進捗報告(翌年1月)への応援コメント
お疲れ様です…無理のない範囲でファイトですよ✨
3-2話 蟻が見たものへの応援コメント
イレヴンさんもこれからの成長が気になりますね!
編集済
2話 実戦テスト:ティニア岬基地強襲への応援コメント
【読専様も歓迎】できればキッカケを教えてほしい!【準読み合い】から来ました。
作品を手に取ったキッカケ
()・タイトル
()・キャッチコピー
()・あらすじ
()・ジャンル
()・タグ
(✓)・☆、♡の数
()・フォロー、フォロワーの数
()・PV数
(✓)・この企画の参加作品だから
()・その他
ココで読むのをやめたキッカケ
()・一時中断しただけ。あとで読む
(✓)・内容が合わなかった
()・人称や文章が合わなかった
()・誤字脱字が気になる
()・記号の使い方が気になる
1ページが―― ()・長い ()・短い
話のテンポが――()・早い ()・遅い
セリフが―― ()・多い ()・少ない
地の文が―― ()・多い ()・少ない
()・その他
ココが面白い! 魅力的!
(✓)・設定
()・キャラクター
(✓)・ストーリー
()・世界観
(✓)・文章力
()・ネーミングセンス
()・その他
追記
返信ありがとうございます。
正直、ロボット系は全くと言っていいほど読んだことが無いため「たくさん難しそうな言葉が飛んでるなー」って感じでした。
ただ、だからと言って面白くない魅力がないのとは違います。序盤の序盤しか読んでませんが、文章から伝わるこだわりというか熱が良いです。あと、あらすじの所から見れる主人機のデザイン、カッコイイですね! 好きな人には本当にハマる作品だと思います。
おっしゃる通り「内容が合わない」は、どうしようもないと思います。なので、私のような合わない人は置き去りにして、このまま突き進むのが良いのではないでしょうか? 実際、設定や文章などに惹かれている方も多くいらっしゃるようなので、このような作品は、好きな人向けにした方が読まれるし好まれるのではないかなと思います。
長々と失礼しました。応援してます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ただ「内容が合わない」ばかりはどうしようもないなぁと思ってしまったり。
没入感をもっと高めれば解決に近付けそうではありますが、メカ用語の数々が足を引っ張っているかも……
機体解説 サンセット・スワンへの応援コメント
こうして細かくデータで拝見できるとロマン数値が高まりますねぇ!✨
その5 イメージソング?への応援コメント
Day After Day、本当に良い曲なのです…
世界観ともマッチしていますし!知れば知るほどに魅力が溢れるほどに!
その4 人型ロボット兵器についてへの応援コメント
凄く細かく設定を練られていて息を呑みます…!
こうした徹底的な設定の下に成り立っていると考えると、あの面白さも納得です✨
その2 世界観・設定 作りへの応援コメント
こういう裏話的なものやネーミングの由来などを聞けるのは貴重ですし、参考になるので嬉しいです✨
拝見させていただきありがとうございます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
私としてはこの「制作裏」も本作の見所のひとつだと思っているので、楽しんでもらえて光栄です!
その1 作者コメントへの応援コメント
共同制作!頼もしいですね…!
二人で一つの作品を作り上げる、楽しいですしね✨
6話 サンセット・スワンへの応援コメント
アンリさんとの出会いは、イレヴンくんに色んな刺激をもたらしてくれるようですね…!
5-3話 調査部隊迎撃への応援コメント
人の命を奪おうとする以上、奪われることを覚悟しておくべきでしたね…
咄嗟の判断は良かったですが。それだけでは、イレヴンくんは倒せません!
作者からの返信
グレイブ・バッファローのパイロットは
・交戦する前に敵を観察する
・部下を囮にしたとは言え、奇襲を成功させる
・不利な地形では即座にグレネード砲をパージする
・倒せないと思ったらすぐに標的を変える
・プラズマの特性を理解し、最適な行動を取る
など、
よくよく考えてみると、かなり優秀ではあったんです。
イレヴンが異常だとしか……
5-2話 調査部隊迎撃への応援コメント
プラズマキャノン…シールド特攻のようなものですね!
ワーカーは何をしに現れたのでしょう?
作者からの返信
プラズマキャノンは5-1話で一度使っているので、ジョン・ファットマンのパイロットはそれを観察していました。
ネストのワーカーの大半が動けない現状。
まだ無事である機体は自ずと絞られて来ますね。
5-1話 調査部隊迎撃への応援コメント
イレヴンくんが体を犠牲にしてでも戦う理由を見つけた…ということでしょうか!?
編集済
4-3話 「ネスト」への応援コメント
厄介な種を持ち込まれた感覚なのかもしれませんね…
そして突然の大部隊。偶然とは思えません…イレヴンくんは大丈夫でしょうか?
