第56話 リッツフェルド公国へ03への応援コメント
ワイバーンか。この手の予感はだいたい当たるものなので、戦うことになりそうですね。でも、仲間がいる今なら対抗できそうです。
もしかしたら、早速ジミーに教えてもらった技術が役に立つかも。
作者からの返信
どんな相手が出て来てどんな戦いになるんでしょうね。
無事に乗り切ってくれることを願っています。
編集済
第55話 リッツフェルド公国へ02への応援コメント
初顔合わせは和やかな雰囲気で良かったですね。というか、女性だけのパーティーで、信頼し合える間柄って、素敵じゃありませんか!
書籍になることがあれば、この生姜焼きを食べているシーンが巻頭の見開きイラストになっているに違いない(笑)。あかん、朝食前なんで腹が鳴り出した(笑)。
生姜焼きにしようかな、今日の昼ごはん。
作者からの返信
お互いにいい印象を持てたようで良かったです。
生姜焼き美味しいですよね。
第53話 イノシシ02への応援コメント
もしかして三日ほどで出来たのはジミー本人なんだろうか。だとしたらいきなりの師匠超えじゃないですか(笑)。
カツ丼になりましたか。あれは旨さの暴力ですからねー、食べ盛りの子なら尚更嬉しいでしょうね!
こうして思い出は積み重なっていくのでしょうね。
作者からの返信
もしかしたら師匠を超えてたのかもしれませんね。(笑
また思い出の味が増えましたね。
第53話 イノシシ02への応援コメント
いやいや2日でできちゃったじゃありませんか。笑
---
> 巻き割りできるようになって良かったね
薪割りかなと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
なんか簡単に出来てしまいましたね。(笑
第52話 イノシシ01への応援コメント
よし、トンカツの材料ゲット!(笑)
美味しいやつともなればモチベも高くなりますよね(笑)。
ジミーは例えば兄弟がいて跡継ぎにはなれないとか、そんな感じだったりするんでしょうか。あるいは真面目過ぎて家や騎士団の中で煙たがられてしまったとか。その辺が語られる日は来るのでしょうか。
そしてジルの薙刀術を強化するチャンス! 物にできるでしょうか。
それはそれとして、次回はトンカツ回ですよね。楽しみです。あ、丁度お米が手に入ったのですから、カツ丼もできますね!
作者からの返信
ジミーの話はどうしようか迷っているところです。
そのうち書ければと思っているのですが…。
ジルの薙刀は確実に進化しそうですね。
良いきっかけになりそうです。
第51話 ラフィーナ王国へ06への応援コメント
>今日は簡単なベルと一緒に簡単な打ち上げをすることになっていた。
『簡単な』が重なってます。
>今日はベルと簡単な打ち上げをすることになっていた。
相手が一人だけですので、一緒に、もいらないでしょうか。まあ、自分の感覚でありますが。
舞茸の天ぷら、美味しいですよね。藻塩をかけて食べるのが好きなんですよ。
しゃぶしゃぶもいいですね。お肉の食感が口に蘇ります。
信頼できる仲間というのは得難い財産ですから、大事にしていきたいものですね。この財産がどれほど増やせるか。そしてジル自身の成長。自分の不足を前向きに捉えられるのはまさに成長の証ですよね。
次の出会いはいかなるものになるのでしょうか。楽しみてす。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
美味しいものと気の置けない仲間どちらも人生を豊かにしてくれるものですね。
これからもそういうものを大切にしながら成長して欲しいと思っています。
第51話 ラフィーナ王国へ06への応援コメント
良き良き。
別れがあれば出会いもあり。
いつかまた再会できると良いですね。
温かい気持ちになりました。ありがとうございます。
作者からの返信
アイカ、ユナ、ベルとは今後も一緒に冒険して欲しいなと思っています。
第50話 ラフィーナ王国へ05への応援コメント
よし、順調に殲滅できたようですね。
それにしてもジェネラル級が出るとは。ファンタジーモノの定番とはいえ、色々と気になるところではありますね。
そんな冒険の合間にお茶やポトフで飯テロ挟むのはお約束なんですねぇ。よきかなです(笑)
作者からの返信
順調に戦い終えたようでほっとしました。
冒険中もご飯はなるべく美味しい方がいいですよね(笑
第49話 ラフィーナ王国へ04への応援コメント
大きな猫ということで、豹とかを想像してましたが、虎でしたか。
この世界は西洋と東洋が混ざったみたいな生態系になっているのでしょうか? まあ、西洋系のキャラクターが明らかに日本由来のご飯を食べてたりする世界で、今更何を言うのかという感じではありますが(笑)。
だいぶ打ち解けた様子の二人。ジルも後は何かきっかけがあれば一気に成長しそうですね。
次の村には何が待っているのでしょうか。
作者からの返信
虎でしたね。
豹もそのうち出したいとは思っていますが、生態系はめちゃくちゃですので気にしないでいただければと思います。
みんなの成長も楽しみです。
第47話 ラフィーナ王国へ02への応援コメント
>同じように、手早く朝食を済ませたベルを伴って
当初の推測では朝食後に訪ねてきていたのでは? 推測が外れて、ベルもまだ朝食を食べておらず、ここで手早く済ませたということでしょうか?
