メガネは、私が物書きをするきっかけだった。への応援コメント
天城らん様、こんにちは😊
とっても可愛い詩ですね。
先生が褒めてくれたのが分かります。
私も近眼で中学生の時からメガネをするようになりましたが、らん様のように嫌で恥ずかしかったので、授業中以外はかけてませんでした。
そんなことも思い出しました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます^^
子供の頃の詩をのせるのはちょっと恥ずかしかったのですが、のせてよかったです🎵
まだ、眼鏡人口の少ない小中学生の頃にメガネをかけるの、ちょっと抵抗がありますよね💦ほろ苦い思い出ですw
メガネは、私が物書きをするきっかけだった。への応援コメント
可愛い詩ですね。
私も子供の頃、詩を書いていたのを思い出しましたが、ノートに残っていません。
作者からの返信
ありがとうございます^^
カクコンのときに、ノンフィクを書くの思い出せないことがあってアルバムとか入っている箱をひっくりかえしたんですね。その時に発掘しましたw MEROさんの詩も残ってたら読みたかったです~。
メガネは、私が物書きをするきっかけだった。への応援コメント
先ほど「闇の帝王の日常」に星3つくださってありがとうございます♫
とても励みになります♫
ところでこのお話、じーんときました。
この詩の最後の「ねえ、先生?」と問うところが、先生に救いを求める素の心を表しているようで、
なんとも胸がキュンとなったのでした。
子供ってちょっと周りと違ってるとからかったりする残酷性を秘めているものですよね。
作者からの返信
この時の先生がとても良い先生で、信頼していたんでしょうね。
今でも、先生が牛乳が飲めないのでいつも私にくれたのを思い出します(笑)
はじめてのメガネで不安だった気持ちを素直に書いた詩ですね。
この当時は3年生でみんな優しくて素直で誰にもいじめられませんでしたが、高学年になってから意地悪な男子にメガネザルとか言われたので、ぶっ飛ばしておきました(笑)