第166話 神殿の再会への応援コメント
そんなにも年月が経っていたのか!?
やっぱり訳アリ神官神殿避け…
お子様はなにかやらかしそう
展開が気になってワクワクします
作者からの返信
ありがとうございます。
第一部から三年後ですね。
展開楽しみといっていただけて嬉しい…
第163話 再会への応援コメント
ネシェルはこれから体力鍛えてどんどん切れ味に変換できるように備えないと
そして予想だにしない援軍
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、剣に吸い取られる前提で鍛えていかないと!
第163話 再会への応援コメント
あら、凄い救援!
クインクは見えていたのか?アウラからの手紙でもあったのだろうか?
お子様は強くなったと勘違いしたらしいけどへこたれないねぇ
作者からの返信
ありがとうございます。
さてさて、どんな事情があったのでしょう。
ネシュルはへこたれないことだけが美点…!
第162話 それぞれの戦いへの応援コメント
ネックレスに操られていただけかと思っていましたがサピーナにも何か因縁が
そして、遂に上り調子の魔剣の代償がネシェルに
作者からの返信
ありがとうございます。
サピーナも単なる被害者ではないのでしょうか。
ネシュルは案の定、餌食に。
第161話 私の役目への応援コメント
まとまって行動するのがパーティーですが、別れてそれぞれ戦えるのも仲間
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、離れたときこそ仲間としての真価が問われるということも…
第154話 解決への応援コメント
ゲテモノ食い癖、そういえばアウラはこれについてはどう思っていたんだろう
作者からの返信
ありがとうございます。
作者も割と忘れかけていた、ヘルートの設定!
第一話の冒頭で出てきた割に、あんまり生かされていない設定ですが、アウラはどうでしょう……
第153話 成敗への応援コメント
ネシェル、剣を背負ったということはまだ体格に対して大きいのかな
でも背負いはかっこいいですよね
落とし穴落ちたのはカッコ悪いですが(笑
作者からの返信
ありがとうございます。
背負いはかっこいいですよね。実戦ではどうなのか、とかリアリティラインでは色々とありますが、いいんです。ロマンですから。
あ、落とし穴に落ちたのはカッコ悪いです。
ネシュル「……」
第153話 成敗への応援コメント
仕方ないよ棒読みなのはwww
へルートの目的は傷つけられたカテナの為なんだからさ
あ、穴に落ちちゃったからへルートの凄さを見せられなかったねぇ
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです、大事な孫娘のために……
ネシュル「解せぬ」
第20話 霧が晴れた後にへの応援コメント
カクヨムネクスト未加入の者です。
ここまで一気に読ませていただきました。
とても面白いです(語彙力が足りない)
作者からの返信
ありがとうございます。
第三章からもすごく面白いので、ぜひぜひ!('ω')ノ
第151話 儲け話への応援コメント
ネシェルがこんなに上手く噂をばら撒けるなんて
彼だけ、本当に薬草で儲けられるって言われてんじゃないのか
作者からの返信
ありがとうございます。
ネシュルの話を聞いてるおっさんも単純な人なので…
第150話 老魔法使い、微笑むへの応援コメント
ほら!やっぱり怒った…多分へルートもだよね…
へルートがなにをやらかすのか楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
無敵の老人を敵に回すと怖いですからね…
第146話 魔剣の使者への応援コメント
だからさ、祭壇にある剣なんて抜くもんじゃないんだよ…お子ちゃまは目先にしか目も意識も向かないから〜
何かを封印している剣だったらどうすんだよ…
既に何かかが喜んでるようだけどさ
直ぐに封印されたモノが出てこなくてよかったねぇ
へルートも呑気だし…というよりお子ちゃまの行動による運命は気にしていないのか?
