第16話 婚約戦争 中編への応援コメント
>中央の貴族や諸侯たちの指示
中央の貴族や諸侯たちの支持
ですかな
第12話 臣民の誉れへの応援コメント
>いずれもが大敗が惜敗に終わっていた。
いずれもが大敗か惜敗に終わっていた。
ですかな
第11話 報われぬ忠誠への応援コメント
>ハザールを負われた彼が
ハザールを追われた彼が
ですかな
編集済
第10話 軍人の矜持 後編への応援コメント
>四年前にロルバンディアを実質的に滅ぼしたの世子を
四年前にロルバンディアを実質的に滅ぼした彼(か)の世子を
ですかな。
もう一度初めから読み直してます。おもしろいです〜!!!
第9話 婦女子の幸福とはへの応援コメント
>アイリスはこの婚約破棄に対ししての
アイリスはこの婚約破棄に対しての
ですかな
第2話 覇者との対峙 前編への応援コメント
マクベス王国の第四王子が、アイリスさんに興味を示していますね。
戦う男性の隣にいるのであれば、賢い女性は最適ですからね。
どちらしても、元婚約者の悪口を広めるって、最初からダメでしたが、
やはりダメダメですね(-_-;)
作者からの返信
亡国の主フラグ立ちましたね。
第3話 大義を求めて 後編への応援コメント
戦争とママゴトも付かない癖に
→戦争とママゴトの区別も付かない癖に
第2話 覇者との対峙 前編への応援コメント
これも
入国管理官の征服を着ている主君に向けてそう言った。
→制服を着ている
第4話 国盗りの会議 後編への応援コメント
奴らの介入などさせますのでご安心くだされ
↓
奴らの介入などさせま『せぬ』のでご安心くだされ
外患誘致になっちゃう
作者からの返信
ありがとうございます。
修正完了致しました。
第1話 メルキアの出会いへの応援コメント
「アイリスは、実家から惑星メルキア行きの旅客用宇宙船に登場し〜」
「〜宇宙船に搭乗し〜」
では?
第31話 茶番はここまで 前編への応援コメント
ちゃち入れ→ちゃちゃ入れ(茶々入れ)では?
第19話 信念の激突 前編への応援コメント
ガチガチの忠義者はこれだから…
とっとと家族と逃げていればいいものを
第17話 婚約戦争 後編への応援コメント
「ま、逃げ出そうとするアホはこの俺がこの俺がやりますけどね」
なんか変?
第7話 王者との対面 後編への応援コメント
その言葉にシリアは>セリア
第1話 メルキアの出会いへの応援コメント
凄い! もしかしてこのロルバンディアって、リアルだと⋯⋯
幾重も思惑が重なる予感を感じます。
大作の薫りが漂ってきますし、また読ませていただきますね😄
作者からの返信
ネタバレになりますが、この世界では傀儡国家にしたケースはあっても、国一つ分捕ったケースはアウルスくんが初めてだったりします。
編集済
第1話 新たなる統治 中編への応援コメント
嫉妬しない奴がいない方がおかしい
嫉妬する奴がいない?
第33話 敗者の落日①への応援コメント
覇王とはほんとうによく言ったものだ…
作者からの返信
基本的に優しいアウルス殿下ですが、彼は1億人と1000人を天秤にかけた時、躊躇うことなく1億人を選びます。
1億人がクズの集団の場合はまた別ですが。
第33話 敗者の落日①への応援コメント
チャップリンが100万人殺せば英雄と言ったように、
英雄はいざという時の選択肢に「殺害」を許容できる人種ではあるんですよねー
作者からの返信
これは殺した数ではなく、数千人殺すことで数百億人を生かすという優先順位の話でもありますね。
第32話 王国の幕引き 後編への応援コメント
責任とって首になるべきやつどっか行っちゃったからな······
ならまぁ質は数で補わないとってなるやつ
作者からの返信
まあ、彼らには生贄になってもらうんですけどね。
第32話 王国の幕引き 後編への応援コメント
誤字脱字
痩せぎすの宰相
痩せ過ぎの宰相 頬のゲッソリした宰相
第三国に味方か中立国が居て中継などあるならある程度言えそうだけど降伏したのにうんぬん
完全敗北に国王逃亡に擁護国無しって自害するレベル。
宰相が必要性無いな?上級文官いらない末端か窓際がいれば良い
不正と汚職で粛清だしな。
作者からの返信
彼らには、生贄としての役割があります。
編集済
第32話 王国の幕引き 前編への応援コメント
読みにくい
我が身可愛さから自分だけ助けようと
我が身可愛さから彼女だけが助かろうとした。そこの不信感が
自分だけ助けようとして て書くと違和感ありまして意味は通じるし言いたい事もわかるでもなんかずれてる表現に感じて読みにくいとしました
この箇所の直ぐ上で『自分だけ助かろうとして』の文もありしつこいように感じての違和感なのかもしれません
シンプルに『自分勝手の彼女に不信感がフィルターに』全く違うように出来たらよいのかも
>>
修正ありがとうございました
違和感減りました
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
その辺上手く修正いたしました。
ご確認お願い致します。
編集済
第32話 王国の幕引き 前編への応援コメント
>どうすればのだ
どうすれば“よかった”のだ
では……?
