Youlife様
ポルトガルのトイレ、恐るべし💦
出られなくなる恐怖、何度も嫌ですよね。
時間通りにいかないこと、国外ではたくさんありますよね。
謎の聖歌集団、不思議ですよね。
でも日本から見ると最西の国の眺めは、とても綺麗なのだなと思いました!
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
怖いですよね? 覗かれるのが心配ですが、閉じ込められるのも嫌ですし。最近建てられたトイレならこんなことは無いと思いますが、古いトイレしかないような場所で我慢できなくなったら……今回の教訓を生かしていただければと思います(^-^;。
そうです、国外では時間通りに行かない――これが日本で暮らし慣れた人間にはすごくストレスになるんですよね。頭で分かっちゃいるけど、知らぬ間にイライラが蓄積されてしまうようで……自分は多分海外では暮らせないですね(-_-;)。
聖歌集団、今も謎のままです。後で色々調べても、パレードのあった日は何の祝祭の日でもないですし、あの人達は一体何の目的で……(;´・ω・)。
ハプニングだらけの旅でしたが、美しい景色は今も脳裏に強く残っています。古い建物とおだやかな農村、そして美しい大西洋。
最西の国は、やっぱり綺麗でしたね。
Youlife様
ポルトガル、魅力的ですね。
そして古くからの歴史を感じさせてくれますね。
ハプニング続きは大変でしたね💦
今だから余裕を持って思い出せるも、その瞬間は真っ青ですよね。
続きも楽しみです。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
ポルトガル、大航海時代からの歴史がある建物がそこかしこに残っていました。見学した場所はいずれも世界遺産に指定されていました。
ハプニング……その瞬間は焦りました(笑)。
断水もトイレ閉じ込めも、今となっては良い思い出ですが当時はどうしたらいいか、あたふたしまくりでしたね。
この後またまたハプニングが起こりますが、それは次回の楽しみということで……乞うご期待です(笑)。
新婚さんいらっしゃ~いで、断水とは災難でしたね(-ω-)/
そのつおいワイン、飲んでみたいですヾ(・∀・)ノ
袋半分の店主さん、粋ですね!(^^)/
次はどんなハプニングでしょう!
作者からの返信
零さん、コメントどうもです。
新婚旅行でいきなり断水に合うとは、何ともアンラッキーでした。
行ったのは十一月でしたが、ペットボトルの水で行水やるのはさすがに厳しかったですね。
ポートワイン、甘くて飲み口が良いのでグイグイいけますが、あっという間に酔いが回る感じです。ポルトガル料理やワインバーなどに行くと置いてあるかと思いますので、ぜひ一度ご試飲ください。
袋半分の店主、おばさんだったのですが、中々ワイルドな方でした(笑)。価格もちゃんと半額にしたのも凄いです。
次は……今思い出しても冷や汗がでるハプニングでした(笑)。
第10話 僕の旅の遍歴①~意外とグルメタウン?の仙台~への応援コメント
仙台には一度だけ、タイガースを応援しに楽天パークに行きました☺️
松山とか、お寺とか、青葉城跡とか巡りました。
もっきりという飲み物も飲みました🍶
作者からの返信
露氷六子さん、コメントありがとうございます!
タイガース応援のために仙台へ。ということは、かなり熱烈なファンですね(笑)。
松島、そしてお寺はその近くにある瑞巌寺でしょうか? 青葉城も有名ですね。ここから仙台市内を一望できますし。
もっきりとは、猪口からこぼれそうになるまで日本酒を注ぎ込むやつですね。これは酒どころ東北だからなせる業かもしれませんね(;^_^A。
自分は酒に弱いので、半分飲んだら顔が真っ赤になってフラフラになりそうです(笑)。
第5話 僕の創作遍歴⑤~新たなる境地への挑戦~への応援コメント
試行錯誤の末の、人に刺さる、創作の中の本物の物語が評価される。
努力のあとの光を見たようで、ジワッと来ました。
上手に書けないなっていつも悩んでますが、始めたばかりだし、そりゃそうですよね☺️
作者からの返信
露氷六子さん、コメントありがとうございます。
ここまで来るには、色々試行錯誤がありましたが、そんな中で少しずつ表現力とか構成のやり方とか、基本的なことを見直すきっかけが出来たと思います。評価された時は、正直びっくりしましたね。
じわっと来たとの感想、ありがとうございました。
書き続け、他の作家さんの作品を見て回るうちに、徐々にこうすればいいのでは、というコツとか改善点が見えてくると思います。
お互い頑張りましょう😊
編集済
第1話 僕の創作遍歴①~きっかけはあのアニメ~への応援コメント
初めまして。私も昔のアニメは大好きでよく見てました。
「名探偵ホームズ」のキャラ達は、素朴で爽やかでほんのり暖かかったような。
素敵なお話でしたよね。
その後、作られたお話もとても面白そうです。
ぜひ読んでみたいなって思いました。
作者からの返信
露氷六子さん、初めまして。コメントありがとうございます!
名探偵ホームズ、キャラクターはみんな犬だったこともあり、セリフは難しくてもどこか温かみを感じましたよね。悪役たちもどこか憎めない感じでしたし。本当に素敵なお話だったと思います。
その後に作られた物語、ぜひ読んでみたいとの感想、ありがとうございます。今読むとさすがに雑然とし過ぎていますが、当時は時間が経つのを忘れて情熱的に書いていた記憶があります。
こちら「トキドキ・ツレヅレ・カコイマミライ」では自分の思い出や思い入れを色々綴っております。またお時間がある時にでも覗いて頂ければと思います。
第13話 僕の旅の遍歴④~ノスタルジックタウン・盛岡への応援コメント
おこんにちです~(^^)/
盛岡のみならず…
東北地方へは行ったことのない男、れいですヾ(・∀・)ノ
その『ちーたんたん』とは…
お蕎麦のあとに残ったつゆに蕎麦湯を注いで飲む…のような立ち位置なのでしょうか?
じゃあ、お蕎麦で残ったつゆで卵を溶いて…
蕎麦湯を注いで飲んだら美味なのかな?(試す勇気はあんまりなかったりして)
『水と杜の都』の描写は…
松本や安曇野との共通点を感じました♪
おっと…次回はいきなり海外…
しかも、ポルトガルですか!
