第99話 老戦士への応援コメント
さすがとしか言い様のない闘いぶりでしたが、今にもお亡くなりになりそうでビクビクしてます。
カテナちゃんのところに帰って行ってあげて欲しいんですよね。
どうかこのまま落命などされませんように。
作者からの返信
ありがとうございます。
旧特務部隊最強の戦士の最後の戦い、見届けていただきありがとうございます!
第98話 氷王龍への応援コメント
へルートと共に戦った剛剣はずーっと待っていたんだろうねぇ
はるかな次元からへルートの覚悟を見て知っていたから魔法使いになる為に離れた
いつかまた呼ぶと信じて。
他の神剣とは違う強さがありそうです
作者からの返信
ありがとうございます。
氷王龍を討つためだけに鍛えられた剣ですからね。その機会は逃しません…!
第97話 黒き背骨への応援コメント
やっぱりダメだねぇ、わかっていないレジオン
曲がりなりにも王を名乗っている相手にソレは無い!
魔物といえどちゃんと敬意を示せ!だからチョンされるんだよ
作者からの返信
ありがとうございます。
魔物は所詮狩るもの、という意識は旧特務部隊の人間に共通の感情のようで……。ヘルートも、炎王龍にアドバイスを求めようというカテナの提案に虚を突かれておりました。
第98話 氷王龍への応援コメント
紅の豚のポルコの「いい奴はみんな死ぬ」というセリフが思い出され、きっとこの冒険譚を語る人もそんな気持ちになるのかなと
作者からの返信
ありがとうございます。
いい人、真面目な人ほど早く死ぬのは第二次世界大戦でもそうだったらしいですね。人間の不変の真理なのでしょう。
第98話 氷王龍への応援コメント
サークス!!!
剛剣シュルシェレット!!!!!
お前には、意思があるのか。
人類の命運は、カムバックした老いぼれ剣士と、一振の剣に委ねられた。
作者からの返信
ありがとうございます。
数十年の時を経て、相棒が戻ってきました!
第94話 残された者たちへの応援コメント
灰も残さず燃え尽きる、恐ろしい竜の炎
それを下腹部に受けてしまったのか・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
灰も残さずにそこだけ燃え尽きた……というわけではないと思います。爪とかでやられたのかと。
第96話 老魔法使いは倒れないへの応援コメント
へルートのそれ気合いじゃない……
根本的な強さが違うから魔法使いの師匠も受け入れて指導したんだな
土壇場の経験の数の差か…その結果を糧にしたかどうかの差…
決着がついたあとのへルートが心配…倒れないでよ…
作者からの返信
ありがとうございます。
本人が気合いだと信じている分には、きっと気合いなんだと思います…。ほら、古いディズニーアニメとかでも、下に道がないと気づくまでは崖の先も歩いて行けますし…
第93話 援軍への応援コメント
旅が思い出されるー
それぞれ、少数精鋭しか決戦に至れなかった時代は過ぎ去ったですな
作者からの返信
ありがとうございます。
今は冒険者時代ですからね。仲間も駆けつけてくれました。
第96話 老魔法使いは倒れないへの応援コメント
じいちゃん!!!
かっこいい!
氷を武器にしてしまうのですね。
剣より扱いは難しいはず…さすがじいちゃんです。
作者からの返信
ありがとうございます。
使えるものは何でも使っちゃいます。なにせ魔法使いなので!(←?
編集済
第95話 二人の王龍殺しへの応援コメント
振り切ったねへルート!
たしかに過去に囚われ過ぎてるのより今行きてる方が強い
作者からの返信
ありがとうございます。
留まろうとする人間よりも、前に進もうとする人間のほうが強いですよね。
第92話 魔法使いの戦い方への応援コメント
筋トレの概念でマッスルメモリーというのがあるそうで、ちゃんと鍛えた筋肉は落としてもまた以前鍛えた水準まで戻しやすいと言いますがまさに昔散った杵柄が顕著ですね
強化ではなく全盛期に戻れるというのが達人の手に渡るといかに凶悪な武器となるか
筋力強化の魔法については本当に戦士が長年かけて老齢に至っても覚える価値があると言っていいのでは
作者からの返信
ありがとうございます。
一度身体で覚えたことは忘れない、というやつですね。いいですね……私の厨二病がうずきます。
第94話 残された者たちへの応援コメント
人助けはするものですね
思わぬ援軍が思わぬところから来ますし。
神剣が邪剣に変わったら魔剣はどうなるのか興味深いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。情けは人の為ならず、といいますからね…
第91話 俺はそこから始めますへの応援コメント
今まで1番言葉が丁寧なへルートの場面だ
剣は戻してきたのですか、魔法剣士という未知の姿も見たかったかも
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。剣を捨てなければ魔法使いを目指すこともできませんでした。
第92話 魔法使いの戦い方への応援コメント
やっぱり強いねぇ!