カテナ1人が大変そう
作者からの返信
ありがとうございます。
やるなと思うことほどやってしまう……若さゆえの何とやらで。ヘルートもそういう若気の至りには、身に覚えがあるのかもしれませんねー。
第20話 霧が晴れた後にへの応援コメント
一人旅が二人旅に
真の力を隠し通して、相手の隙を突く
アレ? どこかで見たような う~ん
「葬送の」・・・
なんのことだか忘れましょう
作者からの返信
ありがとうございます。
葬送のフリーレン、読んだことがないので分からないのですが、そういうお話なんですか? でも作者に直接こういうことは言わない方がいいですよ、いい気持がする人はいないと思うので。
第9話 帰還への応援コメント
書影にもあるように、主人公の飄飄とした様から 高田純次氏を彷彿とさせます
彼も宝飾デザイナーとして、人生の成功を収めた後の芸能活動です
ラブレターの下りは、ずっこけるような内容で真実を覆い隠すカバーストーリーとして完璧です
この永久氷壁の欠片に封じられた一片の真実がとても気にある伏線です
作者からの返信
ありがとうございます。
高田純次さんも飄々とした方ですよね。自由で型にはまらない感じの生き方が素敵です。
第145話 神官の仕事への応援コメント
全く…😮💨
経験が意味ない…
コイツはまず他人に感謝することからだな
この先どんな経験を積んでもこのままな気がするよお子ちゃま戦士
作者からの返信
ありがとうございます。
全然へこたれないタイプのおばかさん…
第144話 スリングへの応援コメント
本当に一撃しかできない必殺技としての説得力がある投擲
魔法で回収出来ればいいのに、へルートでは無理そう
しかし、コントロール誤って異界の扉にストライクしたらどうなるのか
そしてネシュルの容体も気になります
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、氷の欠片を魔法で回収できれば無限攻撃が可能ですが、多分あのじいさんの魔法では無理でしょうね……。
それを分かってても、投げちゃうもので。
第143話 魔獣ガロンレンガへの応援コメント
お子ちゃまは経験無いし、経験豊富な年長者の言う事聞かないから…
普通のポーションで助かると良いね
瀕死状態は抜けたのか?
出て来たヤツ若いのか?カケラとはいえ王龍の氷に反応しないって…
流石へルートだね単なる瓦礫が立派な飛び道具!
作者からの返信
ありがとうございます。
死にたがりの鉄砲玉みたいなやつなもので…。どうなんでしょう、助かりますかねえ……
ヘルート、最近は物を投げてばっかりいますね。
第141話 再び、開くへの応援コメント
氷王龍の討伐を感謝するって…なにかを塞いでいたのか?
やっぱりワクワクしますね
作者からの返信
ありがとうございます。
いったいなぜ感謝をされたのでしょう。その理由は明かされるのか…?(作者がどきどき)
第139話 大人の店への応援コメント
へルートの過去を知っているのはカテナさんだけ
壮絶な戦いを経験したなんて2人とも思ってもみないから…
思惑が何にせよ全員のんびり冒険モードになっているねぇ
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、この街に来る途中で牧歌的な冒険をしてきたようです。
第138話 トルンデンの街への応援コメント
罠かな・・
ネシェルは初歩の鍛錬を課されてちょっとは素直になったのか、それともこれからでしょうか
作者からの返信
ありがとうございます。
現実を直視するのは痛みを伴うものですからね…
第138話 トルンデンの街への応援コメント
ネシェル突っかかっていたのはそういう事だったのか😅😅😅
腕が良い戦士って紹介されたら普通そっちへ行きそうなのに…
自己紹介もしないから丸無視…
サビーナ探す理由をわあわあ言って来そうなネシェル…
作者からの返信
ありがとうございます。
ネシュルはまだまだお子様ですからね…
第37話 老魔法使いは動じないへの応援コメント
魂が震えるような文ありがとうございます。
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
じじいの冒険は続きます。ぜひぜひ! お読みくださいませ!
第21話 魔物狩人サークスへの応援コメント
サークス「ふっ…お嬢さん、俺に惚れるなよ」
カテナ「だっさ…死にかけて助けられたのに何言ってんの?」
作者からの返信
ありがとうございます。
カテナはそこまで性格悪くないのです…
第19話 未熟な老魔法使いへの応援コメント
己の浅ましい欲望を満たす為だけに人々を捉えて傀儡にする魔物
正体が割れたそんな邪悪な存在に最早対等に接する事など不要とばかりに止めを刺すへルート
滅茶苦茶渋くてカッコいい!
作者からの返信
ありがとうございます。
じじい、渋かったですか! よかったです!
第17話 醜い檻への応援コメント
「選別の子以外は入って来られない筈の場所に何故かへルートが居る」
この時点で人喰いの魔物自身がへルートに化かし合いで敗けている事の証左
いよいよへルートの実力が見られる展開にワクワクが止まらない!
作者からの返信
ありがとうございます。
ただ氷を投げるだけのじじいじゃないってところを、見せてやりますよ…!
第2話 アルケンのダンジョンへの応援コメント
「メンバーの奥さんが浮気を心配するからというアホな理由で男の臨時雇い限定にしている(そのわりに先行投資金額は惜しむ)」
「年寄りという時点で最初は主人公を舐めくさった態度のメンバー」
「ライバルに負けたくないからという理由で難関ダンジョンに準備不足を承知で早発する」
受付嬢から見れば「このパーティーはきっと無事には帰って来られないわね…」と察せられていたような気がする
主人公が参加しなければ全滅する宿命であったパーティーの予感しかしない…
作者からの返信
ありがとうございます。
貧乏です。貧乏がすべて悪いんですよ…。
編集済
第20話 霧が晴れた後にへの応援コメント
この作品、カクヨムの他の作品のどれよりも良い
へルートの謎も気になるし、読めば読むほど引き込まれる
へルート自身の強さの片鱗を要所要所でみれるけど、
よくある強すぎて読んでてだれるような作品でもなく面白い
今後の執筆も期待してます
作者からの返信
ありがとうございます。
ええーっ! そんな過分なお褒めの言葉をいただけるとは!
