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  • への応援コメント

    私は、一人カラオケが大好きです。もし、自分が声を出せなくなったらどうしようと思い、読んでいたら涙が止まらなくなりました。

    作者からの返信

    猫ララさん
    お読みいただきましてありがとうございます。

    声を出せない方へ思いを馳せていただきありがとうございます。

  • への応援コメント

    自主企画に参加していただき

    ありがとうございます。

    今まで無言主人公をイメージで書いていた為、

    読んでいて、参考になりました。

    第二の声という方法があるんだと

    始めて知りました。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    牧村和樹(グレイレッド)さん
    お読みいただきましてありがとうございます。
    このように声を失ってしまう人も実際には
    かなりの人数がいます。
    そういう人達へ、思いを馳せてくれればと思います。
    コメントありがとうございました。

  • への応援コメント

    こんにちは、「タイトル名が短い~」の自主企画に参加いただき、ありがとうございます。

    声を失う。
    これまで考えたことがなくて、改めて考えさせられました。
    死ではないけど、失うもの。
    今生きているこの瞬間、この声が、とても大事だなと思いました。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    りおんさん
    お読みいただきましてありがとうございます。
    声を出せるのは当たり前に思えますが、
    世の中には声を失っている人もたくさんいます。
    そういった方に、少しでも関心を持ってもらえれば
    と思って書いた作品でした。
    こうしてお読みいただき、感想も書いていただきましてありがとうございます( ღ'ᴗ'ღ )

  • への応援コメント

    死んだあとは何も思うことすらできませんが、これは声が死ぬ宣告を受けてその後も生き続けるということになりますよね。

    ですが、不幸とはその人自身の主観によってこそ定められるものだと思っています。

    第二の声を手にするというその行動こそが幸せへの前進であり、まさしく生きることだと思います。

    一度死んでも生き返る。そんな生命力の高さを感じさせられました。

    その生きざまは尊いものです。

    作者からの返信

    遥述ベルさん、お読みいただきましてありがとうございます。
    世の中には実際に、病気などの理由で声を失ってしまう人がいます。
    私の知人も、声帯を手術で取ってしまい、話すことができません。
    その人達の人生に思いを寄せて、この作品を書いてみました。
    声を失っても、第二の声を手に入れて強く生きていく。
    その力強い生き方を、この作品から感じ取ってもらえたようで、嬉しく思います。
    お読みいただきまして、また、ステキなレビューも書いていただきまして、本当にありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

  • への応援コメント

    もしも明日、声を失うとしたら誰にどんな声を残すんだろう?そんなことをふと考えました。
    第二の声で生きていく人生、応援したくなる物語でした。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。
    ステキな感想コメントも書いてくださりありがとうございます。