(昨日はプリンの数のご指摘ありがとうございました!✨)
作者からの返信
イレヴンにも何か分かり易い好物を設定してみようかな~
そうすればより可愛い気がして来ました。
4-2話 「ネスト」への応援コメント
なるほど…ニコルさんは食いつき過ぎてしまうからこそバレないようにしろ!と言われていたんですね!
肺活量に限界がなかったら、今回は全部ニコルさんのセリフで終わっていたかもしれません笑
4-1話 「ネスト」への応援コメント
良かった!皆さん快く受け入れてくれるようですね!
噂のニコルさんがいらしたみたいですが…
作者からの返信
ネストのキャラにはそれぞれユニークな個性を与えているので、見てて飽きないんじゃないかなぁと
3-2話 蟻が見たものへの応援コメント
優しいアンリさん!この子に罪はない…はずです、保護して差し上げましょう!
作者からの返信
イレヴンは良くも悪くも、極めて純粋なのでまだこれから「人としての道」へと羽ばたけます。ご安心を
3-1話 蟻が見たものへの応援コメント
アンリさん危機一髪!しかし、謎の機体は一体…正体が気になります!
2話 実戦テスト:ティニア岬基地強襲への応援コメント
武器は手持ちだけではない!ロマンですね!
作者からの返信
【パシフィック・リム】のオマージュとしてコンピューターボイスに「プラズマキャノン起動」って言わせたかっただけのところはあるんですが、
隠し武器は作者も大好物です(笑)
0話 手記:フォーキンシリーズ11号機への応援コメント
人は知恵を持ち優れた文明を築き上げた…それ故にまるで神になったかのような傲慢さを見せ始め、そして戦争になった…凄くグッとくる世界です!
この人型ロボが作る未来とは…目が離せません!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
輪廻さんの紹介を見て、私も燈乃つんさんの作品が気になっているので、近いうちに伺いますね
1話 出撃――門出への応援コメント
読み合い企画から来ました!
11号機のデザイン画を拝見したのですが、めっちゃかっこよかったです!
私はあまりSFに慣れておらず、ロボットや機械の専門用語に疎いのですけれど、このようなデザイン画があることで私でも形状を理解することができました。
絵が描けるって羨ましいです!
作者からの返信
おお、あの絵が役に立って良かった!
とは言え、急ごしらえだったので、この夏時間があれば書き直そうかなと思ってたり……
2話 実戦テスト:ティニア岬基地強襲への応援コメント
スピード感を感じる描写が好きです。
戦闘ロボットのパイロットだから、次々破壊されていく物悲しさと、先生の所へ帰れないのかも…という寂しさがいいですね。
戦いでの高揚感を、彼が感じているのもストーリーに感情移入しやすいです(^^)
作者からの返信
正直、ロボット戦争ものを表現するのに小説という媒体は向いていません。
その中でいかに躍動感を出すか、頭を悩ませたものです。
そして、イレヴンの戦いに対する心はこの先変化して行きます……
1話 出撃――門出への応援コメント
SF関係の作品は初めて読んだのですが、なかなかこう、引き込まれるものがありますね……
もともとこういったジャンル自体は凄く好きなのですが、文字というか、文章で味わった事がなかったので凄く新鮮でした。
読むペースが遅い私ですが、しっかりじっくり読ませていただこうと思います。
素敵な出会いに感謝します、頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
0話までキッチリ読んで頂いてありがとうございます!!
ロボ好きとしての拘りと、ミリオタの知識を存分に盛り込んだ本作、是非お楽しみください。
2話 実戦テスト:ティニア岬基地強襲への応援コメント
これは自信作だろうなぁ…。私もこんな文章書いてみたいです。
作者からの返信
とは言っても、毎日投稿できない都合なんかもあってあまり評価に繋がらないんですよね~。
厳しいところです。
1話 出撃――門出への応援コメント
設定も11号機もかっこよすぎる!!!
まって11号機めっちゃ好きです。すげぇ……。
SFは手を出せないレベルで難しいと思ってるので尊敬します。
執筆活動応援してます!
作者からの返信
気に入ってもらえて良かったです。
この手のSFは他のジャンル以上に自分の「好き」を前面に押し出すと良いかもしれません。同じSF好きが読者層になるでしょうから、私は少しくらい読み難くなっても緻密に描写する事を心がけています
3-2話 蟻が見たものへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
俺より面白い小説に会いに行く、主催の我那覇キヨです。
面白いです。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
こちらこそお邪魔させてもらっています。
ジャンルは全く異なりますが、気に入ってもらえて良かった!
