなんとか解き明かしてみようと頑張りました。
    こういう読みも可能ではないかと、ひとつの提案として書いてみました。

    私も独身者なので、妻帯者の方からすれば、「いやぜんぜん違うよ」なんて言われたりして(^_^;)

  • 「女性鬼」(2008)への応援コメント

    女子高生……性の目覚め……禁欲主義……葛藤。なにかエッチなことが起こるに違いない!――そんな下世話な欲求を抱えて見に来た者たちの脳天に、空中後ろ回し蹴りをみまうかのような強烈な作品である。

    ……空中後ろ回し蹴り! 強烈なキャッチコピーのセンスですね!

    残念ながら、プライムビデオもU-NEXTも配信していませんが、「女性鬼」を観られたなら「バニー・ザ・キラー」などもオススメです。

    YouTubeでは、中国語音声のものしかありませんが、ざっとゴアシーンとえっちなシーンを堪能されるといいですよ。

    オチは、はっきりいって、支離滅裂ですが……。

    作者からの返信

    せいひつさん

    コメントありがとうございます!

    センスを褒めていただきありがとうございますw
    強烈な作品でした。なんせちぎられちゃいますからね、アレが……。

    「バニー・ザ・キラー」気になりますね!
    ちょっと近所のGeo探してみます

  • 『ボーはおそれている』の映画は見ていませんが、このレビューは非常に興味深いですね。ボーの恐怖と妄想、そして母親との関係が物語の中心にあるようです。彼の旅がどのように展開し、最終的にどのような結末を迎えるのか、非常に気になります。

    作者からの返信

    神崎 小太郎 さん

    コメントありがとうございます!

    レビューを興味深く読んでいただいて大変嬉しいです!

    お察しのとおり、母と息子の強い結びつきの物語です。
    大変に度肝を抜かれる結末でした。まさかこんな終わりを迎えるなんて……と。

  • 「女性鬼」(2008)への応援コメント

    カマキリのメスが交尾後オスを捕食する……というのを思い出しました。

    あと、映画『スピーシーズ』が好きなので、こういう作品は非常に興味があります。

    作者からの返信

    性&ホラーということで、『スピーシーズ』とは近しいものがありますね。
    ただ、これはブラックジョーク満載なので、より気楽に見られます。そして、男性としてはけっこう痛みを感じますw

  • 私も鑑賞しましたが、赤メガネの男、俳優ジェシー・プレモンスの演技、素晴らしかったですね。

    What kind of American, are you?

    鳥肌が立ちました。

    作者からの返信

    赤メガネの男は、役者の演技がすばらしかったですね。
    あの朴訥とした感じかつ邪悪な言動。
    どこかにいそうな感じがリアルで恐ろしかったです。

  • 拝読しました。

    わたしも映画館で観ましたが、今作は「継承」のお話であるとともに、リーの跡を継ぐジェシーにも、そう遠からぬ死を予感させる、不穏な終わり方でしたね。

    アメリカ的、非アメリカ的と判別して、アジア系の記者を射殺するサイコパスな白人からは、いかにもな優生思想やナチズムを感じました。

    リーやジェシーたち、戦場カメラマンの仕事は、現状の悲惨さを報じることで平和の尊さがいかに大切かと感じる反面……新人のジェシーには、戦場の熱狂と興奮に当てられ、冷静な判断力が欠けていたようにも感じます。

    戦争は楽しむものではなく、終わらせるべき、回避すべきものでしょう。

    そうならない、世界を望むばかりです。

    作者からの返信

    ジェシーはリーの跡を継ぐことになったわけですが、もちまえの命知らずぶりからリーよりも天命が短いように感じますね。

    あの赤メガネはかなり危険な男ですが、現実にいそうなのがさらに恐ろしいところです。ああいう人間が活気を得てしまうのが戦場ということなのだと思います。

    戦争はいむべきものである一方で、人間持ち前の暴力性を賦活させてしまうところがきわめて厄介なように思われます。そういうモードになっているときはどんな反省の声も耳に入ってこないでしょう。どんな状況にあっても戦争にNOといえる気持ちを持つことができたらと思います。

  •  ネタバレになるので深く語れませんが、クライマックスが一番、ゾッとしましたね。

    「正義感なき、協力関係」というか。

     このシーンを見て、「子どもの純粋さ」の恐ろしさが伝わってきました。

    作者からの返信

    椎名富比路 さん

    コメントいただきありがとうございます!