スペインとセットで『レコンキスタ』ですね!
作者からの返信
零さん、毎度コメントどうもです!
東北は未だいらしたことが無いんですね。遠いし、有名な観光スポットが少ないので、なかなか足を運ぶことは無いかと思いますが、盛岡はなかなか見どころがある町だと思います。
「ちーたんたん」、まさに蕎麦の最後に蕎麦湯を注ぎ込むのと同じです(笑)。卵を入れるから風味が増し、中華スープのような感じがしました。
蕎麦湯に卵……うーん、あまり合わなそうですが、意外に美味いかも?
次回はいきなりポルトガルです。
カトリック教の盛んな土地で、寺院が多かったです。
レコンキスタ、確かにスペインとワンセットですね。観光ツアーもスペインとワンセットで組まれることが多いです。
第13話 僕の旅の遍歴④~ノスタルジックタウン・盛岡への応援コメント
Youlife様
盛岡、魅力的ですね✨
美味しそうな食べ物がいっぱいでノスタルジックな建物が残っていて、行ってみたくなりました。
次回はポルトガル🇵🇹
こちらも行ってみたいけど行かれていない国。楽しみです。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます!
盛岡は総じて魅力的な街でしたね。
美味しいものあり、ノスタルジックな建物ありで、じっくり時間をかけて回ると楽しい場所だと思います。僕が紹介した場所以外にも、色々発見があるかもしれません。
ポルトガル……ユーラシアの果ての国で、なかなか行く機会はないと思いますが、こちらもグルメや見どころなど様々な面から魅力をお伝えできればと思います。
第13話 僕の旅の遍歴④~ノスタルジックタウン・盛岡への応援コメント
盛岡って魅力的ですねえ!岩手県が小麦の名産地だったことを初めて知りました。温泉もあって麺もあって素敵なカフェもたくさんあって最高ですね。町のノスタルジックな雰囲気を味わいに行ってみたいなあって思いました。
そしてポルトガル! わあ、どんなところなんでしょう。たしかカステラの故郷ですよね? 次回も楽しみです!
作者からの返信
ゴオルドさん、コメントありがとうございます!
岩手県は「南部小麦」と言われる小麦の名産地だそうです。福田パンも南部せんべいもそうですが、小麦を使った名物がいっぱいありました。
温泉も周囲に多く、三大麺があってカフェも多様多種で、ノスタルジックな雰囲気が残って、気ままに旅するには最高の場所だと思います。
東北からいきなり国外に飛んでポルトガル!ですが、カステラの原型になったお菓子もこの国にありました。日本人でも食べられそうな美味しいものと絶景と美しい街並みが、ポルトガルの魅力です。
次回もお楽しみにお待ちください。
第11話 僕の旅の遍歴②~歩いて回る鎌倉(その1)~への応援コメント
鎌倉編ですねヾ(・∀・)ノ
鎌倉で覚えているのは…
子供時代に連れて行かれて、どこかでメッサ美味しい抹茶とらくがんを頂いたことと…
原チャ免許だった頃にHONDAのMTX50でテキトーに走っていたら、鎌倉の海岸へ辿り着いてしまって迷子になった件とかですね(笑)
レーズンウイッチ…
アレのルーツはソコだったのですね。
ちゃんと登場させるところがスゴイ♪
作者からの返信
零さん、コメントありがとうございます。
いいですねえ、メッサ美味しい抹茶とらくがんを子どもの頃に味わっていたとは。鎌倉ならではのエピソードという感じですね。
そして、原チャ免許の頃にはあてもなく走り、たどり着いたのが鎌倉だったとは。迷子にはなりましたが、いい思い出になったのではないかと思います。零さんなりに、鎌倉には色々と思い出が残っているんですね。
そうです、あのレーズンウィッチはここなんです。
あまりにも美味しかったんで、登場させてしまいました(笑)。
これがまた、物語の良きエッセンスにもなったようですし、読んだ人の脳裏にもレーズンウィッチの名を深く刻むことになりました(^^ゞ。
第10話 僕の旅の遍歴①~意外とグルメタウン?の仙台~への応援コメント
Youlifeさん こんにちは!
お久しぶりです(^^)/
甘いものは普段食しませぬが…
その“いたがき”殿のジュースは…
飲みたい! 味わいたい!
牛タンはもっと食べたい!
最近はスーパーで豚タンを買って、串にさしてスチームレンジで焼いて、焼きトンにして食しておりまする~♪
『麻婆焼きそば』って新鮮ですね!
今度作ってみます(^^)/
近況としましては…
何の因果か安曇野のらーめん屋さんにて、あづみ野エフエムさんの番組パーソナリティさんに気に入られまして…
番組に出演させて頂きました↓
【薄川零ゲスト出演 2025/6/10(火) あづみ野エフエム“ほんのりととなりの時間” by 水垣カエル雪絵さん】
早速YouTubeのアカウント登録をして、アップ致しました↓
https://www.youtube.com/watch?v=yC6e5x5hCxQ
6分過ぎ辺りからが僕の出演です。
お時間がございましたらご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
零さん、お久しぶりです。感想ありがとうございます!