3-1話 蟻が見たものへの応援コメント
よく練られた設定と先が気になる展開でとても面白いです!✨️
作者からの返信
共同制作者であるカステラ君の分まで感謝申し上げます。
【三途の川で映画でも】の日上口さんから褒めていただけたと思うと、滅茶苦茶嬉しいです!
1話 出撃――門出への応援コメント
私もSFを書いていますが、設定がシッカリしていて、引き込まれますね!
がんばってください!
0話 手記:フォーキンシリーズ11号機への応援コメント
読ませていただきました!
企画趣旨に則りガチの改善案を載せます。
文章自体は整っており、論理破綻もありません。しかし、「小説」としてのエンタメ性、特に「読者を物語に引き込むフック」が致命的に欠けています。
このテキストの9割は、物語ではなく「歴史の教科書」や「設定資料の説明」です。読者が知りたいのは「これから誰が何をする物語なのか」であり、「作者が考えた架空の歴史」ではありません。
最後の数行でようやく「私(技術者)」と「ロボット兵器」が出てきます。ここが本当のスタート地点です。 それ以前の長文は、物語が進む中で少しずつ小出しにするべき背景情報に過ぎません。
手記とは、特定個人の「独白」です。
しかし、この文章の冒頭(人類はある意味〜)は、個人の感情や思想というより、まるで教科書やWikipediaの概要のような無機質なトーンです。書き手の「顔」が見えません。
最後の段落で急に「私」の感情が出てきますが、そこまで読者を待たせるのは遅すぎます。
「人類は愚かだ」「戦争は繰り返す」といった哲学的な一般論は、ありふれすぎていてフックになりません。手記ならば、そのキャラクター特有の「歪んだ視点」や「強烈な感情」がいきなり炸裂していないと、読み進めてもらえません。
「手記」=「プロローグでの説明逃げ」と判断されます。
多くの読者は、冒頭にこの手の「歴史語り手記」が来ると、「ああ、世界観を説明文で済ませようとしているな」と身構えます。これを覆すには、よほど卓越した文章力か、衝撃的な内容が必要です。
もしどうしても「手記」という形式にこだわるなら、最初の一行から「マッドサイエンティスト(書き手)」の強烈な自我を叩きつける必要があります。
「歴史の事実」を語るのではなく、「その歴史をどう見ているか」という偏見を語らせるのです。
あくまでも一例ですが、
【アセラント・フォーキン開発主任 個人記録:21XX年X月X日】
結局のところ、人類という種は「殺し合い」をしている時だけが健全なのだと思う。
見給え、この惑星ドナートの惨状を。
母星を食い潰し、反省とやらを掲げて「統一連合」などという平和ごっこを始めた結果がこれだ。議論、停滞、そして敗北。社会性という名の足枷が、我々の進化を阻害しているに過ぎない。
だが、ようやく時代が追いついた。
先日の選挙で、臆病な平和主義者どもが議会から駆逐されたのだ。
これでようやく、私の、いや我々【中央技術管理局:CTMB】の子供たちが日の目を見る。
11号機(イレブン)の調整は完璧だ。
あれは単なる兵器ではない。人類が次のステージへ進むための「回答」だ。
明日の実戦テストで、テレストリスの旧式兵器をスクラップに変える瞬間が待ちきれない。
犠牲? ああ、出るだろうね。だが、それがどうしたというのだ?
とかいかがですか?
あくまでも僕なりの再解釈なので、型だけを参考に、実際のキャラの考えや設定は自分なりに落とし込んでください。
「教科書を書くな、日記を書け」ということを念頭に入れてみてください。
客観的な歴史事実(誰それが戦争した、協定を結んだ)は退屈です。書き手の「主観」と「感情」で事実を歪めて語ってください。
「キャラクターの『濃さ』を最初に出す」ことが大事です。冒頭の一般論をカットし、いきなり「殺し合いこそ健全だ」のような、書き手の異常性がわかる言葉から始めると、読者は「おっ、こいつはヤバい奴だ」と興味を持ちます。
「その手記は、誰に向けて、いつ書かれたものか?」を意識してください。自分用のメモなのか、後世へのメッセージなのか。それによって口調も変わります。ターゲットが不明瞭だと、文章がボヤけます。
手記スタートはうまく使えばキャラクターの深みを出せますが、失敗するとただの退屈な説明文になります。この方は今、後者になっています。
この冒頭は「全カット」してシーンから始めるか、上記のように「キャラクター性を全開にした独白」に書き換えるかの二択です。
作者からの返信
滅茶苦茶丁寧にありがとうございます!
この改善案、「この人、私の脳内を覗いたのか!?」と思うくらい解釈一致しています……
自分が書きたかった理想を見た気がして、感嘆しました。
細かい指摘もしっかり取り入れて改稿に望みたいと思います。