    非情に意味深なラストシーンでした。
    アナとイーダの関係……すごい映画だと思います。

  • 拝読いたしました。

    今作は悪評という噂らしく、鑑賞を辞退しようと思っていましたが、興味をそそられますね……。

    京王線死傷事件などもあり、社会の歪みを感じさせます。

    この映画そのものが悪というよりも、現状がそれだけ病んだ方向に傾いているのかな、と思いました。

    作者からの返信

    賛否両論はありますが、私は楽しく鑑賞できました。特に、アーサーへの共感が止まりませんでした。ミュージカルが好きかどうかというのも、評価に関わってくるかも知れません。

    現実が映画以上におかしなことになっているのかな、ということも頭をよぎらずにはいられませんでした。

  • 見ようか迷っていたところに、馬村ありん様の素敵なレビューのおかげで、見てみる気になりました。

    動員が失速気味だとか、関係ありませんよね。実際に見て、自分がどう感じたかが大事でしょう。

    ハービー・デント、大好きなので、見ます。

    作者からの返信

    加賀倉 創作 さん

    コメントありがとうございます!

    また、レビューを褒めていただいてうれしいです。
    ヒーロー映画とはまた色合いが違う感じように思いましたが、僕としては心にじわりと来ました。
    ハービー・デントの正義漢モードがとてもよく楽しめます。
    後半にはハービー・デントファンもにっこりな描写も!?

  • 「バービー」(2023)への応援コメント

    バービーの映画があるのは知ってましたが、そういう内容だったんですね。
    この文章を読んで興味を持ちました。
    早速 U-Next でチェックしてみます。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    Evelyn さん

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
    この文章で映画を見たくなる意欲を少しでも刺激できればと思って書いておりますので、大変うれしいです。
    こちらはエンタメ性&メッセージ性含めておすすめの一作です!

  • 拝読いたしました。

    エイリアン・ロムルス、むっちゃ面白かったですね!

    そして、気持ち悪いシーンとエロいシーンが融合して、えも言われぬ映画体験に……!!

    劇場で、観れてよかったです♪

    作者からの返信

    静謐さん

    すごく面白かったです!
    ボクも劇場の大画面で見れてよかったと思います。
    新たなエイリアンサーガの誕生を予感しました。

  • 拝読いたしました。

    13日の金曜日シリーズは、湿っぽい湖を舞台に、暗がりの中から襲ってくる殺人鬼が怖かったのですよね。

    今作はわたしも観ましたが、ホラーというよりは、ホラーコメディに近い気がします。

    以前、ありん先生にオススメした「命日」のほうはゴア映像やエロいシーン(爆死)が目白押しです(U-NEXTで観れるのは、エッチなシーンが削られています(泣))

    傑作「ザ・フライ」の敬愛する、クローネンバーグ監督が、カメオ出演されているとは知りませんでした。

    目から鱗です。

    作者からの返信

    静謐さん

    クローネンバーグの出演はU-NEXTの解説画面で知りました。ユーネクは情報盛りだくさんなのでありがたいです。

    それだけに「命日」のエロシーンカットは残念の一言です😭
    それでも見ますがw

  • 拝読いたしました。

    FALL……高所恐怖症のかたが試聴したら、きっとめまいを起こしそうな映画なんでしょうね……。

    めまいといえば、ヒッチコックのスリラー作品を思いだします。

    しっかりと最後まで鑑賞したことはありませんが、白黒映画も味がありそうですね。

    作者からの返信

    高所恐怖症だからこそ安心してみられる感じもあるかもしれません。
    自分自身はモニターの前にいればいいので(笑

    「めまい」も印象的な塔のシーンがあった気がします。
    もしかしたら影響を受けてたりして

  • 拝読いたしました。

    ラブライブはたしか、ユーチューブで2.5次元的な動画があったので、一時期ハマりましたが、同時に冷めるのも早かったように思えます。

    基本的に、歌手もアイドルも共感するところが少なくて、あまり熱くはならないのですが(ブリトニーにしても、冷めるのは早かったです)作者さまの癒しになられたのなら良かったと思います。