口数は少なくとも信頼はできる人という感じですね。料理できないということは、今まで野営するときは美味しいものを食べることはできないのが普通だったんでしょうかね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
のんびり朝食を取っている途中でベルがやって来て同様に朝食を取り始めたという風に書いたつもりです。
そう読めなかったのであればすみません。
野営の時は適当な行動食で済ませていたのだと思います。
第46話 ラフィーナ王国へ01への応援コメント
米どころかー。新潟とか秋田とかそのへんのイメージでしょうか(笑)。
そしてやはりの飯テロ(笑)。肉ジャガ出しますかそこで。東郷平八郎がビーフシチュー食いたくて軍の主計科に無茶振りして、材料がない中ワインの代わりに醤油で何とか作ったやつ(笑)。
作者からの返信
イメージは米どころですね。
肉ジャガって意外とおつまみになるし、お腹にもたまるので、たまに選択します。
編集済
第45話 夏祭り03への応援コメント
はぐれ仲間が一人増えましたね。
騎士団で何があったのか。その事がもしや、ジルの今後にも関わりあったりするのか。
そして、やりがいについての答えは出るのか、それとも人生の終わりにあれがやりがいというものだったのかと気づくのか。
なかぬか答えが出ないからこそ、人は問い続けながら生きていくのでしょうねぇ。
作者からの返信
ジミーに何があったんでしょうね。
それでも、ジミーが意外と真面目なやつだということがわかってよかったです。
これからも村のためにきちんと働いて欲しいものです。
編集済
第44話 夏祭り02への応援コメント
>ユリカちゃんと一緒寝て
一緒『に』寝て、としたほうが良いのではないでしょうか?
>何度目かの約束する
こちらも、何度目かの約束『を』する、ですね。
>私たちもさっそく広場が良く見える場所に陣取る
この書き方だと、広場の外から見ているようにも受け取れてしまいます。すでに広場に着いているわけですから、
>私たちもさっそく全体がよく見える場所を探して陣取る
みたいな書き方のほうがいいのではないでしょうか?
最後の方の劇はもしかして暴れん坊将軍(笑)。あれは小学生の頃から好きでしたねぇ。『余の顔を見忘れたか!』からの『成敗!』までのお約束が(笑)。
次回は夜の部でしょうか?
ジルも十分に村の一員のようですけどね。どこかで一線を引いてしまっているのかな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
劇はまさにそれです。
きっと楽しい夜になるんでしょうね。
第43話 夏祭り01への応援コメント
お祭りかぁ。どういう謂れがあったりするんでしょうね?
