6章-8.復讐(5) 2022.5.18への応援コメント
圧巻のタイトル回収でした。
なんて悲しいタイトルだったのかと。
分かってしまった後からは、色々と違って見えますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうなんです。タイトルはユミちゃんそのものなのです……。とっても長い長い伏線回収でした(笑)
6章-7.自立(1) 2022.5.18への応援コメント
(声にならない叫び声)
↑のコメントしか出来なくなってきました。。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!ついに語彙がっ!!(笑)
反応いただけるだけで、とても嬉しいです(*'ω' *)
6章-4.挨拶 2022.4.17への応援コメント
(声にならない叫び声)
やはり…あああ、、、読まなくては…続きを‥‥!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お別れの挨拶は切ないですね(´・ω・`)
死ぬかもしれない戦いに行く人を見送る事しか出来ないのって、しんどいなぁと思います。
6章-1.後日(6) 2022.1.21への応援コメント
(声にならない叫び)
いつも変なコメントを残している者です。
あまいです。
あますぎました。
次の展開が怖いです…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ついに2人の歪な関係性をはっきりさせましたね!男気ユミちゃんです!(笑)
そう、あまあまの後に待ち受けるは……(笑)
5章-7.突入(3) 2022.1.13への応援コメント
和やかな甘い聖夜から一変しました…。
描写がとても丁寧で、ここまで書き込めるのが本当にすごいと思いました!
細かな箇所が勉強になるなあとおもいつつ、楽しく読ませていただいております!!
作者からの返信
あまあまなクリスマスでしたね!
応援コメントありがとうございます!
ついに呪詛師達との対決です。総力戦っていいですよね!戦略考えるのが好きで(笑)楽しんで頂けて嬉しいです!
5章-2.追放(4) 2021.11.18への応援コメント
あのザンゾーさんが、お姉ちゃんの前では。。。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お姉ちゃん最強です!小柄なお姉ちゃんにぶっ飛ばされる野郎ってなんかいいですよね( *ˊᵕˋ*)←癖
5章-2.追放(1) 2021.11.18への応援コメント
あまあまなのに、タイトルが不穏( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
楽しい楽しい無限パンケーキタイムなのにねっ!(笑)
一体この後何が待ち構えているのでしょうか!( *ˊᵕˋ*)
5章-1.特別(5) 2021.10.3への応援コメント
どうしたんでしょう。気になります…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ザンゾー君は語りませんからね。ユミちゃんの問題【定期的に血液が必要】が片付いた事は喜ばしい事なんですが、ザンゾーにとっては、ユミから必要とされなくなるわけで。近くに居る都合のいい理由を失い、気持ちの整理がつかない感じになってたりします(笑) 若いですね(*'ω' *)
5章-1.特別(2) 2021.10.3への応援コメント
もぐもぐしてるユミちゃん可愛い…と思ってる私もやばいのでは?笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
美味しい物をもぐもぐしている女の子は可愛い物ですよっ!(,,>ω<,,)
食べてるものはたとえぐろくても……(笑)
こういう、可愛いとグロいの共存が癖です( *ˊᵕˋ*)♪
3章-8.解放(5) 2021.5.7への応援コメント
ユミちゃんの唇がああああ
作者からの返信
奪われちゃったっ!(*゚ロ゚)ハッ!!
しかも無理矢理!酷いやつですねぇ、本当に(笑)
1発と言わず、5発ぐらいぶん殴ってやらなきゃ(`・ω・´)ふんすっ!
3章-8.解放(3) 2021.5.7への応援コメント
ザンゾー苦手です苦笑
飼い慣らされるのはちょっと楽しみです!
作者からの返信
ザンゾーは嫌味も言うし、言われたくない事をバッサリ言い切って、対象を精神的に攻撃するタイプですからね! (笑)
とはいえ、これは戦術の部分であり、意図的に計算してやっていたりします。コワイネ。
そんなザンゾー君が飼い慣らされちゃう姿を楽しみにしてください( *´ω`* )
3章-8.解放(2) 2021.5.7への応援コメント
グロすぎて読むの止めてたのですが、やっぱり読みたくなったので戻ってまいりました。久々にユミちゃんとゆこさんの癖に再会できました!
やはり圧倒的に読みやすいですね。そして引き込まれる。
ユミちゃんの狂気に満ちた感情に、何故か感情移入してしまいます!
