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  • 第26話 谷底への応援コメント

    随分時間がかかってしまいましたが、こうしてルルナとヒシアの物語を最後まで見届けることが出来て良かったです!!特に本作はフウチャイという種族全体の問題がそうそう解決するものではなく、それをルルナの仙術でなんとかしても結局は同じ事の繰り返しでは……と思っていたので、二人なら幸せというこの終わり方は最も納得感のある終わり方でした。作中何度かデメリットのようにも感じたフウチャイの長寿設定ですが、二人が一緒の時間を長く過ごせるというだけでやはり素晴らしい特性だと手のひら返しましたww 二人の未来が末永く穏やかで幸せなものであることを祈ります!!

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    このお話では、最終的にヒシアとルルナの二人の幸せというテーマで着地したかったので、世界がどんなにしっちゃかめっちゃかになっても、設定がどんなにてんこ盛りでも、そこはきっちり押さえたいと思って書きました! なのでそこをお伝えできて良かった〜と思っております。
    改めて誠にありがとうございました!

  • 第25話 再起への応援コメント

    個人の寿命が長いと言うことは、それぞれの受けた恩讐も俺たち人間よりずっと長く根深く残り続けるということなんでしょうね。そういう意味では、やはり生きとし生けるものの世代交代、特に人という知恵の発達した種族の寿命というものは、今存在するどんな恩讐も、長い時の先でいつかは必ず忘れ去られるという救いなのかもしれないと感じました。

    作者からの返信

    お越しくださりありがとうございます〜!
    八十年もかければニンゲンの価値観はがらりと変わるのですが、フウチャイは余裕で当時の思考回路のまま生きているんですよね……。悩ましい所です。

  • 第24話 救出への応援コメント

    ルルナ強すぎる!!!!!!まさに無敵!!!!!それどころかこの混沌の現状を単独でなんとかできそうなくらいの強さ!!!!いくら世代交代が遅く、こういうとんでもない逸材がたまにしか出ないとはいえ、0%じゃないならやはり出現するもの!!そしてヒシアにはルルナ同様もう無理はしないでほしいところですね;;

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とんでもない仙力の持ち主が爆誕してしまいました! 使い手次第ではやりたい放題できますが、ルルナならきっと悪用はしないでしょう。

  • 第23話 激突への応援コメント

    げげーーーーー!!ここにきて完全に異能バトルの様相!!ヒシアがむっちゃ強いのはわかってますが、今回は相手もヤバイ!!っていうかマジでこの期に及んでフウチャイ同士で戦わねばならないままならなさ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    赤ちゃんだったミュンがまさかのダークホースでした!
    そして戦争をする際に相手国の内ゲバを利用するのはやはりニンゲンの常套手段ですね。

  • 第22話 交渉への応援コメント

    ついに来るべき時が来たということでしょうか。でもこういう植民地や国家間の物語で、一国だけ長命で他の国の人物が代替わりしまくってるってのはマジで新鮮で読んでて面白いなと思いました!!これぞファンタジーの醍醐味ですよね!!

    作者からの返信

    来てくださってありがとうございます! お忙しいとのことですし、今後ともどうぞご無理なさらず。

    せっかくファンタジーをやるなら、ファンタジーでしかできないことをやってみたいですよね〜。

  • 第26話 谷底への応援コメント

    お疲れ様とお幸せに。
    漸くに入れた平穏な暮らし、良かった。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後まで本当に本当にありがとうございました!!
    色々と事件はありましたが、二人は幸せを手に入れてハッピーエンドでございます。めでたしめでたし!!

  • 第20話 異動への応援コメント

    ルルナの焦る気持ちは痛いほどよくわかりますが、やはりいきなりドカンと強くはなれませんからね……筋トレだって少しずつでも一年二年三年と継続してやっと身につくものですし、仙術のようなものなら尚更時間がかかるでしょう。願わくば、ルルナがもし望む力を手に入れても、その力の使い道を誤らないで欲しいですね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ドカンと強くなってトラブルになっちゃうフウチャイもいるはずなので、ゆっくりなのはむしろ望ましいかもですね。ルルナ的にはイライラしちゃうところですが。

  • 第25話 再起への応援コメント

    角性に取り返されてしまった王国。
    タシャト村の放火。

    ルルナ達はどうなってしまうのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    事前に交渉決裂した以上、こうなる可能性はありましたが、しかし……。

  • 第19話 鎮圧への応援コメント

    く、く、クマーーーー!?!?クマはまずい!!クマはまずいですよ!!そしてやはり強かったクマ!!!!しかも倒したかどうかわからないまま!!!手負いのクマはあまりにも恐ろしい!!

