応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第285話 鈍ってる?への応援コメント

    なかなか異性との恋愛的な事には発展しないのぉ…(⁠´⁠ ⁠.⁠ ⁠.̫⁠ ⁠.⁠ ⁠`⁠)

  • 第285話 鈍ってる?への応援コメント

    そっちの鈍っているかぁ……、え?最初からでは?(w

  • 上手いなぁ…
    1番だれがとか聞かれた時に他の人の良かったところも褒めてあげるんかぁ…

    参考に使わせてもらいます!!

  • 第283話 せっかくだからへの応援コメント

    エール・ワインどっちだろ?w

  • 腕増やせてある程度器用に扱えるなら、鍛冶も錬金術も同時に扱える道具が増える訳で、効率化できそうだよなぁ……なんて。

  • 第279話 懐に潜り込むへの応援コメント

    三人六臂かな

  • 第277話 二つは違うへの応援コメント

    成長期男子あるあるが続きます!ガンバ、ファスラル

  • 第276話 実は……への応援コメント

    錬金術の師匠はそんなに凄い人だったのですね。物語がここまで進んでもなお初めてが有るのに驚きです

  • 第272話 そこで養われたへの応援コメント

    成る程、全てを転生者だからと片付けるのは違いました。反省!ミヤの視点の確かさに!


  • 編集済

    第277話 二つは違うへの応援コメント

    将来、夜のお店とかにハマりそうやね!!


    周りの女性に相手にされなくて……(⁠´⁠ ⁠.⁠ ⁠.̫⁠ ⁠.⁠ ⁠`⁠)

  • 第276話 実は……への応援コメント

    答えられる【こおで】あれば→範囲?変換ミスしてますよ。

  • 第275話 沼るだけへの応援コメント

    一般人が一般時になってる?

  • 第272話 そこで養われたへの応援コメント

    バトムス君が将来的に伴侶を持つとしたらシエルかミヤさんが候補かな?

  • 流石にパーズも参加したら勝負にならないから仕方無し?全力で勝負するなら止むを得ないでしょうけど。

  •  やはり従者用教育施設はある。でも彼等の場合は一族教育が先で優れていたから、コレまで選択肢に無かっただけの事なのね。

     そして、ソレはソレとしてバトルのリベンジは試してみたい。と。うーん。コレもまた青春ですねぇ〜♪

  • そりゃ、あの頃から数年経っていれば実力は変わっているんだから、幼い頃のリベンジはしたくなるよな

  • 第267話 実はいないへの応援コメント

    極端な話、従者科とか従者用教育施設がまだ無いのが不思議なくらいだが、今回の交流を通してギデオン経由で上奏されたら⋯。
     ほぼ引退状態の爺ちゃんズも喜んで指導者側に行って、休みの合間に呑んだくれるだろうw

  • 第265話 本当にいるんだなへの応援コメント

    なんか内面は成長してなさそうだな…人に何かを聞く態度じゃない
    ミヤさんの件も頭ごなしに批判してきたし

  • 第265話 本当にいるんだなへの応援コメント

    バトムスはそう言う奴だから…
    他や自分と比べて考えちゃダメやね¯⁠\⁠_⁠(⁠ ͡⁠°⁠ ͜⁠ʖ⁠ ͡⁠°⁠)⁠_⁠/⁠¯

  • 第264話 思ったより、も?への応援コメント

    バトムスが従者にならないのが今だに理解出来ないか理解しても容認出来てない…悔しさとか羨ましさとか色々感情がまだぐちゃぐちゃなんかな?

  • 第263話 逃げちゃうからへの応援コメント

     執事教育を止めてる以上、「戦闘執事(バトルバトラー)」としての現状を比べ合いたい。と言う彼等の純粋(?)な見聞意欲だと良いなぁ〜。(笑)
     まぁ、爺様連中の飲みの口実なのは間違い無いだろうから、この会は適度に流されるままで良いのは本人と読者の共通認識w

  • 刀剣使いが増える。しかも、知り合い。と言うのは確かに悪くは無い話だが、習作の一部とは言え(実質)無料は流石に無いなぁ〜。「貸し一つ」で済ませるにも彼等の年代的にもやや重さが足りてないかと。
     まぁ、ソレは受け取った2人の側も承知してるだろうから、御用聞きとまでは行かなくても何かと協力的になってくれるだろう⋯。

     ただ、2人とも恋心と興味がないまぜになって始めてるのはバトムスも承知の上なんで、メイン武器交代と言えるまで使いこなせるまでのモノになるかは難しい投資なのはかわりない⋯。

  • 大きな貸しになりそうやねʘ⁠‿⁠ʘ

    返してくれる時には利子がいっぱい付いてそうや!

