第99話 管理人室への応援コメント
この作品、めちゃくちゃ好きでなろうで10回以上、こちらで見つけてまた読み直しています
遺跡のセリフはなろうの方にはなかったような
こちらで読み直して良かった
書籍も購入します。
これからも楽しませていただきます
ありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます。
ぜひぜひ! 書籍の方では遺跡のエピソードが展開しておりますのでお読みくださいませ!
編集済
第127話 追跡への応援コメント
これは、ドッペルゲンガー的な奴……?
しかしこうなるとウォリスも本物だったのやら怪しく思えてきちゃったな。
そもそも今立っている所すら正しいのかどうか(-_-;)。
名前は忘れましたが、こういう、人を化かして罠に陥れる魔物がいた様な……。ヴォジャノーイとかそんな類いの奴らが関わってるのかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
アルマークマーク2(言いづらい)なのでしょうか…
第126話 路地にてへの応援コメント
いつの間にかピルマンいなくなってたんですよね?
……て、本人でなく影の方が後をつけられたってのはあまりに気の毒なお話なので、彼ではないと信じてあげたいところですね(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
ピルマンはほら、影すらも薄いですから……
第125話 出発への応援コメント
いや何も「さては」とまで言うほどの事では……。
他の子達は分かってたけど言わないでいてあげたんだと思うよね。
まあでもそこを言っちゃうのがネルソンの持ち味。
知ってた(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
ネルソン「どんなに普通のことでも、頭に“さては”って付けるとなんかすごい情報みたいに聞こえるんだぜ! これ、秘密な!」
第123話 存在感への応援コメント
ああもう、折角ウェンディと話ができてたのに!
さすがに授業中ではウェンディを連れションに誘うわけにもいかんしなあ。
いや授業中でなくとも連れションは無理だと思うがw。
作者からの返信
ありがとうございます。
アルマーク「ウェンディ、一緒にトイレに行かないか」
ウェンディ「!!??」
第122話 石当てへの応援コメント
一瞬、男の子がおはじきですかい、って思ってしまったのは許して頂きたい(笑)。
良く考えたら玩具を買い与えて貰えない様な家庭では、ロハで手に入るのなんて木の枝や石ころしかない訳だかんね。
まあ逆に言えば、だからトルクには経験がない(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
昭和キッズのベーゴマとかめんこも、おはじきのようなものですから……
トルクは一緒に遊ぶ同年代のお友達もいませんでしたので。
第121話 それぞれの昼休みへの応援コメント
うぁー、やっぱりか~。
トルクなんて待たせときゃよかったのに、ご丁寧に相手なんてしてやるからこんな事に……(-_-;)。
作者からの返信
ありがとうございます。
トルク「!?」
第120話 誘い方への応援コメント
こ、これは何やかんやで聞きそびれる奴なのではないかと言う気が……(^^;)。
ウェンディだけ誘われなかったら気の毒どころの騒ぎじゃないので、ここは授業中に手紙を回して貰ってでも誘うべきところなんだけど、さて、しかしながらアルマークにそんな機転が利くかどうか……。
作者からの返信
ありがとうございます。
手紙を回す。なるほど……
アルマークには思いつかなそうです(←作者が思いついていない
第119話 クレープ屋の誘いへの応援コメント
なんとか最後に本命の名前が出てきたようで、話を振ってあげたレイドーもほっとした事でしょうね(笑)。
しかし、モーゲンがクレープ如きで腹が膨らむ訳がない事ぐらい、いい加減アルマークでも気付きそうなもんですが、その辺、気働きはまだまだですねえ(^^;)。
あと、小うるさい事を申す様で恐縮ですが、
>食通をもって鳴る初等部三年二組のモーゲンは、
この“鳴る”は『為る』の誤りかと。
作者からの返信
ありがとうございます。
アルマーク自身は物足りない量でもそれを一食に数えるような生活をしていたので、ついその癖が出てしまったのかもしれませんね。
この「~をもって鳴る」は世間に名声が轟く(鳴り響く)という意味ですので、間違いではありませんm(__)m
第117話 (閑話)旧街道沿いの酒場にてへの応援コメント
彼の場と機を読む力と達観度数。その底力の由縁は、そして今その魂の色は何色なのか…気になるところです。いつも続きが楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しみにしていただけると、とても励みになります…
第99話 管理人室への応援コメント
↓唯人さん。
先になろうの方で投稿されているのでそちらで読んでいるのではないでしょうか。私も元々あちらで読んでいましたし。オススメ作品です。紙本も集めてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ああ、書籍も買っていただいているんですね。嬉しいです(ノД`)・゜・。
編集済
第99話 管理人室への応援コメント
良いストーリーの割には読者が少ないですね。
他のところで「投稿時間を夕方にすると読者が増える」みたいな事を言ってる人が居ました。
良ければ試して見られては?
「趣味で書いてるだけで…」とかなら余計な事でした<(_ _)>
追伸、
ごめんなさい。書籍化もされていて。。それで読者が少ないんですね。なろうにも…。
なるほど…よく知りもせず失礼しました<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですね、夕方の方がいいんですか…
趣味と言いますか、あらすじを見ていただければわかる通り、書籍化しております(´-ω-`)
第6話 入学試験への応援コメント
物語の世界が、とても強く息づいていますね!
人々の営み、気候、魔法…その中でアルマークがどう成長していくのか…
楽しみながら読み進めていきます😊
作者からの返信
ありがとうございます。
ぜひ、この世界でアルマークが何を学び成長してくのか、お付き合いいただければと思います!
第43話 エルドへの応援コメント
…意地があんだよ、男の子には。
初歩魔法のおじいちゃんから流れて来ましたが、こちらの作品も面白くて一気読みしてしまいました。
主人公以外の登場人物がモブで終わる事なく、丁寧に深掘りされているのが良いですね。今後も更新楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます。
あ、ヘルートの方もお読みいただいて…!
「モブ」という感じになる生徒はほとんどいない物語ですので、どうぞ楽しみにしていただければと思います!
第23話 剣への応援コメント
脱字?報告
> 卑怯者が、ちょろちょろと逃げ回りやがって……」
トルクが悔し紛れの悪態をついたそのとき、アルマークが不意に体を沈めた。かと思うと、ぽん、と軽い音を立てて彼のレイピアがトルクの防具の胸
防具の胸→防具の胸◯◯?
作者からの返信
ありがとうございます。
あ、ほんとですねー! 修正します(=゚ω゚)ノ
第1話 北の傭兵への応援コメント
なぜ今、アルマークがカクヨムに?引っ越し?
第41話 ジャラノンへの応援コメント
ここまで一気読みしました!
丁寧な描写ですごく面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ここからもっと面白くなっていきますので、どうか楽しんでいただければ!
第6話 入学試験への応援コメント
なろうで初めて読んだ時のワクワク感を思い出しました。やっぱり良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらでも連載を始めました。初期は一話一話が短いんですよね。
第86話 (閑話)残雪への応援コメント
この作品の登場人物は不器用な奴が多すぎる それが良い
作者からの返信
ありがとうございます。
宿屋のおやじは結構人気のあるキャラです…