第6話 パートナーという立場への応援コメント
真也くんと椿ちゃん、いいパートナーになりそうです! その前に試験💦
ほしさんの文章のレベルがどんどん上がっていますね。すごいです✨
作者からの返信
この二人、めっちゃ好きなんですよねー。
真也もお仕事熱心だけどしっかり相手の気持ち考えてるところとか、椿のめげないところとか、本当に好きです。
なんだかんだ言っていいパートナーになりそうですよね。
レベルが上がってる⁉ そう言ってもらえてうれしいですっ。
まだまだ頑張りますねーっ!!
第3話 近づく真実への応援コメント
すごく面白いです!! SFっぽい要素があって、謎が少しずつ明らかになりそうで、ぞくぞくします。
作者からの返信
こちらにも来ていただきありがとうございます。
面白いと言っていただけて本当に嬉しいです。
男女のバディものをいつか書きたいと思っていたのでここで書く事が出来てよかったです。
それにしても真也の行動はまだまだ謎が多いですね。
これからどうなっていくのか、楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
そしてお星さま3つ、ありがとうございますーっ!!
第2話 ショーゲキの言葉への応援コメント
さきほど、私のエッセイに★三つくださり、ありがとうございました。
とても励みになります。
ところで、いきなり「パートナーになってくれ」って、すごすぎる。
プロポーズみたい。
思わず、笑ってしまいました。
作者からの返信
(マジで返信遅れてすみませんでした。本当にごめんなさいっ)
真也は静かに見えて、すごくがつがつ行くタイプなんです(笑)
プロポーズ……っ⁉ 真也、早まるなあっ!
第18話 唯一無二のパートナーへの応援コメント
完結済みって書いてるのに気づいて驚いたんですが、一章が終わったからだったんですね。
作者からの返信
角川つばさ文庫小説賞に応募するにあたって、完結済みにしなきゃいけなかったので……。
一章は終わったので、一応完結にしました。
ここまで応援、ありがとうございました!
第3話 近づく真実への応援コメント
一度あることは二度あり、三度ある(笑)
サッカーの原型は謝肉祭に地区や村の対抗で行う、ボールを相手方の教会にぶち込むゲームで、普通に殴る蹴るはありだったので、死者も多かったらしいですね。
作者からの返信
初めまして、ほしレモンです!
1度あることは2度あるんです。今回は3度目までありましたが。
サッカーの原型、知りませんでした……!死者も多かったって、かなり怖いスポーツ……⁉
第18話 唯一無二のパートナーへの応援コメント
プロになるというのもひとつの目標の形ではあると思いますが、和佐さんにとっては、プロを目指さずのびのびと弾くことが、ピアノを好きでいる最良の選択でしたね。
これからも、ピアノを大好きでいてください(*´▽`*)
初ミッションクリア、おめでとう。
困難を乗り越えたことで、パートナーとして一歩先に進めたような気がしますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
やっぱりプロという目標は覚悟、そして知識、実力が必要ですから、はーどるが高いのでしょうね。
自分のペースで楽しんでいけば、それが一番になるはず。
これからも好きでいてほしいです。
これで初ミッションクリア。
見事こっちの方でも金賞を取りました!
第18話 唯一無二のパートナーへの応援コメント
プロになりたくない。ちゃんと自分の気持ちを、お母さんに伝えられましたね。
プロになれたらと思うのは目標であって、本当にやりたいのはピアノを楽しんで誰かの心に響かせること。苦しい思いをしてまで目指さなくてもいいのです。
椿も真也くんを名前呼びするようになって、ますます絆が深まりましたね。
まだ彼について知らない部分はありますけど、これからもっと知っていってください。
作者からの返信
自分の想いを伝えることってかなり難しいことだと思いますが、よく伝えられました!
まずは自分が楽しむこと、それが一番です。
名前呼びにして、少し距離が縮まりましたね。
これからさらにお互いのことを知っていけば、チームワークも上がります!
第17話 輝け、一度きりの金賞への応援コメント
ノヴァ・ステラ。後回しでも間に合うんですね
間に合わないなら目立つだの言ってられませんし。
浄化は1時間くらいならセーフとか?
