応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3章105話:領主の視点2への応援コメント

    解放した途端魔族に始末されるだろう?使えない裏切り者として(白目

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    斬らなくてもええんやで
    ここゲームの世界だぜ?
    ぶっちゃけゲーム由来ならご都合主義に決まってるやろ。
    普通に首切ってもザオリクで一発よ

  • 第2章19話:思惑への応援コメント

    殺人者数記録が伸びるなこれは

  • 第2章16話:村の案内への応援コメント

    とりあえず闇夜に紛れて足でも撃っとけ!
    バレなきゃ大丈夫だ
    サイレンサーも錬金出来るさ!

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    ほんとただ殺るだけとは。
    まぁ殺らないよりはかなり良き事だけども。
    次はギルドの国だな。
    裏切り者には死を
    捜査もロクにしないクソ国には鉄槌を

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    ちっ、
    簡単にやったな
    確実な死が近づく時間が精神を壊すのに一瞬とは。
    足りんな

  • 第1章4話:攻撃への応援コメント

    まぁまぁ慌てるな。
    まずは穴を掘れ。
    そんで顔だけ出して埋めよう。
    あっ、ちゃんと手足は念の為に縛ろうね。
    そしたら出てる顔に蜜を塗ろうな?
    そこからその人の範囲10メートル内に罠を貼ろう。
    作れるよな?地雷的なの。
    そしたら国を出よう。
    助け出そうとしたら巻き添えで全員爆死。誰も来なくても虫や魔物が群がるぜ!
    最悪餓死だな!

  • 第1章2話:武器の錬成への応援コメント

    元がゲームの世界だから火薬等の概念無視の拳銃なんでしょ?
    火魔石じゃないほうがそれっぽいけども

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    36から始まる異世界生活、、、あと10年早ければ!w
    あれかな?過度なストレスで記憶が蘇ったのかな?

  • 第3章104話:領主の視点への応援コメント

    そもそも正直に教える必要も無いからね

  • 第2章10話:村への応援コメント

    スカスカ感が、、、

  • 第2章43話:錬金術の道への応援コメント

    第1話でフロドさんが

    > なぜなら、イフディアクロニクルの知識が全て、頭の中に入っているからだ。

    、と説明ありましたが、知識はあるけど実際にカンストまで極めたプレイヤーじゃないって解釈でいいのでしょうか。

    続き楽しみにしてます。

  • 第3章101話:殴打への応援コメント

    なぜこんな目にって…疑問を差し挟む余地ないだろ(笑)

  • 第2章38話:決着への応援コメント

    人参とかみたいにニョキニョキと身体が生えてくるかもよ~
    魔族は念の為に縦割りもしといた方が良いかも。

  • 第4章91話:語らいへの応援コメント

    題名が何故かここだけ第四章、後の第三章が間違いか?ここだけ第四章が間違いか?

  • 第3章100話:殲滅への応援コメント

    100話到達おめでとう御座います〜!(*'ω'ノノ゙☆パチパチ

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    殺しに来なかったら殺されなかったわけだからねぇ

  • 第2章34話:牢を出るへの応援コメント

    実にハードボイルド(・ω・)良い主人公さんだぁ(灬ºωº灬)

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    エグ味はあるけど死体蹴りにはやられる側へ苦痛が伴わないからなあ

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    実に生温い。主人公さんはドmであってドsじゃ無いと言うことか

  • 第1章3話:追っ手への応援コメント

    追手は皆殺しがセオリー。生かしてメッセンジャーに使うとかは無いよね?

  • 第3章85話:討伐後への応援コメント

    誤字報告です

    ≫「私も応急処置は済ませました」

    とケイオンは言った。


    ケイオン→ケイノン

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    さあ何度までかな

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    即死は優しい

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    36年って

  • 第3章90話:幸運への応援コメント

    まだだ、無事に帰るまでが遠足。ケイノンが敵かどうかはまだわからん。

  • 第1章2話:武器の錬成への応援コメント

    >アイテムボックスから必要素材―――デール鉱石と火魔石を取り出す。


    火魔石だと火薬に点火する火種にしかならないため、火薬がなければと弾が飛ばないですし、風魔石の方が効率的によくないですかね?

  • 第3章90話:幸運への応援コメント

    ケイノン、疑って悪かった…

  • 第3章89話:分配への応援コメント

    クール過ぎる。
    私がケイノンだったら惚れぬいてしまいますね(笑)

  • 第3章87話:魔法陣の先への応援コメント

    弱いからじゃないかな強いとこの先に何かあると感づいてめちゃくちゃ強い奴派遣されても困るしモンスターの周囲の弱さが隠れ蓑になる場合があるからな。

  • 第3章86話:隠し通路への応援コメント

    怪我人を放置して隠し通路に入っていく自己中スタイルが好き

  • 第3章85話:討伐後への応援コメント

    傷薬とか錬金で作ってなかったのか

  • 第3章85話:討伐後への応援コメント

    俺ひとりで言ってくる。
    俺ひとりで行ってくる。

  • 第3章84話:攻撃と毒への応援コメント

    いやぁ、強かったなぁ(棒)

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    やっぱり人気なだけあって面白い!