    競争社会のなかでの配慮は、会社のなかで仕事ができず、同僚が辞めていく渦中にいた(そして、わたしも結果的に辞めてしまいましたが)状況のなかにいたのでわかる気がします。

    敗者にも、笑顔で語りあえる、慈悲のようなものが大切ですね。

    実社会では、なかなか難しいですが……。

    作者からの返信

    わたしにとってはオアシスでございます。

    自分から率先して競争に飲み込まれないようにすることが大事と学びました。
    激化する競争からある程度の距離を取ろうと。

    例えば、精神的あるいは物理的な贈り物をしあうとか・・・・・・。

  • 急に雰囲気違うの来たw
    こういうのも見るんですね(`・ω・´)とても意外です♪

    作者からの返信

    私の心のオアシスです(笑)
    今後も大作から名画、カルト作品まで幅広く取り上げていきますのでよろしくお願いします🙇

  • 拝読いたしました。

    童夢と同じ、大友克洋氏が描いたAKIRAのこんな台詞を思い出します……

    「もし何かの間違いで順番が狂って、そんなアメーバみたいなものが、人間みたいな力を持つことになったら……」

    「アメーバは家や橋を作ってはくれないわ。ただ自分の周りの餌を食い尽くすだけ」

    ケイの台詞ですが、X-MENが持つ超能力を、善悪も定かでない子供たちが持ったら……という仮定の映画みたいですね。

    悪のスーパーマンという映画に「ブライトバーン/恐怖の拡散者」というものもあります。

    なにも子供に関わらず、能力を制御する精神力も、行動規範もない人間が使えるようになったら、大人でも犯罪を犯す方向に働くのでしょう……人間は弱い生き物ですから。

    作者からの返信

    つぐみ静謐 さん

    コメントありがとうございます!

    「ブライトバーン/恐怖の拡散者」僕も見ました。
    「ブライトバーン」は悪についての映画でしたが、こちらはまだ善悪の判断がまるっきりない状態でした。
    悪と善の間を自在に往還できるという子ども特有の恐ろしさで満ちています。

    本作からは人間の弱い一面をえぐりとって見せつけられたような、知的刺激を感じました。

  • 「TAR/ター」(2022)への応援コメント

    拝読しました。
    芸術的な評価の高そうな作品ですね。気になります。

    作者からの返信

    ツグミ・セイヒツさま

    コメントありがとうございます!

    確かに芸術的評価の高い作品です。
    でも、退屈なところはなくて、サスペンス感あふれる物語にグイグイ引かれていきます。
    テリファーと違ってこちらは熱くオススメしますw

  • 拝読しました。
    裸の女性を股間からザックリやるシーンを知っているのですが、怖くて見れていないチキン野郎です。
    妙な臭気を放って、ホラー界に君臨している映画ですね。

    作者からの返信

    ツグミ・セイヒツさん

    コメントありがとうございます!

    こちらはセイヒツさんのおっしゃるものの続編に位置付けられる作品になります。
    個人的には前回より恐ろしいことになっています🥶
    是非ともおすすめしたいのですが、安易におすすめできないジレンマw

  • ありん様が吐きそうになるほどの映画……見るには相当な覚悟が必要になりそうです(;・∀・)ブルブル

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ 様
    これはかなり突き抜けた作品ではあるんですけど、ちょっとおすすめが難しいぐらいグロいですw
    不思議と殺人鬼に愛嬌があるんですが

  • 拝読しました。
    コレ、父と観に行こうと思っております。
    観に行くまえに、ハズレじゃないことが分かってよかったです。

    デッドプールとウルヴァリン……ありそうでなかったコンビは、冴えない登場から始まるのですね。
    駆け上がっていく姿を観るのが、楽しみです。

    作者からの返信

    せいひつ さん

    コメントありがとうございます!

    ストーリー上はそうなのですが、オープニングはオープニングに相応しいド派手で不謹慎(?)なバトルシーンがありますのでご安心ください。ぐっと掴まれますよ。

    メタ的な部分で語られがちな本作ですが、ストーリーが良いです。
    ハズレじゃないことは自信を持ってお伝えします。

  • 気になるワード多数。めちゃくちゃ見たい!!(`・ω・´)

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ さん

    コメントありがとうございます!