【感想】
うおおおお!!!
楽しい!!面白い!!この作品好きです!!
第31話 茶番はここまで 前編への応援コメント
見せてもらおうか。コルネリウスの戦略とやらを。
第30話 戦争の幕引き 前編への応援コメント
>思わず腹がったコルネリウスはケルトーの顔を叩いた。
思わず腹が“た”った
では……?
第29話 婚約破棄の代償 後編への応援コメント
>彼らの生き延びる時間は迫っていくのだから。
迫っていく、ではなく削られていく、等の言葉が正しいかと……?
第29話 婚約破棄の代償 前編への応援コメント
>投影された姿越しではあるが、殺気がこもったアウルスの目に、アレックスは蹴落とされる。
〜アレックスは気圧される。
激怒するアウルスに再びアレックスは蹴落とされるが、
〜再びアレックスは気圧されるが〜
では……?
編集済
第27話 Peaceful Surrender 後編への応援コメント
>戯言でもなければ冗談ではなくなる。
〜冗談で“も”なくなる。
では……?
>一人の女性だけが「そこまでにいたせんか?」と口にする。
一人の女性だけが「そこまでにいた"しま"せんか?」と口にする。
ですかな
第27話 Peaceful Surrender 中編への応援コメント
>それに、私は閣下との賭けに負けましたよね?
負けたのは閣下では……?文脈からして閣下が負けたような気がしますが……。
第26話 覇王たるものへの応援コメント
>アウルスの冷徹を超えた冷血で非情な発言に、ケルトーは蹴落とされそうになった。
〜ケルトーは気圧されそうになった。
では…?
第24話 内応 後編への応援コメント
>本気で戦うつもりがあるなら、エフタル公が反乱起こしたのにザーブル元帥を復帰させるようなことはしなかったでしょうね
〜エフタル公が反乱“を”起こしたのに〜
と
>コルネリウスの訝しむ目に、アイリスは蹴落とされそうになる。
〜アイリスは気圧されそうになる。
では?
第23話 穿たれた壁の中で 前編への応援コメント
>綺麗ごとだけを口にするものを、王子として、大公として見てきたアウルスらしい発言にアイエスは自分を褒めてもらうことを嬉しく思った。
アウルスらしい発言に“アイリス”は〜
では?
第21話 不退転の戦い 中編への応援コメント
>計画自体は一年前から寝られており、元々農林水産省で検討されていた社会インフラシステムであるワームホールゲートの軍事転用した。
一年前から“練”られており
ワームホールゲート“を”軍事転用した。
では?
作者からの返信
全て修正完了しました。
ご報告頂きありがとうございます。
第21話 不退転の戦い 前編への応援コメント
>ケルトーは懐から従卒に黒い鞘と柄しかない、武骨なナイフを取り出す。
懐から従卒に取り出す、とは?
編集済
第19話 信念の激突 後編への応援コメント
>アイリスとも再開できませんからね。生きて会えるようにしましょう
アイリスとも“再会”できませんからね。
では……?
>前艦隊をヴィラール星域に集結させろ
全艦隊をヴィラール星域に集結させろ
ですかな
編集済
第16話 婚約戦争 前編への応援コメント
>ミスリル王国が存続できた現実を奴らに教えてるのだ!
教えて“や”るのだ!
では……?
>一番苦労してきた俺たちよりも、何もしない諸侯が優遇されるんだよ!
なんで一番苦労してきた俺たちよりも、何もしない諸侯が優遇されるんだよ!
