応援コメント

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  • 第4話 胡桃とライナーへの応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!
    前の話を思い浮かべてニヤニヤしてしまう回ですね笑

    作者からの返信

    いえいえ、どういたしまして!
    ニヤニヤの連続を目指してます。気がつくまでは!

  • 自主企画参加ありがとうございます。

    > 取り残され憤る僕に、美穂が強烈な一言を放ったんだ。
    語尾の「んだ」が他の文章から浮いています。
    おそらく前後に他のセンテンスがあるのではと想像するのですがいかがでしょうか。

    前の文章との適切な間がないので余計に目立ちます。

    おそらく

    (そのとき)取り残され憤る僕に、美穂が強烈な一言を放ったんだ。

    と間をいれることで文体が変わっても読み手に準備ができるのではと考えます。



    >美穂の声を聞くのは、これがはじめて。
    ただのツッコミなので気にしないでいただきたいのですが、授業で当てられることはなかったんでしょうか……




    >速くて

    例解小学国語辞典より

    早い
    ①時刻が前である ②まだその時になっていない ③先である ④時間が短くて済む。

    速い
    ①時間がかからない。スピードがある ②動きが激しい

    この場合、どちらでしょうか。

  • これは面白いです。とても愉快な話になりそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気付いたときに、どうなるのかもご期待ください!

  • 第2話 もの食う美少女への応援コメント

    応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第8話 二兎への応援コメント

     企画主催者です。このたびは「私が読んで、サンプル1の感想を書いたり、反応をしたりするだけの企画(条件つき)」への参加、ありがとうございました。


    ④誤字・脱字または重要な瑕疵について
     誤字・脱字は見当たりませんでした。
     設定上の瑕疵については、細かな点を除くと、主人公の方針に対する違いが挙げられます。美少女鑑賞者として、積極的に話しかけたり、触れたりしないと述べているにもかかわらず、実際には能動的に活動しており、当初掲げられていた方針に、反しているように思われます。もっとも、世の中には「不遇(不遇じゃない)・無能(無能じゃない)スキルで大活躍!」といった、開始早々からタイトルに反する作品が、多量にありますので、その意味では許容範囲内でしょう。


    ②読書を断念する理由について
     ここまで読んでも、御作に興味を持てなかったというのが、一番の理由になります。
     いつまで経っても、ストーリーが進んでいる気がしません。本作はラブコメですので、ストーリーについてはあってないようなものだと、一様のフォローをするにしても、このジャンルにしばしば見られる様式美的な面白さが、随所に見られるわけでもありません。正直なところ、退屈です。
     タイトルどおり「気付いたとき」以降が、本作のセールスポイントなのだとしても、気づく前の部分について、お茶を濁せるほどの魅力があるとは感じませんでした。ただし、序盤から登場した親しげな妹との日常は、これから先に待っているだろう、主人公のあまあまな生活に酷似するものでしょうから、読者に対して、待ち受けるストーリーの答えを事前に提示した点は、非常によかったと思います。逆に、この点を見ても、御作を読み進める気になれなければ、自分向けの作品ではないということなのでしょう。私は、「この調子だと、体育祭の話が終わるまでにどのくらいかかるんだろう?」と思ったので、素直にギブアップです。


    〔補足〕
     最新話付近に、読み専らしきユーザーが2人もいますので、私の好みではなかったというだけで、御作の方針は大きく誤っているわけではないと思いますので、安心してください。

    作者からの返信

    御咲花 すゆ花 様

    感想、ありがとうございます。
    退屈させてしまい、申し訳ございません。

    丁寧に描くか、スピード感で押し切るか。
    両立させるだけの技量が現状では不足しているのでしょうね。

    これからもがんばりますので、よろしくお願いします!

  • 第12話 呼び出しへの応援コメント

     とりあえずここまで読ませていただきました。

     主人公と売れっ子のヒロイン、そして妹の間の関係が、それぞれの視点から上手いこと見える範囲で描写が描かれていて、主人公がヒロインの正体に気が付かないことにも納得がいきます。

     そしてそれぞれのキャラが日の目を浴びないことがなく、まんべんなく出番があったところもよかったです

    作者からの返信

    伊賀栗 エイジ 様
    コメントありがとうございます。出番をまんべんなくするのには苦労しています。まだまだ未熟なので、話毎に文字数が多かったり少なかったりするのはそのためです。

    苦労している点を見つけていただき、本当に感謝しています。今後とも、よろしくお願いします。