    でもヒシアとルルナが久しぶりに一緒に過ごせたのは良かったです!!それがたとえ少しの間だとしても、そのほんの少しが生きる糧になりますからね!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    熊です!! やべえ!! 熊はやべえ!!
    とはいえ少ししか会えないのはルルナには不満な模様……

  • 第24話 救出への応援コメント

    通じあえた二人。
    この後はどうなるのか?

    作者からの返信

    よかったよかった! しかし軍は主砲を失ってしまいました……

  • 第18話 練習への応援コメント

    ヒシアはルルナを危険な目に遭わせたくないけど、ルルナはヒシアの傍にいたいから軍を目指してしまうと言うなかなか難しい状況ですね。お互いの気持ちがわかるだけに辛いところですが、互いに過ごす時間や交わす言葉が減ると、こういうすれ違いも起きやすくなってしまうもんですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはりこういう立場になると物理的に会えないことも多く……。相反する気持ちが大きくなるばかりです。

  • 第23話 激突への応援コメント

    ヒシアに迫る死の脅威、生き延びてくれ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    な、何とかなれーっ!!

  • 第22話 交渉への応援コメント

    植民地の支配も長くは続きませんね。

    独立戦争か、ヒシアとルルナは歴史の中でどう動くのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実際、地球でも百年未満のとこ多いですし。一瞬です。
    しかしまた波乱になるのは間違いなし……。

  • 第21話 許可への応援コメント

    ルルナ達が長命の種族だから我慢できている
    と言うのもありますね。

    果たして、ルルナとヒシアは幸せになれるのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね、十年という間隔は我々よりも体感かなり短いはずです。しかし八十年となるとさすがにちと長いかも……。

  • 第20話 異動への応援コメント

    想うがゆえの別離。
    どうなるのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    どんどん離れていっちゃいますね……

  • 第19話 鎮圧への応援コメント

    折角出来た二人の時間。

    敵も手強く反撃して来る、ルルナ達の平穏はいつ手に入るのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    反乱の危険さえなければ一緒にいられそうですが、いかんせんヒシアは軍の主砲として忙しく……なかなか思うようにいきませんね。

  • 第17話 公国への応援コメント

    やはり戦争がそんなに簡単に終結するはずもない!!一度戦えば長くその戦いに引きずられることになりますし、しかもこの先には広大なニンゲン世界の戦乱も待っているという……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    しかしこの話バトルメインではなくてですね……戦争開始がいやに遅かったのもそのせいなんですけど……とはいえ各地の反乱は平定せねばなりません!頑張れ!

    編集済
  • 第18話 練習への応援コメント

    力の使い方を身に着けて成長して行くルルナ。
    ヒシアとの関係はどうなるのか?
    成長する事の意味も問えるお話ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今んとこルルナは、早くヒシアに追いつきたい!と思ってますが、まだまだ先は長そうです。

  • 第17話 公国への応援コメント

    かつての敵と同じ事をしては真に平和な国は作れない。

    ヒシアとルルナの関係も心配ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    立場が逆転した今、角性たちの扱いには慎重になりたいところです。
    ヒシアとルルナ、国の頂点にまで一気に駆け上がりましたが、なぜか関係性はなかなか思うように行かない様子……。

  • 第16話 決着への応援コメント

    なんとか国内そのものは収まりましたね。とはいえ次はニンゲンの戦争に駆り出されることになるでしょうし、ルルナ達が安寧を手に入れるまではまだまだ険しい道のりがありそう。

    それはそれとして、ニンゲンはフウチャイが一個人でニンゲン全部滅ぼせるくらい強い個体が生まれたりするかもってのは知ってるんでしたっけ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    正規軍との戦闘は決着しましたが、それとは別にかつての有力者とかにはまだ余力あるんで、各個撃破で平定していく方向になりそうです。