ですかな
第32話 王国の幕引き 前編への応援コメント
エルネストという実例があったのに逃げるかー······
アレックス自身には自分のアレックスになってくれる人間は居ないというのに
作者からの返信
似た者同士ですから、行動も同じですね
第32話 王国の幕引き 前編への応援コメント
貴種流離譚なら、この後逃げ出したアレックスは、わずかな手勢で海賊として身を立て勢力を拡大、そして復讐劇の幕が開ける!んだけど、今まで描かれてきたあの性格だと、ムリよねぇw
作者からの返信
彼には、地獄体験アンビリバボーな展開に突入してもらいます。
編集済
第30話 戦争の幕引き 後編への応援コメント
元帥閣下においては一点誤りがあることをご指摘致したく
エフタル公が国から離反したのではなく、
国王と貴族の一部が国とエフタル公を裏切ったのです
王都への進軍を広報しつつ進軍するだけでも動きは撹乱できそうではあるんだよなぁ
上層部はともかく兵士の動揺は絶対に避けられないし
作者からの返信
忠節とは何に大してなのかを、次回以降でやっていきたいと思いますね
第30話 戦争の幕引き 後編への応援コメント
もう王を抑えてるようなもんだしそれを盾に交渉すれば終わるんじゃね
作者からの返信
やけっぱちになる可能性もあり、コーデリオンみたいな奴もいますからね。
やーめたで終わらないのが戦争なのです。
第1話 メルキアの出会いへの応援コメント
会話と地の文章の構成のバランスが相まって、非常に読みやすく感じました。
重要な会話や地の文章(説明)などに見受けられる長い文章って、億劫だと感じてしまうこともあるんです。
人間は、テンポの良さを求めているので、仕方ないのですが……
私も長い文章を書いていて、はっきり読みにくい!長い!と言われた時は、ショックでしたが、今こうして、作品を読んでいると、「長さ」が如何に重要か見受けられました。
とても読みやすかったです。
応援しています!!
作者からの返信
ありがとうございます。
上手く書きたい思ったら、バランスに苦しむので普通に書くように心がけてやりました。
第29話 婚約破棄の代償 後編への応援コメント
まぁ財産もって逃げても「その後の消息は不明」とかになりそうな気はひしひしとしてるけどな······w
作者からの返信
ネタバレになりますが、我らがアウルス様はその辺も織り込み済みなのです。
何故かというと、それで戦争ふっかけられるからですよ。
第28話 良き将は得難しへの応援コメント
お前が人に積極できる立場か?
↓
お前が人に説教できる立場か?
ですかね?
作者からの返信
ですね、修正しました。
最近時短でAIに修正等やってもらっているんですが、まだまだ上手くいっていないです。
編集済
第27話 Peaceful Surrender 後編への応援コメント
傲慢と戦意を折った(物理w)やはり筋肉!暴力は全てを解決する
さて、最後の標的国王君はこの顔面ぼこぼこ友人よりは現状認識改まったようだが…手遅れよねー
作者からの返信
ちなみにエルネストの歯は既に残ってる数の方が少なくなってます。
そして、彼の命も残り少なくなっています。
第24話 内応 前編への応援コメント
悪口を言うときはもっとデカい声で! コルネリウス閣下w
確かにBAKAの下で散らすには惜しすぎる人材
作者からの返信
彼が悪口を言うのは、本気で怒ると口よりも先に拳か足が動いてしまうからです。
ケルトーは怒っていなくてもぶん殴ろうとしますが、コルネリウスはまだ理性があるので自制心があるんですな。
第4話 国盗りの会議 後編への応援コメント
義弟殿、今晩は妹と一緒に話をならんようだな!
話をしなければ、でしょうか。
愉快な閣僚会議ですなぁ。
作者からの返信
参加者の中で一番下のケルトーに発言権が一応あるのは、言動さえしっかりしていれば元帥になっても、おかしくないからですな。
後、アウルス君とは一番付き合いが長い臣下でもあるからです。
第4話 国盗りの会議 前編への応援コメント
他国から国債を購入、は他国へ国債を売却、ですかね。
ジュベールは爵位を持た平民だが、は持たぬ又は持たない、でしょうか?
コスモ貴族は楽しいぞぉ~
作者からの返信
ジュベール自身、金持ちな上に嫁さんの実家も金持ちなので爵位が無いだけで財力だけは諸侯並みなのです。
後、民主国家に留学していたのでそこまで爵位に拘りがない。
だからあえてそのままにしています。
第12話 臣民の誉れへの応援コメント
面白いですね。
ミスリル王国への反乱がそのまま成功してしまうのか、ロルバンディア大公国軍が介入あるいは征服するのか。
暗君と旧態依然の諸侯が枢要を占める現ミスリル王国側もある程度の老体が吹っ飛べば、下級軍人や貴族、商人から台頭してくるような次代の俊英が居るかもしれませんし。
(ロルバンディア新体制のように)
一点、誤字かなあと
>枢軸国では基本的に国営企業や【後者】がほとんどを〜
「公社」ですね、他の文は公社なので。
作者からの返信
そのあたりのことも上手く描ければと思っています。
コメントありがとうございます。
誤字も修正いたしました。
第23話 穿たれた壁の中で 前編への応援コメント
大詰め、一歩手前かな?
>>君も少しは【自嘲】したまえ
【自重】の誤変換かと思います
第22話 凶報と吉兆 後編への応援コメント
>その大逆人を匿い、我が臣民を苦しめた罪人を引き渡すことは
その大逆人を匿い、我が臣民を苦しめた罪人の引き渡しを拒否したことは
なのかな、文脈的には?
