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  • 第22話 携帯電話への応援コメント

     怖いけど、使いようによっては、すごい携帯かも。
     だけど、これ以上使う前に、命がないですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    確かに使い勝手がいいようで悪いですね。

  • 第52話 ストーカーへの応援コメント

    M子…やるな!死んでも只で
    起きない(?自分で書いてて??)
    タイプ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    必殺ストーカー返し!です。

  • 第52話 ストーカーへの応援コメント

    コワイ

    でもM子さんを応援したくなりました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    やられたらやり返す!です。

  • 第51話 学校『名無し』への応援コメント

    ひえー

    ヒロシ君⇒『名無し』
    『名無し』⇒ヒロシ君
    になるのでしょうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ヒロシ君、何も悪いことはしていないのに、運が悪いですね。

  • 第51話 学校『名無し』への応援コメント

    なる程ッ!!
    『ゾッとする』を学ぶ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ぞっとしていただいて何よりです。

  • 第21話 写真館への応援コメント

     地獄行きになるようなことを思い出してしまいましたね。
     いってらっしゃい。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    強制的に思い出させるまで、手間かけさせやがって、というところです。

  • 第20話 『月の光』への応援コメント

     これは、ピアノの怪異、いい奴ではないですか。
     スカッとしてしまいました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    奏者が気に入ったようです。めでたし?

  • 第50話 観覧車への応援コメント

    今までお昼寝タイムでした。
    目が覚めました!
    でも怖くなかったから300円返せ……とはいきませんね、きっと。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    多分返してくれと言ったら、もう1回乗れと言われると思います。
    くわばら。

  • 第50話 観覧車への応援コメント

    不覚にも笑ってしまいました。
    ヨクウェミュロン茶よりはさすがに
    高いな。再生の壺の10倍。
    …乗るかどうか凄く迷う。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    小野塚さんの書かれるものは、深みがあって十分怖いと思いますが…。
    逆に私の場合は、全然怖くないじゃんと思って、掲載した後で結構後悔するのも多いです。

  • 第19話 人頭花への応援コメント

     怖い種ですねー。
     植え付けた人はもっと怖いです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    植え付けた人は、私の書くものによく出てくる、よく分からない種族の人だと思われます。

  • 第18話 カーブミラーへの応援コメント

     この人は命拾いしたけど、不気味なカーブミラーですね。
     暴走車は、ミラーのなかをどこへはしり去っていったのか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    暴走車もそうですが、その前に消えたカラスの行方も、今更ながら気になってきました。

  • わ、わたしも魂を食べられていたのか⁉
    わたしがまともじゃないのは……か、彼女のせい⁉

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    私は確実に食べられているという自覚があります。

  • 第17話 映画館への応援コメント

     怖い映画館ですね。
     無事に出られてよかった。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    主人公に危害を加える意図はなかったようですね。

  • 第16話 乗客への応援コメント

     黄泉へ向かう電車、じゃないでしょうね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    行き先は謎です…。
    朝犬の散歩をしていて、電車に乗っている人と目が合った時に、閃いた妄想です。

  • 第48話 嫌な奴への応援コメント

    こんばんは

    困ったものですねえ……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    どうにも対処しようのない災難です。
    こんな目には会いたくないです。

  • 第48話 嫌な奴への応援コメント

    …どういう事だろう。激しく混乱中。
    もう謎しかない!!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    意味不明に、とても嫌な奴をイメージしてみました。
    書いていながら、私も意味不明です。
    申し訳ありません。

  • 第15話 アルバイトへの応援コメント

     精気を吸って大きくなる、箱の中のもの。
     きっと、知らないほうがいいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    生き残っただけでも、良しとすべきですね。

  • 第14話 背の高い人への応援コメント

     後ろに、長い長い災厄の列がある男。
     一体何者なんでしょう。
     災厄が擦り切れて消えてしまうまで連れて歩ける人とは……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    どんな役割の者なのか、いつからその役割を担っているのか。
    また書く機会があれば、その謎に迫りたいと思います。

  • 第13話 リモコンへの応援コメント

     わあ、食われてしまうんですか。
     魂まで調理するなんて……魂っておいしいかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魂は食べたことはありませんが、きっと味付けとして極上かと。

  • 第12話 殺生戒への応援コメント

     私は、蚊にくわれやすいです。
     こんな蚊、いやだあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ちょっとこの話は駄作っぽくて反省しております。

  • 第47話 同窓会への応援コメント

    おはようございます。

    M君、背後霊になったんですねー。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    これからもずっとK代さんと共に…。

  • 第11話 生命保険への応援コメント

     マジで、怪物に食われた、というのは、保険の対象になるのかしら。
     食われたことを証明できないとダメな気がするから、全部は食べないでほしいものですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    なるほど。確かに保険金をもらうためには、証拠が必要ですね。

  • 第10話 カシマ様への応援コメント

     うわあ、そんなところに手、くっつけないで、カシマ様。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    カシマ様、昔からいるクセモノです。

