第253話 データは、ほしいへの応援コメント
魔石とかを消耗してバフを炊けるマジックアイテムかな?
第252話 苛立ち厳禁への応援コメント
まだ終わってなかったパターンか!?
第245話 諦めも肝心への応援コメント
前日最後の武器制作依頼は後での加筆だったのかな?
第249話 エゴ、ではあるけどもへの応援コメント
最近話が進まなくて...
この令嬢達はいつまでバトムス囲ってんだろう...
パッとでで消える令嬢達だと思ってたので名前も割と素通りしてて覚えてないや...
第248話 遠慮なく振りかけるへの応援コメント
ポーター……ダンジョン内で温かな作りたての食事やタオル、果ては消臭剤までもが普通に出てきそう(w
第248話 遠慮なく振りかけるへの応援コメント
>私たちより貴族じゃね
笑ってしまった。
第244話 よしみでへの応援コメント
この親方良いですね
第244話 よしみでへの応援コメント
見る人が見ればわかる、と言うより若いバトムスの努力と熱意の評価が高かったのですね。分かりやすい!
第244話 よしみでへの応援コメント
この歳の、しかも鍛冶だけをやってきた訳でもない少年でも抜群の集中力と意欲をもってこれを作ることができた。
自分たちは彼の集中力や意欲に負けていないか。
かな……。鍛冶場に飾って何かに付けて見るとするには初診を忘れず慢心に溺れないために重要なアイテムかも。
第243話 知らないへの応援コメント
何処まですごくなりますか?バトムス君!
第242話 身近にいるからへの応援コメント
つまりライバルが必要だから定期的に戦おう!とか言われない?
面倒事が……
第241話 自分から取り組むからこそへの応援コメント
熱くなったのは眉間なのかい?!
噴射しそうになったのも??!
第241話 自分から取り組むからこそへの応援コメント
アホな貴族とかからのやっかみとか無茶な要求とか不自然なほど無いようだけど...誰かがもみ消してるのだろうか...
第241話 自分から取り組むからこそへの応援コメント
バトムス君もそろそろお相手探さ無いとかな?
そうしないと籠絡作戦でハニトラとか、お見合いの打診とかもきそうやね…
第241話 自分から取り組むからこそへの応援コメント
やはりハニトラ……?
第240話 貴公子と入浴?への応援コメント
バドムズくん、ショタによるハニートラップでなくて良かったですね(w
第238話 どっちが本職?への応援コメント
バトムス君もミヤさんから学ぶ事は多そうやな
第237話 早過ぎた地盤の完成への応援コメント
脳筋令嬢達(w
第237話 早過ぎた地盤の完成への応援コメント
脱字報告です
ウィサーラはバトムス《と》共に食事を取ったことがあり、そこは今回のような場所ではなく……酒場
第236話 どこまで伸びてるのか解らないへの応援コメント
ラーメンの件で簡単なお願いくらいなら色々な人が融通効かせてくれるくらいには広いやろな
第236話 どこまで伸びてるのか解らないへの応援コメント
……国王陛下達にまで円が伸びているだなんて、流石にティニア嬢達も想像が付かないでしょうねぇ(汗
第12話 そこに至るにはへの応援コメント
前世の年齢が丁度大人も子供の境だからこそ絶妙なバランスで面白いことになってるんだよな、良い
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
断れるのに断らない、だめな典型
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
何でもかんでもイエスマンは良くないと思います。
ここで断るのも大事
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
逃げたくなってくるなぁ
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
かくして、バトムスの悠々自適な好きなことだけして過ごす人生は儚く消えていくのでしょうか?
まっでも、未だ12歳ですからね。
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
バトムズとの縁をコレで終わらせるのはもったいないと思うお嬢様方が、白金貨でバトムズを買う(言い方w)展開に。
第235話 解っていた……けどもへの応援コメント
め、面倒事が…!!
おのれお嬢!!
第51話 気に入らないだけ?への応援コメント
ここまで面白く拝読してました。
もしかして、このお話って恋愛要素もあるんでしょうか?
タグがなかったから油断してました…あー…
とりあえず、もう少し先まで読んでみたいと思います
編集済
第50話 それだけは、解るへの応援コメント
主人公さすが!
がんばってる人を腐すやつはウンコだもんね。
でも、先にコメントされてる方と同じく
>バトムス君は、まだルチア様の事を嫌っている…
の “まだ” の記載は嫌すぎるしキモいしモヤっとするなぁ
第9話 良い意味でドキドキへの応援コメント
地団駄を踏む幼女の令嬢もかわいいなぁ
第233話 失敗ではなく、挑戦への応援コメント
バトムスとお嬢の登場する回はいつも負けず嫌いのお嬢と主の娘という位置を理解していてもなお、構い続けるバトムスの心理が面白いです!