なんと、地元FMに出演を果たしていたとは。しかもラーメンつながりで(^^ゞ。
早速拝聴しましたが、カクヨムのお話も出ていましたね。数多のユーザーがひしめくカクヨムサイト内よりも宣伝効果があったのではないかと思います。奥さんとは新宿のロックバーで出会ったのですね。その辺りの馴れ初めも聴けましたし、名前の由来も初めて分かりました。
仙台は結構おいしいものが多いです。
いたがきのジュース、しぼりたて果実を使うので超濃厚です。キウイやバナナ、スイカなどもジュースにしています。
牛タンも美味しいですが、零さんの焼きトンもなかなか美味しそうです。
麻婆焼きそばは一度食べるとクセになりますが、結構辛めですんで、夏場は相当汗をかくこと必至です。寒い冬場向けのメニューなのかな、と思いました。
今後ともよろしくお願いします。
第12話 僕の旅の遍歴③~歩いて回る鎌倉(その2)~への応援コメント
Youlife様
思った以上にアジサイの名所があるのですね。私はだいぶ昔に明月院に行った後は、アジサイ目当てで訪れた事が無かったので、とても参考になりました。
長谷寺も爽やかですよね。力餅、一度行った事があります。稲村ヶ崎から七里ヶ浜は、好きで良く行っていました。見ているだけですが(笑)
鎌倉は京都に比べてこじんまりしているので回りやすく、山深くて非日常を味わえるので好きです。
次は盛岡ですね。行った事が無いので楽しみです。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
明月院に行かれたことがあるんですね。鎌倉には有名どころ以外にも規模は小さくともアジサイの名所が多いと思いました。作品では休憩場所として紹介した稲村ケ崎も、わりとアジサイが綺麗だと思いました。
稲村ケ崎から七里ガ浜、サーフィンやらなくても十分楽しめると思いますよ。サーファー以外でも、砂浜で海をボーッと眺めてる人が結構いました。
鎌倉はいい意味でコンパクトで、山や海があって自然も多くて非日常感があり、それがあれだけ多くの観光客を引き寄せているのかなと思います。
盛岡は小さな町ですが、歴史があって美味しいグルメや雰囲気のあるカフェが多いと感じました。
ちょっとお時間をいただきますが、またご覧になって頂ければと思います。
第11話 僕の旅の遍歴②~歩いて回る鎌倉(その1)~への応援コメント
Youlife様
鎌倉♥
お待ちしていました🎶
円覚寺、私も好きです。山深くて静謐な空気に囲まれて、そこにいるだけで浄化されるような気がします。
建長寺も壮大ですよね。奥の天狗に会いに行くのも楽しいですし(笑)
去来庵、懐かしいです。私も何度か食べに行きました。高いけど美味しい(笑)
うどん屋さんは2軒とも知りませんでした。いつかいかれたらと思いますが、葛うどんはリミットがあるのですね。残念。
次回も楽しみです。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます!
お待ちしていたとのコメント、嬉しいです(^^ゞ。
円覚寺は、駅近くなのにあの落ち着いた雰囲気と空気感が驚きでした。まさしく、そこにいるだけで浄化されるようでしたね。
建長寺の奥の天狗、覚えています。お寺の奥に道があり、登っていくと何故ここに天狗が??とびっくりした記憶があります。像自体もすごくインパクトがありましたし。
去来庵は、財布と相談しながらになりますが(笑)、また行きたい店の一つですね。葛うどんのお店は今年の秋まではやっているそうですので、機会があれば訪ねてみてください。
次回はアジサイ編ですが、紅葉の時とまた違った鎌倉が見れた気がしました。お時間のある時にでもご覧になって頂ければと思います。
第11話 僕の旅の遍歴②~歩いて回る鎌倉(その1)~への応援コメント
あくなきグルメへの追求、いいですね!
鎌倉へは若い頃行ったことあるような。
あまり覚えてないところをみると行ったことないのかな。
鎌倉彫をしていたから勘違いしているのかも。笑
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます!
今回もあくなきグルメの追求を行いました(笑)。
鎌倉は京都のように和洋問わず名店が多いと思います。
鎌倉彫ですか……確かに作ってるうちに鎌倉に行った気分になってしまったかも(笑)。
もし本当に行く機会ができましたら、小町通り周辺で名店巡りするのも良いと思います。
第10話 僕の旅の遍歴①~意外とグルメタウン?の仙台~への応援コメント
仙台、美味しいもののオンパレード!
行ってみたいですね。
まず、お口より足を鍛えねばなりませぬ。
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます。
「今日のお昼は何にしよ」、毎度楽しく拝見させていただいております。
ご覧の通り、仙台は美味しいものだらけです。
行ったらぜひご賞味ください。ここに紹介していないもので、美味しいものはまだまだありますので。
食べ歩くためにも、今から体力づくりをオススメします(^^ゞ。
第10話 僕の旅の遍歴①~意外とグルメタウン?の仙台~への応援コメント
Youlife様
仙台は行った事が無いのですが、美味しそうなお話ばかり(*´ω`*)
いつか行ってみたいです。
作者からの返信
涼月さん、コメント頂きありがとうございます!
仙台にいらしたことが無かったのですね。
ご覧の通り、美味しいものが一杯です。何なら駅のお土産売り場の時点で目を奪われるかもしれません(笑)。
機会があれば、ぜひおいで下さい。
第3話 僕の創作遍歴③~カクヨムとの出会い~への応援コメント
二十年ぶりの執筆……
物語の続きに導かれる感覚、なんだかネバーエンディングストーリーみたいで素敵ですね♪✨📖✨
苦労したこととか、理不尽な目に遭ったこととか。私も「そうだ、いっそネタにしてやろう」って思うようにしています(笑)
作者からの返信
葵竜梢さん、コメントありがとうございます。
そうですね、「書き下ろし」の続編を、というのが何よりも小説を書き始めたきっかけになりました。おっしゃるとおり、ネバーエンディングストーリーみたいです(笑)。
この頃同じ職場にいた面々がなかなか個性的で、みんな言うことは聞きませんでしたが(笑)、逆に小説のネタにするにはちょうどいいんじゃないかとパッと閃いたんですよね。