第17話 輝け、一度きりの金賞への応援コメント
おめでとう。
エントリーナンバー十六番でダメだったのかと思いましたが、見事金賞。今までの努力、それにピアノに向けていた好きの気持ちが報われましたね(#^^#)
ピアノをやってきてよかった。
心から、そう思えたことでしょう(*´▽`*)
作者からの返信
好きなものはやっぱり好きだと貫きたい!
そんな思いに改めて気付かせてくれたのは、言霊ヅカイである椿。
二人とも頑張った結果ですね。
最後は笑って終わることができてよかったです。
おめでとう!
第1話 出会いとはじまりへの応援コメント
おお、目の前にイケメンが倒れてるって、美味しすぎますね(笑)
包帯巻いたらミイラみたいになったというのに笑ってしまいました。
本当に読者を惹きつけるのがお上手です。
作者からの返信
イケメンがそこら辺に倒れていたらびっくりしますね……うん、私は一人で助けられないので、誰かを呼びます。椿って改めてすごい。
ミイラになったというのは、実際にやったことがあります。(作者経験済み)
片腕だけがぶっとくなりました。
上手と言っていただけて本当に感激感謝です。ありがとうございます!
第17話 輝け、一度きりの金賞への応援コメント
エントリーナンバー十六番と聞いて、一瞬ダメだったのって思いましたけど、和佐の演奏、ちゃんと届いたのですね(≧▽≦)
椿からの手紙がなかったら、この結果はなかったかも。プレッシャーで心をやられた状態では、笑顔で演奏なんてできませんしね。
和佐の頑張りと、椿の頑張りが合わさっての結果ですね。
おめでとうございます!(^^)!
作者からの返信
ちゃんと練習してきたかいがあって、見事、金賞をつかみ取れました!
それができたのも、全て椿のおかげ。
初ミッションだったけど、何とか間に合いました!
みんなががんばった結果ですね!よかった(*´▽`*)
第16話 助けたいからへの応援コメント
コンテスト、無事に出ることができてよかった(*´▽`*)
かわいいと言うのがなかなか恥ずかしそうな真也。
簡単には言えない真也の気持ちも、それでも言ってと言う椿の気持ちも、どちらもわかります。
小さな声ですが、よく言えました(#^^#)
2次コンテストとはいえ、出場するのはみんな上手い子ばかり。
そんな中、自分のベストを尽くすことができるでしょうか。
作者からの返信
真也みたいな不愛想男子は、照れた時がかわいいんですよっ。
えらいえらい……。
周りはみんな上手だけど、和佐もしっかり練習したし、椿の言葉を信じていれば大丈夫なはず!
がんばって、和佐!
第16話 助けたいからへの応援コメント
無事エントリーできて良かったです。
今まで接点が多かったわけでもない椿と和佐ですけど、必死になって応援できる椿、優しいですね。
かわいいとほめる真也。
男子が女子にかわいいって言うのは、照れがあってハードルが高いですよね。
けど、よく言ってくれました。こんな風に気持ちを言葉にして伝えるのも、言霊ヅカイの仕事ですよ。
照れながら小さな声でかわいいと言う真也の方も、かわいかったです。
作者からの返信
椿のおかげで、間に合いましたね……。
一生懸命になれる椿、それを見て真也は評価したのでしょう。
真也に限らず、男子にとって女子にかわいいというのは照れること。
でも、そういうところでちゃんと言ってくれるのが、真也ですから!
はい、確かにそう言っている真也もかわいかったです(笑)
真也「チッ。全くこの作者めっ……」
第15話 心の中で〈和佐side〉への応援コメント
過度な期待や課題は、簡単に人の心を壊してしまうことがあるのですよね。
このままでは例え金賞がとれたとしても、恐怖から逃げるために仕方なくピアノを弾く、なんてことになってしまいそうです。
ピアノを弾きたい。椿からの手紙で、素直にそう思えるようになってよかった。
受付時間はすぎてしまいましたが、みんなのお願いで、何とかなるでしょうか。
作者からの返信
期待されすぎるのも裏切ったときが怖いのです。(作者体験済み)
仕方ないから弾く、というよりも、好きだから弾く、という気持ちになってほしい。
そう考えた椿のおかげで何とか心を救え……た?
受付時間が過ぎたけど、真也もいるから大丈夫!椿の元気があれば、何とかなるでしょう(笑)
第15話 心の中で〈和佐side〉への応援コメント
親から掛けられるプレッシャーは、心を壊しますよね。
このままではピアノが嫌いになりますし、心身ともにボロボロになるとしか思えませんでした。
和佐にはピアノ以外にも、大事なものがたくさんあるのに。
そんな中、椿からの手紙は未来を変える道標になりましたね。
押し付けられた大人の価値観に捕らわれることはありません。子供が自分で答えを見つける、素敵なことです。
作者からの返信
プレッシャーに押しつぶされて、好きなことが嫌いになりかけていた、和佐の心を救ったのは、あの手紙。
大事なものを尊重できるって、いいことですね。同時に、すごいことでもあります。
あとはピアノを弾くだけ、ですね!
第14話 瞬く光は……。への応援コメント
ノヴァ・ステラ待機……あれ?
まあ助かったならいいか!
おめでとう椿ちゃん!
作者からの返信
待機、というより延期、ですよ。
助かってよかったね、和佐!
椿、初ミッション、見事にやり遂げましたね!
第13話 わたしなりの、救い方への応援コメント
パンとご飯どっちも用意してるってお母さんすごいですね……
食べなかった方はお昼に回すのかな?
作者からの返信
一応椿のお母さんは完璧お母さんという設定ですから!
……わたしも選んでみたい。たまには。
食べなかったやつは強制的にお父さんか、お母さんのおなかに行くことでしょう。
第12話 新しい一面への応援コメント
ふむ……真也くんは照れ屋なんですね。
なかなか可愛げありますね。
赤くなってる時だけ声のトーン小さくなってそう
作者からの返信
真也は私的に言葉足らずでちょっぴり不愛想な男子のイメージです。
そう言う男子って、やっぱり照れた時がかわいいんですよねっ!
想像するだけでキュンキュンしちゃいます(*ノωノ)
第14話 瞬く光は……。への応援コメント
失敗してもピアノを好きだと信じる心ではなく、新しい気持ちで挑戦するための勇気、ですか。大事なことに気づけましたね。
きっとピアノを続けていく限りこの先も、壁にぶつかることが出てくるでしょう。好きだからこそ、辛くなる場面もあるはず。
それでも挑戦する勇気があれば、道を切り開けますね!(^^)!
そしてこれはたぶん、椿にも言えること。
ちゃんとできるか不安でも、勇気を持って動かなきゃいけない場面はあります。
それができたからこそ和佐を助けられて、同時に真也くんの心も晴らすことができましたね(*´▽`)
第14話 瞬く光は……。への応援コメント
頑張れば頑張るほど、失敗した時のダメージは大きいもの。その後でまた挑戦するのは、勇気がいりますね。
だけど成功したということは、手紙でその勇気を持つことができたのですね。次の挑戦の結果が、嬉しいものになりますように(*´▽`*)
椿ちゃんの頑張りは、和佐ちゃんはもちろん、真也くんの心も大きく揺さぶったようですね(#^^#)
作者からの返信
頑張って、失敗したらそれまで必死に練習してきたのはなんだったんだろうって、自分を責めちゃうのはよくあります。
でも、椿がまた挑戦する勇気をくれた。大仕事でしたが、やりきりましたね(`・ω・´)
椿はもちろん、真也にも和佐の気持ちは伝わったようです。
よかったよかったε-(´∀`*)ホッ
第13話 わたしなりの、救い方への応援コメント
手紙!
びっくりです。
真也もびっくりしてひっくり返ることでしょう(笑)
作者からの返信
椿の作戦、どうでしょうか?
真也も驚くとは思いますが、ひっくり返るかなあ?
ちょっと、見てみたい、カモ……。
第13話 わたしなりの、救い方への応援コメント
心を退治する方法は、直接会って何がするだけではありませんね。
心を込めた手紙なら、相手の心に触れることもできるはず。
真也も驚きそうなこの方法、どうかうまくいきますように。
作者からの返信
真也でさえ、今まで思いつかなかった、椿ならではの奇策。
自信を持ってたので、きっと成功する、はず!