山車とか特別な飾りつけとか装飾品とか、出されたりしそうですね。どんな(この世界にとっての)非日常が見られるのか、楽しみです。
作者からの返信
普通の田舎のお祭りをイメージしました。
古き良き日本のお祭りと海外っぽいものを混ぜた感じでしょうか。
第42話 アイカとユナ07への応援コメント
>おそくら、今回の戦いにそれぞれ思う所があるのだろう。
『おそらく』ですね。
>縁もたけなわ
『宴もたけなわ』です。『えんもたけなわ』ではなく『うたげもたけなわ』と読むのでは。
反省すべきはして、前を向く。それができるならまだ先行きは明るいですね。何より生きているならまだできることはたくさんありますから。
次の冒険も楽しみにしてますね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
次はどんな冒険になるんでしょうね。
ジルのこれからが楽しみです。
第41話 アイカとユナ06への応援コメント
配下を捨て駒にして勝ちを拾おうとするとは、ずいぶんえげつないリーダーですねえ、この狼。
勝てて良かったですね。
作者からの返信
難敵でしたが、なんとか勝てて良かったです。
油断大敵ですね。
第40話 アイカとユナ05への応援コメント
やはり魔王と勇者、聖女の伝説とかもある世界なのですね。
聖女の役割は変わりないはずなのに、文化的には形骸化しつつあるということなのでしょうね。自分がやらなくても誰かがやってくれるだろう的な、あるいは変化が何百年もなかったために、自分の仕事が世界に影響を与えることがわからないということでしょうか。自覚できねば大切さも分からないでしょうし。
正常を保ち続けるのは地味で、つまらなく感じがちで、物語の勇者と共に戦う聖女のほうが派手で注目されそうですが、重大さに変わりはないのでしょうけどね。
作者からの返信
地道な仕事ほど重要なのに、世間からは低く評価されがちっていうのはどこの世界でも変わらないものなのかもしれませんね。
編集済
第39話 アイカとユナ04への応援コメント
>私は順調のゴブリンの数を減らしていった。
順調『に』、ですね。
消臭効果に洗濯いらずはいいなぁ。消毒効果もあるのなら素晴らしいですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
便利な魔法ですよね。
第40話 アイカとユナ05への応援コメント
聖女と言う存在はあるのに、停滞を感じる程
手を抜いているのか
気が付かないレベルでやり終わった気がしているのか
確かな不具合がある現実
危機の実感。身に染みるまで
身に染みる頃はもう遅いのでは!?な
この危機感
安全はいつだって無料でも漫然と訪れるものでは無い。
誰かだけで頑張るもダメで、今一度自覚をしないといけない時って、もどかしく
諦観の気持ちも入っちゃうね
作者からの返信
状況は深刻ですよね。
きっと現場のジルも教会長さんももどかしい気持ちで見ているんでしょうね。
第1話 はぐれ聖女ジル01への応援コメント
アニメ化のときにはEDは堀○孝雄氏になりそうですね!楽しみにしてます😆
作者からの返信
ありがとうございます。
これからもなるべく定期的に連載できるように頑張ります。
第38話 アイカとユナ03への応援コメント
そっと出されたお茶碗がいい味出してますね(笑)。
すき焼きもいいですね~。甘みのある良質なお肉が入ってるときたらもう。卵は何個まで入れて良いのでしょうか?(笑)
今後もパーティーを組むことになりそうな二人。次回あたりでそんな話も出るでしょうか?
若いって良いですねぇ。
作者からの返信
すき焼きは正義ですね。
これから冒険が始まって次回もきっとあるのだろうと思います。
第37話 アイカとユナ02への応援コメント
評価されると嬉しいね。
ジルが居なかったら
もっと世界が乱れて大変になってから
大分被害が出て痛ましい事になってから
イマイチ対応できない事態を迎えそうだったので。
作者からの返信
自分の信じた道を誰かに認めてもらえるって素晴らしいことですよね。
きっとジルは嬉しかったでしょうね。
第37話 アイカとユナ02への応援コメント
近しい立ち位置の仲間は良いですねぇ。
他の関係では得られない切磋琢磨ができそう。
---
> もちろん私の話もして、なんで聖女なのに冒険者になったのかとい話をしたら、そうとう驚かれた。
という話、かなと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これからいい関係になるといいですね。
第37話 アイカとユナ02への応援コメント
>今回のお願いしたいのは私の護衛。
『の』が重なってしまってますね。
『今回お願いしたいのは私の護衛』
もしくは
『今回のお願いは私の護衛』
とするのが良いかと思います。
>私は思わず目を丸くして、
>(え!?)
>というような顔をすると、
『というような』は基本的に自分が見てそのように見える時の表現ではないでしょうか。自分の表情は見えないわけですし、目を丸くしたのなら充分に他人も驚いたようだと分かるわけですから、
私が思わず目を丸くして、
(え!?)
