3-3 小人を従える白雪姫への応援コメント
白雪ちゃん、天然女子ですね……(笑)
東京都の地名がネーミングの由来でしょうか。神楽坂ちゃん希望!……なんちゃって
作者からの返信
3章も最後までありがとうございました。
果たして天然なのかわざとなのか。
白雪の幼少期から成人までを描く構想がありまして、モブキャラが多くなりそうだったので、ネーミングで悩まないよう選択肢が多い東京の地名としました。
ちなみに白雪は八王子という男とゴールインするのですが、渋谷という派手な街から八王子という長閑な町へ行くという人生を暗示したかったのです。
神楽坂はモブキャラの中にも出てこない名前ですね。
3-3 小人を従える白雪姫への応援コメント
ああ、練馬先生、お巡りさんに連れて行かれましたか……
作者からの返信
3章もありがとうございました。
おさわりまんの練馬先生はおまわりさんに連れて行かれました。
囚われの姫となった彼女はいつまでも荻窪くんの助けを待っているのです。
3-2 ヴィランと対峙する白雪姫への応援コメント
青りんご味のかき氷、珍しい。
練馬先生、やばいですね😅 白雪ちゃんがまともに見えるほど(笑)
荻窪くんお気の毒に…?
白雪ちゃんは、口喧嘩が強そうです。あと、やっぱり顔って大事なんだなと。
こういう女の子が、一人の男の子にメロメロに依存するみたいな展開好きなんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
珍しいもので白雪の地雷を踏み抜いてしまう荻窪くんは小人失格ですね。
練馬先生は鳩の縛めに出てきたアイちゃんよりは幾分かましだと思います。
小学生の頃の恋愛は顔がそこまで重要じゃない気がしますが、白雪は別格みたいです。
大人になった白雪が一人の男にべた惚れする展開を構想していましたが、世に出す機会がなさそうです。
3-2 ヴィランと対峙する白雪姫への応援コメント
小学生のくせにどろどろの恋愛劇をしていますね汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝手にどろどろさせてるのは先生の方ですけどね。白雪は恋愛感情とかなく好かれてしまうのです。
3-2 ヴィランと対峙する白雪姫への応援コメント
荻窪くん以外まともな奴がいない^ ^;
そして白雪の将来がとっても不安です^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
荻窪くんはまともな子なので白雪から小人扱いされるのは気の毒ですが、白雪という悪魔から逃れられるのは幸いですね。
次回で3章も終わりですが、白雪が嫌な奴のまま終わります。
3-1 ダンスの練習をする白雪姫への応援コメント
白雪ちゃん、相変わらずだけれど、さすがに少し落ち着いた感じ?
プリンセスは、普段から踊ったり歌ったりしてますから、いい心がけでしょう。
荻窪くん、弱気そうな男の子かと思いきや。はっきりと物事を言うし、恥ずかしがらずにソーラン節踊りきるし、いい子です。
ソーラン節は、いい運動になりますよね。私もやろうかな。
えっ……まさか、練馬先生に……食べられた⁉
生徒に向かって、かわいいからって調子に乗るなという先生…(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お姫様たるもの、社交界の嗜みは身につけないといけないと思ったらしいですね。
荻窪くんはとてもいい子なのですが、白雪の魔力には勝てないみたいです。
もっとも年齢差のあるおねしょたですね。練馬先生はぎりお姉さんと呼べる歳です。彼女もまた白雪の被害者かも知れないです。
3-1 ダンスの練習をする白雪姫への応援コメント
科学忍法竜巻ファイターを思い出しました^ ^;
そして荻窪君、逃げて、逃げて^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガッチャマンなんですね。タイトルと歌は聞いたことありますが内容はよく知りませんでした。白雪もそのぐらい回転できるみたいです。
荻窪くんは不憫な役回りです。
ギンと違ってとてもよい子なので可哀想。
3-1 ダンスの練習をする白雪姫への応援コメント
ソーラン節……小学生の時ダンスを体育祭で踊らされた記憶があります。荻窪と白雪は案外良いコンビだと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソーラン節は定番ですよね。
荻窪と白雪は同級生です。
おねしょたの森なので結ばれることはないのです。
ネッギーユーギへの応援コメント
めちゃくちゃ今更気づいたんですが、ネッギーユーギってポッキーゲームのことか! 本当にそういう遊びがあるのかと思ってました。恥ずかし( ゚Д゚)
本編を読んだあとだと、何でネギなのかも理解できますね。
おねしょたもいいけど、しょたおねもいいですな。(*´ω`)
策士なテコが可愛い。
顔文字も新鮮で、面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらはおバカなお話なので気楽に楽しんで頂ければと思います。ネギは茂原市の特産品なのです。
テコは生意気なガキのイメージですね。親元離れたのでサイにも甘えたいのです。
普段顔文字使わないですが、本編とのあからさまな差別化のためにこんな出来栄えになりました。
やばいはっぱへの応援コメント
本編より先にこちらを読んでいたのですが、改めて読み返しに来ました。こちらを読んだ後に本編を読むと、文章の雰囲気が全然違くて驚いた記憶があります。本編を読む前でも楽しめたのですが、理解がある状態で読むとさらに面白かったです!
