解答 美並菜水 第三話 悪意への応援コメント
なんかもう、この本陣くんの勘違い製造機的な天然っぷり、「お前、それはいつかトラブルになるからマジで気を付けろ」って言いたくなります……!
作者からの返信
ん? 本陣、何か勘違いしてたっけ?
と思ってしまいましたが、本陣が誰かに勘違いをさせているかも、ということですね。
うん、なにせ言いたいことを言っているだけですからね。
単純に相手を怒らせてのトラブルは想定しておりましたが、勘違いからのトラブルは考えていなかったです。
後者が起きたらどーすんだろ、本陣。
「そう受け取ったお前の問題だ」
なんて言いそうだな。泥沼……。
ももさん、コメント欄を読んで1111をねらいましたか?(笑)
解答 美並菜水 第二話 協力への応援コメント
本陣くんの意図も分からないままに巻き込まれる美並さんが若干気の毒な気がしないでもないですが、やりとりだけみてたら本陣くんがただの思い込んだら一直線、勉強熱心で健全な生徒でしかない不思議……(笑)。
何というか、登場人物それぞれの噛み合わなさを描くの、お上手だなぁと本当に思います……!
作者からの返信
意図も分からないまま。
ま、まぁそこは、すべてを話してはいないけれど嘘は言っていないということで。
美並が若干気の毒。
み、みぃそれは、美並もメリットは考えてのことですから。
それに、本編ですでに判明しているように次の結果は——。
本陣が健全な生徒。
む、むぅ。健全、なのでしょうか。
たしかに学力を上げつつ、自分の目的に真っ直ぐではありますが。
人はそう簡単に噛み合いません(キリッ)。
……いや、時と場合によりますけれども。
私の作品も。
噛み合わなさを描く。
特に意識していなかったなぁ。やはり、私の本質も——(ごにょごにょ)
おまけ 先生方のとある会話への応援コメント
記憶力の種類の違い、なるほどですね。
私、自分が通っていた中学も高校も試験結果の順位を貼り出したりしないとこだったので(通知表に何かのテストの順位が小さく書かれてる程度)、漫画でそういうシーンを見るとちょっと憧れます。
ちなみに、範囲が決まってる校内テストは問題なくても、どこが出るか分からない外部の実力テストは苦手なタイプでした……。
作者からの返信
一時記憶と永久記憶の違い、書いてみました。
(有識者が読めば、いろいろと突っ込まれるのだろう)
私も、壁に長々とした紙で貼り出される、なんて経験はないですね。
(あれには憧れがあったかも)
プリントサイズで、掲示板に貼られたり配られてたりくらいです。
(もちろん、載っているのは上位者のみ)
漫画だと最下位まで載っている、なんてこともありましたか。
実際にそういう学校があったかは分かりませんが、あったとしたら最下位はもちろん下位の生徒たちは辛かったろうな。
ふふふ。
問題なくても。
ももさんの問題ないというレベルは、上位者を維持していました、というものに違いない。
さすもも。
苦手というのも、少し順位を落としていました、くらいの。
メガネクイッをしたときに、メガネがキラリと光る。
きゅるりーんな輝きは、あふれる知性とみなぎる自信の表れか。
本編 本陣優への応援コメント
好きな子に告白するために勉学に打ち込むとか、学生の鑑過ぎませんか……!?
主人公の素直さというか、思考ののたうちまわりっぷりがなんとも言えず可愛らしいです!
作者からの返信
おお、ももさん。
読みに来てくださって、ありがとうございます。
が、学生の鑑ですか。
将来のために勉強する。うおおおおおお、じゃあなく?
や、青春というものも考慮すれば、たしかに鑑なのかもしれません。
思考ののたうちまわりっぷり(笑)
本編というだけあって、こちらと次のおまけで終わってもおかしくありませんでした。
なので、続きを読むにあたって趣向や空気の違いを感じてしまうかもしれないです。
それでも、お読みになった場合には、少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
その後 これからの二人への応援コメント
この作品を読むと、私の中の王騎将軍が「ンォフゥ」するからキケン( ̄ー ̄)
このあと、まだその後が続いているのに、後半あたりから毎回、最終回を読んだみたいな感情が湧いてきます。
毎回、なんか凄くイイ(´-`*)
作者からの返信
秋摩さんの中には、王騎将軍が住んでいたのか。
私としては「ンォフゥ」してくださると嬉しいですが。
する場所には、気を付けてもらって(笑)
その後が五話(全体の六分の一)もあるという。
しかも、もうタイトルが関係ないような……。
予定を超えて書いている作品にありがちなやつ。
後半は登場人物それぞれの最終回って感じですからね。
それでも、毎回、なんか凄くイイだなんて。
うう (T . T) ありがとうございます。
秋摩さんのコメントも、毎回、私の心にしみ入っておりますよ。
読了と星も感謝です。ぺこり m(_ _)m
終章 姫川悠子 卒業への応援コメント
好きって言ったのかと思っていたら、まさかの……!
読ませるの上手すぎです!
作者からの返信
読ませるの上手すぎだなんて。
いや、そんな、そんなことは。
でも、ありがとうございます。
告白の時の心境。
あ、これは仕掛けられる。そう思ったのが物語を広げさせましたね。
(たしか。最初から考えていたわけではなかったはず)
なので、仕掛けることなく恋の告白という展開も十分あり得ました。
(もちろん、振られる)
もっとも、その場合は本編とおまけで終わっていたでしょうけれども。
その後 これからも二人への応援コメント
久しぶりのお二人のお話で懐かしかったです。
高校生になってのお話ですね。文化祭で、あっと思い出しました(*^-^*)
そして冬子さんは、女の子の味方だったのですね。自分のように傷ついて欲しくないために、ちょっと歪んだ思考になってしまった感じでした。彼女も不器用なんだけど、いい子なんだなと思います。
そして、本陣くんのセリフがあながち的を得ていたなあと感じました。
高校生ならばまだまだ出会いも楽しみもたくさんありますね。
冬子さんがどんな風になるか。これも夏良くんが思い切って勇気を出したから、前に進めた感じでとてもよかったです(*^-^*)
ありがとうございました。
作者からの返信
私もこんなに懐かしくなるとは思わなかったです(笑)
2024年の12月あたりに公開するはずが……。
(どんだけ遅れてるんだよ)
はい。高校生になってからのお話です。
文化祭の話も覚えていてくださったようで嬉しいです。
冬子は当初、本陣に言われたことがすべてのようになるはずでした。
ただ最近、黒島の背景を改めて考える機会がありまして。
本陣に言われたことが菜水襲撃の理由のすべてではなかったのではないかと。
派閥内 菜水に対しての攻撃性が高まってきている。
派閥外 姫川に対しての侮蔑の言葉が出てきている。
それぞれの鎮静化であったり何なり、もっとごちゃごちゃしていたのかもしれないなぁと。
であれば、冬子も……。
と、出てきた別の視点を菜水が語るかたちとなりました。
これがなければ、菜水が心の声でのツッコミ要員で終わるとこだったので、そうならなかったのもよかったですね。
夏良の空気感が増してしまったことと、菜水が冬子に寄り過ぎではないかというものも生まれてしまいましたけれど。
菜水が冬子に寄り過ぎ。
理由がどうあれ、冬子がしてきたことはよい行いではありません。
が、菜水はどれだけの人にどこまでの事をしたのかを知りません。
だから、ですかね。……うん、理由として弱いですね。
メタ的な話をすれば、これで終わりなので、二人はこれから仲良くなるのだろうという伏線を入れたかった、というところです。
ただ、冬子が許されたみたいになるのもいけないので、菜水の歩み寄りに対して冬子は引いています。
菜水と仲良くなる前に、過去の精算が必要という感じですね。
過去の精算で起きるかもしれない一悶着は、右喬くんへの返信にて。
冬子、根はいい子でしょう。
夏良が好きになっているくらいなのですから。
物語は終わっても、登場人物たちの高校生活はまだまだ続きます。
二人の今後も楽しみですね。
こちらこそ、読了にコメントまで、どうもありがとうございます。
その後 美並菜水 恋人への応援コメント
奈水さんの悩み、ああ、高校生の頃にありましたね、と思い出しました。
彼氏をとるのか、友だちをとるのか(笑)
私は友だちと離れるのが嫌なタイプだったので、女の子と一緒にいたい、彼氏にべったりって想像もつかなかったというのを突然に思ったりしました。いや、大事なことですよね。
そして、カルピス。喉が渇いてきました。めちゃ飲みたいです(*^-^*)
冬子さんは何が目的なのでしょうか。福代くんがつらいですね( ;∀;)
作者からの返信
ほほぅ。
彼氏をとるのか、友達をとるのか。
女性は彼氏優先になるものかと思うところもありましたが、そんなこともないのですね。
(ここでの彼氏優先は、予定が彼氏で埋まっているという意味で、約束を反故にしてまで優先するという意味ではありません)
_φ(・_・(めもめも)
いろんな人がいる。そりゃあそうだ。
菜水と本陣に関しては、中学からの友達で高校入学前から交際がスタートしておりますので。
交際開始が菜水に高校での友達ができるのより遅かったのであれば、菜水はもう少し友達との時間が多かったのではないかと思います。
ただ、菜水が本陣をひとりにしてしまうことを気にしていたのなら、今後は夏良がいるので、もっと友達と予定を立てていくのかもしれません。
当の本陣は菜水に予定があっても、自ら夏良に声をかけないでしょうが。
「優くん、明日彼女さん予定があるって聞いたけど」
「そうだな」
「なんで僕に声をかけてくれないのさ」
「なぜ、そのことで俺がお前に声をかける必要がある?」
「僕たちも遊ぶ絶好の機会じゃないか」
「ほぅ、それは知らなかった」
「いいよね?」
「何が?」
「僕と遊ぶことだよっ!」
「やれやれ。ゆっくりと読書でもしようと思っていたのだが。仕方ない、付き合ってやるか」
そんな流れになりそうです。
カルピス。
触れてくださって、ありがとうございます。
誰にも触れられないものかと……(結論はまだ早い)
そういえば、発言した美奈さんの名前に触れておりませんでしたね。
美並美奈
惜しくも逆から読んでも〜にならなかった。そのことで、娘の名前は菜水にした。……かどうかは定かではない。
カルピス、私も久しぶりに飲みたいです。
この、どうにかなってしまったかのようなお腹さえなければ。くっ!