様々な謎、きちんと回収しますので、ぜひ楽しんでお読みください!
第137話 選択への応援コメント
😂カテナ!よく言った!!
あれくらいの子は人の忠告なんぞ聞かないから〜
聞く相手は自分よりも少し年上で相当な強さを持っているのを見せつけられた奴なんだよなあ
元々年寄りと女の子って見下しているし…
口論勃発かw?
作者からの返信
ありがとうございます。
自分の力で勝ったと思っていい気分でいるところに、まさかのダメだし……これは凹みます。
でもそこであんまり凹まないというのも一つの才能なんでしょうね…
第136話 学習への応援コメント
そういうとこは若さゆえだよね〜身体的能力…
そこそこあったから重戦士を選んだのかな
作者からの返信
ありがとうございます。
困った小僧ですが、身体能力は戦士というだけのことはあるようです。
第131話 少年への応援コメント
コミカライズおめでとうございます!
アルマークと同時連載すごいです
作者からの返信
ありがとうございます。
いやはや、瀬谷さんのおかげです。明日から連載開始です、どうぞお楽しみに!
第131話 少年への応援コメント
さすがへルート年の功!😆
めんどくさいお子ちゃまは放置するに限るが、その先の町でまた遭遇しそう
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、めんどくさいやつとは大体鉢合わせるものです。うんうん。
第131話 少年への応援コメント
コミカライズおめでとうございます!
今回の分のコマ割りと表情が頭に浮かぶようです
楽しみにしていますねー
作者からの返信
ありがとうございます。
いよいよ明日から始まります。ぜひぜひ楽しみにしてくださいませー。
第130話 遭遇への応援コメント
あーあ、また面倒な相手を見つけて…
格好だけ重戦士…なんてめんどくさい
へルートの人助け精神はすごいけど面倒な相手を見つけるのも得意だよね😓
作者からの返信
ありがとうございます。
まあヘルートのその性格のおかげで、カテナも助けられたわけですし……
第129話 初仕事からの帰還への応援コメント
⁈何者?誰?へルートの勘はやっぱり…鈍くなってない!
カテナの件に関わってはいなさそうだけど、なんとなく関係者っぽい
作者からの返信
ありがとうございます。
何者なのでしょう……! どうぞお楽しみに!
第128話 発見への応援コメント
水の斧
優雅で無骨、なんてチグハグな
持ち主は相当な変わり者の登場を待たなければいけないでしょうな
作者からの返信
ありがとうございます。
古代の王様のお眼鏡に適う持ち主はなかなか現れなさそうです。
第33話 老魔法使いの導きと魔獣タイガリグラへの応援コメント
これ仮に最初からこのモンスターが出るという事前情報があったとしたら第一陣かもしくは第二陣で退治出来ていたのかな。
第一陣にも強いやつは居そうだけども
作者からの返信
ありがとうございます。
戦い方は変わっていたでしょうね…。ただ、タイガリグラが出ると聞いたら、そもそも人数がほとんど集まらないのではないかと…
第128話 発見への応援コメント
ふふっ、口は災いの元とはよく言ったもの。
助けられた5人は文句言いそうだけど?
まぁ、多分売れないし手放す事は出来なさそうな物だよね
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、宝探しが目的ではなかったですしね。過ぎたるものは持たないに限ります…!
第127話 太古の試練への応援コメント
へルート〜脳筋振りが…😓
アウラと会ってからひどくなってないか?
面倒な物は殴ればいいって😅
アウラに怒られるよ!?
作者からの返信
ありがとうございます。
雑な若いころの良くないヘルートが出てしまっていますね…
第126話 祭壇の秘密への応援コメント
www😆へルート解っていて読み上げたでしょ?
ミミックも災難…絶対あの人間ナニ!?って思ってそう
作者からの返信
ありがとうございます。
原始的な魔物には、原始的な制裁を!
第124話 感覚への応援コメント
おー、ダンジョンになってしまう前からあった仕掛けなのか
本当に盗賊の必要性がよくわかるシーンの連続
作者からの返信
ありがとうございます。
地味ですが、すごく大事な役目ですよね!
第169話 大神官の忠告への応援コメント
一年でもラッキーだと思うぞネシェル!
若いまま外見が老人の様になるとは思わないんだな、さすがお子様!😅
経験って大事だよね…
作者からの返信
ありがとうございます。
良くも悪くも、深く物事を考えない! 若者の特権ですね!