作者からの返信
そうですね、完全な誤字です。
今修正致しました。
第22話 凶報と吉兆 前編への応援コメント
スぺオペ婚約破棄は珍しいので毎回楽しみにしております
スぺオペ封建制っていうのは、技術の進歩が距離の壁に負けた結果、政治制度が先祖返りせざるえなくなったんでしょうね
>>素人であるディッセル候が思うのだから、玄人であればなおのことだ。
二回挿入されております。どちらか一方が誤挿入ではないかと思います。ご確認ください
作者からの返信
ありがとうございます。
そこを考えてあえてこういう世界感にしてみました。
そして、私はファンタジーやいわゆる異世界ものがあんまり好きではないので、だったら宇宙にしようと思った次第です。
そして、誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第21話 不退転の戦い 後編への応援コメント
タルさんの大義名分()も首都に届くことなくw
彼だけ逃がしても首都で面白いことになっていたかも?w
作者からの返信
まあ、結果としてあの世に逃走してしまったわけで。
第9話 婦女子の幸福とはへの応援コメント
>破棄に大して
破棄に対して かな
アイリスを始め、婚約破棄される側のヒロインは設定上本人に非がないパターンがほとんどですよね
まともで有能な常識人であることが多いゆえに傷つき悩むことがありますが、レティシアの言うとおり過度の自省は時間の無駄ですし、単純に人間としての相性が悪かったと割り切ってさっさと新しい幸せを見つけた方が生産的です
まぁ第三者が客観的に判断すると上記のように考えられますが、当事者はやはり精神的ダメージは受けるし、事実を受け入れ癒やされるまでには相応の時間がかかるため、周囲のサポートなども必要になるでしょうけど
第7話 王者との対面 前編への応援コメント
>これこれは
これ「は」これは ですかね?
第4話 国盗りの会議 後編への応援コメント
的を得た発言
→的を射た発言では?
婚約破棄物で舞台が宇宙できっちりした軍階級がある登場人物がいると新鮮さがありますね
作者からの返信
いわゆる異世界の話が苦手なものでして。
だからこそ、自分が好きな世界で婚約破棄ものやりたいと思った次第で古材ます。
誤字指摘ありがとうございます。
修正完了いたしました。
第18話 覇者の出陣 後編への応援コメント
折角良い所見せたと思ったらオチが( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ケルトーさんはいつもそうですが、一言多いのです。
ちなみに奥さんはケルトーさんのことになると、止められない限りほぼ無限にいかに素晴らしいかと自慢し続けるのです。
似たもの夫婦なんですな。
第10話 軍人の矜持 前編への応援コメント
某作品の首飾りや要塞みたいな防衛兵器無さそうとは思ってたけど、頼りは天然の要害か……。確かに侵攻ルートが限られてるなら、少ない兵力でも集中させれば防衛は出来るし、実績も有ると。
……下手に実績有るのが良くなかったな_(:3 」∠)_
作者からの返信
今回はそれが容易く攻略される様を描いていきたいと思っています。
第1話 メルキアの出会いへの応援コメント
きたきたきたー
馬車や飛竜ならぬ星間宇宙船
帝国に星間連合
次は進歩し過ぎて魔法と化した科学かな
ワクワク
作者からの返信
個人的にそっちの方が大好きなもので、そういう世界観に仕上げてみました。
第9話 婦女子の幸福とはへの応援コメント
>アイリスは昔から、生真面目な令嬢として生まれた。
『アイリスは昔から、生真面目な令嬢だった』
『アイリスは昔から、生真面目な令嬢として生きてきた』
原文に違和感があったので修正提案。
後者のほうが自然?
あと王妃様の『少なくとも』が連続して使われてるので最初だけ使うほうが良いかもです。
『少なくとも私には、婚約破棄された事に一矢報いることすら考えられなかった。あなたはそれを実行しようとしている。』
私にはできないけど、あなたはできた。という形ですね。
作者からの返信
その辺修正しておきました。
ご指摘ありがとうございます。
第5話 亡国への道 後編への応援コメント
孤立するならするで、少なくとも抑止力として独力で防衛するだけの軍事力は必須。軍事費削る&軍のトップを敵に回すような婚約破棄はどう見ても自殺行為( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
おいおいやっていきますが、ミスリル王国が今までそういう最悪な状況にならなかったのは「運が良かった」だけなのです。
それを彼らは過大評価しているのですな。
第3話 大義を求めて 前編への応援コメント
私に内乱への助力をするとは
→ 私に内乱への助力を求めるとは
第2話 覇者との対峙 前編への応援コメント
向かい入れる
→迎え入れる
第一章最終話 への応援コメント
とても良いものです!面白いです!