隠れた勇者パーティーの一員だっただけある。
身体強化だけでって…元はどれだけの筋力だったんだ…
作者からの返信
ありがとうございます。
じじい、やっぱり後輩よりも強かったです。
第89話 堕落への応援コメント
1番辛い時期だ
萎むという言葉しか思い浮かばない
なのに酒を飲んでも、愚痴ってホラ吹きと呼ばれるようなこともしなかったように見えるので、外側は縮んでも胸の中には溜まったものがいっぱいで余計苦しそう
作者からの返信
ありがとうございます。
酒に逃げても、好転することってないんですよね。酒は鬱を誘発しますし…
第88話 過去の亡霊への応援コメント
丁度リメイクのドラクエ3をやっておりまして、転職した強さを舐めている人には総合レベル10オーバーの力を知って頂きたい(笑
作者からの返信
ありがとうございます。
あ、今のドラクエ3にはそういう総合レベル的なものがあるんですね…。
ヘルート:戦士レベル9 魔法使いレベル1
って感じですかね?
第92話 魔法使いの戦い方への応援コメント
熱い!寒いところで氷いっぱいの戦いなのに熱いです!!
じいちゃんカッコいいな〜
作者からの返信
ありがとうございます。
確かにすごく寒いところで戦ってます! 応援ありがとうございます!
第91話 俺はそこから始めますへの応援コメント
へルートの似合わない魔法使い姿初歩魔法はそういう理由があったんだ…
でも身体に染み込んだ身体能力と魔法知識は1番だよね!魔法の師匠がトップなんだもん
作者からの返信
ありがとうございます。
老魔法使いの秘密がついに明らかになってしまいました…
第91話 俺はそこから始めますへの応援コメント
過去の栄光を潔く捨てられるじいちゃん、カッコいいですよ!
剣を戻した後、素手で帰還?!
武器なんかなくてもじいちゃん強い!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ヘルートの過去がほぼ全部明らかになりました。
これからの戦いにご期待ください!
第85話 老英雄三人への応援コメント
カテナが利発で聞き分けが良くて、ありがちなピンチが少ないのがいいところですね
王龍の邪悪さはどんどん伝わってきてるので、復活させたところで手に余る結果しか思い浮かばないなー
作者からの返信
ありがとうございます。
王龍は人間とは相いれない性格の悪さをしておりますので……どうなるでしょうか。
第82話 祖父と孫娘への応援コメント
本当の祖父と孫になっちゃえば・・・
養子・義理の子はありますが、義理の孫ってそういや制度的に存在しないなぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
そういえば確かに、直接義理の孫になるっていうことはできませんよね。
第85話 老英雄三人への応援コメント
この3人いいコンビいやトリオですね〜
昔からの付き合いの様なやりとり…
風化して砂の様に風に飛ばされたのにどうやって復活させたんだろう?
復活させてまた討伐して名声を得たいのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
じじい三人がきゃっきゃ言いながら旅をするラノベはあんまりないんじゃないかと自画自賛しております…!
第84話 ウヌムという男への応援コメント
身元というか過去をやっと話しましたね
お互いに王龍を倒した者同士…へルートの強さを理解していたようですね
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、王龍を倒した者同士、通じ合うところもありそうです。
第81話 絶望の種への応援コメント
炎王龍もカラッとしてなかった!
さすが相容れない魔物と言うしかない
この種明かしについては光の剣の面々に伝えるべき何ですかね
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです。魔物はほんとに嫌な奴らなんです。
第84話 ウヌムという男への応援コメント
迫る決戦!
ヘルートがなぜ魔法使いになったのか、愛剣はどこに行ったのか、まだまだ謎が。
作者からの返信
ありがとうございます。
いよいよクライマックスに迫ってまいりました。どうぞお付き合いくださいませ!