ユミの心の声で話が進むと、随分明るめの感じになりますね。まあ、やってることはかなりやばいですけど…(^▽^;) ユミなら実際にやりかねないから怖い(笑)。
そして、一体ユミはキリにナニをしたのやら……。( ̄▽ ̄)
作者からの返信
わざわざありがとうございます。
私は本来固い人間でもないので思いっきりふざけた作品ですね。その中でも本編の設定を活かすことを心掛けました。
三人称視点でなりを潜めていましたが、ユミはどこまでも自分勝手な人間と言うイメージですね。
ユミは子供のつくり方を知らなかったのでできることは知れてると思いますが……。
編集済
ネッギーユーギへの応援コメント
タイトルでやや身構えましたが、かなり書体がやわらかく、世界観的にもかわいらしいお話ですね。ポッキーゲームをネギでやるのは斬新だなぁと思いました。
世界の輪郭が抽象的で、水彩絵の具のような淡さを感じます。隠さない心情、子供心のストレートも相まって、絵本のような温かさを感じました。
これからも頑張ってください!
追記・
返信ありがとうございます。
チャレンジ作品だったのですね。にしてはかなり熟れた面白みを感じました。才能あると思います。
いかがわしさトいう嫌悪はなかったです。聖書の100倍マシです。
作者からの返信
企画に参加させていただきありがとうございました。
こちらは鳩の縛めという作品の外伝と言う位置づけですが、これだけでも読める構成になっています。
本編の方は固めの文体なのですがそれに抗うように柔らかくしていますね。
かわいらしいと感じて頂けるのなら良かったのですが、いかがわしい部分もあるかなと。
世界観について本編では独特だと言っていただけることは多いですが、少々複雑なので簡単に理解できる部分だけ抽出したところがありますね。
絵本にしてはちょっと大人向け?かもしれませんね。
ありがとうございました。
編集済
ネッギーユーギへの応援コメント
テコくんがこんな事を考えるなんて、ネギでやるところが面白いですね。
サイさんは、とってもいい人だな、と思いました。ギブアップが意外と早く、もっとねばるのかなと思っていたのですが。
でも、食べてる様子を想像すると生は大変そうです。
二人の思いあってる様子がじっくり読めてよかったです。
ありがとうございました☺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネギはモバラの特産品なので。
ちなみに実在する千葉県茂原市の特産品でもあります。
あぁサイになでなでされてみたい。
生のネギ半分も食べたらこうなるのではないでしょうか。
時系列的にはギンとソラの初対面時の傍らのエピソードです。本編では恋愛の過程については希薄なところがあるのでこれで補いました。
ありがとうございました。
ネッギーユーギへの応援コメント
ベンゼン環P様、こんにちは😊
前話での歌、ベンゼン環P様が歌ってらっしゃるんですか?
今聞いたんですけど、お上手ですね。
感動しました。
葱遊戯ってモバラのでんとーの遊びって……笑
テコが考えたよこしまな思惑が可愛い!
素直に乗っかったサイだけどさすがに辛いよね。
あともう少しだったのに残念( ´艸`)
でも第二案の口直しが最高です。
絵文字も可愛くてほのぼのとして面白かったです。
作者からの返信
この美のこ様、こんにちは
歌はVOCALOIDという電子音で歌わせるソフトを使っています。
初音ミクなどご存じないでしょうか。
歌詞と音階を入力すれば歌わせることが出来るのです。
たぶんでんとーの遊びではないですね。テコのオリジナルだと思います。
葱は太いし、辛いしでテコの思惑通りことを運ばせるのは難しかっただろうと思います。
口直しでサイは癒されたでしょうか?
テコの可愛らしい姿を描けて良かったかなと思います。
ネッギーユーギへの応援コメント
タイトルを拝見した段階ではわかりませんでしたが、この世界におけるポッキーゲームだったんですね。
ネギとなると難度が高そうです!
火を通していたらまた違う結果になっていたかもしれませんが、最後のテコさんでときめいたので生のままでよかったのかもしれません。
このときのサイさんの心情が気になりますね!