冬子の目的。
すでにお読みいただいているようですが、これから読んでくださる方たちもいらっしゃるので。
乞うご期待!
と書いておきます。
前回の返信、冬子の名前の由来の部分を少し修正しております。
その後 本陣優 友達への応援コメント
こんばんは。
みんなの名前が面白いですね。
本陣くんって独特な性格だったのだな、と改めて思いました(笑)
流れが面白いです。続きが気になります。
作者からの返信
セイさん、いらっしゃいませ。
本陣優 凡人過ぎる(え?)
美並菜水 逆から読んでも。
福代夏良 ふくよか、よき。
阿久間冬子 冬は十とも書ける。
( 正確には『とう』と『とお』ですが)
十をプラスとして、あくま+こ=こあくま。
……奇面組が再アニメ化してますね(遠い目)
本陣、自分ルールが目白押しの我侭王子ですからね。
付き合える菜水は、相当な度量があると思われます。
水はどんな器にも対応できる、ということでしょうか。
はっ! つまりそれは、菜水は本陣でなくてもうまくいくということ。
一方の本陣は……。
本陣、振られたら終わりだぞ(笑)
残りの返信はゆっくりじっくり書きたいので、今日はこちらひとつで。
申し訳ありません m(_ _)m
本編 本陣優への応援コメント
唐突に出てきた伏兵に、仕事中なのに思わず
王騎将軍みたいに「ンォフゥ」って笑いが漏れちゃったじゃないですか(笑)
1話で心を鷲掴みにされてしまいました(*''▽'')
ここから先も楽しませていただきます!
作者からの返信
いや、誰ええええぇぇぇぇっっ!
の所ですね。
姫川に勝てば一位になれると思っていただろうに、まさかの伏兵。
姫川が三位でも一位の自信が揺るがなかったのに、これは手痛い。
「ンォフゥ」(笑)
笑ってくださって何より。笑っていいときだったのかは分かりませんが。
心を鷲掴みにしてしまいましたか。照れてしまいます。
ここから先も読んでくださるとのこと。嬉しいです。
いつでも構いませんので、ご都合のよいときに読んでいただけたら幸いでございます。
解答 美並菜水 第一話 格差への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
なるほど。
まず、事実のストーリーラインがあって、各個人の心情が表されて行くという構成なのでしょうか。。
ミステリーとか演劇で使われることの多い手法かも。
面白いです。
ではまた。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
あ、そういう感じです。
ミステリーとか演劇を意識してはいなかったですけれど。
急に決まった、行き当たりばったり的な。たしか。
面白いのであれば、救われますね。
いつでもどうぞ。
おまけ 先生方のとある会話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
勉強。
嫌いです。
なんでみんな同じ事を同じタイミングで一斉に覚えなきゃならないんだろうと思います。
タイムリープで学生時代とか行く物語とかありますけど。
学校で勉強しなきゃいけないって思うだけで、私は死んだように暮らしますよ、きっと。
今の暮らしでは、資格試験とかも会社から課されるんですけど本当に辛いです。
ではまた。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
喬鳥 様はあの資格を持っている。勉強が嫌いだとしたら、凄いことです。
人として、勉強どころか努力と頑張るが嫌いな私より数段上の存在、か。
タイムリープ後は、学校に行かなければ解決ですね。
(でも、同じにしなきゃ歴史が変わるとかなんだろうなぁ)
会社から課される資格試験には何と言っていいか分かりませんが、どうかご無理なさいませんよう。
その後 これからも二人への応援コメント
続けてお邪魔しております。
美並さんたら、やはりいい子! 本陣君、女性を見る目がありますよー!
歯に衣着せぬ本陣君ですが、良くも悪くも相手を理解しようという気持ちがあるからこそ、相手に(それこそ良くも悪くも)刺さる言葉が出てくるのかなーと思ってます。
福代君、阿久間さんとどうなるのでしょう。
ああ、甘酸っぱい……!
作者からの返信
一気に読んでくださって、ありがとうございます。
美並もまた性格がいいですね。本陣の見る目もそうですが、本陣と人付き合いするには性格のよさが必須なのでしょう(笑)
本陣、理解しようとしているのかな。
言いたいことを言っているだけのような気がします。
いや、相手の『心』ではなく『言動の背景』は理解しようとしているのか。理解というより推測の気もしますけれども。
『一十一の事件簿』では、理に合わない犯行動機を見破るのは苦手です。きっと。
(美並は得意だと思います)
夏良(福代)と冬子(阿久間)。
書かずに終わってしまいましたね。
現状、冬子は夏良を意識してはいないかなぁと。
(「好きかどうかの問題〜」は、もしかしてと思う描写にはしましたが)
ただ、男は総じてクソ(そう思いたい)という中に、夏良は入っていない例外でしょうね。それだけ人の良さは感じていると思います。
禊のために、関わった元カップルの男女それぞれに謝って回る冬子。
破局寸前だったのか、ほとんどの元カップルは気にしていない様子。
が、一組だけは違っていて、冬子に怒りの拳を振るおうとする男子。
「冬子ちゃんを殴るなら、僕を殴れぇーっ!」
冬子をかばって、ガチで殴られる夏良。
その一組も「もういい」と、一件落着。
この件で、冬子も夏良を意識するように。
……なんてことが、あるのかもしれません。
……なんという、古い感じがする甘酸っぱさ(笑)
その後 本陣優 友達への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
福代君、いい子ですねー! 応援したくなりますよー。
……阿久間さんたら、さては本陣君と美並さんに既に何かやらかしていますね⁉
作者からの返信
こんばんは(深夜)。いらっしゃいませ。
ここに来ての新キャラです。福代は性格がいいですね。何せ、あの本陣と友達になるくらいですから(笑)
すでにお読みになっていらっしゃるので何ですが、本陣は阿久間のことを知っているようです。なぜ知っているのかは、先の話にて。
解放 前編 黒島と白柳 黒と白の相違への応援コメント
中学の時にくろちゃんと呼ばれていた女子を思い出しました。背が大きくて優しかったのにちょっとズルい所もあって人は意外な面があると言う事を教えてくれた子でした。
白柳さんの内面が知れて良かったです。
黒島さんは可愛いのですね、ビジュアルが良くないので姫川さんに執着してるんだと思っていたので見方を変えないといけないと思いました。
可愛い黒島さんが崇拝するくらい姫川さんが圧倒的に凄い存在なんでしょう。
本陣って淡々としてていいよね~。真面目からくる面白さなのかな。いいキャラです^^
作者からの返信
おお。
中学の時にくろちゃんと呼ばれていた女子が。
某芸人さんを連想させてしまうかと思っていたので、実際にそういう女子がいるとの情報はありがたいですね。
人は意外な面がある。
くろちゃんの愛称は名前からですよね。そこからじゃあないですよね。
(そこからであれば、本人が嫌がるか)
白柳の内面。
黒島と白柳のパートは、黒島の視点で書く案もあったと思います。
ただ、それだと白柳があまりに空気になってしまうということで、白柳の視点で書いたんじゃあなかったかな。
知れて良かったとのお言葉を頂き、正解だったみたいですね。
黒島のビジュアル。
ここで初めて明かしていたんですね。説明不足ですみません。
これ、当初はそんな設定なかったんだろうな、と(笑)
黒島が現実に存在する美少女なら、姫川は現実にこんな子が存在するのかという『超絶』美少女です。
姫川がおらず容姿に対してであれば、学年内で好意や羨望を一番に受けていたのは黒島だったのかもしれないですね。
おぉぅ。
本陣がモテている、だと。
いや、読者目線から、キャラとして、ですね。
本陣、ラブコメによくある「なんでこいつがモテるんだ」を発生させないよう、現実に近く「モテるわけがない」で書いています。
奔放 社遥 前編 喧騒への応援コメント
ドモホル〇リンクル(どもって打ったらこれが出てきたので採用しました)、こんばんは(?)