第233話 失敗ではなく、挑戦への応援コメント
抑圧されたストレスの解消方法が無いと…
それが平民いじめとかになってるんやろかもなぁ…
第233話 失敗ではなく、挑戦への応援コメント
誤字報告です
性格がクソなのはまた別問題であるため、クソはクソ《そ》罵り続けることにした。→《と》
第179話 無理無理への応援コメント
前は武器を限定すべきではないと言ってだ気がするが…
お嬢限定か?
第104話 ある種の若さへの応援コメント
令和の日本人の思考回路だよね。
この中世的な世界であれば、他領の身元のしっかりしたと繋がりがあると言うのは、いざという時には千金の価値があるから、これを機に繋がりをもとうと考えるのが常識的だと思う。
そこに日本人の価値観をぶっ込むから話が面白くなる。
第102話 次?への応援コメント
全額、勝者の祖父が奢る場面かと思った。
編集済
第232話 ライン越えでは?への応援コメント
多分これでもかなりマシな方なのだろうけど、嫌な貴族だなぁ。
よその執事候補呼びつけて何をしてるのかな。
自分とこの執事候補(実質客分)なんだしルチアも黙ってないでやばそうな質問にはフォローしてあげればと思う。
まあ、ここで気の利いたこと言えるなら今の関係になってないか。
第232話 ライン越えでは?への応援コメント
立場を傘にきた言動や行為がエスカレートしつつある
第232話 ライン越えでは?への応援コメント
ハングリー精神的なナニか!
第14話 暴論、ではあるがへの応援コメント
ここは、侍女が主人公の事を思いっきりビンタする場面だろう。
第8話 引き出す難しさへの応援コメント
落ちがよろし。
第231話 極められるわけがないへの応援コメント
さすバト!
しっかし今気付いたんどけどこの場の男女比がヤベーな!!
男バトムス君くらいか!
あぁでも遠巻きに騎士の人達が見てるか…
第230話 触れてしまったへの応援コメント
御令嬢相手ですと、関節技や寝技も制限がありますよねぇ。
バトムズ君凄い
第229話 常に無い奇手をへの応援コメント
最後にジャーマンスープレックスかましたら最強だった
第228話 仮に動いたとしてもへの応援コメント
此処でラーメンのツテが効いて来る訳ですな!
第227話 干渉されない場所でへの応援コメント
バトムス君、今度は何難?
第227話 干渉されない場所でへの応援コメント
誤字報告です
ただアマルダ、教師として活動するなら強いだけじゃなくて、ちゃんとどうすれば教えられる《こと》が大切なのよ→《か》
第226話 何故、少しでも減らさないのかへの応援コメント
責務を全うしなきゃ!(使命感
第225話 出来た方が良いからへの応援コメント
令嬢達のバトムス君への期待値が上がってるぅ!
模擬戦終わった後に難題とか……(;・∀・)
↓今、新しく誤字報告専用フォームができてますぞい!!
編集済
第225話 出来た方が良いからへの応援コメント
誤字報告です
☆ アマルダとの徒手格闘戦は、バトムスがアマルダの右ストレートを《交わ》して懐に入り込み、そのまま一本背負いを決め、即座に指刀を首に添えた事で決着となった。
→《かわす》《躱す》
※漢字の方は常用漢字では無い為平仮名での表記が多いそうです
☆ 次は私と、と言いたいところですが、《眺め》に休憩を取ってからにしましょう→《長め》
編集済
第224話 少なくとも、もう一ついるへの応援コメント
了解しました!
バトムスがクソ生意気なニートになる…と読み違えていました財が有り力も有るバトムスに
気ままに暮らす危機が来ます
第223話 もし、その立場で生まれていればへの応援コメント
バトムスが貴族令息だったら…の下り、内容に思考が追いつかず、又読み返しましたがそれでも!?なので次行きます
第224話 少なくとも、もう一ついるへの応援コメント
裏で国王さえも虜にしてる大金持ちが目の前にw
第224話 少なくとも、もう一ついるへの応援コメント
裏で力を持っていて資金力もある?
志村ーうしろうしろ!
編集済
第223話 もし、その立場で生まれていればへの応援コメント
誤字報告です
☆ ……彼が、貴族の令息として生まれていれば、どうなったのか……気に《るな》わね
→《なる》
☆ と思っていたルチアだが、彼女とて……脳筋なように思えて、しっかり伯爵家の《レイ嬢》としての知能は持ち合わせていた。→《令嬢》?