『鳩の縛め』ではサイさんがぐいぐい行っている印象でしたので、所々に挟まれた顔文字でもテコさんの気持ちが伝わってきて、とても楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難度が高い大人の遊びなのです。
生のネギを刻んで何かにかけることはありますけど、まるまる一本生でかじったらどうなってしまうんでしょう。
辛かったからこその口直しですね。
本編の次話でサイとテコに決着がつきます。両者の想いはいかに……
この外伝は本編未読の方でも入りやすい様に安っぽい出来栄えを目指しました。顔文字も普段使わないんですけど、遊びでやる分には楽しいですね。
ネッギーユーギへの応援コメント
キリはおねショタ、テコはショタおねですね。
一つの作品で二つ美味しい。良いことです。
テコが葱を咥えるサイをみて自分のねg(以下略)な想像をするのかドキドキしましたが、そんな不純なショタでなくて一安心です。
しかし、具材の一つとしてはともかく、単体での葱が苦手な私にはチャレンジができないゲームではあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おねショタとショタおねの共存。お褒め頂きありがとうございます。四章の開始、終章の公開と同時にまた更新したいと思ってます。誰を出すのかは決めてるんですが、まだネタが思いつかないのでどうしたものか。おねしょたの「森」に恥じないだけの種類を生み出すことが出来たら本作は成功と言って良いでしょう。
なるほどさすがの発想力ですね。
サイが咥えるネギを見て自分のネギを想像するテコですか。全く思いつきませんでした。(大嘘)
このエピソードは二章の最後でユミとギンがウラヤに行っている間に起こったことですね。なのでまだテコはおこちゃまなのです。
三章に至るまでの空白の期間でテコはサイから性教育を受けるのですが、この時点ではまだ純真なショタですね。
チャレンジできないゲームでしたか。残念ですね。テコの口直しだけでもいかがでしょうか。
やばいはっぱへの応援コメント
面白いです!
あの作品が見方を変えるとこんな感じに。
昔見たボトムズのイラストで
「主人公キリコはちょっと内気な18才。ある日偶然見つけたカプセルに入っていたのはすっぽんぽんの女の子!(中略)シャワーシーンもいっぱい」
とかあって、事実を変えずにここまで受ける印象を変えられるのかと驚いたことを思い出しました。
本編も楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボトムズを存じ上げなかったので調べました。
装甲騎兵ボトムズですね。
コメント頂いた鍵かっこの文章だけ読むと、ラッキースケベ展開多めのラブコメかなと思いました。
調べてみると、ヂヂリウムカプセルという箱の中に横たわる裸の女性、ヂヂリウムのシャワーを浴びないと死んでしまうというような説明に辿り着くことが出来ました。
本作との類似点について納得しました。
おねしょたの森だけ読んだらラブコメかなと思うところ、本編を読んで見ると違うじゃないかという印象になるということですね。そして事実を変えていないという……。
深く考えずに書いたものですが、面白い見方をしていただけて嬉しいです。ありがとうございました。
やばいはっぱへの応援コメント
様々な思惑や心が複雑に絡む本編のユミとの温度差が色々と凄い事になっていますね……。でも、ユミの何かが少しズレていたら本編もこんな事態になっていた可能性があるかも……とふと考えてしまいました。
そして、拾った『葉っぱ』を使ったお茶に関して、何やらとんでもない言葉が飛び出していたような……こちらの世界もまた複雑に倒錯していますね……。
少し世界の脇道に逸れたような不思議な感覚のエイプリルフール短編、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編との比較ありがとうございます。
本編既読の方と未読の方とで印象が変わるかなと思って書きました。。
葉っぱは人を正直にさせるのでしょうね。
エイプリルフール企画なのに正直とは一体……。
3-3 小人を従える白雪姫への応援コメント
あらま、練馬先生、捕まってしまいましたか。
教頭先生、荻窪くんだと分かっているなら、全員の前で言う必要はなかったのでは…? 他の被害者を探そうとしたということでしょうか。かわいそうすぎる…。
彼女の執着的に、荻窪くんと一緒になることを諦めなさそうですが…🤔
白雪ちゃんは、やばいですね😅
一夫多妻制ならぬ、一妻多夫制。彼女ならやりかねないか?
作者からの返信
3章もありがとうございました。
練馬先生は囚われの姫となってしまいました。
練馬先生には余罪があると思われ、警察から情報提供を頼まれていました。白雪への暴行についても余罪に該当しますね。
そして荻窪くんに対しても、自ら相談に来て欲しいという思いで教頭先生は話をしていたという感じです。
白雪は小人達を夫だと思っていないのです。意外と一途なタイプで将来寄り添える王子様を探していたりします。