遥さん、新キャラですかね。
そうですねぇ…。練習着くらい体積が大きいものだと、一目でないって分かりますよね。でも無駄にまさぐっちゃう気持ち、分かります。
『忘れ物は心の乱れ』か。先生は、もちろん忘れ物なんてしないんでしょうね…?(圧)
いますよね。とんでもなく厳しい先生とか。運動部の顧問の先生とか特に、そういうイメージがありました。みんなよくやるなぁという感じで遠巻きに見ていましたが、今考えると私の部活も結構ハードだったかも…?(ちなみに、吹奏楽部です)
恋愛対象としては、面倒臭そうでありえないですか。気持ちが分からんでもないのが、ちょっと申し訳ないですね。まあそもそも、私みたいなのは相手にされないでしょうから、関係ないですが(つ、強がりじゃないんだからねっ!)
学生は、噂話が好きですよね。付き合っているのかいないのか…とか。これで付き合ってたら盛り上がるだろうけれど、付き合ってなかった場合がアレだから、はっきりしないくらいが一番楽しいのかも…。というか、そういう話を友達とするのが楽しいのか。
遥さんは、何となく愛されキャラな感じがしました。
彼らの会話、聞いていたんですね。不可抗力ではありますが。
作者からの返信
どうも、ドモホル◯リンクル。
(どこかであいさつに使われていそうだ)
そう、ここに来ての新キャラです。
読者様も呆気にとられているかもしれません。
一部では、さっさと美並編に戻せなんて声も聞こえてきそうな。
(その前に、そんなに読まれていない)
練習着、遥はきっとタオルの間に挟まっていないかも見たことでしょう。
(それもまた、あるのなら厚みかはみ出しているかで一目瞭然のもよう)
『忘れ物は心の乱れ』
まぁ、先生も時にはあるでしょう。でも、それを言い出したら何も指導できなくなってしまうので、大目に見てやってくださいませ。
とんでもなく厳しい先生。
私もガチ系の運動部だったので分かりますよ。
今だったら三日、いや、一日で辞めていると思います(笑)
吹奏楽部は運動部と見聞します。言葉通りハードだったのでしょう。
あのころ、応援してもらっていた吹奏楽部。
同じ吹奏楽部であった琥珀さんに、こうして応援してもらっているとは、なんだか感慨深いですね。
応援、ありがとうございます。
ガチ系の運動部。
琥珀さんが吹奏楽部と明かしているのに、にごして申し訳ないです。
今なら一日で辞めるをはじめ『人生の思い出』でいろいろ書くかと思うのですが、私の心の問題なのに「やっぱりあの競技や部は酷い」と思われてしまうのは本意ではないので。
もちろん交流している方々にそういう人がいるというのではなく、Webで公開する以上、どのような人にも読まれる可能性があるからです。
なんて書きましたが、いつか「もう明かそう」となるかもしれません。
(今までのくだりは何だったんだ)
恋愛対象。
本陣は、難しいでしょう。
ラブコメによくある、なんでこの主人公はこんなにモテるんだ?
の疑問を出さないよう「モテるわけねーだろ」を強く出しています。
相手にされない。
本陣は、すでに見ている相手がいますからね。
それに、本陣に相手にされないのではなく琥珀さんが本陣を相手にしないのでしょう。
文章を読む限り、おモテになる方かと(お、お世辞じゃないんだからね)
噂話。
はっきりしない話をあれこれ想像するのは楽しいかと。
想像を確定のようにしてしまったらいけないですけれども。
それにしても、本陣と美並はそういう方向で周囲を楽しませていたのか。
意外と、クラスでは愛されているのかもしれません。
愛されキャラ。
遥は接しやすいので、女子にも男子にも好かれているでしょうね。
のちに貴重なコメントも読めますよ。
会話。
聞いていました。さて、これから遥はどうするのか。
没案 あるいは改訂前の一部への応援コメント
やぁ|ω・`)ノ ヤァ ごきげんよう、諸君。(←誰?)
奇跡を起こした、鳴宮です(‘◇’)ゞ
いつもしょうもない茶番にお付き合いいただき、ありがとうございます(笑)
なるほどなるほど。
当初は、さっさと彼女らを撃退して、本陣くんと美並さんが二人きりで仲を深めるという予定だったんですね(違うだろ)
まあ確かに……本陣くんの性格的に、全部言っちゃいそうな感じですからね🤔 黒島さんにも改心のチャンスを与えてくれる成野さん、お優しい方だ…。
あれですかね。アイドルとかにも、自分の理想でいて欲しいから……過激な言葉とか行動をする、みたいな感じ?
あ、ほんとだ。美並さんも、ちょっとおかしくなってしまわれている。
でも、これはこれでいいですね←
いつか、なるなるコンビで表彰台に上がりたいですねぇ…。
作者からの返信
琥珀様のお通りだ! 赤い絨毯を敷けぇっ!
シュババババッ! コロコロコロ……。
(敷く人たちの動き)(ロール状の絨毯が敷かれていく様)
なるなるほどほど。
二人きりでの会話が多くなれば、仲も深まるというもの。
はっ! これはつまり、それをさせなかった私ということに。
リア充、爆発しろ(違う)
本陣だ、本陣が勝手に動いたんだ(他責)
黒島の改心に目を付け、私を優しいという琥珀さんこそが優しいです。
これは、よきブーメラン。
おぉ、同一化ばかり考えておりましたが、件のアイドルの話は言い得て妙ですね。
私も黒島の背景や心境を見つめ直しております。きっと、本陣が指摘した以外の理由もあって、もっとごちゃごちゃしているのでしょう。
(詳しくは、もっと話が進んだのちに)
美並、さすがに気にし過ぎです。
そう、いい。たしかにいいのですが。
なるなるコンビで表彰台。
表彰式にて、席が隣なんていうサプライズがあったらおもしろい。
(だから、そのためにはまず私が書けという……)
解答 美並菜水 第三話 悪意への応援コメント
順位が隣り合わせじゃなくて残念というのは、失望という意味ではないですよね? 何となく、仲間だと思っていたから寂しい的な感じかな…。それとも、本陣くんと一緒に勉強してきたからこそ分かる、彼の努力とか…?(あんなに勉強してたのにっ!的な…(笑))
順位の出るものだから仕方のないこととはいえ、一応ライバルなわけですから、美並さんが気にしてしまうのも無理はないですね。本陣くんは、そういうことは気にしなさそうですが。ただ自分の順位を追い求めてる感じ。
え、美並しゃん……。かわゆす……( *´艸`)
ところどころで、彼女のかわいらしい一面が見れて、きゃっ(*ノωノ)てなってます(笑)
一位になったのだから、多少は調子に乗っていいんじゃないでしょうか。努力の結果ですからね。まあ、常識の範囲内で…という感じで(笑)
姫川さんに頼まれているわけでもないのに、勝手な行動したら、彼女がどう思うのか。理想や憧れを抱く気持ちは分かりますが、それが押しつけになっていたらダメですよね。もし仮に、美並さんが手を抜いたりとかして勝ったとしても、姫川さんは喜ばないのではないでしょうか。
はっきりと言い返す本陣くんは、素直にかっこいいですね。彼は、何というか……真っ直ぐ、と言えばいいんでしょうか。冷静な態度で言葉こそ淡々としているものの、相手を突き放したり冷たい感じがするわけじゃないから、優しいと思うのかもしれません。いや、黒島さん達に対しては……突き放している、のか?🤔
なるなるコンビに関して。どうぞご自由にお使いください。(果たして使う日はくるのかどうか…(笑))
作者からの返信
まずは、返信が遅くなったこと申し訳ございません。
三が日どころか四日も過ぎての五日とか、平伏の極みでございます。
いつでも大丈夫ですZE!! 成野さんのことは忘れませんから!!←
この言葉をくださった琥珀さんの優しさに甘えてしまったことも猛省しつつ、返信の主要部分を書いていきます。
順位が隣り合わせじゃなく残念。
そうそう。
『私に声をかけてきたのにこの程度なの? 期待はずれね。愚かにもほどがあるわ』
……ではもちろんなく、寂しさからのものですね。
美並の理想としては、お互いに姫川に勝っての一位二位で決めたかったのでしょう。
難しいところですが、一位と三位になってしまうくらいなら、姫川に負けても二位と三位の隣り合わせの順位でいたほうがよかったと思っているのかもしれません。
彼(本陣)の努力。
一緒に勉強しているとはいえ、本陣が家でどれだけ勉強しているか美並は知らないはずです。
美並の努力に対して、及ばなかったのが質か量か分かってはいない本陣も美並のそれを知らないでしょう。
なので『あんなに勉強してたのにっ!』はないかと。(すみません)
でも『二人で一緒に勉強したのにっ!』はありそうですね。
ただ自分の順位を追い求めてる。
そうですね。逆の立場になったとしても、本陣は美並のように気にする、なんてことはなさそうです。(本陣……)
かわいい美並。
かわゆすな姿を出してきている美並。
イチオシは手を振っての「行ってらっしゃい」でしょうか。
本陣の目標が『一位を取ったら姫川に告白する』ではなく『一位を取る。それだけだ』であったのなら、これで落ちていたのかもしれないですね。
『一位を取ったら私は調子に乗る』開幕。
「一位を取れない愚民どもよ、私に平伏せ」
うん。黒島と白柳どころか、もっと集団が押し寄せて来そうです(危険)
姫川は喜ばない。
黒島は分かっていて動いています。
なので、秘密裏に事を済ませようとはしているのです。
「姫に勝つな」ではなく「あなたに一位は似合わない」というのも、姫川を連想させたくなかったからですね。
美並に姫川の名前を出された時は、姫を侮辱されたというだけではなく、姫絡みのことだと看破された動揺もあっての怒号だったのかも。
最後は諦めたように姫川に一位を取らせたいことを認めておりますが。
黒島は美並が誰かに自分のことを言うとは思わなかったの?