  • 第261話 手本をへの応援コメント

    コレは突然、刀ブームが始まら⋯無いな。刀への初期投資を中堅層以上だからこそ嫌がるだろう⋯

  • 第261話 手本をへの応援コメント

    唐突な刀剣演武!そりゃ拍手されるわな!

  • 第260話 丁度良いスパイスへの応援コメント

    色々やり過ぎて忙しい!!

    落ち着いたら恋愛方面にも進めるか?
    それともフラグだけ先に建つかな?

  • 第259話 そりゃそうなるへの応援コメント

    前回分の感想の続きになっちゃいますが、バトムスの魔力量なら独立貴族に成り上がる事はあり得ないそうですし、でも国のお偉方が「分かる範囲には留め置きたい」となるでしょう。そうなると才能と戦闘力と才知を求めつつも、縛り過ぎない塩梅が要ります。特に食以外の分野ではお相手にも相応の魔力持ちであった方が長い目で見ると都合が良いので。
     「家騎士団に専従しなくていいので、領都(王都)で工房を構えて欲しい」くらいの緩めの要望で、そろそろ打診が来てもおかしくないかと。

     純粋な貴族じゃないとは言え、王子の個人的友人と言うかなりレアな存在の上、執事一族の出身。と言う事は上級使用人の一族。しかも、多彩な才知を活かし残すとなれば、お相手も上級使用人か下位貴族の継承問題の外側の娘になりそう。かなり序盤の話では、「領内においては男爵を名乗る事を赦す」とか言う上級使用人でもかなりの上澄み一家でしたよね⋯。
     爺様の執事の横繋がりの流れからも声掛かりもあり得るし、バトムスも大変だなぁ⋯。

    長文乱文、失礼しました。

  • ✕「カツヤ〜握手かも知れない」
    〇「カツヤ〜悪手かも知れない」

     家格といい、魔力(成長限界)といい、基本条件の段階で貴族令嬢の結婚相手として釣り合わないんだけど。その辺りの「貴族側の認識」が得られる機会が少ない市井だとなんとも無責任な噂が出るものだw

     バトムスの場合、本人が前世の感覚が多少なりとも残ってるだろうから恋愛すら「機会があればそろそろ」程度で達観してるだろう。
     困った事に欲望に従った結果だが、国内のお偉方に注目される以上は「辺境伯家に囚われず、国内の貴族家家臣筋からの縁談」が現実的でしょうね。

  • 第259話 そりゃそうなるへの応援コメント

    結局はミヤさん本人次第よね╮⁠(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)⁠╭

  • 周りが恋愛染みて来ていよいよバトムス君の恋愛方面での進展あるかな?!


  • 編集済

    第257話 丁度良い機会かもへの応援コメント

    そのバトムスに恋愛の気配が無さそうだからワンチャンあるかも?って思っちゃうんじゃね?知らんけど╮⁠(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)⁠╭

  • 第257話 丁度良い機会かもへの応援コメント

    そもそもの問題として、ミヤはバトムスのことを憎からず思ったからこそ遠路はるばるついてきた部分もあるよね。
    そういう意味では彼らの失恋は確定的なのでは……。

  • 恋愛相談も受け付けるバトムス!!

  • ナイスアドバイス!(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧

  • 第254話 良くも悪くもへの応援コメント

    バトムスくん良くも悪くも令嬢達に影響与えてますねぇ


  • 編集済

    第176話 知っているからへの応援コメント

    ?
    ラニエ嬢ってなってるけど令息じゃなかったっけ?

    「第159話 山場」では三人称は彼で、イケメン扱いしてたから男だと思ってたのだけど。

    あ、お話自体は楽しく読ませていただいております。感謝。

    追記
    ラニエ嬢じゃなくてウィサーラ嬢の間違いかここ

  • 第253話 データは、ほしいへの応援コメント

    魔石とかを消耗してバフを炊けるマジックアイテムかな?

  • 第252話 苛立ち厳禁への応援コメント

    まだ終わってなかったパターンか!?

  • 第245話 諦めも肝心への応援コメント

    前日最後の武器制作依頼は後での加筆だったのかな?

