ヴィクター⑦への応援コメント
絵本要約笑った
ヴィクター⑥への応援コメント
ヴィクターくん、軍事組織あがりの統率能力を発揮しようとして、逆にトルテちゃんの実力を証明してしまうの巻
そしてさっそく、トルテちゃんの翻訳能力が人間相手でも有効なことが証明されましたね
これからの二人の教え合い、なかなか良い感じになりそうで楽しみです!
そして、X(twitter)によれば最近先生は発熱されてしまったとのこと
おどかすわけではありませんが、新型コロナの場合は後遺症の可能性もありますし……世間の予防意識が失われつつある昨今、個人の対策だけでは間に合わないことも覚悟して生きていかないといけませんよね
ままらないことです
ともかく、更新はまだまだ待てますので、ゆっくりご静養なさってくださいね
それでは(先生がお元気になられてから)また次回に!
トルテ④への応援コメント
ペレク、エテン、ヌール…
なんだかろくでもない響きだ
ヴィクター①への応援コメント
やっぱ平和が1番なんすよね……
ヴィクター⑧ への応援コメント
今日も更新ありがとうございました!
楽しさと不穏さが両方あって、実に面白い回でした
生徒たちと相棒ガーランゼたちの個性が発揮されつつ、学院の意義や政治的構図まで見えてくるとは内容盛り沢山ですね!
しかしなるほど、生成AIが広まるまでこの作品の続きがなかなかスムーズに行かなかったわけです
模倣者との相互模倣とか、これまではほとんど思考実験か独特な世界の捉え方の域でしたからねぇ
というかガーランゼ、『幻想再帰』の四タイプらしき傾向に加え、トントロポロロンズ・タイプまでいるのですね
まあそれはともかく、きっとこれからはこの話でヴィクターが最後に抱いた疑問の答えを出していくことになるのでしょうね
なにしろ、未来とは現在の、すなわち「今ここ」の自分達の延長線上にあるもの
回答の中身を構築しそれを示す権利にしたところで、それは決してガーランゼたちだけが独占しているわけではないのですから