前述に関して、そういう疑問が出てくるかと思うので補足を。
姫川を連想させないようにして、美並が姫川に言う最悪のパターンは回避していたつもりでしょう。
他の誰かに言う可能性については、一年生の時に美並と同じクラスだったクラスメートからでも何かしら聞いて、やはりないと思ったのかなと。
「友達はいないと思うし、先生ともそんなに話すほうじゃない」
とか。
え? 理由として弱い? ま、まぁそこは黒島が冷静ではなかったということで。
かっこいい本陣。
本陣、言いたいことを言っているだけなんですけれどね。
しかも、結果として誰かのためになったとしても、彼自身は自分のために動いているという。
「俺が何を言ったとしても、どう受け取るかはそいつの問題だ」
そんな感じで突き放しているつもりはないでしょうね。優しさからのものでもないと思いますけれど。
なるなるコンビ。
同コンテスト等で同受賞した際にでも使えます!
受賞は、あの『なるなるコンビ』と。
そのためにはまず、私がもっと書かなければならないもよう。(えー)
1111の奇跡。
さすが琥珀さん。持ってますね。
今回の私ですか。私はもちろんねらってます(笑)
※ 返信後にちょいと修正していることもあって、本当に時間はなんとでもなったもよう。
解答 美並菜水 第二話 協力への応援コメント
どうも、なるなるコンビの鳴宮です( *´艸`)
成野さんの寛大なお心に感謝感謝<(_ _)>💊
ちなみに私も努力が嫌いなので、努力している人は尊敬しているのですよ(笑)
美並さん、本陣くんとは、すっかり相棒気分なのですね。あんまり話したことない人でもそういう感情になってしまうの、何だか共感しちゃいます( *´艸`) 勝手に仲間意識的なね?
得意の中の苦手、ですか。あるあるですよ。勉強できる方の苦手は、私にとっては得意な部類に入るのですから…!!(笑)
いつもと変わらず点数を出す姫川さんはすごいですなぁ。(安定感) でも本陣くんも美並さんも、すごいですなぁ。
美並さん視点だと、本陣くんは結構グイグイ系ですね。一位をとるために必死になっているから、普段より積極性が出ているのか。はたまた、元々こういうタイプなのでしょうか。少しばかり意外でした。本陣くん、さてはやり手だな?←
私みたいなタイプは、異性と二人きりで勉強だなんて、もはや勉強どころではなくなりますよ。意識しまくり、オゥケイ?(やばいキモイかも…(笑))
ちなみに、成野さんはカクヨムコンに参加されるご予定はありますでしょうか。
あってもなくても応援しております。(何だったんだ)
作者からの返信
おお、何やらコンビが結成されている。
なるなるコンビ。これは、今後お使いしてもいいのでしょうか。
寛大な心。
このエピソード内の言葉を借りるなら、
悪い気はしないけど、あまり大したことは言っていない気がする。
です。
いや、カクヨム内の闇に触れたことがあれば、そう思ってしまうのも無理はないのかもしれません。
私は琥珀さんのコメントを広い心で受け止めようなんてことはなく、コメントに救われているだけですので。どうか、お気になさらず。こちらこそ感謝感謝なのです。
努力嫌い仲間でしたか。にやり。
勝手に仲間意識。
うんうん。私も上記の『なるなるコンビ』や『努力嫌い』にそれを感じておりました。
あとは、お互いのページのコメント欄が似ているとかでしょうか。
コメントの受信と返信、一行二行ではないことが多い、という。
(私たちの普段のコメントが影響しているのですかねぇ)
得意中の苦手。
九十点台を量産している中で、八十点台で言っておりますね。おそらく。
八十点台も十分高得点だぜ。ちくしょう。
才能の姫川、努力の本陣と美並でお送りしております。
姫川が努力していないわけでもなく、本陣や美並に勉学の才能がないわけでもないですけれど。
本陣、グイグイ系。
わずかにブーストはかかっているかもしれませんが、元々の性格の割合がほとんどでしょうね。
本人は自分のやりたいようにやっているだけだと思います。
異性と二人きりで勉強。
本来であれば、そのシチュエーションなかなかないでしょうからね。
全然キモくなんかないです。テーキットイーズィ。
二人きりで勉強をする二人。
美並は変な噂が立つかを気にしているものの、異性ということそのものはあまり意識していないのではないでしょうか。
『頼ってくれた人だから、応えよう』
本陣は……うん。性別は関係なくて、姫川にも勝つ美並だから声をかけたのだと思います。
『俺には、美並が必要なんだ』
(恋愛ではなく勉強である)
カクヨムコン。
どうでしょうか。
前回は応募期間ギリギリに一作だけ応募したんですよね。
予定では三作くらいだったはずだったのですが(あるぇ?)。
一作応募できるかどうか。今回もそんな感じになるかと。
あれこれ理由あって中間選考通過も厳しいでしょうが、この『いちかの』も新エピソード追加で応募するかもしれません。
予定は未定です(汗)
応援ありがとうございます。
私も琥珀さんを応援しております。
そして、鳴宮琥珀作品のコミカライズも読みたい。
解答 美並菜水 第一話 格差への応援コメント
またまた初めてをいただいてしまいました(紛らわしい言い方するな)
毎日すみません。マイペースに読みます。お返事はいつでも構いませんので…!
美並菜水さん、名前の通り美しい(控えめ美人的な)方を想像しておりましたよ。並、の方でしたか。上から読んでも下から読んでも、これはやはり意図していた名前だったのですね。
容姿の差は残酷ですよね。でも私も、美女やイケメンであれば、多少器が広くなってしまうようなところがある気がするので、他人のことは言えないかもしれません(;´∀`) 差別するつもりは、もちろんないんですけどね。
美並さんの気持ちには、かなり共感してしまいます。ちょっと卑屈というか、そこが人間らしくて好き。
姫川さん。負けず嫌いなところがいいですね。スカしている感じがしなくて、好きです。(どっちも好きなんかい)
どんな理由であれ、努力している人は誰であろうと尊敬します…!!✨
というか昨日の私のコメント、なんか自慢みたいなこと言っててキモかったですよね。読み返して「うげっ」てなりました。申し訳ありません。スライディング土下座!!(ふざけてません)
作者からの返信
琥珀さんになら喜んで差し上げます(続・紛らわしい言い方)
毎日でも大丈夫ですよ。そして、マイペースにどうぞ。
しっかりと読んでくださっているのが伝わってくるコメント。
一話ずつ、そのコメントに返信する。
これもまた、いいものです。
人間牧場の時の彼並みのわくわくですね。
そして、とても嬉しいです。ありがとうございます。
美並菜水。
なるほど。たしかに流れる水のごとく、美しい名前なのかもしれません。
(作者自ら言うな)
美並はすぐに決まって、上から読んでも下から読んでもで名は『なみ』にしました。
『なみ』は当初『奈美』だったと思いますが『美』が二文字も入っているのは違うなと『菜水』に落ち着いた気がします。
容姿の差は残酷。
美女やイケメンは得だと感じてしまいますよね。
でも、そういったモテる方から聞いたこのような言葉がありまして。
「モテるってことは、それだけフって傷付けることも多くなるってこと」
それだけではないでしょうが、美女やイケメンにも苦労はあるようです。
私には分かりませんが……。
(泣いていいのか笑っていいのか分からない)
おや。美並の気持ちに共感。ほぅ、それはそれは(めもめも【何を?】)
こんなに卑屈な部分を書いたっけと、自分でも驚いています(おい)
が、悪くはないなと。ほぇー、私ってこういうのも書けてたんだ(笑)
(書く力が低下しているかもしれんぞ。作品も書け、成野よ)
姫川悠子。
上品な姫、というだけではなさそうですね。
美並と姫川、どちらも好きというのもまたありがたいことであります。
努力している人は誰であろうと尊敬。
ふむ。嫌いなことの一が努力で二が頑張るの私は遠いようですね。
しかし、それでよいのです。
尊敬の念は、成野 → 鳴宮の一方方向で十分です。
(今更ながら、naru【成と鳴】って読み一緒なんですね)
昨日のコメント。
えっ? まったくキモいなんて思わなかったですけれど。
そうしたら、私の返信もキモくなってしまいます(汗)
琥珀さんのことが知れたこともですが、コメント全体としても嬉しさやら何やら陽の感情があふれるだけですよ。
ああっ! スライディングまでして。膝を擦りむいてしまいます。
回復薬をどうぞ!!(さっ)
おまけ 先生方のとある会話への応援コメント
学校のテストと模試って、全然違いますからね。中には似せてる先生とかもいるのかもしれませんが。
本陣くんは永久記憶の方が優れていたとのこと。これはすごいことだと思います。正直、受験で有利なのは永久記憶でしょうから。ああでも、推薦であれば、学校の成績は大切ですよね🤔
まあ、ちなみに? 私は断然、一時記憶派でしたけどね…?(派とかの問題ではない)
「一時記憶が優れていれば、高得点も出やすい」「一夜漬けで何とかなる」
↑ グサッグサッ( ̄▽ ̄;) な、なんか刺さるなぁ~~(;^ω^)