  • 最近話が進まなくて...
    この令嬢達はいつまでバトムス囲ってんだろう...
    パッとでで消える令嬢達だと思ってたので名前も割と素通りしてて覚えてないや...

  • ポーター……ダンジョン内で温かな作りたての食事やタオル、果ては消臭剤までもが普通に出てきそう(w

  • >私たちより貴族じゃね
    笑ってしまった。

  • 第244話 よしみでへの応援コメント

    この親方良いですね

  • 第244話 よしみでへの応援コメント

    見る人が見ればわかる、と言うより若いバトムスの努力と熱意の評価が高かったのですね。分かりやすい!

  • 第244話 よしみでへの応援コメント

    この歳の、しかも鍛冶だけをやってきた訳でもない少年でも抜群の集中力と意欲をもってこれを作ることができた。
    自分たちは彼の集中力や意欲に負けていないか。
    かな……。鍛冶場に飾って何かに付けて見るとするには初診を忘れず慢心に溺れないために重要なアイテムかも。

  • 第243話 知らないへの応援コメント

    何処まですごくなりますか?バトムス君!

  • 第242話 身近にいるからへの応援コメント

    つまりライバルが必要だから定期的に戦おう!とか言われない?

    面倒事が……

  • 熱くなったのは眉間なのかい?!
    噴射しそうになったのも??!

  • アホな貴族とかからのやっかみとか無茶な要求とか不自然なほど無いようだけど...誰かがもみ消してるのだろうか...

  • バトムス君もそろそろお相手探さ無いとかな?

    そうしないと籠絡作戦でハニトラとか、お見合いの打診とかもきそうやね…

  • やはりハニトラ……?

  • 第240話 貴公子と入浴?への応援コメント

    バドムズくん、ショタによるハニートラップでなくて良かったですね(w

  • 第238話 どっちが本職?への応援コメント

    バトムス君もミヤさんから学ぶ事は多そうやな

  • 脳筋令嬢達(w

  • 脱字報告です
     
    ウィサーラはバトムス《と》共に食事を取ったことがあり、そこは今回のような場所ではなく……酒場

  • ラーメンの件で簡単なお願いくらいなら色々な人が融通効かせてくれるくらいには広いやろな

  • ……国王陛下達にまで円が伸びているだなんて、流石にティニア嬢達も想像が付かないでしょうねぇ(汗

  • 第12話 そこに至るにはへの応援コメント

    前世の年齢が丁度大人も子供の境だからこそ絶妙なバランスで面白いことになってるんだよな、良い

  • 断れるのに断らない、だめな典型

  • 何でもかんでもイエスマンは良くないと思います。
    ここで断るのも大事

  • 逃げたくなってくるなぁ

  • かくして、バトムスの悠々自適な好きなことだけして過ごす人生は儚く消えていくのでしょうか?
    まっでも、未だ12歳ですからね。

  • バトムズとの縁をコレで終わらせるのはもったいないと思うお嬢様方が、白金貨でバトムズを買う(言い方w)展開に。

  • め、面倒事が…!!

    おのれお嬢!!

  • 第42話 ドM?への応援コメント

    やっぱりみんな同じところ疑問に思うよね

  • ここまで面白く拝読してました。
    もしかして、このお話って恋愛要素もあるんでしょうか?
    タグがなかったから油断してました…あー…
    とりあえず、もう少し先まで読んでみたいと思います


  • 編集済

    第50話 それだけは、解るへの応援コメント

    主人公さすが!
    がんばってる人を腐すやつはウンコだもんね。

    でも、先にコメントされてる方と同じく

    >バトムス君は、まだルチア様の事を嫌っている…

    の “まだ” の記載は嫌すぎるしキモいしモヤっとするなぁ


  • 編集済

    第18話 真っ白への応援コメント

    やったこともない坐禅www
    相当テンパってる様子www

  • 地団駄を踏む幼女の令嬢もかわいいなぁ

  • 第6話 スポンサーへの応援コメント

    5歳のちびっ子たちがお腹ポッコリ…
    かわいすぎる光景だなぁ

  • バトムスとお嬢の登場する回はいつも負けず嫌いのお嬢と主の娘という位置を理解していてもなお、構い続けるバトムスの心理が面白いです!

  • 抑圧されたストレスの解消方法が無いと…
    それが平民いじめとかになってるんやろかもなぁ…

  • 誤字報告です

    性格がクソなのはまた別問題であるため、クソはクソ《そ》罵り続けることにした。→《と》

  • 第179話 無理無理への応援コメント

    前は武器を限定すべきではないと言ってだ気がするが…

    お嬢限定か?