第83話 黒幕への応援コメント
そういえば、光の剣の5人の名前は全員示されてたんでしたっけ……? ウヌムの名は以前に見たような。
作者からの返信
ありがとうございます。
次話で全員の名前が揃います。ラテン語の1~5までが名前の元になってます。
第13話 冷えた果実への応援コメント
塔にいるのが村にとっては良い魔法使いなのか、悪い魔法使いなのか、そもそも魔法使いなのか、子どもがどうなるのか続きが気になる展開。最高に面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
最高に面白いと言っていただけるとは! 光栄です!
第80話 過ちへの応援コメント
人、食うんだ・・・
しかも王にしては陰湿で高貴さがない
幻滅しましたね氷王龍にはー
何度も生を受けているようで、こうなればまた生まれ変わっても剛剣でメッタメタになってもらいたい
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、人を喰うし嘘もつくしだまし討ちもします。人とは相いれない存在なんです…
第79話 もう一体の王龍への応援コメント
氷王龍の方が先輩だったのか!
とすると南下は炎王龍相手に喧嘩でもしに行くためだったのか、それとも時系列では敵討ちか?
しかし、レジオン総監はよくも最高傑作で先輩だったはずのへルートたちを長年忘れらてたもんですね
マニュアルは完成したんかな
時々ある、魔物と人間は倒し方が違うんだ理論が好きなので、特務鍛えても他国間戦争だとどうなんだろうと思ってしまいますが
作者からの返信
ありがとうございます。
魔物たちの動きは彼らにとっては理屈があるんでしょうが、人間にとってはよくわからない感じですね。
レジオンも、へルートはすっかり死んだと思ってたらしいので、まさかよりによって魔法使いのじじいになってるとは思わなかったのでしょう……
第78話 素人への応援コメント
初めは何かの役に立っていると思っていた戦いが実験であると知って、一度忘れたその考えを思い出させてくれたんですね
しかし、炎王龍が出てくる前から人は瀬戸際雰囲気だったとは
氷王龍も出てくるのはこの更に後ですかね
作者からの返信
ありがとうございます。
氷王龍の出番は、カミングスーン…!
第81話 絶望の種への応援コメント
核を持ち氷王龍の氷を持つへルートだから問答に答えたのか?
カテナに語る昔語りにどんな感想を持つのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
核を持っていたっていうことは、かなり大きいでしょうね。人間の中でも相当の実力者であることは分かるでしょうから。
第77話 剛剣への応援コメント
ある程度レベルが上がるとチームの行き先は自分で決められるのかな
人間に利する魔剣の集積地なんて魔物の罠であり重要拠点で、まさに死ににいくようなもの
まだ現代に存在するんですかね地の獄
そして、運命の剛剣も今どうなっているのかー
折れてしまったか、それとも・・・
グリモールは悔しさを口に亡くなりましたが、これは世界への呪いではない気もして、その湿り気のなさがへルートにも通じたんですかね
作者からの返信
ありがとうございます。
サークスが相棒の魔剣ラヴァノールをゲットしたのもこの地の獄のダンジョンでした。
確かにラヴァノールの死に際の言葉は世界への呪いではありませんでしたね。
第76話 レベル10への応援コメント
読み出しは、今は豪快な面と老成した経験のあるへルートにも、初めは若く言葉使いもこんな時代もあったんだなという感想でしたが、この話は深いです
命を預けあっている先輩の魔法使いは、初めから特務だったこともあるのか相対的には低いレベルの時点で軍の論理に徹して、それでいてモチベーションは自己中心
しかし、副次的にそれが社会の役になっていることも自覚していて悪ではない、中立的な善で嫌悪感は生じない
更に一歩引くと、そんなレベルチームを複数有して抜本的な魔物討伐に向かわせず蠱毒にできるほど人材は囲っている軍の力
こういう世界でへルートが何を学んでいき何を得て何を失い現代に至り、そして何をなすのか
楽しみですねー
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、グリモールは軍の論理に身を委ねつつ、それを利用してのし上がろうとしています。
組織の論理に身を委ねれば、ときに個人的な感傷が踏みにじられることもありますが、その分、普段から細かい諸々に心を砕かなくて済むので楽なんですよね。グリモールの選んだ生き方は、そういうやつです。
第80話 過ちへの応援コメント
本当にラブレターだったのですね…返事ですが。
これは氷を溶かして確認しないと納得できませんね。
じいちゃん…こんなに辛い過去があろうとは。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にラブレターでした。じいさん、よく嘘もつくんですがこれは嘘ではありませんでした。
第75話 炎王龍への応援コメント
遂に過去が・・・
本当の叩き上げというか途中で折れなかったから剣の如く鍛え上げた人生でした
そして、この上官の人の扱いを見てると、ロボットアニメというジャンル違いにはなりますが装甲騎兵ボトムズの特殊部隊レッドショルダーと同様のベクトルだなと
作者からの返信
ありがとうございます。
蟲毒といいますか、獅子が千尋の谷に子供を落とす逸話といいますか、上澄みだけ残ればいいという考えはやっぱりあるんですよね…。やらされる方はたまったもんじゃないですが。
第78話 素人への応援コメント
「俺たちの戦いも人の役に立っている」というへルート自身の台詞との対比ですね。戦場は怖い。
作者からの返信
ありがとうございます。
おお、そこまで読み取っていただけるとは…。さすがです!