2も楽しみなのでゆっくり読み進めていきますー!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
再開嬉しいです!しんどいシーンが多い章なのでご無理はせず💦
読みやすいと言っていただけて良かったです!ユミちゃんの狂気は幼い頃に閉じ込めてた願望や本音の部分です。多分きっと誰しも持っている部分だけれども、大人になるにつれて封じ込めちゃう感情かなと。
お時間のある時にでも読んでいただけたら、とても嬉しいです!(*'ω' *)
2章-1.見学(1) 2020.8.21への応援コメント
企画主催です。
参加して頂きありがとうございます。
拝読させて頂きました。
まずは一言。
面白いですね。
題材が凄く好みです。
描写も巧みですし、何より狂気が良い。
中々出会えない作品でしょう。
素敵な作品をありがとうございます。
ゆっくり読み進めて行こうと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
企画から読みに来ていただきありがとうございます。面白いと言っていただけてとても嬉しいです!
こうした題材のお話ってなかなか見つからないですし、探すのも大変ですよね。ならば自分で書こうと思い立って書いた作品だったりします。
やはり狂気っていいですよね!(笑)
お時間のある時にでも続きを読んでいただけたら嬉しいです!
3章-10.執着(2) 2021.8.10への応援コメント
ガンバレ…ガンバレ二人とも……✨
5章-3.茶番(4) 2021.11.29-2021.11.30への応援コメント
コメント失礼します。
五章拝読中ですがザンゾーのしてやられっぷりいたってもいられず、コメントしたくなりました。ユミをいつもからかっている分、彼がたじたじになるのもいいですね!
彼の意外な一面を見れて、少し驚いたりもします。六色家についても語られ、さらに気になる話題がいくつか出てきましたね。ここで見られている穏やかな場面、嵐の前の静けさのようでユミとザンゾーの先が心配になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
いつも余裕ぶっこいてるザンゾーがユミちゃんに翻弄さちゃうところですね!私も書いていてとても楽しかったエピソードです!
アワインさんの読み通り、嵐の静けさ……かもしれません。続きも読んでいただけたら嬉しいです!
4章-8.訪問(4) 2021.9.26への応援コメント
コメント失礼します。
四章拝読しました。
ユミは普通に生きられないのは仕方ないのですが、せめて彼女の中にある悪い物は取り除ければいいなと思います……。毒と呪詛の複合はまさに蠱毒ですよね……。取り除ける寸法がたっているなら、安心ですが問題はその過程。解毒をする手間ですよね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そして、4章をお読みいただきありがとうございます!
ユミのもう元の体には戻れないという部分に触れて頂きありがとうございます。毒と呪詛の複合は凶悪です。この章の最後でやっと解決方法が見つかりはしましたが、そう簡単にはいかない所……。
次章で解決に向けてユミ達は頑張っていくので、是非続きも読んでいただけたら嬉しいです!
3章-10.執着(3) 2021.8.10への応援コメント
コメント失礼します。
2章と3章拝読いたしました。
ユミについて気になってしまい、読み進めてしまいました。
同時にシュンレイさんやアヤメさんたちのいる殺し屋の世界。そして、その裏側で動く情勢やユミの異常についても知れて面白かったです!
ユミの異常性だけでなく、さらに狂気となるものが付属されたのは恐ろしいですね。マイナス×マイナスでプラスになった感じはあるようで、まだ解決していないのが悲しいですね……。
しかし、ザンゾーの執着も困ったものですね(汗)
この執着持ちや狂気持ちについてもまだ色々語られるでしょうが、まだユミの親族についての詳細がわかってないんですよね……。
お時間あるときにまた伺いに行きます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
3章末まで読んでいただきありがとうございます!
ユミの問題はまだまだ解決できなくて、もどかしい部分かと思います。
そしてザンゾーという問題も降って来て……。
今後一つ一つ解決するために、ユミちゃんは頑張るので、
是非見守っていただけたらと思います。
是非また、お時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです!
1章-6.報告 2020.8.20への応援コメント
コメント失礼します。
ゆこさんの書く殺し屋の世界観の狂い具合と殺伐さがいいですね。登場人物たちの人間味がなさそうで実はある感じも良きです。
ユミについてなにかまだありそうですね……。
わっと驚くようなことがあるのでしょうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
殺伐として、狂った世界に生きる彼等の人間味というのが書きたかったので、楽しんでもらえてとても嬉しいです!
ユミちゃんについては色々とあります!(笑)
是非読んでいただけたら嬉しいです!