    めちゃめちゃ内容の詰まった映画でした。
    また、様々な気づきを与えられます。
    おすすめです!

    編集済
  • 拝読いたしました。

    今作は、劇場を観て、過激な性描写に驚きました。

    19世紀のような世界を舞台にした、スチームパンクSFコメディとも言えるかしら?

    わたし個人は、ウィレム・デフォーが演じているゴドウィン博士が、エマ・ストーン演じるベラにとって、最後まで父親であり続けたところに好感が持てました。

    ゴドウィン博士は、典型的なマッドサイエンティストなのですが、その姿勢は信仰と呼べるくらいに、科学に対して真摯であります。

    今作は、フェミニスト的な視点もあり「女性の性の解放」を謳っているところもあるのではないでしょうか。

    作品を通して、一貫してベラの“自分探し”とそこから医者になるという結末まで、彼女のアインデンティティーの確立が描かれた、成長物語でもあります。

    感想文の冒頭でおっしゃっていたように、わたしも「一体誰が“哀れなるもの”なのか?」疑問に思いました。

    おそらく、哀れなるものとは、ベラのように貧しい人たちを助けようと、船員にお金を渡すも、それは叶えられずに騙し取られる……

    善徳を行おうとしても、この世の事情によって遮られるわたしたち人間の惨めさを指しているのだと感じました。

    悲劇と喜劇がごちゃ混ぜになった、ミネストローネのような作品でしたが、面白かったです。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!

    ゴドウィン博士は最初恐ろしいだけの人物かとおもいきや、「父親」でもある人物でしたね。彼の亡くなるシーンは身に迫るものがありました。

    「哀れなるもの」となれば、愛に狂わされたダンカンも、ヤギと化したアルフレッド将軍もまたそうでした。

    悲劇と喜劇のミネストローネというのはまさに言いえて妙な表現で、人生の複雑味がたっぷり溶け込んだ映画でした。

  • 拝読いたしました。

    今作は未視聴ですが、カズオ・イシグロさんの映画作品は『わたしを離さないで』を観たことがあります。

    いずれも、結末に主人公が亡くなる、悲しいお話でしたが、そのことを通じて、命の尊さや限られた生を生きることの意義を考えさせてくれるものです。

    カズオ・イシグロさんの文学作品を手に取ったことはありませんが、重い内容も、文章として読むと、そこでしか得られない感動があるのかもしれませんね。

    映画は、映画としての2時間、3時間という枠内で、凝縮されたイメージを享受できる、良さがありますが。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!
    返信大変遅くなりました💦

    『わたしを離さないで』は僕はまだ未視聴ですが、大変興味があります。
    一度じっくり腰を据えてイシグロ文学を読み通してみたいものです。
    映画も小説も大変すばらしいものですが、やっぱり物文章書きとしては読書が基本。イシグロの世界を感じたいです。

  • ショッカーの理念とやっていることの極端さはぶっ飛んいる感じですね。
    未鑑賞ですが、TV版で98話もあったお話を2時間1分にまとめている分、ショッカーとの決着までは描かれていないのかも?
    どこかを削らなければ、怪人とのアクションシーンや、ドラマも希薄になりがちのように思われました。
    ゴアシーンがすごいんですね……
    スプラッターが好きという訳ではないのですが、気になります。
    さすが、エヴァの監督さんです。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!

    ゴアシーンがすごいというのは、描写が真に迫っているというよりは、やり過ぎ感があるというかそんな感じです(それも冒頭だけ)。
    グロ描写が苦手な方は裸足で逃げ出すような感じです。

    話はテンポよく進んで、内容の詰め込みすぎ感はありません(少なくとも僕はそう思いました)。友情や家族愛やいろんなテーマを面白く表現しているとおもいました。

  • 大昔の日本の怪獣映画(昭和ですね)「コジラ・モスラ・キングギドラ、地上最大の決戦」(確かそんなタイトル)にも、富士の裾野でゴジラとモスラとラドンが会話するシーンがありましたよ。
    音声は鳴き声で、文字スーパーが出るんですけど、初めてDVDだったかアマゾンプライムだったかで見た時、吹き出しそうになったのを覚えてます 😄

    作者からの返信

    Evelyn さん

    コメントありがとうございます!

