応援コメント

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  • 第19話(第3幕最終話)への応援コメント

    お。思い出さないまま進むんじゃないんですね。
    子どものころで仕方ない面あるとはいえ、片方だけ覚えてるのは寂しいだろうし良かった。

  • 第19話(第3幕最終話)への応援コメント

    天野さん、思い出してもらえてよかったですね。

    幼馴染みと気付いて、二人の関係がどうなっていくのか楽しみです!

  • 第18話への応援コメント

    いいですね! 天野さん、そのままジワジワ攻めて行きましょう。

  • 第18話への応援コメント

    「ハルク…ん…」
    どんな夢を見ているんだろう、筋肉ムキムキな緑のおっさんの夢かな…

  • 第15話への応援コメント

    普通に良い女だよね。
    ここまで慕ってくれているのに、過去を理由にするのは如何なものかとも思うのだが………まあ、現状も未練タラタラなのだから致し方なしかな♪
    物語的には過去の元カノの姿から、「実は本気だったのだけど仲間との付き合いで致し方なくそうなってしまい、弁解の機会もなかった」と言う可能祭は低そうだしね。
    学校とて既に別なのだから、今更会う機会もないだろうし、寧ろ後輩彼女として会ったら紹介する位の気持ちでいた方がザマァ感が味わえる分、遙かにマシとも思えるけどね(笑)

  • 第13話への応援コメント

    何となくおかしな感じは、目立ちたくないのに店内ではなく道から見えるテラス席と言う考え、かな?
    店内に入ってくる以前に、外から丸見えなのだから普通は目につくし、現実に喫茶店等のテラス席は見る気がなくても人がいるだけでつい見てしまう場所でもある。
    主人公の自業自得だけど、こんなんでこれから先も大丈夫なのか?

    作者からの返信

    たしかに悪手でしたよね。
    (悠流的には開放空間でいつでも逃げられるように目を光らせるつもりだったようですが、結果的に会話に引っ張られ警戒を怠った)

    コメント感謝です。補足的に悠流のモノローグを足しておきました。

  • 第7話への応援コメント

    >「男」という前提条件を綺麗に除外
    完璧美少女ムーブしているが実は男だという可能性を捨て去るのはまだ早い、そう思わないかワトソンくん?

    作者からの返信

    その視点はなかった!
    とは、ならない……笑
    (というかそれ、この作品を根底から覆す惨事ですよね)

    コメント感謝です。