2章-3.訓練 2020.8.22への応援コメント
正直、チェーンソーとか考えるとキックバックが恐ろしいからな〜。振り回すとかしてたら、なりやすいだろうし、顔に向かってキックバックしたら普通に死ねるし
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうですね。実際にチェーンソーで人を切断できるのか、という話ですが、おっしゃる通りキックバックが怖いですね。
また、チェーンソーは柔らかい物は切断しにくいそうです。物語内にある様に、人間をスパスパ切るには向いていないそうです。死体切断するなら、チェーンソーよりも専用の肉切り包丁とかなのでしょう。
裏話にはなりますが、世界観としては現代ファンタジー、ホラー寄りなので、ここに出てくるチェーンソーは、恐怖の象徴という意味合いもあります。チェーンソーで追いかけてこられたら怖いですからね。
また、それを少女が振り回すと言う絵面が癖なので(笑) ファンタジーだなぁと楽しんでいただけたら嬉しいです。
2章-2.趣味 2020.8.21への応援コメント
一回の報酬で二十万程度なんだな。十八人ほど殺したが、そいつらの価値は低かったってことか。こういうのって、税金とかどうするんだろうな。脱税するのかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この初仕事でユミに与えられた20万について。小説内では不要(ユミ自身が気が付かないため)なので、記載していないですが、勿論意図や裏設定があります。
アヤメに支払われている報酬の総額については、読者の想像にゆだねる形なので、想像していただきたいですが、ユミの20万については、新生活を送るための資金として店主が渡しています。一般人だったユミの金銭感覚を破壊しない程度に抑えています。本当はもっと多くの報酬が発生していますが、敢えて渡していないという状況です。
ちなみにこの世界の裏社会には、税金は発生しません。
理由としては、一般社会ではないためです。法に守られない代わりに法を守る必要が無い。つまり法が適用されない社会となっています。ですが無法地帯というわけではなく、彼ら独自のルールで合理的に回されています。その辺りの世界観も楽しんでいただけたら嬉しいです。
2章-1.見学(3) 2020.8.21への応援コメント
なんかヤバいやつっぽかったが、倒せてよかったな。ユミに説明してないがなんか隠し事でもあるかのだろうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
実はこのヤバイ奴というのが、この物語における謎の1つになります。
勿論、ユミはこの社会においては初心者なので、説明されていない事、伏せられている事は山ほどあり、何が当たり前で、何がイレギュラーかも分からない状況です。
ユミと一緒に探りながら読んでいただけたら嬉しいです!
編集済
1章-3.異変(2) 2020.8.20への応援コメント
交流からかなり時間が経ってますからゆこさんの新しい作品見れて嬉しいです!
また殺し屋が絡まってくるんですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
新しくUPした方も読んでいただきありがとうございます!殺し屋達のお話を書くのが好きで(笑)
是非是非!交流よろしくお願いします!
2章-5.代理(2) 2020.11.16への応援コメント
料理美味しそうです。平和?なやり取りのあとに待つものとは……気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ほんわかお料理回!平和の後に待つ物は……。(笑)
落差って大事ですからね!!
2章-3.訓練 2020.8.22への応援コメント
チェーンソー重そう・・・。笑いながら、歌いながらというのが狂気ですねー!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
チェーンソーは、2キロ~3キロあるらしいので、振り回すには結構な握力や筋力が必要ですね!
少女がめちゃくちゃ凶悪で物騒な武器を振り回すというコントラストが癖です(笑)
2章-2.趣味 2020.8.21への応援コメント
シュンレイさんは勝手に料理激上手だと思って読んでます!得意料理は鮮血の麻婆豆腐かな・・⁉()
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
シュンレイは料理上手ですよ!器用ですからね!
確かに得意料理は何かは謎ですね。いつか出てくるかも……?
2章-1.見学(2) 2020.8.21への応援コメント
ワンピースは汚させない(キリッ
仕事服が汚れないというのはプロの犯行ですね・・!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お出かけ用の可愛いワンピースを着たいけれど、汚したくもない!
そんな乙女心です(笑)
2章-4.再会(2) 2020.10.22への応援コメント
誤字報告です。
シエスタのセリフに《れ》が抜けてました。
ランクによって受けらる仕事が異なるから
↓
ランクによって受けれらる仕事が異なるから
最新話でコメントしよって思ってたのに、途中で誤字報告が初コメになってしまいました笑
作者からの返信
わわわ! ご指摘ありがとうございます!
助かります! 読んでいただき嬉しいです!
後書きへの応援コメント
今更ながら完走いたしました。
そして、完結おめでとうございます。お疲れさまでした。
大変読みやすく、テンポもよく、日常パート→戦闘→日常パートといった落差のはっきりした構成が印象的でした。
丁寧に描かれており、学ばせていただくことも多かったです。
内容も本当に素晴らしく、
ユミの葛藤、アヤメへの想い、仲間たちとの絆、そしてプレイヤーという立場――どれも軽いテーマではなく、重厚な物語でした。
うまく言葉にできませんが、読み応えのある作品だと感じております。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
改めて、最後まで読んでいただきありがとうございます!とても嬉しいです!
物語構成としては、書きたいものを第1優先にしながらも、落差を意識して書いていたので、読みやすいと言って頂けて嬉しいです。
それぞれのキャラクターの生き様を描きたく、自分らしく生きる彼らを書ききれたかなと、書きたいものは書けたなという思いです。
本当に最後までありがとうございました!⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝パッ