第6話 01-206 乙女の契約への応援コメント
>危ない危ない。こんなストーレトに言われたら、好きになってしまうじゃない。
ストーレトでなく、ストレート、かと。
カクヨムって誤字脱字修正を指摘するのにかなり面倒ですね。
凄くよく出来たSFだと、参考書を見る思いで読んでます(^^)。スペースオペラはこう書く、みたいな。
作者からの返信
こんばんはです
先ずはご指摘ありがとうございます。早速修正、あとは総点検に…先は長いなぁ。でも、誤字は読んでて引っかかりますから、こまめな点検ですね。投稿前に!
そして、お褒めの言葉恐縮です!好きなものを詰め込んで書き散らかしております。評価いただいて大変嬉しいです!
今後ともよろしくお願いします
第16話 01-416 招かれざる、敵への応援コメント
「ここより内側は宇宙船は光速度を越えてはならない。星系の経済圏に入り、行き交う船も増えてくるため単に危険だからだ。決まりを守れなければ宇宙軍のパトロール隊に追いかけ回される。所属が不確かな船はそのまま撃墜されることもあるらしい。
ここでロスした数時間は何もない恒星間宇宙で幾らでも取り戻せるのだから、普通は我慢する。しかし稀に、そんな簡単な計算が出来ない輩も現れるのだ。」
この部分、めちゃくちゃ好きです。現実の地球において、高速道路で車間距離を詰めまくっちゃう人がいるせいで渋滞が起きるあの愚かな現象を思わせます。
しかしそれ以上に……
「どうせ光速に近いと時間の進みは遅くなるんだから、今慌てるなよ!」という、特殊相対性理論を理解もせず宇宙船を操縦する輩への皮肉ともとれて、最高です。
※SHINJIRO_Gさまの意図とずれていましたら、申し訳ございません。
加賀倉 創作
作者からの返信
ありがとうございます!
紹介文も素敵にいただき、恐縮通り越してパニックです
道路交通の件、同感です。前の車のブレーキに影響されないくらいの車間が結局は良いんですよね。特に軽は速度復帰がしんどいんです。近くで見てても怖いですしね。
さて、系内のkmで表される距離をいくら急いでも、この先の光年単位の世界ではぜんぜん意味がないですよね。加速の分時間の進み具合が有利になるかもしれませんが、こんな狭いところで急激に加速するよりも、広いところでゆっくり加速したほうが燃費的に良いに決まってます。ここは穏便に行くべき。
近年のスペースオペラの敵、特殊相対性様。時間の流れ表現問題をどういうギミックで解決するか。本作では「光速が何倍の世界を普通に飛んできたから速かった」とかになります。あまり検証すると破綻しますので!
到着時間とかは、謎計算式で出しているとだけは主張しておきましょう!
第2話 01-102 大森林への応援コメント
SHINJIRO_G様
ほんの些細なことかもしれませんし、SHINJIRO_G様にとっては当たり前のことかもしれませんが、solの概念を踏まえていらっしゃるSF小説が、界隈ではほとんどみうけられないので、感動してしまいました。
加賀倉 創作
作者からの返信
恐縮です!ありがとうございます!
主人公が宇宙船を飛ばしたがりますので、色々と準備してあげなければと思いまして。普段使いとすれば恒星系サイズですね。ご指摘受けるまで気付かなかったですが、こういうシステムが好きなんでしょうね、私は。
第16話 01-416 招かれざる、敵への応援コメント
私もSFを描いていますが、展開が軽快で惹きつけられますね!
がんばってください!
作者からの返信
コメント、応援ありがとうございます。初めてのことで感激です!励みます!
machina_sfさんの作品も読ませてもらいますね!
第12話 01-312 アカリとお姉さんへの応援コメント
やっぱり宇宙船って好きです♪
作者からの返信
本当にそうですよね~
最強の宇宙船、おんぼろ宇宙船。どれもロマンですわ…