と心の内で驚きの声を上げていると、
と書けば相手が驚かせたようだと受け取ったとして話を進められると思います。
今回も美味しそう。ダブルパティにチーズ、トマト……。
加えて気持ちの良いパーティーになりそうで、次回以降がまた楽しみですね!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
お肉たっぷりでアメリカンサイズのハンバーガーって美味しいですよね。
第36話 アイカとユナ01への応援コメント
少しなれど、家族にお仕事を理解してもらえて笑顔で送り出せてもらえて、また絆が強くなった感じ。
ドワーフとエルフのコンビってだけでも驚かれそうですねぇ。
---
> 冒険者になったのも5、6年前だって言ったらすっごい驚いてた。…なでだろうね?」
なんでだろうね、かなと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ユリカちゃんはひとつ大人になったみたいですね。
ドワーフとエルフの関係は良好って感じの想定で書いております。
第35話 チト村の森への応援コメント
>はぐれ聖女への教育はすぐにでも取り組んでもらえるだろう。
この書き方だと、ジルへの教育という意味になってしまいませんか? ドサ廻りを担当する聖女への、とかにすると良いかと思います。
ジミー、他にも連想した方がおられたようですが、やはり藤田まこと繋がりで中村主水を思い浮かべますね。裏稼業はやってなくても裏でコソコソ仕事してるわけで(笑)。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一考させていただきます。
その辺はあまり意識してなかったんですが、偶然つながりましたね。(笑
第33話 地脈の異変07への応援コメント
内憂外患問題山積、然れども希望は其処にあり──というところでしょうか。
組織の問題にも提言できたし、自身の成長にも寄与できそうな有益な情報が手に入ったし。次が楽しみですね。
そして、肉々しい食卓の眩しさよ(笑)。お腹すきました。卵とチャーシューの組み合わせは間違いないですねぇ。
次は干し魚を焼いて食べるのでしょうか?
作者からの返信
チャーシューエッグは間違いないですね。
次は海辺で何を食べるんでしょうね。
第33話 地脈の異変07への応援コメント
お、きっかけに出会えたようで何より。
感覚派のアインだからこそジルの仕事と結びついた説明が出来たのかも知れませんね。
作者からの返信
何かきっかけをつかんだようですね。
これからが楽しみです。
第33話 地脈の異変07への応援コメント
堕落しかけた組織改革が出来ればいいですね。
主人公が強化魔法使いになってどっかの転生村長化する⁉︎
作者からの返信
そのうち、どこかの村長化するかもしれませんね。(笑
第32話 地脈の異変06への応援コメント
>接敵したら護衛を頼む
護衛は特定の対象を特定の期間内守り続けることだと思いますので、この場合は『前衛』か『先鋒』もしくは『切り込み』ではないでしょうか?
戦闘面ではまたまだでも聖女としての仕事はちゃんとこなせていると思うんですけどね。というか、質が落ちた聖女たちの中にあって、ここまで現場に向かって誠実に向き合っているのですから、少なくとも多くの村人や冒険者の間では名が高まっていくように思いますね。
まだ若いのですし、冒険者としての力量もこれからでしょうね。あれもこれもと欲張るのは若者の特権ですが、どのように成長するのか、楽しみてすね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ジルは真面目なんでしょうね。
これからも成長が楽しみです。
第32話 地脈の異変06への応援コメント
戦闘面ではまだまだこれからだとしても、
聖女としては貴女も
(…なにこれ)
って思われてますよ。多分。笑
作者からの返信
ある意味、どこかの村長に似た気質があるのかもしれませんね。(笑
第32話 地脈の異変06への応援コメント
悔しいのはしょうがない。
大物と接敵して、その後の警戒、休憩も1人だと相当大変だもの、倒すのも大変なのに、無事帰還まで、道が遠いけど、近くで見ると、目標が定まるよね
作者からの返信
ジルにとってはいい目標ができたようですね。
第30話 地脈の異変04への応援コメント
>進む旅に淀みは濃くなり
『進むたびに』でいいと思います。あるいは『進むごとに』でしょうか。
自身の未熟に気づいて恥じ、糧とできるのならジルはこれからもっと成長できるのでしょうね。頑張ってほしいものです。はぐれ刑事の安浦さんは経験を積んできた超ベテランでしたが、ジルはまだ若いんですからね。
そして、エルフ登場。いいですね、エルフ。それも美女。しかも、高度な弓術と魔法の組み合わせ。最高です。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ジルはまだまだ伸びしろがありそうですよね。
エルフキャラは今後登場させると思います。
第28話 地脈の異変02への応援コメント
うわー
段々濃厚な嫌な予感と気配
そして聖女が清貧を自で行くタイプ
納得してるなら いいのか!?