    日本の怪獣映画でも会話シーンはあるんですね😀
    というかその映画がハリウッド制作陣に強く影響を与えている?
    教えていただいてありがとうございます。
    字幕付きで会話内容教えてくれるとはなかなかにおもしろポイントが高いですね。

  • 「バービー」(2023)への応援コメント

    バービーは、ミュージカル映画としても好きです。
    ライアン・ゴズリングの白色人種系ケンと、シム・リウのアジア系ケンの決闘は、ややBLっぽくもあり、腐女子の方々の需要も高いのではないかしら?
    人間社会に行ったケンが、男性性に目覚めるシーンも印象に残っております。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!
    僕は「I’m Just Ken」のミュージカルシーンが特に好きですね。ケンxケンの絡みは、確かにBLっぽいかも(笑)。両俳優の筋肉美あふれる肉体はかっこよかったです。

  • 「バービー」(2023)への応援コメント

    リカちゃんではなく、バービーであるからこその映画ですね。キラキラしたバービーの世界感の殻を打ち破り、人間かのようなリアルな悩みにバービー達が振り回されていくシーンは想像がつかず、興味が湧きます♪

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ さん

    コメントありがとうございます!
    リカちゃん人形だったら、T社が許さいないかもしれません(笑)。

    バービーのたちの巻き起こすおバカの騒動に笑いつつ、人間社会の核心をついくような鋭い視点にハッとさせられました。

  • わたしも今作を観て、映像の美しさは心に残っていますが、カエルくんの存在をすっかり忘れていました。再視聴したいですね。

    公開当時、フォロワーさんの中には、やはり東日本大震災を経験された方もいて、その方は「(逆に)地震を描いた作品だと知っていたら、観なかった」とおっしゃっていました。

    地震自体は続いておりますが、劇中で描かれた、東日本大震災は近年起きた災害の中でも、現実的な傷として多くの人たちに残っています。

    意欲作ではありますが、監督が映画制作を呼びかけたとき、反対の意見もあったのかもしれません。

    傷を癒せた方々には、視聴も苦ではなかったはずですが、そうでない人たちには、観るのが辛い映画だったようです。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!

    かえるくんは村上春樹の小説のほうの登場人物で、本作には登場しません。共通しているのは「ミミズ」です。紛らわしい書き方になりすみませんでした。

    やはりそういう拒絶反応は事実あったのですね。震災を描くことの難しさが感じられます。

    それでも、地震がいつきてもおかしくないという心構えを持ち、そして失われたもの(ひとだけじゃなく、街そのものだったりすべてのこと)に思いを馳せることは悪いことではないと思うのです……。

    編集済

  • 編集済

    怖いのは苦手なんですが、好きっていう。なので観たーい∩^ω^∩
    「フラットライナーズ」ちょっと思い出しました。
    医師たちが臨死体験をわざと行って……
    名前間違えてました。ありんさん😊
    おりんて……

    作者からの返信

    不自然とう汰 さん

    コメントありがとうございます!

    こちら大変怖かったです。ゆえにオススメです!
    僕も「フラットライナーズ」見ました。そちらは科学実験的な色合いが強かったですが、本作は麻薬的な色合いが濃いです。

    名前の間違えは気にしていないので大丈夫です(笑)。


  • 編集済

    面白さが伝わってきました。
    U-NEXTでも視聴できるそうなので、観てみたいと思います。
    依存症を警告した、ホラー映画なのですね。
    警告の部分が、しっかり怖く描かれているかに期待です。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!

    僕もU-NEXTで見ました。
    教訓的な内容もさることながら、ホラーとして良質です。
    ゾッとしまくり、ビビりまくり。ラストがとても好きです。

  • xxがなんなのか気になりすぎまする!!(`・ω・´)ダークな世界、覗いてみたい…♪

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ さん

    コメントありがとうございます!

    XXの登場によって、主人公のミアが平常心ではいられなくなってしまうんですね。
    オチはかなりダークで、かなり気に入っています。

  • こちらの映画、拝見しましたよ。
    勧善懲悪が見事に描かれており、スカーキングの悪党っぷりが光っておりました。
    パワータイプのコングとは、ゴリラと狡賢くて機敏なテナガザルで、差別化されてあってよかったです。
    なんとなく予想もしていましたが、冷凍怪獣のシーモも操られているだけで、善玉だったところも、スッキリしたオチになっていたと思います。

    作者からの返信

    小津万実 さん

    コメントありがとうございます!