和佐の心を救えるかな?
第13話 わたしなりの、救い方への応援コメント
考えた手段は手紙。
言霊ヅカイが普段やってるやり方とは違いますけど、これが椿の考えたやり方、うまくいくといいですね。
和佐ちゃんの心、助けられますように。
作者からの返信
今までやってきた方法とは全くの別物なので、これがうまくいくとは限りませんが……。
真也のサポートがあればうまくいくはず!
果たして椿は初ミッションをクリアできるのでしょうか?
第12話 新しい一面への応援コメント
和佐の家や椿の家を知ってるあたり、真也のリサーチ能力の高さがうかがえますね。
体調を崩したのは大変でしたけど、家まで運んでくれてお見舞いにも来てくれた真也くん、優しい(*´▽`)
お母さんも気に入ってくれたみたいですね。いつかお母さんにもパートナーなんだよって、紹介してほしいですね( *´艸`)
作者からの返信
真也の情報量は侮れません!
私の家も知られてるかも……(んなことあるか)
実は優しい一面もある真也はやっぱり好かれますよね。
お母さんもお気に召したようですし、確かに紹介してほしいかも。
第12話 新しい一面への応援コメント
お見舞いに来て照れる真也、微笑ましい(*´▽`*)
お見舞いや看病をするイベント、大好きです!
和佐ちゃんはかなりまずいことになっていますが、それを知ってもめげない椿ちゃんが素敵です。
0%の可能性を1%に。そしてその1%にたどり着きましょうヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
いいですよね。
やっぱりその時に見る新しい一面ってドキッとします (*゚д゚*)ドキドキ
椿は暗い過去の割に、前向きな性格なので!
こういうのに真也も救われるんでしょうねえ……。
第10話 見えたカゲへの応援コメント
自分は期限付きなことに驚きましたね。三年の時に何か事件あったらどうする気なんだろ
真也くん一人でやる気?
ここで和佐さんの事件ですか
確か前は最初の事件でしたね。
作者からの返信
期限付き、この設定は悩んだ末にいれたものです。
3年の間に事件が起こったら……。わたしも考えましたが、大丈夫。
ちゃんと考えてありますので!
っと、ここで和佐が登場。
最初にだすと、いきなり本番はなあ、と考え、田村君を最初に持ってきました。
第9話 テストの結果は……への応援コメント
ノヴァ・ステラ毎回やらなくてもいいんだ……
まだ弱かったからかな?
田村くんの反応も見たいですね
作者からの返信
そこらへん、ちょっと変えてみました。
毎回やるって、なんかくどいな、と。
強かった場合のみ、という設定です。
反応はどうでしょうか。
ちゃんと浄化できたかな?
第8話 『助けたい』と『助けられない』への応援コメント
椿ちゃんは結構気にしすぎる性格ですよね。
頼ってきたのは真也くんだし、そう簡単に見捨てたりしないのに
田村くんもなんかいい子そう
作者からの返信
ちょっと嫌な過去があるからでしょうか……。
先の先まで気にしすぎちゃうのが椿の性格。
そう、頼ってきたのは、あの、真也なんです!!
自分からパートナーになってほしいと言って、簡単に見放す人ではない!
田村君、真面目でいい子ですよ。
第7話 テストの幕開け?への応援コメント
眼鏡かけてる男子……そんな悪い言い方かな?見分けつくように言ったようにしか聞こえなかったけど……
それに悪口言ったわけでもないでしょ椿ちゃん
ちなみに優羽さんはすぐ色恋事と考えるタイプなのでしょうかね
作者からの返信
確かにそうかも。
悪口は言ってませんがね……。
優羽は、おとなしめだけど、突然突拍子もないことを言う出すキャラです。
やっぱり女子だし、恋愛ごとには興味あったりするのでしょうか……??
第5話 本当の価値を 〈真也side〉への応援コメント
ノヴァ・ステラ
わりと気に入ってました(笑)
作者からの返信
(遅くなってすみません)
魔法っぽさというのがわからず、頑張った結果です。
メガゴールドさんに気に入ったと言っていただけると自信が付きます……!!