作者からの返信
ジルはなんだかお人好しのようですね。
これからもっと大変なことになるでしょうけど、頑張って欲しいと思っています。
第28話 地脈の異変02への応援コメント
単純に聖女達の意識低下による質の悪化なのか、
他にも要因があるのか、はてさて。
---
> 十数件の農家が実を寄せ合うようにして暮らしている所らしい。
身を寄せ合う、かなと。
> 私は薙刀の刃先に軽く拭いを掛けると、革鞘の納め、さっそく解体の作業に取り掛かった。
革鞘に納め、かなと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
他にもなんらか異常もありそうですね。
第26話 王都にて07への応援コメント
>一応私の医者の端くれなんだよねぇ…
話の前後から判断するに、
>一応私『も』医者の端くれなんだ『けど』ねぇ…
とするのが適当ではないかと思います。
今回の旅路も得るものがあったようで良かったですね。無力感も抱えて、それでも生きねばならないのが人生というものなのでしょうね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
これからも前向きに生きて行ってもらいたいですね。
第26話 王都にて07への応援コメント
あたたかい日常が待っていると思うと、
たまの非日常も頑張れますね。良き良き。
---
> 「あ、すみまんせ。あっちのエプロンも見ていいですか?」
すみません、かなと!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
日常に癒されるからこそ頑張れるんでしょうね。
第25話 王都にて06への応援コメント
>ジュリエッタ様にお会いできるのを楽しみにしてらしたらかでしょうね
『楽しみにしてらしたから』ですね。自分も時々打ち間違えるところです。
リリエラ様のお体は、聖女の力でも治すことはできないのですね。できることはただ友人として接することのみ。共に過ごす時が楽しければ楽しいほど、無力感も強くなるのでしょうね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
友人の辛い姿を見るというのは辛い物ですからね。
第24話 王都にて05への応援コメント
残念、コルセットがなければもっと美味しいものが食べられたのに(笑)。
殿下をはじめ、ちゃんと庶民の暮らしや領土の状況について情報を得ようとアンテナを張っている王族や貴族がいるのなら、まだ大丈夫そうですね。
もっとも、欲の皮の突っ張ったのがその足を引っ張らなければの話でもありますが。
次の話も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
コルセットって拷問にしかみえませんよね(笑
この国は今の所比較的まともみたいです。
第23話 王都にて04への応援コメント
>本日何度目かわからない驚きの言葉にならない言葉を胸の中でつぶやく
『驚きの言葉』と『言葉にならない言葉』という言い回しがくっついてしまったのですね。本来はそれぞれ独立して意味を持つ言い回しなので、少しおかしく感じました。
>本日何度目になるかわからない驚きに、言葉にならない言葉を胸の中でつぶやく
あるいは、
>本日何度目になるかわからないが、驚きの言葉を胸の内だけでつぶやく
こんな感じでいかがでしょうか?
良い家庭ですね。貴族といっても人柄の良い人だったようで。
お嬢様ともお友達になって、さて次はどうなるのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第22話 王都にて03への応援コメント
どこに言っても「先生」、みたいな。
報酬をしれっと村のためになりそうな書籍に出してしまうのが気質と言うかある意味聖女と言うか。
---
> そのまま思わず眠ってしまいそうになっている自分の気が付くと、
自分"に"の方が自然かもです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ジルは基本的に真面目なんですよね。
ちょっと不器用ですけど(笑
そういう所が純情派な気がします。
第22話 王都にて03への応援コメント
なるほど、聖女とはこれだけの扱いを受けるべきものと貴族は認識しているのですね。
そりゃこれだけの扱いをされるのに慣れてしまったら、どうしてもランクの落ちる歓待しかできない田舎には行きたくなくなる聖女ばかりになるわけです。モチベーションにも直結するし、聖女であるというだけで無条件にチヤホヤされていたら腕を磨こうとしなくなりそうだし、質の低下はこの辺も影響してそうですね。
本を選ぶ基準が人のためというのが、ジルの他の聖女との違うところなんでしょうね。それは教会長も信頼するわけです。はぐれ聖女、おおいに結構ではありませんか。いずれ、多くの人がジルを知れば、はぐれ聖女の伝説みたいなのが成立して、後世に語り継がれそうです。
今回の美味しそうなもの。カツカレー。ボリューム満点で意外と辛いって、食べたくなってきました。何のカツだったのかな……。
作者からの返信
いい意味でも悪い意味でも官僚的になっているというように想像しています。
ジルは意外と真面目なんですよね。
カツは普通にトンカツを想定しています。
第21話 王都にて02への応援コメント
>なんとも言えない花やかな気持ちになった。
華やかな、ですね。
眞野あずささんの姿で再生余裕でした(笑)。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ああいう女将のいる店でかっこよく飲める大人に憧れたものです。(笑
編集済
第20話 王都にて01への応援コメント
>の後ろ姿を見送り、自分のさっさと本部の建物を出て行く
自分の、が余分に感じました。例えば荷物を確認してから、とか続けてから〜さっさと、と繋げるつもりだったのでしょうか?