第219話 それは、望んでいないへの応援コメント
やっぱり自分の感覚だけで限界たなんだって言ってるのか
そういうのなんかムカムカするな
第222話 異様に上手いへの応援コメント
お嬢の友達と色々なタイプの戦いをしている中でお嬢とバトムスの親交が強まって行くような時間ですね
第222話 異様に上手いへの応援コメント
誤字報告です
真正面から戦うこともあるが、自身に敵意を持っている相手に関してはからかい、搦手を使い、何も《さえず》に……逆にあと一歩でいけると思わせたタイミングで形勢をひっくり返すこともあった。
→《させず》
第220話 もし、上げることが出来たならへの応援コメント
お!?
限界突破の兆?
第221話 どんな場所?への応援コメント
脳筋女子達(w
第220話 もし、上げることが出来たならへの応援コメント
纏わせる魔力の薄さ、鋭さに関しては自身があり、
自信 では?
第220話 もし、上げることが出来たならへの応援コメント
他者の著作でも散見される、いわゆる「戦闘執事」としては充分上澄みになれるんだろうが、いかんせん血統限界の壁ばかりはこの場に集った令嬢達では解決不能。と言うのが良い塩梅ですね。
第220話 もし、上げることが出来たならへの応援コメント
>それを実践の中で使うとなる
それを実戦の中で使うとなる
それを実践して使うとなる
第219話 それは、望んでいないへの応援コメント
✕バトムスは……ようやった〜
◯バトムスは……ようやっと〜
下品な意味で「身も心も一つに」なれば、女性であればワンチャン多少の引き上げはあり得ても可笑しく無さそうですが、男性のバトムスならばそう言った可能性も無い。
バトムスがその「伸び代を伸ばす」には恐らく伝説級・神話級の何かしらを体験するしか無いのでしょうから、実質不可能。
他者の著作でも良くある話ですが、「他の天稟を犠牲にする事で、成長限界を超える何かを得る」事はあるかも知れませんが、バトムスの場合はその逆で「手数を増やす事で、成長限界を超える合わせ技に至ろうとする」タイプなので、あとは「知識と経験、模索と応用」が、「先に進む」僅かな手掛かりになるハズ…。
それもあるからこそ、戦闘者だけでは無く生産者としての道も学んでいるので。
また、大人達もソレが判ってたからこそ、先を目指すにしても血統の道に戻ったも良いように型枠には嵌めなかったんでしょう。
第219話 それは、望んでいないへの応援コメント
大人展開の始まりですか
お嬢とバトムスの成長過程は興味深いです
第219話 それは、望んでいないへの応援コメント
お嬢のヒロインは...なんだかなあ...
第219話 それは、望んでいないへの応援コメント
お嬢のはトゥンク…じゃなくて宿敵との戦いで心踊るかんじのドクン…!みたいなのやろなぁ!!www
第218話 ふざけんなへの応援コメント
油断をしたなぁ!!お嬢ぉ!!!
第218話 ふざけんなへの応援コメント
こりゃ脳が揺れて立てないで終わりかなw
第217話 それでも本気で突き進むへの応援コメント
以外だなあ...バトムスがこういう事で好き勝手に呼ばせ無い様に伯爵は事前に手をうってると思ってたんだがw
バトムスもこういう事でで呼ばれるのは好きじゃないだろうと思ってたんだけど...
バトムスとお嬢との関係なら対価を求めて初めて応じれる用事だと思うんだけどなあー
第217話 それでも本気で突き進むへの応援コメント
バトムス2対して2人は恋愛的な好意はあるのか、芽生えるのか気になるぅ!!
第217話 それでも本気で突き進むへの応援コメント
「戦闘に関しては」頭打ちと言う事は、残りの二分野に関しては成長が続いて居る。と言う裏返しなので、ミヤに「どの程度の武器を打ってるか」聞けば鍛冶の進捗がある程度把握出来るし、ポーション類の精製に関しては〇〇を最近良く精製してるか?が知れればその具合もまた察する事が出来る。
イヤァ〜ン!バトムスほぼ丸裸にされちゃう!(笑)
第217話 それでも本気で突き進むへの応援コメント
ルチアは精進していましたね
バトムスもうまい具合に勝つために試行錯誤していそうですね
第217話 それでも本気で突き進むへの応援コメント
脱字報告です
手数ではバトムスの方が勝っているが、これま《で》何十……百を越える真剣勝負を挑んできたこともあり、ルチアもバトムスの動きをある程度読めるようになっていた。
編集済
第216話 異常なほどの慣れへの応援コメント
互角に見えても、バトムズとしては後の事を考えて、体力を含めて色々と温存しているんでしょうねぇ……。
それを知った時のルチアお嬢様の反応が楽しみです(w
編集済
第216話 異常なほどの慣れへの応援コメント
誤字報告です
☆ 今の《シエル》からすれば、そのルールを使おうかと提案するのは……→《ルチア》では?
☆ っ……そう、よ。こんな、の、百も、《招致》だった、でしょッッッ!!!!!