私の場合、どれだけ学校のテストが出来ても、模試に関してはボロッボロのずたずたでしたから…(^▽^;) 悲しいかな、それが現実……。(勉強しろや)
ちなみに前野先生は、卒業式で泣かれるタイプでしょうか。
疑問点、確かに言われてみればそうですね。
まあ、本陣くんのこだわりということでいいでしょう(笑)
作者からの返信
二夜続けてのコメント、どうもありがとうございます。
そして、この話には初めて(一人目)のコメントです。
嬉しさで、どう見ても不審者になってしまっています。
学校のテストと模試は、たしかに違いましたね。
学校のテストは先生の個性が出ていましたが、模試はそういったものがない機械的なものだった印象です。
本陣の永久記憶。
本陣、忘れにくそうじゃあないですか。いろいろと(笑)
いやいや、毎日の勉強の積み重ねでしょう。きっと。
推薦であれば、学校の成績は大切。
そ、そうですね、うん。
(成績も悪くはなかったけれど、それ以外の項目の要素が大きかったのではないかという推薦を受けたことがあるのは秘めておこう)
私は永久記憶派(琥珀さんに倣って)でしょうか。
いや、在学中はともかく学校が終わってからは忘れていったものも多く。
忘れてしまった以上、少し長く記憶していただけになるのかな。
勉強と関係ないところであれば、過去の出来事は割と覚えていて、拙作の『人生の思い出』にいきているのですが。
一時記憶についての刺さり具合。
ふむ。つまり、一夜漬けで高得点を叩き出していたと。
十分すごいじゃあないですか。
上位者の貼り出しや名簿があったのかは分かりませんが、あったとしたら琥珀さんの本名が輝いていたわけですね。
所詮、私はその星を眺めることしかできない道端の石……。
模試に関してはボロッボロのずたずた。
はいはい。上位の方って、少し悪いくらいでそう言うんですよね。
分かってます。分かってますとも。
(分かってない)
時に模試では校内順位がよかったりしましたね。
学校のテスト。皆、こぞって勉強(私はそこそこ)。
模試。皆、抜き打ちかのように無警戒(?)。
条件が同じなら強かったということか。ふふふ。(努力しろや)
前野先生は冷静なイメージなので、涙は見せないのではないでしょうか。
ただ、泣いてはいないだけでお祝いや寂しさの気持ちがないわけではないです。
後藤先生は受け持っていたクラスが卒業となると泣きそうですね。
ちなみに、この二人の性別は決めていなかったりします。
ご自由な組み合わせでどうぞ。
疑問点の解答。本陣のこだわり。
そうか、本陣。そんなところにもお前の自分ルールが……。
作者である私でさえも知らなかったよ……。
本編 本陣優への応援コメント
超絶美少女の上に、勉強もできてしまうのですか。
……って、やだやだ。嫉妬は見苦しいわよ!!(笑) きっと、ものすごい努力をしてらっしゃるんだわ…。
やはり、恋の力は偉大なのですね。
常にトップ3をキープしている三人はすごいですなぁ…。(え、六? そんな数字は見てませんよ…?)
これ、ヒロインは美並さんだなっ!?
ここから始まるんだよな………?
一位を取ったら彼女にベーゼする、開幕か……(やめろ)
作者からの返信
おお。まさか、こちら(長編)を読んでいただけるとは。
ありがとうございます。感動のあまり、自らコールドスリープをしに行くところでした。
が、それでは返信ができなくなってしまうので、このまま続けましょう。
姫川悠子はフィクションの世界から出て来たの?
というようなイメージで書いているため、超絶美少女の上に勉強もできれば運動能力も抜群です。
努力……については触れるところがあったかな?(確かめろ、成野)
詳細はないはずなので、こちらに。
人並み以上には努力していると思いますが、本陣や美並のほうが努力しているかと。
(姫川……おそろしい子)
恋の力は偉大。
そう、偉大であるはず。
ですが、本陣はなんか後には引けなくなって頑張っている気がしないでもないです。
そうそう、一年二学期の中間テストからトップ3はこの三人で……。
六? 本陣が本気を出していないのでノーカウントで(笑)
冗談はさておき、本陣も勉強時間が少なければこうなるという結果です。
姫川なら、それでも……?
(おそろしい子)
物語のヒロインは姫川悠子のつもりで書いています。
本編がダイジェストみたいになっているのですが、美並編を中心に本編の詳細が語られていきます。
今後、本陣の視点はごくわずか……(主人公とは?)
一位を取ったら彼女にベーゼする。
開幕の前にやられると思います。
?「やってしまいました」
元ネタは引っかかるというか、あまり好きではないですけれども。
(やったらいかん)
その後 姫川悠子 文化祭(いちかの版)への応援コメント
姫川さん、美人の設定。
僕も中学で勉強の出来る女子を意識していましたが
他の男に告ったので興味が無くなりました。笑
文化祭! 僕は男ばかりの学校だったからなぁ
(^^;
作者からの返信
姫川はもう、フィクション世界の住人感を強く出している人物ですね。
現実にいそうな人物たちを出す中で、姫川みたいな人物がいなければ作品として弱いのではないかという気持ちから生まれました。
なので? 現実にはいそうにないくらいの超絶美少女です。
他の誰かを好きな人を想い続けるのは難しいですよね。
お察しいたします。
文化祭。女子ばかりでも、忙しくてそれどころではなかったりします。……いや、いるだけでもよかったということか。
編集済
その後 これからの二人への応援コメント
ええな-!
僕が中三の卒業式に翔子ちゃんに告って
『こうなりたかった』、『こういう卒業式が良かった』
というハッピーエンドそのものです。
ああ! 僕も告ればよかった涙
プラトニックだから爽やかで良いんですよね?
やっぱりハッピーエンドはいいですね!
おもしろかったです!
(^^)
作者からの返信
崔様が望むハッピーエンドであったようで何よりです。
告白しなかったことも、青春であると思いますよ。
プラトニックは好きです。
これからも、書いていくのではないでしょうか。
「おもしろかった」は最高の褒め言葉です。
ありがとうございます。
終章 姫川悠子 卒業への応援コメント
一人の人を想い浮かべる。高校が一緒のあの人のことを。
↑
ああ、なるほど。
本陣君は最初から恋愛モードで勉強してたけど
姫には姫の事情があったということで
でも、おかげで本陣君は成績上位に食い込み続けられたのだから
人生においては良かったですね!
(^^)
作者からの返信
そうですね。
恋の告白であったとしても、本陣は振られていたというわけです。
あいさつ程度と、少し話したことしかなかった
↑
姫川に想い浮かべるような人がいなかったとしても、絶望的だったのではないでしょうか。
今は「まずは友達に」でもなくて『コクハラ』になってしまいそうな件です。
「あなたに告白されたことが、私の生涯一の恥」
こんなこと、姫川は言いませんけれど。
成績上位に入り続けて、地域屈指の進学校に合格。
何よりも、この中学時代は本陣にとってかけがえのない青春であったでしょう。
はい。人生においては、素晴らしい日々だったと思います。
解放 黒島と白柳 追伸 渡さない手紙への応援コメント
くろちゃん、なんか良い人!
結局、みんな良い人だったんですね!
良かったです!
誰も悪くない終わり方、僕は好きです。
(^^)
作者からの返信
いけないこともしてしまったけれど、総合的には良い人だったのではないでしょうか。
ただ、この二人の話は結構飛ばされて読まれているのですよね。
ちょうど飛ばされてしまうあたりなのか、中心人物以外の話はいいということなのか。
あるいは、美並にしたことは、美並が許しても俺・私は許さない(どっかで聞いたような)なんて気持ちからだったりするのか。
近年ではよく見聞するようになった『許さなくてもいい』。
『許さなくてもいい』は『許してもいい』はずで、この物語でいえば当人である美並は許した。
そして、黒島も改心した。
それでいいじゃないかという思いもあって書きました。
刺さらないどころか批判すらありそうな話でしたが、崔様がそうコメントしてくださって救われる思いです。
ありがとうございます。
解放 後編 黒島と白柳 黒と白の色彩への応援コメント
私や美並さんを見ろ。
贅沢な。
↑
美並ちゃんまで巻きこまれてる!?笑
まあ、そういうことなんでしょうけど。
美並ちゃん推しとしてはガッカリだけど笑えました。
(^^)
作者からの返信
白柳も美並も、容姿以上の魅力がある人物だと思っています。
容姿にしても、比較対象がフィクションの世界から飛び出して来たみたいな姫川と、現実世界で十分美人な黒島ですから。
どうか、ガッカリしないでくださいませ。
解放 中編 黒島と白柳 黒と白の協奏への応援コメント
シロちゃんが良い人過ぎて
クロちゃんがかすんでしまいますね。
クロちゃん、思ったよりも打たれ弱くて
そういうところは女の子らしいなって思いました。
(^^)
作者からの返信
白柳は美並編? で影が薄かったこともあって、この話の視点人物となりました。
たしか黒島案もあったような?