教会長さんは人格者のようですね。だからこそこうして資料を渡されただけで次の行先を決められるのでしょう。メイドさんとの関係も良好な物が想像できて良かったです。
次は侯爵様のところでしょうか。お嬢様はどんな子なんでしょうね? 楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
編集のミスでした。
お嬢様、可愛い子だといいですね。
第19話 王都へ04への応援コメント
これは貴族の晩餐編の次が里帰り編になる流れでしょうか?
大切な思い出を守れたのなら言うことはありませんね!
作者からの返信
しばらくは冒険が続きますが、里帰りはそのうち書きたいと思っています。
お嬢様の思い出が無事でよかったです。
第18話 王都へ03への応援コメント
冒険者ムーヴをかますべきでしたねぇ…。
---
> そんなことよりゆっくり寝せてちょうだ」
途中で眠ってしまっておりますな…(ちょうだい、かと)。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと、やらかしちゃいましたね。
編集済
第16話 王都へ01への応援コメント
激動の時代から平和になると当初の理念が忘れられがちってヤツですねぇ…。
平和に呑兵衛できる期間が続くと良いですが。
作者からの返信
流れない水は腐るっていうのはどの世界でも同じみたいですね。
平和な時の方がお酒は美味しいと思います。
第15話 角ウサギ05への応援コメント
>アイビーの3人がいた方向を振り返ると
ずっとそこにいるわけですから『3人の方へ振り返ると』でいいと思います。
>教会催促して
『教会に催促して』でしょうか?
無事に冒険を終えての打ち上げ、食事もお酒もさぞかし美味いんでしょうねぇ。ちなみに、ついさっき家族とピザを食べたところだったので、口の中でシンクロしました(笑)。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一部修正いたしました。
なんでチーズって伸びると美味しく感じるんでしょうね。
第14話 角ウサギ04への応援コメント
よし、まずはジルだけじゃなくて新人3人も生き延びられましたね。
3人もきっと、この経験を糧に成長してくれるんでしょうね。
作者からの返信
まずは良かったですね。
きっと、この後も仲良く成長してくれるんだと思います。
第5話 冒険者ジル01への応援コメント
一緒に食べるご飯は美味い。
歴史が巡っても変わらぬ真理。
---
> (うーん。2、3匹ってとろこかな?
ところかな?かと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
やっぱりご飯は大勢で食べると美味しいものです。
第12話 角ウサギ02への応援コメント
ちゃんと物の分かったおっさんが来てくれて良かったです。乱闘になったらどうなってたことか。
後輩、可愛いですよね。ジルお姉さんの活躍やいかに?
作者からの返信
乱闘にならなくて良かったです。
後輩ちゃんたちを見てジルはどう感じるんでしょうね。
第57話 リッツフェルド公国へ04への応援コメント
タレを持ってきてなかったのですか。それは残念!
新鮮な鹿肉は食べたことがないですね。バーガーショップでジビエキャンペーンが行われていた時に、鹿肉バーガーを食べたくらいですね。
なかなか美味しゅうございました。
草原にはやはりワイバーンが待っているのでしょうか。
作者からの返信
タレが無かったのは残念でしたね。
私も鹿肉はあまり食べたことがありませんが、意外と癖が無いということを頼りに書いてみました。
次はどんな相手が待っているんでしょうね。