第75話 炎王龍への応援コメント
ヘルートが、一体どんな戦いをしたのか。
「俺が戦ったわけでもねえのに、こいつを見ると背筋が伸びるな」
はて、戦ったのか戦っていないのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
炎王龍とは、ヘルートは戦ってはいないようです…
第74話 タルセニア砂漠への応援コメント
そういえば、石を投げたので術は総監には見せていなかったことになり魔法使い詐称とされてしまったのか
炎王龍の皮なんて素材として随分剥ぎ取られてそうですが、まだ残っているのか
それとも簡単には持って帰れない環境なのか
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、レジオンには魔法は全然見せてなかったですね。石ばっかり投げて。
炎王龍の皮、さてさて、まだ残ってるんでしょうか。
第77話 剛剣への応援コメント
へルートの運って強運だったんだ…愚直だからこそか?
剣の腕も順調に上がっていったようだし…
作者からの返信
ありがとうございます。
生き残るのには実力だけじゃなくて、運って絶対に必要ですよね…
第73話 次なる地へへの応援コメント
炎と氷は仲がよろしくない様子
散々欠片と言われていますが、本当にそれだけなのか
そして、中の手紙の文章は今回の羽ペンのことを見ると非常に不安に
折角の貸衣装については最早触れまい
作者からの返信
ありがとうございます。
羽根ペンのレベルはヘルートの魔法使いとしてのレベルに比例しておりまして……ええ。
貸衣装屋さんについては、誠に遺憾です…
第72話 ヘルートへの応援コメント
魔狩人はもう一体の王龍殺しの手柄で勢力拡大したけれど、その実は・・・ということですか
へルート、生きていてはまずい対象になってしまった
作者からの返信
ありがとうございます。
過去、ヘルートに何があったのでしょうか……どうぞお楽しみに!
第75話 炎王龍への応援コメント
いよいよ、過去のヘルートの死闘が明らかに!
師匠にはいつ出会う?
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
じいさんの過去が明らかに! どうぞお楽しみに!!
第72話 ヘルートへの応援コメント
へルートじいちゃん、炎龍王の核を「それどころではない」と放棄させる程の存在でしたか。
レジオン「あの頃の私ではない」と言いつつ逃げているじゃん。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ヘルート、どうもかなりの大物だったみたいです。
第73話 次なる地へへの応援コメント
前回一犯!いや状況的に致し方ないけど
足りない魔力でも出来ることをやり切るとは、優秀な羽ペン。
作者からの返信
ありがとうございます。
羽根ペンは自分のベストを尽くしました…!
第71話 待ち伏せへの応援コメント
あはは、まだ通常モードだから口調が変わっていない
魔狩人たちの格はそこまでということですか
作者からの返信
ありがとうございます。
じじいもいきなりはブチ切れないで、ちょっと暖機運転が必要みたいです。
第70話 特務部隊総監への応援コメント
短剣を使うマモノかぁ
捜査は難航しそう
そして、28年前に何があったのかが重要そう」
作者からの返信
ありがとうございます。
デカい斧とかふりまわす魔物もいますからねえ……
第73話 次なる地へへの応援コメント
おお、敵による太陽の石奪取のための襲撃が必至の中、二人の旅路は続く。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
太陽の石を手に入れましたが、これから物語はどう動くのか……どうぞお楽しみに!
第73話 次なる地へへの応援コメント
じいちゃんの羽根ペン最高!
カテナちゃんもすっかりヘルートのペースに慣れたようで貫禄さえ感じます。
次の道を示す羽根ペンは…暗号文でないことを祈ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
主人の性格を反映したのか、「分かればいい」みたいなスタンスで適当なことを伝える羽根ペン…!