ダイジェストのような感じで短くまとめるはずが、そうはならずに目立ってしまいましたね。
おかげで、今度は黒島がかすんでしまいましたか。くっ!
黒島の打たれ弱さは、打ったのが仲間意識を持っていた本陣と幼馴染であり親友の白柳だったからですね。
メンタルは決して弱くない、と思います。
もちろん、弱い部分もある子なのですが。
解放 前編 黒島と白柳 黒と白の相違への応援コメント
クロちゃん……
芸人さんを思い出してしまいました。
女子の友情もありですね!
女子の友情って、なんか新鮮でした。
(^^;
作者からの返信
はい。
芸人さんを連想するだろうなとは思っておりました。
実は、最初は『くろしろ』共にカタカナだったのです。
連想を危惧してひらがなにしたのですが、止められなかったようですね。
女子の友情が上手く描けていたのかは分かりませんが、『あり』や『新鮮』と思ってくださったのなら嬉しいことです。
ありがとうございます。
奔放 遥と望 遥かなる望み そして〇〇へへの応援コメント
「台無しじゃない」
↑
こういうところ、好きです。
っていうか、僕には遙がすごく良い人に見えます。
好感度は高いですね。
(^^)
作者からの返信
「台無しじゃない」
よかったですか。ありがとうございます。
まぁ、美並がいるのにも関わらず、本陣とバチバチしていたのだからまさに『台無し』なのですが。いや、美並も楽しそうだったからいい……のか。
遥は良い人ですね。
男子にも女子にも人として好かれています。
女子(恋愛)としては、さて。
解答 美並菜水 第九話 未来への応援コメント
なんか、ほんわかしつつ切なさもあって
作品の味わいが深くなってきますね。
完全な恋愛モノになって来たのが嬉しいです。
僕は美並ちゃんを推しますけど。
(^^)
作者からの返信
作品の味わいが深く……。
嬉しいお言葉です。ありがとうございます。
完全な恋愛モノになって——。
あれぇ。おかしいな。早い段階からそのつもりだったはずが。
『本編 本陣優』があっさり過ぎたのが原因か。本陣め(笑)
美並推し。
お、美並ですか。
まだ彼女の出番もあります。見届けてあげてくださいませ。
解答 美並菜水 第七話 謳歌への応援コメント
ああ、あの頃は勉強が楽しかったなぁ
あの頃が懐かしいですが、本陣君は大人ですね。
冷静だし、とにかく動じない! イイ男に成長するでしょうね。
(^^)
作者からの返信
おお、勉強が楽しかったとは。
私は、振り返ってみると楽しかったかもな、くらいでしょうか。
こんな風に会話をしてお互いに高め合い、なんてことができていたのなら、いや、その方向へ向かって動けていたのなら、当時ももっと楽しくできていたかもですね。
成績優秀な女子に近付きたくて勉強した崔様のように。
懐かしみつつ、しみじみと想います。
本陣が崔様に似ているというのなら、無論のことでしょう。
イイ男に成長します。
ただ、崔様と違う点の一つとして。
本陣は面倒臭い奴でもあり、それはずっと変わらないと思います(笑)
解答 美並菜水 二人の後日談への応援コメント
本陣君がスゴイ!
何があっても動じない、彼は大物ですね!
ですが、もっと菜水ちゃんを意識してもいいと思うのですが。
僕も成績優秀な女子に近付きたくて勉強した時期もありました。
途中からその女子を追い抜いて
進学する高校を賭けて男共と順位を争うことになりましたが。
(^^)
作者からの返信
本陣君がスゴイ!
何があっても動じない、彼は大物ですね!
↑
なるほど!
崔様に似ているだけのことはありますね!
もっと菜水ちゃんを意識してもいい
↑
そこは、まぁ、本陣ですから。
成績優秀な女子に近付きたくて勉強した時期
↑
これこそが、崔様の強さ。
私はそこまで意識している成績優秀な女子がいたとしても、その努力ができたかどうか。いや、きっとできなかったな。
途中からその女子を追い抜いて
↑
うおおおおおお……お?
進学する高校を賭けて男共と順位を争うことになりましたが。
↑
ここで男子。
いや、女子と争わなくてよかったのかもしれない、のでしょうか。
解答 美並菜水 第六話 二人への応援コメント
あ、そういう人だった。まぁいいんだけど。
↑
こういう細かいところが好きです!
遥さん、やっぱり本陣くんは駄目でした。
↑
こういうところもいいですね。
お話の中にツボにはまる文章が含まれています。
この作品、好きです。
(^^)
作者からの返信
うう。
いろいろと嬉しいことを書いてくださいますね。
ツボにはまる文章があったようで、何よりでございます。
好きの言葉に存分に照れながら、ありがとうございます。
没案 あるいは在ったかもしれない、もしもの世界への応援コメント
何故カレーパン?笑
まあ、映画が無難ですが
こういう分岐もあったんですね。
(^^)
作者からの返信
カレーパンは、以前ネットで見た情報(どなたかの発信から話題になった?)を参考にしたものです。
女子はおしゃれに気合を入れるよりも、カレーパンでもあげたほうが男子の気を惹けるって感じの。
男子は女子のおしゃれを気にしていない。そもそも見ていない。それよりも食い物だ。
男子ぃ……。
※ 人によります。
作者は映画展開しか考えていなかったのですが、そこにどう辿り着かせるかでした。
遥は、人と一緒のときに映画を好みそうにないですから。
「じっと座っていたら、せっかく一緒なのに会話できないだろ」
というように。
姫川と仲良くなるルートなら、姫川から提案を受けての流れとなったわけですね。
結局その姫川とは仲良くならなかったので、美並が自分で辿り着く展開に。
※ 遥とのやり取りが無駄だったわけではありません。
映画に関しても、姫川と仲良くならないルートでよかったかもしれないです。
解答 美並菜水 第五話 提案への応援コメント
別にそれ以外だと思ったことはないけど。
↑
こういうところ、素敵ですね!
おもしろいです。
本陣君、中学時代の僕と似てるんです。
テストの順位ばかり気にしていました。
あの頃、僕も女子と勉強していれば良かったです。
(^^)
作者からの返信
別にそれ以外だと思ったことはないけど。
↑
人の子以外なら何者? という話ですからね。
まさかの、本陣『神の子』説。
……人の子です。
素敵やおもしろいと、ありがとうございます。
ほ、本陣と似ているのですか。それはまた。
女子と勉強。
友達が少ない。利害関係が一致。気がある。
などないと難しい気がいたしますが、崔様ならきっと可能でしたね。
解答 美並菜水 第二話 協力への応援コメント
僕も中学の時は勉強していました。
進学する高校が決まる中学時代は重要だと思ったからです。
僕もなんです。
僕もずっと2位から4位(160人中)
結局、1度も1位になれませんでした。
今でも悔しいです。
(^^)
作者からの返信
いやいや、十分凄いですって。
中学の私はそれよりもずっと少ない人数の中、7位が最高でしたから。
そして、高校に行ったらそれはもう酷いもので……。
※ 後に語ることがあるかもしれません。
1位になれないのが悔しい。
そう思う心が、崔様の強さなのでしょうね。
その後 姫川悠子 文化祭(いちかの版)への応援コメント
可愛いラストにほっと息をつきました。
すてきな恋愛小説を読ませていただきありがとうございます。
本陣くんと美並ちゃんのやり取りは、読んでいて微笑ましくいい感じが出ていますね。
しかし、姫川さんって、みんなよりも一歩も二歩も進んでいる女の子なのかな、と思ってしまいました。大人っぽいというか。落ち着いている感じがします。
姫川さんのお話もあるのでしょうか。そちらも楽しみです!(^^)!