第4話 お仕事の内容は?への応援コメント
なるほど、タイトルは役職名だったわけですね……
題名変えた理由がわかりました
作者からの返信
はい、そうなんです!
前の『言葉に想いを~』は、あまり考えていなかったので……。
今のタイトルは結構気に入ってます!
第10話 見えたカゲへの応援コメント
パートナー間の恋愛禁止。
今は、こういうルールもあるんだってくらいの感想しかありませんが、そのうちこのルールで大いに悩むことになるかも。
ピアノのコンテストに落ちたのが原因で、引っ越すかもしれない和佐さん。
本人は、それを納得しているのでしょうか。
していないからこその、邪の発生なのかもしれませんね。
作者からの返信
椿は恋愛なんて興味ない!男子とは仲良くても友達まで!と言う気持ちが強いのでしょう。
うーん、悩む日が来るのかなあ……。
邪の発生の原因は……。
おおッと、言ってしまうところでした、危ない危ない。
お楽しみにしていてください。
第10話 見えたカゲへの応援コメント
パートナーでの恋愛禁止ですか。
椿はそんなルールもあるんだって思っただけですけど、もしかしたら今後変化があるかもなんて、考えてしまいます( *´艸`)
和佐ちゃん、一回の失敗で引っ越すなんて。
もしかしたら周りの期待が、プレッシャーになっているかもしれませんね(>_<)
作者からの返信
恋愛禁止って、男女ペアの物語で結構あるやつですね。
これに悩まされる日が来るのでしょうか。
ううむ……まだありませんが、どうなんでしょう。
期待がプレッシャーに変わっているのは、田村君と同じなの、カモ???
第9話 テストの結果は……への応援コメント
コメント失礼します。
ほえーっ😧すごいですね!
ストーリーがおもしろい!放送を使った邪の消し方、全然思いつきませんでした。なんかもっと、こう…急にぶっつけ本番的になるかと思っていたので意外性がありました😄
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
ストーリーが面白い……⁉
な、なんていう褒め言葉でしょうっ……!
結構いみちぇん!に寄せたところはありますが、ストーリは全くの別物。
意外性があると言っていただけて嬉しいです。
結構その場で考えたことなので、そんなふうに言っていただけるとは思わず……感動です……!
更新が不定期になりかけていますが、楽しみにしていてください‼
第9話 テストの結果は……への応援コメント
人に気持ちを届けるのってすごく難しいですが、自分なりのやり方で、伝える方法を見つけることができましたね。
田村の邪、消えてくれてよかった。彼のこれからが、今までよりももっと明るくなってくれますように(*´▽`*)
そして、パートナー合格おめでとう。これからは、二人一緒に頑張っていって。
とはいえ、休む間もなく頑張らなければならない事態が訪れそうですね。
作者からの返信
合格できました‼‼
よかったよかった……ε-(´∀`*)ホッ
……でも、そんな暇がなさそうですね……。
もうすでに、新たな影が忍び寄っている……。
いったい何でしょうか……。
第9話 テストの結果は……への応援コメント
放送委員という立場を活かしての励まし。椿にしかできないやり方ですね。
田村君へ向けてのエール、ちゃんと届いたはず。
そして田村君の他にも、この放送で前向きになった子がいるのではないでしょうか。
漠然と考えた文章よりも、届けたい誰かをしっかりイメージして作った文章の方が、パワーがありますから。
しかし気になるのが最後の展開。
いったい何が動いているのでしょう?
作者からの返信
いい立場を利用しましたね。
わたしは放送委員、やったことないんですが、大変だと思います。
公に自分の意見が伝えられる立場があれば、うまく利用できますよね。
そういうのが使えればいいかなーッと思いやってみました。
そして、最後に何か不穏な影が忍び寄っていると。
裏では何が動いていたのでしょうか……。
第8話 『助けたい』と『助けられない』への応援コメント
うまくいきませんでしたか(>_<)
それでも、慰めの言葉をくれて、どうすればいいのか一緒に考えてくれる真也。
落ち着いたことで、何か思いついたようですね。
話してみるのとは違う方法、いったいなんなのでしょう?