    なんといっても勧善懲悪がはっきり別れているところが、この映画がすっきりと見られる理由になっている感じがしますね。
    スカーキングは狡く圧政をしいていて、対象的にコングは子ども猿にやさしい。なおどっちもビジュアルがかっこいい。

    大味なところもあったけれど、そのへんが良かれ悪しかれ「神話」的な雰囲気を作るのに一役買っていた感じがしています。

  • 観たくなりましたヾ(๑╹◡╹)ノ"
    すごい!レビューに引き込まれました。

    作者からの返信

    不自然とう汰 さん

    コメントありがとうございます!

    いいレビューが書けていたらうれしいです。
    人を選ぶ作品ではありますが、とても面白かったです。

  • 面白そうな映画ですね。
    U-NEXTでも視聴可能なようなので、観てみたいと思いました。

    作者からの返信

    せいひつ さん

    コメントありがとうございます!

    こちら文句なしに楽しかったです。
    エンターメントに振り切りつつ、メッセージ性も感じられます。
    アカデミー作品賞を取るのも納得の内容です。

  • エディプスと「親殺し」のお話も面白かったです!
    カルトなホラーを描く、アリ・アスター監督に、『ジョーカー』のホアキン・フェニックスの主演……

    ベン・アフレック主演の『ドミノ』もそうでしたが、この手の映画で一番危惧しているのが「夢オチ」で全て済ませられてしまうのか?、という点ですね。

    住んでいるところが田舎なので、映画館での上映はありません。
    U-NEXTの配信が始まったら観たいと思います。

    映画レビューは、とてもタメになっております!
    続けてくださると嬉しいです!

    作者からの返信

    せいひつ 様

    コメントありがとうございます!

    レビュー気に入っていただき、大変うれしいです。
    書くときは知識や経験をフル動員して頑張って読み解くようにしています。
    なにかの参考になっていたら書き甲斐があります。
    本当にありがとうございます。

    「ドミノ」は未見でした。すごく面白そうな映画で、要チェックですね。

    僕も映画難民で、隣県まで車やバスで向かわなくては行けない状態……新作映画を気軽に見に行けないところが悩みのタネです。

  • これまた興味深い!!(о´∀`о)チョイスが好きです!!というか、毎度ですが、雑誌に載っているかのようなレビューが素晴らしすぎます!
    早く映画館にいく時間をつくらねば。。

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ さん

    コメントありがとうございます!
    レビューを褒めていただいてうれしいです!
    こちら映画雑誌をけっこう読むので、何らかの影響が出たのかもしれません。
    「オッペンハイマー」「ボーはおそれている」は劇場で見る価値大ですね!
    ぜひともオススメです。

  • 拝読いたしました。
    映画には、ヒンドゥー教の聖典引用のベッドシーンがある、という炎上を聞いております。
    わたしはまだ未見ですが、オッペンハイマーのプロフィールを、ユーチューブで、軽く視聴しておくと良いかもしれないと思いました。

    いち日本人として、オッペンハイマーには悪感情しかありませんが、そういったバイアスを取り除けて、楽しめる映画だったら観たいかしら。

    作者からの返信

    せいひつ 様

    コメントありがとうございます!

    確かにありましたね、エッチしつつ「我は死なり」と読み上げるシーン。
    あそこはオッペンハイマーの傲慢な一側面を描いていると言えるかもしれません。多面的な要素の一つということですけれど。

    彼の善良な一面も垣間見ることができます。ぜひ、一度見ることをおすすめします。

  • 日本人にとっては悲劇としかいいようがない出来事ですが、狂気の天才が一体どういう心理状態にあるのか、非常に興味がわく映画です!

    作者からの返信

    タカナシ トーヤ様
    コメントありがとうございます!
    まさに悲劇で、日本人としてはやりきれない感覚になります。

    天才は凡才の想像もつかない世界で生きてる感じがよくわかりますね。それゆえに可哀想な目にもあったりしますが。

    編集済