  • 第104話 ある種の若さへの応援コメント

    令和の日本人の思考回路だよね。

    この中世的な世界であれば、他領の身元のしっかりしたと繋がりがあると言うのは、いざという時には千金の価値があるから、これを機に繋がりをもとうと考えるのが常識的だと思う。

    そこに日本人の価値観をぶっ込むから話が面白くなる。

  • 第102話 次?への応援コメント

    全額、勝者の祖父が奢る場面かと思った。


  • 編集済

    第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    多分これでもかなりマシな方なのだろうけど、嫌な貴族だなぁ。
    よその執事候補呼びつけて何をしてるのかな。
    自分とこの執事候補(実質客分)なんだしルチアも黙ってないでやばそうな質問にはフォローしてあげればと思う。
    まあ、ここで気の利いたこと言えるなら今の関係になってないか。

  • 第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    立場を傘にきた言動や行為がエスカレートしつつある

  • 第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    ハングリー精神的なナニか!

  • 第14話 暴論、ではあるがへの応援コメント

    ここは、侍女が主人公の事を思いっきりビンタする場面だろう。

  • 第8話 引き出す難しさへの応援コメント

    落ちがよろし。

  • さすバト!

    しっかし今気付いたんどけどこの場の男女比がヤベーな!!
    男バトムス君くらいか!
    あぁでも遠巻きに騎士の人達が見てるか…

  • 第230話 触れてしまったへの応援コメント

    御令嬢相手ですと、関節技や寝技も制限がありますよねぇ。
    バトムズ君凄い

  • 第229話 常に無い奇手をへの応援コメント

    最後にジャーマンスープレックスかましたら最強だった

  • 此処でラーメンのツテが効いて来る訳ですな!

  • バトムス君、今度は何難?

  • 誤字報告です

    ただアマルダ、教師として活動するなら強いだけじゃなくて、ちゃんとどうすれば教えられる《こと》が大切なのよ→《か》

  • 責務を全うしなきゃ!(使命感

  • 令嬢達のバトムス君への期待値が上がってるぅ!
    模擬戦終わった後に難題とか……(;・∀・)

    ↓今、新しく誤字報告専用フォームができてますぞい!!


  • 編集済

    誤字報告です

    ☆ アマルダとの徒手格闘戦は、バトムスがアマルダの右ストレートを《交わ》して懐に入り込み、そのまま一本背負いを決め、即座に指刀を首に添えた事で決着となった。
    →《かわす》《躱す》

    ※漢字の方は常用漢字では無い為平仮名での表記が多いそうです

    ☆ 次は私と、と言いたいところですが、《眺め》に休憩を取ってからにしましょう→《長め》


  • 編集済

    了解しました!
    バトムスがクソ生意気なニートになる…と読み違えていました財が有り力も有るバトムスに
    気ままに暮らす危機が来ます

  • バトムスが貴族令息だったら…の下り、内容に思考が追いつかず、又読み返しましたがそれでも!?なので次行きます

  • 裏で国王さえも虜にしてる大金持ちが目の前にw

  • 裏で力を持っていて資金力もある?
    志村ーうしろうしろ!


  • 編集済

    誤字報告です

    ☆ ……彼が、貴族の令息として生まれていれば、どうなったのか……気に《るな》わね
    →《なる》

    ☆ と思っていたルチアだが、彼女とて……脳筋なように思えて、しっかり伯爵家の《レイ嬢》としての知能は持ち合わせていた。→《令嬢》?

  • やっぱり自分の感覚だけで限界たなんだって言ってるのか
    そういうのなんかムカムカするな

  • 第222話 異様に上手いへの応援コメント

    お嬢の友達と色々なタイプの戦いをしている中でお嬢とバトムスの親交が強まって行くような時間ですね

  • 第222話 異様に上手いへの応援コメント

    誤字報告です

    真正面から戦うこともあるが、自身に敵意を持っている相手に関してはからかい、搦手を使い、何も《さえず》に……逆にあと一歩でいけると思わせたタイミングで形勢をひっくり返すこともあった。
    →《させず》

  • 第221話 どんな場所?への応援コメント

    脳筋女子達(w

  • 纏わせる魔力の薄さ、鋭さに関しては自身があり、

    自信 では?