    セレイ・バオティホアみたいな激ヤバ個体が出たのはニャンロアイが鎖国してる最中のことなので、ニンゲンたちはそれを歴史としてさらっと聞いただけです。いまいちピンと来てないっぽいです。

  • 第16話 決着への応援コメント

    戦争は終わった。
    果たして、これからどうなるのか?
    次はニンゲンとの確執がありそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ニンゲンの思惑とフウチャイの立ち回りが気になるところですね……。

  • 第15話 挟撃への応援コメント

    フウチャイは寿命も長いし閉鎖的な集団ですから戦い慣れしてる者とそうでない者の差も激しそうですね。それこそ強大な能力を向こうが持ってるってわかってれば、戦って勝てるかどうかは戦う前からわかるでしょうし、案外直接武力行使を今回みたいに国民全員が行使するような状況は珍しいのかもと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回はバトル描写はそんな複雑にならない予定です。
    力の差は実のところ実際見てみないと分かんないとこがあって、数値化もしづらいので戸籍にも種類しか登録してないです。ずば抜けて強い奴が出現したら今回のように何人集めようとやられちゃう感じ……。

  • 第15話 挟撃への応援コメント

    クオムさん、良い師匠だ。
    ヒシアとルルナの関係も修復できると良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自由人すぎるクオムですが優しい人です!
    ヒシアとルルナは……乞うご期待で。

  • 第14話 混乱への応援コメント

    ますます戦いが激しくなってきましたね。ニンゲンは確かにフウチャイほどの突出さは持ってませんが、フウチャイそれぞれの能力と組み合わせた際の柔軟性や、それを戦術に取り入れる知恵をもっと洗練させたらとんでもないことになりそうな気がします。もちろんそれを目論んでここにきたんだと思いますが!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ニンゲン、まだあんまフウチャイのこと分かってないのと、フウチャイは「力こそパワー」な種族なので、ここはもうゴリ押しですね。笑

  • 第14話 混乱への応援コメント

    象は生きた戦車。
    ヒシア達の軍は勝利を掴めるのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    象さん強くて大きくて賢いですから大変です。

  • 第13話 出陣への応援コメント

    なにいいいいいいいいいいい!!まさかのルルナの超パワー!!いやこれもし自分以外の物もコントロールできたりしたらとんでもないパワーですよ!!やばい!!下克上だ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    フウチャイの能力は個人差が激しいので、場合によってはマジで天下無双の下剋上レベルの可能性も出てきました!!つよい!!

  • 第13話 出陣への応援コメント

    想い合うけどすれ違う中での覚醒。
    重力操作?
    ルルナとヒシアは生き残れるのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ルルナ、実は第1話時点でその兆候がありました〜。
    ヒシアもがんばれ!ですね!

  • 第12話 国王への応援コメント

    実際身分制度があってそれをどうこうしたいと思っても、殆どの施政者は今ある安定と大勢の民の満足を取るはずなので、実際国家が安定した後で施政者ががばーーっと改革したり、それこそ身分制度をひっくり返すってのは並大抵のことじゃないですよね。

    最近だと日本の非人制度も、非人階級の人は今で言う警察や自衛隊、亡くなった人の亡骸の処理みたいな危険な仕事に従事していて、地方によっては非常に頼りにされていたという文献も出てきているようです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仰る通りで、今作では「人の心は何故か差別を必要としている」ということを前提に話が進みます。前話でのネリーと今回のレピカは、そのへん共通しています。仕方がないので君たちは踏み台になっていてくれ、という。

    穢多・非人も社会に必要な役割を担っていたそうですね。死んだ家畜の皮なめしとかもしてたって習った気がします。
    ここでは角無したちは山脈の向こうに隔離されていて市井に出入りしづらいので、特産品を上納することになりました。イメージとしては奄美大島みたいな離島でのモノカルチャーに近いです。

  • 第12話 国王への応援コメント

    敵である国王側も反撃に出る。
    この王妃達を主人公側がどう倒すのか?

    作者からの返信

    あの状況で生き延びるまさかの事態!
    何やら強そうな王妃も臨戦体勢です!

  • 第11話 戦端への応援コメント

    ネリー少尉の背景は現代でもあるあるですね。実際虐げられていたりコンプレックスを負っていた側が強者側に立つと、かつての自分と同様の人々を最も苛烈に攻撃するというのはよくあることです(通称:オタクが陽キャ側になった瞬間オタクを馬鹿にするようになる現象)。そう考えると、ネリー少尉の動機はまだ人として納得出来るというか、筋が通っているように感じますね!!

    しかしやはり俺の予想したとおりの常套手段!!これが成ればルルナ達には都合がよくなるかもですが……。

    作者からの返信

    ネリーは自身の加害性に自力で気付けたのが思慮深くてえらいですね。
    そしてルルナたちの未来を左右する戦いが始まりました……何とかニンゲンたちに振り回されることなく頑張って欲しいところです。

  • 第11話 戦端への応援コメント

    人間もフウチャイも変わらないですね。
    始まった戦争をどう生き延びるのか?

    作者からの返信

    差別が多重構造です……うげえ……。ただしユマインス側には一応女性を登用する制度もあったりしますし、ニャンロアイ側にもちょっとした裏事情があったりします!

  • 第10話 急変への応援コメント

    ぎえーー!!とりあえず手順は弁えてるようですが、ニンゲンが途轍もなくニャンロアイ王国の実情に詳しいのがマジで不気味!!そしてこの被差別階級を取り込んで支配階級を打ち倒し、その後結局それを扇動したニンゲンが上に立つという流れを俺たち人間は何度も見てきたわけですよ!!なんたること!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ニンゲン、その辺の町に出没するレベルでたくさん情報集めてたので……。
    そしてニンゲンはニンゲンなのでまあそのようなことを考えている説が濃厚ですね……。フウチャイたちに抗うすべはあるのでしょうか!?

  • 第9話 何者への応援コメント

    うおおおお!!師匠おおおおお!!なんと頼りになるお方!!そしてルルナにも仙力が使えるかもと!!その兆候はちらほらありましたが、明確な能力はまだわからないので楽しみです!!

    そして来たニンゲン!!頼む!!!友好的であってくれ!!

    作者からの返信

    つよそうな師匠ご登場回でした!ルルナも仙力のことを聞けて喜んでいるようです。
    そんでとうとう来ましたね、ニンゲン!

  • 第10話 急変への応援コメント

    戦争が始まりますね。
    ニンゲンが信用できるわけでもないけれど
    虐げられる暮らしも嫌だ。

    やるしかないのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    胡散臭い連中と組むはめになりましたが、もはや引き返せません……。

  • 第9話 何者への応援コメント

    クオムさんは良い師匠だった。
    そして、人間の登場で物語はどう動きだすのか?

    作者からの返信

    ヒシアが時々言っていた師匠とはクオムのことでしたー。
    そしてニンゲン、何故かダイレクトに辺境のタシャト村に接触。何するつもりだ!

  • 第8話 賎民への応援コメント

    おのれ腐れ役人共!!前話でニンゲンもヤバイですがフウチャイも大概と仰ってましたが、閉鎖的で小規模なコミュニティを長く維持しようとすると規則や戒律が厳格になりがちだったり、ルールを決める一部の人の権力が強くなりすぎる傾向があったりしますよね。開放的で革新的でも、閉鎖的で保守的でも行きすぎはやはり弊害を生むと言うことでしょう。

    作者からの返信

    クソ役人どものシーンは作者にもダメージ行きました……両性具有で賎民ならこういうこともありますね……。
    この国がどうしてこうなったかは、いずれ語られます。

  • 第8話 賎民への応援コメント

    役人の非道、労役からの解放。
    悲劇はまだ終わらないのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    悲劇続きな上に、怪しげな角性がご登場ですね……。

  • 第7話 不足への応援コメント

    ぎえええええええええええええええ!!ついに!!!ついに来てしまったニンゲン!!!!しかしニンゲンに行けないところはない!!!!空だろうが海の底だろうがやってきて利益を探す!!!!それがニンゲンってやつなんだ!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ニンゲン来やがりましたね!森の中に隠れただけじゃ、いずれ見つかる運命だったのでしょうか!?いやはや!

  • 第7話 不足への応援コメント

    国の危機と家計の危機。

    困難をどう乗り切るのか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    国も何かありそうですがとりあえず税がヤバイです!大変!

  • 第6話 季節への応援コメント

    きえーーー!!いきなり三十年経過!!!でもルルナ達の種族はそもそも人とは全く寿命が違いますからね!!三十年っていっても本当に一瞬のことなのでしょう!!でもでかくなったルルナは力が弱くても頼りがいが出てきましたね!!

    作者からの返信

    三十年、彼らにとってはジャンプ漫画で二年経過したみたいな体感のようです。主人公が修行して成長するには充分な長さですが、教え導く立場の人にとっては一瞬ですね。

  • 第6話 季節への応援コメント

    三十年、成長したルルア達の暮らしはどうなるのか?

    作者からの返信

    何事もなく月日が経ったようですが、ここからはそうはいかなくなる……かもしれません!

  • 第5話 新年への応援コメント

    素晴らしい日々!!あの冒頭の辛さからすると考えられないような平穏さですね!!もしこの後なにかあるとしても、ルルナにはこの日々の幸せを大切にして前に進んでいってほしい!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ルルナにとってこの日々はとても大事なものになるので、今回はきちんと書かせていただきました。

  • 第5話 新年への応援コメント

    慎ましくも逞しくそして楽しく生きる。
    素晴らしいですね。
    この幸せ、守りたい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今回は幸せな場面をしっかり書きたかったので、そう言って頂けて嬉しいです!

  • 第4話 仕事への応援コメント

    うおーーーー!!ヒシア様の優しさが凄まじい!!!この優しさはなんとしても守らねばならない!!しかしあの空を飛んでた正体不明物体がマジで不穏ですね!!あからさまにUFOじゃないですか!!!!UFO!!!!!絶対ヤバイ!!!!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ヒシアまじ優しいです。しかもだいたいのことは高速で一人でやれちゃうという。強い。
    未確認飛行物体につきましてはあからさまに不穏ですね。何だありゃ。

  • 第4話 仕事への応援コメント

    ヒシアも辛い生い立ち。
    彼らはどうすれば幸せになれるのか?
    今更ですがベトナムとかアジア風の
    名前の付け方でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そしてご明察です。ベトナムからタイにかけての地域から色々パクって魔改造しています!

  • 第3話 衣食への応援コメント

    げげーーー!!!?ニンゲン出てきた!!しかもここまで見てきた差別構造のさらに上の方にいるとは!!もう忘れ去ったという話ですが、だからってどうなったかはわかりませんし、どうなるかもわからない!!危ない!!

    作者からの返信

    はい、フウチャイなんて造語を使っていたのは昔ニンゲンがいたからですね!そして名前が出たからには何かしらあってもおかしくないですね!何しろニンゲンなので!

  • 第3話 衣食への応援コメント

    負の連鎖をどう断ち切るのか?
    改革が必要ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    差別構造というはちょっとやそっとじゃ変わらないものですが、このお話では果たして……?

  • 第2話 排斥への応援コメント

    ここでもルルナに対する偏見や排斥はありそうですが、それでも全てがそうじゃないのが救いですね。まだまだ大変なことに変わりはないでしょうが、まずは居場所が出来て一安心です!!

    作者からの返信

    運良くヒシアに出会えたので、なんとか助かったルルナでした。
    村人もちょっと排他的な雰囲気がありますが、ソウンなど親切な人もいるので、諦めずに生きていって欲しいところです。

  • 第2話 排斥への応援コメント

    追い出された先で拒絶され、ヒシアがいなければ
    危なかったですね。

    作者からの返信

    そうなんです……被差別集落の中にさえ差別は存在するのです……。ルルナは不運すぎる境遇ですが、ヒシアに出会えたことは幸運でしたね。

  • 第1話 転落への応援コメント

    ただでさえ角無しという追放要素があったのに、さらに鱗まであるダブルなんて初っぱなからきつすぎる!!ルルナにはなんとかこの旅と出会いの先で希望を掴んでもらいたいですね!!

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントまでありがとうございます!
    差別の多重構造、これはけっこう根深いです……。谷底からのスタートですが、ルルナがんばります!

  • 第1話 転落への応援コメント

    鱗の能力が楽しみです。

    作者からの返信

    ご高覧いただき、コメントとレビューまで、ありがとうございます!
    鱗ちゃんはめちゃくちゃ非力な性質なのですが、この子はちゃんと成長していきます! 見守っていただければ幸いです。