苦労や理不尽なことも、発想を変えれば小説にとって素晴らしいネタになるかもしれません(^^;)。
第2話 僕の創作遍歴②~独り善がり~への応援コメント
ファミコンって、フロッピーディスクだったんですね!驚。
弟さんとの仲の良さが伝わってくるエピソードにほっこりしました^^
作者からの返信
葵竜梢さん、コメントありがとうございます。
ファミコンに接続するディスクドライブという感じで、フロッピーディスクみたいな形状のソフトを使用していました。ファミコンより容量が大きく、セーブ機能がついているのでRPGやアドベンチャーゲームなどに向いていました(ファミコンにもセーブ機能がありましたが、再開する際にドラクエの「ふっかつの呪文」のような長たらしいパスワードを要求されました(^-^;))。
80年代後半に流行った記憶がありますが、スーパーファミコンが登場してからは一気に影が薄くなりましたね。
弟が当時唯一の創作仲間で、作品を見せあえる仲でもありました。
彼がいたからこそ、創作が楽しかったですし……。
当時の楽しい思い出があるからこそ、今も作品を書けているのかなと思います。
第2話 僕の創作遍歴②~独り善がり~への応援コメント
すごく好きなものへの憧れから創作へ入る過程がわかりみすぎて面白く読ませてもらっています。私は長らくパロディをやってようやくここ五年から一次創作を始めました。昔は同人誌即売会にでも出さないと交流ができませんでしたが今はカクヨムなど場があって恵まれていますね。
作者からの返信
神崎あきらさん、こちらにもコメントありがとうございます。
この作品では、自分という人間をざっくばらんに語っております。
おっしゃる通り、好きなものへの憧れから創作に入っていきました。
神崎さんが最初はパロディから始まったという経歴には驚きました。
今は本当に美しく深みのある物語を紡ぎあげているので……。
昔こういうサイトが出来る前は、同人誌ぐらいしか発表の場が無かったですよね。同人の販売はお互いの顔が見え、リアルに交流を図れる所が利点ですが、時間も場所も必要でしたからね。カクヨムなどがある現在は、そう言う意味ではすごく恵まれていると思います。
第1話 僕の創作遍歴①~きっかけはあのアニメ~への応援コメント
お邪魔いたします(*^^*)
シャーロック・ホームズの格好良さは時代を経ても全く色褪せませんね。古き良きロンドンの情景と、あの時代だからこそ描き得た不穏さや不気味さがぎっしりと詰まっていて、それを解いていくホームズの緻密な推理にも誤魔化しが一切なくて。探偵小説の不朽の名作はやっぱり圧巻、とつくづく思います。(実は超ホームズファンでございます♡笑)
作者からの返信
aoiaoiさん、こちらにもコメントありがとうございます。
おお、シャーロック・ホームズがお好きなんですね。
時代が変わっても、ホームズの格好良さはずっと色褪せないですよね。だからこそ、今でも映画やドラマ化が続いているのでしょう。
ホームズの作品には、当時のロンドンの不穏さや不気味さが忠実に描かれていますよね。そんな時代背景があるからこそ、ホームズが活躍する素地が出来上がっていたのでしょう。
ホームズの推理はすごく緻密ですが、作家のコナン・ドイル氏はこの推理を作り上げるのにどんなに苦労されたことか……自分で一度ミステリーを書いた時に、ドイル氏の才能と苦労に思わずリスペクトしました(^-^;。
時々、作品を通してホームズ談義が出来ればと思います。
感想ありがとうございました(*'▽')。
第9話 僕の音楽遍歴④~とりあえず、色々と聴いてます~への応援コメント
ああ…
今回も前半は、あいみょん以外はアーティスト名さえ存じ上げぬ方たちばかり。
お嬢様、中学生でしたか。
東京へ残してきたウチの娘は、今年で31ですよ~(笑)
山下達郎さん等々あたりからは、流石に判りました。
あ! すーみーも浜省ワールドでしたよね♪
サザン…
中高時代が最も聴いておりました。
アメブロのブロ友さんで法政さんという方がいらして…
【サザンの楽曲「勝手に小説化」】シリーズというのを連載していらっしゃいます↓
https://ameblo.jp/hoseiyakyuubukenkyuu/entry-12885055304.html
一度ご覧下さいませ<(_ _)>
『自分の人生は「No Music No Life」なのかもしれません。』
以降の内容は、本当に激しく同意致します(^^)/
特に…ノンフィクション恋物語シリーズの各章と結び付けた各曲(カクヨムでは曲とは切り離しておりますが、アメブロの宣伝記事で記事タイトル兼挿入歌を設定しています)は…
正にYoulifeさんの仰る通りの存在となっております♪
もしかしたら些かYoulifeさんと相違があるとしたら…
僕の場合、一度気に入った楽曲はヘビロテリストへ追加して…
普段から流すという生活が、もう数十年…
特に…『あの頃のBeing系歌姫』は(笑)
故に、かなり古い曲を聴いても「ナツイ」との感情は湧きません。
だっていつも聴いているから(笑)
今後とも宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
作者からの返信
あいみょん以外は、ご存じなかったのですね……。確かに最近のアーティストは、頻繁に音楽情報に触れていないと付いていけないかもしれません。
あ、零さんの娘さんはもう31になるんですね。娘さんならば、きっと今どきのアーティストたちのことも色々知っているかもしれませんね。
おっしゃる通り、浜省さんはすーみーと切っても切り離せませんね(笑)。
そしてサザン、ブロ友さんが相当ディープなファンのようですね。
サザンの世界を小説化してしまうなんて……。
後程ゆっくり拝見させていただきます。
零さんの作品も様々な楽曲と結びつけているんですね。
零さんも、「No Music No Life」なのですね。共感してくださり、ありがとうございます。
Being系歌姫たちは、今もヘビロテされているのですね。
愛内里菜や三枝夕夏もそうなんでしょうか?
当時の歌を今も聴いているならば、決して懐メロにはならないですよね。
自分の中では今でも流れ続けているメロディなんでしょうし。
僕も、サザンや達郎さん、浜省さんはまさにそんな感じです。
こちらこそ、よろしくお願いします!
第8話 僕の音楽遍歴③~女性ボーカリストがマイブーム~への応援コメント
Youlife様
MISIAや宇多田ヒカル、元ちさとに一青窈。鬼束ちひろは私もよく聞いていました。懐かしいですね。みんな歌の上手な方で、聞いていて気持ち良いですよね。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
涼月さんも当時聴いていたのですね。あの頃は上手い女性ボーカリストが多く出てきた時期でしたね。彼女たちの曲にいつも心を癒されていたような記憶があります。
第8話 僕の音楽遍歴③~女性ボーカリストがマイブーム~への応援コメント
うひゃあ。
今回は残念ながら…
こちらで挙げられた歌手の方々…
悉く、掠りもしませんでした。
ティーンの頃から聴いていたジャニスは日本人歌手ではないので除外しますが。
女性歌手の唄声に癒し的なものを求める…
そこはYoulifeさんも僕も共通なのでしょう。
でも、僕が大好きなBeing系の女性歌手とはきっと…
『癒しの琴線』が、Youlifeさんとは異なるのかと存じます。
あ、続きがあるのですね。
良かった(^^)/
作者からの返信
あらら、掠りもしなかったんですね(;'∀')
確かに、好き嫌いとか別れそうですよね。音楽の嗜好は十人十色で、リアルでもなかなか話がかみ合わないんですよね(-_-;)。
ジャニスは聴いていたんですね。あの唄い方で胸を何度も強く揺さぶられました。
当時はお疲れ気味だったので、しっとり唄うボーカリストに惹かれたんだと思います。
Being系はZARDは聴いていました。三枝夕夏さん、僕が女性ボーカリストに嵌っていた当時に活動していたと思うので、知っていれば聴いたかもしれませんね(笑)。
あの歌とビジュアルとポニーテールに、ココロが止まらなかったことでしょう。
第7話 僕の音楽遍歴②~僕を夢中にさせたバンドたち~への応援コメント
あ~、やっとお昼休みですわ。(13:25時点で)
いか天かぁ。
ほぼ観ておりませんでした。
だから、たまがメジャーデビューした時も…
な~んか個性的なバンドがでてきたなぁと…
いか天出身だったと、あとから知りました。
握手で涙腺崩壊な程、お好きだったのですね♪
The Beatles…
彼らに1ミリも罪はないのですが、僕はヘソマガリ者ですので…
「The Beatles言うたら、誰でも大好きに決まってますやん」
みたいな…
極端に申せば…「反対意見は絶対に許さない」みたいな『音楽ファシズム』…
そんな世の中の風潮が嫌いでして…今でもその傾向は変わっておりません。
重複致しますが…
彼らやThe Beatlesの曲が嫌いなのではなくて…
そうした『世相』が嫌なのです。
中学生の頃にFMで、The Beatlesほぼ全曲放送していたのをエアチェックしまして…(古いな)
聴きまくっておりました(^^)/
Youlifeさんのように『「Rubber Soul」がなぜか抜け落ちていたのか』等の知識はありませんが、曲は相当存じております♪
Being系って、そんなに席巻していたのですか!
コナンのOPやEDで必ず起用されていましたが…
あの界隈だけのことかと思い込んでおりました。
まぁお陰様でYoulifeさんと同じく…
ポニーテールは好きですけどね(笑)
作者からの返信
今回の話は自分の嗜好が思い切り出てしまいました(;'∀')
「たま」の柳原さんはデビュー当時からファンで、ソロになってからも時々ライブに行ってました。彼の作る曲が好きだったので、握手してもらえた時はそれは嬉しかったですね。
確かにThe Beatlesは、「教科書的」なバンドですよね。異論は許さない、的な所があります。その雰囲気を許せないという意見、よくわかります。僕は単に楽曲が好きで聴きこんでいたという感じで、仮に上から「これを聴け!」的に押し付けられたら嫌いになったと思います。
Beingは、1992~93年頃のヒットチャートをあとで探って頂けると分かると思いますが、すごい席巻振りで、トップ10の半分を占めた週もありました。コナンはブームが収まった後に始まったので、残り香という印象ですね。
なぜかBeing系の女性はポニーテールが多かったですね。坂井泉水さんも、倉木麻衣さんも、そして三枝夕夏さんも(;^_^A。
第6話 僕の音楽遍歴①~ニューミュージックにどっぷり、80年代~への応援コメント
あ~、それわかります。
アイドルでマジ好きだったのは、小学生の頃のピンクレディーだけで卒業でした。
でも…柏原芳恵さまだけは例外的に好きで…
数十年後、やっぱり『美魔女』になってたやないかい!(小学生でそこを見抜くなよ)
おニャン子クラブが全盛の頃は既に高校生で、やっぱり興味無かったです。
でも…“ハイスクール奇面組”のサントラがおニャン子クラブ…
正確には、後ろ指さされ組と後ろ髪ひかれ隊で、アルバムは今でも聴いています。
特に…工藤静香さまだけは別格で…今でも美魔女でしょ。(またそれかよ)
その頃のニューミュージック系は、何と言っても佐野元春でした♪
幸い、先輩の佐野元春バンドへピアノで参加させて頂き、何曲も演奏しましたね~。
恋ばかりしていたわけではないですよ~(笑)
玉置浩二さんは楽曲が好きです。
小林麻美さまの“哀しみのスパイ”とか…
斉藤由貴さまの“白い炎”とか…
今でも美魔女…。(もういいぞ)
『僕がコンポを買ったのを知っていたかのように、近所にレンタルCDの店が開店』で噴きました(笑)
『爆風スランプや米米CLUB、そして渡辺美里さん』の頃は…
すっかりHard Rock/Heavy Metalが中心でしたねぇ。
佐野元春熱も冷めていて…精々、尾崎豊…中村あゆみ…だったかな。
話は変わりますが…
三枝夕夏さんの件。
【夕闇色のその後・完結編】が、先ほど【あとがきの章】にて完結したのですが…
毎章アップする毎に、自身のアメブロへ広告記事を上げておりまして…
今回の記事タイトル兼挿入歌は…
ポニーテールフェチのYoulifeさんをハマらせてしまった…
“Graduation”でした。
その曲の…『夕闇版替え歌』を最後に載せましたので↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12874380833.html
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
あ…カクヨム本編の方にも載せました↓
https://kakuyomu.jp/works/16818093084796873439/episodes/16818093088256530037
ご感想頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
零さんの好きだった方は、みんな美魔女になってるんですね(笑)。
確かにみなさん、いい歳になりましたよね。
佐野元春さんもあの頃はいい曲を沢山出していましたね。バンドやっていたのは驚きです。やってみたかったけど勇気が出ませんでした。
そうそう、玉置さんの楽曲で「悲しみのスパイ」いい曲ですよね。後に玉置さん自身もカバーし、雰囲気を失わず歌っていたのが印象的でした。
音楽と言うことで、三枝夕夏さんのお話ですね。
「Graduation」歌詞が素敵ですね。夕夏さんのラストライブの動画で、ペンライトが揺れる中、彼女が目に涙を滲ませながら歌っていたのが印象的でした。
替え歌、拝見しましたが原曲を活かしつつ上手く自分の体験を表現しているように感じました。「separation」ですか……むなしくじわじわと胸に来る歌詞でした。
第5話 僕の創作遍歴⑤~新たなる境地への挑戦~への応援コメント
おお~。
“『風見鶏』で待ってます”にはそんな歴史が。
なにかに応募したことはありませんが…
僕も流石に16年前の原作を、そのままカクヨム連載するのはハズくてリニューアル作業しました。
それが、二度目のナラティヴ・アプローチとなってくれたのは嬉しかったです。
正に…「自分の人生にとって何かプラスになること」でした(^^)/
その女子大生って…
ポニーテールなんでしょ?(笑)
って、奨励賞!
おめでとうございます!
足りないと感じる部分? そうですねぇ…
性描写の際の、もっとその…
ああ、でもアレは…
すーみーは「疲れてるからイヤだ」と言っているのに無理くり迫られて、メンドイから相手してあげたシーンでしたから…
ちょっと違うか~!(笑)
因みに僕が一番頑張った性描写は…
こ~んな「クサイ」のになりました↓
【夕闇色の記憶 第二十章 最奥の宮殿へ】
https://kakuyomu.jp/works/16818093076400602868/episodes/16818093078607450628
ネタバレにはそんなにならない章ですので…
ご評価頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
素晴らしいですね、16年前の原作をリニューアルすることで「自分の人生にとって何かプラスになること」を発見したとは。
僕自身も、カクヨムを始めて、自分の人生を楽しくする場所を見つけたような気がします。
あいにく、ポニーテールじゃありません(笑)。髪型については触れませんでしたが、ショートボブっぽい感じの髪型の快活な子をイメージしながら書きました。
やっぱり性描写が足りなかったんですね! これを書けばもっと人気が上がるんでしょうか。「こんな夜はI miss you」でもっと大々的に描けばよかったかな、なんて(笑)。すーみーが晴人に無理やり迫られたシーンは、どっちかというとレイプに近い感じがします(汗)。
ご紹介のあった場面、追々拝見させていただきます。
性描写の勉強を兼ねて(^-^;。
第4話 僕の創作遍歴④~書いて、書いて、書きまくる!~への応援コメント
“『風見鶏』で待ってます”も“チャリじいの夢”も、覚えていますよ♪
“紡ぎの調べ”は良かったです~。続編が読みたいくらい!
「書いて書いて書きまくる」は…
今の僕の生活では、できないかな~。
仕事がリモート勤務になっただけマシかもですが…
それと同時に『システム』のような部分が変わってしまって…
通勤していた頃よりも『仕事の合間に』の時間が減ってしまったし…
退勤したらしたで、僕はお料理男子なもので…家事に時間を取られるし…
スンマセンスンマセン…『できない言い訳』ばかり並べるのは、もうやめます(笑)
お互いに頑張りましょうヽ(^o^)丿
作者からの返信
僕の作品を多く読んでくださり、心から感謝いたします。
「紡ぎの調べ」続編読みたいとの感想、嬉しい限りです。
自分の作品の中では完成度が高い一品だと思っています。
「書いて書いて書きまくる」
これは自分の生活のリズムの中で、出来る範囲でいいのかな、と思います。
忙しいのに無理してやっても疲れるし、書くだけで精いっぱいになりそうですから。
お料理男子なんですね。大変だけど料理上手にもなれるし、素敵なことだと思います。出来ない言い訳、僕も良く考えますよ(笑)。
まあ、お互い無理しない程度に頑張りましょう。
忙しい中、毎度感想いただいて、ありがとうございます(*'▽')!
第3話 僕の創作遍歴③~カクヨムとの出会い~への応援コメント
20年のブランク…でしたか。
僕は16年でした。
これ…以前お伝えしたかを失念しましたが、これまで連載していたノンフィクション恋物語はすべて、Yahoo!ブログが存在していた頃に連載していた原作をリメイクしたものなのです。
「きっかけはカクヨムとの出会い」…それはそれで本当なのですが…
去年の暮れに、保存してあった16年前のウェブデータを何となく読み返していたら…
「文章が幼稚過ぎて全然ダメ! 書き直し!」
と…リメイクを始めてしまったら、16年前当時と同様に心が入ってしまって…
ではそれを、今現在も続けているアメブロに再度連載するのか?
「いや…16年前っと同じことをしても進歩がないだろ!」
と…見つけたのがカクヨムだったのです。
“書き下ろし~青春のリグレット~”も、順次拝読致します(^^)/
作者からの返信
零さんはYahoo!ブログで小説を書いていたんですね。
まあ、昔の作品は読み返すと稚拙さが目につくというのは僕もそうでしたが(笑)。
僕の場合今カクヨムに掲載しているのは、過去の焼き直しではなくすべてオリジナルですが、カクヨムを始めたばかりの頃の作品は情熱は感じるものの、粗っぽさと表現の疎さが目についてしまいます。
「書き下ろし~青春のリグレット~」はまさにそんな粗っぽさの残る作品ですが、良かったら読んでみてください。
第6話 僕の音楽遍歴①~ニューミュージックにどっぷり、80年代~への応援コメント
Youlife様
私も同じような時期を過ごしていますので、懐かしい名前がいっぱいでした(笑)
昔はテレビが一台で主導権を握れる事はほとんどありませんでしたが、今は一人1台。便利ですがコミュニケーション不足に繋がるような気がします。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます!
同じような時期を過ごしていたのですね。でしたら今回のお話は感慨深かったかもしれませんね(笑)。懐かしい名前がズラリと出てきたので。
昭和の頃はテレビは一家に一台で、チャンネルの主導権は父親、というのが普通だった気がします。やっと自分の見たい番組を見せてもらえた時は、たまらなく嬉しかったですね。
今やテレビは一部屋に一台。下手したらスマホとかでワンセグ見ることもできますからね。チャンネル争奪戦は無くなりましたが、おっしゃる通り、その分コミュニケーションは少なくなりましたね。
便利なのも、色々考えさせられますよね。
第2話 僕の創作遍歴②~独り善がり~への応援コメント
Youlifeさんって、僕と同世代くらいかなぁと思っておりましたが…
僕よりも5-6才、お若いのかなぁとも思いました。
「時は1988年」で“空木俊介の事件簿”を書き始めて…
「計三年間・三シリーズに及ぶ長編」になった頃の最後の時期が…
「当時ちょうど受験勉強中」(←大学受験?)なのであれば…
1988年時点では、中三辺りで15歳とか?
人に尋ねてばかりでは失礼なので、自分のことを先に晒しておきます。
1988年…僕が院さま(今の奥さん)と出逢って…
2ヶ月くらいで同棲を始めた翌年が88年でした。
昨日のコメと重複致しますが、僕の場合はリアルノンフィクション恋物語ですので…
カクヨム第一作目の【藍色の月】の【第一章 再結成が紡ぐ縁】の時点で…
https://kakuyomu.jp/works/16818023213482593162/episodes/16818023213483334568
実年齢が思いっきり判ってしまう描写をしております。
宜しければご確認下さいませ(^^)/
「二十数年の時が過ぎ」…
僕も約16年ぶりに書く意欲は湧いたのが…
Youlifeさんと同じく、カクヨムとの出会いでした♪
作者からの返信
これまでの零さんのコメント読むと、僕より若干上なのかな?とは思っていました。まだまだ若輩者の僕ですが、よろしくです。
「空木俊介の……」を書き始めたのは1990年だったと思います。ファミコン探偵倶楽部シリーズが中断したのが89年で、その後ロスになったのがきっかけで書き始めたので。
零さんの1988年はかなり思い出深い一年でしたね。その辺りのくだりはいずれ作品で拝見したいと思います。
そして零さんもカクヨムとの出会いで書く意欲が湧いたんですね。カクヨムは年々薄れていった創作意欲を呼び覚ましてくれる力がありますよね。
出逢いに感謝したいです。
第1話 僕の創作遍歴①~きっかけはあのアニメ~への応援コメント
ピアノくんとすーみーに熱中している間に、エッセイ・ノンフィクションをアップなさっていたとは…
気付かずにすみません<(_ _)>
僕なんざぁノンフィクション恋物語オンリーですから…
そりゃまぁ『素敵な想い出』ばかりのはずもなく『黒歴史』と呼ばざるを得ないエピソードもあったりしましたよ。
みっともないエピソードも、曝け出してます。
“名探偵ホームズ”の絵面…
何となく“カリオストロ”の時のルパンを彷彿させる…
てか、ホームズの目…そのまんまアントキのルパンや~ん(笑)
ハドソン夫人、カッケー♪…
美人な上に、リボルバーを撃ちまくるんですね!(そこら辺は次元か?)
てか、車も“タイムボカン”というより、やっぱルパンや~ん(笑)
フラッペ三世…
人を殺めたのはヘリーが初めてではないような印象があります。
それで…
スザンヌはセンバーを野球部へ招き入れるのですね。(なんか混ざってるぞ)
作者からの返信
こちらもご覧になり、ありがとうございます。
見ての通り、この作品は好き勝手に書いてます(笑)。
自分のありのまま、思うままのことを書いているつもりですんで、見苦しかったら途中で読むのを止めてもOKですm(__)m。
「名探偵ホームズ」は宮崎監督がジブリに入る前の東京ムービー新社時代の作品です。なので、同じ会社で作ったカリオストロに雰囲気が似ています。ハチャメチャなストーリーで美しいヒロインが登場する作風も同じかもしれませんね。
当時「ホームズ」をご覧になっていたんですね。ハドソン夫人の出で立ちを覚えているとは! リボルバーの場面は次元から流用したんでしょうかね。
フラッペ三世はホームズで言うモリアーティですから、悪どいことは悉くやってきたはずです。なので人を殺めたのはヘリーだけじゃないかも(笑)。
第5話 僕の創作遍歴⑤~新たなる境地への挑戦~への応援コメント
小説を書く行為って、一人きりでやるものだから、
>「カク」作業は、孤独で先が見えなく不安に駆られることが多いです。
という言葉に、とても共感しました。
そんな不安の中でこつこつと書く努力を重ねられるのは、それだけでもすごいことだと思います。だから、こういうエッセイを読ませていただいたり、コメントでやり取りができたりすると、励まされる思いがします。私も懲りずに頑張って書いていこうと(笑)。
最後になりましたが、文学賞の受賞、おめでとうございます!
作者からの返信
@sakamonoさん、コメントありがとうございます。
そうですね、小説を書いていると、時々不安になります。これでいいのかな、このまま書き続けていけるのかなと、まるで道に迷い込んだような気分になるんです。
でも、とにかく前に進むしかないというか……少しでも書くことで何か打開策が見えてくるかもしれないと思って、ここまで書き続けてきたという感じです。
sakamonoさんがこのエッセイややり取りで少しでも励まされたのであれば、嬉しい限りです。これからも、お互い懲りずに書いていければと思います(笑)。
sakamonoさんの近況読むと、調布市の「深大寺恋物語」で受賞されているようですし、それに比べるとまだまだと言う感じです(汗)。去年は受賞しましたが、今年はダメでしたので……もっと上達できるよう、頑張ろうと思います。
第5話 僕の創作遍歴⑤~新たなる境地への挑戦~への応援コメント
Youlife様
おめでとうございます✨
二人の少女が居場所を作っていく物語だったのですね。Youlifeさんのいつもの筆致から、きっと温かい物語だったのだろうなと思いました。どこかで作品は読めるのでしょうか。表彰式で話されたなんて凄いです!