作者からの返信
やっぱり過去のトラウマからか、話しかけても失敗に終わってしまいましたね……。
真也も一緒に考えてくれるみたいですし、椿はちょっとずつ自分のスピードで前に進めたらそれでいいのですよ。
それにしても、作戦とは何でしょうか??
第8話 『助けたい』と『助けられない』への応援コメント
上手くいかなかった椿にダメ出しをするのではなく、温かい言葉をかけて背中を押してくれる真也、優しい。
ここでどう言うかで、椿の今後が変わってきますよね。
涙をふいて顔を洗って、それからまたチャレンジしてください。
作者からの返信
真也は意外と(失礼)優しいところがあってわたしも好きなキャラです。
イケメンなうえに、実は優しいとか、完全に私の理想ですね……(;・∀・)
相手がおとなしめの男子ゆえに、今回のことが公になることはないと思うので、ガンガンチャレンジしましょう!!
第7話 テストの幕開け?への応援コメント
今回とても椿に共感しました。
図書室は安らげる場所。本を読むのは至福の時間ですよね。
テストも大事ですけど、今はタイミングが悪かったですよ。
たかが5分ですけど、その5分があるかないかで
、キリのいいとこまで読めるかどうか変わります。
新しい人と話すの、緊張しますよね。
けどリサーチして、椿なりにしっかり頑張っていますね。
ちゃんと言葉を届けることができますように。
作者からの返信
図書館は至福の時間、まさにそうです!!!
これは実際にあった出来事を表しています。先生に呼ばれて10分お預けを食らいました……。
新しい人と話すのが苦手なのは私自身そうです。
克服できればいいですが……。
第7話 テストの幕開け?への応援コメント
よく知らない人に話かけるの、自分も苦手です(;-ω-)
頭がいいと期待されている、それを裏切ったらと思うとプレッシャーになる頭がいいこと事態は良いですが、プレッシャーがかかりすぎるなら問題ですね。
田村くんも、そんな悩みをかかえているのでしょうか?
作者からの返信
頭はいいけど、それはプレッシャーだらけなのですよ……。
田村君もきっとそんな悩みを抱えているのでしょう……。
第6話 パートナーという立場への応援コメント
脱字報告です。
真也くんのセリフの、
[今回、少し強引にパートナーにしのは反省している。]の部分で、しのは→したのは だと思います。
もしお節介でしたらすみません。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
あらら、やっちゃいました……。
まだまだ未熟だなあ、と感じます……。
(お節介じゃないです、本当にありがとうございます!)
第6話 パートナーという立場への応援コメント
自らの意思で、パートナーになると決意。
人を助けたいという思いからの即決、素晴らしいですヽ(=´▽`=)ノ
見事テストに合格してほしいですが、いったいどんなことをやるのでしょう?
作者からの返信
人を助けたいという思いが強い二人なので、絆は深まって、いいパートナーになるでしょう!(*´ω`*)
実技試験の内容はまだ決まっていませんが、合格してほしいですね……。
第6話 パートナーという立場への応援コメント
パートナーになった記憶も消えていましたか。
記憶操作は、万能ではないですね。
苦しい思いを乗り越えて、椿もパートナーになる覚悟を決めましたね。
実技試験、どんなことをやるのでしょう?
立派なパートナーになれるよう、頑張ってください。
作者からの返信
記憶が消えていたのは確かに精神的にショックが大きいですね。
これで椿もパートナーになることを決意し、成立しました!
実技試験、椿はクリアできるでしょうか?( ̄ー ̄)ニヤリッ
第5話 本当の価値を 〈真也side〉への応援コメント
自分は無価値だと思っていた椿にとって、真也の言葉は救いになったはず、
邪を祓うのもそうですけど、心ある言葉で助けられることってありますよね。
パートナーになることで、自信を持てますように。
作者からの返信
ちょっと精神が不安定だった椿。
真也がしっかり治してくれました!
自信を持って活動していってほしいです!
第5話 本当の価値を 〈真也side〉への応援コメント
パートナーの申し出。純粋に力になってほしいのと、椿の心を救うこと、二つの意味をもちましたね。
心という形のないものを救うのに必要なのは、やはり心。
助けたいという思い、届けることができましたね(*´▽`*)
作者からの返信
真也、よくやってくれました!