→《承知》
☆ 変わらずバトムスは大剣を満足に《震》えないエリアに入り込んでいた。→《振る》
第215話 気付いていないが……への応援コメント
ルチアは何か思惑がありそうですね なんと言っても幼なじみを引っ張り出したら責任を感じていそうです
第214話 素敵な関係ねへの応援コメント
今までと少し違うこの展開にバトムスも歳を重ねて来た感が上がります
第214話 素敵な関係ねへの応援コメント
ルチア以上な脳筋お嬢様に見せかけた、中身は実は乙女なお嬢様登場!?
わくわく♪
第214話 素敵な関係ねへの応援コメント
わいは卑しい男やから身長よりも令嬢達のバストサイズが気になる(´ . .̫ . `)
第213話 既に知られているへの応援コメント
お茶会参加ではなく訓練ですか?
「知能指数が下がっていて、、、」
面白い!
第213話 既に知られているへの応援コメント
>ルチア様が君のことを【押さない】頃から
ルチア様が君のことを【幼い】頃から
間違いなく女難の相が出ている主人公(w
第213話 既に知られているへの応援コメント
ある意味、見世物的な扱いでもあるよな┐(´ー`)┌
第212話 どれだけ合致するかへの応援コメント
誤字報告
常に目に進めるわけではないのだ。
前に
第212話 どれだけ合致するかへの応援コメント
生半可に理解されてひとり納得されても誤解とも違うしまして敵意が無いならそのままでいいかーとなりますよね
それにしても何処まで評判が、、、あっでも王都でのラーメンの事を考えるとそれ以上のことは有りませんね……🤔
第211話 起きた時点で負けへの応援コメント
領主館から連絡がいっていましたか?心理描写面白がったです
第211話 起きた時点で負けへの応援コメント
ちゃんと下の者にも呼び付けた人物の情報が伝わってる辺り常識的な判断が出来るって事やな!
第211話 起きた時点で負けへの応援コメント
なるほど、パーズ(熊型の獣魔)の居る事でトラブルが起きるだろうから、「気配遮断」とまではいかずとも「気配を薄くする」事はしてたんですね。
騎士が迎えに出た時点で、意識を騎士の動向に向けてた者は気が付く。それでも大きな混乱になってないからパーズはまだ気配を薄めたままなんでしょう。
野次を入れた者は次回にでもパーズの姿を認めてビビってそうw
第210話 動かせるのは、二人だけへの応援コメント
お嬢の頼みだから既にバトムス事では無いはずですが
バトムスの面倒はなるべく少なく精神が一面に働いていますかね でもお嬢の言うことを聞いてあげるバトムスは大人です
第209話 限りがあるへの応援コメント
転生前の年齢になったから青年途上で好きか嫌いだけではなく判断に色々な要素が加わって来たのですかね
とにかく最近の彼は子供脱却過程の気がします
第210話 動かせるのは、二人だけへの応援コメント
こう言う考え方が出来るから、周りに色々と目を付けられるんでしょうね。
つまり、自業自得(ぉw
第210話 動かせるのは、二人だけへの応援コメント
貴族の呼び出しの手紙があるとは言え絡まれる可能性はありそうやな…
普通なら知ってて並んでるやろから下手に手出ししないとは思うけど…知らないで並んでる奴に対して因縁付けるんのかぁ
第209話 限りがあるへの応援コメント
最大の理由は「茶会に余裕を持って間に合わせる為」なのは言うまでも無いのですが、見事過ぎる対応(丸投げ)は時として余計な詮索を産むんだよね…。
「年の頃13〜15くらい、獣人のメイド(従者)と女性の護衛を伴った三騎での行軍」「バトムスと言う名前での冒険者登録」。御領主まで報告が行けば、遠からずバトムスの素性に辿り着くから早ければ帰領する頃にはギデオンの耳に入ってるでしょう。
第209話 限りがあるへの応援コメント
それに交渉とかで時間が取られるかもだから急いでいる今はそのまま渡した方が都合が良いまであるね!
第208話 何故溜めるのかへの応援コメント
パーズも先行してるからこそ、無いとは思いますが、盗賊のアジトのテンプレ「囚われた被害女性」は居ない感じですね。
話の流れからも「被害物品の買い戻し希望」なんかがあると手間なんで、討伐報告自体を茶会の帰りにした方が良さげな気もしなくも無いが…
編集済
第176話 知っているからへの応援コメント
?
ラニエ嬢ってなってるけど令息じゃなかったっけ?
「第159話 山場」では三人称は彼で、イケメン扱いしてたから男だと思ってたのだけど。
あ、お話自体は楽しく読ませていただいております。感謝。
追記
ラニエ嬢じゃなくてウィサーラ嬢の間違いかここ