カテナもちょっとやそっとのことでは動じなくなってしまいました。
第72話 ヘルートへの応援コメント
やっぱり!
王龍倒したパーティー!
ただの探し物を続ける魔法使いじゃなかった!
世代上には知られた存在なんだ…
ワクワクしてきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
じじいの正体がだいぶ明らかになってきました!
クライマックスに向けてここから盛り上がってまいります!
第72話 ヘルートへの応援コメント
ヘルートじいちゃんの過去の知り合いがついに!!!
残念ながら敵のようですが…これでじいちゃんの素性が更に明らかになりそうでテンション上がります。
続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ついにじじいの素性が明らかに…! これから物語はどんどん加速していきますので、どうぞお楽しみに…!
第68話 リガへの応援コメント
お、副管区長殿は叩き上げのお方ですがへルートの名前には反応しないか
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、リガ副管区長は、ヘルートという名前には全然ぴんと来てないようです…
第66話 ケルムの意思への応援コメント
氷王龍が本当に倒されたか否かも謎ですが、もしそうなら炎王龍の太陽の石に並ぶ核が出現していそうな
作者からの返信
ありがとうございます。
むむっ、さすが瀬谷さまですね…!
第70話 特務部隊総監への応援コメント
通常更新に戻るのですね…寂しいです…。
『このライトノベルがすごい!2025』に投票致します!!
新章はまた一段とスケールが大きくなりそうで、とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、ここからは通常更新で……どうぞお付き合いくださいませ。
『このライトノベルがすごい!』ありがとうございます!そういう投票ものにはほんと縁がないので、名前を挙げていただけるだけでありがたいです(ノД`)・゜・。
第6話 隠し部屋への応援コメント
嫁さんと生まれてくる子供の為に‥
死亡フラグだよ!と心配してたけど
案の定、暴走気味なエッジが気になってたけど、それとなくフォロー入れてるじいさんいなかったら、早々とヤバかったね
トラップモリモリのデコイとかは、ホイホイな予感しかしないけど
でも結局、じいさんのダミーの忠告虚しく、罠に掛かったかぁ
まさかの転移トラップ
コスト高いトラップは相応にろくでもないからなぁ。。
飛ばされた先が絶望的な場所じゃ無いとよいけど。。
じいちゃん積んできる経験値が謎なレベルなんだけど、今回のパーティにじいちゃんいた事が奇跡的な幸運なのかも
作者からの返信
ありがとうございます。
若者は勢いがありますが、やっぱり掛かり気味になると危ないですよね。そういうところをうまくコントロールしてあげるのは、年長者の役目…!
とはいえ、若者が四人もいるとじじい一人では分が悪く…
第64話 魔法使いへの応援コメント
へルートが第二の人生魔法使いルートではなく神官だったら一緒に走って帰れる体力を維持できたかもしれない
いや、翼竜の首を捻れる瞬発力はあるのに持久力は維持できないというこなんてあるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
じじい的には、走って帰る必要もないのでゆっくり帰るつもりなだけかもしれません…
第63話 一条の光への応援コメント
・・・各ダンジョンの天上に穴を開ける土木技術の開発がケルム神殿での近々の課題に
太陽がある限り不滅は生物の本懐ですね
天文学が発展すると太陽が有限と判明してしまうかもしれませんが
作者からの返信
ありがとうございます。
穴を開けなくとも、大神官のように信仰心を強く持てば、ダンジョンの地下深くであろうとも神の御力を発揮できるのです! ……神官殺しのユーバーガングさえいなければの話ですが。
第62話 魔人ユーバーガングへの応援コメント
昔の方が強かったご老人の代わりに(おそらく)今も強くなっている爺さんが参上だ
作者からの返信
ありがとうございます。
今も強いじじいですが、昔と今とどっちが強いのか…
第66話 ケルムの意思への応援コメント
軍の特務部隊の名を知っているあたりやっぱり軍属だったんじゃないかなあ?って思う
大神官だって昔は知らなかったみたいだし、一般人は知らない方が多いんでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに軍の詳しい内訳は、軍人ではない大神官は当時はよく分かっていなかったようですね…
第66話 ケルムの意思への応援コメント
「まさか、儂のような者が王龍を倒すなど」
嘘はついていないけど真実ではないって真贋感知したのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
どうなのでしょう……大神官は何も言いませんでした。
第99話 老戦士への応援コメント
アウラに、一目、あわせてやりたい。
作者からの返信
ありがとうございます。
会えるのでしょうか…