椿もパートナーになってくれたし、これからが楽しみです(о´▽`о)
第4話 お仕事の内容は?への応援コメント
悪魔退治と聞いて、火の魔法使いたいと思うところが微笑ましいです。
確かに、魔法が使えるのならやってみたい(∩^o^)⊃━☆゚.*・。
マイナスの気持ち。邪を抜きにしたって溜め込まない方がいいですけど、じゃあそんな気持ち捨てちゃえと思ってできるものではありませんよね。
意識が無くなってしまったみたいですが、大丈夫でしょうか(>_<)
作者からの返信
私も実際に使えるなら、火の魔法が一番使いたいです……!!空飛びたいけど……。
そして、なんか危険なお仕事の香りが?
椿も意識をなくしてしまい、急展開。
次回にご期待ください‼
第4話 お仕事の内容は?への応援コメント
周りにはたくさん邪がある。これは姿は見えなくても、気持ちのいいことではありませんね。
悪魔とか邪とか関係なしに、気持ちを溜め込んでしまうのはいいことではありません。
本当にこのまま気持ちが壊れてしまわないか心配です。
作者からの返信
マイナスの気持ちなんて、知らず知らずのうちに表に出てしまうものなんですよ。
なんか椿も大変なことになってるし、ここは真也、助けてくれ!
編集済
第3話 近づく真実への応援コメント
ここの話もわりと変わってそうですね。
サッカーの下りとか。
まあさすがに全ては覚えてないから、なんとなくそう感じてるだけですけど。
サッカーと言えば…
追記、嫌な思いはしてませんよ!気にしないで下さい
作者からの返信
ああ、結構変わっちゃってるんですよね……。
嫌な思いをさせていたらすみません。
1章では、流れが大きく変わっており、話しの持って行き方もかなり変えています。
前のものを知っている方からすると、記憶が混合してしまうのでしょう。
本当にすみませんm(__)m
ですが、最後、助けるキャラについては何も変更しませんでした。
予想しながら楽しんでください!(*´ω`*)
第3話 近づく真実への応援コメント
ひどいいじめにあっていると、その間どんなことがあっても、ほとんどが嫌な記憶に塗りつぶされてしまいそうな気がします。
今となっては過去のことかもしれませんが、心の傷っていつまでも残り続けるのですよね。
いきなり男の子の家に行くなんて、相当動揺しそう。消去法でそこしかないとはいえ、ドキドキしますね。
だけどまたしても真也が倒れていて、ある意味違う種類のドキドキを味わったかも。
全部お前が悪いって、心が死ぬ間際というのと、何か関係があるのでしょうか。
作者からの返信
真也がまたも倒れていて、え、どうして⁉と動揺する気持ちは分かるつもりです。
というか、椿のキャラをちょっとおとなしめにすれば、私の性格と変わりませんので。
そして、また倒れているのはどうしてなのか、これはこの後の話で明らかになります。
第3話 近づく真実への応援コメント
いじめられていた時の嫌な記憶。
辛くて苦しくて、他のことなんて覚えている余裕なんてないですよね。
今もまだ心の傷は残っているみたいですし、悲しいです。
いきなり男の子の家に行くのは、ハードルが高いですよね。
どこかお店の方がまだいいですけど、それでも二人だとデートになってしまいますし、大変です( *´艸`)
けど、どうしてまた倒れてるの!?
椿ちゃんに原因があるみたいですけど、納得できませんよね。
けど、詳しい話を聞いたら後戻りできないのではという怖さがあります。
作者からの返信
イジメの嫌な記憶は、残っていますが、このワクワクの中学校生活の中で乗り越えられる日が来ることを願っています。
というか、真也もかなり積極的ですね……( ´艸`)
そして、また倒れているところを目撃。
椿はトラブルを引き起こす天才でしょうか……??
第2話 ショーゲキの言葉への応援コメント
あ、告白の展開!? ……あードキドキします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、ドキドキしてもらえてうれしいです!
衝撃発言の裏に隠れているものはいったい何でしょう……。
第1話 出会いとはじまりへの応援コメント
めちゃくちゃギザなイケメン登場! ってところでしょうか。
それにしても一体何者? 展開が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イケメン、出てきましたねえ……(*´▽`*)
彼はいったい何者でしょう?