  • 第46話 舞首様への応援コメント

    肩凝り治るといいな。
    温泉より効きそう…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    確かに効きそうですね。

  • 第46話 舞首様への応援コメント

    ひえー

    目が回りそうですね。
    これってひょっとして……体験された実話?……
    首、大丈夫ですか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    さすがに、と言いますか、借金で首が回らない今日この頃です。

  • 第9話 僕の死体への応援コメント

     これはww悲惨ですね。
     でもなぜか、おかしみを感じてしまう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    出来るだけドライな感じで書いてみました。
    本人は完全に諦めの境地です。
    せっかく死んでるんだから、生き返らせなくても…。

  • 第8話 咳への応援コメント

     読んで、アハハハハ、と笑ったら、アとハを失ったwww

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    アの次は、いきなりハ行に飛びましたか。

  • 第45話 一二三神社への応援コメント

    …どういう状況……?!
    帰りの電車で散々な目に遭いそう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    もう1回正しい順序でお参りすれば、元に戻していただけるかも…。
    地元の方の言うことは、聞いておくものですね。

  • 第7話 叔父さんへの応援コメント

     叔父さんも両親も怖いけど、主人公も鬼でよかった。
     普通の人間だったら、今夜の鍋に放り込まれそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    焼肉かもしれませんね。

  • 第6話 どっちが?への応援コメント

     オチの意外性がいいですねー。
     どっちも幽霊だったとは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    意外と言っていただけて、嬉しいです。

  • 第5話 シールへの応援コメント

     えええええ、こわいー。
     勝手に腕を持っていかれるのは困りますー。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。
    一応予約されてしまいましたので、渡さざるを得ないかと…。

  • 第4話 オフィスへの応援コメント

     私もカタカタと音がしそうです。
     油切れかな。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。
    私は随分前から関節がよく回らなくて…。

  • 第44話 アプリへの応援コメント

    ありそうで怖いですね…。
    今、色んなアプリあるから…,

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。
    アプリは殆ど触りませんが、それでも幾つかは使わざるを得ないですね…。

  • 第43話 新入社員への応援コメント

    Sさんも連れて行かれたのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメント、評価、誠にありがとうございます。
    Sさん(モデル:作者)は、連れて行かれないことを祈っています。

  • 第3話 袋への応援コメント

     トカゲは勝手にまとわりついてきたんですよぅー。
     取り出したんじゃないー。
     と悲鳴しそうですよね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    これはあからさまな罠ですね。

  • 第2話 煙突への応援コメント

     この世の災厄を作っている工場。
     不気味ですねー。
     空を覆いつくす災厄、怖いです。

    作者からの返信

    はい、後日談で、大災害が発生したことが判明しました。

  • 第1話 橋への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     確かに、渡ったら世界が変わってしまいましたね。
     短くても、ちゃんとオチていて、面白い(コワイ)お話だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、読んでいただいて感謝します。
    このシリーズは、極力短めの話にしようと思って始めたのですが、書き始めると長くなってしまい。苦戦しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第43話 新入社員への応援コメント

    K君、結婚難しそう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    難しいというよりも、無理っぽいですね。
    誰がこいつ採用したんや!という奴が、今年も入社してきました

  • 第2話 煙突への応援コメント

    一体どんな災厄なのでしょうか。空を覆いつくすほどの煙……

    作者からの返信

    ハルパ様、
    コメントありがとうございます。
    少し時間はずらしていますが、私の住む町で起こった大災害をモチーフにしています

  • 第41話 妖果への応援コメント

    これは怖い!
    …この雀…あの雀かな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    あの雀かどうかは定かではありません。

  • 第39話 再生の壺への応援コメント

    ひえ~!
    その壺魔人(?)、どういう人生を生きるのでしょうね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    予想では、前向きに上昇志向で頑張って、東京都知事くらいにはなれるのではないかと思います(笑)

  • 第39話 再生の壺への応援コメント

    この壺。ヨクウェミュロン茶 より安い…!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    物価高に挑戦しています。

  • …えッ?!
     な、ななな…何て??
    敢えて、よく振って飲む 勇者。
    笑っていいやら怖いやら…(笑!