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    ちょ!ちょっと待ったぁ!
    第一章第六話で確実にコロコロするには首切りがどうの自分が言ってた事でしょ。何やってんのコイツ。自分の主張までコロコロ2転してどうすんの?ツッコミ待ちにしても酷い。えっ、今までの行動の全ては脳みそというフィルター使わずに行き当たりばったりでやってたの?この作品、ご都合主義タグあったっけ⁇

  • 何故に相手が攻撃可能範囲に寄って来るのをわざわざ待つ?銃とか現代兵装作れるなら、地雷とか罠張った上で待つのが普通では?この主人公、意味不明すぎて怖い。

  • 第3章80話:父への応援コメント

    怪しいよ!気をつけて

  • 第3章80話:父への応援コメント

    既に眷属化していて、冒険者という生け贄を運んでいたとか?

  • 第3章80話:父への応援コメント

    なんか怪しいですね?

  • 第3章80話:父への応援コメント

    うーん、こいつが魔族って線は無し?

  • 第3章77話:錬成への応援コメント

    ポーション系は槍師にも使えそうですね

  • 第2章13話:食料提供への応援コメント

    お金の計算が出来ない主人公なのか。。

  • 第3章74話:槍戦士への応援コメント

    とんだ自己紹介になったな

  • 第3章71話:末路への応援コメント

    首切らなくてま折ればOKなのかな?

  • 第2章13話:食料提供への応援コメント

    淡々と進む主人公の一人称。
    読んでいて疲れないのは中々に良い!
    逆に感情移入もしやすい!

  • 第3章66話:依頼を受けるへの応援コメント

    知らないおじさんについていってはいけません

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    死体に捨てるとこ無しだ

  • 第1章6話:決着への応援コメント

    ギース「あの時は痛かったわ」

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    人は殺してもレベリングできないのかな?

  • 第3章70話:魔族の居場所への応援コメント

    ジェーン同様あの世で反省するんだね。
    今回も魔族を単独で殲滅するのかな?

  • 第3章70話:魔族の居場所への応援コメント

    「それでは、お前の処刑を始めようか」

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    殺しに来るってことは殺されても文句は言えないな。
    そのちんけな刃物は脅しの道具じゃないんだぞ、抜いたんなら命を賭けろ。

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    除夜の鐘は108回だね

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    そのままやっちまえ

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    余罪有りそう、冒険者と盗賊を兼務の外道だったり?多くの失踪事件の犯人
    はこいつじゃ?

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    魔族側についた可能性あり。異端審問にかけてやろうず

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    魔物の餌に丁度いいのでは?

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    両腕切り落とせばいいのに

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    やっちゃってください

  • 第3章69話:殺気への応援コメント

    明らかな敵対行為、容赦する必要はない

  • 第2章8話:森への応援コメント

    マシンガンで5発。
    つまり玉は元々5発しかなかったと言う事ですね。

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    科学じゃ無くて妄想の産物だろう

  • 第2章34話:牢を出るへの応援コメント

    毎回発砲音が出てるけど、サイレンサーを造って付けて消音したほうがよさそう

  • 第3章66話:依頼を受けるへの応援コメント

    普通に考えればノルデンの発言は自分達冒険者の立場を守る行為だけど
    既に魔族と通じて村を滅ぼそうとしていた知っているから厄介な状態で
    あるのは間違いないな~

  • 第3章66話:依頼を受けるへの応援コメント

    美味しいフラグが立ちました笑

  • 第3章63話:宿と魔族視点への応援コメント

    こりゃーメリーユ達が報告を済ませて村に帰った時には村が滅びているパターンに入ってないかな?

  • 第2章8話:森への応援コメント

    マシンガン固定無しで撃つと射手が粉々に成る反動なのでサブマシンガンに脳内変換。

    貫通力在る弾だとイノ仕留め切れずに突っ込んで来る恐怖。

  • 第2章8話:森への応援コメント

    ちょっとだけマニアックなツッコミすると、マシンガンで5発だけ撃つって中々難しいと思います。
    普通にマシンガンと言われると少し齧った人間だと大体分隊支援火気の、M60とかM2とかの重機関銃を想像します。
    アサルトライフルなら短発と速射のチェンジャーがある物もあるので、出来なくも無いです。

    でも文章からだと何となくサブマシンガンの方をイメージされている様な気もします。そちらだとやはり5発はちょっと難しいかと。
    規制された民間仕様で連射がオミットされた物なら出来るかもですが。

  • 第2章50話:お礼への応援コメント

    村長は体でお礼しないんだね🤭

  • 第2章38話:決着への応援コメント

    この主人公の容赦のなさが素敵!