第2話 ショーゲキの言葉への応援コメント
周りが騒がすにはいられない、氷の王子の二つ名を持つイケメン。
こういう設定は大好きです。
そんなイケメンからパートナーになってほしいなんて、ドキドキしますー(ノ≧▽≦)ノ
中村さんのことも気になりますね。それに、会話の途中でよぎった記憶も。
もしかしたらこの子とも、昔あっているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男女ペアの現代ファンタジーは大好きなんです!
これからの展開、楽しみにしていてください‼(´艸`*)
第2話 ショーゲキの言葉への応援コメント
名前を思い出せない誰か。うっかり忘れてしまったにしては、なんだか不自然っぽいものがありますね。
イケメンさんと再会。周りが騒いで大変でしたが、お話としてはそういう展開って大好きです。
しかも、パートナーになって!?
衝撃発言が飛び出しましたが、いったいどういうことなのでしょう(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真也は、目立ちたくないけど必然的に目立ってしまうのですよ……。
パートナーになれ、とはいったいどういうことでしょうか……??(ごまかすな)
第2話 ショーゲキの言葉への応援コメント
もうこういう展開って最高中の最高ですよね!!
大好き大好き!!!
あ、あと。
>すると目の前にいた氷室さんが、
のところ。椿は真也さん呼びだったのに氷室さんになってますよ!
っていうかそれより続きが楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が大好きな展開をもりもり詰め込みました……。
大好きと言ってもらえて、すごくうれしい……(*´▽`*)
あと、誤字報告、本当にありがとうございます!
あはは、やらかしちゃった……。
第1話 出会いとはじまりへの応援コメント
どうも。
前に公開してた時と結構変わってそうですね。
前の公開時に起きてた三つの事件の内容はあまり変わらない感じなのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また読みに来てくれたのですね……!!!
前の近況ノートでは、あまり変わらないと言ったのですが、出だしの部分はかなり変わってしまいましたね……。
でも、前の3つの事件の内容、何も変わっていません!
また新しい視線で伏線などを見つけながら読んでください(*´▽`*)
第1話 出会いとはじまりへの応援コメント
イケメンの笑顔は、反則級の破壊力がありますよね( *´艸`)
友達がみんなすごい人ばかりだと誇らしい反面、どうして自分はみんなみたいにできないんだろうと、焦ったり劣等感を抱いたりすること、ありますよね。
これから椿ちゃんが、自分にしかできないことを見つけられますように。
そしてイケメンの真也くんと、素敵な再会をはたせますように(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
友達がいつの間にか、すごい役目をしていたりすると、焦りますよ……。
この出会いがどうなるかはお楽しみに……!!
第1話 出会いとはじまりへの応援コメント
周りがみんなすごい人で、自分だけ何も無い。
それで何か言われたわけではありませんが、どうしようもない焦りみたいなものはあるかもしれませんね。
ですが、ケガしている人を迷わず助ける行動力は素晴らしいと思います。
イケメンくんと再び会う時、どんなことが起きるのでしょう(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分自身の気持ちを表してみました。
椿は、自分よりもほかの人を優先する、みたいなところがあるので、それがどうなっていくか……。
さあ、この出会いに何が待っているのでしょう??
第18話 唯一無二のパートナーへの応援コメント
ああ〜終わってしまった……。
椿ちゃんも真也くんもキャラがしっかりと立っていて、ストーリーの展開もとてもしっかりとしているし、甘酸っぱい学生二人の雰囲気に思わず引き込まれて一気読みしてしまいました。
「いみちぇん!」を読んでいた身としては、同じく名作の予感がするこの作品、二人の過去もまだ明かされていないので続きがすごく気になります‼︎
第二章、出ないかな〜(ソワソワ)
作者からの返信
一気に読んでいただきありがとうございます!
そして応援もありがとうございます(*´ω`*)
いみちぇん、わたしも読んでました。
けっこうあこがれが強く、似たような作品となってしまったのですが楽しんでもらえてうれしいです……!
第2章、出したいんですけどね……角川つばさんに応募するので文字数が……。
ここまで応援、ありがとうございました!