作者からの返信
すてきな恋愛小説だなんて、そんな。
幸せは死亡フラグ。
やはり、命の危機を感じて参りました。
本陣と美並の恋人としてのやり取りは、ほとんどなかったですからね。あったのも、告白後の少々。だから、書きたくなったのかもしれません。
微笑ましくいい感じでよかったです。
姫川が進んでいる……。さてさて。
姫川の話は、姫川の高校が舞台の物語にて。
私が存命であれば——。
しばらくは短編など違う作品を書いていると思いますが、そのときもまたお読みいただけたら幸いです。
最後? まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。
その後 これからの二人への応援コメント
ああ、美並ちゃんがオッケーを出してくれて嬉しかったです。
ここで、ノーを突きつけられたら、ショックでしたが、よかった!(^^)!よかったと嬉しかったです。
二人ともなかなか似たものどうしのようですね。気が合いそうなのは、わかっていたからうまく長く付き合ってもらえると嬉しいなあ、と思います。
作者からの返信
全く。こんな告白、私が本陣くんを相当好きになっていなかったら、失敗していたんだからね。
↑
これが全てですね。さすがにノーはないです。
長く付き合えるかどうかは、美並次第ですね。
本陣は美並でなければうまくいかないけれど、美並はそうではない。そんなイメージです。
なので、美並が本陣を見捨てないことが重要となるでしょう。
本陣が稀に心に響く一撃(言葉)を放ってくるので、大丈夫そうではありますが。
終章 姫川悠子 卒業への応援コメント
告白しなかったのですね。
意外な展開でした。というか、姫ちゃんって、何者? と思っていました。
この少女こそ、謎の女の子だったのですが、最後の一文に感情らしきものがあり、ん? と、目を見張りました。
本陣くんが恋愛の好きで姫ちゃんを好きだとばかり思っていたので、諦めたのだな、と思いました。
作者からの返信
そこは、感謝の告白ということで。
姫川は謎の女の子でよかったのです。
本陣は——。
まだ先があるので、詳細は伏せますね。
解放 黒島と白柳 追伸 渡さない手紙への応援コメント
貴重な学生時代を振り返ると甘酸っぱい気持ちになりますね。
昔は、こんな風に自分の気持ちに向き合うような私小説的なものを書いていましたが、最近は全然書かなくなって、こうして、いろんな学生たちの気持ちに焦点を当ててみると、みんなが青春をしているような、一生懸命生きている感じが届きました。
振り返ると思い出はたくさんあるような気がします。
誰の心にもある若い頃にしかできない経験を形にしていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
貴重な学生時代。
そうですね。やり直したい気持ちもありますが、今の感覚でやり直してもそれはもう青春ではないのでしょうね。
私小説的なもの。
何ですか、それ。是非読みたいものですね。
みんなが青春をしているような、一生懸命生きている感じが届きました。
誰の心にもある若い頃にしかできない経験を形に
↑
いや、本当に嬉しい限りですね。
今日、これから死なないよなと思いつつ、こちらこそありがとうございます。
解放 中編 黒島と白柳 黒と白の協奏への応援コメント
今回のエピソードを読んでいると、小学校と高校時代のことを思い出しました。
高校生になると、女の子たちがすごく可愛くなるので、憧れるという気持ちもこちら側にも芽生えて、可愛い、きれいな同級生と仲良くなれる優越感みたいなものがあったなと恥ずかしいですが、思い出しました。アイドルにあこがれる、みたいな感じです。
後、小学生の時、クラスで気が強くて自分はとっても可愛いと思っているクラスの中心の女子がいて、その子の取り巻きのことも思いだしました。
学生時代って、本当に……。狭い世界だなあ、と今は思います。あの頃のわたしは、その取り巻きから外れ一人の世界を作っていたので、そこから少しずつ歪んだ性格になったなあ、と苦笑しながら読みました。
でも、くろちゃんとしろちゃんのような友達がいるってうらやましいです。
作者からの返信
おお。
前回でもそうでしたが、春野様が過去を思い出してくれるようであれば、悪くない内容であったと感じて嬉しく思います。
きれいな同級生と仲良くなれる優越感。
アイドルにあこがれる。
中心の女子の取り巻き。
そういうものがありましたか。
正に中心にいる姫川とその周り。
教えてくださってありがとうございます。
取り巻きから外れ一人の世界。
私は、何ものにも染まらない孤高で気高い存在のように思います。
こうしてやり取りしていても、歪んでいるようには思いませんけれど。
くろちゃんとしろちゃんのような友達がいるってうらやましいです。
↑
くろちゃんとしろちゃんをそう思っていただいて、ありがたいです。
二人の物語、あまり読まれないんですよねぇ。
美並への一件で、二人が嫌われている疑いのあるところへの嬉しいお言葉でした。感謝申し上げます。
解放 前編 黒島と白柳 黒と白の相違への応援コメント
学校という狭い枠の中で、学生たちって必死に生きている。
年を取ってから見ると、どうしてこんな気持ちになるのか、わけが分かんない事や、なぜ、こんな行動をとるのか不思議だなと思うことがあります。
高校生の時に、女の子たちがつるんで、ああだこうだ、といろいろあったことを思い出しました。
中学生の時は、みんなクラス仲がよくて、男子とはあまり関わりませんでしたが、女子同士仲が良いと憧れのようなものは生まれていたな、と思いました。
懐かしいような、ちょっぴり切ないような気持ちで読ませていただきました。
作者からの返信
狭い枠の中で必死に生きて、よく分からない気持ちになったり、おかしな行動をとったりする。
本当にそうですね。今の自分からすれば、どうしてと思うことばかりです。でも、その未熟な状態での学生生活こそが青春であったと思います。
中高生のころを思い出して、懐かしく切ない気持ちで読んでいただけましたか。
私にとっては、完全に創作といっていいような人物たちと展開だったわけで、現実を生きる春野様が過去を思い起こせたというのなら、とても嬉しいことです。
それを伝えるコメント、どうもありがとうございます。
その後 姫川悠子 文化祭(いちかの版)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
幸せな結末に嬉しくなりました。本陣君も美並さんも楽しそうで(美並さんは色々と気を遣う場面も多いようですが)、本当によかったです!
こういう青春もいいなあ、と思いました。素敵なストーリーをありがとうございます。
作者からの返信
こんちには……になって申し訳ございません。
幸せな結末に嬉しくなったとのこと。本陣と美並が恋人関係にならない案や、なるとしても濁して書かない案もあったので、こうして決着をつけてよかったようですね。
一緒に勉強して一位を目指す。その勉強相手とお互いに想いを深めていく。いい青春ですよね。
こちらこそ、ここまでお読みいただいて本当にありがとうございます。
解答 美並菜水 第三話 悪意への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
本陣君、好い漢ですね。ああ、何だか青春だなあ。
作者からの返信
おはようございますになってしまって、申し訳ございません。いつでも、お気軽にいらしてください。
本陣、自分のためにしか動いていないんですけれどね。結果、美並のためにもなっているだけで。それを好い漢というのなら、好い漢なんでしょう。
異性と一緒に勉強して一位に挑む。そんな青春です。
奔放 社遥 中編 因縁への応援コメント
社のキャラが面白いです^^
姫川さんもプライド高そうでお姫様って感じがしますね。取り巻きもそいうところに憧れるのかもしれませんw
黒島がエースをねらえ(古くてすみません)のお蝶婦人の取り巻きみたいで少しニヤニヤしてしまいます(笑)
作者からの返信
お読みいただくだけでなくコメントまで、どうもありがとうございます。
社遥のキャラが面白いと思っていただいて嬉しいです。私も書いていて楽しいキャラでした。
姫川は、負けず嫌いであることは間違いないですね。
『エースをねらえ!』や、その登場人物であるお蝶婦人は分かりますよ。取り巻きがいたことは知りませんでしたが、いたのですね。いてもおかしくないですが(笑)
その後 姫川悠子 文化祭(いちかの版)への応援コメント
すべて読ませていただきました。
タイトルの「彼女」は美並だったのですね。最後まで気づかなかった……(^^;)
二人が付き合えて嬉しいですが、仲良くなかったけど、最後に勉強で競い合えて良かったと感謝の気持ちを伝えられる本陣くんと姫川さんの関係も素敵だなぁと思いました。
中学生って、いちいちこういうこと気にするんだ、大変だなぁと勉強(?)にもなりました。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
おお。
いつの間に読み進めていたのかと驚きました。
「彼女」は姫川であり、美並ですね。好意の告白が姫川から美並に変わったのもありますが、姫川にも感謝の告白をしていますから。
序盤に本陣と美並の恋愛関係を望まれていたようですので、そのコメントを読んだ時はよかったと思っていました。
本陣と姫川の関係も素敵と思う いととふゆ様の感性も素敵です。
私は中学生どころか十代でもないので、今の中学生が気にするのかどうかは分かりません。ただ、いつの時代もいろんな方がいるので、いないともいえないのではないかとは思います。まぁ、あまり真には受けないでくださいませ。
読了、そして労いの言葉を含むコメントをどうもありがとうございます。
解答 美並菜水 第三話 悪意への応援コメント
美並と本陣くんがいい感じですね。
一緒に勉強しようと言われるだけでもドキドキなのに、女子相手でも自分の意見をはっきり言う本陣くんかっこよすぎます!
「行ってらっしゃい」と手を振る美並もかわいい。本陣くんもドキッとしたのでしょうか?