  • 第2章33話:攻撃への応援コメント

    隷属の首輪とかアイテム使わないんだ

  • 第2章27話:召喚への応援コメント

    俺はマーキングと唱えながら近くの岩に陰嚢を擦り付けた。

  • 第2章22話:ジェーン視点3への応援コメント

    目的あったのかザコ魔族

  • 第2章21話:ジェーン視点2への応援コメント

    なんで魔族が小さな村に嫌がらせするわけ?
    ちゃんと目的があるならいいけど!
    とりあえず、ザコ臭プンプンだなぁ

  • 第1章1話:追放と転生への応援コメント

    無双してくれいっwww

  • 第3章59話:兵士たちと会話への応援コメント

    推薦状が書けるという事は領主の部下達なのかな?
    うまくいけばコボルト討伐に向った部下達の救援に対する褒賞が期待できる
    かも( ^ω^)・・・

  • 第3章58話:騎士への応援コメント

    あ~あ、ヴェルニカ達が戦闘で負傷&疲弊しているからしょうがないけど
    街までの用心棒兼負傷者運搬の為の荷馬車にされちゃったな・・・

  • 第3章59話:兵士たちと会話への応援コメント

    フロド自身じゃなくて武器と道具が目当てなだけだしな〜

  • 第3章57話:殲滅への応援コメント

    逆じゃないかな?狙撃は一発ずつで、近付いて来たらフルオートで掃射で

  • 第3章57話:殲滅への応援コメント

    照準が標準になっている箇所があります

  • 第3章57話:殲滅への応援コメント

    素敵です
    アサルトライフルのイメージはM16とかですかね🤔

  • 第2章34話:牢を出るへの応援コメント

    そこは、股間からマグナムを取り出さなくちゃ。
    俺の膨張率をなめんなよ(-。-)y-~

  • 第2章33話:攻撃への応援コメント

    錬金術で自白剤を作成だね(*´・ω-)b


  • 編集済

    第2章31話:牢屋へへの応援コメント

    足首を切り落とされてないかね。おとなしくなるように去勢されてるとか。

  • 第2章30話:耐性への応援コメント

    さすが主人公補正がかかってるな~、このうっかりさんめ~(*´・ω-)b


  • 編集済

    第2章27話:召喚への応援コメント

    ジェーンちゃんを捕まえれば、召還させてレベリング出来るね(*´・ω-)b

  • 第2章22話:ジェーン視点3への応援コメント

    放流したら川に流されていくから距離が開いて大丈夫(*´・ω-)b


  • 編集済

    第2章18話:ポーション錬成への応援コメント

    礼を言うなら金を払え。村には子供しかいないのかな?

  • 第2章17話:治療への応援コメント

    医療行為は前金にしておかないときりがないよ。
    すべての人を助けないと恨まれる。

    神にでもなるのかな?(^-^;

  • 第2章16話:村の案内への応援コメント

    ツンデレ衛兵さんかな

  • 第2章15話:宿泊と礼への応援コメント

    お肉をスライスするのって難しいんだよね。固まり肉を焼いたものにタレをつけて食べたのかな?
    ステーキにソースって言い回しの方がしっくりきそう。

  • 第2章12話:村長への応援コメント

    イノシンは一頭、鳥は一羽


  • 編集済

    第2章9話:森2への応援コメント

    野生の動物なんて獣臭が酷くて食えたもんじゃないよ。
    だから香辛料が色々必要になるわけだし。
    ただ肉を焼いて塩で美味いなんてのは日本や先進国の家畜くらいだね。
    まあ、だからゲームの世界なのか。
    作られた世界の作られた自分てことは、自分がクローンやアンドロイドみたいなもんだと自覚してるって事だよね(^-^;


  • 編集済

    第2章8話:森への応援コメント

    ライフルで正面からスナイプでよくない?
    無駄な動きに、無駄に弾を使うのは、何かしらの意味があるのかな?
    あちこち傷を増やすとお肉も不味くなるしね~

  • 第1章7話:戦利品への応援コメント

    首をハネるって結構な重労働(^-^;


  • 編集済

    第1章6話:決着への応援コメント

    錬金術なら死体を利用してキメラ作成かな

  • 第1章5話:銃への応援コメント

    いや、科学じゃないだろ。ファンタジー錬金術だよ(^-^;

  • 第3章56話:馬車の旅路への応援コメント

    あれ?主人公「探知スキル」持ちだったのに村長に負けてるって職務怠慢
    じゃないかな?

  • 第2章55話:次なる目的地へへの応援コメント

    面白かったです