視力の悪い私は、そのウロコがとてつもなく欲しいです^^;
メガネザメがいればなあと、私も思っていたのですが、新種として出すことは思いつきませんでした^^; さすがですね♪
素敵な物語、ありがとうございました。
作者からの返信
コメント有難うございます!
メガネザメ、私もいたら素敵だと思います。
よく考えてみたら、サメ助けをすればひと助けができず、ひと助けをすればサメ助けができないというジレンマなんですよね……。
いただいたコメントに……というのも失礼かもしれませんが、七倉さんの「祖父のメガネ」も不気味でした!!!
祖父と祖母のあいだに何があったのか、どうしてメガネの向こうに現れる祖母は怖い顔をしているのか……想像がふくらみます!
への応援コメント
メガネザメの不可思議さと、ほのかに主人公と心を交わした有様とに、深い海のどこかには、まだこんな存在が、文字通りに人知れず隠れ住んでいるのかも知れないな……という気分になりました。
作者からの返信
武江様、カク活初期の作品をお読みくださって、またお星様や素晴らしいレビューまで下さって、本当に有難うございます!
「こんな生き物が、まだ海の深淵のどこかにいるかも……」と思っていただけてたいへん嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
「サメをテーマとした作品を数多く手掛けておられる作者様」と言っていただけたのも……!