    作者からの返信

    小野塚様、
    いつもコメントありがとうございます。
    格安に負けた、愚か者のお話です。
    そして町中がヨクウェミュロンになるという…。

  • 第37話 千年の恋への応援コメント

    第23話、読み直しました。
    無限ループのようなお話ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    はい、1,000年続く、無限ループのお話です。
    そしてそのループを、別の短編で断ち切る予定にしております。

  • 第35話 デスクトップへの応援コメント

    不穏過ぎて仕事にならない……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今目の前のデスクトップに、羊が3頭並んで、こちらを見つめています。
    後ろの崖には黒い影が…。

  • 第34話 目玉神社への応援コメント

    ……厭な神社。

    作者からの返信

    はい、一方的に迷惑かけて、供物を奪うなど、言語道断ですね。

  • 第34話 目玉神社への応援コメント

    目玉の親父(ゲゲゲの鬼太郎)を思い出してしまいました。
    ゴメンナサイ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    手足を生やそうかと思いましたが、悪の4り過ぎると思い断念した次第です。

  • 第33話 心霊写真への応援コメント

    どういう状況…に…?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    この後、2人は仲良く記念写真を撮ったということはありませんでした。

  • 第33話 心霊写真への応援コメント

    さ、貞子⁉(リング) それとも
    か、加耶子⁉(呪怨)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    実は呪怨を見たことがないので、貞子ということでお願いします。

  • 第32話 人形堂への応援コメント

    『オマエも人形にしてやろうか!』ってヤツですね。良かった…人形焼じゃなくて。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    最初、『人形屋』にしようかと思ったんですが、それだと人形焼の店に間違えられるかなと思い、『人形堂』に変えました。
    でもやっぱり紛らわしかったですね。

  • 第31話 ゴミ屋敷への応援コメント

    うわぁ…せめて『生ゴミ』の日に…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ごみ捨てマナー違反でしたかね。

  • 第31話 ゴミ屋敷への応援コメント

    ひえー!
    待ってました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これくらいのペースで行こうと思いっています。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第29話 バレリーナへの応援コメント

    チ、チアキさん!
    だ、大丈夫ですか!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    チアキさんは一体どうなってしまうのでしょう。
    首を拾ってくっ付けたりするとホラーですね。

  • 第28話 上司への応援コメント

    おはようございます。

    こわいです~

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    朝っぱらから、自分が身につまされる話を書いてしまいました。

  • 第28話 上司への応援コメント

    いますよね、こう言う上司。
    月足、六億五千でも勘弁して欲しいところ、十億単位で持って来いよとか言う上司。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    10憶単位、怖いですね。
    私の歴代上司は、とても感情豊かな(笑)方が多かったので、逆にこの物語の上司の方が恐ろしいです。

  • 第27話 蔦の絡まる家への応援コメント

    ひえー!
    酔いが一気に醒めました~

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。励みになります。
    酔いが醒めましたか。大変申し訳ありませんでした。
    また呑み直して下さい

  • 第25話 老婆への応援コメント

    怖いです。
    5周目はどうなったのでしょうか……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    5周目は土に還り、6周目に新芽が芽吹いて…という展開ですと、少し明るい未来が見えてくるかもしれませんね。

  • 第25話 老婆への応援コメント

    うわ…怖ぇ…この走ってた人の時間軸は…大丈夫なんですかね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    ずれていたのはランナーの時間軸なのか、老婆の時間軸なのか。
    永遠の謎です。
    ところで櫻岾奇談、フォローしていないのに遅ればせながら気づいて、今更更新に気づきました。大変失礼しました。

  • 第24話 本への応援コメント

    その本、わたしの所に来ませんように……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も来ないように願っております。

  • 第23話 晩夏の幻影への応援コメント

    叙情的ですね、美しい

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    叙情的に感じて頂けて幸いです。


  • 編集済

    第22話 携帯電話への応援コメント

    普通に怖いです!短編ですが怖さが光る、っていうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    出来るだけ短くまとめようとしていますが、つい書きすぎてしまうのが悪い癖です。

  • 第16話 乗客への応援コメント

    怖ええええぇ!!…何故、乗ろうと思うのか、そして乗ってしまうのか。

    作者からの返信

    いつも、いつもコメントありがとうございます。
    そうですよね。自分だったら絶対乗りません。

  • 第15話 アルバイトへの応援コメント

    初めまして。
    いつも楽しみに拝読しています。箱の中身が何か気になります…
    読みやすくて更新を楽しみにしています。
    応援しています。

    作者からの返信

    ことは様
    コメントありがとうございます。
    箱の中身は…。犬養さんという名前に何となく匂わせております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第14話 背の高い人への応援コメント

    40年前に一体何が…。背景が深そうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    40年前の出来事は、実際よりも少し時間をずらしています。

  • 第3話 袋への応援コメント

    短い中にぐっと話を詰め込んでいる感じで惹かれます。
    一度読んで、?となってもう一度読み直すと怖くなってきますね。
    読み返せる長さなども有難いです。

    作者からの返信

    青村様、
    コメント頂きありがとうございます。
    つい、長い話を書いてしまう癖がありますので、本作ではご指摘通り、短く短くを心掛けております。

  • 第3話 袋への応援コメント

    どの作品も怖くて
    ドキッとします。
    第1話、人外に変わるお話から惹き込まれました。
    (^^)

    作者からの返信

    こめんとありがとうございます。
    妄想のままに書いてしまうと駄作になりそうで。
    絞り込むのに苦労しています。

  • 第2話 煙突への応援コメント

    待ってました!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    閑話よりも、怪談よりで書こうと思っています。