これからも作品を楽しみにしております。
作者からの返信
涼月さん、ありがとうございます。
「おめでとうございます」との言葉、恐縮です。
受賞作の大まかな流れを説明しましたが、二人の少女がそれぞれ「居場所」探しをし、両親を仲直りさせる中で見つけていくという流れです。
受賞作を集めた作品集が出版されましたが、地方文学賞という性格上、残念ながら僕の地元でしか販売されておりませんm(__)m。ネットでの販売はしていないそうです。今すぐは難しいですが、いずれ何らかの形でお見せ出来れば……と考えております。
表彰式でのコメントは……緊張しまくりで早口でワーッとしゃべったような感じでした。なかなか味わえない、貴重な経験でしたね。
これからも地道に書いていこうと思いますので、時々立ち寄ってご覧になっていただければ、と思います。
編集済
第4話 僕の創作遍歴④~書いて、書いて、書きまくる!~への応援コメント
興味深く読ませていただいています。ほぼ同世代で共感するところが多々あります。今回のお話は、とてもよく分かりました。私もカクヨム歴は長いのですが、あまり活動はしていなくて。どのようにすればよいのか、分からなかったのです。ある時、同じ人がずっと私の作品を日々一話ずつ読んでくれて、そしてコメントやレビューまでいただいたことがありました。それで、こんなふうにやればいいんだ、と思った次第です。私にとってのTさんみたいな方になりますね。これからも、こつこつと楽しく続けていきたいと思っています。
作者からの返信
@sakamonoさん、コメントありがとうございます。そして作品への評価もいただき、嬉しいです。
sakamonoさん、同世代なんですね! だとしたら、ここまでのエピソードは共感しながら読んでくださったと思います。
頻繁に活動していないと、他の作者さん達とどう繋がっていけばいいかわからないし、繋がるきっかけも掴めないと思います。sakamonoさんも、Tさんのような方と出会えたんですね。きっかけを作ってくれた作者さんには、本当に感謝したいですよね。
お互いカクヨムで、これからもこつこつ楽しんでいければと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
第3話 僕の創作遍歴③~カクヨムとの出会い~への応援コメント
初期の作品、まだあるのなら読ませていただきたいと思いました。
作者からの返信
まだあります。ただ、この頃はまだ文章などのマナーをよくわかってなかったりして、読みづらいと感じる部分があるかもしれませんので、そこだけご了承くださいm(__)m。
※「初期コレクション」(こちらに収められています)
https://kakuyomu.jp/users/youlifebaby/collections/16816452220911611399
第3話 僕の創作遍歴③~カクヨムとの出会い~への応援コメント
Youlife様
初めてもらった❤マークやコメントは、物凄く嬉しいですよね(*´ω`*)
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
そうですね、初めてもらった時の嬉しさったらありませんでした。
カクヨムにあまたある作品の中で、自分の作品が誰かの目に留まった……そう考えただけでも嬉しいですね。
第2話 僕の創作遍歴②~独り善がり~への応援コメント
多彩なチャレンジをされていたのですね。
すごいです。イメージしたものを絵にして描き出すのって楽しいですが、私の場合、たいてい、イメージしたものからかけ離れてしまいます。😅
読みにきてくださってお⭐︎さまもありがとうございます。
作者からの返信
原田楓香さん、はじめまして。
コメントそして作品への評価をいただき、ありがとうございます。
そうですね……ここに至るまで、多彩なチャレンジをしてきたように思います。
僕は幼いころから漫画を描いて弟と見せ合ったりしていたので、イメージしたものを絵にする下地が出来上がっていたかもしれません。
でも、最近はめっきり漫画も絵も描かなくなり、下手なのが余計下手になってしまったような気がします(笑)。
原田さんの作品を拝見しましたが、読み進めるうちに「自分は自分でいいんだ」って思えるようになりました。時には自分に自信が持てなくなることもあるので、すごく背中を押されたというか。
今後も時間を見て、ほかの作品を拝見させていただきます。
第2話 僕の創作遍歴②~独り善がり~への応援コメント
Youlife様
文章だけでなく漫画も描かれていたのですね!
でも、仕事を始めるとなかなか時間が取れなくなりますよね。私も大きなブランクの後、カクヨムと出会いましたので、共感いたしました。
作者からの返信
涼月さん、コメントそして評価もいただき、ありがとうございます。
今後の励みになります。
当時は漫画も描いてました。ただ、A4ノートに落書き程度に描いていたもので、人様に見せるのが恥ずかしいくらいに下手でした(*ノωノ)。
仕事始まると、本当にプライベートの時間がなくなりました。暇ができても家のことや付き合いなどもあり、創作する気力もなかなか起きませんでした。
共感していただき、嬉しいです。涼月さんもブランクの後にカクヨムで再び書き始めたんですね。カクヨムは、忘れていた創作への情熱を再び呼び覚ます力がありますよね(笑)
第1話 僕の創作遍歴①~きっかけはあのアニメ~への応援コメント
Youlife様
そんなに前からお書きになっていたんですね!
しかも、インターバルを挟みつつも続けられているのは素晴らしいです✨
シャーロックホームズ、ちゃんと読んだことがなくて。今度読んでみようと思いました。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
そうなんです、もうかれこれ40年近くになります(;'∀')
時々お休みを挟みつつここまで続いてるなんて、よっぽど書くのが好きなんでしょうかね(笑)。
シャーロックホームズ、原作は言い回しが難しくて最初はとっつきにくいですが、読むうちに面白さがじわじわと感じられると思います。
お時間があるときぜひ御一読下さい。
第16話 僕の旅の遍歴⑦~美しい海と信仰の国・ポルトガル(その3)への応援コメント
Youlife様
エッグタルトって、ポルトガルが発祥だったのですね。
シンガポールにも有名なエッグタルトの店があります。港町ですから、きっと伝わって定着したのでしょうね。
アズレージョは欲しいですね。
今回も楽しい旅をありがとうございました。
作者からの返信
涼月さん、コメントありがとうございます。
僕もポルトガルに渡って、初めてここが発祥の地だと知りました。
ちなみにマカオもエッグタルトが有名ですが、そちらはポルトガルの植民地時代に伝わったとのことなので、シンガポールも同様に大航海時代に海を渡ってポルトガルから伝わったのかもしれませんね。
アズレージョは鍋敷きや食器などがありますが、インテリアとしても映えます。デザインも様々ですし、お気に入りのデザインを見付けるのも楽しいです。
こちらこそ、最後までポルトガルの旅行記を楽しんでくださり、ありがとうございました。