私的に今の時点ではこの二人がくっついてほしいと思ってますが、どうなるのでしょう?続きも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
本陣、かっこいい。美並、かわいい。
そう思っていただけてよかったです。作者冥利に尽きるというものです。
本陣、ドキッとしたのかな? 作者も分かりません(笑)
続きも読んでいただけるのは、本当に嬉しいことです。
どうか、この続きも いととふゆ様 にとって楽しい時間になることを願っております。
その後 これからの二人への応援コメント
ズバッとなんて事のない様に切り込んでいく、シンプルで本陣くんらしい告白でしたね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
美並が本陣を好きなのは確定として、本陣は姫川への告白の真実は書いても、美並のことが好きなのかどうかは明かさず終わる予定もありました。美並の所に戻ったということはそういうこと? くらいで。
本陣の独白もそうですが、この話も『やっぱりちゃんと決着をつけよう』と書いたものです。
こうしてコメントまでいただいて、書いてよかったと思うばかりです。
ここまで読んでいただいて、本当にどうもありがとうございます。
終章 姫川悠子 卒業への応援コメント
そういう告白だったんですね! ずっと勘違いしてました。
姫川さんは姫川さんで気になる方がいる様子?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
告白にもいろいろある、ということですね。
姫川は主要人物のようで、違う作品(コメント時、まだ公開していない。※ 文化祭 いちかの版を除く)からのゲストキャラでした。
なので、この話も本陣の告白の詳細がメインで、話自体は短めです。もしかしたら、姫川の最後の心の声が、その本陣の告白を薄れさせてしまったかもしれませんが……。
姫川の話の詳細は、上記の違う作品で語る予定です。
しばらくは短編を書いていこうかと思っていて、いつになるかは分かりませんが、そのときはまたお付き合いいただけたら幸いです。
解放 前編 黒島と白柳 黒と白の相違への応援コメント
この子達にも、この子達のストーリーがあったんですね。
特に、白柳さんは、ここまで目立っていなかったので、ちょっと色々と見方が変わってくるかもです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
本来書く予定のない話だったのですが、このような感想を持っていただけると、書いた意味はあったと胸を撫で下ろします。
この二人の話はPV数が少ないこともあって、本当に嬉しいです。
解答 美並菜水 第七話 謳歌への応援コメント
最初の話で少し触れてた、勉強習慣の乱れとはこういう事だったのですね。
順位が下がってしまった結果にはなりましたが、お二人の仲が深まった様で微笑ましいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
もう少し遊んでもいいんだぜ、というところでしたが、二人の絆の一つは勉強であったようで。でも、こういう青春があってもいいですよね。
奔放 社遥 中編 因縁への応援コメント
何となくぼんやりとしていた、姫川さんの人となりが、見えてきました。
結構気が強くて一癖あるんですね。
作者からの返信
お読みいただくと共にコメントまでいただき、どうもありがとうございます。
姫川はとある理由から、基本的に人から語られる程度にしています。
遥のおかげで、神秘的なイメージは見事に崩れたかもしれませんね(笑)
解答 美並菜水 第五話 提案への応援コメント
展開がいいですね。
女の子視点、とても可愛いです。
男前な遥ちゃんは、女の子にしておくのはもったいない。というか、悠子ちゃんより、モテそうなんですが。
悠子ちゃんは、天然なのかな。でも、本陣くん、もう、告白は別の人にしたら……とか老婆心ながら思ってしまったり。
実は、本陣くん視点の時、てっきり、最後は悠子ちゃんと両想い、うまくいくと思っていました。なので、振られるとは全然思っていなくて、驚いていました。
複雑な心境ですが、みんな、若さと青春を満喫していて、読んでいてほのぼのです。
ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
またお読みいただいて、どうもありがとうございます。
遥は男友達もそれなりにいます。ただ、あの性格なので話しやすく親しみやすい女子くらいにしか思われていないのでしょう。そこがいいと思う男子や、魅力に気が付いている男子もいるかもしれませんが、ごくごく一部なんじゃないかと思います。
本陣と姫川は、ここでは触れないでおきます。
お読みいただけるだけでも十分嬉しいので、時間があるときに自分のペースで読んでいただけたらと思います。
没案 あるいは改訂前の一部への応援コメント
コメント失礼いたします。
とても、読みやすく面白いです。
引き込まれました。
テストの点数云々ではなく、人間関係がおもしろく描かれていて、なんというか、ぐっとくるものがあります。
順位しか見ていない本陣くんの努力の裏には、描かれていない女子の葛藤はすごくあるだろうし、肝心の告白が霞んでいるようで、じつはそこには何かあるはずなのに、置いてきぼりにされている。
深読みすれば、もっと広がるのでしょうが、それを淡々と流れるように描かれているから、読者に伝わりやすいのかな、とも思えたり。
いつの間にかできている三角関係がどうなるのか、楽しみながら読みました。
また、続きを読ませてください。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、どうもありがとうございます。
いや、もう、そこまでの言葉をいただいて、感慨無量です。
数話読んでいただいたと思われますが、本当にありがたいことです。
長編はそんなものかもしれませんが、物語全体の第一話しか読まれていないことが多いですから。
読んでいただくだけでも、とても励みになります。
お時間のあるときにまた読んでいただけたら、とても嬉しいです。
奔放 社遥 中編 因縁への応援コメント
こっんにっちは~!!(大声)
声で誰かが分かる、方向と距離が分かるだなんて、遥さん、探偵さんみたいですな🕵
すぐに乗り込んでもいいけど……と考えられるのがかっこいいですね。でも部外者の可能性もあるから…という気遣いも完璧。
小学生は名前呼びがほとんどですよね。中学生や高校生になると、なぜか名字呼びになったりして(特に異性なんかは)
遥さんと姫川さんは同じ小学校だったと。5年生辺りから、過剰に持ち上げられるようになってしまったという感じでしょうか…。こういうのって、2パターンあると思っていて。自分は姫だとふんぞり返るタイプか、特別扱いを嫌がるタイプか。姫川さんがどういう風に思っているのかは分かりませんが、私だったら嫌だなぁと思いますね。何だか同じ立場に立てないみたいで(そもそも、私が姫と呼ばれるような立場には全くいませんが) だからこそ、遥さんのように何があっても特に態度を変えないような方に魅力を感じます(あれ、百合のお花が咲いちゃう!?)
ドッジボール、あまり好きじゃなかったですね~。私は早々に退散して、外野で見守っているタイプでした(周りからはさぞ嫌がられていたことでしょう…)
みなさんドッジボールがお好きなようで、何かにつけてやる機会が多く、いやぁほんとに困っちゃいましたね…(;^ω^)
遥さん、わざとじゃないけれど姫川さんに顔面アタック。姫川さんもやり返すところがまたいいですね。私は姫川さんのそういうところ、結構好きですよ。
さて、遥さん。姫川さんに軽く注意(?)のようなものをして、美並さんをフォローする。裏で手回し(言い方)しているみたいです( *´艸`) 陰でこういうことをするところに、彼女の人柄があらわれているように感じます。紛れもなく人気者ですね。
作者からの返信
な、なんだ、このどこぞの芸人さんみたいなあいさつは。
……なんだ、誰かと思えば琥珀姫ではないですか。姫たる者、無闇に大声を出してはいけませぬぞ。
探偵、遥。
それだけ大きな声だったのでしょう。ただ、遥も確信まではいっておりませんので、探偵にはまだまだ。
いや、探偵じゃあないですし、探偵にもなりませんよっ。
すぐに乗り込んでもいいけど……
やれるけど、あえてやらない。
それが、社遥。
名前呼びと名字呼び。
私の中学校は小学校の生徒がそのまま上がったのですが、呼び方は変わらなかったですね。
名前が同じとかでなければ、基本名前呼びでした。
その流れで、私は幼なじみがほとんどいない高校でも、その、大体……。
もしかしたら、一部の生徒には『幼なじみでもないのになれなれしく名前で呼んでんじゃねぇよ』なんて思われていたのかも。あわわ。
ちなみに、カクヨムではテンションがあのころに戻ったように名前呼びも多く。(← おい、反省はどこに)
ご不快であればすみません、琥珀さん。はっ! 姫になんたる口をっ!
過剰に持ち上げられるようになった姫(姫川ですよ)。
ふふふ。はたして、姫川はどちらのタイプなのか。
読んでいけば、それが分かるかもしれません。
遥の魅力。
遥、モテる、のか?
少ない読者様の中でですけれど、遥、人気があるっぽいんですよねぇ。
琥珀さんも遥推しか……。
(やや、私はそのお花を目の前で見せられるわけですか)
ドッジボール、苦手な人には辛いですよね。
あのボールが、猛スピードで体に迫ってくるのですから。
『適当に当たって外野へ』というのが、結構あったのではないですかね。
私ですか? 私はガチでやっていました。強いというほどではありませんでしたが(笑)
姫川のやり返し。
ふふふ。次回もお楽しみくださいませ。
遥のこれからの動き。
ふふふ。次回も〜以下略。
遥の人気(作中)。
男子女子共に、話しやすく接しやすく人気でしょうね。
が、恋愛のモテに関しては……。
少し先のコメント欄で触れていますので、そちらで見解を述べるといたしましょう。
まずは、この件での遥の活躍をご覧になってくださいませ。
13:13
ねらいはじめてきましたか?
1:11を過ぎてる! じゃあ、1:22だ!
なんて感じのことをした私が言えたことではないですけれども。
(1:23でもよかったな。いちにいさん)
それでは姫、ご機嫌麗しゅう。